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投稿No.6790
投稿者 夢香 (22歳 女)
掲載日 2017年10月15日
初めて書き込みします。
よろしくお願い致します。
夢香と申します。
22歳の女で、今は東京でアパレルの販売員をやっています。
彼がここをたまに見ているみたいなので、彼の気を引きたくて書き込みしました。

私は15歳の時から付き合っている彼がいて、付き合った男性も、好きになった人もその人しかいませんが、彼の命令で他の男の人ともエッチはしたことがあります。
先月、急に捨てられました。
新しく17歳の彼女が出来たからだと思います。
彼は35歳の人で大阪で自営の飲食をやっていて、私は15歳の時にバイトで入りました。
彼は身体中にタトゥーが入っていて、ドSな人ですが、すごく優しくて、大人の男の人です。
一緒に働く内に彼が好きになり、出会ってすぐにキスされて、1週間くらいでエッチしました。
すごく優しくしてくれて、初めてだったけど気持ち良かったです。
ただ、彼は妊婦?妊娠している女の子に興奮するみたいで、私もすぐに妊娠させようとして、ゴムを絶対つけてくれませんでした。
彼のエッチは段々乱暴になり、すごく激しくされるので、私はすぐに妊娠してしまいました。
15歳だったので高校を退学になり、家も出て彼の店を手伝いながら彼の部屋で同棲しました。
段々お腹が大きくなっても彼は堕ろさせてくれず、毎日毎日、興奮しながら色々な道具を沢山使ってエッチさせられました。
ちょっと痛くてあんまり気持ち良くなかったけど、彼のことが大好きだし、妊娠したら彼が優しくなったし、一緒に住まわせてくれるから幸せでした。
何より、沢山「好きだよ」って言ってくれるのがとても嬉しかったです。

でも、何ヶ月かすると彼が突然「堕ろしてきて」と言いました。
彼は妊娠してる女の子は好きだけど子供は大嫌いだと言いました。
とても悲しかったですが、彼に捨てられるのが怖くて、両親に謝り病院に連れて行ってもらいました。
しばらくは両親に監視されて3年間くらい彼に会えませんでした。
ウチは両親がとても厳しいので、その3年間は息苦しくてたまりませんでした。
彼に会いたくて仕方なかったです。

しばらく大人しくして、彼のことも諦めかけていたある日、ちょっとだけ両親の目を盗んで彼の店の前まで行ってみると、閉店して新しい店になっていました。
新しいお店の人に聞くと、東京の渋谷あたりに引っ越したみたいだよと教えてくれました。
私は突然すごくすごく彼に会いたくなり、私は理由を隠して、両親に東京で就職したいとお願いしました。
両親はまだ彼は大阪にいると思っていたから、許してくれましたが、仕送りなどは最初の半年だけ。後は自分でなんとかしなさい。と言われました。
私はとりあえず、渋谷に住んで渋谷で仕事をしなきゃと思い、居酒屋とガールズバーのバイトを始めました。
渋谷で居酒屋とガールズバーで働いていれば、彼といつか会えると思ったからです。
彼は居酒屋とガールズバーが大好きだからです。
彼はかなり見た目に特徴がある人なので、渋谷のスクランブル交差点とか、109とか彼が行きそうな場所を毎日探しました。
半年くらいして、たまたま道を彼が一人で歩いているのを見つけて、心臓が止まりそうになり、腰が抜けて歩けなくなりました。
一歩も動けないし声も出なくて、ドンドン彼が遠くに行ってしまうので、涙が出てきました。
通行人の女の人が「どうしたの?」と言ってくれたので、彼を指差して、必死に捕まえてとお願いしました。
その親切な女の人は近くのお兄さんと一緒に彼を呼び止め、私を指差しながら引っ張ってきてくれました。
彼がドンドン近くに来る。
久しぶりに会った彼は全然変わってなくてカッコ良くて、もう、嬉しくて嬉しくて涙が止まりませんでした。
彼は少し驚いていましたが、私の頭をポンポンしてくれて、「久しぶりだね。会いたかったよ」って笑顔で言ってくれたので、一生この人について行こうって決めました。

その日から両親には内緒でまた同棲を始めました。
彼は大阪でちょっと問題を起こして、渋谷でバーを始めたと言っていたので、すぐにバイトを辞めて彼のバーを手伝い始めました。
「二人の店だから黒字になるまではバイト代出せないけど、頑張ろうね。ゴメンね」と言われてすごく嬉しかったです。
彼と一緒に仕事できるだけで幸せでした。
でも、私は久しぶりだから、愛して欲しかったし、エッチがすごくしたかったのですが、彼は全然相手してくれず寂しかったです。
会った途端に昔みたいに乱暴されるのかなってドキドキしていたのに、ベッドにもいれてくれないし、部屋に帰ってこない日ばかりでした。

ある日、貯めたバイト代も使って無くなったし、彼はずーっと冷たいからもう我慢できなくて、耐えられ無くなったので「実家に帰るね」と言うと、驚いて「他に男がいるのか?」と問い詰められました。
穏やかだった彼が昔みたいに激しく怒るので、怖くて泣いて謝りました。
彼はいきなり乱暴に私をベッドに投げ、激しく後ろから挿れてきました。
私は久しぶりがこんなのは嫌だったから、泣いて謝りましたが、彼はすごく怒っていたので、彼がイクまで大人しくされるがままにしていました。
彼はすごく乱暴に痛いくらい突いてきて、やっぱり中に出されました。
「ああ、また妊娠しちゃうのかな」と思いました。
でも、終わると彼はすごく優しくお風呂に入れてくれて、中まで丁寧に洗ってくれて、何度も謝ってキスしてくれました。
それからずーっと彼は優しくしてくれて、本当に彼女みたいですごく嬉しかったです。
一番幸せでしたし、すぐに洗ったから妊娠もしませんてした。

それからすぐに、ある日突然、彼が「社長」と呼ぶおじさんを店に連れてきて、私にしっかり接客するように言いました。
私は大切なお客様なんだと思って、ソファー席の隣について、一生懸命お酒を注いだり、エッチな話を笑顔で聞いたりしました。
お尻やふとももや胸も触られましたが、彼は見ぬふりをしていたので、我慢しました。
社長はお酒を沢山飲んでくれて、お金をいっぱい払ってくれました。
私は三時間くらいずーっと触られて、キスもされそうになり、本当に嫌で後で泣いてしまいましたが、彼が褒めて慰めてくれたので嬉しかったです。
社長はそれから週3くらいで来てくれて、売上に貢献してくれるようになりました。
私は毎回指名されて、ずーっと触られていて、私も沢山お酒を飲まされた時はトイレに連れて行かれて、下着を脱がされて指で触られたり、キスも沢山されました。
彼は「今は我慢だよ」としか言わず、事実、社長の売上はすごくありがたかったので、私も彼の為に我慢しました。

社長はエッチなことをしてくる以外は明るくて良い人なのですが、お酒が入るとエスカレートしてきて、最後は決まって「エッチしよ」と耳元で囁くのを止めなくなります。
「ダメですよ」と交わしていたのですが、ある日、突然、私に失礼があったのか、社長が怒り出して、帰ると言いました。
彼は慌てて謝り、私を叱って社長に土下座しろと怒鳴りました。
私は社長に土下座して謝りました。
社長は少し考えてから彼に何かを言って、お金を払って帰りました。
私はハラハラしながら彼に謝ると、彼は「社長が怒ってるから、社長がいる部屋まで行って謝ってこい」と言われ、閉店後にホテルまで連れて行かれました。
部屋に入ると社長はバスローブを着てソファに座っていました。
彼は「今日は帰って来なくていいから、社長の言う通りに一生懸命ご奉仕しろ」と私に言いました。
私はパニックになりながら、社長に抱かれました。
彼以外と初めてエッチしました。
社長はすごく興奮して、何回も何回も私に酷いことをしました。
すごく乱暴で、全然気持ちよくなくて、彼とのエッチと全然違いました。
社長はニコニコしながら、私を朝ごはんに連れて行き、タクシー代をくれました。
ヘトヘトで部屋に戻ると彼がすごく慰めてくれて、沢山謝って久しぶりに抱いてくれました。
でも、その日から毎晩社長は店に来て、毎晩私は閉店後に社長の部屋に呼ばれるようになりました。
社長は最初はゴムをしてくれたけど、段々と怖くなって「あいつとは中出しなんだろ」と睨んだり、「10万やるから中出しさせろ」と言うようになり、勝手に中出しされるようになりました。
地獄みたいな毎日で、精神的におかしくなり、不眠症になりました。
彼は毎回優しく慰めてくれるけど、もう信じられなくなり、もう社長とエッチ嫌だ!と泣き喚いて店に出なくなると、最初は許してくれたのですが、ついにキレて「もうクビだ!出て行け」と部屋を追い出されてしまいました。

お金も行くところもなくて、2日くらいネカフェで寝泊まりしながら、彼に何回も電話しても繋がらず、店に行って社長がいたら嫌だから、店にも行けずに困っていました。
ネカフェにいても、個室を覗かれたり、寝ている時に盗撮されたり、お金払うからエッチしようとかいう人ばかりで、怖くなって男の人が信じられなくなり、ガールズバー時代に優しくしてくれた仲良しの女の子に連絡して、全て打ち明けました。
その子がすぐに部屋に泊めてくれて、昼のアパレルの販売員の仕事を紹介してくれました。
その子の顔を立てる為にも一生懸命昼職を今は頑張っています。

彼のことは今でもすごく好きです。
社長のエッチはもう嫌だけど、彼とまたやり直したいです。
今度は少しくらいやったらエッチされても我慢できると思うし、ピルを飲めば中で出されてもいいかなと思います。
でも、こないだ噂で彼が17歳くらいのギャルと付き合ってると聞いて悲しくなりました。
もっと頑張るから、彼にもう一度振り向いて欲しいです。
連絡が全然つかないし、会ってくれないし、ハッキリ振られたわけでもないから諦めがつきません。
妊娠した方が好きならもう一回妊娠してもいいし、他の人に沢山エッチされたと知ったら嫉妬して連絡くれるんじゃないかなと思います。

彼は私なんか誰に犯されてもいいと言っていたし、実際、ハプバーに連れて行かれて、スワッピングも一度させられました。
彼は私の目の前で違う女の子とエッチして、私は命令されて違う男の人に裸にされて沢山舐められました。
エッチだけは嫌だったので許して貰いましたが、その人が怒ってしまい、彼とエッチしている彼女を連れて帰ってしまいました。
彼はつまらないと言って、私にバイブを入れたまま電車で帰ってくるように命令して先に帰ってしまいました。
私は命令通り、バイブを入れて電車に乗りましたが、すぐに気づかれて何人にも痴漢されて泣いてしまいました。
彼は私なんかどうでもいいんだと思います。
でも、私は彼と社長としかエッチをしたことがありません。
友達が他の優しい人と付き合ってやり直した方がいいよとアドバイスしてくれました。
分からないけど、他の人と付き合ったり、エッチしてみて彼を忘れられたらなと思って、書き込んでみました。

長くて意味不明ですみませんでした。

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投稿No.6779
投稿者 五十肩の老兵 (52歳 男)
掲載日 2017年10月04日
投稿No.6748の続き

避妊リングを外した妻に複数の男性の精子を流し込む生活を始めました。
妻が言うにはリング装着時も出血量が非常に少ないものの生理が定期的に訪れていたそうで、避妊リングを外した8月上旬の次に訪れる排卵日の予想は8月中旬だったとのことです。
その頃は頻度は少ないですが私の精液も注いでおり、いつも妻を貸し出す数人の男性や人数は少ないのですがホームレスの男性の精液も秘肉の奥へ注いで貰っていました。
9月中旬には生理が来るはずでしたが来なかったので先日に産婦人科へ行かせると妊娠した可能性が高いとの事でした。
帰宅後に尿をつかう妊娠判定の棒を使いましたが、色は妊娠を示す陽性です。
明確に妊娠したと判定するには時期が早いとのことなので10月に入ってから再び産婦人科で診てもらう予定です。

妻に排卵予定であった日を尋ねると私も記憶が残る日でした。
8月の中旬にしては肌寒い日の深夜、ドアを開けた妻の姿は長袖のワンピースに下着の無い裸の姿で立っており、太ももには男性から秘肉の奥へ注がれた精液が流れ落ちて乾いた跡が残り、指で秘部を開くと精液で濡れたままの子宮口まで指が届きました。
ここに誰かの精子が潜り込み、妻の子宮の奥の卵子を犯して妊娠するのを想像すると私の愚息も僅かに大きくなっていました。
私は我慢できなくなりドアの外、マンションの廊下で妻を裸にし、妻の手を手すりに捕ませて後ろから他人の精液と妻の愛液で濡れた愚息を後ろから差し込み、妻はマンションの住人に見られてしまうのを気にしていましたが私は他人の精液で満たされている秘肉の中の肉の感触に酔っていました。
周囲を気にしながらも秘肉の奥深くに突き刺さる愚息が子宮口をまさぐる感触に体をうねらせ、私が愚息を出し入れする度に揺れる乳房、廊下の蛍光灯に照らされた妻の首筋と背中に滲む汗、それに併せて遠くに見える夜景を眺めながら愚息の先端を子宮口に擦り付けながら精液を放出しました。
愚息を抜くと崩れ落ちるように手すりに捕まったまま座り込んで秘肉の周りと奥から溢れて出した精液を床へ擦り付ける妻の姿を暫し眺め、妻の身体を私に向けさせると他人の精液も絡んだ愚息を口で丹念に掃除して貰いました。

この晩は妻と私は裸のままベッドで朝を迎え、僅か数時間の睡眠でしたが早朝から二人で出かけました。
妻はワンピースだけを着て貸し出しから戻ってから一度もシャワーを浴びていない状態です。
タクシーに乗って早朝の横浜方面へ向かい、昔から治安が悪いと言われるK町のあたりでタクシーを降りました。
表通りからうす汚いビルが並ぶ裏通りに入るとすぐに洗っていないシャツを着た男性が道路の脇で寝ていたり、ボロ布のような着替えが入った段ボールを載せた台車をふらついた足取りで押しながら進む男性など中心地の小奇麗さとは遠くかけ離れた光景でした。
壁が崩れ落ちかけたビルの入口に座り込んでいた男性に近づいて妻にワンピースの前ボタンを全て外させて裸を見せると男性は表情を変えずに妻の裸体を見続けていました。
酒に寄ったままのような声で「あんたらなんだ」と話しかけてきたので妻の秘肉の奥に精液を注いでくれないかと頼むと何も言わずに立ち上がり、妻の手を掴んでビルの奥へ連れて行きました。
壊れかけの自転車に朽ち果てたような段ボールの端切れ、空き缶、破れた衣服の残骸などが散乱する暗い通路で妻の服を脱がすと床へ犬のように這わせて後ろから秘肉の中へ指を入れてきました。
妻はいきなり入ってきた指に艶のある声で喘いで秘肉の中をうごめく指に反応しています。
男性は指を抜くと私も含めた数人分の精液と妻の愛液が指の間で糸を引くのを暫く見ていましたが、ズボンを降ろして固くなっていたペニスを出すとペニスに指の精液を擦り付け、ペニスの先端を秘肉に押し当てるとペニスの根本までゆっくりと押し込んでいきました。
男性のペニスを私よりも大きくて長い立派なもの、その感触に妻はか細い声で喜びながら精液便器となっている秘肉に入るペニスを受け入れてました。
根元まで入ったペニスは徐々に出し入れを始め、妻は床へ肘を付き、額も床に付けて名前も知らない初めて出会った男性のペニスを喜ばせるだけの肉便器の姿を晒していました。
その姿を見ながら私も愚息に力が入るのを感じていましたが、この時は見るだけに徹して妻が犯されるのを見届けました。
男性が動きを停めて僅かに声を漏らしながら精液を注いでいる時は妻も射精の動きに合わせて体を小さく痙攣させながら声を上げていました。

ペニスを抜いた男性は精液で汚れたままのペニスもふかずにズボンを履いて私たちに待っているよう告げると通りに出ていきました。
妻は犯されていた時の姿勢のまま秘肉をうごめかせながら快楽に浸っています。
数分も経たずに男性が戻ると3人の男性を連れてきました。
この後、3人の男性にも精液を注いで貰い、妻も快楽の絶頂に至ってました。
これ以上は男性達の歯止めが効かくなるなるのと近隣の住人に見つかるのも危険と思って街を後にして自宅へ戻りました。

妻がシャワーを浴びたのはこの日の夜になりました。
排卵日の予想が合っていれば前日から数人の男性に精液を注がれたまま排卵日を終え、誰かの精子で妊娠したことになります。
この頃は排卵日を気にしていなかったので1日から2日おきに私以外の男性の精液を注がれて帰る生活が続き、私も精力が溜まった時は仕事から戻ると妻の秘肉の奥へ精液を注ぐことを行っていました。
今までに妻が絡んだ男性は十人少々ですが、妻自身も精液便器になるのを喜びとするようになっています。

妊娠した後の事はこれから考えることにしています。
妻も産んでみたい願望はあるようですが、産んだ後は肉便器の生活が出来なくなりますので悩ましく思っているようです。
40代半ばの妻が無事に出産できるのかわかりませんが、私の希望としては産んでもらいたい、そのように考えています。

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投稿No.6774
投稿者 アリス (29歳 女)
掲載日 2017年9月29日
29歳のホームレスを中心に、不特定多数の殿方に使っていただいている、棚付け専用の肉畑です。
今は畑として使っていただいていますが、以前は肉便器でした。

私が便器になったのは、19歳の時でした。
中学を卒業し、普通に高校進学したのですが、いじめが原因で不登校・引きこもり、中退しました。
しかし、高校は卒業しようと隣県の夜間高校に再入学しました。
同じクラスの人は皆私より年上でした。
いじめのことで同世代の子は苦手だったので、安心しました。
女性は私と主婦の方、2人だけでした。

学校生活に慣れてきて頃、クラスの子たちとカラオケに行くことになりました。
参加したのは、私と5人の男子でした。
このとき、私は初めてお酒を飲みました。
酔っ払い、気分がよくなっていました。
カラオケがお開きになっても、私は1人で立つことができず、男の子たちに支えられて、やっと歩ける状態。
「まだ帰りたくなーい、もっと楽しいことしたい」とはしゃぐ私を、男の子たちは
「少し酔いを覚まそう」と公園に入りました。
ベンチに倒れ込むように座った私に、
「これ飲みなよ」
とスポーツドリンクを優しく差し出してくれましたが、私はうまくとることができず、溢してしまいました。
「あぁ、仕方ないなあ、俺が飲ませてやるよ」
と口移しで飲まされましたが、舌を激しく絡まされたので、飲み込むことができずにむせてはき出してしまいました。

「こんなにしちゃって、冷たいだろ」「脱いじゃえよ、手伝ってやるよ」
とあっという間に下着姿にされました。
「やだ、返して・・・」
思うように動けない私は、両隣に座った男の子たちから、足を開かれ、ベンチの後ろからは、激しく胸をもまれ、
「あっ、やだ・・・」
抵抗しようとしても、動けませんでした。
「もっと楽しいことしたいんだろ!!」「やろうぜ」
等と言われ、下着の横から指を入れてきました。
「イヤ、怖い、何するの?」
「怖くないよ、気持ちいいことするんだから」
「優しくするからさ・・・」
などといいながら、私の体中を触ってきました。
「やめて、こんなのイヤ」
口では抵抗しても、体は動きません。
下着もとられ、私は裸にされてしまいました。
何本もの手が私の恥ずかしい穴をいじり始め、指が入ってきました。
「あぁぁぁぁぁ・・・御願い許して」
手で隠そうとしたら、ベンチの後ろで両手を縛られてしまいました。
乳首を強く吸われたり、舌で転がされたり、クリも同時に攻められ、それまで感じたことの無い感覚になり、
「何これ、こんなの初めて・・・私どうなるの?」
「どうにもならないよ、大人になるんだ」
と言われ、私の穴の入り口に肉棒が当てられました。
「これ、どうしてほしいんだ?」
「どうって・・・」私が困っていると、
「入れてください」って言うんだよ。
耳元で呟かれ、「そ、そんな・・・」
「ほら、早く言わないと」「楽しいことしたいんだろ」
と言いながら、さらに激しくクリを責めてきます。
「あっ、あっ、あぁぁぁぁ・・・入れてください」と小さな声で言うと、
「聞こえないなぁ」乳首を強くつねられました。
私はたまらず、大きな声で
「御願いします、入れてください」
と叫んでしまいました。

「御願いされたら、しょうがないなぁ」
一気に奥まで突き上げられました。
「きゃぁぁぁぁぁ、痛い、痛い、痛い、助けてぇぇぇ」
私は、体を仰け反らせてしまいました。
「何、何、もっと突いてだって?仕方ないな、動くよ」
軽く腰を動かし始めました。
「違う、そんなこと言ってない。イヤ、イヤ」
首を振って抵抗しましたが、聞き入れてもらえずだんだん激しく突かれ始めました。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁん、何これ、こんなの初めてえぇぇぇぇ」
「『中に出して、って御願いするんだよ。みんなのザーメン私の中に出して』ていうんだよ。」
もう私は言われるがままに
「中に出してください、みんなのザーメン私に中に出してください。」
と狂ったように叫んでいました。
公園で皆に二回ずつ出され、初めてなのに私の中は、ぐちゃぐちゃになり、沢山の白い液体が溢れていました。
「ほら、ほしがっていたザーメンだよ」
溢れたザーメンを顔に塗られ顔もザーメンだらけにされました。

ここで男の子二人は帰ったのですが、私は帰してもらえず、男の子の部屋に連れて行かれ、次の日の昼過ぎまで、休むことも許されずにおもちゃのように扱われました。
何度も何度も中に出され、アナルの中にも出されました。
解放されたとき、
「体は洗っていいけど、中は洗っちゃだめだよ。学校でチェックするからな」
と言われました。

言われたとおり、家に帰りシャワーをしましたが、中は洗いませんでした。
すぐに学校に行くと、男の子たちはすでに教室にいました。
手を引かれ、階段の踊り場に行くと
「はい、確認の時間だよ」「自分で開いて見せて」
と言われ、私は自分から5人の男の前で足を開きました、
「よく見えないよ」「もっと開くんだよ」
片足を手すりに乗せられ、両手でヒダヒダを開きました。
「あれっ、あんなに言ったのに、中も洗ったんだ。ザーメン残ってないじゃん」
「あんなに出してあげたのに」
ニヤニヤ笑いながら、私を見てます。
「そんな、洗ってません、ほんとに洗ってない」
何度言っても信じてもらえず
「ほら、もう一度御願いしな」
「御願いします、中に出してください。」「ザーメンを中にください」
昨日先に帰った二人が、いきなり入れてきました。
前と後ろ同時に攻められ、私はすぐにイッテしまいました。
スカートはミニスカートよりも短く着られ、下着は取り上げられ、そのまま教室に戻りました。
歩くたびにザーメンは溢れだし、足首まで流れ落ちました。

この日から、私はクラスの肉便器となりました、前の肉壺と口はザーメン専用、アナルはザーメンとオシッコ用。
二年の途中で主婦の方が中退してからは、授業中でもお構いなしに、排泄されました。
先生も見て見ぬふり、先生に中出ししてもらうこともありました。

卒業までの四年間、毎日、排泄されました。
学校が休みのときも、校庭や、体育館に呼び出され、使っていただきました。
四年間で5回妊娠しましたが、5回とも流産させられました。
おかげで、妊娠しても、出産することは厳しい体にしていただきました。

卒業しても、普通のSEXに満足できるわけがなく、いまでは、不特定多数の種付け専用の肉畑になりました。
畑になってからも何度か妊娠しましたが、すべて流産してます。
流産の原因は、妊娠がわかると、いつも以上に沢山の人に激しく中出ししてもらっているからです。
ただでさえ流産しやすいのに、激しく、激しく、激しく突き上げてかき回してもらってます。

今夜も、四人に中出ししてもらいました。
まだ足りない・・・・
もっと種付けして欲しい・・・

長くなり、申し訳ありません。
機会があれば、肉便器時代のことまた書き込みさせていただきます。

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投稿No.6766
投稿者 孕み肉便器 (38歳 女)
掲載日 2017年9月21日
投稿No.6468の続き

久しぶりの投稿です。
私の投稿を待っている方もいらっしゃると聞いて投稿します。
今ネットアクセスもすぐに出来ない環境で文字を入るのもし辛い環境です。
おかしな文章許してください。

前の投稿の時に孕んでいた七人目の子は種付けしたホームレスの人たちの前で産みました。
今までお医者さん以外の場所で産んでいますが精液を注がれている最中に大きな陣痛が来て予定していない出産でしたが七人目は私から外で出産することを望んでました。
お腹の張りが強くなって陣痛の波が徐々に大きくなった夜にお医者さんにホームレスの公園へ行くことを伝えて外に出ます。
オマンコの奥から破水しかかっているような液体が滲みだして今までの経験で出産が近い気がしてました。
公園へ歩いていく途中も陣痛の波が訪れて足を止めて波が収まるのを待って歩き出します。
自分の指をオマンコに入れると子宮口が下がって開き始めてます。
子宮口の奥から液体がにじみ出て指を濡らしているのがわかって破水しかかっているのがわかりました。

公園につくとホームレスの前でコートを脱いで裸になって大きくなったお腹を抱えたまま段ボールの床のハウスの中で破水しかかっているオマンコへペニスを飲み込みます。
オマンコの中は漏れてきた羊水でびしゃびしゃになってペニスが動くとぐちょぐちょした音をたてて口を開きかけてた子宮口がペニスの先で押されます。
子宮口が押されると気持ちよくて声を出して喜びます。
男性のペニスもオマンコの中でびくびく動きながら精液を注いで次の男性がすぐにペニスを入れて羊水と精液がオマンコの中でかき混ぜられてぐちゃぐちゃ音をたてます。
小さな胸ですが男性が乳首に吸い付いて僅かに滲んだ母乳を飲みながらオマンコの中へ精液を注いでいます。
数人のホームレスが私の便器オマンコに何度も精液を注いでいる間も陣痛の波が来ては収まり徐々に強くなっていった後に一番強い陣痛が来ました。
たぶん足を開き体を反らして根元まで飲み込んでいるペニスに掻き回された姿で声をあげていたはずです。
その時にペニスを入れていた男性が私が絶頂したものと勘違いして何度も強く突いてきましたが子宮の中から破水した羊水が溢れ出て私が出産しようとするのがわかってみたいです。
何度も出産したので最初の子の時より痛く無くてホームレスが私をライトで照らしてみているのがわかりました。
痛みの波が押し寄せる度にお腹に力を入れるのを繰り返しているとホームレスの人たちがオマンコにライトを照らして覗き込みました。
何度も強い痛みに耐えてお腹に力を入れて続けて急にお腹の詰まった感覚が無くなりました。
ホームレスの一人が私の股間に手を伸ばしてタオルに包まれた小さな体を持ち上げて手ました。
精液と羊水が混ざったオマンコから生まれた父親不明の七人目の子の姿でした。

ホームレスの方にお願いして私のスマホでお医者さんに連絡してもらうとすぐにお医者さんが公園に着ました。
近くで待っていたそうです。
すぐに産まれたばかりの子へ処置を行って私も一緒に車に乗ってお医者さんの病院へ移動しました。

出産から一月ほどしてホームレスの公園へ行きました。
私が出産直後は子宮から出てきたものでドロドロになってすぐに全部捨てたそうです。

ホームレスの方が私を使いたそうにしていたのでトイレに行って裸になってオマンコにペニスを入れて貰いました。
七人目を産んでから子宮口に細いアナルディルドを入れて拡張していたのと以前のように子宮が小さくなっても子宮口が戻らなかったのでペニスの先が子宮口に潜り込んできました。
痛いけど気持ちいいと感じて床へ四つん這いになって後ろからペニスに貫かれて子宮口がペニスの先を飲み込んだまま精液を注いで貰いました。
マンガのような精液の注がれのようでした。

この日は二人のホームレスの方でしたが妊娠するまで二十人ほどの男性に精液を注いで貰い八人目を孕みました。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.6764
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2017年9月19日
元CAの38歳人妻カナエと、イベコン嬢19歳アヤカと、アヤカと付き合っている変態金持ち45歳オジサンJさんと、僕と、他絶倫2人で乱交してます。
Jさんは、乱交パーティの場で美脚のアヤカに入れ込んでしまい、アヤカもJのねちっこい責めとペニスの相性が良く気に入ったのですが、ド淫乱のアヤカはただでは交際を認めず、Jが絶倫セックスで娘を満足させられるならOKするという条件を出し、前回の軽井沢の合宿の時に、Jに吐くほど精力剤飲ませながら壮絶な射精調教をしていました。
結局、「精力がイマイチね」とOK出ず、でもJが食い下がり1か月下さいとのことでした。
結局1か月は過ぎてしまったのですが、今日から特訓の成果を見てほしいということで、Jのマンションに4人集まった訳です。

実は、アヤカとJは、カナエから了解を取っていないにも関わらずほぼ毎日会って、カナエを説得するための壮絶な精力トレーニングを兼ねた愛欲生活を送っていたとのこと、まず弁解がありましたが、
カナエも僕も、マンションに入ったところで驚きました。
アヤカが、Jのペニスをペニスポンプで吸引してあげているところでした。
もともと14cm程度だったJのペニスは17cmほど、太さも直径5cmの極太になり、ペニスも玉袋も血管が浮き出て、色は黒く淫水焼けして、体系も脂肪が落ちアスリートなみの引き締まった身体に仕上がってます。
聞くと、1か月少しの間、社長職は療養中として、四六時中アヤカとセックストレーニングに励んだとのこと。。
セックスの合間にペニスポンプでパンパンに膨張させ(時々、吸引しすぎていわゆる「フグ」状態になってもかまわず)、食事は、野菜と鳥胸肉と大量のプロテインとアミノ酸、ビタミン剤ばかり。
それに加えておびただしい精力剤、アルギニン、シトルリン、マカ、トンガットアリ、ガウクルア等々の輸入物の大容量勢力サプリ、さらには精巣を活発にするための排卵抑制剤等で過激にドーピングしていたとのこと。。
部屋の隅には大量に使った精力剤の瓶(30本ほどなので一日で1瓶、どれも1か月分くらいを毎日飲んでいた計算)と愛液・精子まみれのティッシュが詰まったゴミ袋が詰まれ、ベッドの周りもティッシュまみれ。
Jは筋肉美はあるものの、目は血走りいかにも不健康でしたが、その変態の覚悟にカナエも僕も感心してしまいました。

アヤカ曰く、「Jは何度も何度も精力剤飲み過ぎて吐いて、でも、ナオトさん(僕)みたいな絶倫になってアヤカのことを本気で愛したいんだって、頑張ってくれたの」とのこと。。
アヤカはJに終始イチャイチャし、完全にパートナーになっている感じで「ママ、Jさんにドクドク射精されると本当に幸せなの」とメロメロになっています。
カナエは「アヤカのためにこんなにペニス肥大するまで頑張るなんて、、ほんとに男らしくて素敵ぃ。。ねえ、私にも味見させて。」と発情しまくり、見ると愛液をぐっちゃり垂れ流しパンティはおろか靴下までビチョビチョです。。

Jの頑張りをたたえるとともに二人の交際をあらためて祝福しようということで、近くの外資系ホテルのスイートに移動し、料理とお酒を並べ、アヤカにウェディングドレス風コスプレをさせ疑似結婚式しながら乱交することにしました。
乱交仲間の絶倫2人を呼び6Pです。

神父の宣誓風に、
「Jさん、あなたは自分の娘と同じ年のアヤカに、全力で精力を注ぎこみ肉欲アクメで絶頂させ続けることを誓いますか?」「体力が落ちたとか泣き言を言わず毎日最低5発以上子宮口に激しく射精することを誓いますか?」「アヤカさん、Jのおびただしい精子を毎日子宮で搾り取り、二人でセックスの快楽を追及し続け肉欲にまみれて生きていくことを誓いますか?」
などと証言させ、契約書風に作った書面に自筆サインをさせ、誓いのディープキスをさせて、乱交開始。
ウェディングドレスは白濁にまみれ、母娘の横のカクテルグラスは、競うように中だしされたザーメンを溜めて、お互いの痴態に興奮しながら淫語連発しながら乱れます。

アヤカ「ああぁぁん。。久しぶりのナオちゃんのぶっといチンポ、いいわぁ。。あっつスッゴイでてる。。Jさんのもいいけどナオちゃんのも最高。。ねえ、Jさん、時々浮気してもいいでしょう?」
J  「ああ・・アヤカちゃん、そんなこと言っちゃうの??1か月死ぬほど頑張ったのに残酷だよぉ。。」
カナエ「フフッ。。そんなこと言いながら、金玉ビクビク脈打って興奮してるじゃない。寝取られ好きなんでしょ。ほら、前立線いじめてあげる。大好きなアヤカの子宮口におもいっきりぶちまけて修行の成果の射精みせなさい!ほら、ナオちゃんはアヤカのアナルに入れてサンドイッチで娘のアクメ見せて頂戴!!」
アヤカ「す・・すっごおぉぉい。。イグ・・・イググゥゥ。。」

他ふたり絶倫は短期間で精力を桁違いに鍛えたJの精力と、肉欲漬けになるうちに本当に愛し合ってしまっているJとアヤカの愛の卑猥な愛のカタチに興奮し、カナエに前立腺責められながらの同時フェラで次々射精していきます。
カクテルグラスはものの3時間ほどで4ついっぱいになりました。

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