中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6635
投稿者 匿名希望 (41歳 男)
掲載日 2017年5月07日
私は幼少よりアナル大好きな変態です。
その上、実の姉を恋愛対象として見てきました。
何故アナルが大好きになったのか自分でもよく分かりません。

子供の頃は家族で風呂に入るのが当たり前で、私が小学6年生になるまで母や姉と風呂に入っていました。
それが普通だと思っていたんです。
だから初めて見たマンコは母と姉のマンコになります。
しかしマンコを見ても何も感じませんでした。
でもアナルを見るとドキドキして勃起してしまうのです。
それは幼稚園に入る以前からでした。

私が幼稚園の頃に初めて姉と留守番をする事になり、その時に「お尻の穴見せて」と頼みました。
「エッチ!」と言いながらも姉はパンツを脱いで見せてくれました。
風呂場以外で見るのは初めてで、とても興奮しました。
私は我慢できずアナルを触りました。
「キャー!何すんの!」姉は驚いて叫びましたが、本気で怒ってはいません。
「もう一回触らせて!」そう言うと姉は再びアナルを私の顔に向けました。
その日から姉と2人きりになると必ずアナルを触らせてもらってました。
最初の内はちゃんと「見せて」とか「触らせて」と言ってたのですが、だんだん「ねぇ」や「良い?」に変化していきました。

小学生の頃はさらに大胆になり、親が家に居ても隠れて触らせてもらうようになりました。
合図も言葉に出さず、身体をツンツンするだけになりました。
姉も「私ばかり触られるのは不公平!」と言い出し、私のアナルを触るようになります。
そこからは行為がエスカレートしました。
お互いに『指で触るだけ』から『匂いを嗅ぐ』『指を入れる』『舐める』が加わり、更に私は『チンコを擦り付けて射精する』『精子をアナルとお尻全体に塗り広げる』までになりました。

そして夏になり【水風船作成キット】を買ってもらった私は注水ポンプ(注射器型)を見て閃きます。
(これでアナルに浣腸してみたい!)
しかし普段の日に実行するのは難しい…。
もうすぐ夏休みだから、その時に実行しよう!と決意しました。
何故なら私が小学生になるとすぐに母もパートを始めたからです。
つまり朝から15時過ぎまで姉と2人きりになれるから。

ついに夏休みに突入し、その初日に姉に頼みました。
「これで浣腸させて」
嫌がるかと思っていましたが、返事は「良いよ~」でした。
さすがに目一杯に水を入れるのは気が引けたので、ポンプの3分の1くらいにしておきました。
アナルにポンプを挿して注入します。
「あ…お腹が冷たくなってきた」
それが姉の感想でした。
入れ終わってすぐに姉はトイレに駆け込み排泄します。
シャー!ブピッ!
私はそのイヤラシイ音をトイレのドアに耳を付けて聞いていました。
「今度は私の番ね」そう言って姉は私に浣腸します。
同じようにトイレに駆け込んで排泄した後、私達は何度も浣腸を繰り返しました。
今まで経験した事のない不思議な快感を覚えました。
夏休みの間、親が休日の日曜日を除き、毎朝お互いに『浣腸を3回する』のが日課になりました。

次に思いついたのが『指以外の異物をアナルに挿入』する事でした。
細い魚肉ソーセージ・鉛筆・ボールペン等、あまり太い物は避けて色々試しました。
姉達のお気に入りは『細い魚肉ソーセージ』でした。
1度に何本も使うのは勿体ないので、1本の魚肉ソーセージを交互に入れ合いました。
私は使い終わったソーセージを『証拠を残さない』為と『アナルに入れた物を食べたい』と言う思いで食べました。
姉は嫌がって食べた事は1度もありません。

姉が中学1年、私が小学5年の時にはアナル開発がかなり進んでバナナや普通サイズの魚肉ソーセージが入るようになっていました。
行為も更に大胆になっていきました。
食後の家族団欒の時にアナルを触り合ったり、夜中に寝てる親の隣で尻コキもしました。
冬場になると炬燵に家族が集まりますが、横になってTVを見るフリをして、バレないように膝までパンツを下ろし、親の目の前で尻コキした事もあります。

姉が中学3年、私が中学1年の夏休みに初めてアナルセックスしました。
昔浣腸に使ったポンプは壊れていたので新しく買い、両親が家を出てすぐに浣腸を繰り返して中を綺麗にします。
いつも通りに舐めたり指を入れたりして楽しみ、十分にアナルがほぐれた所で尻コキに移行しました。
(このまま黙って入れちゃおうかな…)
そんな考えが頭に浮かび、尻コキしながら徐々にアナルを広げていきました。
チンコの擦り方も亀頭をアナルに強く押し付けるように変えていきました。
「え…?」
姉は異変に気付いて振り向きましたが、すぐに顔を背けて「良いよ…」と呟きました。
私は尻コキを止めてしっかりとチンコを握り、アナルに亀頭を突き刺しました。
「ん……あ…」
姉の口から小さく声が漏れました。
更にチンコを押し込んでいって根元まで完全に見えなくなります。
「全部入ったよ」
「うん…」
「動くね」
「うん…」
簡潔に言葉を交わし最初はゆっくり、徐々にスピードを上げて腰を振り続けました。
「あ、あ、あ、んん、お腹の中…かき回されてる…あ…」
甘い吐息交じりに姉が喘ぎ声を発します。
「気持ち良い?俺は凄く気持ち良いよ」
「あ…気持ち良い…アナル気持ち良い!あん、あ、もっと…もっと突いて」
腰を打ち付けるたびに部屋に『パン!パン!』と音が響きます。
「そろそろイキそう…中に出して良いよね?」
「あ、あ、出して!あん、お姉ちゃんの、中に、頂戴!」
最後に思いきり腰を打ち付けて一気に放出しました。

ドビュッ!ドビュッ!ドクドク!

「来てる…お姉ちゃんの中に精子が流れ込んで来てる…」
「ああ~!凄いよ姉ちゃん!凄く気持ち良いよ!」
「温かい…中に出されるのってこんな感じなんだね」

射精が続く中、私は再び腰を振り始めました。
「あん!まだするの…?」
「もっと出したい!もっとメチャクチャ突きたい!」
「お姉ちゃんのアナル壊れちゃうよ~」
「壊れたら責任取るから!だからもっと出させて!」
「あぁん!…本当に?んん…責任取ってくれる?あ…」
「取るよ!姉ちゃんと結婚する!結婚したい!」
「約束…してね…あ…あ…ああ!」
「約束する!姉ちゃんと結婚する!」
そう叫びながら私は再度射精した。
もう腰はガクガクになって全身の力が抜けていくのを感じた。

「姉ちゃん大好き…」
「ありがと…」
2人で床に寝転がって乱れた息を整えた。
言葉では言い表せない程の幸福感に包まれてた。

「お風呂入ろうか?」
姉の言葉に促され、疲れた体を起こして風呂に入った。
「風呂から出たら何か食べよう。腹減っちゃった」
「だね。ずっとHしてたもんね」

その時、何気なく外を見たら遠くから母が歩いて来るのが見えた。
「ヤバい!母さんが帰ってきた!」
「え!?まだお昼前だよ?」
「あれ母さんだろ?」
「本当だ!早く出て服着なきゃ!」
急いで身体を拭いて服を着る。
床にこぼれた精子に気付いて慌てて拭き取り、拭き終わると同時に玄関の鍵が開いた音がした。

「おかえり~。どうしたの?まだ昼前じゃん。具合悪い?」
私は平静を装って母に尋ねた。
「出勤前にお昼ご飯の用意していくの忘れたから一旦戻ってきたの。せっかくだから一緒に食べましょ。あれ?お姉ちゃんは?」
「汗かいたからって風呂に入ってたよ。髪でも乾かしてるんじゃない?」
「そっか。今日熱いからね」
何とか母に怪しまれずに済み胸を撫で下ろした。

3人で昼食を済ませてマッタリとした時間を過ごす。
「さて、ご飯も食べたし少し休めたから母さん仕事に戻るね」
「いってらっしゃい!気を付けてね~」

姉と2人で母を見送り、姿が見えなくなると顔を見合わせて大笑いした。
「危なかったね~!弟ちゃんが気付かなかったらバレてたかもね」
「絶対にバレてただろうね!だって床に精子こぼれてたから。慌てて拭き取ったよ」
「嘘!?本当に?」
「本当。その時は姉ちゃん髪乾かしてたからね。たぶんアナルから溢れ出たやつじゃないかな?」
「あ~、2人で寝転がってた時か~」
「まぁバレずに済んだから良いじゃん」

危機一髪の筆おろし体験でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル,近親相姦
PR
PR
PR
投稿No.6620
投稿者 祐子 (53歳 女)
掲載日 2017年4月02日
あの日までは…私はごく普通の主婦でした。
20才で結婚、30才時には子供が二人。
私は主人とコンビニを経営していました。
主人が、深夜勤務で、私が昼の勤務。
31才の過ぎたころから毎日あったセックスも、週に2回、それが、月に2回、年に数えるほどに…欲求不満が、たまる一方で、毎日オナニーで自分を慰めていました。

私は150cm、38㎏、小柄で、少し安室奈美恵に似てると言われてました。
30才を過ぎてもよくナンパされていました。20才くらいに見られている事が、ほとんどようでした。
「これでも人妻。主人も子供もいます!!」と断っても誘う男性が多かったですね。

欲求不満の為に毎日オナニーが日課になっていた私は、お店2階の家に住んでいました。
深夜主人が、出勤して、0時くらいにシャワーを浴びて、アソコにシャワーをあてて、クリトリスを指で撫で、もう片方の手で1本、2本、と指を入れ、大きく膨らんだクリトリスを激しくして逝ってしまいます!!
それから寝室に行って、ローターをクリトリスにあてながら、バイブをアソコに出し入れして逝ってしまいます。
時には、主人の為に買ったベビードールを着けて、真っ赤な乳首が、出ているブラジャーにおそろいの真っ赤パンティ、アソコが穴が開いているパンティを着けて、(主人とは一度も使えてないけど)オナニーをしていました。

ある日深夜のバイトの子がトイレを、2階の家に借りに来ていたのに気づかず、鍵をかけ忘れていたようで、私の寝室の一部始終を見られ、携帯で撮られたようで、何回か私は撮されて、時には、私が逝ってしまい、そのまま寝てしまった時には、何も着けていない私の裸を撮られ、足を開かれ、アソコのアップまで撮られていました。

ある日深夜のバイトの子が相談があるんでと言われて、2階の家に呼んだら、主人が、いるところではと言われて、言い出しにくいこともあるかなとおもい、仕事が終わった彼の車の中で聞くことに…するといきなり、
「前から奥さんが好きでした!!」
と抱きしめられ、キスされ、
「ダメよ!!私には主人いるでしょ!!」
そう言うと、彼は携帯を再生させ、
『アッ~、ダメ~!!、逝く~もっと、もっと、奥まで突いて~!!逝く~!!逝く~!!オマンコ気持ちいい~!!』
と絶叫する私の映像でした。
「いつの間に!?消して!!」
そう言うと、
「まだあるよ!!」
そう言って、再生したのは、私の逝ってしまって、何も着けていない私の裸の映像でした。
足を開かれ、アソコのアップまで。
指でアソコを開かれ、私のアソコの中まで撮されていました。
「ネットに流してもいいんだけど…」
そう言われ私はこの日から彼の言いなりに。

この日彼の家に連れていかれ、離れになっている彼の部屋に、私は下着姿にされ、また撮影されながら来ている服を脱ぎました。
「今日は黒なんだ!!」
この日は私は黒のおそろいの下着を着けていました。
パンティはサイドが 紐でした。

彼はもう全裸で彼のアソコは主人の倍以上もありそうで大きく、太く、天を向いていました。
思わず、「スゴい!!」声が出ていました。
ネットに流されるのがイヤで、私は生まれて初めてフェラして顎が外れそうなくらいでした。
頭を押され喉奥まで入れられ、何度も繰り返され、
「ウッ!!逝く!!出すぞ!!全部飲めよ!!」
そう言って彼は私の喉の奥に濃いドロドロした精子を入れられました。
生まれて初めてのフェラで、生まれて初めての精子を飲まされた時でした!!
生臭く大量の精子で気持ち悪く、吐きそうに、
「ネットに流してもいいんだけど…」
そう言われて私は無理やりドロドロした濃い精子を飲み込みました。
後から後から彼のアレから出てくる精子を必死で吸い続けて飲み込みました。
30才を過ぎた31才の何日か前でした。
彼は20才で、言われるまま、彼のアレを先から根元まで舐めさせられ、顎が外れそうになりながらまた、口の中に入れられ、今出した直後なのに、もう直ぐに私の口の中で主人の倍以上の大きく、太くなって、息ができませんでした。

今度は奥さんが気持ちよくなるように…
そう言って彼は、私の口からアレを抜きパンティの紐を取られ、自分では、気がつきませんでしたが、私のアソコは大洪水で、
「奥さん、もう奥さんはヤメて祐子、オマンコびしょびしょだよ!!」
びしょびしょの私のアソコの中に、
「ダメ~!!イヤ~!!ヤメて~!!」
そう言ってはいのけようと必死にもがいても…小柄な私は彼の大きく、太く、硬いアレをズブリッ!!
「ダメ~!!イヤ~痛い!!こんな大きいの入らない!!」
裂ける!!オマンコ裂ける!? それでもかまわず、徐々に出したり入れたり、ゆっくり彼のアレの半分くらい入ったでしょうか!? 私の子宮の奥に当たって、嫌なはずなのなに、痛いのと同じくらい気持ちよくなるように…私の子宮は彼のあれでいっぱいです。
「イヤ~!!ダメ~!!」
そう言いながら、いつの間にか、痛いが、気持ちよくなるように…
勝手に腰が動いて彼のアレを根元まで入れられた時には、子宮が突き抜けてしまうかと思うほどで、私は、
「スゴい!!突き抜ける~!!逝く!!逝く!!逝く!!」
彼のアレを抜かれた瞬間、生まれて初めてシャワーのような潮を噴いて逝ってしまいました。

今度は私が上に乗って激しく腰を突かれてまた、潮を噴いて逝ってしまいました。
この日最後はバックから激しく突かれてまた、潮を噴いて逝ってしまいました。
そしてもう一度バックから激しく子宮の奥まで突かれて私の子宮の奥に濃いドロドロした精子を入れられました。
私は彼にしがみついて、彼の背中に爪を立てて失神しそうになりながら私も一緒に逝ってしまいました。

私はこの日から彼の言いなりで、毎日彼の精子を飲まされ、ほとんど毎日子宮の中に彼の精子を入れられました。
結果、3人目の子供は彼の子供です!!
何回か中絶もしました。
アナル、SM、彼の友達と3P、6Pまであります!!
アナルとオマンコ両方に入れられ中で擦れて気が遠くなり逝ってしまいます!!
車の中でフェラさせられ、車の中でセックスもあります!!
公園のトイレや、スーパーのトイレ、駅のトイレでもフェラさせられ、セックスしました。
彼の言いなりです!! 透け透けのキャミソールにノーブラ、ミニスカートにノーパンで、痴漢されたこともあります!!
彼の言いなりで、AVにも何度も出させられました!!
OLのオナニー物から主婦のオナニーから複数の男性から中だしされたり、痴漢バス物黒人男性の3Pは、アナルもまみむめかわ壊れそうでした。
彼のアレが2本あるようで、私のアソコの汁が、足首まで垂れて腰が立たなくなりました。

主人とのセックスはあの日から、全く感じなくなり、逝ったことはありません!!
逝った演技をしてましたが、離婚しまた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6615
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2017年3月27日
妊娠しにくい体質の元CAセレブ人妻のミホと、旦那公認で受精契約して毎日朝も夜も関係なしで大量の精力剤漬けになりながらひたすらセックス漬けという壮絶な妊活合宿の末、みごと娘を妊娠させ旦那とミホの子として育ててもらっていて、契約書(?)では絶対に秘密でその後の接触も一切経つ約束なのですが、獣欲まみれで体を重ねるうちに本当に愛し合ってしまった僕とミホは、欲望を抑えられず時々不倫デートしてます。
3/11から4日間不倫旅行してましたが、子作り合宿のときにお世話係していて、ミホと僕が愛し合ってしまったのも目撃していた、旦那の愛人のアイリがついてきました。
不倫デートのはずなのに、3Pなのもヘンな話ですが、このアイリさんも壮絶な妊活合宿が忘れられず、今でも思い出して激しくオナニーに狂うそうで、懇願されてOKしました。

行きの車の中でも、
アイリ「ああぁん。。不倫旅行なんて、しかもピルもなしで本気の子づくりって興奮しちゃうわ」
ミホ 「うふふ。ナオさんの激しいH久しぶりだから私もドキドキしちゃう。。」
と二人とも興奮をおさえられずオナって、愛液ビチョビチョのパンティをつくっては僕に味合わせてくれたり、運転しているのにフェラで抜かれたり。。盛りがついて仕方ない感じでした。

旅館についても当然観光などそっちのけで、高級旅館なのに精力剤と替えのシーツなどがたっぷり入ったスーツケースを持ち込み、美味しい懐石料理を食べたり個室露天風呂を満喫したり、リラックスしつつも、激しい肉弾セックスで美女の子宮に白濁ミルクをぶちまける悦楽は強烈でした。
わざわざ旅館にしたのはいつもと違う雰囲気を楽しみたかったからですが、これがなかなか良かったです。
個室露天の開放的な雰囲気での3Pや、魚市場近くの牡蠣小屋で、精力のつく牡蠣をたっぷり食べた後海辺の公園で露出3Pもしましたが、はなかなか刺激的で、これが良いアクセントになり、ミホとアイリの感度も、僕の興奮具合もかなり強く、激しい射精とセックスでグチャグチャになれました。

ミホ 「ねえ、今日こそ孕ませてぇ。。Kちゃん(娘)、弟ほしいっておねだりするのォ。。」
僕  「娘を親に預けて、不倫セックス旅行おねだりなんて、淫乱にも程があるんじゃないか?」
ミホ 「ああん。。でも、、ナオちゃん、将来、近親相姦の親子丼したいってオネダリする変態じゃない。。ほら、オチンポと睾丸はすっごく正直よ。ほら、もうこんなにバキバキで・・あら?ミルクも溢れちゃってるじゃない。やる気マンマンねw」
アイリ「あいかわらずヤラシイくて素敵w ねえ、わたしにもミルク注いで犯してね。」
ミホ 「ダメよ。中出しはわたしの中よ。孕ませてもらうんだから。」
と取り合いを始める始末。。

僕  「二人とも俺の精力忘れたのか!?二人とも失神するまでグチャグチャに種付けプレスで子宮犯し尽くしてやる!とっとと奉仕しやがれ」
と命令すると、彼女たちは以前の激しい妊活合宿を思い出し、アイリはローターでサルートのパンティ上から夢中でオナニーし愛液びちょびちょにして僕にクンニさせ愛液を味合わせたり、大量に持ち込んだ強壮ドリンクを口移しで飲ませ、ミホはテストステロン軟膏を睾丸に塗り込むマッサージをしながら
ミホ 「はああぁぁんん、、精子ちょうだい。。また激しく種付けプレスしてぇぇ。。肉奴隷の私の子宮にナオちゃんのいやらしいペニス ディープキスしながらドクドク射精して卵子レイプして孕ませてぇ。。」とオネダリ。。

まずはミホと上の口でディープキスしながら、娘の写真を鑑賞したり近況報告を受けながら興奮を高めて、それから、寿本手の体位で挿入、密着して、そこからグッチャグッチャとカリでGスポットをエグリ、子宮とキスしたり、ひたすら悶え合います。
アイリは、催淫剤を塗りつけたアナルプラグをミホに挿入し、さらにペニバンをつけて僕のアナルを犯してきましたが、これがかなり強烈で、前立腺が刺激されペニスはもうパンパンに勃起し、ミホもアナルプラグと、僕の巨根でゴリゴリと、アナルと膣の間の敏感な肉が刺激され、悲鳴を上げてアクメの連続。。
実は、このプレイは初体験でしたが、まさに盲点でした。

僕自身、、壮絶な絶頂で頭に火花が出るかのようでしたが、不覚にもかなり変なアヘ顔を曝してしまったようで二人に笑われましたが、これで二人のS心に火がついてしまったようです。
ミホとアイリは責めと受けを時折交代しましたが、僕はひたすら、正常いで責めつつアナルは責められる形で、睾丸にテストステロンをひたすら塗り込まれ、排卵誘発剤(精子増加効果)や亜鉛サプリやマカ、ホーニーゴートウィード、トナカイ角サプリ、オットセイの強壮ドリンク、輸入品のヨヒンベなどをたっぷり飲まされながら、いわるる「トロロテン責め」をされながらひたすら子宮口にペニスの尿道口を密着させて怒涛の射精を繰り返し、射精しても休みなどなく連続です。

アイリの、数の子&ミミズ千匹の名器の膣と、出産経験後のミホのマシュマロのような子宮口もどちらも絶品で強烈な快楽で狂いそうでした。。
子宮口に密着させたペニスから、射精ミルクを子宮へ流し込むも、何度も射精して精子は結合部からあふれ、3人の股間とシーツは愛液と精子でグチャグチャ(替えのシーツを持ち込んで良かったです。。)、高級旅館であるまじき、メスとオスのいやらしい香りが充満します。

時折クスコでオマンコを開帳して、精子まみれの膣内と子宮口を観察すると、僕も、ミホもアイリもかなり興奮してしまい、3人とも獣のように、受精・中出し・ナマセックス・種付け・不倫・ピル無しセックス・種まき・など卑猥な言葉ばかりぶつけ合い貪り合ってしまいました。

僕  「またイクッ!!!ミホの赤ちゃんの部屋にミルク飲ませてやる!!」
ミホ 「ハアアん。。スッゴおぉい。。10回目でこの勢い。。素敵ぃぃ」とご満悦。

いつもながら、絶倫との抜かずの連続ハメっぱなしHに味をしめて淫乱化した女性の性欲は本当に凄い。
精力剤漬けにされ、ひたすらハメ狂い、昼間、旅館が清掃の時間も近くの場末のラブホに入りグッチャグッチャとハメ、昼食は連日牡蠣小屋に行ってミホとアイリにテーブルの下でズボンの上から股間を握られたりしながら耳元で「もっと食べて。食べないといっぱいミルク、ドクドクできないよw」と言われたり。

愛液と精液まみれの何枚ものシーツを、コインランドリーで洗濯しているときは「何やってるんだろw」とは思いましたが・・
コインランドリーの中や脇の物陰でヤッてたりもしました。

ミホはかなり妊娠しにくい体質なのでこれで受精はしないと思うのですが、これからも時々会っては子作りを楽しむ関係が続きそうです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: , ,
PR
PR
PR
投稿No.6604
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2017年3月08日
悪友のホストから紹介してもらった、同じ年の、Mっ気が強いセレブ美人人妻のさやか(旦那は海外長期滞在中、寂しさを紛らわすためにホスト通い)を猛烈にハメ狂う毎日で、定時ダッシュしては高級タワーマンションに入りまるで自宅かのように寛いで夜中まで濃厚に過ごし、そのまま白濁まみれになって力尽き、ふたりグチャグチャなまま朝を迎え、いっしょにお風呂入ってから出勤する生活してます。
ありとあらゆるアブノーマルなプレイも教え込み、浴室暖房のついた快適な広いお風呂で尿道責め、イリルガードル浣腸責め、アナルセックスも良く楽しんでますが、今月末には悪友ホストと、僕とこのセレブ美女で、〇麻がほぼ合法な海外の水上コテージで1週間3Pハメ狂い旅行するため、アナルの調教を徹底的にしてます。
体力も凄い絶倫♂2人での、壮絶なサンドイッチファックで、〇麻使いながら、もちろん精力剤・排卵誘発剤も使いながらの壮絶なハメ狂いを想像するとたまりません。。

アナル調教はかなりこなれて来ましたが、同時に、毎日大量に浣腸責めを施し、食事制限させ、僕好みの、少し鎖骨が浮き出るスレンダー体型に調教してます。
これがかなりうまい具合に進み、胸とお尻のふっくら感と張りはしっかりありながら、クビレも良くなり、何よりもアクメの時になんとも言えない、切ないけれど妖艶な表情が出るようになり、僕の興奮と欲情が増してしまい、ついつい苛烈なセックスになってしまいます。
僕のSっ気に火がついてしまい、1週間の海外ハメ狂い旅行では、「ピル禁止」を約束させ、牡二人が本気の種付けセックスで狂わせます。
かなり抵抗しましたが連日連夜、息も絶え絶えに喘ぎアクメを繰り返させながら洗脳するようにしつこく、ピル抜きの本気種付けを要求し
「さやか、俺の性奴隷になれ。旦那と別れて資産半分奪いとるんだ。そしたら毎日狂うほど失神アクメさせてやる」
と言葉責めし続けたところ、3週間後、とうとう陥落しました。

そこから、暴力的なまでの精力で種付けされることを受け入れた若妻はいやらしさは5倍以上になり、、毎日献身的に回春料理を作って帰宅を待ち、調教用具もばっちりセッティングし、僕が帰ると調教したとおりに、三つ指ついて
「おかえりなさい。お待ちしてました。今夜も逞しい精力で狂うほどに犯してグチャグチャにしてくださいませ」
と挨拶し、続いてM字開脚してビッチョビッチョの高級パンティを見せつけ、僕に愛液味あわせる奉仕をします。。
時には、クスコでオマンコをパックリ開いたまま、電マオナニーをさせ、子宮口から溢れる愛液を鑑賞させます。
僕の性癖もありますが、なによりもセレブ若妻の愛液は甘美で、サルートの下着にたっぷり含んだ愛液を味わうと自分でも睾丸が活発になるのがわかってしまいます。

毎回、僕も性欲が抑えられず玄関で一発やってからハメつつベッドルームに移動して、射精量を増やすための亜鉛サプリと排卵誘発剤、マカ、核酸等のサプリを摂取上限無視で、若妻から口移しで飲ませて貰います。
ピル抜きハメ狂い旅行OKしてからは、この精力剤奉仕が妖艶で本当に心がこもったものになり、本気で精子を求めてる牝の本能が凄いです。。
毎日、朝お風呂に入りつつ3回ハメた後(ほとんど、お風呂場がソープランド的な使い方になってます。。)、僕を見送って、その後は力尽きて昼までぐったり寝てしまうそうですが、昼には起きてSEXでさんざん散らかした部屋の掃除のあと、僕から飲むよう指示された女性用媚薬を飲みつつネットサーフィンしてはオナニーしながら怪しい精力剤やサプリを買いあさる始末。
海外製のYUMMY CUMという精子の味を良くするサプリなども買ったり、ベッドルームのベッドサイドには、40種類ほどの精力サプリが並び、プレイのたびに
「ねえ、今度はこっちの精力剤飲んでぇ。。オマンコの奥にドクドクしてぇえぇ」
とオネダリして僕を休ませようとしません。
中出しと飲精に対する欲望はすさまじく、一滴残らず吸い出そうとしますが、そんな、さやかに僕もハマってしまったかもしれません。。

1週間旅行ではピル抜き受精セックスを約束してますが、堕胎はOKの条件です。
が、、別のセレブ人妻(ミホ)を妊娠契約、受精・出産させたように、子供を産ませたい欲望も出てきてしまいました。。
そんないやらしい牡の本能をぶつけながら美しい美女の肉体をしゃぶりつくし、嬲り、寝バックでサンドバックのように犯すと、危険な、けれども肉欲から生まれた本気の受精欲という愛、を子宮で感じた、さやかは、負けずに
「ハア、ハア・・・凄い。。こんなに濃いやらしいミルクいっぱい。。でも、まだ終わらせないわよ。本気で受精させるつもりなんでしょ?ほら、今度はボリュームピルズにしてみる?また排卵誘発剤も追加する?私が睾丸調教してあげる。。」
と責めて来ます。。
妖艶な表情にたまらず、
「本気の究極の3P〇麻乱交にする!」
と宣言、僕が飲む排卵誘発剤の量を3倍に増やし(健康への不安はありますが、、に肉欲に勝てずチャレンジ。。)、精力剤も今までの経験のMAXよりちょい下の量まで摂取して、ハメ狂い旅行出発まで徹底的にハメ狂って性欲を亢進させ、1週間セックス絶ちしてから出発することにしました。。

悪友ホストに連絡取ると、彼もまた、金づるに堕としたはずの高級ソープ嬢Aちゃんとの肉欲生活にハマり、僕が覚えこませた精力剤セックスで精力と射精力を鍛えまくりながらヤリまくる背徳生活にハマってしまっているとのこと。。。
そこで、この二人はセレブ若妻さやかのタワマンに呼び、4P共同生活が先週から始まり、〇麻旅行も4Pで犯ることになりました。
連日連夜、淫乱美女が精力剤を飲むようおねだりし猛烈にハメられ嬌声を上げる天国か地獄かわからないような激しく熱い夜を過ごしてます。。

月末からの水上コテージでのヤリ狂いが楽しみです。
排卵誘発剤の効果がでてるようで、睾丸は少しずっしり重い感じ、射精の時は快感が前より強まり、子宮口に密着させてドクドクするとき、さやかも、Aちゃんも、
「前よりスゴい。すっごい。素敵ィ」
と嬉しそうです。。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6602
投稿者 みりあ (22歳 女)
掲載日 2017年3月06日
私含めた女3人と男5人。
合コンの2次会で宅飲みからの王様ゲームをしました。

最初は「おさわり」次に「キス」とだんだんエスカレート。
男女ともに衣服を脱がされたりしていって、「次の命令まで愛撫」「次の命令までオナニー」などなど。
そして、「ハメハメ」にまで行きました。

はじめは隣の子がハメられ「次の命令までハメる」だったので、またその子が選ばれると男が交代しました。
そうやって、最初は「ハメる」以外もあったけど気づけば「ハメる命令」ばかりになりました。
あとはたまに「フェラ」も。

入れ替わりが面倒な男の人は寝転んで、騎乗位をさせてました。
私も男の人に跨ってハメハメ、さらに交代でハメられて・・・を繰り返して、中出しをされました。
男の人の射精のころにはみんな何回もイき、もういいかってなってました。

「ハメハメ」、交代して「ハメハメ」、「フェラ」、交代「ハメハメ」と3人の穴を男の人たちは飽きずに中出ししてました。
しかも、おまんこを拭くことなんかなくてチンチンもそのまま入れるかフェラでした。

もちろんエッチと平行してお酒やおやつもとってます。
トイレにいきたくなったら、お風呂場につれてかれて男の人に診られながら・・・さらに見せ付けられたり。

そんな感じで気づいたら寝てて、次の日もハメ倒しで、おまんこが痛くなっちゃいました。
それでも、
「生はきもちいいだろ」「中出しされるときはデキるの想像しろ」「きもちいい?」
って聞かれて、さらに追加できた男の人の後輩?の新品チンチンの元気な射精は「出てる」のが分かって興奮しちゃった・・・

それからのエッチは生が多くなりました・・・
特にいっぱい我慢させてからの射精は勢いがあって気持ちいいです・・・

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)