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もうこの嬢とは数年のお付き合いです。
ここ最近はお店と店外のお付き合いです。
初めて出会ったのは某デリヘル店。
好みの巨乳ってだけで呼んでしまった・・・・・・
後でいろいろな口コミサイトで叩かれている嬢だと知りました。
最初にお会いした時には何処にでもあるお店の嬢さんでプレイもいたって普通でした。
でもなぜか惹かれた私がいました。
数回、お店で遊んだときにエッチをお願いしたところ
「前からその言葉を待っていた」
っと言われました。
その言葉に燃えてしまいそのままエッチしてしまいました。
何も考えずそのまま中だししてしまいました。
その時にこれで終わったなって思いましたね。
店にも出禁になるだろうと思ってました。
実際、この先約一年間は予約が取れなかったですから・・・・・・
諦め半分で予約したら取れた時には驚きました。
久しぶりに会ってお互いにもえてしまい90分で3回も中だししてしまいました。
アドレス交換もしてこれからは予約も取りやすくなると思った際に嬢の旦那さんの転勤で県外に引っ越すことに・・・・・・
今度こそ終わりと思ってましたが嬢が里帰りの際に会っては中だしエッチ・・・・・・・・
この関係が数年ありこの間に嬢は妊娠もありました。
産んで嬢の娘さんの子供として育てています。
今は旦那とも離婚して地元に戻りデリヘル嬢として元気に働いています。
私とは同棲していますので家で中だしの日々です。
今、私の妻の不倫で離婚調停中ですので離婚が成立したらこの嬢と籍をいれます。
そしたらこの嬢も店を辞めます。
このような話は無いと思っていました。
僕自身、やきもち焼きなので嫁や彼女が他の人とエッチすること自体今でも許せないはずなのに・・・・・・
エッチに関してはいたって普通なのでここでは詳細はカキコしていません。
2017年5月に初めて投稿し、9話ほど書き綴ってみました。
お読み頂いた皆様から温かいコメントも頂戴し、今回で10話となります。
私は、中出しの経験がたった一人としかございません。
数多くの中出し経験を積まれている方々には、物足りなさや趣旨の違いを感じている事と存じます。
事実、おしどり夫婦の日常生活かとの厳しいご意見もありました。
ですが、残念な事に書きたくても書きようがありません。
何しろ、経験がございませんので・・・大変情けない話ですが・・・
ただ、ご理解頂きたいのは、ひとりの女にひたすら中出しを続けたらこんな夫婦になったという事だけです。
単なる惚気話に聞こえますでしょうし、他の女を知らない気の毒でつまらない男だと思われるでしょう。
ですが、今回で一区切りになりそうなので、拙い文章にもう少しお付き合い下さいませ。
志保と自然に任せてその日の気分で夜な夜な色々なことをやったりやらせたりが続いた。
その頃、志保は必ずバスタオルを用意していた。
理由は志保がオーガズムに達した時に流す愛液でシーツを汚してしまうから・・・出逢った頃とは別人のように濡らしてくれた。
フェラもバックもNGだった女が、手を使わずに唾液を垂らしながら咥え込み、後ろから激しく深い挿入を求められる。
一番感じる最深部を突くと、止め処なく溢れる愛液に迎えられ、数分も保たずに一番感じる膣奥へ射精し、志保も震えながら垂らしながら果てる・・・そんな日が続いた。
そんなある日・・・平成10年の梅雨頃だったと記憶している。
仕事から帰るとニコニコする志保からある事実が伝えられた・・・
「てんさん・・・今日ね・・・病院行ってきたの・・・」
「病院?具合悪いのか?」
「鈍感・・・」
「・・・?」
「あのね・・・出来てたみたい・・・」
「何が?」
どんだけ鈍感なんだとお思いでしょうね。
「てんさんは・・・種無しじゃなかったよ・・・」
恥ずかしそうに笑う志保から懐妊の知らせ・・・情けない事にその場で腰が抜けた・・・志保とSEXして抜けた時よりも酷くて・・・驚いて腰を抜かすってのは、こういう事か・・・本当に自力て立ち上がれないほどだった。
しゃがんだ志保が・・・
「そんなでこれからどうするの・・・?こんな事で腰抜かしちゃダメだよ。てんさんはパパになるんだから」
遂に俺は・・・志保を孕ませた・・・念願が叶ったんだ・・・身体の中から湧き上がる嬉しさ・・・その反面、しばらく志保を抱けないとうい一抹の寂しさが交差した。
「純粋に素直に嬉しいが・・・しばらく出来ないんだな・・・でも、仕方ない。無事に産まれてくるまでだ・・・志保ちゃんと子供が最優先だから。辛抱するから」
「てんさん・・・そういう時は言って欲しい・・・」
「そんなのダメでしょ」
「安定期に入れば少しくらい大丈夫だから・・・」
「余計な心配するな」
「ごめんね・・・」
これからしばらくの間、俺と志保は禁欲生活になった。
予定日は平成11年4月初旬・・・それまでの辛抱だ。
そんな我慢する俺を志保は何度か癒そうとした。
しかし、こんな感じの事を言って志保と子供に危険が及ばないようにしていた。
『志保とのSEXの良さを知っているから俺の歯止めが効かなくなる。だから志保の身体が元通りになったら毎晩だから心配するな・・・』と言い続けた。何の心配ないと・・・
つわりに悩ませられながらも順調に育つ志保のお腹の子・・・日々変わってゆく様を見て一喜一憂する。
そんな夫婦を揺るがす一大事が起きるとは微塵にも思っていなかった。
平成10年の年末・・・それは突然やって来た。
志保は安定期に入ってお腹も目立ってきていた。
そんな年末の日曜日の昼前、のんびり新聞を読んでいると、普段は鳴らないインターホンが鳴る。
「てんさん・・・お客さん・・・」
「誰?」
「〇〇さんって女の人・・・親戚か知り合い・・・?」
「〇〇?知らねぇけど・・・」
玄関に行ってみると・・・そこに突っ立っていたのは・・・あの忌まわしき女・・・別れた元嫁だった。
「久しぶり・・・元気にしてた?」
クソ元嫁の満面の笑みを見て背筋が凍る・・・何か言わなければ・・・
「何の用・・・?」
「どうしてるかなって思って・・・」
一瞬で志保は悟ったようだった。
志保の顔色が変わった。
スリッパを出しながら・・・
「散らかってますが・・・どうぞお上がり下さい・・・」
志保の言葉に促され元嫁を家に上げた。
何か話があるそうなので取り敢えず聞いてみた。
元嫁の口から出る言葉は、間男との結婚生活の愚痴と金の事・・・間男との子供は産んだが、夫婦関係が上手く行かず、仕事を辞めてしまった間男は遊び呆けているらしい。
収入も途絶え、失業保険と実家からの援助で何とかやってるが、このままだと生活に困窮すると・・・これからの生活や子供の事もあるから分割で俺に払っている慰謝料を少し待って欲しいという。
そんなの知らねぇよ・・・適当にあしらってお帰り願おうとした時、志保がお茶を淹れてきた。
その志保に向かって元嫁がほざいた。
これは今でも鮮明に憶えている。
「誰・・・?」
「はじめまして・・・志保といいます」
「ここで何してんの?」
何してるって・・・冗談じゃねぇ!小声で志保に・・・
「志保ちゃん、身体に障るからリビングに・・・」
「でも・・・」
「胎教に悪いから下がっていなさい」
志保とお腹の子を守らねば・・・早々にお引き取り願おう。
「誰なの?あの人」
「女房だ」
「へぇ~ああいう女が好みなんだ?あんまり綺麗じゃないね」
志保を否定された事に腹が立った。
「器量は悪いのかもしれねぇけど、とてもよく尽くしてくれるよ」
「そんなので結婚したの?」
「そうだ!何か悪いのか?」
「悪くはないけどね・・・それで妊娠させたんだ」
リビングにいる志保に聞こえるような声で話すクソ女・・・最悪だよ。
しかも耳を疑うような言葉を吐いた。
「それで本当にあなたの子なの?」
「俺の子供だ!他に誰がいる!」
「それ確認したの?」
「確認なんて出来る訳ないだろ!」
「ほら、あなたは騙されやすい方だからさぁ。あたしとは出来なかったしね」
我慢の限界だ。
お前とは中出ししてねぇし、何しろやってねぇんだ!慰謝料を待ってもいいかと思っていたが、取り止めだ!
我を忘れて暴言を吐いた。
「そういえば・・・昔々亭主を小馬鹿にして大切な金を若い男に貢いで不倫の末、その男の子供を孕んだ非常識で破天荒な女がいましたね・・・バックでズッコンバッコン生チンぶち込まれてんのを亭主に見られて発狂寸前でねぇ・・・慌てた男は不意打ち喰らって中に出しちゃって孕ましちゃったんだよね」
「違うわ!ふざけないで!」
「そんな両親の元に産まれた子供が気の毒だから慰謝料を待ってもいいかと思ったが・・・取り止めだ!支払が滞ったら公正証書にあるように残金一括で払って貰う」
「それだけは!それだけは待って!お願いだから!」
「だったら・・・そうだな・・・排卵日にマ○コ濡らしてから来い!お前の大好きなバックでたっぷりぶち込んでたっぷり中出ししてやるよ!そしたら待ってやってもいいぜ」
「誰があんたなんかに!」
「それなら仕方ない。どんなに苦しかろうが毎月キチンと払って下さい。俺に待ってやる義理はない。これ以上は話す事もありません。お帰り下さい」
悔しさのあまり歯軋りが聞こえてきそうな顔て元嫁は帰っていった。
元嫁も最低だが、俺も最低だ・・・もう絶対来ないだろうと思ったが、後に数回ほど俺の前に現れた元嫁・・・今日は排卵日だと満面の笑みで誘ってきたり、あなたを満足させられるのはあたししかいないとか、あたしも離婚するから俺も離婚して子供と三人で幸せに暮らそうとか、妄想や妄言の数々に辟易した。
その都度、元嫁の親に連絡して引き取ってもらう。
色々とあって少し心を病んでいたんだと思う。
そこへ俺の暴言がダメ押ししてしまった。
元嫁両親は色々と恨み言を言ったが、残金一括で払ってもらい縁切り・・・やっと解決した。
しかし、志保の方に影響があった。
リビングで俺たちの会話を聞いてしまったのだろう。
元嫁が帰ると、大粒の涙を流しながら・・・
「てんさんの子だよ!てんさんとあたしの子です!てんさんとしかしてない!風俗辞めてからてんさんとしかしてない!信じて下さい!信じて下さい!」
「志保ちゃん少し落ち着こう。疑ってないから」
「浮気なんかしてないです!処女じゃなかったけど、風俗やってたけど、中出しも後ろもお口もてんさんが初めてです!信じて!お願いします!」
「志保ちゃん、落ち着いて」
志保のお腹を擦りながら・・・
「この子がお腹に入った頃、俺と志保ちゃんは何してた?」
「毎晩毎晩てんさんと・・・」
「お互い昼間は忙しく仕事して夜は毎晩でして休みはずっと一緒にいたよね」
「うん・・・」
「お互い浮気なんかする暇なんて無かったでしょ」
「もちろんだよ」
「だったらこの子は俺の子でしょ。変に取り乱したらダメでしょ」
「ごめんなさい・・・でも元嫁さんからあんなこと言われたら・・・」
「心配しすぎ。もう忘れなよ」
「うん・・・」
「志保ちゃんの身体が戻ったらまた毎晩だよ・・・困る・・・?」
「困らないよ。でも・・・キレイな人だったね・・・元嫁さん・・・」
「確かにそうかもしれんが、人としても女としても最悪だし最低だと思うけど」
この時、志保の気持ちが少し不安定だったように思う。
安定期とはいえ、少なからずショックを受けたのも事実だ。
志保の言葉に異変が表れていた。
「てんさんは・・・あの人を抱いてあの人にお口でさせてたんだよね・・・本当は中出しもしたんでしょ・・・あたしと違って後ろも大好きだったんでしょ・・・」
まさかの言葉に耳を疑い、言葉に詰まった。
その俺を見て・・・
「元嫁さんとしたいんでしょ・・・?だったらあたし捨てて元嫁さんとより戻せば・・・?」
そう言うと志保は俺を寝室へ導き、強引に服を脱がせ、仁王立ちさせて股間にむしゃぶりついた。
あまりの強引さに勃たない・・・
「あたしじゃ勃たないけど元嫁さんなら勃つんだよね・・・元嫁さんに後ろからぶち込みたいんでしょ・・・中出しもしたいんでしょ・・・あたしじゃ物足りないでしょ・・・」
正直、俺が発狂しそうだった。
志保に対して初めて苛立ちを感じた・・・この後の事を思い出すと今でも嫌悪感に苛まれる。
溜まっていた性欲の捌け口に志保を使ってしまう・・・
「志保!目一杯しゃぶれ!早く勃たせろ!女房ならできんだろ!そしたらバックからしこたま深くぶち込んでたっぷり中出ししてやる!」
その後の自分の記憶は曖昧だった。
気付いたら膣からザーメンを垂らし、横たわる志保がいた。
慌てて病院に連れて行こうとしたら安定期だから心配ないと言う。
そんな志保の心を元に戻すまで2ヶ月以上を費やした。
もうダメかと思ったが、何とか元の志保に戻ってくれた。
そして志保は平成11年4月初旬・・・桜が満開の時期に元気な女の子を出産した。
とても嬉しく何物にも代え難い志保と我が子・・・俺は考えさせられる時期に来ているんだ。
また時間が許せば書きたいと思います。
相手は同級生の玲子、目立つほどの美人でもないが出る処は出て絞る処は絞られた体は中学生独特の体型と併せて魅力的な部類に入る。
まだ娯楽の少ない70年代にフィルムカメラが趣味として成り立っていた当時、中学2年の私は週に1時限設定されていたクラブの時間は写真クラブに入っていた。
玲子も同じクラブに入っていたが、最初は単に同級生としか見ておらず意識するような異性ではなかった。
火曜日の最後の時間である6時限目のクラブは10人ほどのメンバーで校内や校外近郊を白黒フィルムで撮影し、学校の理科室の奥にある理科準備室の一角のに設けられていた暗室の中で現像して焼き付けまでする内容となっていた。
玲子は放課後の部活動として陸上部に属していたこともあって普段からクラブには体操服姿で参加していた。
70年代の女子生徒の体操服と言えば体にピッタリ張り付いたブルマーが一般的な時代で、上着の体操服も袖に赤いラインこそあるものの生地は白く、正しい体操服そのものだった。
とあるクラブの時間、他のメンバーは顧問の先生と撮影に出かけてしまい、私と玲子は前の週までに撮影したフィルムの現像と焼き付けをするたえに二人だけ暗室に入って作業していた。
私は部活動をしていない所謂「帰宅部」だったので制服姿、玲子は部活があるので体操服だった。
暗室の中で二人並んで作業している時、私がタイマーが鳴らすアラームを停めようと手を伸ばした時に玲子もアラームを停めようと二人同時に手を伸ばしたが、玲子が身体を前にせり出したことで私の腕に彼女の乳房がおもいきり押し付けられる形になった。
私 「あ、ごめん」
玲子「う、ううん、大丈夫」
そんなやりとりだったと思う。
服越しとは言え、腕に異性の乳房が思いっきり押し付けられて私も動揺していた。
全体的にむっちりした体に標準よりは大きめの乳房、ブルマー越しにわかる土手の盛り上がりに引きしまったお尻と脚、顔は普通だが異性としての魅力はあったのだろう。
乳房のやわらかな感触は思春期(言葉を変えればヤリたい盛り)の男子には玲子への認識を180度変えるに十分な破壊力を持っていた。
それでも意識したのは「体」だけなので、「女子の胸ってこんなにやわらかいものなんだ」と心の中で呟く程度だった。
「ねぇ」
玲子が動きを停めて話しかけてきた。
「老兵(私)は好きな子いるの?」
突然な恋愛話しに私は更に動揺した、玲子がそのような話をしてくるとは想像もしていなかったからだ。
私「特にいないけど」
玲子に好きな男子がいて、その男子の情報を聞きたいのかと思ってそっけない返事をした。
実際、私は異性に興味はあっても特定の女子で好きな子がいないのは本当だった。
「さっきの私の胸にさわったとき、どうだった?」
私には答え辛い直球の質問だった。
素直に答えるべきか、それともはぐらかすべきか悩んだ。
「女子の胸ってやわらかいと思った」
スケベな奴と思われてしまうかもしれない怖さもあったが、はぐらかすには頭の回転が追い付かず、素直な感想を答えた。
答えながら隣に立っている玲子に顔を向けると赤く薄暗い暗室用の電球に照らされた彼女の胸は陰影が強調され、ふくよかな乳房も白い体操服に影を落として女であることをアピールしているかにも見えた。
「老兵から見て、私ってどう思う?」
あぁ、これは告白されているのかな?と浅はかな期待と高まる胸の鼓動を感じつつ、恐る恐る尋ね返した。
「玲子は好きな男子いるの?」
すると玲子の体は私に向き、真っ直ぐな目で見つめてきた。
「いま、目の前に…」
かなり動揺していたがこの時の記憶は今もはっきりとしている。
彼女に言葉を出せたのはしばらく無言の時間を経てからだった。
「俺?」
玲子は無言で頷き、ただ立ち続けていた。
「玲子がいいのなら、俺でも」
いま思い返しても締まりのない情けない返答だった。
それでも玲子の目に涙が浮かび、喜んでいる事だけはわかった。
「もっとさわっていいよ」
彼女はそう言いながら体操服を脱ぎ、スポーツブラを外した。
薄暗い灯りの中でも白く若い肌に小さな乳首と薄い色の乳輪がふっくらと盛り上がった乳房の上に乗った裸が視界に飛び込んできた。
「いいの?」
既に手を伸ばしていたと思うが、念の為に彼女に尋ねていた。
上半身裸のまま立ちすくんでいた彼女は再び頷きながら目を閉じ、私の手のひらが彼女の乳房へ軽く触れた瞬間、彼女の体が一瞬震えた。
腕で感じたよりも柔らかく温かいい乳房を軽く数回揉み、目を閉じたままの彼女の顔へ自分の顔を近づけて唇を重ねた。
中学生が初めてするキスなので本当に唇をくっつけるだけの行為だ。
それでもファーストキス、甘くも酸っぱくもなかったが女子特有の体臭に心地よさを感じながら彼女の唇の感触を味わっていた。
ここまでくると理性にブレーキはかからなかった。
乳房に触れていた片方の手と彼女の背中に回していたもう片方の手がは両方とも腰に擦り落ちていき、ブルマーとパンツの両方をゆっくり降ろしていった。
彼女は私の手を止めることなく立ったままブルマーを膝上まで降ろされ、股間から上を裸にされたまま目を閉じていた。
初めて目にする女子の裸、子供から大人に変わる途中のお腹は女子特有の僅かな膨らみを持ち、まだ毛の生えていない股間は盛り上がった白い土手の下には綺麗な割れ目が1本の線を引いていた。
初めて見る女子の股間へそっと手を近づけ、割れ目に指を当てた時に彼女の口から声が漏れた。
「あ!…」
その声に私も驚いて手を引いてしまった。
告白されていきなり裸にしてしまったのがいけない事と思ったのだ。
「いいよ…さわって」
彼女は両手を後ろにまわしたまま目を閉じて立っていた。
私は再び手を割れ目に近づけて1本の指を割れ目に沈み込ませた。
湿気を帯びた割れ目の中は肌よりも高い温度であるのを指で感じ、指を離してしゃがみ込むと割れ目へ口を近づけて舌をそっと這わせた。
オシッコと汗と女子特有の臭いが混ざって鼻を刺激する。
舌の先を割れ目に潜り込ませてから土手に向かって軽く舐め上げると彼女の口から再び声が漏れた。
「あん」
とても色気のある声だった。
その声に緊張していた心が一気に爆発し、ブルマーを足首まで降ろしきると両手をお尻にあてて顔を埋めるように割れ目を舐めた。
舐める度に彼女が声を出し、私の股間は爆発しそうなほど膨張していた。
入れたい、雑誌に書いてあったセックスをしたい、その考えで頭の中が一杯になった。
彼女の足をブルマーから抜かせると後ろへ異動させて壁に背中をつけ、豊満な乳房の頂点にある乳首を口に頬張った。
「痛い…やさしく…」
欲望のまま吸い付いたのが強すぎたらしく、彼女が苦痛の声を出した。
しかし、その声が私には女性を強く感じさせ、彼女を横にあるフィルムや印画紙を洗う流し台へ向きを変えて手をつかせると彼女の背後に立って制服のズボンとパンツを下ろした。
今にもはちきれそうな自分のペニスは真上を向くような角度でそそり立ち、片手で彼女の腰を掴みながらにもう片手でペニスを握って割れ目に押し当てた。
先走った汁がペニスの先端を濡らしていたのだろう、前戯もそこそこにペニスを当てたにも係わらずペニスの先端が割れ目の中へ何の抵抗も無く潜り込んだ。
「あ…あ…」
怖さもあったのだろう、彼女も自分の体にペニスが潜り込み始めたのを感じて体に力を入れて流し台にしがみ付くように上半身を落とすとお尻が突き出されて私の下腹部と密着し、密着した肌は震えているのが感じ取れた。
途中まで入ったペニスは何かにひっかかるような感触で先にすすみ辛くなると同時に彼女も声を大きくした。
「い痛い…く…」
顔は見えないが苦痛に歪んでいたことだろう。
先端が潜り込んだだけのペニスでも十分気持ちよかったが、もっと気持ちよくなりたいという欲望のまま彼女の腰を両手で掴むと手前に引き寄せながら自分の腰を強く押し出した。
(ズリュ!)
何かを突破したような感触でペニスは一気に根元まで奥に入った。。
小刻みに肉と肉がペニスを挟み込み、先端だけ潜り込んだ時とは比べ物にならない気持ちよさだった。
「ああ!くっ…ああ…」
明らかに痛みに耐えるのに精いっぱいな彼女の体は流し台にしがみ付きながら膝を折り曲げて腰を落とし、体を支えるのに必死だった。
私はその腰を持ちあげると根元まで入ったペニスをゆっくり抜いて再び根元まで潜り込ませた。
「く…ゆっくり…して…」
処女喪失はこんなに痛いのかと思いながら、彼女が少しでも気持ちよくと思って動きを遅くした。
(実際は女性にとっては何をしても痛いだけなのですが)
ゆっくりとペニスを数回抜き差しして根元まで差し込んだ時、私も弾けた。
(どぴゅ!)
擬音が聞こえてきそうなくらい勢いよく精液がペニスから飛び出していった。
それは1回だけではなくペニスが精液を吐き出す度に自分の股間から膝にかけて自慰行為では味わえない気持ちよい痺れが走り抜け、密着したまま彼女の膣の奥へ精液を注ぎ続けた。
彼女はただ震えながら耐えていた。
最初の勢いはないが精液が出続ける間の至高の時間をペニスで味わう。
射精を終えても彼女の膣内でペニスは固いままだった。
私はペニスを抜かずに再び腰を動かしはじめ、彼女の鮮血と吐き出した精液も手伝ってヌルヌルした感触に数分の立たずに2回目の精液を吐き出していた。
(ドク…ドク…ドク…)
彼女は嗚咽に似た声を漏らしながら私に精液を注がれるだけになっていた。
精液を吐き出した私はここで平常心に戻り(賢者モード?)、玲子にとんでもないことをしてしまったと慌てながらペニスを抜いた。
彼女は流し台にしがみ付いたまま床へ腰を落として痛みに耐えていた。
「ごめん、中に…」
私が彼女に声をかけた。
「ううん、ありがと…初めてが老兵になったね」
半べそ顔の彼女がとても愛おしく感じ、私も床へ膝をついて顔を近づけてキスをした。
「生理近いから妊娠しないと思うよ」
私は心の中で「妊娠したらどうしよう」と心配していたが、彼女のこの言葉で救われた。
彼女は裸のまま壁に背中をつけて座り込み、処女膜が破けた痛みに耐えていた。
暗室の灯りを点けると床に赤と白が混ざった液体が垂れ落ち、彼女の股間と私のペニスはもっと赤かった。
濡れたタオルでお互いの股間を拭いて床に垂れ落ちた鮮血と精液も拭き取った頃に理科室に人が入る音が聞こえてきたので二人とも慌てて服を着て暗室のドアを開けると撮影から戻ってきた顧問の先生とクラブ員が準備室に入ってきた。
玲子の歩き方はちょっと不自然だったが不純異性交遊の現場を見つかることなく初体験を終えた二人だった。
この日、玲子は部活を休んだ。
帰りに二人で歩きながら途中にある公園のベンチで並んで座り、手を握りながら「愛してる」と言い合ったのが昨日のように思える。
お互い、初めての彼氏彼女で初体験でもあった。
この週は玲子の股間の痛みが続いたのでキスする程度だったが、処女膜喪失の痛みが引いた翌週はお互いの家に家族が誰かいることから玲子が部活を終えるまで私が校内で待って二人一緒に下校し、下校途中の公園の多目的トイレや近くにあった高校建設予定地の森の中で彼女の膣内へ生のままペニスを入れて精液を注ぐ野外セックスを毎日した。
そして彼女の言う通り週末近くに生理が来て妊娠を避けることができた。
この野外セックスが私の性癖の一つとなってしまい、現在の妻とのプレイにもつながっている。
玲子とはお互いの小遣いでコンドームを買って普段は中出しをしないようにしていたが、生理直前には生のままペニスを入れて中出しをしていた。
その時のことも投稿したいと思う。
志保と結婚して毎日が充実していた。
さして給料が高い訳でもない。
仕事で高い評価をされた訳でもない。
普通に仕事をして寄り道せずに帰宅する。
目を無くした志保の『お帰りなさい。お疲れ様』という言葉が嬉しかった。
風呂と手料理と1本の缶ビール・・・向かいに座る楽しそうな志保を見て安堵する毎日・・・
「てんさんは安上がりだよね。あたしも安上がりだけど」
「?」
「外に飲みに行く事もないし、どこかで遊んでくることもないし」
我が家の家計は俺に任されていた。
今でもそれは変わらずだ。
面倒だが、これは志保の希望だった。
毎月決まった額を志保に渡し、それで食費と生活費をやりくりしてもらう。
当時、志保もパートで働いていて毎月の稼ぎから俺に返済をしていた。
俺は渡されたお金を受け取り、志保に内緒で貯金していた。
志保の妊娠出産の費用・・・そしていつか生まれてくるであろう我が子の為に・・・
そんな時期が近々訪れると思っていた。
しかし・・・志保が妊娠しないのだ。
避妊など全くしていない。
2日と空けずに志保を抱き、志保も嬉しそうに応じてくれた。
休みの日などは昼間からする日もあった。
俺も志保も簡単に出来ると思っていた。
だが、志保の生理が止まる事はなかった。
「案外、難しいんもんだな・・・やり方が悪いのかな・・・」
「てんさんもあたしも気持ちいいのにね・・・」
「毎日やってるからかな・・・?」
「毎日はしてないよ・・・えへへ・・・でもいつもいっぱいしちゃってるから薄くなっちゃたのかな」
「溜めて溜めて限界まで溜めてした方がいいのかな・・・?そうすればメチャクチャ濃いのが・・・」
「てんさんとあたしならそのうち出来るから・・・」
「俺が『種無し』かもよ・・・」
「あたしが出来ないだけかもしれないし・・・タイミングが悪いのかもしれないし・・・」」
「変に考えない方がいいのか・・・?」
「そうしようよ・・・変に考え込まないで自然に任せよ・・・」
当時、俺は女を孕ませた経験がなかった。
こういう経験は、ちょくちょくあってもいいと思うが、他所の女を孕ます訳にはいかない。
もし、不妊の原因が俺にあったとしても好きな女の前では悪足掻きしたい。
志保の言葉がそう思わせてくれた。
それからしばらくは変に考えず、成り行きに任せてみた。
志保の方は俺に気付かれないように毎朝体温を測っていたりした。
つまり、排卵日を予測して直撃狙い・・・下手に回数を重ねるより、1回で効率よくって事なんだろうか・・・?
最近『妊活』などと言う言葉を耳にするが、こういう事なんでしょうね・・・何か違うような気もするが・・・
それからしばらくの間はあまり考えないようにしていた。
SEXの有無は別にしてもスキンシップだけは欠かさず、毎日をのんびり過ごす・・・それが少しだけ志保を追い詰めるとは思っていなかった。
ある日の事・・・確か、俺が休みで志保が仕事。
家で家事などしながら志保の帰りを待っていた。
食事を終えてTVを観ていたら・・・
「てんさん・・・少しいい・・・?」
「何だろ?」
「何かモヤモヤして気になるんだ・・・」
「何だい気になるって?」
「てんさん・・・マンネリとか感じてたりする・・・?ずっとつまらなさそうだから・・・」
「まさか!そんなのないよ。ある訳ないじゃんか」
「でも何かつまんなそうに見えるんだ・・・」
「志保ちゃんはマンネリ感じてんの?」
「感じてないよ」
「じゃあ、何か足んないとか?」
「愛情いっぱいあってスキンシップもあって・・・てんさんに足りないものなんてない筈なのに・・・」
「見掛け倒しですから・・・」
悲しそうにする志保を見て少し気持ちが滅入っているような気がした。
「志保ちゃん、次の休みはいつ?」
「次の土曜だよ。てんさんに合わせたんだ」
「じゃあ、金曜の夜に出掛けようよ・・・?少し気晴らしでもしようか・・・」
「どこ行くの・・・?」
「考えとくよ」
そうこうしているうちに金曜日がやって来た。
俺は志保を連れて居酒屋チェーンに行った。
「一緒に飲むのは初めてだな・・・最初に行っとく。俺さ、酒好きだけど弱い」
「あたしも同じだよ・・・えへへ・・・」
『えへへ・・・』という志保の口癖を久しぶりに聞いた。
少し安心・・・冷えたビールと有りがちな料理が運ばれてきた。
申し分ないのだが、何か違うんだよなぁ・・・
「てんさん・・・美味しい・・・?」
「うん・・・そこそこ・・・でも何か違うんだよなぁ・・・」
「違うって・・・何が・・・?」
「笑わないで聞いてな・・・志保ちゃんのお酌で飲んで志保ちゃんの手料理食べた方が俺にはしっくりする・・・これの500倍は美味いし」
「本当に安上がりなんだから・・・えへへ・・・」
支払いを済ませ、酔い覚ましに手を繋いで歩いて帰る事にした。
「ごめんね・・・余計なお金使わせちゃって・・・」
「気晴らしがメインだけどマンネリじゃないのも確認もしたかったんだ」
「ごめんね・・・あたしがマンネリとか言ったから・・・」
「明日は休みだ・・・どこか行こうか・・・?」
「家がいい・・・どこも行かないで家がいい・・・」
「家で掃除でもするかぁ・・・」
掃除をやろうとした時間は、志保とのスキンシップに費やす事にした。
どこへも行かずに家にいたいといった時、志保が握っていた俺の手を強く握られ、指と指が絡んだ。
少しでも不安は取り除く。
スマートに行くより、ストレートに行こうと思った。
翌日・・・俺は昼間から志保を抱いた・・・志保を何度かオーガズム導き、2回の中出し・・・正常位→対面座位→対面騎乗位→背面騎乗位そして後背位・・・志保は何度も深い挿入を求め、それに俺は怯まず全力で志保を愛した。
志保の望みで志保の一番感じる一番深い場所でお互い絶頂を迎えられた。
「てんさん・・・マンネリなんてなかったね・・・すごくよかった・・・」
「だから言ったじゃんか・・・そんなのないし、マンネリするほど結婚生活長くないよ。明日も明後日も1年後も10年後も新鮮であれたらそれでいい・・・」
「そうだよね・・・ごめんね・・・」
この時の事が俺たち夫婦にとって極めて重要だった事を知ったのは少し先になる。
次はこの後に起きた事を書いて見たいと思います。
その後由依はいろいろな要求をしてきましたが内容は無茶苦茶ではありませんでした。
・1回戦は必ず騎乗位ですること、2回戦以降は由依の指示に従うこと(2回戦に関してはたいてい私の要求を聞いてくれました)
・どちらかの体調がすぐれないときは1回戦で終わっても文句を言わないこと、逆に言えば体調が良いときはいっぱい”らぶらぶえっち“をする
・イクときは必ず「由依ちゃん大好き」「由依ちゃん、ダメ、もう出ちゃうよ」といった言葉を言う
・生理期間を除き最低週1回は”らぶらぶえっち“をすること
・生理周期、基礎体温が安定しないときは中出しにこだわらないこと
1回限定での要求はほかにもありましたが要約すると上記のような内容でした。
子ども二人は夜寝るときはおじいちゃんおばあちゃんと一緒に寝るようになっていましたのでいつしても問題はありませんでした。
ほぼ毎日行っていたことが第2子の出産、育児などに追われて気が付いたら週に1~2回になっていましたが”らぶらぶえっち“をして安全日には中出しをしていました。
今年のゴールデンウイークのことです、私たちは由依の両親の家に里帰りしていました。
夜更かしをして私、由依、由依の姉夫婦は4人で飲んでいました。
お互いが酔ってきてちょっとしたエロトークになっていました。
私たちが週1~2回まで減ってしまったことを話すと、由依の姉夫婦はうらやましいようでよく続いているね、と言われました。
由依姉夫婦は妊娠出産を経てそのままセックスレスになってしまったそうです(年に2~3回程度)、私から見ると二人はまだまだ若いです、由依姉夫婦と言っても実は二人とも私より年下です、私は由依と8歳離れていますので(^▽^;)。
初めのころは、ほぼ毎日中出しで妊活を満喫していたが、なかなか妊娠しないため不妊治療を行うようになり、それでも妊娠できず最後のころには「濡らす、たたせる、入れる、出す、終わり」とただの作業になってしまった。
夫婦関係がギクシャクして崩壊寸前の時にようやく妊娠したそうです。
そのため由依パパが私に言った”新郎妊婦“は話の話題つくりではなかったそうです(かなり真面目だったらしい)。
新婚旅行中に”中出しらぶらぶえっち“をしてそれがホームラン、すなわち妊娠という状況は、半分”ふざけんな “半分”うらやましい“だそうです。
でも、セックスレスがあることをきっかけにして回復したそうです。
それは由依旦那の会社の同僚から勧められた内容で“コスプレえっち”をする。
最近ハマっている“えっち”は、
・由依姉が女子高生ブレザーを着る
・生徒が教師を誘惑する
・教師が生徒の重大な校則違反をもみ消す代わりに肉体関係を要求する
・同級生でお互いが童貞、処女
・部活の先輩が後輩へのパワハラ
・部活の後輩が先輩を誘惑
などなど…、
衣装1つでいろいろ楽しめるらしい。
私と由依は真剣に聞き入っていました。
由依姉夫婦は女子高生コスプレを一休みして今度は看護師コスプレでエッチをするらしい、女子高生ブレザーはしばらく使わないので由依に貸してくれることになりました。
コスチュームはネット通販で購入しているようです。
「民ちゃん、いいこと聞いちゃったね」
由依はまた何か企んでいるような表情をしていました。
連休の最終日に私は由依とネット通販サイトを見ていました。
品数の多さにビックリ、由依は突然
「民ちゃん、見ちゃダメ、実際に由依が着るまでお預け(うふっ)」
由依にスイッチが入ってしまったようです。
さらに由依は”エビオ*“ではなくネット1番人気のドーピング剤「牡蠣サプリ」を飲むように言ってきました。
スイッチが入った由依は怖く、子づくり計画をした時のように由依の生理期間など関係なく毎日射精させられ精子増産計画をして、安全日に合わせて4日間の禁欲をさせられました。
私と由依は思い出のラブホテルへ行きました。
さすがに寝室ではリスクが高いです。
両親同居のデメリットです、昼間から盛っているのは、マズイです。
由依は大きめのスポーツバッグを持っていきました。
十中八九コスプレセットだと思います。
私と由依は服を脱がせあってシャワーを浴びてベッドへ来ました。
ここまではいつも通り?です。
由依はバッグの中からTシャツと短パン、エッチなパンツを取り出し着るように促しました。
その後由依は私にアイマスクを掛けました。
由依も着替えているようです。
いよいよコスプレエッチが始まります。
由依…民ちゃんは担任の先生、由依は生徒、由依は民ちゃんのこと先生って呼ぶよ、民ちゃんは由依のこと由依って呼んで、“由依ちゃん”じゃないよ、水泳の授業中に由依の下着が誰かに盗まれた、由依はちょっとしたきっかけで犯人が民ちゃんであることを知る。由依は民ちゃんに校長先生に告発してほしくなかったら、休みの日に由依の家に来るように要求。民ちゃんは要求通り由依の家に来た。由依の両親は所用で出かけて留守。民ちゃんは由依に指示に従ってTシャツと男性用セクシービキニを履いて短パンで家に来た。由依は女子高生ブレザーを着ているよ。由依の指示で“凄*ドリンク”を2本買ってきた。民ちゃんは由依の指示に従って“牡蠣サプリ”を飲み続け、由依の写真を使って毎日オナニーを続け、4日前から禁欲をしていた。あとは、由依と“えっち”が出来るようにアドリブで、民ちゃん上手くやってよ。
民ちゃん…由依ちゃん、いつの間にそんなこと考えたの
由依…お姉ちゃんにLINEで教えてもらったの💙、【先生を誘惑して定期テストの問題を教えてもらい通知表の改ざんしてもらう】、【水泳の補修中に由依の水着姿をみて勃起した童貞の同級生である民ちゃんを由依が食べちゃう】だとか、いろいろ教えてもらっちゃった
由依…じぁアイマスクを外すよ、外したら先生と生徒だよ
由依はアイマスクを外しました。
民ちゃん…(思わず)由依ちゃんカワイイ
由依…民ちゃん、もう始まっているよ
由依…先生、どうして由依の下着盗んだの
民ちゃん…ごめん、つい
由依…ほかの子もいたのにどうして由依なの
民ちゃん…由依がカワイイからだよ、4月の担任と生徒の自己紹介の時、ドキッとして気が付いたら由依のことズリネタにしていた
由依…先生ってヘンタイ
民ちゃん…男なんてみんな同じだぞ、由依は自覚がないかもしれないけど由依のことズリネタにしているクラスメイトけっこういるぞ
由依…そうなんだ、知らなかった、由依って男子に人気あったんだ
由依…ねぇ先生、もしかして由依の下着を使ってオナニーしていたの
民ちゃん…うん、そうだよ、由依にバレたときはもう教師人生が終わったと思った、でも由依からあんな提案がって、ちょっとほっとした、それから由依の約束を守って“牡蠣エキス”を使って由依をズリネタにしてオナニーを続けたよ、しばらくしたら精子の量が増えた、でも禁欲命令がでてからはオナニーしていないよ
由依…先生ひょっとしてムラムラしてる?
民ちゃん…由依ってムチャクチャかわいいよ、襲っちゃいそうだよ、理性と本能が葛藤しているよ
由依…先生だって、クラスの女子に人気があるよ、先生童貞でしょ、先生の童貞を奪おうとしてみんな誘惑してなかった?そして、だれが先生の筆おろしをするかって競争になっているよ、先生の童貞由依にちょうだい、そうしたら許してあげる、校長先生にも告発しないよ💙、先生“凄*ドリンク”一緒に飲もうよ。
民ちゃん…えっ、それって
私は由依の指示に従って飲みました。
由依…先生が由依とエッチするってこと、オナニーより気持ちいいよ、先生ベッドに行こっ
由依の制服姿、由依の演技力などもあって本当に先生と生徒の会話になった気分です。
女子高生もどきの由依と今すぐ“えっち”したい本当にそんな気持ちになりました。
由依は私の服を脱がせセクシービキニ1枚にしました。
由依…先生えっち、もうおちんちんおおきくなっているよ
民ちゃん…由依ちゃん、本当にいいの
由依…先生いま、由依じゃなくて由依ちゃんって言ったよね、”ひとりえっち”をしているとき由依のこと”ちゃん”づけでよんで妄想していたでしょ、先生カワイイ
私は由依に抱き着きました。
由依…先生のすけべ、先生ちょっと待ってて
由依は私の見えないところでなにかやっています、由依はしばらくしてからこっちに来ました、由依は私を寝かせます。
「由依が全部してあげる」と言って私を攻めてきます。
由依は私に攻めさせてくれませんでした。
前にも同じようなことがありました、童貞卒業したとき、一人目の子どもが産まれてから再開した時、デジャブです。
由依…先生童貞でしょ、由依が全部してあげるから、先生は動いちゃダメ
前回までと違いは、私は下着1枚なのに対し由依はまだ着衣のままです。
着衣の由依に攻められるのはいつもと違いすごく興奮しました。
一通り攻めた後で由依はフェラをしてきました。
由依…先生、由依にフェラされてどんな感じ?
民ちゃん…由依、すごく気持ちいいよ、出ちゃいそうだよ
由依…由依が許可するまで精子出したら、ダメ
由依はブラを外しておっぱいとおへそは見える程度にブレザーを脱ぎました、またスカートを履いたままパンティーを脱ぎました。
全裸よりエロく感じました。
由依…先生に由依のブラとパンティーをプレゼントしてあげる、童貞卒業記念だよ
由依…先生、パンティー触ってみて
私は由依のパンティーを触りました。
由依のパンティーは濡れていました。
民ちゃん…由依、これって…
由依はスカートをまくって、まんこを見せてくれました。
由依のまんこからはコードが出ていてその先にはコントローラー?が付いていました。
由依はおまんこからおとなのおもちゃを外しました。
由依…先生これなんだかわかる?おとなのおもちゃだよ
由依…先生童貞だから、由依自分でおまんこの準備をしたよ、もう“ぐちょぐちょ”だよ
由依は私にまたがって、合体しました
由依…先生、童貞卒業おめでとう、どぉ、由依のおまんこ
民ちゃん…由依、うっ、すごい、“あったかい”というより”あつい“おちんちんが変になりそうだよ
由依…先生、まだ由依動いていないよ、ゆっくり動くよ、由依のおまんこ味わってね、
由依はゆっくりと腰を振りました、由依はスカートを履いた状態で合体して腰を振ってきます。
上半身は中途半端に服を脱いでいます、スカートで隠れて結合部が見えません、全裸より確実にエロいです、そして確実におまんこを通してちんちんに刺激が伝わってきます。
射精感が一気に高まってきます。
由依…先生、本当はもっと激しく動くのが本当だけど今日はずっとゆっくりしあげる💙、だから先生もイクのできるだけ我慢してね、我慢して射精するととってもきもちいいらしいよ
由依はゆっくりと、時々締め付けながら確実に刺激を与えてきます。
民ちゃん…由依気持ちいいよ、由依ちゃん、由依たん、ぁぁぁぁぁ…、出そうだよ、もうダメ、由依ちゃんイクよ
私は由依に射精をしました。
由依…先生どうだった、おめでとう、中出しで童貞卒業したよ
民ちゃん…えっ、中出しって
由依…見せてあげる
由依はおまんこから精子がこぼれているところを見せてくれました、そしてほじくり出しました。
由依…先生、出しすぎだよ、まだ出てくるよ
民ちゃん…由依、妊娠しちゃうよ、ごめん、どうしよう
由依…大丈夫、安全日だよ、妊娠したら高校卒業できないよ、由依そこまでバカじゃないよ
民ちゃん…本当だよね、びっくりした
由依…由依生理周期安定しているんだよ、大丈夫だよ、あっそうだ、ちょっと待ってて
由依は指を折って何か数えています。
由依…先生いいこと考えた(うふっ)、クリスマスイブの日に先生は由依とたっぷり中出しエッチをするの、由依生理周期安定しているからイブの日はたぶん排卵日だよ、そうすれば卒業式の時は妊娠11~12週くらいのはずだから大丈夫、由依はそのまま先生のお嫁さんになるの
由依…先生わかっているね、断ったら校長先生にタレコミするよ、断らなかったらズリネタにしていた教え子と結婚できるんだよ、それまで由依が厳しく先生を性教育するよ
由依は義姉とこんなことまでLINEでやり取りしていたと思うと、ちょっと引いてしまいそうになりました、でも由依の女子高生コスプレ、エロいです。
民ちゃん…由依ちゃん大好きだよ、ありがとう
由依…民ちゃん、2回戦だけど正常位、それともフェラでごっくん、どっちがいい?
民ちゃん…えっ、…
私は悩みました、普段から“えっち”に関する主導権は由依にありました。
その由依が着衣の状態です。
どちらも由依をレイプしている気持にさせられます。
今までの経験から3回戦目はほぼ間違いなく騎乗位で攻められます、すると両方行うには4回戦までしないといけません。
由依…民ちゃん、まさか終わりじゃないよね
女子高生の由依ではなくいつもの由依に戻っています。
民ちゃん…そうじゃなくて、どっちも捨てがたいので…、すごく興奮していつもより多めに出たと思う、3回目は由依ちゃんが攻めてくるはずだから、両方するには4回戦までいかないといけないでしょ…
由依は私の意図を察したのか
由依…じぁ、正常位で出した後でお掃除を続けてフェラ抜きしてごっくんしてあげる
民ちゃん…由依ちゃんありがとう、大好き
私は由依と正常位で合体しました。
着衣での正常位中出し、フェラ抜きごっくんは視覚的要素が加わっています。
当然ですがいつもより早めに射精してしまいました。
その日の夜、寝室にホテルのメンバーズカード、割引券が無造作に置かれていました。
由依にそのことを指摘すると、由依は「あっ、ごめん」と言って、片付け私のそばに座って昼間のことを話します。
その時に胸を私の二の腕に押し付けてきます、太ももを触ってきます。
昼間3回も射精したのにおちんちんは元気になってきました。
誘われている気持になりました。
由依にYes枕を差し出してお願いをしました。
「民ちゃん、昼間やったばかりだよ、民ちゃんのどすけべ、しょうがないな、貸し1、特別だよ」と言ってくれました。
由依は私のパジャマ、パンツを脱がせました、私も由依のパジャマを脱がせました。
由依はスケスケ体操服、スケスケブルマを履いていました。
ちょっとびっくり。
「由依ちゃん、どっちがすけべだよ、何が特別だよ」
「由依すけべじゃないもん、由依まだおまんこ濡れていないよ、民ちゃんおちんちん勃起しているよ、民ちゃんのほうがどすけべだもん、枕Noにしちゃうよ」
由依はパジャマを着始めました、わざとです、確信犯です、やはり由依はSの要素があります。
「由依ちゃんゴメン、どすけべな旦那でゴメン」
由依の唇を奪いました。
「由依もちょっと意地悪しちゃった、ごめん」
かわいい表情でこんなことを言われたら、ますますおちんちんが元気になります、私は思わず由依を押し倒しました。
「民ちゃん、まだ設定話していないよ」
由依は設定を話します。
【体育の授業中に体調不調になった由依の様子を見に来た担任である民ちゃんを誘惑する】。
私は女子高生もどきの由依の誘惑に負けて騎乗位で1回、正常位で1回由依に中出ししました、本日通算4回目、5回目の為射精した量は少なかったですが。
コスプレエッチは非日常を感じさせパンドラの箱の要素がありました。
そのため由依と相談をしてコスプレエッチは月に1回安全日のみにして、普段は通常通りの“らぶらぶえっち”をすることにしました。
今思えば由依で童貞を卒業したあの日、利用した電車が1本前か後に乗っていたら由依と東急ハンズで出会っていなかったかもしれません、経理課のボーイッシュな子、製造部の一社員、お互いが同じ会社の人という関係で終わっていていたと思います。
由依があるとき“ぽつん”と言った一言。
おじいじゃん、おばあちゃんになっても1回戦のみの“まったり、らぶらぶえっち”なら継続でき、セックスレスにならない。
なぜ由依が1回戦目を“まったり、らぶらぶ”にこだわった理由がわかりました。
由依と相性が良かったこと、一期一会を大切にしてよかったです。
追記
これが掲載される頃には由依の生理周期が安全日期間になり【病院でダントツ一番人気の看護師由依が入院している民ちゃんを誘惑し優しくリードして中出しで童貞を卒業させる】で“らぶらぶえっち“をしてお互いが大満足していると思います。
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