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最近は小学生でもスポーツブラや下着をつけるけど、かつては小学生はブラなんかつけなかった。
色白で栗色の瞳をした知的美人の優等生の知恵ちゃんが体育座りをしていた時、何気なく上から見下ろすと、襟首の隙間からたわわにふくらんだ白いおっぱいとピンク色の乳首が見えて「わっ!」と思ったあの瞬間を、未だに鮮明に覚えている。
あまりに衝撃的で、初めて性的な興奮を覚えた。
初めて付き合った色黒の美少女の乳首が黒ずんでいた時は相当落胆し、見損なった。
初めて触ったおっぱいは残念ながら、ブスの友達と鬼ごっこをしている時だった。
追いかけて偶然におっぱいにタッチした。
かなりブスだったけど、おっぱいは柔らかくて初めての感触に感動した。
未だに手のひらにあの時のマシュマロみたいな感触が残っている。
初体験の印象は強烈で、それ以来ずっと今のところはお尻よりおっぱい派だ。
おっぱいが大きく、お尻は小さい子が好きだ。
30歳くらいの時、地元の友人の結婚式に参加する為に帰郷した際に、初めておっぱいを見た知恵ちゃんも来ていた。
卒業式以来会ってなかったけど、昔の面影そのままに美しく育った知恵ちゃんは一目で分かった。
昔から背が高くてバレーボールをやっていたが、久しぶりに会う知恵ちゃんは、胸もお尻も大きく引き締まって成熟し、肉感的でグラマラスで、バレーボールの木村沙織選手みたいに成長していた。
小学校時代は親しくなかったが、当時の鮮烈なおっぱいの記憶が忘れられず、となりのテーブルに座る、益々成長し熟れた知恵ちゃんのおっぱいに釘付けだった。
式が終わった後、懐かしい顔ぶれに一通り挨拶を済ませてからすぐに知恵ちゃんに話しかけた。
親しい女友達と呑みに行くというので、断りきれなかったこちらの男子グループとミックスして、30人くらいで呑みに行くことにした。
全然話せないまま三次会くらいで知恵ちゃんが帰るというので、勇気を出して僕もこっそり抜け出してついて行った。
店から知恵ちゃんの実家までは歩いて6分。
よく遊んだ広い公園を抜けたらすぐに家だ。
僕は公園で知恵ちゃんを引き止め、世間話もそこそこに猛アタックした。
お互い三十路の大人で独身、僕には恋人がいたけどそれは内緒で、知恵ちゃんは別れたばかり。
実家が開業医だから資格を取り、今は病院の事務や手伝いをしてるという。
知恵ちゃんのドレス姿はとても素敵で、ほろ酔いで紅潮した頬も、少し乱れた着衣も色っぽかった。
僕もあれから沢山の経験をしてきた。
真面目でピュアなままの優等生の知恵ちゃんを抱いて、あのおっぱいを揉みしだき、あの乳首に吸い付き、長年の夢と憧れを成就させようと決意して猛烈に口説いた。
二時間後、誰もいない公園のベンチで僕は知恵ちゃんにキスをして、白くてすべすべで良い香りのする首筋に吸い付きながら、服の上からあの憧れのおっぱいを揉みしだいていた。
生でもみたくて、手を入れようとするもドレスとブラに阻まれてできない。
しかし、公園では脱がせられないし、ドレスが汚れるからベンチに寝かせられもしないし、ここからラブホ街は遠くて深夜だから流しのタクシーもいない。
千載一遇のチャンスなのに、このままではマズイ。
もう完全にケダモノみたいになっていた僕は、隅々まで知った公園の茂みの更に奥の奥、小山と塀に隠れた細い裏路地まで知恵ちゃんをお姫様抱っこで連れ込み、塀に手を突かせてお尻を突き出すように立たせてから、パンツを膝まで下ろしてムチムチの白く柔らかいお尻の割れ目を力一杯押し広げ、その中心の肉壺の入り口を一心不乱にむしゃぶりつくように舐めた。
ものすごく恥ずかしがり、口では散々、やめて、恥ずかしい!こんなのダメ!恥ずかしい!されたことない!と騒ぐものの、抵抗する手に力は全然入ってなかった。
ベロンベロン、グジュグジュ、チャピチャピと壮絶な音を立てて舐め回すたびに、抵抗は無くなり、膝を小刻みに震わせ腰はガクガクし、自分の指を噛みながら必死で喘ぎ声を我慢しようとする姿に興奮した。
シャワーを浴びてない一日の終わりのアソコは少しムワッと蒸れていたが、知恵ちゃんの上品な肉穴はピンク色で綺麗な形で、少ししょっぱかったけど、匂いもなく、愛液の蜜がどんどん溢れ出てきた。
ウブな少女のような顔とアソコのくせに、とんでもないドスケベな本性といやらしい身体に育ったもんだと感慨深かった。
あの優等生で憧れだった知恵ちゃんが俺に一番大事な花園を好き放題に蹂躙されてヨガっている。
喜びの愛蜜を溢れさせてケツを突き出して、犯されたがっている。
感無量だった。
舐めながら僕もズボンを下ろし、ボクサーブリーフを膝まで下ろしていた。
頃合いを見計らって、僕は知恵ちゃんの腰を強く引き寄せると、ビンビンに怒張した先走り汁まみれの男根を取り出し、知恵ちゃんの無垢な肉穴の入り口にベトベトの亀頭を擦り付ける。
「あっ、あの」と危険を察して、大切な秘部の入り口を手で守りながら何か言いたげに混乱している知恵ちゃんを無視して僕は、一気に生の肉棒を知恵ちゃんの可憐な生穴にズブリとめりこませた。
プリプリの使い込まれてない肉壁をかき分けてヌルリヌルリと男性自身を突き入れ、最奥に亀頭がコツンと当たるまで力一杯ぶち込んだ。
三十路の女の肉穴は適度な締め付けと肉厚の弾力、温かでやわらかいえもいわれぬ気持ち良さがある。
達成感と征服感に満たされながら、ゆっくり嬲るように抜き差しし、知恵ちゃんの中の具合を、ねちょねちょの感触を味わいながら、ゆっくりゆっくり、先っぽから奥までネットリ肉棒を抜き差ししたり、時にはパンパン音がなるくらい腰を尻に打ち付けるように激しく犯した。
知恵ちゃんは口を大きく開けて塀にしがみつくようにしていたが、膝も腰もガクガクプルプルで崩れてきて、立てない状態だった。
僕は両手で腰を抱えながら、尻を引き寄せて突きまくった。
優等生で真面目な知恵ちゃんは、実家の近くのよく遊んだ公園で、付き合ってもいない男に、バックから無理矢理生で青姦されるアブノーマルな行為など初体験だったに違いない。
穴の具合を見ても、何人も男を知らないウブ穴なのは一目瞭然だった。
そんな可憐な知恵ちゃんは、執拗なクンニと生穴に問答無用で打ち込まれる激しく熱い生の肉棒の快楽に声にならない声をだしながら、涙と上下の口からヨダレを垂れ流しながらイキまくっていた。
知恵ちゃんはおそらく今まで、大切に大切に育てられてきて、優しく温かい環境で守られてきたに違いない。
彼氏も優しくて真面目な人ばかりだったろう。
生でバックから欲望のままに生で乱暴にハメ倒されるのも初めてだっただろう。
僕はそんな知恵ちゃんに酷いことをしている。
これから何をされるのか分からず、考えることさえできないであろう状態で突き犯されてメス穴を使われている無辜な知恵ちゃんに中出しをする。
小学生だった頃の知恵ちゃんの笑顔とおっぱいの映像が脳裏に蘇る。
眼下にはパンパン突かれてぷるぷる揺れている真っ白な尻と、知恵ちゃんの背中、後頭部。
ああ、もうダメだ。出る。出る。
一番深いとこに刺したまま、小刻みに激しく動かす。
コツコツと亀頭が子宮口に当たる。
ああ、知恵ちゃん!知恵ちゃん!好きだよ!中出しするよ!全部全部中に出すよ!心の中で叫びながら、髪を掴んで振り向かせる。
小さな頭を掴んで無理矢理唇を奪い、ベロベロのキスをしながら、片手は服の上からたわわに実ったおっぱいを乱暴に揉みしだきながら、興奮の絶頂を迎え、僕は知恵ちゃんの中で果てた。
ううっ!思わず声が出た瞬間、尿道からビュルビュルドピュドピュ、とめどなく溢れるザーメンを知恵ちゃんの膣奥深く注ぎ込んだ。
両手で腰を掴み直して更に深く深く突き入れて、最後の一滴まで膣奥に注ぎこんだ。
出し切った後も征服感を愉しみながら、肉棒で膣内を掻き回してたっぷりザーメンを擦り込みながら、グジュグジュの肉穴の感触と知恵ちゃんの反応を堪能した。
ゆっくりと抜いた瞬間、知恵ちゃんは膝から崩れ落ちて、塀にもたれかかったまま、気を失った。
疲れ果てて寝てしまったようだ。
気がつけば、うっすらと空が白み始めていた。
公園に連れ込んでから、四時間近く経っていた。
少し肌寒い朝の空気の中、目を閉じる。
鳥のさえずりを聞きながら、ランドセルを背負って登校したあの日を思い出す。
この公園を抜けて通ったな。この秘密の場所に隠れたら絶対かくれんぼでも見つからなかったな。なんて、思い出に浸る。
僕だけの秘密の隠れ場所。
そこで、知恵ちゃんとイケナイことをした。
目を開けると、お尻を剥き出しにした知恵ちゃんがスースー寝ている。
パンツは脱がせ、スカートを直して、土埃をはたき清め、再びお姫様抱っこをして歩く。
幸い、夜勤明けのタクシーがつかまる。
不審がるタクシーの運転手を説得してラブホ街に行かせ、見知ったラブホを選んで入る。
知恵ちゃんをベッドに寝かせて、スカートを捲り、股を開かせる。
寝ている知恵ちゃんはまるで人形のようにされるがまま。
散々突かれて乱暴された穴からは白濁した精子がトロトロ垂れ流し状態。
指でいじるとトロッと沢山とめどなく溢れてくる。
興奮した僕は寝ている知恵ちゃんを再び正常位で犯した。
優しく挿れながら服を脱がせる。
ブラをはずすとようやく、生のおっぱいがプルンと出てきた。
ああ、綺麗だ。あの頃より随分大きくなったおっぱいと、あの頃のままのピンク色の乳首。なんてきれいなんだ。
夢中で揉みしだき、舐め回し、吸い付く。
知恵ちゃんが目を覚まして驚く。
僕はごまかすように、腰を激しく振る。
突く度にプルンプルン揺れる憧れのおっぱい。
困惑しながら、泣きそうな顔で抗えずに喘ぐスケベな知恵ちゃんの身体。
あ、もう出ちゃう。
おっぱいを沢山もみもみしながら、乳首に吸い付きながら、再びピュッピュッと中で果てた。
挿れたまま知恵ちゃんにキスをして抱きついた。
知恵ちゃんはハーハー言いながら、僕に抱かれたまま、再び寝てしまった。
それから僕は知恵ちゃんが目を覚ますまで、何時間も繰り返し知恵ちゃんの身体を弄び、隅々まで舐め回し、何度も何度も生で肉穴を身勝手に犯し、精子が枯れるまで、竿が勃たなくなるまで中に突っ込み、繰り返し知恵ちゃんの中に精子を注ぎ込んだ。
何回犯しただろう。何回中に出しただろう。知恵ちゃんの女性器は赤く充血し、穴は僕の肉棒に掻き回されたままパックリと口を小さく開け、その割れ目は夥しい量のザーメンにまみれ、中からは愛液やザーメンが入り混じったいやらしくヌメヌメした半透明の液体が溢れ出していた。
「ああ、知恵ちゃん妊娠したな」と本能的に感じた。
疲れ果てて僕も寝てしまった。
シャワーの水音でハッと目がが醒めると知恵ちゃんは横にはいなかった。
恐る恐るシャワールームに近づくと、シャワーを浴びながら歯磨きをしている知恵ちゃんがいた。
「あ、おはよ」慌てておっぱいを片腕で隠してはにかみながら、可愛い笑顔で挨拶をする知恵ちゃんに心からホッとした。
シャワーを奪い抱きつき、腕を掴んでほどき露わになったおっぱいに吸い付いて抱きつく。
「んー、んー」と歯ブラシを口に咥えて嫌がる知恵ちゃんを無視してそのままおっぱいにむしゃぶりついた。
シャワー、お風呂を二人であびて、ベッドに戻って、今度はちゃんと普通にセックスした。
愛撫を丁寧にして、クンニしてさあ挿れようとすると「あ、あ、ゴムつけて…」と言われ、知恵ちゃんと初めてのゴムセックス。
生でずっと中出ししてたから、あんまり気持ちよくなかったけど、起きてるシラフの知恵ちゃんとするの初めてで新鮮だったし、やっぱりラブラブいちゃいちゃセックスが一番気持ちいい。
知恵ちゃんが安心して沢山喘いで可愛い声出してくれたから、ゴムでも気持ちよくいけた。
ホテルで昼ごはんを食べて、出る前に今更ながら、連絡先を交換した。
タクシーで別々に帰り、普通の服に着替えて再合流してデートした。
順番があべこべで、中出しセックスしてから、ゴムセックスして、連絡先交換してからデートした。
沢山アレコレ聞かれたし、僕も聞いた。
趣味から仕事から、小学生の時から今までのこと。僕は言えないようなことばかりしてきたから、沢山嘘をついたけど、知恵ちゃんは信じたし、知恵ちゃんは正直に話してくれた。
彼氏は二人。セックスも二人。
初体験は18歳の時に同級生として、六年付き合って遠距離からの自然消滅。
二人目は職場の若い医師。三年付き合ったけど、院内恋愛はギクシャクして続かなくなったという。
真っ直ぐにキラキラした瞳で、屈託無く話す真っ白な知恵ちゃん。
真っ黒な僕は、時折目を合わせられなくなった。
可愛い可愛い知恵ちゃん。
大好きになってしまう。
僕はもう一回したくなり、夕飯を食べた後でホテルの方へ歩いた。
知恵ちゃんは少し戸惑った様子で、何か言いたげにそわそわしている。
僕が同じホテルへ入ろうと手を引くと抵抗して「あの、私たち付き合ってる…の?」と確認してきた。
僕には彼女がいる。
しかし、知恵ちゃんが大好きになったし、セックスしたい。
一瞬だけ躊躇ったけど、知恵ちゃんの目を見つめて、手をしっかり握ってから「当たり前だよ。じゃなきゃエッチしないじゃん」と嘘をついた。
知恵ちゃんはホッとしたように満面の笑顔で「うん」と笑った。
「改めて、付き合ってください」と言うと「はい!」と元気いっぱいに応えて、人懐っこく抱きついてくる知恵ちゃんに胸がズキンと痛んだ。
その後、僕らはホテルで朝までセックスをした。
ローションもローターも電マも知らない知恵ちゃんの未開発の身体をおもちゃにした。
ローション塗れにしてソープ嬢みたいな奉仕をさせた。
パイズリ、玉舐め、フェラチオを教え込んだし、アナルセックスも無理矢理試したけど、入らなかった。
痛がる知恵ちゃんにローションを塗って無理矢理突っ込もうとしたけど入らず、残念がる僕に知恵ちゃんは「次は頑張るからね」と謝った。
僕を信頼し、安心して身を委ねてくれた知恵ちゃんを裏切って僕はゴムをつけずに、中出しセックスを繰り返しした。
ゴムをつけて挿れて気持ち良くないから抜いて外して、生で毎回中出しした。
知恵ちゃんは訝しがりながらも、膣から溢れてくる温かい白濁液を不思議そうに指で触り見つめた。
僕は「ローションだよ」と嘘をついた。
知恵ちゃんは中出しされたことに気づいてなかった。
知恵ちゃんは素直でドンドン従順になった。
真面目で一途で、優しくて優等生だから、なんでも言うことを聞いた。
どんな酷いことをしても、僕を好きでいてくれた。
帰郷する度に風俗がわりに知恵ちゃんの身体を使い、性処理するようになった。
アナルセックスも我慢しながらさせてくれたし、フェラもパイズリも進んでしてくれた。
僕は相変わらず中出しを無遠慮に繰り返した。
知恵ちゃんのおっぱいと身体にも飽きてきた頃、従順すぎる性格にも退屈してきた頃、知恵ちゃんは妊娠した。
いつものようにデートもそこそこにホテルに連れ込んで、咥えさせようとした時、突然「妊娠した」と告げられた。
何回聞いても慣れない緊張の瞬間。
僕は黙ってキスして咥えさせて、戸惑う知恵ちゃんを無視してセックスして、中だししてから、「知恵ちゃんはどうしたいの?」と聞いた。
知恵ちゃんは小声で「結婚して産みたいよ…」と答えた。
僕は黙ってキスして、もう一度中出しセックスした。
妊娠してるから、もう今まで以上に遠慮なく中出しを楽しんだ。
答えを出さぬまま、毎月毎月、帰郷した時に身体だけを弄ぶ僕に流石に怒った知恵ちゃんはある日、泣きながら返事を求めた。
僕自身もずっと迷っていたけど、この涙で決めた。知恵ちゃんと結婚する。と。
そう答えた時の知恵ちゃんの笑顔は忘れられない。
それからは知恵ちゃん公認で中出しセックスを思う存分楽しんだ。
知恵ちゃんも益々僕に好みにコスプレを着てくれたり、「中に出してください」と言ってくれるようになった。
妊娠はまだ言わずに両親とも会った。
式場のパンフレットも集め、日程や場所、招待客も相談した。
海辺のチャペルで少人数で…。
相談しながら中出しセックスしたり、上だけ本格的なウエディングドレス、下は穴あきハイレグとガーターベルトのコスプレを見つけて、着させて中出ししたり、式場の下見する車内で中出ししたり、知恵ちゃんも僕も体育会系で体力がすごかったから、とにかく沢山セックスしたし、全部中出しした。
コスプレした知恵ちゃんが可愛かったから、気に入ったコスプレの時は中出しセックスをハメ撮りした。
「中出しして、中に出してください!」と言わせてるとこと。
穴からザーメンが溢れて逆流してくるシーン、ガン突きしておっぱいがプルンプルン揺れてるとこ、涙目の知恵ちゃんにお掃除フェラさせてるシーンを特に繰り返し見て、ニヤけた。
でも、結婚間近で知恵ちゃんは流産した。
原因は分からない。
ひどく落ち込む知恵ちゃんを他所に、もちろんショックは受けながらも、どこかホッとしてしまっている自分を感じた。
落ち込む知恵ちゃんを慰め、寄り添った。
抱きしめるとムラムラした。
こんな状況なのに、セックスしようとする獣のような僕を知恵ちゃんは嫌悪しながら、身体を差し出した。
僕は知恵ちゃんの気持ちなど無視して、無遠慮に自分好みに染め上げた身体を、僕の肉棒の形に馴染んだ気持ち良い穴を求めて、自分勝手な中出しを繰り返した。
ある日、突然に知恵ちゃんから別れを切り出された。
セックス中、中出しする時に僕が「もう一回作ろう」と無意識に発した言葉が、愛がなくてすごく悲しかったと言われた。
僕らは結婚しないまま、別れた。
しばらくは引きずったし、新しい女とセックスする時もゴムをつけてしていた。
でも、喉元過ぎればというやつで、一年も経たないうちにまた中出しセックスを繰り返し、違う子を妊娠させてしまった。
女子大生や人妻、バツイチシングルマザーのヤンママに二人目を産ませたりもした。
中出しはなかなかやめられない。
昨日もジムで知り合ったスケベな若い看護婦に中出ししてしまった。
泣きながら怒られたが、なだめてもう一度中出しした。
沢山可愛がってあげたら、なぜか2回目は中出しを許してくれたからつくづく女って不思議だ。
セックスも中出しもやめられないし、これからもまた何人かの女性を孕ませてしまうと思うが、最低の嫌悪すべき自分の影を引きずりながら生きていくしかないと思う。
約半年ぶりに投稿します。
昨年7月に出会い系で会ったシングルマザーの葵とのいきさつは前回投稿した通りで、結局その後は彼女としてお付き合いしている。
葵はサイト上での仮名、つまりは源氏名で、本名はMということが改めてわかったので、以降はMと呼ぶことにする。
Mはシングルマザーには違いなく、バツ2で合わせて3人の子どもが居るらしいが、親権は元夫に譲ったらしくそれからも一度も会ってないらしい。
身寄りもなく、友人宅に居候しつつ生活の為に出会い系でしのいでいたところに出会ったと言うわけ。
客として数回会ううちに情が移ったというわけではなく、純粋に容姿、性格共に魅力的に感じてどうにかもっと近づけないものかと思いを巡らせてあれこれ手を尽くしてついにMの彼氏の座に納まることができた。
初めの数ヶ月は正直とても大変で、何しろMの生活サポートも必要で身分証明すらないから銀行口座も持てない、携帯電話も持てないでとにかく大変だったが市役所のサポートもあって10月にはどうにか部屋を借りることが出来、最近になって仕事も決まってようやく自立のメドが立った。
さて、そんなMとのセックスライフは、とても満足のいくものでこれほどまでに相性のいい相手が居るものかと驚くばかり。
前回の投稿時は生理直後であったため流れで中出し出来たのかと思っていたが、訳あってMはこれ以上妊娠するのは危険とのことで卵管結紮という避妊手術を受けているらしい。
従って妊娠のリスクは限りなく低いので気にしてないのだとか。
とは言っても病気のリスクはあるので、Mが言うには客で中出しまでされたのは俺で二人目とのこと。
3人とも帝王切開での出産なので締まりも抜群。
そう言うわけで結局の所Mとのセックスは毎回中出し三昧。
「妊娠するかも」というリスクがあるからドキドキするというような度胸などない俺にしてみればまさにうってつけのパートナー。
しかも根っからの好き者で、生理中でもビショビショに濡らしてチンポを受け入れる。
部屋を借りてからは仕事帰りにMの部屋に寄ってセックスして帰ると言う夢のような生活が続いている。
半年でMはもうだいぶ俺好みに開発されてきた。
もともとDからFカップだった胸はGカップになって、今までのブラがキツくて仕方ないと言われたので一緒に買いに行ったりもした。
性感帯も乳首はより敏感になり、今では耳や脇も舌を這わせるとすぐにビクンビクンと腰をくねらせて喘ぎ声を漏らす。
最近では上半身の性感帯を責めてやると、自分からおまんこに手を伸ばしてクリトリスを弄り出すようになった。
濡れやすい体質なのか、ディープキスしながら背中から尻の割れ目の上辺りを優しく指でなぞるだけでおまんこの中はぐちょぐちょになる。
乳首を執拗に舐めながら腰を指でなぞり、おまんこに指を抜き差し。
すぐにジュースが溢れてぐちゅぐちゅといやらしい音が。
その音がわざと聞こえるように掻き回す。
「ああ、ああっ、きもちいい」
喘ぐMの口元にチンポを寄せると待ってましたとばかりにむしゃぶりつく。
うっとりした目つきで愛おしそうにチンポに舌を絡めて咥える。
その間も休まずにGカップを揉みしだき、しゃぶりまわしながらおまんこをぐちゅぐちゅ。
Mのフェラは激しくはないもののいつもとても丁寧で、本当に愛おしそうに、美味しそうに奉仕してくれる。
何度か口の中にどばっと射精したことがあったが、嫌な顔ひとつしないでごっくんしてくれた。
にっこり笑いながら、
「じゅんのだから平気」
と言ってくれた時は心底可愛く思えた。
Mは正常位が一番好きで、たまに攻めたくなるのかそう言う時は積極的に上に乗って来ることもある。
後背位は嫌いだと言ってるけど拒むことはないし、正常位よりも感じているようではあるが俺自身も正常位で感じている顔を見ながらの方が好きなので、割合的には正常位が一番多い。
今回、半年ぶりに近況報告的に投稿させてもらった。
前回たくさんのいいね!評価とコメントをいただき、遅くはなったがそれらに応えるつもりで投稿したので、近々続編というかもう少しMとの詳細なセックスの様子を投稿出来たら良いなと思っているのでまた評価とコメントをお願いします!
ここに投稿されていらっしゃる方々の体験談を拝読しますと、凄い体験ばかりで驚きます。
表現も豊かで生々しいなと・・・色々な場所で色々なシチュエーションで色々な女性に中出しと・・・精力も経験も不足している私には到底無理な事ですが、これからの人生も嫁さんが隣にいてくれると・・・本当にありがたい事ですが、ここの投稿を読んでいると嫁さん以外の女性と・・・などと不埒な事を考えてしまいます。
前回投稿の続きがありまして今回はそれを書いてみたいと思います。
志保を荒々しく抱いた時、久しぶりに志保を満足させる事ができた。
それを境に私も長引いた捻挫が治り、食欲も戻って体調も回復してきた。
その頃の話・・・志保と深夜に一戦交えた後・・・
「でもよかった・・・痩せちゃったけど、足も治って食欲も出てきたし顔色も良くなったし・・・ごめんね・・・あたしのせいで・・・
てんさん追いつめて・・・具合が悪くなってもあたしのこと想っててくれたのに・・・本当にごめんなさい」
「責める訳じゃないが、志保ちゃんから言われたらショックじゃんか・・・俺の軽はずみな行動で志保ちゃんも同じように傷付いた・・・お互い愛してる相手から信頼されなくなったら終わりだからさ・・・」
「他で試せとか、用無しとか言ってごめんなさい」
「他で試すような真似は絶対しないし、志保ちゃんは、これからもずっと『用あり』だからな」
「ありがとう・・・てんさん・・・でもね・・・ちょっと気になって・・・」
「何が・・・?」
「あたしが悪いのも分かってるし、何かの弾みなんだろうけど・・・てんさん『理不尽に犯す』って・・・」
「ショックだったろ・・・ごめんな・・・」
「他の女の人は絶対ダメだけど・・・あたしならいいよ・・・犯されても・・・てんさんが犯したいなら・・・」
愛しき妻を理不尽に犯す・・・そんな事に何の意味も持たない。
妻でも強姦は犯罪じゃないだろうか。
それに私は・・・過去に志保を二度も犯している。
「後ろが嫌いなのは・・・犯されてるみたいだからって言ってたじゃんか・・・」
「そうだけど・・・てんさんは後ろが大好きだから・・・あたしも大好きになりたくて・・・」
「無理してないか・・・?」
「全然してないよ・・・結婚したら後ろもしようって約束して・・・てんさんとだから大っ嫌いだった後ろも大好きになれたんだよ」
「でも・・・愛しい女房に向かって理不尽に犯すって言ってしまった・・・いくら女房でも言っちゃいけないんだ。それに俺は・・・志保ちゃんを二度も犯してる・・・」
「えっ・・・?いつのこと・・・?」
「車の中で我慢出来なくなってした時と・・・元嫁が来て志保ちゃんを悪く言った時・・・」
「車の中での事は今でもハッキリ憶えてるよ・・・遅い時間に待ち合わせして・・・手荒れが酷かったあたしにてんさんハンドクリーム買ってきてくれて・・・色々いっぱい話して・・・てんさんの車でドライブして・・・寒かったけど、とってもきれいな星を見て・・・てんさんもあたしもホテルまで我慢出来なくて・・・しちゃったんだよね・・・あの時、てんさんがあたしを本気で抱いてくれた・・・風俗で汚れたあたしの身体をいっぱい愛してくれた・・・すごくうれしくて・・・避妊しなかったからてんさんに迷惑かけちゃうって・・・そしたらてんさん悪いのは俺だって・・・ただの遊びなら無責任にそのまま知らんぷりしちゃうのに・・・てんさんは真っ先にあたしのことを考えてくれた・・・その前からてんさんへの気持ちはあったけど、あの時にあたしの心はてんさんだけになったんだ・・・だから犯されたんじゃないよ」
「でも・・・元嫁が来た時は・・・身重だった志保ちゃんを俺は無理理・・・」
「てんさんは・・・無理矢理って言うけどそれも違うよ・・・あたしの方からてんさんに迫ったんだ・・・こんな女にてんさん振り回されて何か悔しくて腹が立ってイライラして・・・そんな気持ちをてんさんにぶっつけて追い込んじゃって・・・あたしもおかしくなっててんさんに無理矢理させちゃたんだ・・・てんさんは頭がゴチャゴチャになって憶えてないみたいだけど、てんさんはあたしの身体を考えて止めようって言ってくれたのに・・・あたしがおかしくなって我慢出来なくて・・・だから違うよ・・・それにあたしが失神するくらいてんさんがいっぱい愛してくれたから・・・いっぱい感じちゃったんだ・・・」
犯されていないと言う志保・・・
「これからもずっと愛しい旦那さまである事には変わらないからね・・・」
「優しく抱いても普通にしても強引に犯してもか・・・?」
「何をどうしてもてんさんはてんさん・・・それだけは変わらないから・・・」
志保の気持ちは揺るがない。重たいのは身体だけじゃないようだ。
「安売りしたくないが・・・やっぱり言いたい。俺は・・・志保ちゃんを愛してる・・・それだけは変わらない」
笑うとすぐ無くなる細い目がまん丸になった。
そしていきなり抱き付いてきた。
身体の震え方で分かる・・・志保は泣いていた。
ここですぐに志保を思いっきり抱いてやれたら格好いいのだろうが、私も志保も純粋になった分だけ時間が掛かりそうな気がした。
志保が・・・
「てんさん・・・本当は今すぐしたいけど我慢するから・・・その代わり金曜の夜・・・起きて待っててもいい・・・?」
その週は夕方からの勤務だったので、仕事が終わって帰宅するのは土曜の午前1時頃になる。
「待っててくれる・・・?」
「いっぱいしてくれる・・・?」
「もちろん」
「えへへ・・・」
金曜が待ち遠しい・・・出来れば志保の気持ちにいっぱい応えたい。
いっその事、半休取って早退しようか・・・そうすれば、金曜の午後9時には帰れる。
遅番の人に4時間の早出を強制する事になるが、2時間分の深夜手当は引かれる。
金で志保との時間が買えるなら安いもんだ。
ずっと起きて待ってる志保の負担も減らせる。
ならば早退決定じゃ!
待ち遠しい金曜がやって来た。
出掛ける間際、志保に伝えた。
「今日は半休取って早退してくる」
「えっ・・・?身体の具合悪いの?」
「いや、万全ですよ」
「どうかした・・・?」
「少しでも早く帰って来たいんだ。好きな女はやっぱり待たせたくないし・・・」
「ちょっとだけ格好よかったよ・・・えへへ・・・何か食べたい物ある・・・?」
「カレーが食べたい」
「あっ・・・!何か・・・懐かしいね・・・」
「志保ちゃんの手料理を初めて食べたのがカレーだったから・・・すごく美味かったんだよ」
「同じに作れるかな・・・失敗したらどうしよう・・・」
「いつもと同じでいいよ。失敗しないだろうし、いつも志保ちゃんの作るカレー美味いし・・・」
私の好みに合わせてふっくらとした長い黒髪の女が目の前にいる。今夜は大好きなカレーを腹一杯食べて大好きなこの女とSEX・・・出来れば複数回したい。
志保もそう思っている筈だ。
「てんさん、ビールは?買っとく?」
「そうだな・・・志保ちゃんも一緒にどう・・・?」
「うん」
「それじゃこれで少し高めの美味しいビールを何本か頼むよ」
お金を渡して家を出た。
会社で予定通り体調不良を訴え、半休を頂いて早退した。
遅番の人はどうしても早出で来れなかったようだ。
気にせず、家路を急ぐ。
玄関の灯りがお出迎え・・・
「ただいま」
「てんさん、おかえりなさい^^」
あれっ・・・?呼び方が『あなた』じゃない。
それ以外はいつもと同じだ。
「お風呂にする?」
「そうするよ・・・一緒にどう?」
「まだ○が起きてるから・・・」
「そっか・・・」
「ごめんね・・・○と先に入っちゃったんだ」
「それじゃ入るわ」
志保が耳元で小さな声で囁く・・・
「夜中・・・一緒に入ろ・・・だからお湯そのまま」
バタバタと風呂を済ませて食卓につく。
互いにお酌してビールにありついた。
ゴクゴク飲んで手料理の小鉢を摘むと志保がお酌・・・最高に幸せな時間だ。
「志保ちゃんのお酌だと500倍は美味いなぁ」
「うそつき・・・^^」
「本当だって」
「何かね・・・てんさんの評判がいいのも分かる・・・^^」
「評判?」
「○の同級生のお母さんたちからすごく評判がいいんだよ」
「ママ友って人たちかい?」
「そんなに親しい訳じゃないけど、授業参観とか運動会とかで会うとよく言われるの。旦那さん優しいでしょとか旦那さんから愛されてるねとか・・・^^」
「そんなもんなのかなぁ・・・評判とか気にしたことないからな」
「どこで知り合ったの?とか、どうやって掴まえたの?とか・・・^^まさか本当の事は言えないけど・・・えへへ・・・」
「俺が志保ちゃんに一目惚れしたって言えばいいじゃんか。事実なんだし」
「笑ってごまかしてるんだ・・・お母さんたちの中にキレイなんだけどちょっとイヤな感じの人がいてね・・・あたしが何か言うとチクチク嫌味とか言ってくるから・・・シングルマザーの人なんだけど、ひどい時なんか子供ひとりだと旦那さん欲求不満だよとか・・・満足させてないんじゃないのぉ~とか、何か言いたい放題言われるからあんまり関わりたくなくて・・・去年の運動会はのその人てんさんに色目使ってた・・・」
「欲求不満じゃないし、満足させてるからご心配なくって言ってやれよ。その人が誰だか知らないが、きっと志保ちゃんが幸せそうに見えて妬んだりしちゃうんだろう。それで嫌味とかじゃ周りから相手にされなくなるよ」
「多分だけど・・・あの人っててんさん狙ってるんだと思うんだ・・・だから学校の行事とかで会う事があったら注意して・・・」
「それじゃこう言っとくよ。『お前じゃ勃たない!』って^^」
「きついねそれ・・・^^」
志保の気持ちが垣間見える・・・色々と話せたと感じた。
志保が次のビールを開けようとするその手を取った。
「これくらいにしとく」
「まだあるよ」
「いや・・・やめとく・・・」
「あっ・・・そっか・・・ごめんね・・・」
私が酔うと志保を抱けない。
抱けなくはないが、グダグダになる。
下手すると、抱いたことすら忘れてしまう。
「何かやっぱりてんさんらしい・・・^^カレーよそってくるね」
よそってきたカレーを頬張った。
「志保ちゃん、美味いわ」
「・・・^^」
今夜は終始、目が無くなるか・・・それも志保の幸せなのだろう。
「ごちそうさまでした。いつもの500倍は美味かったよ」
「うそつき・・・えへへ・・・」
ふたりでのんびりコーヒーを飲む・・・いつの間にか志保の束ねられていた長い髪が解かれていた。
「伸びたね・・・髪・・・」
「伸ばしてって言うから・・・」
「よく似合ってるよ・・・」
「えへへ・・・あたし・・・てんさんの色に染まってる・・・?」
「もっと染めてくつもりなんだ・・・志保ちゃんの目が無くなると幸せになれそうだから・・・笑ってくれてる訳だし」
「あたし、てんさんと恋愛して結婚して生活して子育てしてすごく幸せなんだ・・・^^」
「それじゃもっともっと愛情注がないとな・・・」
「きっと受け止めきれないから溢れちゃうよ・・・もったいないね・・・」
「いつも溢れてるじゃんか・・・」
「あっ・・・それ言わないで・・・言わないで・・・恥ずかしいから・・・」
顔を赤くして下を向いてしまう志保・・・
「歯磨きして布団に行こうか・・・」
「うん・・・」
歯磨きして手を繋いで寝室へ・・・寝室のドアを閉めると志保が・・・
「てんさん・・・今夜は『てんさん』でもいい・・・?」
「それなら俺は『志保ちゃん』だけど・・・何か理由があるんだよね・・・?」
「てんさんからのプロポーズにあたしが返事した日・・・今日と同じで・・・てんさんがあたしが作ったカレー食べてくれて美味しいって言ってくれた・・・すごく嬉しくて・・・すごく幸せで・・・まだお互い『てんさん・志保ちゃん』って呼び合ってて・・・それでね・・・てんさんがいっぱい愛してくれて・・・あたし初めてイッたんだ・・・すごく恥ずかしかったけど・・・てんさんの女になれた事がすごく嬉しくて・・・そしたらてんさんが籍入れて式挙げて旅行に行こうって・・・すごくびっくりしたけど、後から後からどんどん嬉しさが込み上げて来て・・・喜びを噛み締めるってこういうことなんだなって・・・」
「志保ちゃんが・・・尽くしてくれるって言ったのがずっと印象に残ってるよ・・・」
「てんさん・・・あたしは・・・てんさんに尽くせてますか・・・?いっぱい尽くせてますか・・・?」
「その答えは・・・志保ちゃんの目の前にある・・・自分の目で見て、自分の耳で聞いて、自分の唇と自分の肌で感触を確かめて感じ取ってみればいい・・・それがどんな答えか分かると思うよ・・・」
志保を抱き寄せ、唇を重ね、舌を絡ませ、髪を撫でた。
お互いの唾液が糸を引き始めた頃、志保のパジャマを脱がせる・・・真新しい上下揃いの下着だった。
身体を離した志保は、手で下着を隠そうとしている。
「てんさんが喜んでくれると思って・・・でもスタイル悪いから似合わないよね・・・あんまり見ないで・・・」
「似合ってる・・・よく似合ってるよ・・・もっと近くでよく見せてよ。せっかく買った意味がないじゃんか」
また抱き寄せ、ずっと見てしまう・・・志保は躊躇いながらも確かめるように右手をトランクスの中へ入れてきた。
温かい手のひらで包み、ゆっくり動かし始めている・・・途端に反応する・・・
「てんさん・・・すごくなってる・・・硬くて熱い・・・」
「答えは・・・分かった・・・?」
「うん・・・」
「志保ちゃんも濡れてるでしょ・・・」
「うん・・・」
「勃ったら濡れる・・・濡れたら勃つ・・・そういう間柄になったんだよ」
「てんさん・・・もう欲しいよ・・・お口でいっぱいしてもっともっといっぱい気持ちよくするから・・・もっともっといっぱい硬くするから・・・もっともっといっぱい濡らすから・・・」
そう言うと、志保は自分の指で膣を掻き回し、強くて激しいフェラチオを始めた。単純に唇が往復するだけのフェラだったが、抜群に気持ちよかった。
深く咥え込みながら視線を合わせようとしてくる。
必然的に目と目が合う・・・逸らす事は御法度だ。
股間から背筋を通って脳天まで快感が突き抜ける・・・
「志保ちゃん・・・フェラチオうまくなったな・・・」
「てんさんに仕込まれてるから・・・いっぱい仕込まれてるから・・・」
「本当はもっとって言いたいが、もうしようか・・・」
「今夜は・・・2回したいんだ・・・いい・・・?」
まだ1回目すら終わっていないのに2回目を求められた。
「志保ちゃんがいっぱい感じてくれそうだから・・・頑張るよ・・・奥いっぱい突くけどいい・・・?」
「うん・・・でも・・・奥いっぱい突かれちゃうとね・・・どうしても声がいっぱい出ちゃうんだ・・・○が起きてるかも知れないから声が出せないけど・・・いい・・・?」
「志保ちゃんの気持ちに合わせるよ・・・」
「ごめんね・・・その代わり・・・てんさん・・・耳貸して・・・」
志保が耳元で・・・
『いっぱい濡らして・・・いっぱい締めて・・・いっぱい動いて・・・いっぱい尽くすから・・・てんさんとあたしが大好きな後ろで・・・だから我慢しないで・・・』
バックで全て志保におまかせの中出し・・・既に酔いは冷めていてよかった。忘れないで済む。
志保は迷うこと無く四つん這いになった。
白い背中にサラサラの長い黒髪が映える・・・白黒のコントラストがとてもいい。
見とれていると、志保は自然に膣内へ私を導いてくれた。
ゆっくりゆっくり濡れきった奥まで飲み込んでゆく・・・大きくて丸いヒップが前後する。
その動きは段々と早まり、クチュクチュという音と共に締まっていき、志保はたっぷりと滴らせていた。
私の愛しい女房は・・・こんなに愛情たっぷりの尽くすSEXをする女になっていたんだな・・・感慨深いというか、何とも言えない気持ちにさせてくれた。
それと同時に激しく突き抜けるような射精感・・・志保は前後の動きにガクガクと縦揺れも加えている。
同時に志保の手が私の手を強く握っていた。
見下ろす光景は志保の深い愛情に染まっている。
もう何度目かすら憶えていない志保への膣内射精・・・正直、この激しく濡れた膣から抜きたくなかった・・・本音はもっとしたかったし、もっと時間も掛けたかった。
その気持ちを知ってか、志保は丁寧に清めてくれる。
また目を合わせながらのお清めフェラ・・・このまま反り返るように勃ったら理想的だが、私には到底無理な相談だな・・・志保の表情にとてもそそられたが、身体が付いて来ない。
「てんさん・・・」
「志保ちゃん・・・」
「気持ちよかった・・・?」
「いっぱい濡れてて・・・いっぱい締まって・・・いっぱい動いて・・・いっぱい尽くしてくれて・・・すごくよかったよ・・・」
「てんさんもすごく硬くて・・・あたしも気持ちよかったよ・・・声出せなくてごめんね・・・」
「俺も志保ちゃんをいっぱいイカせてやれなかった・・・ごめんな」
「いっぱいじゃなかったけど・・・あたしイッたよ・・・気持ちよくて途中から何かおかしくなっちゃってエッチなこといっぱいしちゃった・・・えへへ・・・」
「少し時間かけてもいいか・・・?2回目・・・時間掛けた分もっと頑張るから・・・」
「てんさん・・・お風呂一緒に入ろ・・・^^」
また手を強く握られた。
志保は・・・風呂での2回目を望んでいるようだ。
長風呂になるが、時間は午前0時を過ぎていた。
もう娘は確実に寝ている筈だ。
今度は志保の声が聴きたい・・・あの大きめで艶めかしい声が・・・
狭い風呂にふたりで入る・・・
「志保ちゃん、髪がちょっと濡れちゃったな・・・」
「乾かすのが大変だけど、てんさんが好きって言ってくれるから」
「ドライヤーで乾かすの手伝うよ」
「てんさんのそういう優しさが嬉しくて・・・あたしとっても幸せだよ・・・」
「身体も洗ってあげたいよ」
恥ずかしがる志保を丁寧に洗ってみた。
ボディソープの泡を手にとってふくよかな胸に・・・洗うつもりが揉んでしまう・・・
「昔から垂れてたけど、もっと垂れちゃったでしょ・・・張りもなくなっちゃってごめんね・・・」
「俺が好きなんだからいいんだよ」
「てんさん・・・下も・・・」
志保の正面に座り、手を伸ばす。
洗うつもりが触ってしまう・・・泡の感触より愛液の感触が強い。
泡は邪魔だ。
泡を洗い流して湯船の隅に志保を座らせ、足を開かせて顔を埋めた。
クリを舌で丁寧に舐め転がす・・・開いて濡れた膣を舐めたくなった。
指で少しだけ開くと・・・
「てんさん開かないで!開かないで!」
「さっき・・・口でいっぱいしてくれたから・・・もう寝てるから声も出せるよ」
「先にイッちゃうけど・・・いいの・・・?」
「いいよ」
「いっぱい出ちゃうよ・・・いいの・・・?」
「いいよ」
クリを丁寧に舐めながら指で膣奥を荒々しく掻き回す・・・志保の身体が何度もガクガクと震える・・・止め処なく愛液が滴る・・・指先が何度も締め付けられる・・・
「てんさん!あたしイッくぅ!イッくぅ!またイクっ!イクぅぅぅ!もうダメっ!これ以上イカしちゃダメっ!おかしくなっちゃう!イクぅぅぅぅ!」
志保は腰をガクガクと振り、私の指を迎えに来ていた。
自分が一番感じる奥へと迎え入れる。
その奥から溢れ出た新鮮な愛液が指に纏わりつく・・・志保の身体から力が抜けた・・・細い目がとろんといている・・・私はこの表情が見たかった。
その声が聴きたかったんだ。
目的の半分は達成した。残りの半分はこれからで決まる。
もうひと踏ん張りだ。
我に帰った志保は・・・こう呟いた。
「先にいっぱいイッちゃってごめんなさい・・・あたしばっかりごめんなさい・・・」
「満足できた・・・?」
「できたけど・・・でも、てんさんが・・・まだだから・・・てんさんと一緒に気持ちよくなりたい・・・」
「どうしようかな・・・?」
「意地悪・・・言わないで・・・」
「志保ちゃんどうする・・・」
「しゃぶらせて・・・あたし・・・てんさんのが・・・しゃぶりたいの・・・」
いつもお口でと言う志保が・・・しゃぶらせてと言った。
志保の性欲の強さを感じた。
「いっぱいしゃぶってくれる・・・?」
「愛情こめていっぱいしゃぶるから・・・」
「俺の大好きな志保ちゃんの大きくて柔らかいおっぱいで挟んだり包み込んで欲しい」
「あたしの大好きなてんさんが大好きって言ってくれるおっぱいでグニュグニュしてジュボジュボしゃぶるから・・・」
私は志保のパイズリとフェラチオを堪能した。
志保の柔らかい胸の深い谷間に包み込まれ、ズボズボとしゃぶられる・・・
「てんさん・・・硬くなってきた・・・もうできそうだよ・・・あたしもいっぱい濡れちゃってる・・・」
「並の女ならこれぐらいでいいが、志保ちゃんとするんだからもっと硬くしてからだよ。じゃないと俺が満足できないし、志保ちゃんを満足させられない」
「もっとしゃぶるから・・・奥いっぱい突いて・・・」
2回目でよかった。
1回目なら堪らず口内射精していただろう。
さて・・・硬さも増した。
そろそろ頃合いだ。
「志保ちゃん・・・どうする・・・?身体拭いて髪乾かして布団まで我慢する・・・?それともここで挿れようか・・・?」
「意地悪しないで・・・もう我慢できないの。早く挿れて・・・」
そう言うと志保は湯船から上がり、風呂マットを敷いて私を見た。
「てんさん・・・また後ろがいい・・・すぐイッちゃうけど後ろがいい・・・だめ・・・?」
「俺もそう思ってたよ・・・でも最後は・・・」
「違うのがいい・・・?」
「決めてるんだ・・・」
「それじゃ後ろとそれがいい・・・いっぱいして・・・」
志保と本日2度目のバック・・・身体がぶつかり合うパンパンという音と、私が志保を呼ぶ声と、志保が私を呼びながら喘ぐ声と、下半身が絡み合う音がバスルームに響き渡る・・・
「てんさんすごくいい!すごくいい!あたしは?あたしはどう?気持ちいい?」
「身体も濡れも締まりも抜群・・・最高に気持ちいい。こんなの志保ちゃんとしか味わえない。俺はどう?」
「硬くて熱くて激しい・・・こんなのてんさんとしか味わえないよ。もうイッてもいい?もうイッてもいい?」
「志保ちゃん、抜くよ・・・」
「ダメッ!抜かないで中にぃ!中にちょうだい!」
「決めてるて言ったじゃんか」
「ごめんなさい・・・欲しくなっちゃって・・・」
私は・・・ある体位で志保と果てようと思っていた。
マットに座り・・・
「志保ちゃん、前を向いてこっちに・・・そのまま跨って・・・」
「こう・・・?」
「そう・・・ゆっくり足開いてしゃがんで・・・」
「あっ・・・これ・・・」
「そう・・・俺が志保ちゃんに初めて中出しした時・・・思い出した・・・?」
「ずるいよてんさん・・・これするの黙ってて・・・」
「ゆっくり下から突くよ・・・志保ちゃんはゆっくり上下して・・・お互いイキそうになったら思いっきり突き上げるから思いっきり身体上下して」
お互いゆっくり動いていたが、僅か数分でお互いの動きが止まらなくなった。
「てんさん、何かこわいよ!深くて気持ちよすぎるよ。どこに入ってるの!」
「志保ちゃんが一番感じる所だよ。ここ突くといっぱい締めてくれるから俺も気持ちいい。もっと激しく突くからもっと激しくして」
下からガンガン突き上げ、目の前にある乳首にむしゃぶりついた・・・志保はドスンドスンと音を立てながら身体を激しく沈めてきた。
途端に溢れ始める・・・
「てんさんイッちゃう!あたしイッちゃう!イックッ!イクゥゥゥ!」
「志保ちゃん、俺もだ!中に出すぞ!」
「中にぃ!中にぃちょうだい!あたしイクゥゥゥ!」
ガクッと力が抜け、志保はオーガズムを迎えた。
夥しい愛液が快感の強さを物語っている。
私はクチュクチュとする膣の中で果てた。
「てんさん・・・」
「志保ちゃん・・・」
「後ろも前もすっごいよかった・・・」
「久しぶりに志保ちゃんを満足させられたよ・・・」
「こんなの毎日されたら・・・あたしおかしくなっちゃう・・・ずるいよ・・・」
「俺だっておかしくなるじゃんか・・・」
「でも・・・てんさんとなら・・・」
「たまにあってもいい・・・?」
「いつもでもいいよ・・・えへへ・・・^^」
「明日もする・・・?」
「ずっとしたい・・・あっ・・・忘れてた。ごめんね・・・」
本日2度目のお清めフェラ・・・全てを舐め尽くされ吸い取られた・・・。
身体を流し、身体を拭き、髪を乾かすのを手伝った。
我慢していたビールを志保と飲む・・・これが最高に美味かった!
ベランダでタバコを吸う・・・これも抜群に美味かった!
隣に志保が来て・・・
「てんさん・・・今日はありがとう・・・ブスだけどずっと愛してるから・・・」
「恥ずかしいから・・・ご近所に聞かれる」
「てんさんは・・・言ってくれないの・・・?」
「ブスは余計。俺も・・・」
「俺も何・・・?^^」
「愛してるよ・・・」
「・・・^^」
「ヤバイ!」
「えっ・・・・」
「勃った・・・」
「うそ!?マジ?」
「そんなに出来ねぇから・・・」
「うそつき・・・^^」
「ここでまた志保ちゃんを抱けたら格好いいんだろうな・・・」
「そうだね・・・えへへ・・・^^」
こんな仲睦まじい夫婦の幸せな時間がずっと続くと信じて疑わなかった。
しかし・・・翌年の震災の後、私達夫婦に初めての危機が訪れるとは思ってもいなかった。
次回はその事を書いてみようと思います。
正直ちょっと気まずいのだがでも「いい女になってる」と聞いて会ってみたいと思っていた。
目があった途端、10年の時間がゼロになった。
「隆二くん…..」
「やあ…..」
事情に詳しい友人たちの協力もあって1次会の途中で二人で抜け出し、タクシーの中へ。
私が予約しているホテルに電話して、「妻も泊まるのでセミダブルの部屋を2名で」と変更して向かう。
会話が途切れて「あの時は….、ごめんな」というと「もういいよ。大丈夫」と許してくれた。
まあ、お互い大人になったということか。
俺たちは同じ高校で2年の時に同じクラスになり、2学期には交際を開始。
進学校で勉強にもそれなりに興味のある生徒ばかりだったが、耳年増というか、性の情報にもみんな興味があった。
高校2年の男子が彼女を持って考えることなんて「いつになったらヤれるか」という事で、それが実現するまでの過程は皆様予想の通り。
うすぐらい夕方、学校帰りのビル陰とかで一通りの愛撫、そして夜になって自分の右手が奈津美の代わりだった。
そして二人が大人になったのは、クリスマスの次の日。
昼間のデートの後、夕方、お小遣いやバイト代をためた財布を持って、私服の二人は繁華街のなかの光輝くホテルへ。
服を脱がす前にすでにギンギンの俺の子分が少し恥ずかしいが、奈津美の小ぶりだがきれいな形の胸をしっかりと眺めたのは初めてだった。
お互い服の下に手を入れての相手の部分を触って我慢していたが、いよいよそれをしっかりと見せ合った瞬間だった。
シャワーで相手の体を洗ううちに我慢できなくなってきて、後からいきなり奈津美に挿入しようとしたが、スルっと前に抜ける。
お互いに経験ないのに、そんな簡単には入らないのは、今考えると当たり前。
何度か試しているうちに、奈津美の股の間に挟まれてこすられる快感が込み上げて、自分で「あっ」と声を出した瞬間には、ビュビュッと出てしまった。
思わず腰を引くと奈津美がそれをじっと見て「出ちゃったね。仕方ないよ。」と笑ってくれた。
そして「せっかくならベッド行こう」と二人で体を拭くとベッドへ。
奈津美も緊張していると思うが、気を遣ってくれたのか、陽気に振舞ってくれているのがうれしかった。
奈津美がベッドに腰掛けて「ほら、ちょっと遅くなったクリスマスプレゼント」を手を広げた。
それを見たらあっという間に回復してきて、欲情にまかせて奈津美を押し倒し、上にのしかかってディープキス。
これはお互いもう慣れたものになっていた。
そして片手で胸を揉み、体のくびれを確かめ、そして足の間に手を這わせる。
ここの感触もすでにビル影の行為でわかっていたので、谷間に三本の指を丸く円を描くようにさすり、時々割れ目上部の突起を軽くたたく。
我ながら上達したもんだと思うが、下着を着けないで裸の奈津美に行うのは初めて。
じっくり見たくなり少し体を起こして真剣にガン見してしまった。
それに気づいた奈津美が「なんだか恥ずかしいよー」と言ったので我に返り、奈津美を見ると「指、入れていい?」と聞いてみた。
「だめ。」と拒否。これもいつもの繰り返しだ。
だが今日は次の段階に進む。
「じゃあ、あれを入れたい。」と言ってみる。
奈津美が「リュウジのスケベ」と笑うが、拒否はしない。
そして、そっと目を閉じると、僅かに膝を開いて俺の目の前にあそこを見せてくれた。
俺はその上にもう一度覆いかぶさり、奈津美にそっとキス。
そして耳元で「奈津美が欲しい」とクサイ台詞を言ってみた。
奈津美が手を俺の背中に回してかすかに引き寄せた。
もうあまり言葉は要らない。
奈津美とはすでに打ち合わせ済みで、今日は安全日である事を選んでいるので、ゴムなしは承認済み。
お互いに初は相手の体を直接感じたかったのだ。
俺は自分の分身を片手で持ち人差し指で奈津美の入口を探りあてると、すでに最大限に興奮している分身の先端をそこに向けた。
これは、すでに経験済みの友人から習った入口の探り方だった。
「じゃあ、入れるね?」そう確認して奈津美に密着すると、腰を奈津美の穴の方向にあわせて前進させた。
少し先端があったかくなったと思ったら、奈津美が体を固くして身構えるのがわかった。
「大丈夫?」と聞いてみたが「大丈夫、来て。」と言ってくれた。
まあ、今更中止するつもりもなかったけど。
自分もあっさり逝かないように注意しながらゆっくりと進めた。
だんだん奈津美の体温に包まれるような感覚があそこの周囲に広がり、ザラザラとした感触が俺を締め付けてきた。
奈津美が顔をしかめていたが、俺は性欲を優先して進めてくとやがて俺と奈津美の恥骨が密着した。
「これが膣の中なんだなー。」と妙に冷静に観察している自分がいた。
その後の奈津美との行為と比べて見ると、たぶん奈津美は感じていなくて、体液の分泌もあまりなかったのだと思う。
すごい窮屈な感じとザラザラした内部の感触は覚えている。
腰を動かして見たかったが、自分でも我慢できるかどうかに自信がなかったので、そのまま止まっていた。
すると奈津美が不思議に思ったのか目を開けた。
目にはうっすらと涙が滲んでいた。
「ゴメン」なぜか謝った。
奈津美がプッと笑って「なんで謝る?」という。
「なんでって、そりゃ。」となにを言っても今更この状況で、なんで、それで、また唇を合わせてごまかした。
「ありがとう。」
「私も、ありがとう」
そういって二人で笑えた。
少し体の緊張が緩んだように思えたし、自分もこの感覚に慣れたように思えたので、ゆっくり動くことにした。
「動くね。」
「うん。」
少しずつ前後に動いてみた。
すると俺の我慢汁が隙間に回りこんで、少しずつ動きやすくなった。
「気持ちいい!」それは自分の右手では決して味わえない気持ちよさだった。
これなら確かに人類は繁栄するはずだ。
奈津美は気持ちいいのか痛いのか(後で聞いたら痛いが7割くらいだったそうだ)顔をしかめて揺れに任せていた。
腰を前後に動かしあそこの感触に浸っていると、2~30回も動いたと思った頃、そろそろ限界だった。
さすがに中に発射するのはどうかという最後の理性があり、限界まで動かしたら抜こうと考えた時だった。
奈津美が俺の背中に回した腕にぐっと力を入れると「好き!」と叫んだ。
「うう!」俺は理性が吹き飛ぶと、その瞬間ぐっと腰を押し付け、ペニスを奈津美のヴァギナ奥深くに押しこんだまま、最後の瞬間を迎えた。
ビュビュー!ビュビュー!ビュビュー!
数回の痙攣のような感覚の中、俺は奈津美の中に白い体液をぶちまけた。
奈津美は俺の体重のすべてを受け止めながら初めて男の体液を自分の中に吸収していった。
そんな事を思い出していると、タクシーはホテルに着いた。
奈津美がカードに俺の苗字の下に自分の名前を書いていた。
なんだかはずかしい気がした。
部屋に入ると二人で抱き合った。
「何年ぶりかな?」
「10年ぶりかな?」
そう、高校を卒業して、残念ながら違う大学に進学してしまった二人は、しばらく遠距離の恋愛を続けていた。
しかし、性欲の塊のような二十歳前の男子に、なかなか女体の感触を得られないというのは酷な話だった。
そして1年後、入学してきた同じクラブの後輩から告られた俺は、遠距離の彼女がいることを隠してOKしてしまった。
どちらかというと胸は小さくてもスレンダーな奈津美のような女がタイプだったが、特にタイプでもない後輩君の巨乳には男として興味があったのは確かだ。
そして体が目当ての巨乳チャンには、OKして翌週の週末には俺の下宿で処女をいただき、俺としては目的を果たした訳だった。
だが、体をささげた巨乳チャンは本気度ありありで、まあせっかくなのでと、そのまま学校でのセックスフレンドとして付き合っていた。
もちろん連休や盆の帰省には奈津美ちゃんとの逢瀬を重ね、愛ははぐくんでいた。
こうしてうまくいくかと思われた二股も1年は続かずに、奈津美に気づかれて俺たちは別れたのだった。
そうなると巨乳チャンともうまくいかなくなり、そちらも別れてしまった。
調子に乗った俺が悪かったのだった。
その後も何人かと付き合ったが、やっぱり奈津美と比べる自分に気がついていつも分かれた事を後悔していた。
そんな話を昔の友人と話すうちに同窓会が田舎であることになり、都会で働いていた俺も参加する事にした。
幹事に聞くと奈津美の参加もあるという事で、昔の共通の友人を頼って、結婚してない事とか俺の事を悪く言っていない事を確認していた。
10年ぶりの二人に言葉はいらなかった。
だまって唇を合わせ、舌を絡ませ、服を脱がしあった。
ベッドに倒れこみ胸を揉むと昔より少し大きくなって柔らかくなったような感じだった。
ツンと上を向いてお椀のようだった胸は、少し下側の曲線がボチャッとした感じでふわっとしていた。
でもそれは衰えというより成熟した女の色気を感じさせた。
あれから奈津美の上を何人の男が通しすぎていったのだろうか。そんな事を考えた。
そして股間に手を伸ばすと綺麗に手入れされて股間がよく見えていた。
きれいに一本のスジのようだった部分は少し膨れて襞を少し見せ、俺を誘っていた。
決していやらしいというよりも、女として愛する男を受け入れるサインのように思えた。
胸を揉み口で乳首を挟み吸い付くと、奈津美が声を上げ始めた。
昔は少女の喜びを直線的に表していたが、今は女の妖艶な色気を思わせる深みのある抑えた声だった。
俺は完全に準備が完了し、期待に打ち震えるペニスを先端の感触だけで奈津美の股間を探った。
奈津美の中ももすでに準備ができていて、以前に覚えているあの部分に俺の先端が合ったと思った瞬間に挿入が終わっていた。
ニュルニュルっとした感触をペニスの全体に感じると、奈津美が「ふうー」とため息をつき次の瞬間ギュっと締め付けると腕を俺の背中に回して抱きしめた。
俺は無性に奈津美を逝かせたくなり、激しい律動を開始した。
ギシギシギシとベッドが揺れ、やがてパンパンと体のぶつかる音とギチャグチャとした体液の混ざる音も響いた。
俺は昔知っている奈津美の中のポイントを自分の先端で攻め立て、時々手を使って胸や耳たぶに愛撫を加えた。
奈津美は俺の動きに合わせて腰を下からグラインドさせ、穴を締め付けたり緩めたり。そして両手を使って俺の乳首や耳に快感を加えた。
お互いに大人の男と女として、愛する相手をどうやって気持ちよくさせるか、その一点に集中する行為だった。
お互いにシャワーも浴びていなかったが、相手の汗の匂いさえも、かつてのビル影での愛撫を思い出し、なつかしいものだった。
お互いに時々目を合わせると、快感の高まりを探っていた。
奈津美の口が開き、目がぎらぎらして、俺の様子を見ていた。
やがて奈津美の目が俺にサインを送り、絶頂が近いことを告げていた。
俺も絶頂が近くなりアイコンタクトでそれを伝えた。
奈津美のため息のようなあえぎ声が深くなり感覚が広がってきた。
俺も時々ふうーと息をつきながら少しずつ顔を上下に揺らして合図した。
俺の下半身の花火がパチパチと燃え始め、そろそろ限界がきたようだ。
「奈津美イクよ。」そういうと動きを早めた。
「来て!」二人で目を合わせてあごでタイミングを合わせた。
お互いの顔が三回目に揺れた瞬間!
「ううーん!」俺のペニスが爆発した。
俺は腰の動きを少しずつゆっくりと深くしながら、今日まで二週間オナニーを我慢していた大量の精液が奈津美の奥深くに流し込んだ。
俺の精液を感じ取った奈津美のヴァギナもブルブルと震えると、次にはぎゅっと収縮を繰り返した。
奈津美の入り口がぎゅっと俺を締め付け、奥の方はボワンと暖かくなり、俺を逃さないように受け入れいてるのが判った。
そのままなにもできずにお互いの体の力が抜けていった。
俺は奈津美の上で体を預けたままぼーっとしていた。
やっぱり俺にとっては奈津美はかけがえのない相手だと思った。
人生で最高の瞬間だと思った。
「奈津美、愛してる。」自然にそう言えた。
文学研究科博士課程後期2年目26歳のK君との交際は順調でした。
呼び方も最初からしばらくは、私を「先生」とか「さとみ先生」などとよそよそしく呼ぶところもありましたが、最近は娘の前では「さとみさん」セックス中、特に射精する瞬間は「さとみ!」です。
週末はほとんど娘と3人でデートをして、私の自宅にK君がお泊まりしてくれるようになり、娘は本当に楽しみにするようになりました。
まだ3歳なので「ヤダヤダ!」の自我には目覚めていませんが、ちょっとした甘えのわがまままをK君に言うほどに…。(早朝から夜まで保育園生活の娘は、刺激が多いためか、知育も言葉の覚えも早いようです。)
お泊まりの夜は、夕食を共にし、K君に最初に入浴してもらい、私と娘が入浴します。
娘の歯磨きを終え、K君の来訪で興奮し、遊び疲れて娘が寝室でぐっすり眠ると、(来客の興奮で頑張って眠くても無理する分、歯磨きを済ませると早々に、バタンキューで寝入ってくれます。)そこで、やっと私とK君の時間がやってきます。
二人パジャマ姿で、居間のソファーで寛いでいると、新婚生活ってこんな感じなのかな…と不倫相手の子どもを産んだ、訳ありシングルマザーの私は未知の体験に、心が踊ってしまうのでした。
そして、K君に歳甲斐もなく、甘えてじゃれつくと、すぐにエッチが始まってしまいます。
最近K君は、照明リモコンでちょっと照明をマイナスにしてくれたりします。
お互いにパジャマを脱がせ合い、K君の手は私の胸とアソコに、私の手はK君の股間の勃起へと向かいます。
全裸になると、エアコンの温度設定を上げて、ディープキスの応酬です。
数ヶ月前まで童貞だったK君も、舌の絡ませ方や吸い方がとてもエッチになりました。
私の舌に自らの舌を絡ませるだけでなく、私の舌を丸々唇で吸ったりします。
私の全身を愛撫したり、私の性感帯(特にクリトリス)を上手に捉えてキスをしたり、舌先で舐めたり吸ったりするのも上手になりました。
私が痴女のように、あれこれK君に仕込んだ結果でもありますが…。
K君を無理やりカレシにして童貞を奪ったのは私でしたが、それから、今に至るもK君がちょっと早漏気味なのは変わりません。
だから、最初はフェラで抜いてあげています。
また最初から避妊をしないで中出しセックスを覚えてしまったK君は、私の思惑にはまって、コンドームを装着したセックスをしません。
避妊の配慮はセックスが始まってしまうとどこかに飛んでしまうようです。
もちろん妊娠することに無知な訳ではありませんが、私が生挿入を求めると、やはり抑制が効かないようです。
もちろん妊娠する!(させる!)という本来の男女の生殖活動である本能的なセックスを耽溺してきた私は、K君にも私への中出しするセックスを堪能してほしくて、さらには、私の密かなデキ婚狙いもあり、毎回中出しセックスなのです。
ピュアなK君が私の野望に気付いているかどうかは、推し量ることはなかなかできませんでしたが、すでに私とのセックスに心身ともにハマっていることは確かでした。
ある時生理期間で、性欲の強い私でもセックスしたいとは思わかった…というより早く生理が終わって、胞卵期から排卵期に入る頃K君とセックスすれば、あわよくば!などと先のことを考えていた時のことでした。
夜半にK君からLINEで、今から私の自宅に来たいという連絡がありました。
私が平日の夜なのに何事だろうと、直電に切り替えて通話すると、どうやら婉曲的にエッチしたいとの催促でした。
私は生理中だからと断りつつも、「あとちょっと…数日だけ待ってて。」と伝えると、素直に納得してくれました。
ムラムラしていても決して私への優しさや配慮は忘れないK君です。
K君は、贔屓目に見なくても、私を性欲の捌け口だけの対象にしていないことはわかっていました。
なぜなら、私の自宅に来た時はしっかり、娘のことも配慮して、遊んだりしてくれていたからです。
もう次の胞卵期から排卵初期までに、K君と中出しセックスするしかないと私は決心しました。
ちょうど、K君が私の自宅にお泊まりする約束をした週末とも重なっていて、妊娠のチャンスでした。
そんな週末、K君が私の自宅にお泊まりに来ました。
K君は真面目にお泊まりグッズを持って来たので、私はこれ幸いと、衣装タンスにK君コーナーを設けて、私が用意した、K君の下着やTシャツ、パジャマなどをしまいました。
それから、K君の食器やお箸に歯ブラシなどを買い込んで、すでに同棲生活の準備を始めていました。
私にとっては夢見た生活です。
エッチをする時は居間のテーブルをよけて、K君のお布団を敷き、パジャマを脱がせあって、布団に潜りました。
当然ディープキスからエッチが始まります。
K君は私のショーツを脱がせ、(パジャマですから私はノーブラです。)自分のトランクスも脱いで、お互い全裸になると、K君のリードで、私の首筋へのリップから始まり、乳房を揉みながら、乳首責めが始まります。
K君は舌をいやらしく動かして、吸い舐めして、私を快楽の渦へと落としてくれます。
さらに私の性感帯の背中やお尻、太股を舐め吸いしながら、陰部へと舌を這わせて行きます。
そしてすでに濡れた襞やクリ責めへ。
さらに私の膣口に舌を捻り込み、私のエキスを音を立てて吸いながら、クリを舌先で転がしたり、強く吸って引っ張ったりします。
もう「もっとこうして、ああして…。」という私の痴女的な指導は必要ありません。
私は挿入前から、K君のクリ責めでイッてしまいます。
クリと恥骨をグリグリとマッサージするテクニックも身に付けてくれました。
私が堪らず淫らな声を発してイキ果てると、しばらくして今度は私がK君にご奉仕する番です。
K君は以前にも紹介したとおり、180cm近くの長身でやや痩身です。
高校時代は硬式野球部のピッチャーだったらしいのですが、3年間控えだったそうです。
学部生時代は、軟式のサークルにいたので、マッチョではありませんが、ほどほど筋肉がついていて、私の好きな体型(細マッチョ)でした。
大学院に進学してからはスポーツをしていないので、色白です。
だから勃起したぺニスは充血でややどす黒くなり、長めのぺニスは勃起するとおへそに達するくらいありました。
フェラをしてあげるのが好きな私でも、奥まで咥える咽喉部まで達する程でした。
ですから、亀頭以外は横から加えて爬虫類のように、舌を出し入れして、ぺニスに絡めて舐めてあげました。
また睾丸舐めは、くすぐったいらしく、時々女の子のような声を発しました。
それが可愛くて私は丹念に睾丸を口に含んでは、丹念に舐めてあげました。
そうして硬直したぺニスの裏筋を中心に舐め回し、亀頭を口に含んでは、舌を絡めて、唇でしごくようにすると、毎回K君は私の口内に最初の大量射精をしてしまうのでした。
この口内射精は、私たちのセックス必須のルーティーンのようなものになりました。
もちろん毎回ごっくんした後、K君にはちょっと休んでもらって、私はマウスウォッシュでうがいです。(粘性が強く、大量射精のK君の精液は、何回唾を出して飲み込んでも、口腔内から取れないくらいエネルギッシュです。)
私が布団に戻って、抱き合ってディープキスから再開して、再びクンニをしてもらうと、合体の準備完了です。
K君はディープキスだけで、復活してしまいます。
毎回、一晩中、いろいろな体位で、3回以上、中出しセックスに勤しみました。
特に対面座位から突き上げられ、騎乗位になってさらに突き上げられると、K君の長いぺニスが私のボルチオを刺激します。
私がちょっと激しく腰を振ると、K君はたちまち、骨盤を痙攣させながら、私の中に精液を中出ししました。
私はK君の精液が尽きるまで、毎回、何度も求めました。
K君は賢者タイムが短く、すぐに復活して、私は毎回飽くなきセックスを堪能できました。
それでも飽きたらず、時には、変化を持たせようと、私は深紅のぺビードールにTバックショーツ、ガーターベルト、網タイツで、K君を誘惑し、キッチンで立ちバックプレイをしたりして、二人のセックスを盛り上げました。
そんなこんな誘惑をするとK君のセックスも、より野性的になり、私もK君の長いぺニスで、後ろからボルチオを刺激され、より淫乱になって戯れました。
さて、そうして私の性欲も常に満たされ、平穏なお正月を迎え、私の母も上京し、穏やかな年末年始を迎えた頃、私の生理が止まりました。
私は生理が極めて順調です。遅れても2日3日程度です。
大学の冬季休業が終る頃、私は妊娠を確信しました。
生理が止まり3週を過ぎ、念のため市販の妊娠検査試薬で確認すると、妊娠反応が出たので、2ヶ月経過で婦人科に通院したところ、「おめでた」を宣告されました。
その間もK君との濃厚なセックスは続いており、いつもの週末セックスを散々楽しんだ後、K君の精液にまみれたぺニスにフェラをしてあげた後、K君に肩を抱かれながら妊娠を伝えました。
K君は、賢者タイムの中、うつ伏せになり、ちょっとうつむいて、枕を抱えて一瞬考えていましたが、すぐに笑顔で、
「こんな場面で、さとみさんには申し訳ないんですが・・・。」
と語り始めました。
私は布団にくるまってドキドキしながら、K君の次の言葉を待ちました。
「こんな場面で、こんな姿でごめんなさい!でも!僕と結婚してください!」
とプロポーズされました。
私は言葉もなく、K君に抱き着いて泣きました。
嬉しくて嬉しくて泣きました。
K君は私の髪を優しく撫でて、キスをしてくれました。
それから、K君はすでに私との交際を両親に伝えてあること。私の身上も伝えてあること。結婚しても自分に経済力がない不安などを淡々と話し始めました。
私からは生活には問題がないこと、私学共済組合から、出産祝金が支給され、出産費用は問題がないこと。産前産後計6週は有給であること。問題と言えば、育児休暇は無給になるけれど、早めに復帰すれば、それまでは貯金の切り崩しで何とかなること。などを話しました。
K君も、大学院前期課程から続けている、塾講師や高校講師のバイトを続けて頑張ること。D論を出したら、学位取得に関わりなく、修了し、定職に就くことを決意している旨を語ってくれました。
なにより、私と結婚したかったことを強調して語ってくれました。
「これからは、しばらくエッチできなくなるけど…私…お口で頑張っちゃう!お股でエッチする方法だってあるんだよ!」と言うと、
「そんなことより、Sちゃんの弟妹…絶対生んでくださいね。僕も父親になれるよう頑張ります!」と決意表明してくれました。
その晩は、手を繋いでK君に抱かれて、今までにない幸せな安定した気持ちで眠ろうとしましたが、かえって興奮して、あまり寝付けませんでした。
その後、私は最初の出産までのいきさつをK君のご両親宛に手紙にしたためました。
私の母も急遽上京し、K君のご両親にご挨拶しました。
K君のご両親も、私の自宅に遊びに来て、娘を可愛がってくれました。
K君のご両親は、将来性も希薄な文学専攻の息子の将来を憂いていたらしく、大学の教員である私とのデキ婚には、むしろ歓迎してくれました。
そしてすぐに私はK君と入籍しました。
恩師を敬愛し、やがて不倫関係となり妊娠出産をして、子どもは認知されず、訳ありシングルマザーになった私の人生が逆転したのです。
父親を得た娘はもとより、正式な配偶者、さらには、新たな子どもを授かった私は、突き詰めるところ、認知をせずに、社会的な地位を与えてくれた元不倫相手の恩師に感謝をしています。
さて、正式な新婚生活は入試業務、卒業式業務を終えて、春休みに入ってからになりますが、K君との通い婚は続いています。
今は、中出しセックスは控えていますが、K君は私のフェラと口内射精で満足してくれているし、ローションを使ってお股で射精する行為でもK君は何回も射精してくれます。
つわりですが…少しずつ始まりかけています。
初産の時より今のところ軽いようです。
さすがに、炊飯、石鹸、シャンプー、柔軟剤の臭いはきついのですが、K君の精液は不思議と大丈夫です。
将来、K君も男ですからちょっとくらい浮気をするかもしれません。
でも、しばらくは私とのセックスで繋ぎ止めておける。そんなちょっとした自信は秘めています。
不倫からの妊娠、出産。訳ありシングルマザーになった私の、「人生やり直し」の野望は今のところ達成したと感じています。
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