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その後私たちは元気な男の子を授かりました。
妊娠中及び産後は授乳などで由依に大きな負担がかかりましたが、由依は体調にもよりますがフェラや手コキで処理をしてくれました。
子どもが産まれた後は私の両親と同居してくれる約束になっていましたので、育児に関して由依の負担が軽減されました。
由依は体質的に完全母乳とはいかず、ミルク併用していました。
そこで1日交替で夜間は両親がミルクを与えてくれていました。
このころから由依は“エビ*ス”ドーピングを要求してきました。
由依の計画はすでに始まっていましたがこの時は気にしていませんでした。
両親のフォローなどもあり落ち着いてきたある金曜日のこと。
由依が“今後の予行演習は由依の言うことは無条件で受け入れる、風俗にはいかないこと”の約束を覚えているかを聞いてきました。
民ちゃん…覚えているよ、由依ちゃん以外で射精していないよ…。
由依 …とりあえず1つ目の条件、由依が枕でYesの表示をしたら民ちゃんに拒否権なし、民ちゃんがYesの表示をしても由依はNoの選択権がある
民ちゃん…えっ、枕の表示…
由依 …民ちゃんがYes表示をしても拒否が“ず~っと”ってことはないよ、私も民ちゃんが体調か悪い時にYesは出さないよ。そこまで無茶はしないよ
民ちゃん…とりあえず1つ目、ってまだあるの?
由依 …もちろん💙 さて問題です、ベッドの枕はどうなっているでしょうか?明日のお出かけの行先はどこでしょう?
寝室に行くとYesの枕がありました。
私は由依に抱き着きキスをしまくりました。
週末は両親が子どもの世話をしてくれることになっていて、由依と二人でデートすることになっていました。
待ちに待った土曜日です、私は朝からソワソワしていて、両親から体調が悪いのかと心配され違うと言いなんとかその場は取り繕いました。
由依と久しぶりの予行演習です、私たちはお出かけをして由依と初めて結ばれたホテルへ行きました。
運よく同じ部屋が空いていたため当然チョイスしました。
そして部屋に入るなり私たちはキスをしながら服を脱がせあってシャワーを浴びてベッドへ直行しました。
由依は何か企んでいる表情で
「民ちゃん、マグロでいること、由依が許可するまで射精してはダメ、イキそうになったら必ず言うこと、約束守ってね」
と言われました。
この時私は“エ*オス”ドーピング+4日間の禁欲をして精子満タンの状態でした。
由依は私を寝させてキスから初めて耳、首、乳首と徐々に下のほうへと攻めてきます。
由依で童貞を卒業した時と同様に攻めてきます。
しかも今回は言葉攻めに加えて片手でちんちんを触ってきます。
由依はおへそを攻めた後で、フェラで攻めてきました。
初めての時はここで抜いてくれましたが、今回は抜いてもらえませんでした。
イキそうだとフェラを一休みして、またフェラを続けて何度も寸止めをされました。
由依「今日はこれでおしまいにしようかな、民ちゃんはどうしたい?」といたずらっぽく聞いてきましたので
私は「由依ちゃんの中にいれたい」
すると由依は
「民ちゃん違うでしょ、マグロだから入れてくださいの間違いだよ、それと今日は民ちゃんから童貞をもらった時と違いオナニーをしていないからあんまり濡れていないよ」
といって私を起こして目の前で大人のおもちゃをつかってオナニーを始めました。
私は思わずおちんちんに右手が行ってしまいました。
由依はそれを見て
「さわったらダメ」
といい、手を後ろで組まされどこで買ってきたのかは分かりませんが(おそらくDA*SO)おもちゃの手錠を私にかけてオナニーを続けました。
由依は大人のおもちゃでオナニーをしています。
「民ちゃん見て、出たり入ったりしているよ、由依イッちゃうかも、イッたら今日の予行演習はおしまいにようかな、どうしようっかな」
などと言ってきます。
蛇の生殺し状態です、どう考えてもわざとやっているとしか思えません。
「由依の知らないところで、自分一人だけで射精するのってどうかな」
と言ってきました。
やはり妊娠中に風俗遊びをしたことが心のどこかにあったようです。
「ごめん、由依ちゃんしかいないよ、由依ちゃん専用のおちんちんから、由依ちゃんのおまんこをつかって精子を一滴残らず搾り取ってください」
文字にすると恥ずかしくなるようなことを言ってしまいました。
由依は満足そうな表情をして手錠を外し仰向けにさせ手を挙げた状態で再び手錠をかけました。
いよいよ合体できると期待していましたが、由依は私にアイマスクをかけてきました。
キスから初めて耳、脇、乳首と攻めてきました。
寸止めをされ続けさらに目隠しをされているため狂いそうになるくらい気持ちがよく合体しない状態でも射精しそうになっていました。
「由依ちゃん、お願い、由依ちゃんにレイプされたい」
もう何言っているのか分からない状態でした。
由依はアイマスクを外して
「民ちゃん、おまたせ、由依のおまんこだよ」
と言って騎乗位で合体しました。
私 「由依ちゃんゴムつけていないよ」
由依「射精の許可はまだ出さないよ、後でゴムつけてあげる、下から突くのは禁止だよ」
由依はゆっくりと腰を振ってきました。
さんざん寸止めされた後です、いまにも暴発してしまいそうで
「由依ちゃんヤバイ、ストップ」
といいましたが由依はやめるどころか激しく腰をふってきました。
結果は由依の許可が出ない状態で射精してしまいました。
「民ちゃんもうイッちゃったの、散々要求しておきながらどうしてすぐに出したの(怒)」
「由依ちゃんゴメン我慢できなかった」
「射精の許可していないよ、どうして中出ししたの(怒)」
「ごめん、…」
「由依はまだ気持ちよくなってないよ(怒)」
「ごめん、…」
「うっそぴょ~ん」
「えっ、…」
「だいじょうぶ、冗談だよ、怒っていないよ、おもいっきり寸止めしたんだよ、すぐ精子出てあたりまえだよ、逆に長持ちしていたら本当に怒っていたよ、ねぇ民ちゃん、ど~だった由依のおまんこ」
「やっぱり由依ちゃんとじゃないとだめだよ、最高だったよ、でも中出ししちゃってよかったの」
「生理周期まだ安定していないけどたぶん大丈夫だよ」
と言った会話があり由依は合体を解除してくれました。
由依のおまんこから精子があふれてきました。
「由依ちゃん精子でてる、すごい」
「民ちゃんごめん、こぼれちゃった」
「えっ、なんで謝るの?」
お互いの会話がかみ合っていませんでした、由依はせっかく中出ししたのにこぼしてしまうことはNGであると思っていたようで私の見えないところで処理をしていたそうです。
「みせてあげる」
といって由依はおまんこに指を入れて精子をほじくりだしました。
「民ちゃん、出しすぎだよ、そんなに由依のおまんこよかったの」
それを見ていたらちんちんはまた大きくなっていました。
由依はそれを見て2回戦のお誘いがありました。
「まだ残っていると思うけど、また精子出すからいいよね」
断る理由はありません、もっとも断る権利は由依からはく奪されていますが…。
由依はやはり騎乗位で合体してきました。
下から突く許可を由依は出してくれました。
由依と一緒に腰を振るのは一度出していなかったら瞬殺されていたと思うくらいの気持ちよさがありましたが限界はすぐに来て由依に2回目の中出しをしてしまいました。
「ねぇ民ちゃん、やっぱり下からつきたいの?」
と聞いてきましたので理由を聞くと、一緒につくと気持ちよさに比例して射精する時間が早くなってしまう。
由依は少しでも長い時間つながっていたい、私がイキそうなると腰の振り方を調整していた、とのこと。
“激しく燃えるようにする”、“まったりとイチャイチャする”
私としてはどちらも捨てがたいですが由依は後者が好みのようです。
いままでに、同時にイッたのは半分演技、半分本当で
「由依ちゃん、ダメ、出ちゃうよ、あぁぁぁ」
と自分に興奮(周囲からおとこみたいだと言われているが、女として認められている)してイク私の表情がかわいく、由依自身の自尊心も満たされた、とのこと。
正常位で時々不意打ちのように締め付けてくる時がありましたが、びっくりして射精を我慢する表情も何とも言えないとのこと、好きな人をちょっとイジメたくなるような気持ちだとか。
以前にバックで射精したらカンカンに怒られたことがありました、射精する表情が見えないから大嫌い、私が希望した為射精しなければいいかと思いOKを出していたそうです。
由依と付き合い始めのころは前戯の方法(強すぎ、弱すぎ、単調すぎ、クリからビラビラ、穴への移行のタイミングが早い、遅い)、挙句の果てにはキスの時の舌の動きまでさんざんダメ出しをされました。
私の心が折れないように気を使っていたのか
「由依は民ちゃんと一緒に気持ちよくなりたい、由依のわがまま聞いてくれてうれしいな」
と言って、安全日には中出しを誘ってくれましたが、結婚するまではということで断っていました。
その代わり由依はごっくんをしてくれました。
また、顔射に関してもはじめはNGでしたがOKをしてくれるようになりました。
由依のOJT性教育?の効果があって、由依の性感帯、好みの攻め方がピンポイントでわかるようになってきました。
そして由依が同時にイケそうになってから合体したそうです。
「由依ちゃん、いまさらだけど精子ってまずくないの?」
「まずいどころか、口に出されること自体いやだよ」
「やっぱり、…」
「元カレのときはほとんど気合でやっていたよ、今思うと体目的で由依じゃなくてもよかったかも」
「……」
「でもね、民ちゃんは由依の性教育をしっかり受けてくれて一緒に気持ちよくなれるように頑張ってくれた、だから民ちゃんなら飲んでもいいかなって思うようになってきて、だんだん積極的に飲みたいって気持ちになってきたよ、民ちゃん好きだよ💙」
と言ってくれました。
由依ってこんなにかわいっかったんだとあらためて思いました。
「大好き由依ちゃん、由依ちゃん」
と何度も言いました。
気が付くとおちんちんが再起動していました。
由依もそのことに気が付き
「民ちゃん、今度は正常位で由依のこと気持ちよくしてほしいな」
合体したまま正常位の体勢になりました。
「由依ちゃん大好き、由依ちゃん大好き」
「由依も民ちゃんのこと大好き💙」
私は無我夢中で腰を振りました、由依もおまんこを締め付けて射精を促してくれました。
そして由依に3回目の中出しをしました。
由依はおまんこから精子をほじくり出すところをまた見せてくれました。
由依も「いっぱい出てるよ、すごく多いよ、まだでてくるよ」
「由依ちゃんかわいいよ、大好き」
「由依も民ちゃん大好き、まだ出せるよね」
といって由依はフェラをしてくれ発射まで導いてくれました。
4回目の射精だったので量はわずかでしたが、飲んでくれました、すべて搾り取られた気がしました。
4回も射精した為その後は時間いっぱいまったりとイチャラブをしていました。
帰りの車の中で由依は
「民ちゃん、そういえば“由依専用のおちんちん、由依ちゃんにレイプされたい”て言っていたね、“民ちゃんのおちんちんは由依のもの、由依のおまんこは由依のもの”ドラえもんのジャイアンみたい(うふっ)、問題です“次の予行演習はどうなるのかな(ちょっと怖い笑顔)”」
Sの要素とラブラブエッチ好きを併せ持つ由依の考え方はよくわかりません。
由依から出される今後の要求に関して楽しみなのか怖いのかよくわからない状態でした。
その日は私の気持ちを察して返してくれました。
三日後に再会。
男の家に遊びにおいでよと誘われて行き、初めて男の人の部屋に。
黒いカーテンでタバコの匂い、ゲーム機が散乱。布団も敷きっぱなし。
正直汚くて今すぐ帰りたい気持ちだったんですけど、その場の雰囲気にちょっとエッチな期待をしてしまいました。
最初は借りてきた映画を観てたんですけど、途中、画面が暗くなってきたあたりから、エッチなムードに。
突然後ろから抱きしめられて、キタ!と緊張。
そのまま恥ずかしい小さな胸と股を念入りに触られ、首筋からお腹、大事なところまでたくさん舐められました。
今はまでこんなに念入りに愛撫された事がなくて、気持ち良すぎて相手の手、舌使いで何度も何度もイってしまいました。
恥ずかしい話ですが、私は今までのセックスでイった事なかったので、初めての体験に意識が飛びそうでした。
おかげでアソコびちょびちょになり、いつでも受け入れられる状態に。
相手も我慢してくれてたのが凄く大きくなったモノを余裕なく挿入してきました。
久しぶりの挿入で最初は痛かったけど、お互いの愛液でヌルヌルがたまらず直ぐに気持ち良くなりました。
正常位でいっぱい愛し合いその時はゴムの中でたくさん出してもらいましたが、相手の興奮が止まらず、バック、寝バック、騎乗位で何度も何度も出してもらいました。
私も何度中イキしたか分からないくらいに気持ち良くて、おかしくなりそうでした。
その後は会う度に何度も身体を重ねました。
そうしてるうちに相手から、息子が大きく成長してきてゴムがつけられない痛いと告白。
私はピル飲むからと嘘をついてしまい、これからはいっぱい生でしてね!中で出しても相手君なら良いよと伝えると、喜んでくれたのか、直ぐに押し倒されてしまいました。
生で初めてした時はゴムの時より相手の息子の感触や、体温が直に伝わって気持ち良過ぎていつもより興奮してしまいました。
相手も余程気持ち良かったのか、いつもより激しく動き、私のアソコが壊れそうな位打ち付けてきて徐々に息子さんも大きく長く太く更に成長。気持ち良いところにあたりまくりで、気持ちいい声が我慢出来ず大きく叫びながらイってしまいました。
私の締め付けに相手も我慢出来ずたくさんたくさん中出し。
挿入してるのに脇から少し漏れるほどたくさん出してくれました。
抜かれてすぐ私の中から空気と腹圧で愛液の混ざった精子がブシャッと出たのが分かりました。
その後も会う度に中出しセックスを何度も何度もしました。
そのうちお互いの相性も良い上にセックスの相性も良いなんて滅多にないから結婚という流れに。
入籍が決まってからは家でホテルで車の中でたくさんたくさん愛し合いました。
多い日には1日に5回は中出し。
精液まみれになる事もあり。相手も私の潮でびちょびちょに。
そうこうしてるうちに妊娠発覚!
結婚式のドレス変えたり大変だったけど、幸せいっぱいです。
妊娠中はセックス控えるように言われてますが、毎日回数出来ない分じっくりお互いを愛し合って中出しセックス楽しんでます。
元々、中出しは好きだけど子供は好きじゃない。
嫁には内緒でパイプカットしてしまった。
中出ししまくっても安心なナニを手に入れた僕は、とりあえず試し打ちをしてみることにした。
嫁は30代半ばで、見た目は仲間由紀恵っぽい感じ。
子供もいるので「これ以上作らないでおこう」と互いに話し合っていて、一年ぐらいしてなかった。(まあ、それはレスになるパターンだよなぁ)
パイプカット手術が終わって1ヶ月ぐらい経った日、僕は「久し振りにエッチしてみようか?」と誘った。
嫁は「どしたの急に?」とやや不審な面持ちだったが。
ベッドに入る前に、わざとこう言っておいた。
「赤ちゃんを作るつもりは無いから、避妊するよ」
嫁も「そうだね。それがいいと思うよ」と答えた。
いざセックスとなると、嫁は派手に感じていた。
嫁の好きなローターでしつこくクリ責めをすると、近所の人に聞こえるぐらいの声で
「気持ちいいっ!!」とか「イクイクッ!!」とか言っていた。
僕の経験人数は三桁あるのだが、その経験の中でもトップ5に入るぐらいエッチの最中が派手な女だ。
でも、これはちょっと感じすぎなんじゃないか…
『もしかすると、レスの間ずっとしたかったのかも』
そう思って訊ねると、恥ずかしそうに「うん…」と。
なんだか愛しくなってしまい、一年分取り返す勢いでベロチューして、69して…前戯で5~6回はイかせた。
嫁が息も絶え絶えになっていたので、そろそろと思い
「じゃあゴム着けて入れるね」
と敢えて言いつつ挿入。
嫁のアソコは柔らかくまとわりつくタイプだ。
しかも前戯でトロットロに蕩けてゴム越しにでもカリ首にまとわりつくほどになっていた。
「アンッ!すぐイッちゃうよ!!」と嫁。
「すぐイッたら、お仕置きだからね」
と言いつつ何度か嫁に対して寸止めの刑を行う。
「お願い!意地悪っ!イきたいイきたい!!」
と哀願する嫁に対して、わざとナニを引き抜く。
怪訝な顔で上目遣いをしてくる嫁を抱き締めながら
「○○(嫁の名前)が可愛いから生で入れたくなったよ」そう言うと嫁は
「ダメだよ赤ちゃん出来ちゃう…」
『いや、出来るわけないけどね。ぷぷっ』と思いつつズブリと生チンを挿入。
久し振りのトロマンで殊の外、具合が良い。
「アンッ!赤ちゃん出来ちゃうからダメダメ…」
「生のおチンチン気持ちいい!!」
みたいなことを交互に口走って、割とすぐに
「イクイクッ!イッちゃう!!」と果てた。
僕も「そろそろイクよ?」と言うと、嫁が
「△△(僕の名前)の赤ちゃん欲しい!精子中に頂戴!!」と予想外の事を言ってきたので、少しビックリしつつも
「○○のオマンコにザーメン出すよ?」と確認。
「一緒にイッて!お願い!!中に欲しい!!」と嫁はおねだりしながらビクビクと腰を震わせていた。
ほぼ同時に僕も大量の精液を膣の奥の方にドクドク…
終わった後に
「やっぱり赤ちゃん欲しいな。出来たら嬉しいな」
と言う嫁が愛しいと同時に、罪悪感を感じた。
明るくて可愛くて運動が得意で、ちょっとお馬鹿だったけど、愛嬌で誤魔化してみんなに可愛がられていた。
引き締まったからだに、整った顔立ちは明らかに群を抜いて目立っていた。
特にバスケ部のコーチをしていた体育教師にはとても気に入られていて、いつも最後まで残されて付きっ切りで練習をしたり、休みの日も練習をしていた。
ある日、休みの日に学校の前を通ると門が少し開いていて、体育館からボールが弾む音がしたので覗いて見ると、ブルマ姿の恵美子と体育教師がいた。
私は、お、やってる、やってると思い、恵美子の魅力的なブルマ姿をこっそり小窓から覗いていた。
一時間ほど練習をすると、体育教師が優しく近寄り恵美子にストレッチとマッサージを始めた。
最初は不振な様子はなかったが、次第にお尻や胸を揉みしだき始め、最後にはワセリンを手にたっぷりつけて、うつ伏せの恵美子の体操着の中に手を入れて全身に塗りたくった。
背中、腰、お尻、おっぱい、そして四つん這いにさせると恵美子のアソコに顔を近づけながら、下半身を重点的にまさぐり始めた。
恵美子はくすぐったいとか言いながら逃げたが、体育教師は笑いながら押さえつけて、二時間以上も恵美子の身体を撫で回し、後半はふざけたフリをしながら、恵美子の可愛いおっぱいや小さなお尻やアソコを指でずっと刺激していたように見えた。
恵美子がついに逃げ出したことで、おしまいになったが、あのまま抵抗しなければ性行為にまで及んでいたと思った。
私は怒りと興奮と勃起が収まらず、イライラしながら帰宅し寝た。
それから毎日恵美子と体育教師が二人きりにならないように見張り、二人きりになる時は必ず監視した。
するとやはり、二人きりになるや否や、体育教師は恵美子に触りだし、時間がたっぷりある時は必ず例のマッサージをした。
体育教師の息は荒くなり、股間は明らかに膨らんでいて、恵美子は涙目でうつむいていた。
そんなある日、林間学校で二泊でキャンプする課外活動の時についに事件は起きた。
体育教師が泊まりを良いことに、当直室に恵美子を呼び出し、レイプしようとしたのだ。
私はたまたま恵美子のグループと部屋が隣だったので、夜、恵美子を迎えに来る体育教師に気づいた。
パジャマのまま連れだされた恵美子は当直室で押し倒され、裸に剥かれて口を塞がれた状態だった。
私は大声をあげながら体育教師に飛びかかり、跳ね飛ばされて気を失ったが、おかげで駆けつけた女性の先生に恵美子は助けられ、体育教師は内々で処分され他県に飛ばされた。
今考えればゾッとする。
隠蔽されて他県に飛ばされたあいつは、きっとまた同じことを何処かで続けているだろう。
それはさておき、私は勇敢な行動を評価され、憧れの恵美子と付き合えることになった。
中二の終わりだったが、親のいない好きに恵美子の部屋で無事に童貞と処女を一緒に卒業した。
三時間くらいかかりながらの一大仕事で、それはもう悪戦苦闘して、恵美子は一生懸命股を開いて穴を広げて、ここかな?とか私は一生懸命舐めて痛くないように濡らして、でも全然入らなくて。
入っても締め付けが凄すぎて痛いばかりで、何が何だかわからないまま、いつの間にか中に出して、勿体無いからお願いしてもう一回やらせてもらって。
二回目は割とスムーズで気持ち良かったけど、恵美子は痛がっていて、涙目で「もう二度としない」と抗議された。
恵美子の小さな小さな穴は血とザーメンに塗れていて、なんか怖かった記憶がある。
それから半年くらい、ラブラブで、えみちゃん、せいくん。と呼び合い、性の喜びが爆発した私は狂ったように毎日恵美子の身体を求め、500回くらい身体を重ね、恵美子の締まり抜群のアソコに溺れ、様々な体位やプレイを楽しんだ。
フェラもごっくんも、青姦もさせてもらった。
手錠レイププレイをしたくらいで、もう身体目当てだから嫌い。とフラレた。
当時はまだ中学生でコンドームの使い方を知らなかったしお金もなかったから、100%生で大半が中出ししていた。
幸い不思議と妊娠しなかったが、冷や汗ものだ。
無知ほど怖いものはない。
高校に入ると恵美子は益々可愛くなり、身体もすごくイヤらしく成長した。
恵美子は私と目が会うたびに、あっかんべーをして、いたずらに笑った。
こんなに可愛くなった私を逃したおまえはバカだ。と言わんばかりに。
正直、すごく後悔したが、恵美子の処女と中学生時代はずっと俺のものだった事実は周りの男子の尊敬と羨望を集めた。
恵美子はすぐに男子バスケ部のキャプテンと付き合い、そいつと結婚した。
そいつは恵美子がウブでなかなかキスさせてくれない。そこが可愛い。と周りにのろけていたが、そんなもん何千回も俺とバンバンやってるって。と内心勝ち誇っていた。
キスがまだならエッチもまだだろう。ふふん。と思っていたが、やがて恵美子が身体を許したと噂を聞いた時はかなり凹んだ。
恵美子は常に話題の中心になるくらい本当に綺麗に成長した。
卒業してすぐに、そいつとデキ婚したから、やはり奴も恵美子の身体に溺れたのだろう。
恵美子は俺を結婚式には呼んでくれなかったが、しばらくしてから短い手紙をくれた。
そこにはゾッとする知りたくなかった一文があった。
「ずっと大好きだったよ。でも、せいくんの赤ちゃん妊娠しちゃったから親に怒られて別れさせられたんだよ。内緒で堕してごめんね」
当時付き合っていた彼氏がドSで初めてその彼とエッチをした時から、お尻を叩かれたり言葉責めをされました。
もちろん普段からノーパンノーブラで過ごすのは当たり前。
パイパンにするのも必須でした!
その時にいつもより濡れてしまうことから自分はドMなんだと自覚をしました。
前置きが長くなってしまいましたが、その後に知り合った30才の彼氏(マサキ)との調教からの中出しについて書きたいと思います。
マサキとは合コンで知り合いました。
隣に座ったマサキは全開で下ネタトーク。
私も彼氏と別れてずっとエッチをしていなかったので、抵抗もなく答えていました。
合コンもお開きとなって、マサキは耳元で
「みなちゃん一緒にいいことしようよ?」
と…誘ってきました。
下ネタトークで盛り上がっていたこともあってついていきました。
ついたのはちょっとおしゃれなホテル、でも中に入るとビックリ!!
そこは調教ルームだったんです。
マサキ「みなちゃんってドMでしょ?」
みな 「なんでわかったの?」
マサキ「だってメス豚の匂いがしたもん!俺はドSだから分かるんだよ」
そんな会話をしているとマサキの目がかわり
マサキ「みな、今日から俺の彼女なっ。彼女って事は奴隷にもなるんだからね」
みな 「えっ?」
マサキ「嫌なんだ。じゃあ帰れば?」
みな 「嫌じゃないです。お願いします」
マサキ「じゃあまず、服全部脱ぎなよ」
私はマサキに言われた通り服を脱ぐとぽっちゃりした体型を見て
マサキ「体型まで豚だね。変態じゃん。いぢめがいがあるね。まずおっぱいのサイズ言ってよ」
みな 「Gカップです」
マサキ「大きすぎて垂れちゃってるじゃん。別にブラジャーいらないよね」
みな 「ブラがないと乳首が分かっちゃうのでいります」
というと乳首をつねりながらマサキは
マサキ「メス豚のドMなんだから別に乳首が分かったって問題ないじゃんもうブラは今日からつけるなよ」
みな 「わかりました」
次に股を見てマサキは
マサキ「ねぇ、パイパンじゃないの?メス豚のドMはパイパンじゃないとだめじゃないの?」
みな 「前まではパイパンでした。次会うときまでパイパンにしておきます」
マサキ「いますぐパイパンにしなよ、風呂場いくよ。剃ってあげるよ」
と言い、二人で風呂場に行きマサキの目の前に足を大きく開いて座りました。
マサキはカミソリを持っておマンコにボディーソープをつけて、綺麗に剃り上げました。
マサキ「ちゃんと毎日剃ってパイパンにしておきなよ」
みな 「わかりました。毎日剃ります」
マサキ「ブラもつけないんだからパンティーもつけるなよ」
みな 「でも、濡れちゃってたれてきちゃったり、生理の時は…」
マサキ「毎日タンポンして栓しな。生理は明日病院行ってピル飲むこと。出来るよね?」
みな 「明日すぐします」
すると、私をベッドに連れていき仰向けにして寝かせて、ホテルにあった洗濯バサミを乳首につけ始めて
マサキ「こうやって毎回やってれば乳首おっきくなるからね。こうしたらどんどん乳首も気持ちよくなるよ」
と言いながら乳首をいぢめていきました。
マサキの手はもうべちゃべちゃに濡れたおマンコに伸びてきて
マサキ「みなのマンコべちゃべちゃじゃん。俺も固くなっちゃったから今日はもういれるよ」
といって、マサキは固く、大きくなったおチンチンを入れてきました。
ガンガンと子宮の奥を突かれ、クリトリスを刺激されすぐに逝ってしまいました。
マサキも休むことなくガンガン突いていたため
マサキ「やばい。もう逝く。中に出すぞ、いいな」
みな 「お願いします。全部中に出してください」
マサキな一番奥にたっぷりと出して、二人で果ててしまいました。
マサキ「みな、ちゃんと言いつけ守れるよな。明日からちゃんとピル飲まなきゃもう中出ししないぞ」
みな 「わかりました。ピルも飲みます。毎日剃ります」
その日はもちろん、ノーパンノーブラで帰りました。
長々とお付き合いいただきありがとうございます。
またマサキとの調教を書いていきますね!
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