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山畑でございます。
最近、ふとした拍子にこの良きサイトを見つけ、徒然なるままに記憶に遺る数十年に渡る自分のリアルな体験を記録する為に綴り続けて参りました。
たまに自分で読み返して懐かしんでいます。
まだまだエピソードはいくつかあるのですが、私のつまらない思い出話を自慰行為で連投するのも皆様に失礼かと思い、この話を持ってお休みしようと思います。
かつて、本気で愛した人の話を致します。
その子とは通算200回以上セックスしました。
会う度に好きになり、心から愛してしまいました。
結局、オーナーに仲を引き裂かれてしまって、それきりです。
チョット切ないエンディングになりますが、良かったらお付き合いください。
酸いも甘いも味わって四十の歳を迎えた私は、体力、精力の衰えを感じ始めていました。
色々やり尽くした感もあり、セックスに前ほど興味が湧かなくなっていました。
いい女を見ても勃起しなくなったし、夜遊びも、風俗よりもバーで美味い酒とシガーを独り嗜むようになりました。
そんなある日、ふいに寂しくなり、出張先の部屋から本当に久しぶりにデリを呼びました。
久しぶりだから外したくないと思い、長年の経験から、店を選び、その店のナンバーワンの大人気嬢を選びました。
しかし、予約でいっぱい。
寂しい私はなんとか頼み、交渉し、女の子に勤務を延長してもらい、ラスト60分だけOKして貰いました。
三時間以上待ち、ウトウトしかけた頃、ドアを小さくノックする音で目が覚めました。
小走りでドアを開けて迎え入れたその子を見た瞬間、時間が止まり、息ができなくなるくらい衝撃を受けました。
サラサラの長いストレートの黒髪にクリクリした大きな瞳、スッとした鼻と少し薄い涼しげな口元。整った顔立ちと目力の強さに圧倒されました。
柴咲コウと佐々木希を足して二で割ったような圧倒的な美女でした。
私は目を丸くしたまま、口をパクパクさせて、言葉が出ませんでした。
希はお待たせしました。○○の希です。私でいいですか?とニッコリ笑って尋ねました。
私は全力でうなづき、お金を払って店にスタートの電話をして貰いました。
希は、電話を切ると私にいたづらな笑みを浮かべて、あー、疲れたー!と言うとベッドに顔からダイブして、枕に顔をうずめてスースー寝たふりをしました。
私は直立して、お疲れ様です。無理を言ってゴメンなさい。退勤時間なのに、寂しくてたまらなくて無理を言いました。60分の短い時間ですが、一緒にいてください。と謝りました。
希はチラっとこちらを見て、うつ伏せのまま、私においでおいでしました。
忠犬のように希の横に行くと、希は、ねえ、今日、私何回イッたと思います?と聞きます。
私は、今日は何本着きました?と聞くと、ロング四本プラスお兄さん。と言うので、流石にロング四人もいたら、3回くらいはイかされたかなと思い、3回?と答えると、希は笑って、ブー!正確はゼロ!今日はまだ一回もイカせて貰ってないんだよー!と枕に顔をうずめて足をバタバタさせて、えーん。不完全燃焼だよー。バカー!と泣き真似をしました。
何こいつ、超かわいい。とキュンキュンして、一瞬で心を鷲掴みにされました。
希は、はあ。と一息ついて、だからお兄さん、希を気持ちよくイカせてくれるかな?と下から顔を覗き込んできました。
クリクリお目目に、小悪魔の笑みを浮かべた佐々木希に乳首ツンツンされながら、そんなこと言われたらもう。
しかし、いかんせん残り45分くらいしかありません。
私は、頑張ります!と言って希をまんぐり返しにして、ミニスカをたくし上げ、ストッキングとパンツを一気に足首まで脱がせて一心不乱にクンニしました。
希はえっ!ちょっ!脱げてない、脱げてない!と、びっくりしてましたが、構わず希のかわいい穴とクリを師匠から習った全テクを使い、緩急つけて舐めたり吸ったり、つついたり、トントンしたり、クニクニしてメチャクチャ頑張りました。
30分以上かけてようやく希をイカせました。
はあはあピクピクしている希に、連続イキできるタイプですか?と聞くと、うなづくので、再びクンニをして何回かイカせてから、生で挿入しました。
時間との勝負でマッハで奥までガン突きしてイキ顔があまりに可愛かったので、口を開けさせ、咥えさせてザーメンを全部口内射精しました。
どストライクで大好きなルックスと性格だったので、関係を壊しかねない中出しを躊躇したのと、この綺麗な顔に出したい。と思ったからです。
出し終わり、ゴックンさせてお掃除フェラしてもらってる時に終了の電話がなりました。
10分前のコールはすでにガンガン鳴っていたみたいでしたが、私達はクンニと生ハメに夢中で気がつきませんでした。
希は、彼氏以外の人の精子、初めて飲んじゃった。苦かった。口内もゴックンもオプションでもNGなのにー。と小さなベロをペロッと出して、私をジッと睨みました。
私は平謝りして、知らなかった。ゴメンなさい。と何度も謝りました。
希は、私の目をジッと見つめ、沢山気持ちよくしてくれたから、特別にゆーるす。シャワー行こっ。とババッと全裸になり、無邪気に私の手を引き、シャワーに誘いました。
シャワー室で見る希の全裸は美しいの一言で、スレンダーな細い身体の割にふくよかなEカップ弱の美しいおっぱい、うっすら筋が入った腹筋、プリンと丸みを帯びたお尻に引き締まった二の腕は明らかに鍛えたものでした。
なんかやってんの?と聞くと、ジム行ってる。裸になる仕事だから、綺麗にしときたいから。と流石ナンバーワンのプロ意識を見せてきました。
鼻歌混じりに優しく私を洗ってくれる最中に、希の電話がガンガン鳴っています。
そういえば、もう何十分も時間オーバーしてる。と気づき、大丈夫?と尋ねるも、ラストだから多分大丈夫。とマイペースに希はシャワーを浴びています。
天真爛漫だなー、と思いながらシャワーから出て、ようやく希は電話に出ると、うん、うん、大丈夫。シャワー浴びてた。そうそう。勝手に帰るから送迎いらんし。うんうん、はいはいゴメン、ゴメン。ちゃんとします。バーイ。と言って電話を切ると、ドライヤー借りるよー。と言ってテレビを見ながら髪を乾かし初めました。
私はぼーっと希の自由な振る舞いにおどろきながら、心惹かれていました。
髪を乾かし終わるとホテルのルームウェアを着た希は、ゴロンと私のふとももの上に頭を乗せ、プニプニしてる。と笑いました。
私はすいません。と謝り、頭をよしよし撫でました。
気持ちいい。もっと撫でて。と希は甘えてきて、私は、希は世界一かわいいよー。大好きだよー。といいながら、沢山よしよししました。
希はふふふと笑いながら、チューして。と下からおねだりしてきました。
私はチューして、真顔で付き合ってくれ。と言いました。
希は、すぐ言う。男の人って、出会ってすぐにそれ言うよねー。と眉をしかめて抗議しました。
私は、そんなに言われる?と聞くと、大体言われる。と。
まあ、そうでしょうね。超かわいいもん。と言うと、まあね。とドヤ顔をする希に、こりゃナンバーワンになるわ。とつくづく参ってしまいました。
とにかくかわいい。計算だけじゃなく、地がいいし、元々の性格からしてかわいいし、プロ意識も高い。尊敬しながら、本気で惚れました。
私は次はいつ会える?と女々しく聞くと、週三で出勤してるから、サイト見て頑張って予約してみて。と素っ気なく言われ、希はさっきまでのイチャイチャが嘘のようにパパッと着替えて、おやすみー。と言うとさっさと帰ってしまいました。
でも、時計を見ると二時間半、希は一緒にいてくれました。
翌朝、私はすぐにサイトを開き、その店の会員に登録し、前々日予約でなんとか、希のラスト枠120分を抑えました。
仕事よりも真剣に取り組みました。
本当の本当に大人気で、VIP会員前々日予約の朝一電話ですらギリギリでした。
電話すら繋がりにくい状況で、平日昼間に予約する希ファンはみんな無職か?或いは私のようにゾッコン惚れてるアホなのかとビビりました。
これで、翌々日また希に会える。ワクワクしながら、散髪に行き筋トレをし、気に入ってるスーツを用意して、ケーキと花束を予約して希との甘い時間に想いを馳せていました。
当日、出先から直帰と嘘をつき抜け出して、ケーキと花束をピックアップして、念入りに髪をセットして、ネクタイを締め直して高級シティホテルに入り、テーブルにケーキとシャンパンをセットし、花束をクローゼットに隠し、革靴をピカピカに磨き上げて愛しの希を待ちました。
程なくして、部屋のチャイムが鳴り、はやる気持ちを抑えてドアを開けると、やっぱり最高に美しい希が満面の笑みで、ただいま!と言って抱きついてきました。
ああ、大好きだ。と改めて骨抜きにされました。
ちょっとリッチな部屋にはしゃぐ希を優しく見守りながら、花束を渡し、シャンパンを抜いてグラスに注ぐと、希は一言、私、シャンパン飲めない。えっ!そうなの?ゴメンゴメン。じゃあ、水?お茶?ジュース?ケーキ一緒に食べよ?と言うと、甘いもの今控えてるの。と冷たい一言。花束もあまり喜んでません。
私は膝から崩れ落ち、恋愛の難しさを再認識しました。
完全にスベったと落ち込む私の横にちょこんと座って希は、でも気持ちが嬉しい。デリ嬢の私なんかにこんなに優しくしてくれるなんて、勿体無いよ。彼女とか奥さんにしてあげなよ。と頭をよしよししてくれました。
私は、デリ嬢とか関係ない。お前が好きだ。と言いました。
希は一瞬ビクっとして目を丸くして、またまたー。ガチな感じやめてよねー。怖いし。と茶化しました。
私は完全に気落ちして、息子も勃たず、ボンヤリ宙を仰ぎました。
希は心配そうに、おーい、どうしたの?怒ってる?とちょっかいを出してきましたが、悲しくて悲しくて泣いてしまいました。
希は焦ってバタバタしながら、ティッシュで涙を拭きながら、どーしたの?ちょっと、ちょっと。と頭を撫でたり、抱きしめてくれました。
私は泣きながら、希が好きなんだよー。付き合ってくれー。と頼みました。
自分でもなんで泣いてるのか分からなくなってきて、笑っちゃいそうになりましたが、希の顔を見るとマジ顔だったので、私もシリアスなテンションのまま、ありったけの愛の言葉を伝えました。
希は困ったような、照れたような、よく分からないけどメチャかわいい表情をしながら私の言葉を聞いてくれました。
私が言い終わると、希は頭を下げてありがとうございます。でも、今すぐにはお付き合いできません。まだお互いを良く知らないし、気持ちの整理もできてないから。とハッキリ言いました。
私は彼氏いるの?とか今何歳?結婚してる?子供いる?とかとかプライベートを根掘り葉掘り聞いてしまいました。
私自身も本名含め、現状を全てさらけ出しました。
希は、一つ一つ丁寧に答えてくれました。
元保育士の24歳、デリ始めて二年半くらい。
結婚もバツも彼も子供もナシ。
未婚で子供も産んだことも堕ろしたこともないし、今は彼氏もいません。
と教えてくれました。
私は、何歳まで年上大丈夫ですか?と尋ねると、山ちゃんいくつですか?と逆質問され、恥ずかしながら40です。と言うと、じゃあ40までかな。とうつむき、照れながら言ってくれました。
あの、これから全力で口説きますんで、迷惑じゃなかったらよろしくお願いします。と頭を下げました。
希もあ、はい、頑張ります。と頭を下げて、二人で笑いました。
服も脱がず、ケーキも食べず、シャンパンも飲まず、花束だけ抱きかかえて希は時間になったので帰りました。
一人残されたわたしは一人でシャンパン一本空け、ケーキも全部食べました。
それからほぼ毎週、希を予約して口説き、セックスしました。
最初はメールだけ。一年くらいしてやっとプライベートのLINEを教えてくれました。
希と私の身体の相性は抜群で、大体いつも一緒にイケました。
希はエッチが大好きな子で、一日一回はイかないとぐっすり眠れないと言います。
私は必ずいつも何回もイかせるので、助かると言って笑ってました。
私は結婚してくれたら、毎日ぐっすりだよ。と言うと、間違いない。と希は笑いました。
希は高価なプレゼントや緊張するディナーとかは嫌。普通がいいの。と言いました。
私は希の家の近くのカジュアルビストロを予約して、二人でしばしばデートしました。
デートしてセックスして、何歳で結婚したいとか、子供は何人とか、自然となんとなく話し合うようになりました。
その間も希はデリやってたので、もちろん、他の客にもガンガン抱かれてます。
嫉妬や不安、心配はありましたが、ナンバーワンの月収は相当なもので、希と一緒に計算したら、月に手取りで80~100貰ってると分かり、ビックリしました。
軽々しく辞めてくれとは言えない感じになりました。
でも、仲を深めて一年半くらいたったある日、希はあと半年したら辞める。そしたら、山ちゃん、希を貰ってくれますか?と聞いてきました。
私は正座して、はい。頑張って稼いでちゃんと養います。と答えました。
希は、頑張らなくていいの!このままの山ちゃんがいいの。と言ってくれました。
この日、今までで一番最高に気持ち良いセックスをして、初めて大好きな希に中出ししました。
希は、赤ちゃんできちゃう。まだちょっと早い。と照れながら私に甘えてきました。
私は幸せでした。
フライング気味に会社のみんなには、デリ嬢です。とは言えないから、バーベキューで知り合ったと言うか。アリバイや辻褄合わせはどうしようか。希の両親にはなんて言うか。頭を悩ませました。
三ヶ月後、希は意を決してオーナーに、あと三ヶ月で辞めます。と伝えると、最初はまあまあと優しく引き留めていたらしいのですが、希が結婚したいから辞めます。と再三言うと、オーナーは激怒して、絶対に認めない。おまえの客、売上誰が保証してくれるんだ!ペナルティー払え!最初の講習の時に俺とセックスした動画とおまえの裸写真ばらまくぞ!と脅してきたと泣きながら相談されました。
希は昔、そのオーナーと一時、付き合っていたこともあるそうで、それもあってかなりこじれていました。
私の携帯にも非通知や公衆電話からガンガン無言電話が続き、私も困惑しました。
警察に相談するのも腰が引けるし、相手は半グレかヤクザだろうし、正直かなりビビっていました。
そんな情けない私を見た希は、山ちゃん、やっぱり止めよう。迷惑になっちゃう。希は風俗辞められないみたい。いつかさ、おばあちゃんになって、お客さんみんなに見捨てられて店クビになったらさ、そんなんでよかったら、山ちゃん、希を貰ってくれる?と、わんわん泣きながら希は言いました。
私も号泣しながら、うんうんうなづきながら、希を強く抱きしめました。
泣き疲れて、二人で絶望しながら眠りました。
希は起き上がると無言で部屋を出ていきました。
その日以来、連絡もつかないし、会ってもいません。
店のホームページからも写メ日記、画像全部消えていて、出勤日だけが上がっていました。
今はもう店自体が潰れてありません。
希に会いたいです。
一生忘れられない、道ならぬ愛でした。
久々に投稿します。
私のパートナーはもう70過ぎなのですが、週に2~3回、一晩に3~4回中出しで愛し合っています。
先日は私が海外に出掛けていたので10日ぶりにセックス。
いつも出掛ける前はオチンチンがグッタリするまで中に出して貰って浮気しないように空にしてから出掛けます。
10日もしていないと私のクリちゃんは痛いくらいに膨れて、つい彼にして貰う前に慰さめてしまうのですが、今回は出先で痴漢?されクリちゃんを舐め回され、中途半端にムラムラしたので旅行3~4日目に慰さめてしまったのです。と、同時に体調を崩し、彼にして貰うまで性欲が全く沸かない状態でした。
海外のお土産屋さんで店主らしき人にしつこく付きまとわれ、お店を出るタイミングを見計らっていたら、後ろからお尻を触られ、軽く交わすと今度はパンティの隙間から膣にグリグリ指を押し込み、激しくかき回されました。
怖くなって、
「恥ずかしいからやめて。」と言うと、私の膣をかき回した指をベローッと舐めて、
「キスしたい。」と言いました。
とにかくどうにかうまく逃げたいと思い、買うか悩んでいた商品を買うことに決め、
「これ買うから。」
とレジに向かいました。
清算が終わると店主はしきりに、椅子を勧めて来ます。
「お茶を出してあげる」
と言っていました。
何回も断ったのですがあまりにしつこいから座ると、突然ワンピを捲り、私のパンティをずらしクリトリスに吸い付きました。
「何するの!」と言うと、
「キスしてあげる。」とブチュブチュ吸い付き、クリトリスに甘噛みし、指を2本突っ込まれ、
「痛いっ!」と泣きそうになってしまいました。
既に、店主のおチンチンはズボン越しに分かるくらいクッキリと大きくなっています。
怖くなったのと同時に、3~4日セックスしていない私のクリトリスは欲求不満。
おチンチンを入れたい衝動に駆られましたが、店内に誰か入って来たら恥ずかしいので、必死に彼を説得しました。
「また夜来るから。」と。
店主は
「本当に?」
と何回も聞いてきました。
その間も私のクリトリスをつまみ、擦り、指でコリコリし続けます。
私は膣から愛液をダラダラ流し、イキそうになりながら
「本当だよ。」
と言いました。
店主は私の愛液をズズッと吸い飲み、クリトリスをチュプッと吸い上げ甘噛みした後、
「じゃあ夜待ってる。」
と自分のおチンチンをさすり、私に見せながらいいました。
「じゃあ、夜ね。」
とお店を後にしました。
私の膣は充分に濡れてしまっていて、何だかパートナーへの罪悪感が沸いて来てしまいました。
さっきは勢いで受け入れてしまわなくて本当に良かった、と思い直し、実際ナンパの男に会いに行こうか悩んでしまった自分もいたのですが会いに行くのはやめました。笑笑
でも、パートナーのおチンチンで可愛がって貰ったのはもう4日も前。
いつもなら1~2日おきに愛し合っているので我慢の限界。
ホテルに帰りシャワーを浴びて、彼にメールをしました。
「突然会いたくなって、アソコが濡れちゃった。どうしたらいい?」って。
そしたら、
「仕方ないなあ、じゃあ自分でいい子いい子してあげなさい。」
と言われました。
パンティの中に指を入れたら、クリトリスまでぬるぬるしていました。
ゆっくりゆっくりさすってあげました。
すぐイキそうになりました。
今度は親指と人差し指でグリグリツマミ、人差し指でツンツンしました。
膣から大量に愛液が流れて、お尻の穴までぬるぬるになりました。
もうガマン出来ず、右の指を3本入れ、左の人差し指でクリトリスをさすり、彼におチンチンをハメられクリトリスを擦り上げられてイク自分を想像したら、ビュビュッと潮吹きしながら達しました。
わずか1分半くらいの出来事でした。
彼に、
「おチンチンで可愛がって貰うの想像したらもうイッちゃった💙」
ってメールしたら、
「帰って来たらお口とおチンチンでいっぱい可愛がってあげるからね💙」
との返信でした。
翌日からは何故か風邪を引いてしまい、食欲もなく、帰国しても体調不良。
彼とデートの約束はしたものの、いつもみたいなエッチな欲は沸かなくて。
いつもなら前日から眠れず3~4回オナニーしちゃうので彼との久々のセックスは彼のオナホール状態になってしまいます。笑笑
(彼が溜まって早漏になるから。)
で、あまり気の進まない状態で彼とベッドへ。
チュッとされ、乳首にチュウチュウ吸い付かれます。
と、同時に彼の怒張したおチンチンが私の割れ目にツンツン当たります。
思わず、
「ぁんっ。」
と声が出ちゃいました。
「おチンチン当たってるとこ何て言うか言ってごらん。上手に言えたらそこにキスしてあげるからね。」と言われました。
「…あぁん…恥ずかしくて言えない…アソコ…」
「おまんこ、って言うんでしょ。おまんこって言ってごらん。」
「お…まんこ…クリちゃんに早くキスしてぇ」
「じゃあ、りょうちゃんのおまんこ舐めちゃうからね。」
と、まずはクリトリスに軽くチュッ。
ヴァギナをベローンと舐め上げ。
ヒダヒダを甘噛み、ハムハムされます。
クリちゃんを唇で包み、チュッチュッチュッと吸い付きます。
海外の男の乱暴なクリ舐めとは比べ物にならない優しい優しいタッチで。
たった10秒でジュルジュルに濡れ、さっきまでの性欲の無さとは考えられないくらい、私の膣が疼きだしました。
「あぁん、もう…イキそう…」
「早いなあ。自分でいい子いい子してあげなかったのお?」
「う…ん、あ…れ…1度だけよ…」
ぶちゅぅぅぅ…ペロペロ…チュッチュッ…ハムハムハムハムハムハムハムハム…ぶちゅぅぅぅ…
「あぁん…ひぃ…イクぅイクイク…イッちゃうからダメぇ…おチンチンでイキたいのお…」
「僕のキスでまずはイッちゃって…ん?おチンチン欲しいのお?しょうがないなあ…ほら、おチンチン挿しちゃうよ…ああっ、おまんこがぬるぬるだよ…」
「いやぁ…恥ずかしい…」
彼はおチンチンを挿しこみ、入り口をズブズブ突きます。
「僕はね、このおまんこの入り口にグリグリ擦るのが好きなんだよ…」と、言いながらまず1度目の射精。
「あぁん、奥に出してぇ…子宮に出してぇ…」
「ごめん…気持ち良くてつい…次はもっと奥に挿して奥に出しちゃうからね…」
1度射精した後も彼の勃起は続き、私のイイ所を責めてくれます。
「あひっ…ソコぉソコもっと…クリに当たるぅ…ソコに擦りつけてぇ…」
「ここかなあ?」
と、私のクリ豆を擦り上げるように優しく優しくハメて来ます。
「おまんこに挿さってるの何て言うのかなあ?」
「あぁん、おチンチン…おチンチンですう…」
「りょうちゃんのおまんこは大好物だよお…」
「ぁんっ…私もこのおチンチン大好き…」
「そんなこと言うとまた出しちゃうよお…」
「じゃあ…奥に出してぇ…」
さっきまで入り口をズコズコ挿していたおチンチンを奥まで突き刺し一気に覆い被さります。
「これだとおチンチン挿してイケるんでしょお?」
と、クリ豆をズチュッズチュッと擦り上げるように優しくハメて来ます。
「あぁん、ダメぇ、イクぅ…」
と言った瞬間彼は射精しちゃいました。
「あぁん、いじわるう…いつも私のおまんこがイキそうになるとおチンチンが感じちゃうのね…」
「りょうちゃんのおまんこがイキそうになるとおチンチンをググッと咥え込むから我慢出来ないんだ。」
と言って、腰を動かし続けます。
「もう1回していい?」
70とは思えない硬さで抜かないまま3回戦。
「ここがいいのお?」
と、またズチュッズチュッとハメ擦ります。
「クリちゃんが赤く膨れて光ってるよ…チュウチュウ吸いながら舐めてあげようか…」
と言い、ズズッズズッと吸われ
「ぁ…あ…あぁ…ひぃ…」と昇天。
その後、イッたばかりのおまんこにズブッとおチンチンを突き刺して来ました。
「いっ…いやあ…ダメぇ…イクイク…イッちゃうぅぅ…」
突き刺された瞬間、ゾクゾクッとし、腰動かされクリ豆のイイ所を擦られ昇天しました。
「ふぅ…ちょっと休もうか?目がウツロだよ…」
半分失神状態でも、下半身は疼き、クリ豆が痛いくらい勃起。
「ぃやあ…お願いぃ…やめないでぇ」と、彼の指を自分の膣に突っ込みました。
「動かして欲しいのぉ?」と、グリッ、グリッ、グニャッ、ヌチュ、グニャッヌチュッとかき回されます。
「あっ…あぅぅん…あっ…ひっ…」
「今日はいつにも増しておまんこのお汁が溢れてるよ…舐めてあげようか?」
「いや…キスして…」
ムチュッムチュッ…
「キスしながら指でかき回されたいのお…」
彼は中指を突き刺し、手のひらでクリ豆をさするようにしてきました。
ビュビュビュッ。
また、潮吹きしました。
「お汁が飛んじゃったよ…」
そう言いながら彼の薬指が私のぬるぬるアナルに当たります。
「あっ…僕の指がアナルに当たっちゃってるよ…ごめんね…」
「ぃいのぉ…もっと触って…」
「じゃあ、いっぱいいっぱいアナルも撫で撫でしちゃうよお…」と、撫で撫でされました。
「おまんこを可愛がってたらまた挿れたくなっちゃったよ…挿れていい?」
「早く来てぇ…」
ズブッ。
「ぁあん…早くぅ…奥に来てぇ…」
「奥まで貫かれたいのお?」
おチンチンを挿しこみ、私の左の乳房を鷲掴みにしながらズコズコ挿し貫きます。
「オッパイを鷲掴みにしながらおチンチンを挿すのが好きなんだ…」
ズチュッズチュッズチュッズチュッ…
「あっ…ぁんっ…あん…あひっ…」
ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…
「ゆっくり挿すとクリ豆のイイ所に当たるのお?」
「…い…やあ…恥ずかしい…」
「恥ずかしくないから、クリ豆気持ち良いって言ってごらん?」
「あっ…クリちゃん…クリちゃんのお豆が擦れて気持ち良いのぉ…」
ズチュッズチュッ…ズチュッズチュッ…
「あっ…ダメ…イッ…ちゃう…」
「イッちゃうのお…僕も出ちゃう…」
今度は同時にイキました。
「もう出ない…」
そして、私のクリちゃんを舐め舐めして愛液のお掃除をしてくれました。
それからシャワーを浴び、いつものマッサージをしてくれます。
背中、腕、脚。
お尻やお股も念入りにしてくれます。
でも、お股のマッサージになったらまた濡れて来てしまって、
「膣のマッサージもしてえ💙」
とお願い。
クリ豆を人差し指と中指でさすってくれます。
「あっ…どうしよ…あっ…」
「もしかしてまたイッちゃうのお?」
「うん…イキそう..」
「もう…感度が良くて仕方ないなあ」
と、お豆をパクリ。
ハムハム、モグモグ、ハムハム。
「あっ…お口気持ち良い…」
「僕のマッサージはお口もあるんだよ…舌も欲しいかい?」
「うん…」
ペロ…ペロ…ペロ…ペロ…
思わず彼のおチンチンをさわさわ。
見る見る間にムクムクムクッとなりました。
「膣マッサージはお口とおチンチンどっちがいい?」
「…おチンチン…」
「じゃあ、おチンチンで膣マッサージしてあげるね…」と、ヌプンと優しくハメてくれました。
さっきのクリ豆マッサージで勃起していたクリに、優しくおチンチンをハメられ、ヌチュヌチュ擦られまたすぐイッちゃいました。
「スゴいなあ、エッチだ。僕はもう出ないからまた今度中に出させてね…」と、おチンチンを抜かれました。
ヌプンッと出て来たおチンチンは、私の白濁した愛液が絡みついていました。
彼の舌やおチンチンが無いとイカない身体になってしまいました。
よろしくお願い致します。
夢香と申します。
22歳の女で、今は東京でアパレルの販売員をやっています。
彼がここをたまに見ているみたいなので、彼の気を引きたくて書き込みしました。
私は15歳の時から付き合っている彼がいて、付き合った男性も、好きになった人もその人しかいませんが、彼の命令で他の男の人ともエッチはしたことがあります。
先月、急に捨てられました。
新しく17歳の彼女が出来たからだと思います。
彼は35歳の人で大阪で自営の飲食をやっていて、私は15歳の時にバイトで入りました。
彼は身体中にタトゥーが入っていて、ドSな人ですが、すごく優しくて、大人の男の人です。
一緒に働く内に彼が好きになり、出会ってすぐにキスされて、1週間くらいでエッチしました。
すごく優しくしてくれて、初めてだったけど気持ち良かったです。
ただ、彼は妊婦?妊娠している女の子に興奮するみたいで、私もすぐに妊娠させようとして、ゴムを絶対つけてくれませんでした。
彼のエッチは段々乱暴になり、すごく激しくされるので、私はすぐに妊娠してしまいました。
15歳だったので高校を退学になり、家も出て彼の店を手伝いながら彼の部屋で同棲しました。
段々お腹が大きくなっても彼は堕ろさせてくれず、毎日毎日、興奮しながら色々な道具を沢山使ってエッチさせられました。
ちょっと痛くてあんまり気持ち良くなかったけど、彼のことが大好きだし、妊娠したら彼が優しくなったし、一緒に住まわせてくれるから幸せでした。
何より、沢山「好きだよ」って言ってくれるのがとても嬉しかったです。
でも、何ヶ月かすると彼が突然「堕ろしてきて」と言いました。
彼は妊娠してる女の子は好きだけど子供は大嫌いだと言いました。
とても悲しかったですが、彼に捨てられるのが怖くて、両親に謝り病院に連れて行ってもらいました。
しばらくは両親に監視されて3年間くらい彼に会えませんでした。
ウチは両親がとても厳しいので、その3年間は息苦しくてたまりませんでした。
彼に会いたくて仕方なかったです。
しばらく大人しくして、彼のことも諦めかけていたある日、ちょっとだけ両親の目を盗んで彼の店の前まで行ってみると、閉店して新しい店になっていました。
新しいお店の人に聞くと、東京の渋谷あたりに引っ越したみたいだよと教えてくれました。
私は突然すごくすごく彼に会いたくなり、私は理由を隠して、両親に東京で就職したいとお願いしました。
両親はまだ彼は大阪にいると思っていたから、許してくれましたが、仕送りなどは最初の半年だけ。後は自分でなんとかしなさい。と言われました。
私はとりあえず、渋谷に住んで渋谷で仕事をしなきゃと思い、居酒屋とガールズバーのバイトを始めました。
渋谷で居酒屋とガールズバーで働いていれば、彼といつか会えると思ったからです。
彼は居酒屋とガールズバーが大好きだからです。
彼はかなり見た目に特徴がある人なので、渋谷のスクランブル交差点とか、109とか彼が行きそうな場所を毎日探しました。
半年くらいして、たまたま道を彼が一人で歩いているのを見つけて、心臓が止まりそうになり、腰が抜けて歩けなくなりました。
一歩も動けないし声も出なくて、ドンドン彼が遠くに行ってしまうので、涙が出てきました。
通行人の女の人が「どうしたの?」と言ってくれたので、彼を指差して、必死に捕まえてとお願いしました。
その親切な女の人は近くのお兄さんと一緒に彼を呼び止め、私を指差しながら引っ張ってきてくれました。
彼がドンドン近くに来る。
久しぶりに会った彼は全然変わってなくてカッコ良くて、もう、嬉しくて嬉しくて涙が止まりませんでした。
彼は少し驚いていましたが、私の頭をポンポンしてくれて、「久しぶりだね。会いたかったよ」って笑顔で言ってくれたので、一生この人について行こうって決めました。
その日から両親には内緒でまた同棲を始めました。
彼は大阪でちょっと問題を起こして、渋谷でバーを始めたと言っていたので、すぐにバイトを辞めて彼のバーを手伝い始めました。
「二人の店だから黒字になるまではバイト代出せないけど、頑張ろうね。ゴメンね」と言われてすごく嬉しかったです。
彼と一緒に仕事できるだけで幸せでした。
でも、私は久しぶりだから、愛して欲しかったし、エッチがすごくしたかったのですが、彼は全然相手してくれず寂しかったです。
会った途端に昔みたいに乱暴されるのかなってドキドキしていたのに、ベッドにもいれてくれないし、部屋に帰ってこない日ばかりでした。
ある日、貯めたバイト代も使って無くなったし、彼はずーっと冷たいからもう我慢できなくて、耐えられ無くなったので「実家に帰るね」と言うと、驚いて「他に男がいるのか?」と問い詰められました。
穏やかだった彼が昔みたいに激しく怒るので、怖くて泣いて謝りました。
彼はいきなり乱暴に私をベッドに投げ、激しく後ろから挿れてきました。
私は久しぶりがこんなのは嫌だったから、泣いて謝りましたが、彼はすごく怒っていたので、彼がイクまで大人しくされるがままにしていました。
彼はすごく乱暴に痛いくらい突いてきて、やっぱり中に出されました。
「ああ、また妊娠しちゃうのかな」と思いました。
でも、終わると彼はすごく優しくお風呂に入れてくれて、中まで丁寧に洗ってくれて、何度も謝ってキスしてくれました。
それからずーっと彼は優しくしてくれて、本当に彼女みたいですごく嬉しかったです。
一番幸せでしたし、すぐに洗ったから妊娠もしませんてした。
それからすぐに、ある日突然、彼が「社長」と呼ぶおじさんを店に連れてきて、私にしっかり接客するように言いました。
私は大切なお客様なんだと思って、ソファー席の隣について、一生懸命お酒を注いだり、エッチな話を笑顔で聞いたりしました。
お尻やふとももや胸も触られましたが、彼は見ぬふりをしていたので、我慢しました。
社長はお酒を沢山飲んでくれて、お金をいっぱい払ってくれました。
私は三時間くらいずーっと触られて、キスもされそうになり、本当に嫌で後で泣いてしまいましたが、彼が褒めて慰めてくれたので嬉しかったです。
社長はそれから週3くらいで来てくれて、売上に貢献してくれるようになりました。
私は毎回指名されて、ずーっと触られていて、私も沢山お酒を飲まされた時はトイレに連れて行かれて、下着を脱がされて指で触られたり、キスも沢山されました。
彼は「今は我慢だよ」としか言わず、事実、社長の売上はすごくありがたかったので、私も彼の為に我慢しました。
社長はエッチなことをしてくる以外は明るくて良い人なのですが、お酒が入るとエスカレートしてきて、最後は決まって「エッチしよ」と耳元で囁くのを止めなくなります。
「ダメですよ」と交わしていたのですが、ある日、突然、私に失礼があったのか、社長が怒り出して、帰ると言いました。
彼は慌てて謝り、私を叱って社長に土下座しろと怒鳴りました。
私は社長に土下座して謝りました。
社長は少し考えてから彼に何かを言って、お金を払って帰りました。
私はハラハラしながら彼に謝ると、彼は「社長が怒ってるから、社長がいる部屋まで行って謝ってこい」と言われ、閉店後にホテルまで連れて行かれました。
部屋に入ると社長はバスローブを着てソファに座っていました。
彼は「今日は帰って来なくていいから、社長の言う通りに一生懸命ご奉仕しろ」と私に言いました。
私はパニックになりながら、社長に抱かれました。
彼以外と初めてエッチしました。
社長はすごく興奮して、何回も何回も私に酷いことをしました。
すごく乱暴で、全然気持ちよくなくて、彼とのエッチと全然違いました。
社長はニコニコしながら、私を朝ごはんに連れて行き、タクシー代をくれました。
ヘトヘトで部屋に戻ると彼がすごく慰めてくれて、沢山謝って久しぶりに抱いてくれました。
でも、その日から毎晩社長は店に来て、毎晩私は閉店後に社長の部屋に呼ばれるようになりました。
社長は最初はゴムをしてくれたけど、段々と怖くなって「あいつとは中出しなんだろ」と睨んだり、「10万やるから中出しさせろ」と言うようになり、勝手に中出しされるようになりました。
地獄みたいな毎日で、精神的におかしくなり、不眠症になりました。
彼は毎回優しく慰めてくれるけど、もう信じられなくなり、もう社長とエッチ嫌だ!と泣き喚いて店に出なくなると、最初は許してくれたのですが、ついにキレて「もうクビだ!出て行け」と部屋を追い出されてしまいました。
お金も行くところもなくて、2日くらいネカフェで寝泊まりしながら、彼に何回も電話しても繋がらず、店に行って社長がいたら嫌だから、店にも行けずに困っていました。
ネカフェにいても、個室を覗かれたり、寝ている時に盗撮されたり、お金払うからエッチしようとかいう人ばかりで、怖くなって男の人が信じられなくなり、ガールズバー時代に優しくしてくれた仲良しの女の子に連絡して、全て打ち明けました。
その子がすぐに部屋に泊めてくれて、昼のアパレルの販売員の仕事を紹介してくれました。
その子の顔を立てる為にも一生懸命昼職を今は頑張っています。
彼のことは今でもすごく好きです。
社長のエッチはもう嫌だけど、彼とまたやり直したいです。
今度は少しくらいやったらエッチされても我慢できると思うし、ピルを飲めば中で出されてもいいかなと思います。
でも、こないだ噂で彼が17歳くらいのギャルと付き合ってると聞いて悲しくなりました。
もっと頑張るから、彼にもう一度振り向いて欲しいです。
連絡が全然つかないし、会ってくれないし、ハッキリ振られたわけでもないから諦めがつきません。
妊娠した方が好きならもう一回妊娠してもいいし、他の人に沢山エッチされたと知ったら嫉妬して連絡くれるんじゃないかなと思います。
彼は私なんか誰に犯されてもいいと言っていたし、実際、ハプバーに連れて行かれて、スワッピングも一度させられました。
彼は私の目の前で違う女の子とエッチして、私は命令されて違う男の人に裸にされて沢山舐められました。
エッチだけは嫌だったので許して貰いましたが、その人が怒ってしまい、彼とエッチしている彼女を連れて帰ってしまいました。
彼はつまらないと言って、私にバイブを入れたまま電車で帰ってくるように命令して先に帰ってしまいました。
私は命令通り、バイブを入れて電車に乗りましたが、すぐに気づかれて何人にも痴漢されて泣いてしまいました。
彼は私なんかどうでもいいんだと思います。
でも、私は彼と社長としかエッチをしたことがありません。
友達が他の優しい人と付き合ってやり直した方がいいよとアドバイスしてくれました。
分からないけど、他の人と付き合ったり、エッチしてみて彼を忘れられたらなと思って、書き込んでみました。
長くて意味不明ですみませんでした。
新人の体験との事で割引にもなり21歳って事で若いのもたまにはいいかな?と思い呼んでみた所顔は結構可愛い!
「私でいいですか?」
と最初の会話をした時にあれ?若いのにことば遣いが綺麗な子だと実感。
何はともあれ90分だったのを120分に延長!
軽く会話をしオッパイをサワサワすると…
「あっ…フン!」
と感度良好な加奈子。
お風呂に一緒に入る時には下はグッショリのパイパン嬢でした。
「濡れやすいんですよ」
浴槽で後ろから攻めると
「あっ!アッ!」
とかなりいい鳴き声で鳴き勿論トロトロのいやらしい汁を出してました。
ベットに行きこりゃM女と確信し全身を舐めまわすと「イッ…アッ…逝く~」
電マも使用するとこちらは何も言わないのだが「下さい。加奈子に挿れて下さい」と…
あら?ゴムしなくてもいいのかな?と勝手に解釈をし生挿入!
途端に
「ダメ!いっちゃう。固い!イ……クぅ…!」
と先に逝かれてしまいましたがスローなピストンからハードへとギアをアップ。
途中で抜いた途端にいきなりのフェラ。
「また下さい。挿れて」
と催促され再びイン。
若いだけあって閉まりもよし。
逝きそうになってきたので告知すると足が好き好きロックされ逃げ場がなくそのまま年甲斐もなく中奥にフィニッシュ!!
その際も
「中がいっぱい!暖かいです!」
とロックホールド状態。
「大丈夫なの?」と聞くと
「ピル飲んでるから大丈夫なんです」とあっけらかんと答える加奈子。
ん?これは思わぬめっけ物かなとピロートークで定期で店外しない?ともちかけると3万援助してくれれば大丈夫だと…
生中出しで3万なら安い買い物とオヤジ感覚で交渉成立!
帰り際にはホテルのドアの所で着衣のままバックから挿入の2回戦中出し。
「朝からずっと待機だったから助かりました」
と連絡先を交換。
一年間は月一のペースで店外デート。
ご飯食べてからのセックスがお決まりでした。
性癖が乳首をつねるのとバックから突いている時のスパンキング、首絞め、アナルへの指入れと結構なM女でした。
一年たったある日
「今日からお金はいりません、その代わりに私と付き合って下さい。不倫なのはわかってます。迷惑かけないので…」
「おいおい!年の差31歳あるし、子供はいないけど既婚者だよ?」
「わかってます。でも恋愛に年は関係ないし、ヒロさんとのセックスがいいんです」と…
こちらがビックリの発言でした。
ことわる理由もなくそれから一年間は飲みにいったり加奈子の家でセックスしたり仕事終わりにホテルで待ち合わせをし加奈子の膣奥に子種を発射する日々が続きました。
加奈子の家はバツイチの母親と姉がひとりそれとワンちゃんがいました。
よく加奈子が大学に行っている時は加奈子の家で仕事をサボっていました(外回りの営業でしたので)。
ある日突然母親の千里が帰ってきました。
顔見知りにはなっていたとは言えなんとなく気まずい空気が…
千里は加奈子とは違い年の割には小綺麗で綺麗系で細身の看護師。
自分とは7歳違う。
「加奈子とはお付き合いされているのは知っていますよ」と…どうやら自分を独身と紹介してあるようで…(困)
「ヒロさん!良かったから軽く飲みません?」
「え?昼間からですか?」
「今日は早番なのでこれから暇なんです。加奈子は夜までゼミがあるので遅くなりますよ!」
飲むだけなら車置いてタクシーで帰ればいいかと軽く考え千里と飲み始める。
向かい合わせで飲んでいるがスカートの奥のブールーのパンティが目に入ってしまう。
お互いに結構酔っぱらい下ネタで盛り上がる…
「加奈子とはもう男女の関係なんでしょ?」
「ないと言ったら嘘になりますよね?」
苦笑いしかない自分に千里が「加奈子に内緒で今日だけ抱いてみませんか?」
「え?何言ってるかわかってますか?」
でも内心はラッキーと言ってる悪の自分がいました。
千里から顔を近づけてくれば理性は吹っ飛ぶ。
シャワーを浴びていないチンポコを「大きい!美味しい!これじゃ加奈子が夢中になる訳だわ」
フェラは加奈子とは違い熟女のテクがあり愚息はフル勃起!
千里から上にのり自ら挿入。
自分の中で何かが弾けた瞬間でした。
あえぎ声が母娘でもそっくりなのは驚愕。
多少の緩みと弛みのある身体だが年より10歳は若く見える。
千里の膣奥に出してしまうのも時間の問題であった。
「逝っちゃいますよ」
「中に頂戴!」
次の瞬間親子丼の完成。中出しフィニッシュでした。
千里の陰唇から自分の精子が流れ出てくるの確認すると千里がお掃除フェラ。
「加奈子が帰るまでにお風呂一緒に入りませんか?」
夢でも見ている時間でした。
浴室でも壁に手をつかせてバックからもう一回戦中出し。
浴槽内で濃厚なフェラで再起立する愚息。
都合加奈子が帰るまで3回の生中出し。
加奈子が帰って来る前においとまをしました。
その後千里と一回、加奈子と一回からだを重ねましたがさすがに修羅場になるのが嫌でこちらからフェードアウトしました。
親子丼はさすがにはじめてでしたが美味しい思いをさせて貰った経験です。
つまらぬ話に最後までお付き合い頂きありがとうございました。
読みづらい文章はご勘弁下さい。
ホテルのエレベーターから唾液交換のキスの嵐。
それだけでぐちゃぐちゃになり、私は溜め息の連続。膝がくだけちゃう。
部屋に到着すると、ソファーに押し倒されていきなりパンティのお股部分をずらして、ちゅばちゅば舐められ吸い付くされます。
「みんみ、もうこんなにぐっちゃぐちゃにして。悪いこだね。スケベだね。僕がお仕置きしたげる。」
と言葉攻めされ、何度かいっちゃいます。
私は明るい中で恥ずかしい自分の姿と、あそこを視姦されていることに激しく興奮し
「いやぁぁぁぁー!」
と絶叫します。
でももちろん止めてはくれません。
自慢の白いモチモチの太ももを両手でガッシリと押さえつけ、
「ああ!うめえ!どんどんあふれるよ!」
とちゅーちゅーじゅるじゅるとお汁を吸い付くします。
数回はいかされ、一度はガクガクと失神しちゃいます。
で、目が覚めたらベッドに寝かされています。
何だか冷たいケモノのような目になった彼が、一生懸命私の服を脱がせているんです。
あっというまに裸ん坊にされた私はこれから始まる快感に震えてびくびくしちゃいます。
優しいキスから始まり首筋、乳首が小さすぎる私なので軽く甘噛みしたり強く吸引したりの繰り返し。
さっか吸い付くされたお汁がまた溢れます。
するとクンニだーいすき!の彼は
「もったいたいなあ!飲むぞ。」
と宣言すると無理やり太ももを開き、また顔を埋めます。
今度は更にじっくりあそこを見つめながら(/-\*)
やめて欲しいのは、思いっきり両手で私のあそこを全開に痛い程開くんです。
しかも、灯りがこうこうとついた部屋で!
で、詳しく実況中継!恥ずかしくて気絶しそう。するんですけどね(笑)
「おぉ…可愛いくりちゃんが顔を出して尖って来たよ。舐めて欲しいのかな?おぉ!びらびらを開いたら中の中まで見えて膣のヒダヒダまで丸見え!僕はみんみの内臓まで見てるんだよ?あぁまたエッチなお汁がぐちゃぐちゃに流れてきて、お尻の穴からシーツからびっしょりだよ。ね、今からそれを全て吸い付くしから、ちゃんと覚悟するんだよ?いいかい?」
と宣言します。
その止まらない言葉攻めで二回ほど気を失いそうになりいきまくります。
わざと音をたてべちゃべちゃちゅーちゅーちゅばちゅばぶちゅぶちゅ…こんな素敵でいやらしい音ってないですよね?
ものの数分で失神。白目を剥いてるらしいです。
「みんみはダメだなあ。もっとしっかりしなさい。まだ指も僕も入ってないんだよ?」
と言われてまた体が震えます。
全身で息をしてぐったりとした私の間に彼が入って来ます。
年齢の割りにガチガチでぶっとくカリのおっきなおちんちん。
彼はあまり焦らさず、一瞬で串刺しにします。
ぶちゅちゅっ!
またその音がして一番奥に彼のおちんちんが突き刺さり、その瞬間またいってしまいます。
何度か彼は腰を動かした後、じっくりゆっくり腰を動かしたり、じっとしたりしています。
彼は目を閉じ
「うぅーんん…。」
と唸っています。
私は頭をよしよしします。
しばらくすると、
「いいかい?攻めるよ?容赦しないからね?いくよ。」
とまた宣言。
激しく私のあそこをつきまくります。
「いやあ!お願い!許してえ!死んじゃうぅ!もう休憩!お願い!休憩!」
私は再び絶叫。死んじゃいそうな恐怖を感じるんです。私だけかな?
彼は「休憩?しないよ!早すぎ!」
「おぉ!よーく見える。みんみの中に出たり入ったりしてるよ!いやらしいまんこに僕のちんちん食べられてるよ!」
私は「いやぁーー!見ないでー!恥ずかしい!」と絶叫。
何度もいきまくり、あそこの中をびくびくと痙攣させます。
「あぁ絞まってるよ。そんなに僕にまとわりついちゃダメだ!」
と呟き彼は苦悶の表情。
愛しくて愛しくてキスしまくります。
すっと彼はおちんちんを抜き
「あぁ…。」
と肩で息をして溜め息つくんです。
尋ねると
「みんみにいかされてしまいそうになったよ…。」と。
もうかわいくて大好き!
数分休憩したら仰向けの私に69の形で覆い被さり、お口に無理やりおちんちんをねじ込みます。
おちんちんで私の喉を激しく突きまくり、彼はまた私のあそこをなめ尽くしています。
また、いきまくってからの~失神。
しばらく動けないのに無理やり串刺し。また絶叫。いきまくりからの~失神。→串刺し。
何度か繰り返し、ぐったりすると恒例の潮吹きに(/-\*)
手ではまだ経験ない私は、いつもハメ潮なんです。
彼のでっかいカリが動く度に膣が引きずり出される感覚がして、ぴゅっびゅっぴゅっ!と吹いちゃいます(/-\*)
彼は動きを止める事もなく
「おぉ!出た出た。みんみの恥ずかしいお潮!」
と歓喜の言葉を漏らします。
不思議に彼が
「もっと出せ。もっと出せ。」
と言えば言うほど私は涙を流し絶叫しながら、お潮を吹いてしまいます。
もう、結合部はもちろんシーツもお互いのからだもびしょびしょに濡れちゃいます。
ちゃんとおしっこも出しきって水分もとってないのにどうしてなんだろう?
ハメ潮をしまくった後も失神。
この時は10分近く戻って来ないみたいです。
彼に頼んでとってもらった動画は息を飲む程恥ずかしいものでした。
汗とお潮やおもらしで全身、髪の毛もずぶ濡れで首を硬直させて上を向いています。
白目をむき、両手両足はだらしなく開き恥ずかしいけど、真っ赤に腫れ上がってぐちゃぐちゃになってるあそこも丸見えで開いてる!
どあっぷのあそこはお汁で光輝きぬめぬめと何だか動いて収縮してるんです!びっくりしました。
そしてからだは周期的にびくびく痙攣して口をぽかんと開けよだれを流してるんです。
愛してる彼にこんなのいつも見られてると思ったら赤面です。
で、戻りますが気づいたらもう5時間以上経ってます。
彼も50歳以上だから体力の限界みたい。
一生懸命、射精を我慢して腰を動かしている彼に深い愛情と感謝です。
ここまで来ると私の中は言葉じゃ表現できないそうです。
どろどろはもちろん、中がさざ波のようにうねって痙攣し、入り口はきつく周期的に締まりまくり奥にゴリゴリとしたものが出現。するらしいです。
で、子宮の入り口が開くのが分かると(笑)
私も絶叫してますが、彼も声が大きくなって私の名前を叫び続けています。
「そろそろ出すよ!ちゃんと受け止めて!僕の子どもを孕みなさい!!いいかい!!」
と言うと彼のおちんちんがぶわっと固くおっきくなって私の子宮口も開きます。
「どくどくっっ!どくどくっ!どくどくっ!びっくんびっくん!」
彼のおちんちんが中で脈打ちます。しばらく止まりません。
ふたりとも
「うぁー…。あぁ…」
と声を漏らし長い唾液交換のキスに入ります。
彼の背中をさするといとおしくてたまりません。
ぶちゅんと自然におちんちんが抜けるとゆっくり体を離す彼は必ず、また私の太ももをこれでもかと開き、精液がどろどろと流れ出ているあそこをしばらく眺めています。
私を征服し自分のものにした気がするんだと。
更に「授精しろ!」と願っていると聞いて微笑ましかったです。
一緒にお風呂に入りぐったりして死体のように湯船に浮かんだ私を、頭からつま先までくまなく洗ってくれる彼は少しげっそりしています(笑)
帰りも足が立たず、高い座席の車に引っ張りあげてもらいシートを倒してもう動けません。目を開けるのもきつい。
そこまで私のからだを開発してくれた彼をどうしようもなく愛しています。
毎回、ワンパターンですが愛のあるセックスに大満足しています。
駄文を読んでいただきありがとうございました。
早く彼の赤ちゃんが欲しいな。
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