中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6910
投稿者 てん (52歳 男)
掲載日 2018年2月04日
投稿No.6890の続き

ズボボッ!ブボボッ!ジュブ・・・ジュブ・・・ジュッ!ジュッ!ピチャピチャ・・・ピチャピチャ・・・ズボッ!ブボッ!

彼女は、何度も何度も卑猥な音を奏でながら咥え込む・・・執拗に唇を這わせ、丹念に舌を絡ませた。
そして・・・潤ませた目で私に尋ねる・・・私は彼女の目を見るだけでいい。
そこから先は彼女が分かり過ぎるくらい分かっている。
彼女は両手で私の右手を取り、彼女自身の下半身へと導く。
指先に伝わる感触はいつもと変わらない。
たっぷりと濡れて溢れさせていた。
私は彼女の目を見る・・・彼女は軽く頷き、少しだけ足を開く・・・いつも少しだけと思うのだが、どうしても少しだけってのが出来ずに奥まで欲しくなり、指を突き動かしてしまう・・・

途端に濡れが増し、行き場の無い愛液が隙間から溢れ出す。
まるで乾く事も枯れる事を忘れてしまったかのよう・・・クチュクチュ・・・クチュクチュ・・・クチュッ!クチュッ!
彼女はまた両手で私の右手動きを遮る・・・彼女のオーガは間近のようだ。
手を止めると、彼女は私に覆い被さってきた。
舌を絡ませながら吸い込むような激しいキス・・・ふくよかな胸が押し潰される・・・彼女は後ろ手に手を添え、愛液に溢れ塗れた膣へ私を導く・・・下半身だけ小刻みに速く上下に動く・・・どんどん快感の渦に飲み込まれていった。

私は他の女性をあまり知らないが、元嫁を気持ちいいと思った事は殆ど無い。
元嫁も早く終わりにして欲しいと強く表情に出ていた。
冷めた気持ちに鞭打ってもみたが、膣への密着感も味わえず、乾いた膣内で中折れして萎えるだけ・・・本当につまらなかった。
だが、志保を知って思った。あのクソ元嫁は途方も無く緩かったんだと・・・女性経験の少ない男が名器という表現を使ってはいけないと思うが、少なくとも彼女は私の中で一番の名器・・・そんな女が小刻みに震えながら譫言のように『あなた・・とってもいい・・・』と何度も言ってくれる。
私は何度も我慢しようと試みるが、彼女は手加減などしてくれない。
白旗と諸手を挙げて無抵抗での膣内射精・・・情けないが、至福のひとときでもあった。
彼女も時期を同じくオーガズムに・・・私の上で身体を丸め、肩で大きく息をしていた。
全体重が掛かっている。

「あなた・・・すっごいよかった・・・あっ!ごめん重かったよね・・・」

降りようとする彼女に・・・

「志保、しばらくそのままでいいよ・・・」
「重いよ・・・いいの・・・?」
「俺さ志保の身体が大好きなんだよ・・・肉布団みたいでさ・・・」
「ひど~い」
「大好きって言ったんだけどな・・・」
「えへへ・・・じゃあ、こうしちゃう」

たわわな胸で顔が覆われて息が出来ない。

「死んじゃうよ」
「大好きなんでしょ・・・?」

堪らなかった・・・

「それじゃ許してあげるね。えへへ・・・」

確か、震災の前の年だったと記憶している。
私45歳 志保40歳 娘12歳

志保は、二人目を授かるのが厳しい年齢になっていた。
ちょうどその頃、私は階段を踏み外して足首を捻挫・・・これが治るのに随分と時間が掛かった。
志保は私の身体を気遣い、営みは足が治ったらと言ってくれた。
それが悪い方へ向かうとは予想すらしていなかった。
足の怪我とは関係無いと思うのだが、捻挫くらいで志保を抱いてやれないのは申し訳ないと思い、頑張ってみたが・・・結果として志保を満足させられない。
そんな日がかなり続き、自身の気持ちが空回りして焦るばかり・・・それでも志保は愚痴ひとつ言わない。
正直、それもプレッシャーになった。

そんなある日・・・通っていた整形外科のトイレに置いてあるリーフレットが目に入った。
それはEDの事とバイアグラについて記載されてるもの。
『処方を希望される方はこれを診察室までお持ち下さい』と添え書きがあった。
金額がいくらぐらいなのか知りたかったので、診察室で先生に尋ねてみた。
金額は聞けたが、奥様とよく相談されてと言われてリーフレットだけ持ち帰った。
その日の深夜、志保にリーフレットを渡して話してみた。

「病院のトイレにあったから持ってきた・・・今度もらってこようと思って・・・」

リーフレットを見て一瞬だけ志保の目が泳いだ。
そして悲しそうな表情に変わっていく。

「てんさん・・・こういうの飲まないと・・・ダメ・・・?」
「いや・・・志保ちゃんをずっと満足させてないし・・・俺さ弱くなってるから・・・」
「その原因って・・・あたしに子供ができないから・・・?それともあたしがこんなだから・・・?どっち・・・?」
「いや、そうじゃなくて・・・」
「じゃあ何で・・・?」

結婚して初めての言い争い・・・元嫁に襲撃された時は言い争いじゃなかった。
良かれと思ってやった事が思わぬ方へと転がっていく。

「志保ちゃんの気分を害した事は謝る・・・ごめんな・・・でも志保ちゃんの言った事・・・俺はそんな風に思ってもいない」
「あたしは・・・てんさんにそんなの飲んでもらってまで抱いてもらおうとは思わない。どうしても飲むなら他で試して・・・あたしは用無しって思うようにするから」

『他で試して』と『あたしは用無し』この志保の言葉は・・・一番きつかったと思う。ダメージが後から後からジワジワと来る・・・何かを言っても言い訳にしか聞こえず、回復する事も出来ず、美味そうな手料理を食べても高い酒を飲んでも美味しいコーヒーを飲んでも大好きなタバコを吸っても全てが不味く、仕事がきつく感じるようになり、休日でも休むことも眠ることもままならなかった。
足の痛みは消えず、色々な欲求も消え失せ、顔色は悪くなり短期間で痩せる・・・そんな私の異変に志保がすぐ気付いた。
病院へ行こうと言われたが、病院で治るような事じゃないと突っぱねた。
なぜこうなったか教えて欲しいと言われたが、分からないとだけ言った。
志保は自分の言動で私がおかしくなった事を悔やんで何度も何度も私に謝った。
これからも一緒に暮らしていくのだから遠慮も謝罪も無用とだけ伝えた。
ただ・・・今夜は夜勤だから明日の朝帰って来たら・・・と言った。

翌朝、帰りの道すがらコンビニで高めの栄養ドリンクを3本一気飲み・・・

「志保・・・ただいま・・・」
「お帰りなさい・・・」

その場で志保の下半身だけ露わにし、立ちバックでぶち込んだ・・・ドスンドスンという振動が家を揺らし、必死に声を抑える志保に容赦なく突き立てた。
布団に行こうと何度も言われたが、そのまま垂らしまくった志保と同時に果て、久しぶりの中出し・・・そのまましゃぶらせもした。

「志保、まだだ!来い!」

布団でずっとしゃぶらせ続け、回復したら志保を転がし、バックからひたすらぶち込み、奥深くを突きまくった。
きつく締まり続けるが、まだまだだ。

「俺に合わせろ!」

志保が声を我慢出来なくなり、歓喜の声を上げながら何度も吹いた・・・急激な締まりと夥しい愛液を感じながら膣内射精・・・

「あなた・・・すごくよかった・・・お薬なんて要らないよ・・・」
「もっと欲しいか?」
「うん・・・」
「今度、他で試せとか、用無しとか言ったら理不尽に犯すからな・・・」

もう1回までがきつかった・・・

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.6906
投稿者 五十肩の老兵 (52歳 男)
掲載日 2018年1月31日
複数の男性の精子で妊娠させた妻ですが、去年の秋にはお腹の膨らみもわかるようになり通院している医者の見解でも成長が順調なことから年末までに堕胎するか産むのか判断することになりました。
年を越した2018年になると妊娠5ヶ月目を過ぎてしまうので合法的に堕胎することが出来なくなります。
妻も私も子供は欲しいと思っていましたので、二人の意見は「産む」となりました。
今まで何度も排卵日を狙って子作りを励んだにも係わらず妊娠に至らぬ結果になっていますので、40代半ばの妻にしても最初で最後のチャンスと思っていたようです。
現在、妊娠6ヶ月目の終わりに差し掛かかって急にお腹の膨らみが速くなったようです。
それに併せて妻の性欲も激しくなっています。

4ヶ月目を過ぎるまでは初めての妊娠であったこともあり、妻も体調がよくありませんでした。
食事も減り、医者からも指摘されることもありました。
子宮の中も安定していないらしく、医者も性行為は控えてほしいと言ってましたので他の男性はもちろん、私も妻との性交渉は控えていました。
それが5ヶ月目を終えるあたりで妻から求めてくるようになり、初めて妊婦とのセックスになる私は腫れものを触るような緊張がありました。
年末から他の男性にも貸し出すようになって、連日のように他人の精液を流し込まれた姿で戻る妻の姿がありました。

今月に入ってからはお腹の膨らみも目立ち、乳輪も黒くなっていくのに気づきます。
乳首に装着するピアスを銀色にすると黒くなった乳首周りと色の対比が明確になり、より興奮できます。
ただ、医者からは乳首とクリトリスのピアスは不衛生な要因も孕んでいるので可能な限りやめてほしいと言われているので、普段はピンタイプのピアスで穴がふさがらない様にしてリングタイプはプレイの時だけにしています。

東京に雪が積もる直前の土曜日に妻を貸し出しました。
午前10時に指定のホテルへ妻一人で向い、男性二人に妊婦となった体を堪能して頂きました。
夕方に戻ってきた妻はコートの下はアナルと秘肉の中から二人の男性の精液を滴らせる裸のままでした。
タクシーに乗ってきたのですが、コートの内側は流れ出てきた精液が付着し、シャワーも浴びずにそのまま帰ってきたそうです。
その姿に私もすぐに妻に入れたくなり、ベッドの上に寝かせた妻の脚を開くと前戯も無く膨らみ切ったペニスを秘肉の奥へ捻じ込みました。
激しいピストン運動は危険なのでゆっくり、やさしくペニスを先端から根本まで出しては入れ、出し手は入れを繰り返しますが、妻は二人の男性を相手したとは思えない喘ぎ声をあげながら私のペニスから精液を吸い取ろうと腰を動かし、秘肉の奥もペニスを締め付けてきます。
妊娠してから秘肉の奥の締め付けも変わり、妊娠前は熱くなった柔らかい肉がペニスへ吸い付くように絡んできていましたが、妊娠6ヶ月目の今は秘肉の奥は少し硬くなったように感じ、固い肉がペニスをギュウギュウに締め付けてくるようです。
子宮が拡張されているので感触が変わってあたりまえなのでしょう。
お腹の上に覆いかぶさることが出来ないので、暫しの時間を正常位で愉しみましたが私の体力も無尽蔵ではないので疲れを感じてきたので妻を横に寝かせ、私も妻の背中側に寝ると後ろからペニスを挿入します。
ペニスの先端が固くなった子宮口に触れて優しく突き上げると妻は先ほどよりも激しい歓喜の声をあげながら感じています。
徐々に激しくなる声を耳にしながら私も射精感が込み上げてきたので妻の秘肉の一番奥へ精液を流し込みました。
長い時間ではありませんが精液を吐き出すペニスの動きに合わせて妻の体はピクピク反応しています。

精液を注ぎ終えたペニスを引き抜き、再び妻を仰向けに寝かすと私は顔を股間へ近づけました。
妻の秘肉の周りは3人の精液と妻の愛液でベチョベチョになって少しだけグロテクスに感じますが、ヒクヒク動くヒダの上にある肥大化したクリトリスへ舌を這わせ、同時にリングピアスを上へ引っ張り上げると妻の体は電気が走り抜けたようにビクン!と反応して小刻みに痙攣しながら歓喜の声を上げ続けました。
クリトリスを引っ張り上げたリングはそのままにクリトリスを舐め続けて数分後、妻は手足をバタバタさせて絶頂に達しました。
膨らんだ子宮の中に誰の子かわからない赤子を抱え、3人の男性の精液を垂れ流しながら1分ほどイキ続けて脱力しました。

今年の5月には妻の子宮から新しい命がこの世に誕生する予定です。
毎週は難しいかもしれませんが、妻はこれからも貸し出しして欲しいと言ってます。
流石に臨月は危険なので4月頃までの貸し出しを考えています。
(※貸し出し男性は性病チェックの診断書を提示して貰っています)

出産後はしばらく貸し出しもセックスもできなくなりそうなので、私もいまのうちに愉しんでおくつもりです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6905
投稿者 ショウ (35歳 男)
掲載日 2018年1月31日
投稿No.6897の続編です。

カオリが妊娠して結婚すると色々と落ち着くまでには安定期に入りました。
念願の二人暮らし。
それまでかなり性欲を我慢していたので、部屋に入ると後ろからカオリのGカップのブラジャーに包まれたおっぱいを揉むとカオリは「もう。」と嬉しそうに言った。
僕はTシャツ越しにブラジャーのホックを外すとTシャツの中に。
下からおっぱいを持ち上げ、包みこむに揉んだ。
「カオリのおっぱい柔らかくて気持ちいいよ」と乳首を摘まんだ。
カオリは「あっ」と声を漏らした。
僕はTシャツを捲り上げ乳首に吸い付いた。
カオリのおっぱいを揉みくちゃにしながら乳首を舐め、吸ったり舌で転がした。
カオリは「あっ!気持ちいい!」と僕は我慢出来ず手をパンティーに。
カオリも久しぶりのHにパンティーがぐちゃぐちゃ。
「カオリのここ、凄いよ」と僕は言うとカオリは「だって。」と僕はパンティーをずらすとおまんこを触った。
おまんこは愛液まみれでスルッと指がおまんこの中に。
手マンするとカオリは「あっ、気持ち良い・・」
僕は少しずつスピードを上げるとビチャビチャとおまんこの中から音が。
カオリは「良い。あっ、出ちゃう・・」
ビチャーーと潮を吹いた。
僕は潮吹いたおまんこを舐め味わうとクリトリスを舐めながら更に手マンした。
カオリは「あっ。駄目!いやぁ」
またもビチャビチャー。
潮を吹き出した!

「もう、駄目。」と座り込むと僕のズボンを脱がしパンツを下ろした。
カオリは「こんなに大きくなってる!」と僕を見つめるとチンコを咥えた。
「○○、美味しぃ」とジュブジュブと音をたてフェラすると僕は「久々でヤバい。」とカオリはフェラを止めるとタマを吸ったり舐めたり。

僕は「カオリ!」とベッドに連れていくと「入れるよ!」と挿入した。
カオリは「アッ!久しぶりに入ってる」と僕は久しぶりにカオリを突いた。
「カオリの中、気持ち良い」と我慢してた分、激しくピストンした。
カオリは「アッ!凄い、激しい!」「○○、気持ちいい!」と僕は「カオリ!気持ちいい!イクッ!出る!」
カオリは「出して!カオリの中に出して!」
ドピュッー!
僕はカオリの中に精子をぶちまけた!

カオリは「あっー!熱いのいっぱい出てる。○○の精子欲しかったの!」「もっと・・もっとして・・」と僕はまだまだ元気だったのでそのままカオリを突き出した。
グチュグチュ!と突く度におまんこで精子が掻き回される音がした。
僕は音やカオリの表情に興奮し、突きまくった。
カオリは「いい!イクッ、イッちゃう!」
びくびく!体をびくつかせるとおまんこがキュッと締まった。
僕は「カオリ!出すよ!」とカオリは「全部、出して!○○の全部ちょうだい!」と僕はドピュッ!ドピュッ!ドクドク!凄い勢いでカオリのおまんこに出した!

カオリは「アッー!凄い!こんなにたくさん・・カオリの中溢れちゃう」
僕は「カオリ!」と抱きしめるとカオリは「まだ、抜かないで!」と僕は抱き合いながらキスをし、おっぱいを揉んでるとまた大きくなってきた。
カオリはおまんこをキュッとしめると「カオリの中で大きくして!」と僕はギンギンに勃起した。
カオリを抱え、駅弁しカオリを突き上げた。
パンパンと突く度にカオリは「あっん。あっん。」「凄い奥まで入ってくる、気持ち良い!」と僕は激しく突きまくると「あっ!凄っ!イクッイクッー!」とカオリはイッた!
僕もイキそうになり「カオリ!イクよ!」とカオリは「中に!おまんこ○○でいっぱいにして!」と僕は「カオリの中、いっぱいにするよ!」とドピュッ!ドピュッ!ドク!ドク!ドク!
カオリは「○○!凄い!嬉しい!」と僕はカオリにキスしながら腰をゆっくり動かすとドク!ドク!と残りの精子もカオリの中に出しきった!

二人暮らしの最初のHは久々なのもあり、かなり燃えた。
その後もお風呂に入ると体を洗ってあげると、僕はカオリをローションまみれにし、おっぱいをまさぐり、おまんこの中までテカテカにすると勃起したチンコをカオリのおっぱいに挟むとカオリが「こんなにして。覚悟しなさい!」とパイズリを始めた。
おっぱいでチンコが隠れると圧迫され「カオリ、凄い!」とカオリは「お仕置きしないとね!」とパイズリしながら顔を出すチンコをフェラした!
僕は「それはヤバいって!」と何度やってもこの快感は耐えられそうにないくらい気持ち良かった!
「まだ出しちゃ駄目だからね」と僕は懸命に我慢し、チンコはビクビクしていた。

カオリは僕に「横になって!」とお風呂は無理だったので脱衣場に移り横になるとカオリは「あたしのおまんこ舐めて!」と僕の顔の前でおまんこを拡げ「いっぱい舐めて!」と僕はカオリのおまんこにむしゃぶりついた。
愛液が溢れでていて美味しかった!
クリトリスを舐めおまんこを味わうとカオリは「アッ!気持ちいい!」「そこ!そこ駄目っ!!」と「イッ!イクッ!イクッー!」とそのまま下に下がり、チンコを握ると「入れちゃお」とおまんこにズプッ!と入れた。

カオリは腰をグラインドさせると「○○!気持ちいい!」と僕は下から腰を動かすとカオリを下からパンパン突き上げた。
カオリは「アッー!凄い!駄目!またイッちゃう!」と僕はそのまま突きまくった。
「○○!もう駄目!おかしくなっちゃう!」と僕も限界だったので何も言わずそのまま出した!
ドピュッ!ドピュッ!
カオリは「アッ!出てる!」と満足そうにし、お風呂に入った。

その夜も二人で裸で布団に入るとキスしたりおっぱいを揉んだりするとまたHした。
久しぶりのHは初日からかなり激しくカオリを満喫した。
2日目も朝から寝起きでHすると、朝食を作るカオリの服を脱がせ、裸エプロンにするとバックで中出しした。

食べ終わり、僕は部屋に行くと高校の制服を手に、カオリに「これ着て!」とカオリは「制服がいいの?」と僕は「最初にカオリとしたのが制服だったから」とカオリは裸にYシャツを着て、スカートを履いた。
透けて見える大きなおっぱいに赤い乳首!スカートの下はおまんこ。
僕はかなり興奮し、Yシャツ越しに乳首を舐めた。
スカートの中に手を入れるとカオリのおまんこもビチャビチャ。
僕はチンコでおまんこを撫でると愛液をチンコに塗り、そのままおまんこに入れた!
カオリは「アッ!入ってる!」と僕はそのままピストンした。
何個かYシャツのボタンを外すと隙間からおっぱいがぶるんぶるん揺れて制服のスカート姿にやけに興奮しているとすぐイキそうになった。
僕は「カオリ!我慢出来ない!」とカオリは「○○のちょうだい!」とドピュッー!!
カオリは「まだ出来るよね!もっとちょうだい!」と僕はカオリのYシャツを脱がせ、おっぱいにむしゃぶりつくとピストンした!
カオリは「良い!○○のチンコ良い!」と僕は「カオリのまんこ最高だよ!」とドピュッ!ドピュッ!またも出てしまった!

「あっん!また出てる!」と僕はカオリを抱えるとトイレに連れていくと便座に座らせるとまた勃起したチンコで突きだした!
制服のスカート姿でトイレで犯しているような光景で堪らなかった!
おまんこを上から突き刺すような感じにカオリも「奥までくる!気持ちいい!」と僕は「カオリ!エロいよ!犯してるみたいでたまらないよ」と言うとカオリも乗ってきて、「犯して!○○の好きにして!」と僕はカオリの言葉に興奮し、「中に出すぞ!」とカオリは「中だけはやめて!中は駄目!」と僕は「ぶるぶるさせておっぱいに欲しいのか?」とカオリは「おっぱいに・・おっぱいに掛けて!」と僕はカオリのおまんこにドピュッー!!ドピュッ!ドピュッ!
カオリは「中に!中は駄目なのに・・・」と僕は「そんなエロいおっぱい揺らして我慢出来るわけないだろ!」「おまんこに全部出してやったからな!」とカオリは「中に出したら、赤ちゃん出来ちゃうよ。」とレイプのようなプレイに僕は「カオリ、ありがとう!」と言うとカオリは「○○のしたいこと何でもするから!」と僕はカオリを抱き締めた。

新婚生活はまだまだ続きますがとりあえず。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.6904
投稿者 あやな (26歳 女)
掲載日 2018年1月30日
またまた拙い投稿失礼します。
投稿No.6898のあやなです。
前回はユウジで処女をすてたお話だったかと思いますがその後の話を少しだけしたいと思います。

ユウジと初めての営みを行なってからと言うものメールでユウジはずっとあやなと良かった良かったと言い続けていました。
私も実際大人になった気がしていたし初めての体験だったので他を知らないのでこれがベストなんだと思い込み私も良かった事やもっと教えて欲しいと恥ずかしいメールをしていました。

私は学生でしたのでテスト期間があったりユウジも用事があって2週間ほどメールだけの日が続いたあとの週末にやっと会える事になりました。
その日はあやなをまた気持ちよくしてあげる。とユウジがいいデートはせずホテルで一日中開発作業するといってきました。

そしてその週末、日暮里の駅で待ち合わせるとユウジは前回は持っていなかったカバンを持って来ました。
「あやなごめん。遅くなった。」
「大丈夫だよ。それよりその袋なぁに?」
「あ、これ?お楽しみ。」
そういうと手を引かれホテルへと行きました。

ホテルに入るとユウジは今日はあやなをたくさん気持ちよくさせたいからテキパキ行くぞ。と言い私をベットに寝かせて覆い被さりキスをしました。
右手は早速秘部をパンツの上からそっと触りキスは軽いチュッとするキスを何回も何回も重ねて目をつぶっていた目がお互いにあった時にはもう一度目をつぶり深いキスに。
それに合わせるように指もパンツの中へと入って行きました。
ユウジはクリの辺りをこちょこちょと触ると私の体はビクビクし始め頭の中がジンジンして来ます。
声もキスをして居るのに吐息を漏らし始めるとユウジは私のワンピースを捲り上げ胸をしゃぶり始めます。
「あやなは胸とクリのセットが一番気持ち良さげな声をだすね。」
と言って手でクリを口で胸を舌で舐めたり吸ったりしていると
「ゆう…じ…だめ…だめ…なんか出ちゃう…あたまも…おかしくなるぅ…」
「何が出るの?頭はおかしくなっちゃいなよ。もっともっと気持ちよくなるだけだから大丈夫」
「あ、あぁっ…もう…だめぇ。」
そういうと私はビクビクしながら何かを漏らしてしまいました。
「あやな、潮ふけるんだ。すげー。気持ちいいの?」
「しおって、なに? 気持ちよすぎてだめになっちゃう…ユウジそんなにおっぱいとかいじっちゃだめっ、」
「それはだーめ。潮ってのは女の子が気持ちいいと出す汁の事。パンツぐちょぐちょにする奴とは違って本当に気持ちいい時しかでないよ?あやなはこの間初めてだったのにもう俺好みの子になってくれてるね。まだまだもっとエロい子にしてやるよ。」
いつもはきつい口調であまり話す事のないユウジにしてやるよと言われ違和感を感じつつもユウジとのセックスに暴れ始めていた私は気にもしていませんでした。

そして私はもう我慢できずに、
「ユウジ、いれて…」
「あやなはもうコレが欲しくなっちゃったのか?でもまだだーめ。あやなはコレからもっともっと気持ちよくならないと。」
そういうとユウジはカバンの中から紙袋をとりだしその中から何かを数点取り出しました。
「なにそれ?」
と私が聞くとよく見せてくれてそこには手錠と電池を入れる部分からコードが伸びておりその先に丸い玉が2つ付いているものと紙テープ、毛を剃るための泡?シェービングジェル?とカミソリでした。
「これからあやなにはおもちゃをつけて俺にここ(陰部を指差して)毛を剃られます。いいね?」
突然この人はなにを言い出すのだろうと思いぽかんとしていると、
「はい、とりあえず手錠ね。」
といい私の服をパンツ、ワンピース、キャミソールの順で脱がしてブラを残してパッケージを外し私の手に前で手錠をかけ始めました。
服を脱がされて手錠をかけられた事で状況にやっとついてこられた頭は
「ねぇ、ユウジなんでこんな事してるの?剃らなきゃだめなの?」
と慌てて聞きました。
「あやながもっともっと気持ちよくなるためには邪魔なものだからすごく気持ちよくなってもらうためなんだよ?」
そういうとユウジは私のブラを腕の手錠の辺りに引っ掛けて胸をあらわにし先ほどの二股に分かれたおもちゃをテープで貼り付け電源を入れ始めました。
そうするとおもちゃは振動を始め私の乳首を右に左にと小刻みに揺らしているような気になりました。
先ほどユウジが舐めていた為べったりと唾液で濡れていた為かそれもまた気持ちよさを増していました。
私はまた乳首をいじられる感覚で気持ちよくなって来ていました。
ユウジは泡をつけて私の秘部の毛を少しずつ少しずつ削ってわたしをパイパンにして行きます。
私ももうユウジには逆らうことはせずユウジが私を気持ちよくしていてくれたこともありもっと気持ちよくしてくれるならなんでもいいと思い始めている自分がいてそれをゆっくりと待ちました。
丘の辺りを綺麗に剃り終えOラインをやる時にはM字開脚にしてと言われればそれをしてしばらくすると私の秘部はもう綺麗に毛がなくなっていました。

「あやなできたよ。」
「う、うん…」
ユウジにつけられていた胸のおもちゃはユウジの手元にあるリモコンで、時々変化をつけられていた為慣れる事なくずっと感じていた為か少し疲れてしまっていました。
「あやなにローター付けて毛剃ってたけどあやなのまんこ汁溢れて来てたね。そんなにそれ気持ちいいの?」
「ユウジがそってる間早く入れたくてしかたなかったの…おっぱいばっかり攻められてあそこジンジンしてるのにユウジは剃ってばっかりだし…」
と本音を漏らしてしまいました。
ユウジは私を抱きしめてくれて私は手錠を繋がれたままだけど2人でお風呂に行き毛の剃り残しと泡をユウジが綺麗に落としてベットに戻りました。

ユウジはまたカバンから新品のローションを取り出し開封して少しだけ手に取って温めてから私の秘部に塗りました。
「あやな、入れるけどいい?今日から俺はあやなには中出しする。だからゴムもつけないし何発も何発もだすよ?妊娠させちゃうかもしれないけどあやなは覚悟ある?」
「…いい。ユウジとなら全然いい…。赤ちゃん出来てもいいからユウジ早く入れて」
そういうとユウジはお風呂に行く前に剥がしていたローターの片方をクリに片方を右胸に貼り直してスイッチを入れました。
クリはおっぱいをいじられている時に膨張していたようで奥深くのおマメがたしかにローターに触れてとんでもない気持ち良さに襲われていました。
そこに待っていたユウジの息子がギンギンに膨張をして私の中を進もうとします。
「あやな…せまい…力抜いて」
そう言われても気持ちよさで私はどうすればいいのか分からないぐらいに気持ち良さを感じていました。
ユウジはゆっくり奥まで入れると私の足を自分のベストポジションにしてピストンを始めました。
最初は少しずつ動かしていたピストンも私が痛がらないことを確認していると激しくすると私の気持ちよさはさっきよりもずっと絶頂に近くなって行き少し激しいピストンをされただけで声は大きくなってあそこはローションと愛液でビチャビチャと音を立てて潮を何度も何度も吹いてユウジを濡らしていました。
「あやな…あやな…きもちいいの?」
「あっ、あぁん…あ、あ、あ、だめ、気持ちよすぎちゃうの…だめ…で、でる…でるぅ。」
止まらない潮吹きに布団はどんどん濡れて大洪水でした。

ユウジは先ほどと同じく適度にローターの振動を変えていたので何度も何度も頭がおかしくなるような気持ちよさにユウジの息子で奥を突かれて気持ちよさと幸せに浸っているとユウジは疲れた言ってピストンを控えめにしておっぱいを私好みに愛撫し始めるとピストンが弱いのでイケませんがユウジのおっぱいへの愛撫は秘部をジンジンさせていました。
私が潮を吹かなくなったことに気づき、
「あやな気持ちよくない?」
「ち。ちがう、焦らさないで…ジンジンあついの、おまんこ…ユウジのちょうだい…中に全部、全部。」
ユウジはそれを聞いて乳首を優しく甘噛みし痛いっと声をあげたらピストンを加速させてました。
「あやな。中に出すから、中に出すからな。受け取れよ。孕めよ」
そう言って私の中に精子を全部ぶちまけ、いってしまいました。。

ユウジは着床するようにとしばらく抜かずに入れっぱなしでしたが中でピクピクされるのさえも感じてしまい
「あやなはエロいママになるな。妊娠しても俺はエッチするからな」
と言って暫く私の上で休んでいて5分ぐらい経った頃には着床完了したなと。言って抜きました。
ほんの少し溢れて出てきましたが殆どは中に留まっていたようで、ユウジはご満悦でした。

その後は、亀甲縛りに目隠しをつけられて中出しされたり、おまんこに息子で栓をされながら騎乗位を教えられたりただ優しく正常位で難発も何発も孕めとイカされたり、正常位で息子で栓はされているけどユウジは動かず、目隠しをされた状態でおもちゃでひたすら行きそうでいかない状況を楽しまれたりと何回も何回もおもちゃなどを使ってセックスをしました。
休み休みしながらではありましたが2回目デートなのにセックス三昧で8回程は中出しをして子供が出来ればいいと言っていたユウジになんの疑問も持たずにいたまだ学生の私は今考えれば本当にセックス依存者に近かったのではないでしょうか。
出来てもいいからユウジとセックスがしたい、もっと愛し合っていると思いたいそんな感覚だったんだと思います。

ユウジとは1年程そんなセックスを繰り返していると生理がこなくなり、妊娠の疑いが出ました。
それを報告するとユウジは妊娠を喜んでくれましたが責任を取ると言った内容の話は出てこず、聞いても大丈夫大丈夫の一点張り、子供を産むことだけをただ確認するばかりで妊娠をしてからも激しいセックスは変わらずむしろ子供に精子をぶちまけてお前のママはセックス大好きなんだぞーと教え込みたいと言っていました。
激しいセックスのし過ぎか安定期前に子供を流産してしまいユウジとの1年間のセックスは楽しかったけれど子供が出来てからの彼の行動に嫌気がさした事や流産の事もありお別れしてしました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.6898
投稿者 あやな (26歳 女)
掲載日 2018年1月24日
私がまだ学生だった頃の話です。
私はその頃ネットにはまっていた、今思えば出会い系掲示板みたいなものでちょっとした遊び仲間が欲しかったんだと思います。
そこでユウジ(仮名)という20代前半のお兄さんに出会いました。
ユウジは近所の気軽に話せるお兄さんって感じで、携帯のメールでたわいもない話や彼氏はいないの?と恋愛の話をしたりするだけの関係で終わると思っていたのですが、ある日

「ねえ、あやな。俺と遊びに行かない?」とのメールが。
「遊びに行くっていつ?何処に?」わたしは遊びに行くつもりはありませんでしたが、形式だけ乗ったふりをしようと思い返信しました。
「んー。今度の日曜は空いてる?場所はあやなの行きたいとこ何処でも付き合うよ。」

日曜は部活もなく予定もなかった事もあったし、何処でも付き合ってくれるとの事でその時のわたしは何にも考えず、

「じゃあ、池袋に行きたい!それとーカラオケ!」と返信していました。
「おっけ!じゃあ日曜日に13時に〇〇待ち合わせな。」と約束をしてしまいました。

日曜日待ち合わせ場所に行くとまだユウジは来ておらず冗談だったのかな…と思い待っていると
「あやなちゃん?」
と声をかけられ向いてみるとそこには少しチャラいお兄さんが居ました。

「えっと、どちらさまですか?」
「ひどいなーあやなー俺だよユウジ!」
「あ、やだ。初めましてあやなです。」
「あっはは!初々しいね!まぁ、よろしくね?今日はあやなの行きたいとこ付き合うよ。とりあえずカラオケ行こっか。」

そういうとあまりきたことのなかった池袋を歩きながらユウジと二人でカラオケに行き、たくさん歌を歌ったり聞いたりして2時間の予定で残り30分となった頃、ユウジにもっと歌を聴きたいから歌ってと頼みました。

「んー俺はもう良いかな、あやなのほうがうまいし、あやなの歌聴きたい。」
「私はユウジの歌聴きたいー!ねぇ歌ってよー」
「あー…でも俺さ…あやなの歌も好きだけどあやなの事も好きになっちゃいそう。俺の彼女になってくんない?」
「ユウジ!からかわないで!そんなの私でも冗談だってわかるよ?」
「冗談なんかじゃないよ。本当にあやなが好き。キスして良い?」

告白なんてされると思っても居なかった私は困惑しているとユウジはそっとキスをしてくれて、一度離れた唇をまた重ねて、今度はもっと深いキスをされて、キスなんてした事もなかったからドキドキが止まりませんでした。
深いキスを何度も何度もして、頭がのぼせてしまった頃、
「あやな、カラオケはもう終わりの時間だ。でも俺はこのままあやなと一緒にいたい。抱いても良い?」
抱かれると言う意味がわからない歳でもなく、処女でどうすれば良いかもわからない私は
「えっと、えっと…」と告げるのが精一杯でした。
「あやな可愛い。やっぱり連れてくことにする。俺が全部全部あやなの事愛すから。」
そういうと、私に荷物を持たせて手を引いてカラオケを出てラブホへと連れていきました。

ホテルに入るのも初めてで、入った時はまだ見ぬ場所に興奮していましたが、ユウジに隣おいでよとベットの上に座った時からまたドキドキが止まらなくなってしまいました。
隣に座るとユウジはまた優しいキスから激しいキスへと変化をさせ私の胸を揉んだり、スカートの下に手を入れパンツの上から指を這わせていました。
初めての感覚にびっくりなのか分からず、ビクッと反応した際は
「可愛い、でも怖くないから大丈夫。俺に任せて」
と言い身を委ねていると自分のパンツがグッショリし始めた頃私の服を胸までめくり、ブラを外して胸を指や口で周りを指でクルクル触り始めました。
今までに味わった事ないゾワゾワ感とくすぐったい感じが私を襲い
「んっ…」や、「あっ…」
と漏らさせていました。

「あやな可愛い…全部脱いで俺に見せて。」
そう言われると自分の服も脱ぎつつ私の服も全て脱がし、私をまじまじと見てくるので恥ずかしいと思い布団を被りました。
「隠さなくてもいいのに」そういうとユウジは私の乳首をペロペロと舐め始めまた、不思議な感覚に襲われ始めました。
「あやな?感じてるの?」と聞かれても感じると言うことが分からず、
「分からないけどゾクゾクするの…」と言うと
「それは感じている証拠。あやなはそれを我慢しなくていいし、もっと感じて欲しい。あやなはきっと俺好みのエロい子になれるね。」
そのままでいいと言われたことが私の中で巡り、決して嫌いな事ではない事もありユウジの胸やおま〇こへの愛撫を受け入れていました。
ただ、秘部は指を入れられるのだけはどうしてもダメでひたすらペロペロと舐めまわされていました。
クリを吸われたり舐めまわされるとすごく感じたようでびしょ濡れになる私の秘部を見ながらユウジは
「エロい子になれるよもっともっと感じよ?」
と言ってエスカレートさせて行きます。

秘部はびしょ濡れになって私の息も上がった頃にユウジは私に自分の息子を入れていい?と聞いて来たので、私が処女であることを告げると少し驚いた顔をしながらも私の処女を貰えることを喜んで
「優しくするからね」
と言ってゴムをつけ始めました。
ゴムをつけた息子はギンギンに勃っていて
「そんなのはいらないよ」
「あやなは俺に任せて?痛かったら言ってね?」
そういうとユウジは先っちょをちょんちょんと秘部のあたりでつつき始めました。
「あやなチューしよっか。」
それを言い終えるとユウジはキスをしてくれて息子も少しずつですがチョンチョンとつついてみたりそっと穴に入れてみたりと繰り返していました。

そんなのを続けている時
「ユウジ、それ全部入れたら痛いの?」と聞いてみたら
「最初は少し痛いかもしれない。けどすぐ大丈夫になるよ。でもあやなに痛い思いはして欲しくないからゆっくりね。とりあえずここまで(カリの部分)入れてみるよ?」と言うとカリの部分までをそっと入れてくれました。
私もあまり痛くなくスポッとハマったユウジの息子に感じ始めてもいました。

「大丈夫?」
「うん、痛くないよ、ちょっと気持ちいい。」
「あやな。俺我慢出来ないや…」
「うん、我慢しないで。痛いの我慢出来るから。」
「ごめん。あやなの中濡れすぎてて気持ちいい。一気にいくよ?力抜いててね?」
「わかった。おっぱい舐めて?」

少しの間ユウジはわたしの胸を舐めたり吸ったりする事で感じさせてくれてわたしの頭はぼーっとし始めたころ。

「いくよ?」

その声と共に一度息子は引き抜かれわたしの中をブスッと刺しました。

「い、た…い。」
「あやなごめん…大丈夫?」
「いた…いけど大丈夫。」
「これから気持ちよくなるからね。俺があやなの1番。」

そういうとユウジは腰を振り始め、わたしも最初は痛みがありましたが、段々と快楽に変わって行き処女を喪失した割にはよく聞く痛みもなく感じている自分がいました。
ぐしょぐしょに濡れた秘部と処女の締め付けは良かったようで、ユウジはイッてしまいました。

「ごめん、あやな。俺いっちゃったわ…」
「気持ちよくなってくれたなら大丈夫。」
「2回目は生でしよ?」

そういうとあそこが乾かぬうちとユウジはゴムを取ってわたしの中に再挿入をして行くときに抜こうと思ったようですが、半分は中に半分はお腹に精子を出していました。

少し休んでから私のあそこなどを拭いてくれてベッドに座りタバコをふかして居ました。

「あやな、ほんとごめん。俺でよかったのかな…。」
「ユウジで良かったよ。」
「そっか。俺あやなと付き合えて良かったよ。断られたらどうしようかなって思ってた。」

そんな事を漏らすユウジとしばらく沈黙が続き、
「このままじゃ、帰れないな」
と言いお風呂に入った後布団を見るとちょっぴり血が付いて居て、私はもう処女ではなくなった事を改めて実感しました。

その後はホテルを出てイチャイチャしながら駅へと向かい
「またな。」
と言って別れました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)