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再三のコメントありがとうございます。
その後の姉との関係を書かせて頂きますね。
あれから頻繁に姉と会ってはセックスしてます。
それでも一応は危険日の中出しは避け、安全日のみ中出ししてました。
関係再開からは、コンドームは一切使っていません。
姉の最大の変化は、姪や両親にバレないようにセックスするのが癖になってしまった事ですね。
ですから、実家か姉のアパートでセックスする事が多いです。
たまにラブホ行ったり野外でもしますけど…。
姪が小学2年生くらいだったかな?(もしかしたら3年生だったかもしれませんが…)
姉が姪を連れて実家に泊まりで遊びに来たことがあります。
それまでは夜になるとアパートに帰っていたので、姪にとっては初めての我が家へのお泊りでした。
かなり遅くまでじぃじ(私の父)や、ばぁば(私の母)と遊んでました。
そろそろお風呂に入りなさいと姉に言われた姪は、ばぁばと入りたいと言って私の母と1番風呂に入りました。
次に父が入りました。
父が出た後、私と姉のどちらが先に入るかを話しました。
「先に姉ちゃんは入れば?俺は最後で良いよ」
「私も最後で良いよ。お邪魔してる立場だし」
「そんなの気にしてないで入ってきな。俺は部屋のPCで調べ物があるから」
「良いよ良いよ、あんた先に入ってきなよ。」
「そう?じゃあ先に入るよ」
姉がやたらと先に入るように勧めるので、大人しく風呂に入りました。
身体を洗って湯船に浸かっていたら、脱衣場の外から何やら声が聞こえてきました。
「あら、あんた早いね~。ちゃんと洗った?今から調べ物するの?弟がお風呂から出たから私も入っちゃうね~!」
「ゆっくり浸かっておいで~」
まさか?と思いましたが、予想は的中して姉が風呂に入ってきました。
「えへへ…来ちゃった」
「ちょ…さすがにこれはマズイよ」
「シー!静かに…娘はお父さんが寝かしつけてるし、お母さんはTV見てるから大丈夫よ」
「この為に俺を先に風呂に入らせたの?」
「そうよ、これやってみたかったの」
「見つかったら言い訳できない状況だよ?」
「あんたがスリルのあるセックス教えてくれたんじゃない」
「そうだけど…姉ちゃん俺以上に大胆になったね…」
「ドキドキするね…」
大人一人と子供一人がギリギリ入れるサイズの浴槽に、姉は無理やり入ってきました。
大人二人だと座位のように抱き合って浸かるしかありません。
「あれあれ~?チンチン硬くない?」
「姉ちゃんと抱き合って風呂入ってるんだから当たり前だろ」
「お腹に当たって気になっちゃうんだけど?」
「じゃあ、こうすればどう?」
私はチンコを手で押し下げて、マンコの下に当てがいました。
「あん…これじゃ余計に気になっちゃうわ…」
そう言って姉は腰をクネクネさせながらキスしてきました。
湯船の中でも姉のマンコが濡れてきたのが判ります。
「姉ちゃんのマンコ濡れて来てるよ?」
「だって…擦れて気持ち良いから…」
「入れて欲しい?」
「うん」
「浸かったままじゃ動けないから立って後ろ向いて」
姉を立たせて浴槽の淵に手を着いてもらい、後ろから挿入しました。
「ん…ん…ん…はぁ…ふっ…ん…」
姉は喘ぎ声を出さないように耐えています。
あまり激しく動くとお湯がバシャバシャと跳ねて音がするので、小刻みにしか動けません。
「もうちょっと動きたいから浴槽から出ようか?」
チンコを抜いて洗い場に姉を寝かせ、正常位でセックスを再開しました。
動き始めてすぐに脱衣場のドアが開いたので、慌ててチンコを抜いて風呂のドアの陰に隠れました。
姉もすぐに座り直して頭を洗うふりをします。
「久しぶりの実家のお風呂はどう?」
脱衣場に入ってきたのは母でした。
「懐かしくてゆっくり浸かってたよ~」
「新しい歯ブラシ洗面に置いとくからね」
「ありがと~。そうだ、娘はもう寝た?」
「お父さんも一緒に寝ちゃったわ」
シャワーで髪を濡らした姉は不意に立ち上がり、私に向かってお尻を突き出しました。
その体勢で風呂場のドアを少しだけ開けて母と会話を始めてしまいました。
「最近は体調どう?」
「あんたドア開けて寒くないの?風邪ひいちゃうわよ?」
「大丈夫!またお湯に浸かるから」
「お風呂の後でも話し出来るじゃない…ちょっと前に風邪ひいて咳が止まらなかったわ」
「大丈夫なの?もう治った?」
「もう平気よ。あんたも風邪ひかないように気を付けなさいよ」
そんな他愛もない会話をしながら、母から見えない方の手で私のチンコを握ってきました。
そしてそのままチンコをマンコに誘導するんです。
目の前に母が居る状態でセックスしろと言っているようです。
私は一瞬だけ躊躇いましたが、誘惑に負けて挿入してしまいました。
でも突いたらさすがにバレてしまうので、前後には動かず腰を回して中をかき回しました。
姉は時折ピクッと身体を震わせながら母と会話を続けてます。
「あんた震えてない?もう湯船に浸かり直しなさいな」
「そうだね、ちょっと寒くなって来たかも…出たらまた話そうね」
ようやく会話が終了して母が脱衣場から出て行きました。
耳を澄ませて足音が遠のくのを確認します。
「行ったかな?」
「もう大丈夫そう…」
「まったく…どんなAVだよ(笑)」
「あれ?あんたのPCに同じようなエロ動画あったじゃない」
「いつ見たの!?」
「前にあんたの部屋に入って色々漁った」
「いつの間に…それで今回の事思いついたのか…」
「ピンポーン!正解」
「それでどうだった?興奮した?」
「めちゃくちゃ興奮した!だって母親の目の前で近親相姦だよ?」
「実は俺も凄く興奮してた」
「しかも、あんたが腰をグリグリ回すから、気持ち良くてイキそうだったのよ?」
「イッちゃえば良かったじゃん」
「そしたらバレるでしょ!もう必死に耐えてたのよ~」
「確かにそりゃマズイ…バレたら絶縁ものだもんね」
「それでね、さっきからイキたくて仕方ないのよ」
「このまま突いてイク?それとも部屋に行く?」
「このままイかせて」
「了解」
立ちバックのままマンコを突きまくり、アナルにも指を入れてあげました。
「あ…イク…」
姉は小さく声を漏らして絶頂を迎えました。
「私だけイッっちゃったね…ごめんね」
「気にしないで…でもそろそろ出ないと怪しまれるよ?」
「まだ頭洗ってない…そうだ!あんた椅子になってよ」
「どういう事?」
「このまま後ろから抱きしめててくれない?」
「ああ…俺の上に座って、チンコ入れたまま頭洗うって事?OK」
顔にシャンプーの泡が飛んできたりして、決して快適ではありませんでした。
でも頭を洗いながら腰を小刻みに振ってくる姉が可愛かったです。
「姉ちゃん、俺も出そう…今日は中で大丈夫?」
「超危険日は一応過ぎたけど…」
「じゃあ外に出した方が良いね」
「良いよ?中で出して」
「大丈夫?」
「赤ちゃん出来たら責任取ってね(笑)」
「あはは、もちろん取るよ」
姉が冗談交じりに言う時は大抵大丈夫な日なので思い切り中出ししました。
「中に出されながら頭洗うの気持ち良いな~」
「今度は姉ちゃんのアパートでやる?」
「ん~…娘が寝た後じゃ2人きりと変わらないし、また実家でやろうよ」
「次はどんなシチュエーションになるか怖いな…」
「それよりも…さっきの約束守ってね?」
「さっきの?責任取るって事?」
「うん。超危険日は過ぎたけど安全日とは言い切れないんだよね」
「マジで?それじゃ妊娠する可能性あるって事?」
「あるね」
「絶対に責任取るから!」
結果として今回も妊娠はしませんでした。
実家での1番スリルのあったセックスを書いてみましたが、もちろん今でも姉と愛し合っています。
姪が高校卒業して一人暮らしを始めたと同時に、私は家を出て姉と暮らし始め現在に至ります。
続編希望とコメを頂きありがとうございます。
マンコ中出ししましたが妊娠はしませんでした。
その後も姉との関係は続きましたが、やはり妊娠を心配した姉はコンドームを着用しないとマンコには入れさせてくれなくなりました。
コンドームは姉が用意してくれました。
私が筆おろしをした時に、姉は経験済みだったのが残念です…。
私が高校を卒業したのを機に安全日のみマンコ中出しOKになり、やっと直に楽しめるようになったのが嬉しかったです。
私との関係を持ったまま、姉は彼氏も作って普通の恋愛もして、その彼と結婚しました。
姪が生まれてしばらくの間、姉との関係は休止しました。
姪が幼稚園に上がる少し前に姉が離婚し、私との関係が復活しました。
離婚原因は性格の不一致と言う事なので、過去の私との関係がバレた訳ではありません。
離婚後の姉は実家に戻らずに姪と二人暮らししてました。
離婚から1~2年経過した頃、週末に姉の住むアパートに遊びに行きました。
私が部屋に入ると、姪は縄跳びの練習をすると言って外に出て行きました。
アパートの部屋は2階にあり、目の前はすぐに道路なので危ないから一緒に行こうとしましたが姪は拒みました。
玄関と道路の間に駐車スペースがあるので、絶対に道路に出ない事を約束させ、インターホンのカメラや窓から様子を窺う事にしました。
ちゃんと約束通りに駐車スペースで練習する姪を、インターホンのカメラで確認しているパジャマ姿の姉にムラムラしてしまい、後ろから抱き付いて胸を揉みました。
「あん…子供がいつ部屋に入って来るか分からないのよ?」
「ちょっとだけだから…それにこんなシチュエーションも良いだろ?」
「もう…」
そう言って舌を絡め合い、パジャマのボタンを外しました。
カメラには何も知らない姪が一生懸命に縄跳びをしてる姿が映っています。
途中で何度か車が姪の後ろを通り過ぎ、その時は姉と2人でドキドキしながら見守りました。
そして姉のパジャマのズボンを脱がし始めた時、姪がビックリした声をあげました。
何事かと思ったらカラスが姪の近くに近付いて来てました。
「カラスが来た~!怖い~!」
真っ黒で大きいカラスに怖がって動けなくなっていたので、すぐに玄関に入るように指示しました。
半裸の姉は急いで別の部屋に避難しました。
玄関で姪を抱き締めて安心させ、しばらく外の様子を窺っているとカラスはどこかに飛んでいきました。
それを見た途端に姪は、今度はチョークを持って外でお絵かきすると言って玄関を出ました。
「窓から見てて!」
姪の指示に従って、姉と2人で2階の窓から姪がお絵かきするのを見てました。
2階の腰窓なので下半身は姪から全く見えません。
私はさっき途中までしか出来なかったので我慢できず、姉のズボンとパンティを膝まで下しました。
「ちょ…ちょっと…まだ続けるの?」
「さっきは良い所で中断しちゃったからね」
「ちょっとだけって言ってたじゃない」
「我慢出来なくなっちゃった」
「結局最後までするつもりなのね?」
「スリルがあって良いじゃん」
姉は口では何だかんだと言ってましたが、決して拒否はしませんでした。
私もズボンとパンツを脱いで姉にチンコを握らせ、お互いに性器を弄り合いながら姪を見守ります。
「見て見て~!お花と蝶々!」
「上手に描けたね~!次は何を描いてくれるのかな~?」
「書くから当ててみて!」
姪は無邪気な笑顔で私達と会話をしながら楽しそうに絵を描いています。
姉は平静を装っていますがマンコはビショビショです。
私もカウパーが溢れてチンコがヌルヌルになっています。
「描けた!これな~んだ!」
「ゾウさんかな?」
姪と姉が話している時にアナルに指を突っ込みました。
姉は一瞬ビクッ!としましたが、笑顔で対応を続けます。
再び姪が絵を描き始めたら、姉が私を軽く睨んでチンコを強く握りました。
「痛たたた…ゴメンゴメン」
「声が出ちゃうところだったでしょ!」
「よく我慢出来たね」
「声出したらバレちゃうじゃない!」
「そうだね、じゃあどこまで我慢出来るかな?」
私はアナルとマンコの両方に指を入れて激しくかき回しました。
「ふ…んん…ま…待って…ん…やだ…んんん…」
姉は必死に声を押し殺しています。
「見て~!お母さんとにぃに(私をにぃにと呼びます)を描いたよ!」
「あら…嬉しい!…す!っごく上手…んふ」
ちょっと不自然でしたが、姪にはバレずにすんでいます。
「姪ちゃん、ちょっとにぃにはトイレ行ってくるね~」
「いってらっしゃ~い」
そう言って窓から一旦離れ、身を低くして姉のすぐ後ろに座りました。
そしてアナルの匂いを嗅ぎながらマンコをクンニしました。
すでに姉のマンコから愛液が大量に溢れてて、太ももにまで垂れていました。
「こんなになるまで頑張ってたんだね」
「だって…あんたが弄りまくるから…」
「ねえ、入れちゃおうか?」
「?でしょ?ここで?」
「もちろんここでだよ」
「待って!そんな事したらバレちゃう!」
「俺がここに胡坐で座ってるから、そのまま腰を下ろして窓から顔だけ出しなよ」
「あんたは見えないけど私の顔は子供から見えるのよ?」
「だからバレないように気を付けてね」
「もう…変態!」
姉は嫌と言いながらも腰を下ろし始めました。
私は片手でチンコを固定して、もう片方の手で姉のお尻を誘導しました。
ヌプ…
1階と2階の距離があるとは言え、ついに姪の目の前で私達はセックスをしてしまいました。
しかも異常なシチュエーションにより、コンドームを着けてない事を姉は忘れています。
「ついに入れちゃったねぇ」
「どうしよう…子供が見てるのに…気持ち良い…」
「まだ入れただけだよ?バレないように動いてよ」
姉は小刻みにお尻を上下させ始めます。
「いつもより更に締まりがキツいよ?興奮してる?」
「だって…娘の前で母親が叔父とセックスしてるのよ…」
「だよねぇ…姪ちゃんもお母さんと叔父さんがこんな事してると思わないもんね」
「ドキドキしすぎて変になりそう…」
「じゃあ、もっとドキドキしちゃおうよ」
私は姉に膝立ちになって腰を突き出してもらい、背後から密着して再度挿入しました。
これで私も姪から顔が見えるようになります。
「にぃにお帰り~」
「ただいま、トイレ行ってる間に沢山描いたんだね」
「凄いでしょ?」
「凄いよ~!それに上手だねぇ」
窓の下では姉の胸を揉みながら腰を振り続けました。
もう少しで射精出来そうと言う所で、見慣れた車が姪の後ろに停まりました。
両親が何の連絡もなくアパートに来たんです!
私と姉は慌てて離れて服を整えました。
姪と共に両親が部屋に上がってきました。
「あんたも来てたの?丁度良かった!これから皆でご飯食べに行かない?」
どうやら昼ご飯を誘いに訪問したようです。
姪が大喜びしてるので私達も賛成して一緒に出掛けました。
ご飯を食べた後、ちょっとドライブしてから買い物をしました。
夕方になって、折角だから実家に集まろうと両親から提案がありました。
「私、ちょっと片付けがあるから一旦アパートで降りるよ」
姉がそう両親に告げながら私を見ました。
「じゃあ手伝おうか?2人ならすぐに片付くだろ?」
「良いの?それじゃお願いしようかな」
私たち2人だけアパートの前で降ろしてもらい、両親と姪は先に実家に向かいました。
アパートの部屋に入り、まずは本当に片づけをしました。
作業は10分程で終わりましたが、そこから私達は抱き合ってキスをしました。
「昼間はドキドキしたね」
「気に入った?俺は凄く気に入ったけど不完全燃焼だよ」
「たまにはあーゆーのも良いかもね」
「昼間の続きさせてくれる?」
「したいんじゃないかと思って、こうしてチャンスを作ってあげたのよ」
「やっぱりね…ありがとう」
姉からの嬉しい誘いでした。
2人きりで遠慮する必要が無いので全裸になってベッドに入りました。
シックスナインで舐め合い、準備が出来た所でコンドームを着けてアナルに挿入しました。
アナルを突きながらクリトリスを弄って2回程姉をイカせました。
チンコを抜いてゴムを外し、今度はマンコに挿入しました。
「今スキン外した?」
「うん、生で入れたかったから」
「昼間も着けてなかったよね?」
「気付いてた?」
「あの時は忘れてた…さっき思い出して気付いたの」
「今日は大丈夫な日?中に出したいんだけど」
「えっと……大丈夫な日だから中に出して良いよ」
「やった!じゃあ遠慮なく出すね」
正常位、松葉崩し、バックと体位を替えながら腰を振り、最後はまた正常位に戻ってガンガン突き続けました。
「姉ちゃん、もう出そう…」
「出して!」
そう言って姉は両足で私の腰をガッチリ抱え込んできました。
私は深く挿入して姉の奥へと射精しました。
昼間寸止めだったせいか、いつも以上に勢い良く精子が飛び出していくような感じがしました。
「温かい…私の中にたくさん入ってくるよ…」
「こんなに気持ち良い射精久しぶりだよ」
「しばらくセックスしてなかったもんね?」
「昼間したけど寸止めだったしね」
「私は何度かイッちゃったけどね」
「やっぱり俺は姉ちゃんの事大好きだよ、愛してる…」
「ありがと…私もよ」
全てを出し終えてもチンコが自然に抜けるまで、繋がったまま抱き合いました。
膣圧に負けてチンコが押し出されたので体を離し、姉の顔の前にチンコを出しました。
姉は丹念にチンコをしゃぶって綺麗にしてくれました。
私も姉のマンコを拭いて綺麗にしようとしました。
「あ…待って、拭かないで良いよ」
「え?何で?愛液と精子でベチョベチョだよ?」
「うん、でもこのままで良いの」
そう言って姉はパンティにナプキンを張り付けて、マンコを処理せずに服を着始めました。
私も服を着て身支度を整え、ふと時計を見たら1時間半経過してました。
「やばい…もうこんなに時間が経ってる」
「本当だ!気持ち良くて時間忘れてた!急いで実家に行こう!」
姉と2人で急いで実家に向かうと、両親と姪が待っていました。
「遅かったな、かなり手間取ってたのか?」
「ごめ~ん、あれもこれもって気になる所が増えちゃって」
父の言葉に対し、姉はごく自然に答えてました。
久しぶりの家族団欒を楽しみ、姪も大はしゃぎで喜んでました。
あっという間に時間が経過して姉と姪はアパートに帰っていきました。
アパートに着いた姉からメールが届き、私は部屋に戻ってメールを開きました。
『さっきは凄く気持ち良かったね!昼間もドキドキして興奮したよ!バレないようにセックスするのが、あんなに気持ち良いなんて思わなかったよ。実はさっき実家で皆で話してる時、私の中から精子が溢れ出してて匂いでバレるんじゃないかって…1人でドキドキしてたの。お父さんとお母さんにバレたら…そう考えただけでイキそうだったよ。またいつでも遊びに来てね!たくさんHしようね!おやすみなさい(^ε^)-☆Chu!!』
このメールはPCに転送してプリントアウトして、今でも大事に保管してあります。
本筆おろしについて質問がありましたので書かせて頂きます。
アナルにばかり興味を持っていましたが、中学3年になって若干マンコに興味が出始めました。
と言っても、『セックスしたい』と思い始めたのではなく、『マンコはどんな感触や味なのか』知りたくなったんです。
友人の話では『しょっぱい』『柔らかい』『超気持ち良い』と聞きました。
それならば姉に確かめさせてもらおう!と交渉しました。
結果は『マンコはダメ』でした…。
ダメと言われると余計に知りたくなり、姉が熟睡している時にコッソリ調べようと決意します。
数日間、姉の様子を観察しました。
そして深夜1時を過ぎると呼びかけても無反応になると分かりました。
その週の土曜日、私は姉のマンコを調べるべく行動しました。
念の為に深夜2時まで待って、姉に声を掛けてみます。
やはり無反応なので身体を触ってみました。
頬をつついても胸を触っても反応がありません。
(これなら大丈夫そうだ)
私は姉のパジャマの上からマンコを触りました。
アナルよりも格段に柔らかく、しかも触っている内に湿気を帯びてきました。
恐る恐るパンツの中に手を入れると、やはり濡れていました。
直に触ると更に柔らかいのが判り、もっとよく確かめたくなります。
思いきってパジャマのズボンとパンツを一緒に脱がせ始めました。
しかし、お尻に引っ掛かってそれ以上進めません。
四苦八苦していると微かに姉の腰が浮きました。
一気にお尻を通過して、パンツがマンコから離れる時に愛液が糸を引きました。
そこからは簡単に足から抜き取る事が出来ました。
両足を開かせて間にしゃがみ込んでマンコを観察します。
照明のオレンジ球の薄明りに照らされたマンコは愛液で光っていました。
(意外とヒダは薄いもんなんだな…)
指でスジをなぞり、クリトリスを探しました。
(確かこの辺って聞いたけど…)
スジの一番上の部分を指で軽く触れると、姉がピクッと反応しました。
指の腹で包皮を押し上げたらクリトリスが顔を出します。
(あったあった…これがそうだな…)
もう片方の手の指に愛液を付けて優しく擦りました。
擦るたびに姉がピクピクと反応して面白くなってきました。
(ちょっと味も確かめるか…)
クリトリスの愛撫を止めてマンコを下から上に舐め上げました。
ヌルッとした舌触りでしたが、聞いてたほどしょっぱいとは感じませんでした。
(面白い舌触りだな…それに意外とこの味好きかも)
しばらく舐め続けたので、愛液と唾液でマンコはビショビショになりました。
(これだけ濡れてれば指入れても大丈夫かな?)
まずは人差し指を挿入します。
簡単に根元まで入りました。
(何だこれ…奥の方まで肉が密着してくる)
アナルは入口が狭くて中は広いので、まったく違う感触に驚きました。
何度か指を出し入れして楽しんだ後、中指も追加しました。
指2本入れたら余計に中がきつく感じます。
指を出し入れしながらクリトリスも舐めました。
ピクピク程度の反応だったのが、ビクッ!ビクッ!と言う反応に変わりました。
(ヤバい…面白いしエロい)
私は勃起してしまい、カウパーが出始めてパンツが濡れてしまいました。
ここまで来て私は初めてセックスしてみたいと思い始めました。
(ここまでやって起きないんなら、チンコ入れても大丈夫だろう)
そう考えてズボンとパンツを脱ぎました。
姉の両膝を抱えてM字にし、マンコに亀頭を擦り付けました。
その瞬間に姉が寝返りを打ち、横向きになってしまいました。
仕方ないので姉の背後に回り、お尻をこちらに引き寄せました。
大好きなアナルも丸見えになり、思わずアナルに入れそうになってしまいました。
(今日はマンコを確かめるんだ…アナルじゃない…)
そう自分に言い聞かせて、しっかりとチンコを握ってマンコの入り口に当てがいました。
グッと腰を押し出して亀頭がマンコに埋まった瞬間にまた姉が寝返りを打とうとします。
慌てて身体を密着させて寝返りを阻止し、更に腰を押し出しました。
ヌル…ニュププ…
そんな効果音が聞こえそうな感じでチンコが埋まっていきます。
(何だこれ?アナルと全然違う!肉が纏わりついて来るみたいだ)
肉がチンコ全体を包み込んで締め付けてきます。
根元まで入れただけで射精しそうになりました。
(ヤバい!我慢!我慢!耐えろ~!)
必死に呼吸を整えて気持ちを落ち着かせました。
しばらく動かずにいたら、ボソッと声が聞こえてきました。
「…バカ…本当に入れるなんて…」
「姉ちゃん!?起きてたの?」
「途中で気付いたよ…」
「何で寝たふりしてたの?」
「あんたが傷つくかと思ったからだよ…でも見るだけかと思ってた…」
「もしかして寝返りは…?」
「チンチン押し当ててきたから、まさか?と思って…でも2回目は密着してきて動けなかったから観念したのよ」
どうやら姉は私が脱がしにかかった時には起きていたようです。
「ごめん…マンコを弄ってるうちに我慢できなくなっちゃって…」
「もう良いわよ…それより早く抜いて…あんたイキそうなんでしょ?」
「無理…動けない…動いたら出ちゃうかも」
「ちょっと!それ本当?中はダメよ!」
「もう少しだけこのままでいて」
「落ち着いたら抜くのよ」
話しているうちに大分落ち着いていたんですが、抜きたくなくて嘘をつきました。
さらにしばらくして姉が訊いてきました。
「ねえ、まだダメなの?」
「そろそろ動けるかも…試しに動いてみるね」
ゆっくり腰を引き始めると、密着した肉にチンコが擦れて快感が襲ってきます。
「凄い気持ち良い…」
「出さないでよ!」
「分かった、じゃあ出さない」
そう言って再び腰を押し出して深く挿入しました。
「ちょっと!何でまた入れるの?」
「出すなって言ったじゃん」
「チンチン出すなって言ったんじゃない!精子出すなって言ったの!」
「じゃあ射精しなきゃ良いんだね?」
都合よく解釈して何度も腰を振りました。
「ちょ…ちょっと…!あ…止めて!腰振らないで!あん…」
「姉ちゃんも気持ち良いんだろ?」
「気持ち…良いとかじゃ…あ…なくて…ん…ダメ…」
「アナルも気持ち良くしてあげるからお願い!」
アナルに親指を入れて刺激しました。
「あ!待って!あ!ダメ!あ!」
姉がアナルに気を取られている隙に、私は必死に射精を堪えながら腰を振りました。
「姉ちゃん!もう…!」
出ると言いかけた時に限界が来てしまい、そのまま中に射精しました。
「え!?うそ!?抜いて!中に出てる!」
逃げようとする姉を抑え込んで射精を続けました。
射精が終わっても勃起が治まらず、そのまま腰を振り始めました。
「これ以上ダメ!止めて!」
「一回出しちゃったんだし、もう一回出しても同じだろ?」
「バカぁ…」
姉は観念して大人しくなり、私の思うがままになりました。
寝たままでは動きにくいので通常のバックや正常位で突きまくりました。
2回目も中に射精しながら腰を振り続け、姉は完全に諦めて吹っ切れたようで、最後は騎乗位で自ら腰を振って中出しを受け止めてました。
その上、実の姉を恋愛対象として見てきました。
何故アナルが大好きになったのか自分でもよく分かりません。
子供の頃は家族で風呂に入るのが当たり前で、私が小学6年生になるまで母や姉と風呂に入っていました。
それが普通だと思っていたんです。
だから初めて見たマンコは母と姉のマンコになります。
しかしマンコを見ても何も感じませんでした。
でもアナルを見るとドキドキして勃起してしまうのです。
それは幼稚園に入る以前からでした。
私が幼稚園の頃に初めて姉と留守番をする事になり、その時に「お尻の穴見せて」と頼みました。
「エッチ!」と言いながらも姉はパンツを脱いで見せてくれました。
風呂場以外で見るのは初めてで、とても興奮しました。
私は我慢できずアナルを触りました。
「キャー!何すんの!」姉は驚いて叫びましたが、本気で怒ってはいません。
「もう一回触らせて!」そう言うと姉は再びアナルを私の顔に向けました。
その日から姉と2人きりになると必ずアナルを触らせてもらってました。
最初の内はちゃんと「見せて」とか「触らせて」と言ってたのですが、だんだん「ねぇ」や「良い?」に変化していきました。
小学生の頃はさらに大胆になり、親が家に居ても隠れて触らせてもらうようになりました。
合図も言葉に出さず、身体をツンツンするだけになりました。
姉も「私ばかり触られるのは不公平!」と言い出し、私のアナルを触るようになります。
そこからは行為がエスカレートしました。
お互いに『指で触るだけ』から『匂いを嗅ぐ』『指を入れる』『舐める』が加わり、更に私は『チンコを擦り付けて射精する』『精子をアナルとお尻全体に塗り広げる』までになりました。
そして夏になり【水風船作成キット】を買ってもらった私は注水ポンプ(注射器型)を見て閃きます。
(これでアナルに浣腸してみたい!)
しかし普段の日に実行するのは難しい…。
もうすぐ夏休みだから、その時に実行しよう!と決意しました。
何故なら私が小学生になるとすぐに母もパートを始めたからです。
つまり朝から15時過ぎまで姉と2人きりになれるから。
ついに夏休みに突入し、その初日に姉に頼みました。
「これで浣腸させて」
嫌がるかと思っていましたが、返事は「良いよ~」でした。
さすがに目一杯に水を入れるのは気が引けたので、ポンプの3分の1くらいにしておきました。
アナルにポンプを挿して注入します。
「あ…お腹が冷たくなってきた」
それが姉の感想でした。
入れ終わってすぐに姉はトイレに駆け込み排泄します。
シャー!ブピッ!
私はそのイヤラシイ音をトイレのドアに耳を付けて聞いていました。
「今度は私の番ね」そう言って姉は私に浣腸します。
同じようにトイレに駆け込んで排泄した後、私達は何度も浣腸を繰り返しました。
今まで経験した事のない不思議な快感を覚えました。
夏休みの間、親が休日の日曜日を除き、毎朝お互いに『浣腸を3回する』のが日課になりました。
次に思いついたのが『指以外の異物をアナルに挿入』する事でした。
細い魚肉ソーセージ・鉛筆・ボールペン等、あまり太い物は避けて色々試しました。
姉達のお気に入りは『細い魚肉ソーセージ』でした。
1度に何本も使うのは勿体ないので、1本の魚肉ソーセージを交互に入れ合いました。
私は使い終わったソーセージを『証拠を残さない』為と『アナルに入れた物を食べたい』と言う思いで食べました。
姉は嫌がって食べた事は1度もありません。
姉が中学1年、私が小学5年の時にはアナル開発がかなり進んでバナナや普通サイズの魚肉ソーセージが入るようになっていました。
行為も更に大胆になっていきました。
食後の家族団欒の時にアナルを触り合ったり、夜中に寝てる親の隣で尻コキもしました。
冬場になると炬燵に家族が集まりますが、横になってTVを見るフリをして、バレないように膝までパンツを下ろし、親の目の前で尻コキした事もあります。
姉が中学3年、私が中学1年の夏休みに初めてアナルセックスしました。
昔浣腸に使ったポンプは壊れていたので新しく買い、両親が家を出てすぐに浣腸を繰り返して中を綺麗にします。
いつも通りに舐めたり指を入れたりして楽しみ、十分にアナルがほぐれた所で尻コキに移行しました。
(このまま黙って入れちゃおうかな…)
そんな考えが頭に浮かび、尻コキしながら徐々にアナルを広げていきました。
チンコの擦り方も亀頭をアナルに強く押し付けるように変えていきました。
「え…?」
姉は異変に気付いて振り向きましたが、すぐに顔を背けて「良いよ…」と呟きました。
私は尻コキを止めてしっかりとチンコを握り、アナルに亀頭を突き刺しました。
「ん……あ…」
姉の口から小さく声が漏れました。
更にチンコを押し込んでいって根元まで完全に見えなくなります。
「全部入ったよ」
「うん…」
「動くね」
「うん…」
簡潔に言葉を交わし最初はゆっくり、徐々にスピードを上げて腰を振り続けました。
「あ、あ、あ、んん、お腹の中…かき回されてる…あ…」
甘い吐息交じりに姉が喘ぎ声を発します。
「気持ち良い?俺は凄く気持ち良いよ」
「あ…気持ち良い…アナル気持ち良い!あん、あ、もっと…もっと突いて」
腰を打ち付けるたびに部屋に『パン!パン!』と音が響きます。
「そろそろイキそう…中に出して良いよね?」
「あ、あ、出して!あん、お姉ちゃんの、中に、頂戴!」
最後に思いきり腰を打ち付けて一気に放出しました。
ドビュッ!ドビュッ!ドクドク!
「来てる…お姉ちゃんの中に精子が流れ込んで来てる…」
「ああ~!凄いよ姉ちゃん!凄く気持ち良いよ!」
「温かい…中に出されるのってこんな感じなんだね」
射精が続く中、私は再び腰を振り始めました。
「あん!まだするの…?」
「もっと出したい!もっとメチャクチャ突きたい!」
「お姉ちゃんのアナル壊れちゃうよ~」
「壊れたら責任取るから!だからもっと出させて!」
「あぁん!…本当に?んん…責任取ってくれる?あ…」
「取るよ!姉ちゃんと結婚する!結婚したい!」
「約束…してね…あ…あ…ああ!」
「約束する!姉ちゃんと結婚する!」
そう叫びながら私は再度射精した。
もう腰はガクガクになって全身の力が抜けていくのを感じた。
「姉ちゃん大好き…」
「ありがと…」
2人で床に寝転がって乱れた息を整えた。
言葉では言い表せない程の幸福感に包まれてた。
「お風呂入ろうか?」
姉の言葉に促され、疲れた体を起こして風呂に入った。
「風呂から出たら何か食べよう。腹減っちゃった」
「だね。ずっとHしてたもんね」
その時、何気なく外を見たら遠くから母が歩いて来るのが見えた。
「ヤバい!母さんが帰ってきた!」
「え!?まだお昼前だよ?」
「あれ母さんだろ?」
「本当だ!早く出て服着なきゃ!」
急いで身体を拭いて服を着る。
床にこぼれた精子に気付いて慌てて拭き取り、拭き終わると同時に玄関の鍵が開いた音がした。
「おかえり~。どうしたの?まだ昼前じゃん。具合悪い?」
私は平静を装って母に尋ねた。
「出勤前にお昼ご飯の用意していくの忘れたから一旦戻ってきたの。せっかくだから一緒に食べましょ。あれ?お姉ちゃんは?」
「汗かいたからって風呂に入ってたよ。髪でも乾かしてるんじゃない?」
「そっか。今日熱いからね」
何とか母に怪しまれずに済み胸を撫で下ろした。
3人で昼食を済ませてマッタリとした時間を過ごす。
「さて、ご飯も食べたし少し休めたから母さん仕事に戻るね」
「いってらっしゃい!気を付けてね~」
姉と2人で母を見送り、姿が見えなくなると顔を見合わせて大笑いした。
「危なかったね~!弟ちゃんが気付かなかったらバレてたかもね」
「絶対にバレてただろうね!だって床に精子こぼれてたから。慌てて拭き取ったよ」
「嘘!?本当に?」
「本当。その時は姉ちゃん髪乾かしてたからね。たぶんアナルから溢れ出たやつじゃないかな?」
「あ~、2人で寝転がってた時か~」
「まぁバレずに済んだから良いじゃん」
危機一髪の筆おろし体験でした。
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