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受精契約書を取り交わした、セレブ美女ミホさんへの種付け生活が始まりましたが、ミホさんの旦那ショウさん、ショウさんの愛人の、竹内結子と松下奈緒を足して割ったような美巨乳Hカップのホステスのアイリさん、痴漢で出会って以来僕を射精調教しつづけているドスケベ痴女のエリさん、僕の5Pは、壮絶を極めました。
ただ欲望にまみれるのではなく、確実に受精させるための規則正しく計画的な受精合宿でした。
朝7時に起床、アイリさんが用意してくれるクコの実や漢方入りの「精力粥」と白子の塩焼きや牡蠣のコンフィなど、おいしくて精力のつく朝食を食べた後、マカ・トナカイ角・オットセイ・ホーニゴートウィード・ガウクルア・DNAサプリ・トリビュラス・ヨヒンベ等々の精力剤の錠剤を摂取上限無視で20錠ほど、アルギニンを5000mg、シトルリンを5000mg(米国製の1つあたり500mgの大きな錠剤なのでそれぞれ10錠)の合計40錠ほどを、プロテインで飲み干します。
その間にアイリさんが部屋をきれいに掃除し、エリさんはテーブルの下に来て精力剤を頑張って飲み干してる最中の僕の睾丸に、テストステロンの軟膏をこれでもかと塗り込みまくります。
ミホさんも、ショウさんから子宮のあたりをアロママッサージしてもらったり、妊娠確率を上げるサプリメントを飲み準備を整えます。
シャワーを浴びて、8時前から妊活開始。
サルートの高級ランジェリーに身を包んだミホさんは三つ指をついて
『おはようございます。今日も、いっぱい犯してたくましい精子で私の卵子をレイプして下さいませ。受精させて頂いた暁には、女の子だったら小さいころからオナニーを覚えさせ初潮を迎えた後は、ナオ様に親子丼を召し上がって頂きたく存じます。男の子の場合は、ナオ様のような逞しい絶倫になって女性をアクメ漬けにできるよう熱心に性教育を施していきたいと思っております。今日も夜まで、欲望まみれの濃厚な精子ミルクで大事な子宮を白濁に染め上げてください』
とご挨拶。
旦那のショウさんは会社があるのでその光景を見届けムラムラしたまま会社に向かいます。
ミホ・アイリ・エリと僕の4Pですが、アイリはサポート役で契約してるのでセックスは一日の終わりのみ、ずっと、パンティにローターを仕込んだままムラムラして愛液だらだらなままで過ごさせます。
撮影係と記録係でもあるので結構忙しいのです。
射精後の溢れ出すオマンコとアクメ顔は鮮明な写真に撮り、時刻と、どんな絶頂だったかマジックで書き込み壁に貼っていきます。
ビデオも撮影しつつ絶頂シーンのみに編集してもらい、大画面TVで繰り返し再生し観ながらハメます。
僕が美女の愛液が大好きでクンニして飲ませて貰うと良い興奮剤になるのも理由です。
アイリの愛液は無臭ですがほのかに甘味がありたまらないので、僕は射精するたびに
『アイリさん、また射精したよ!ほら、はやく精力ドリンクとビチャビチャのいやらしいパンティしゃぶらせて!!』
とおねだりします。
エリはド変態痴女でセックスをお預けできないのでハメますが、射精は中にせず、必ず抜いて、ミホに挿入してフェニッシュします。
エリが『私もナカだしして欲しい!!』と脚でホールドして無理矢理精子取られたりしますが、
ミホは『だめよ!私の精子返して!』とエリのオマンコをクスコで開いてストローで吸出し、カクテルグラスに移して、自分のオマンコもクスコで開いて精子を注ぎなおしたりします。
1時間に1発のペースでノンストップで昼までハメ続け、お昼にはアイリお手製の回春昼食を食べ、またシトルリンとアルギニンを5グラムづつ摂取し、シャワーを浴びてから体力回復のため90分昼寝。
2時前に再戦開始ですが、天気が良ければ邸宅のベランダや庭でもしました。
子宮口をグチャグチャと犯しつづけるとどんどんポルチオ性感があがり、セレブ美女はしだいに
『イグゥゥゥ!!!子宮しびれてバカになっちゃう!!アグゥゥゥ!!』
と野獣のような雄叫びを上げて痙攣するように絶頂を繰り返します。
そんな光景を見つめるド変態エリさんはジェラシーで燃え、僕への責めは苛烈を極めました。
種付けプレスの大勢でミホを犯す僕に、
『お尻出しなさい。またアナルから前立腺苛めてあげるわ』
と媚薬を流し込んだりアナルバイブで前立腺を刺激し、いわゆる、トコロテン にしたりします。
『ほらほら!そんなピストンでミホさんを失神させられないでしょう。男らしくドロドロの欲望で気合入れて子宮犯しなさい!!!』
と振動が凄まじい特殊なアナルバイブやエネマグラで僕の前立腺を犯し、鞭で尻を叩いてきますが、僕は
『あっああん!!すっごおおおぃぃ!!子宮気持ちいいよぉぉ。ミルク!射精ミルク、またドクドクして卵子レイプしてぇ!!』
という甘い矯声で頭がクラクラしているときにこのトコロテン責めをされると、子宮口にめり込ませているペニスの亀頭がとろけるかのような快楽で脳内麻薬がすさまじく分泌され頭が真っ白になり、続いてヤ●ト糊並みの濃さで大量の精子が輸精管を破裂させるかのような勢いで噴出し、それを受け止めるミホは、逞しい精子を受け止めるオンナの喜びで子宮をキュンキュン感じさせ、愛液をジュワッと溢れさせ、結合部から精子と愛液がシーツを汚します。。
連続でハメて射精するたびに、僕は愛液ビチョビチョのアイリのパンティの上からクンニしつつ、エリにまた責められます。
エリ 『フフッ。ナオちゃん、今日もすっごい射精ミルクまき散らしてるわね。セレブ美女妊娠させるからって、睾丸も興奮しちゃってるのかしら。』
僕 『ハアハア・・・エリさん、トコロテンのは止めて・・目から火花でるみたいで強烈すぎて。気失っちゃうよ・』
エリ 『素敵じゃない?いやらしい金玉いじめぬいたら、肥大させてミルクの量ふえちゃうのかしら?ナオちゃんお気に入りのホルモン剤ももっと塗り込んであげる』
僕 『くそお!!!とことん犯してやる!!ミホの子宮に絶対着床させてやるからな。20歳でこんなにドーピングセックスしまくってたらマジで種なしになるかもしれないけど、ありったけの子種ミルク注いでやるからしっかり育てるんだぞ!絶対女の子産んで、小さいころから媚薬セックス漬けにして育てるんだ。俺の子を産んで、俺と結婚させろ。母子ともに白濁漬けのメスの快楽で狂わせてやる!』と叫ぶと
ミホ 『ああん。素敵ぃ。子宮レイプしてぇ!濃厚なミルクで種まきして美人でいやらしい女の子出産させて』
エリ 『それでこそナオちゃんよ。男らしくて素敵よ。。ねえ・・ミホさん、私にも1発中出しミルクわけてほしいわ。』
アイリ『もう限界よ!私も犯してナカにほしいわ!』とミルクをオネダリします。
一旦、精嚢が空になるまでハメ続けた後は、当時合法だった合法ドラッグの助けも借りてプレイを続行します。
今ではもうできないのですが、当時のあの合法ドラッグは本当に効きがやばく、理性ぶっ壊れ、真っ黒なドロドロの欲望で睾丸が刺激され狂ったように精子が量産されました。
自ら強壮ドリンクをがぶ飲みし、空き瓶を散乱させながら欲望をぶつける肉弾セックスで美女は狂い、危険なオスの欲望で子宮をキュンキュン感じさせます。
18時くらいには再びベッドもドロドロになるので小休止、部屋を清掃してシャワーを浴びて、旦那のショウさんの帰りを待ちます。
シャワーを浴びて部屋を清掃し休憩。
ミホはウェディングドレスに着替え、ショウさんに、今日はどのように犯され何回射精してもらったかなどを、写真と動画を見せながら報告します。
ショウさんは精子個数は少ないものの絶倫でミルクたっぷりなので、エリとアイリは彼に抱き付き中出しをせがみます。
小型超強烈なミニローターを挿入し、子宮口にめり込ませたまま、ペニスでツキまくり、アナルからも挿入しサンドイッチファックするがミホのお気に入りでした。
CAの制服を着せてのファックがショウさんのお気に入りで
ショウ『ああ・・ミホ、最高だよ、またであった時のCAだった君を思い出すよ。●NAの飛行機で会った時、一瞬で絶対に犯したいとビビッと来てフル勃起してたよ。』
ミホ 『ふふっ。あなた、強引に名刺渡して電話番号聞いてきてびっくりしたけど、翌日食事していきなりホテルだもんね。ついていく私も淫乱だけど、、肉食系にもほどがあるわよね』と昔話して愛を深めてました。
5Pで合法ドラッグ乱交で23時まで錯乱し、最後はたっぷり中出ししたミルクをグラスに開けて飲むところを撮影。
最期はまたシャワーを浴び、プレイ内容についてビデオと写真で確認しながら反省会。
アロマテラピーを楽しみリラックスしつつ、
「フェニッシュのとき、もっとペニスと子宮口をディープキスさせた方がいい」とか、
「亀頭に性感クリームを塗り込んで子宮口とグチャグチャさせてみたい」とか、
より濃厚に悦楽を求めるためにストイックに検討をして軽くお酒を飲んで終了。
そんな生活でした。
この前ずーーーっと興味のあった混浴露天風呂に行ってきました!
AVを観た時に興味があって、まぁ所詮AVだしなぁと思ってなかなか実行せずに居たんですが、最近は露出もマンネリ気味で刺激を求め行ってみました!(笑)
私が行った所は田舎でほぼ地元のおじさん、おじいちゃんが居る所でした。
運がいいのか、日常なのか混浴といっても女性は居なくて、おじさんが4、5人居るだけでした。
私は小さめのタオル一枚だけ持ち、隠さず行きました。
体を洗い、入浴するまでチラチラ視線を感じ久しぶり快感…。
半身浴のように胸が見えやすい感じで入浴していると、一人のおじさんが
「旅行?一人なの?」
と声をかけてくれました!
私は
「はい、一人ですよ。温泉大好きなんです。」
と話していると、おじさんは胸や下半身をチラチラ見てはニヤついてました。
お湯が無色透明だったのですぐわかったのですが、おじさんは勃起してたんです!
それがわかると私もたまらなくなり子宮あたりがウズウズしてきました…
おじさんが
「若い人の体はいいねぇ。」と言いつつ胸をガン見だったので、
「触っていいですよ」と言ったら一瞬驚いてましたが、すぐに胸を揉んでくれました。
私も感じでしまい、
「あっ…」
と声を出してしまい、それに気づくとおじさんは胸を舐め始めてしまいました。
そして他に入浴していた人も近づいてきて、あっとゆうまに囲まれてしまい、すぐオ◯ンコもぐちょぐちょ…
最初は指でかき回されてましたが、久しぶりのオ◯ンコだと言い挿入されました。
本当に久しぶりだったのか挿入してすぐに射精してしまい、最初は
「ごめんね!中に出ちゃった!」と焦っていましたが、私が
「中に出されるの好きなので大丈夫ですよ」と言うと安心したのか他の方も遠慮なく奥で射精。
一人一人は短く終わってしまいましたが、濃い精子はすべて中出ししてもらい私もすごく満足でした…。
その後は一人暮らしのおじさんを二人誘い、旅館でまたSEXする事ができました!
次の日も午後まで時間があったので、これまた運良くおじさんの友達を紹介してもらい、帰るギリギリまでSEX(笑)
帰りは濃い精子を膣内でお持ち帰りまでしてしまい、少ない時間で最高に楽しんじゃいました…(笑)
また機会があったら行こうと思います!(笑)
元CA超美形の人妻ミホさんと、受精契約書を取り交わし押印した後に、ウエディングドレスを着せて、スイートルームでの乱交結婚式を済ませたあと、すぐに荷物をまとめてミホさんの邸宅に住み込むことになりました。
契約したとおり、期間は1ヵ月に限定されていますが、まず、その邸宅の巨大さに圧倒されました。
高級住宅街の物凄い豪邸。
ガレージにはBMWとフェラーリがあり、玄関までに家が1件立ちそうです。
内装も家具も超豪華。
当然、お手伝いさんが掃除をしているということですが、お手伝いさんには1カ月間の休暇を取らせていました。
代わりに、竹内結子似の、旦那の愛人だという24歳ホステスの、アイリさんが待っていてびっくりしました。
今回の懐胎に向けての挑戦のことは既に知っていて、口止め料&お世話代を三桁万円もらっているとのこと・・
ミホさんと旦那は超リア充な肉食系カップルで、愛人を持つことも、お互いにしっかり認識して避妊すること、情報が漏れない相手だという条件でOKだそうで。。乱交も何度かしているとのこと。
こんな上層階級の人たちがこんな淫らな生活を楽しんでるとは夢にも思わなかったですが、用意された紅茶を飲みながら現実離れした世界にぼーっとしていたら、アイリさんに抱き付かれ、ディープキスされ
「話には聞いているけど、セックス、凄いんだって?フフッ、これから1カ月でミホさん受精させるんでしょ?私はミホさんやあなたのお世話するけど、激しいセックス見せつけられて我慢できるわけないし、ショウさん(旦那)だって、相手いないと困るし、私も混ぜて貰うの。まずは挨拶替わりね」
とのことで、、そのままベッドへ・・
このアイリさんも、松下奈緒似の美女ですが、身長は154と小さいのにバストはHカップ。
それでいて垂れない美乳で、一瞬で性欲は暴走してハメ倒してしまいました。
ミホさんは
『もぅー!いきなり契約違反よ!1ヶ月間、ナオちゃんは私の許可なく射精できないんだからね!!』
とプンプン気味でしたが、僕がハメている横から、超強力ローターでアイリさんの胸とクリトリスを責め、自らも電マオナニー開始。。
アイリ「アアァァァン、すっ・・すっごおぉごい。。こんなの反則だよぉ」
ミホ 「ナオちゃん・・やっぱり凄い。。女のコを犯すために生まれてきたような牡ね。。受精して男の子だったら、将来、女の子を犯しまくるのかしら。。」と既にパンティはぐちゃぐちゃ状態。。
僕 「アイリさんもスケベだね。こんな淫らな、受精計画聞いて手伝うんだ?ショウさんともナマハメしてるの?」
アイリ「だってェん、ナマじゃないとセックスじゃないわよ。ナマで粘膜からませながら愛液と精子グチャグチャかき混ぜながら絶頂するのがセックスよ」
30分で4回絶頂させ、アイリさんがぐったりしたあとに、射精を我慢しまくってたペニスを抜いて、ミホさんに種付けプレス開始。
ディープキスしながら
「がんばって子供作ろうね」「いやらしい欲望まみれの濃厚なミルク注いで孕ませて」
と言葉を交わしながら高級な邸宅には似つかわしくないケダモノの肉欲まみれの行為で高級ベッドが精子と愛液にまみれていきました。
僕はこの素晴らしい女の肉体を1ヶ月思う存分味わえるとはいえ、その後は一切の関係を絶たなければならないと思うと射精を繰り返し力尽きても、休んでられない!もっと貪り味わい尽くしたい!と勿体なく思うのと、こんなセレブの美女を母親に持つことになる、自分の子種をなんとしても着床させたいと強烈な本能が沸き上がり、ハメながらそのままで、
「アイリさん!!強壮剤飲ませて!!早く!睾丸にもテストステロンを塗り込みまくって!!」
と頼みました。。
アイリさんは見たこともない種類と数の強壮剤や精力ドリンクに戸惑いつつも、、凄まじい精力で種付けプレスの体位のままの濃厚なプレイと結合部から溢れるというより噴出する愛液と精子に衝撃を受けたようで
「凄い!スゴイ!やばいわ~ こんな激しいの見たことない・・」
と食い入るように見つめつつ電マオナニーで、高級ランジェリーもビチョビチョでした。。
クンニさせてもらい愛液を飲ませてもらうと興奮する性癖があるのですが、それで睾丸がますます精子フル生産始めたのを実感しつつ、、同時に僕の頭ではこのアイリさんもこれで関係を深めることができて肉欲漬けにできる!いつでも好きなときに犯して子宮にぶっかけることができる肉壺に落とせる!という危ない欲望で頭が埋め尽くされていきました。。
ピストンは激しくなり、そういう危ないことを考えているのは二人にも伝わるようですが、それで一層、ミホさんもアイリさんも興奮してしまったようです。。
ミホ 「こんどはまた、ウェディングドレス着せて駅弁ファックしてぇ」
アイリ「精力剤入りのカクテル作ってあげる。もうすぐショウさんと、ナオちゃんのお姉さん(エリさん)も来るから、精力付く回春ごはんもつくらなきゃね。」
ピルなし生ハメの快楽に堕ちた美女と、暴力的なまでの精力で女を犯し尽くす絶倫を甲斐甲斐しくサポートしつつ濡れる淫乱美女の狂った子づくり生活は際限なく続いていきました。
続きになります。
旦那と私は1週間前にセックスをしたので8日間、タカシ君も10日間もの禁欲に入り、遂にその日を迎えました。
午前11時。わたしがタカシ君を迎えにいきました。
いつも待ち合わせの場所で落ちあいます。
車に乗り込むとわたしをギュッと抱きしめ唇を奪う彼。
「会いたかった!早くあゆみさんを抱きたい!」
車内で彼に甘い言葉を浴びせられ、わたしの股間は湿り気が増し、家に着く頃にはヌレヌレになっていました。
やがて家に着き、彼と旦那が遂に対面しました。
「はじめまして、タカシと申します。今日はよろしくお願いします。」
「どうも、あゆみの旦那です。こちらこそよろしくお願いします。」
緊張と不安と興奮が入り乱れ、何とも言えない空気が流れましたが、彼が気を利かせてくれました。
「どういった感じでいけばいいですか?」
「あ…そうですね。まずはタカシさんが先に妻を抱いてもらえますか?気にせず好きなように。そのあとコチラが…という流れでどうでしょう?シャワーとか準備はどうですか?」
「わかりました。僕はすぐにでも大丈夫です!あゆみさんは?」
「わたしも…大丈夫です。お願いします。」
タカシ君は優しくわたしを抱きしめ、旦那に見せつけるようにネットリとキスをしはじめました。
唇を重ねながら彼の股間を触るとすでに大きくなっています。
耳や首筋をゆっくりと舐められながら、強弱をつけて胸を揉まれ、感じている姿を旦那に見られていると思うとわたしも段々と興奮し濡れてきました。
我慢できずGパンを降ろすと、タカシ君の雄々しいペニスはダラダラとガマン汁と垂らし、真上に反り返りました。
もう欲しくて欲しくてたまりません。
喉の奥まで咥えこみ唾液と舌を絡ませながらジュルジュルとイヤらしい音を立てると、わたしの頭を掴み嬉しそうな表情のタカシ君。
一方、旦那は口を開けながらも食い入るように私達を観ていて、さらに興奮しました。
ソファーに座り、旦那にチラッと目線をやりながらすこし焦らすようにパンティー脱ぎ、脚を開いてタカシ君を誘惑。
その日は朝から暑く汗ばんでいたのと車内でも濡れ、かなり蒸れていましたがその「メスの匂い」がタカシ君の大好物。
わたしの股に顔を埋めクチュクチュと舐めはじめ、久しぶりの快感と旦那の目の前で別の男性に欲情する自分の姿に興奮し、わたしはすぐにイってしまいました。
余韻に浸る間もなくガチガチに硬くなったタカシ君のモノが中に入ってきました。
はじめは身体を密着させ愛撫し合いましたがどちらからともなく腰を動かしはじめ、徐々に激しくなっていき、子宮口を絶妙に刺激され何度も何度もエクスタシーに導かれました。
その二人の光景を食い入るように見つめながら下半身をあらわにし、自ら勃起したペニスをシゴく旦那。
「ぐおおおぉぉッ!」と言う雄叫びと共にタカシ君からもの凄い勢いで精液が放出されました。
10日分の溜まった精液は凄い量ですぐに膣内が熱い液体でパンパンになり、あまりの気持ちよさに白目を向いてヨダレを垂らしながらイってしまいました。
ペニスを抜くと中からドゥルッ、ドゥルッ、とヨーグルトのような濃い液体が流れ出てきました。
旦那はわたしの元に駆け寄り、
「あゆみ!辛い思いをさせてすまない。おまえは本当にきれいだ。」
と声をかけ、わたしを抱きしめ、キスをしてくれました。
わたしもそんな旦那が愛おしくなり胸が熱くなりました。
「ありがとう。」もう嬉しすぎてそれ以上の言葉が出ませんでした。
ふと目線を下げると旦那のペニスが目に入り、口に咥えゆっくりと舌で刺激するとすぐにビンビンになり、
「入れるよ。」
と優しく声をかけ、旦那のペニスが入ってきました。
正常位で覆い被さるように私を抱きしめ、おっぱいをチュパチュパと吸いながら腰を振ります。タカシ君とのセックスを終え、体中が敏感になっていたため乳首がかなり気持ちよく、両腕で旦那の頭を抱きしめおっぱいで顔を挟み込むようにすると更に強く刺激され、また何度もイってしまいました。
「あゆみ!あゆみ!ああぁぁッ!」
という旦那の声と共に旦那も膣内へ1週間分の精液を大量に射精。
そしてわたしも中出しの快感に酔いしれ、前回と同じく白目を向いてイってしまいました。
そして旦那が離れるとタカシ君と一言二言、言葉を交わし、旦那との行為に興奮し再び硬くなったタカシ君のペニスが入ってきて、タカシ君と2度目の中出し。
さらに旦那とも2度目の中出しで、2人の男性に計4回も膣内に精液を出してもらい、女としての悦びを感じつつ意識が遠くなっていきました。
ふっと気が付くと何やら話し声。
よくみるとテーブルには出前のお寿司やオードブルが並び、お酒を飲みながら会話する二人。
いろいろと共通点が多く、意気投合したようで会話が弾んだようです。
わたしもお腹がすいたのでシャワーを浴びて加わりました。
旦那と浮気相手と一緒にセックスをし、一緒に食事をする。不思議な感覚でした。
そして旦那の提案でタカシ君が今夜泊まることになりました。
しかし調子に乗って飲みすぎたのか旦那は眠くなってしまい、旦那を2階の寝室に寝かしつけました。
1階に戻り、客間でタカシ君用の布団の用意をしているとタカシ君に背後から抱きしめられました。
「疲れてない?布団を敷く後ろ姿をみてるとムラムラしちゃって…。」
そう言葉をかけながら首筋に舌をはわせ胸を揉むタカシ君。
わたしも期待していたのですぐに受け入れ、お尻を彼の股間に当てると硬い感触がありました。
振り返りキスをした後、パンツを脱がせると雄々しく反り返ったペニスが姿を現し、ヨダレを垂らしながらしゃぶりました。
もう欲しくて欲しくてたまらなくなり、タカシ君を布団に押し倒し下着を脱いで彼にまたがりそのまま入れました。
唯々、欲望のままに腰を動かし何度も快楽の波に飲み込まれながら、中に出してもらいました。
今日3回目の射精にもかかわらず彼のペニスは硬さを保っていたため、抜かずに体位を変えて最後は正常位て抱き合いながら4回目の中出し。
たっぷりと精液を出され、あまりの気持ちよさに脳内がしびれました。
お互い眠くなってしまったのでキスをしてタカシ君を客間に残し2階にあがりると、旦那が起きていました。
わたし達のセックスを盗み聞きしながら待っていたようです。
すぐにベッドへ寝かされ下着を脱がされました。
眠くてそのまま寝室にあがった為、膣内はタカシ君の精液がたくさん残っていて割目から少し流れ出していました。
旦那はそれに興奮しそのまま挿入してきました。
気持ちよさと眠気でフラフラになりながら、わたしも無意識に腰を動かしていました。
「おねがい、あなたのも中に出して!」
とお願いすると、ドクドクッと放出され、膣内が2人の精液でパンパンに満たされ、頭の中が真っ白になり、気を失ってそのまま寝てしまいました。
翌日、目を覚ますともう昼前で、身体の節々と股がヒリヒリと痛みました。
1階に降りるとすでに食事の準備が出来ており、うれしかったです。
食事が終わり、2人の男性を相手に話をしていると、また欲しくなりムラムラしてきました。
そのまま3Pで旦那が2回、タカシ君も2回出してもらいました。(内容は割愛します。気持ちよかったです。)
夕方になり旦那に急用が入り、
「タカシ君、本当にありがとう。もし都合が合えばまた集まろう。」
モヤモヤしたものから解放され晴れやかな表情になった旦那に、わたしも嬉しくなりキスをして見送りました。
そして、わたしがタカシ君を送ることになりました。
優しい言葉でいろいろと気遣ってくれるタカシ君にキュンッとしてしまい、人が来ない公園に車を停めました。
(あれだけエッチしたのに…旦那はもう浮気してないのに…なんて淫乱な女なんだ…)
と、少し自己嫌悪に陥りそうでしたがガマンできませんでした。
タカシ君に残りを絞りだしてもらい、送りました。
2日間で合計12回も…恥ずかしいです。
それからふたりで会うことは少なくなりましたがタカシ君との関係は続き、何度か旦那と3Pを楽しんでいました。
そんなある日、ついに妊娠いたしました!
嬉しくて嬉しくて信じられません!
旦那も大はしゃぎで、「どちらの子でも良い!俺が育てる!」と言ってくれました!
タカシ君も「良かったね!僕も嬉しいですよ!」と喜んでくれました。
長文になりましたが最後まで読んでいただきありがとうございました。
高校生から浪2までの間に、痴漢で出会った変態美人痴女OLとの苛烈を極める射精調教で、成長期にも関わらず摂取上限など完全無視で毎日大量に精力剤を飲まされ、高校生の時は週一、浪人下宿を始めてからは殆ど毎日、睾丸がぶっ壊れるかと思うほど抜きに抜かれまくりました。
子宮口を精子でドロドロにしながらグチャグチャハメ狂う快楽の虜になった淫乱痴女の遊び道具にされた結果、ペニスはもともと16cmくらいだったのは22cmまで太さもかなり太く肥大させられ、睾丸に至っては1.5倍くらいに大きくなり血管が浮き出てセックスの時はビクビク脈打ちいやらしいミルクが熟成されていくのが自分でわかるほどになりました。
変態痴女OLのエリさんとは痴漢プレイはもちろん、露出野外セックス、ハプニングバーや乱交パーティへの参加、スワッピングなどありとあらゆる方法で性を堪能していましたが、ハプニングバーや乱交での僕とエリさんの壮絶極まる激しく濃厚なセックスと、僕の肥大させられ常人の5・6倍は多い射精量(特にその濃さ。好調な時はヤ○トのり並)が、淫乱なメンバー女性達に話題になり、ハプニングバーに夫婦で参加している人妻からこっそり連絡を求められ、二人で不倫ホテルデートなどすることもしょっちゅうでした。
その後エリさんのアパートに帰るときまって物凄いジェラシーで、人妻と一晩中愛し合って精嚢の精子は空っぽだというのに、徹夜明けの僕は有無を言わさず大量にアルギニンとシトルリン、各種の精力剤の錠剤とドリンクを吐くほど飲まされ、睾丸にテストステロン軟膏をタップリ塗り込まれた上、当時合法だった合法ドラッグを飲まされ、アナルから前立腺を責められ、完全に理性を壊され性の化け物のようにされ、体力の限界までぶっ通しでエリさんを犯し、次から次へと睾丸でミルクを生産しては次々にエリさんの子宮口にぶっかけ、射精しながらもピストンを止めず、溢れた愛液と精子がベッドをグチャグチャにして、グチャグチャの牝と牡が力尽きて眠りに着く。
そんな狂った肉欲生活にハマって、おかげで、僕の精子の製造量がかなり増えてしまっていました。(※当時は合法でかなりしっかり聞く合法ドラッグありましたが、今は全くありません)
そんな中、あるハプニングバーのカップル(男:スポーツマンの商社マン38歳 女:33歳元CAの超美人のミホさん)から、僕とエリさんに相談が持ち掛けられました。
それは、不妊についてです。
そのカップル、セックスは好きで、子供を作る前に思いっきり性を堪能しようとピル使って楽しんでいたものの、いざ作る段になって毎晩ナマでHしても一向に妊娠できず、病院で調べたところ、男性は精子の個数が極めて少なく、ミホさんも妊娠しにくい状態とわかったとのこと。
医師からは人工授精も提案されたものの、このカップルは、全く別の方法を考え出しました。
二人の性癖を思いっきり楽しみつつ自然妊娠を期待するなんともインモラルなものでした。
二人とも愛し合っているものの、寝取られの指向が本気で強く、その結果の選択肢が、【血液型の同じ、別の男を交えて妊娠するまでトコトンやる。】というもの。
このカップルは、ハプニングバーに来ていた男メンバーから、容姿/体つき/頭の良さを考え、かつ、受胎時に権利関係で揉めない人物かを考慮し、僕を選んだというのです。
とある、高級ホテルの喫茶店に、そのミホさんカップルから相談があると、エリさんと僕が呼び出され、周囲の席では優雅な年配女性達がお茶している中、この提案を受けました。
契約書まで用意していたのです。
内容は、セックスの行為について過激なSMや身体に傷をつけることを禁止することや、親権を主張しないこと、行為はすべて自宅の寝室で行い、すべて録画して保存すること。毎日妊娠検査し、妊娠が判明した時点で関係を一切解消しその後連絡を取らないこと。
期間は最大1か月とすること。
など・・・
これがそもそも契約書にはならないのではという疑問はさておき、きっちりと文書の形にして出してくることに彼らの真剣さを感じました。
僕は、33歳元CAの超美人ミホとは何度も身体を重ねてはおり、ナマセックスも当然堪能済みでしたが、【ピルすら無し!】【本当に妊娠可能!】の提案にペニスは側鎖にバッキバキに勃起し、凄い勢いで睾丸が精子を生産開始するのが自分で分かりました。。
エリさんがジェラシーを焼いているのは分かりましたが、エリさん「ナオちゃんの欲望は止められそうにないわね」としぶしぶOK。
ゴムよりは生、ナマはナマでもピルすらない本物のナマ、それが超美人となれば男の欲望が強烈に刺激されてしまうのは自然なのでは、と思います。
契約書に印鑑とサインを押すと、そのままスイートルームへ案内され、ハプニングバーの会場へ。
ミホさんと、旦那のなんともスケベな催しは続き、疑似結婚式をしました。
ミホさんはウェディングドレスを着て、旦那は神父の真似事をし、僕はミホさんとウェディングロードを歩きました。
旦那から
「あなたは、ミホを懐胎させるまで全ての精力を彼女に捧げることを誓いますか?」
「ミホは、夫と、種付け夫その2名のみの精子を子宮に受け止めて妊娠することを誓いますか?」
といった宣誓をさせられ、その後、ミホさんと僕は濃厚なディープキスを3分程周囲に見せつけました。
その後ウェディングマーチが流れ、本番開始。
オマンコは僕専用でしたが、興奮した他の♂や旦那は、ウェディングドレスにも構わずミホさんのアナルを犯し、僕はイキ狂うミホさんの子宮口を亀頭で堪能しながらドクドク注ぎました。。
ウェディングドレスは6人がかりで何度もの大量射精でドロドロになりながら、小さなウェディングケーキもザーメンまみれにされ、ミホは両穴から濃厚なミルクを溢れさせながら
「貴方ぁぁ。。イグッ!!イグッ!!いっちゃう!!ごめんなさい・・」とガクガク震え、
旦那は「いいんだよ!ミホ、しっかり感じて卵子出して孕ませて貰うんだぞ!!ほらっ!またアナル犯してやる。。。ナオ君!!ミホはポルチオが弱いんだ。しっかり男らしく犯して受精させてくれ!!」
僕 「うぉぉぉ!!ミホさん、好きだぁ。僕のスケベなオタマジャクシ注ぎ込むよ!受け止めて!!グオオオ!!」と絶叫していました。
ミホ「うそぉ?もう6回目なのにこんなにいっぱい・・暖かい。。」
5時間ほどの濃厚なドスケベ結婚式のあと、僕は最低限の荷物をまとめてミホさんの邸宅に住み込むことになりました。
新婚生活を疑似体験するような甘美なものではなく、壮絶極まる肉欲絶頂で狂うかと思いました(続く)
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