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続編希望とコメを頂きありがとうございます。
マンコ中出ししましたが妊娠はしませんでした。
その後も姉との関係は続きましたが、やはり妊娠を心配した姉はコンドームを着用しないとマンコには入れさせてくれなくなりました。
コンドームは姉が用意してくれました。
私が筆おろしをした時に、姉は経験済みだったのが残念です…。
私が高校を卒業したのを機に安全日のみマンコ中出しOKになり、やっと直に楽しめるようになったのが嬉しかったです。
私との関係を持ったまま、姉は彼氏も作って普通の恋愛もして、その彼と結婚しました。
姪が生まれてしばらくの間、姉との関係は休止しました。
姪が幼稚園に上がる少し前に姉が離婚し、私との関係が復活しました。
離婚原因は性格の不一致と言う事なので、過去の私との関係がバレた訳ではありません。
離婚後の姉は実家に戻らずに姪と二人暮らししてました。
離婚から1~2年経過した頃、週末に姉の住むアパートに遊びに行きました。
私が部屋に入ると、姪は縄跳びの練習をすると言って外に出て行きました。
アパートの部屋は2階にあり、目の前はすぐに道路なので危ないから一緒に行こうとしましたが姪は拒みました。
玄関と道路の間に駐車スペースがあるので、絶対に道路に出ない事を約束させ、インターホンのカメラや窓から様子を窺う事にしました。
ちゃんと約束通りに駐車スペースで練習する姪を、インターホンのカメラで確認しているパジャマ姿の姉にムラムラしてしまい、後ろから抱き付いて胸を揉みました。
「あん…子供がいつ部屋に入って来るか分からないのよ?」
「ちょっとだけだから…それにこんなシチュエーションも良いだろ?」
「もう…」
そう言って舌を絡め合い、パジャマのボタンを外しました。
カメラには何も知らない姪が一生懸命に縄跳びをしてる姿が映っています。
途中で何度か車が姪の後ろを通り過ぎ、その時は姉と2人でドキドキしながら見守りました。
そして姉のパジャマのズボンを脱がし始めた時、姪がビックリした声をあげました。
何事かと思ったらカラスが姪の近くに近付いて来てました。
「カラスが来た~!怖い~!」
真っ黒で大きいカラスに怖がって動けなくなっていたので、すぐに玄関に入るように指示しました。
半裸の姉は急いで別の部屋に避難しました。
玄関で姪を抱き締めて安心させ、しばらく外の様子を窺っているとカラスはどこかに飛んでいきました。
それを見た途端に姪は、今度はチョークを持って外でお絵かきすると言って玄関を出ました。
「窓から見てて!」
姪の指示に従って、姉と2人で2階の窓から姪がお絵かきするのを見てました。
2階の腰窓なので下半身は姪から全く見えません。
私はさっき途中までしか出来なかったので我慢できず、姉のズボンとパンティを膝まで下しました。
「ちょ…ちょっと…まだ続けるの?」
「さっきは良い所で中断しちゃったからね」
「ちょっとだけって言ってたじゃない」
「我慢出来なくなっちゃった」
「結局最後までするつもりなのね?」
「スリルがあって良いじゃん」
姉は口では何だかんだと言ってましたが、決して拒否はしませんでした。
私もズボンとパンツを脱いで姉にチンコを握らせ、お互いに性器を弄り合いながら姪を見守ります。
「見て見て~!お花と蝶々!」
「上手に描けたね~!次は何を描いてくれるのかな~?」
「書くから当ててみて!」
姪は無邪気な笑顔で私達と会話をしながら楽しそうに絵を描いています。
姉は平静を装っていますがマンコはビショビショです。
私もカウパーが溢れてチンコがヌルヌルになっています。
「描けた!これな~んだ!」
「ゾウさんかな?」
姪と姉が話している時にアナルに指を突っ込みました。
姉は一瞬ビクッ!としましたが、笑顔で対応を続けます。
再び姪が絵を描き始めたら、姉が私を軽く睨んでチンコを強く握りました。
「痛たたた…ゴメンゴメン」
「声が出ちゃうところだったでしょ!」
「よく我慢出来たね」
「声出したらバレちゃうじゃない!」
「そうだね、じゃあどこまで我慢出来るかな?」
私はアナルとマンコの両方に指を入れて激しくかき回しました。
「ふ…んん…ま…待って…ん…やだ…んんん…」
姉は必死に声を押し殺しています。
「見て~!お母さんとにぃに(私をにぃにと呼びます)を描いたよ!」
「あら…嬉しい!…す!っごく上手…んふ」
ちょっと不自然でしたが、姪にはバレずにすんでいます。
「姪ちゃん、ちょっとにぃにはトイレ行ってくるね~」
「いってらっしゃ~い」
そう言って窓から一旦離れ、身を低くして姉のすぐ後ろに座りました。
そしてアナルの匂いを嗅ぎながらマンコをクンニしました。
すでに姉のマンコから愛液が大量に溢れてて、太ももにまで垂れていました。
「こんなになるまで頑張ってたんだね」
「だって…あんたが弄りまくるから…」
「ねえ、入れちゃおうか?」
「?でしょ?ここで?」
「もちろんここでだよ」
「待って!そんな事したらバレちゃう!」
「俺がここに胡坐で座ってるから、そのまま腰を下ろして窓から顔だけ出しなよ」
「あんたは見えないけど私の顔は子供から見えるのよ?」
「だからバレないように気を付けてね」
「もう…変態!」
姉は嫌と言いながらも腰を下ろし始めました。
私は片手でチンコを固定して、もう片方の手で姉のお尻を誘導しました。
ヌプ…
1階と2階の距離があるとは言え、ついに姪の目の前で私達はセックスをしてしまいました。
しかも異常なシチュエーションにより、コンドームを着けてない事を姉は忘れています。
「ついに入れちゃったねぇ」
「どうしよう…子供が見てるのに…気持ち良い…」
「まだ入れただけだよ?バレないように動いてよ」
姉は小刻みにお尻を上下させ始めます。
「いつもより更に締まりがキツいよ?興奮してる?」
「だって…娘の前で母親が叔父とセックスしてるのよ…」
「だよねぇ…姪ちゃんもお母さんと叔父さんがこんな事してると思わないもんね」
「ドキドキしすぎて変になりそう…」
「じゃあ、もっとドキドキしちゃおうよ」
私は姉に膝立ちになって腰を突き出してもらい、背後から密着して再度挿入しました。
これで私も姪から顔が見えるようになります。
「にぃにお帰り~」
「ただいま、トイレ行ってる間に沢山描いたんだね」
「凄いでしょ?」
「凄いよ~!それに上手だねぇ」
窓の下では姉の胸を揉みながら腰を振り続けました。
もう少しで射精出来そうと言う所で、見慣れた車が姪の後ろに停まりました。
両親が何の連絡もなくアパートに来たんです!
私と姉は慌てて離れて服を整えました。
姪と共に両親が部屋に上がってきました。
「あんたも来てたの?丁度良かった!これから皆でご飯食べに行かない?」
どうやら昼ご飯を誘いに訪問したようです。
姪が大喜びしてるので私達も賛成して一緒に出掛けました。
ご飯を食べた後、ちょっとドライブしてから買い物をしました。
夕方になって、折角だから実家に集まろうと両親から提案がありました。
「私、ちょっと片付けがあるから一旦アパートで降りるよ」
姉がそう両親に告げながら私を見ました。
「じゃあ手伝おうか?2人ならすぐに片付くだろ?」
「良いの?それじゃお願いしようかな」
私たち2人だけアパートの前で降ろしてもらい、両親と姪は先に実家に向かいました。
アパートの部屋に入り、まずは本当に片づけをしました。
作業は10分程で終わりましたが、そこから私達は抱き合ってキスをしました。
「昼間はドキドキしたね」
「気に入った?俺は凄く気に入ったけど不完全燃焼だよ」
「たまにはあーゆーのも良いかもね」
「昼間の続きさせてくれる?」
「したいんじゃないかと思って、こうしてチャンスを作ってあげたのよ」
「やっぱりね…ありがとう」
姉からの嬉しい誘いでした。
2人きりで遠慮する必要が無いので全裸になってベッドに入りました。
シックスナインで舐め合い、準備が出来た所でコンドームを着けてアナルに挿入しました。
アナルを突きながらクリトリスを弄って2回程姉をイカせました。
チンコを抜いてゴムを外し、今度はマンコに挿入しました。
「今スキン外した?」
「うん、生で入れたかったから」
「昼間も着けてなかったよね?」
「気付いてた?」
「あの時は忘れてた…さっき思い出して気付いたの」
「今日は大丈夫な日?中に出したいんだけど」
「えっと……大丈夫な日だから中に出して良いよ」
「やった!じゃあ遠慮なく出すね」
正常位、松葉崩し、バックと体位を替えながら腰を振り、最後はまた正常位に戻ってガンガン突き続けました。
「姉ちゃん、もう出そう…」
「出して!」
そう言って姉は両足で私の腰をガッチリ抱え込んできました。
私は深く挿入して姉の奥へと射精しました。
昼間寸止めだったせいか、いつも以上に勢い良く精子が飛び出していくような感じがしました。
「温かい…私の中にたくさん入ってくるよ…」
「こんなに気持ち良い射精久しぶりだよ」
「しばらくセックスしてなかったもんね?」
「昼間したけど寸止めだったしね」
「私は何度かイッちゃったけどね」
「やっぱり俺は姉ちゃんの事大好きだよ、愛してる…」
「ありがと…私もよ」
全てを出し終えてもチンコが自然に抜けるまで、繋がったまま抱き合いました。
膣圧に負けてチンコが押し出されたので体を離し、姉の顔の前にチンコを出しました。
姉は丹念にチンコをしゃぶって綺麗にしてくれました。
私も姉のマンコを拭いて綺麗にしようとしました。
「あ…待って、拭かないで良いよ」
「え?何で?愛液と精子でベチョベチョだよ?」
「うん、でもこのままで良いの」
そう言って姉はパンティにナプキンを張り付けて、マンコを処理せずに服を着始めました。
私も服を着て身支度を整え、ふと時計を見たら1時間半経過してました。
「やばい…もうこんなに時間が経ってる」
「本当だ!気持ち良くて時間忘れてた!急いで実家に行こう!」
姉と2人で急いで実家に向かうと、両親と姪が待っていました。
「遅かったな、かなり手間取ってたのか?」
「ごめ~ん、あれもこれもって気になる所が増えちゃって」
父の言葉に対し、姉はごく自然に答えてました。
久しぶりの家族団欒を楽しみ、姪も大はしゃぎで喜んでました。
あっという間に時間が経過して姉と姪はアパートに帰っていきました。
アパートに着いた姉からメールが届き、私は部屋に戻ってメールを開きました。
『さっきは凄く気持ち良かったね!昼間もドキドキして興奮したよ!バレないようにセックスするのが、あんなに気持ち良いなんて思わなかったよ。実はさっき実家で皆で話してる時、私の中から精子が溢れ出してて匂いでバレるんじゃないかって…1人でドキドキしてたの。お父さんとお母さんにバレたら…そう考えただけでイキそうだったよ。またいつでも遊びに来てね!たくさんHしようね!おやすみなさい(^ε^)-☆Chu!!』
このメールはPCに転送してプリントアウトして、今でも大事に保管してあります。
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続編ありがとうございました、匿名希望さんの年齢からさっするにはその後お姉さんとはどうなったかが気になります、さらに続づきが有れば拝見させて頂きたいですね?
抜か三、調教してね~(^^)v
続編お願いします。
>>匿名希望 殿
続編の長文を読ませてもらえてうれしいです。
お姉さんの離婚後は行為の回い数も増えて楽しんでいる様子ですが…
子供がいるのに行為をするなんて盛りの付いた動物だよ。
アナルに挿入した時のかんしょく等を詳しく書いてほしいです。
小生は膣よりアナル好きの爺ですよ。
お姉さんから来たメールは行為の体感をそのまま書いているんだね・・・
貴殿が羨ましいです。