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投稿No.6840
投稿者 民ちゃん (42歳 男)
掲載日 2017年12月04日
投稿No.6834の続き

突然ですが、子どもをお持ちの皆さんに質問があります。
奥さんが妊娠中の時の処理はどのようにされていますか、女性の読者の方は旦那さんがどのようにされていましたか。

・我慢する
・不倫する
・風俗にいく
・自家発電する
・おなかのこどもに影響が出ないように気を付けながらソフトなエッチをする

おそらくこのうちのどれかだと思います。
私は由依に見つからないようにAVでオナニーをして処理をしていました。

安定期である6カ月目のある週末のことです。
会社の同期であるヒロシ(仮名)との会話

ヒロシ …民ちゃん、あっちの処理どうしてる?
民ちゃん…自分で処理しているよ
ヒロシ …2次元ばかりで満足している?
民ちゃん…産まれるまではガマンするしかないよ
ヒロシ …一緒に3次元(風俗)に行かない?たまってるだろ?
民ちゃん…興味はあるけど、財布は由依が握っているし
ヒロシ …ちょっとした臨時収入があったから(ナンバーズ3)をみせて、おごってあげるよ
民ちゃん…えっ、当たったんだ?いくら?
ヒロシ …100万ちょっと切るくらい

ヒロシは会社の独身寮(会社に敷地周辺にはなく近所のワンルームのアパートを会社名義で借りてあるためかなり自由度があります)に住んでいて家賃が優遇され給料のほとんどをソープに使っていました、月に2~3回は通っていたそうです。

その後ヒロシの部屋に行きました。
ヒロシはネットで行きつけ?のソープ店のホームページにつなぎ女の子の紹介ページを表示してどの子が好みか聞いてきました。
その中で一人の子に目がとまりました。
その子はロリ巨乳の子でした。

ヒロシ …じぁ、予約取っとくよ。

といった会話がありました。

私は冗談だと思っていましたが休み明けの月曜日

ヒロシ …民ちゃん、再来週の土曜日朝一から予約しておいたよ。自分超常連だから普通は3日前じゃないと無理だけど店長に無理言ってお願いしたよ。それまで、体調を整えてしっかり貯めておいてよ。
民ちゃん…えっ、あれ本当だったんだ。
ヒロシ …3時間エッチしっぱなしだよ。

私は由依に申し訳ない気持ちもありましたが、ヒロシの誘惑に負け「EBI*S」+「亜*サプリ」ドーピングをして毎日自家発電をして直前の水曜日から禁欲しました。

土曜日になりました、ヒロシと最寄り駅で待ち合わせ、ソープ街の最寄り駅で下車してコンビニでスタミナドリンクを購入して飲みました。
ヒロシの後についていたので今となっては店の場所、名前はわかりませんが…。

店の中には2~3人ほどすでにいました。
ヒロシは相当な常連なのか店が顔を見るなり丁寧に挨拶してきました。
接客をしてくれた店員さんは引いてしまうくらいに腰が低かったです。
お茶を出してくれて写真を見せてくれて
「○○ちゃん(名前はおぼえていません、ごめんなさい)で間違いないですか?」
と確認を求められました。
ヒロシが諭吉さんをたくさん14~15人くらいと思います、支払ってくれました。
その後の対応はほとんどヒロシがしてくれたためよくわかりませんでした。

ヒロシが先に呼ばれ
「民ちゃん、緊張しないで、じぁお先」と中へ、しばらくして私が呼ばれ店員さんが正座をして
「いってらっしゃいませ(行って、イッてのどっちだろう?)」と、お見送り。

カーテンの奥にはホームページで見たロリ巨乳の女の子が。
女の子と手をつないで部屋の中に。
部屋は思ったより広く大きなベッドと奥に浴槽と洗い場?がありました。

女の子が正座をして挨拶をしてくれました。
私が緊張しているのが分かったのか、ロリ巨乳の女の子はお兄さん玄人童貞なんでしょ。聞いているよ、とのこと。(ヒロシはある程度私のことを事前に話していたようです)
玄人童貞の意味をきき納得。

少し話をしていて私の緊張がほぐれてきたことを感じたのか、ロリ巨乳の女の子(以下泡姫)は、キスをしてきました。
泡姫にNGなことがあるか聞きました。
お尻の穴はNG、顔射は眼と鼻の穴をねらわなければOK。
ごっくんもOKだけど、ソープでやる人は少ないとのこと。
話をしているうちに、中出しがOKなことがわかり驚いていると、高級ソープの説明があり女の子はピルを飲んでいるとこと。
そこで私はイクときに「中で出すよ」「中はダメダメ」「我慢できない、中に出ちゃうよ」「ダメダメ、外に出して」「中に出しちゃった」「うそ、精子でてる、ダメ」をお願いしたらOKでした。
またエッチをしていてNGなことは「それだけは、許して」といってくれてそれ以外は「イヤイヤ」といってもOKと打ち合わせ?しました。

改めて泡姫がキスをしてきて、服を1枚1枚脱がせていきました。
時々見つめられるとドキッとします。
最後パンツ1枚になったところでタオルを腰に巻いてからパンツを脱がされました。
そして私を見つめながらタオルをほどきました。
すでに私のあそこは大きくなっています。
泡姫はシャワーを浴びていない状態でフェラしてきました。
私も泡姫を攻めます。
攻め方も、泡姫にとって物足りなかったり、攻めすぎて「それ以上は、許して」といわれ、由依とは攻められ方の好みが違っていました。
私は泡姫も騎乗位をお願いしました。
由依は騎乗位で下から突き上げるのほとんどさせてくれませんでしたので、そのことを姫に聞くと下から突くのが一般的らしいです。

泡姫がまたがって合体します。
泡姫の中は由依とは違った感触がありました。
マンコの中もひとによって違うというのは本当のようです。
泡姫の動きに合わせて私も下で動きます。
そして、あまりの刺激に撃沈してしまい泡姫も驚いていました。
マンコから出てくる精子を見せてくれました。

泡姫が浴室?に案内してくれて、体を洗ってくれます。
いわゆるスケベイスでちんちんを洗ってくれると、再び元気に。
浴槽に一緒に入って泡姫が腰を持ち上げてフェラをして切れましたいわゆる潜望鏡です。

その後マットプレイをしてもらいましたが、気持ちいいのと不安定感があっため合体はしないでローションを洗い流してベッドへ。
次は正常位をお願いしました。
姫と私でお互いに責め合いました。
私の攻め方はやはり由依専用の攻め方のようで泡姫にとっては物足りなかったり、攻めすぎでストップがかかったりしました。
私は泡姫と合体し腰を振りました。
腰を振るタイミングに合わせて泡姫の胸が揺れます、泡姫の声、表情が演技だとはわかっていてもすごく興奮します。
射精感が近づいてきたため、
「中に出すよ」「ダメダメ」
をやってから泡姫の中に射精しました。
おちんちんを抜くとマンコから精子が出てきました。
由依に中出ししても出てきませんが泡姫からは出てきます。
泡姫曰く言葉ではうまく言えないがコツがあるとこと。

しばらく冷たいお茶をもらって小休止しました。
残り時間があと1回くらい、どうするか聞いてましたので、私はパイズリをお願いしました。
泡姫曰く、「パイズリはホテヘルでもできる、中出しはホテヘルではNGだよ」
そこでダメもとで、「じぁ、パイズリで射精感をあげて、騎乗位で中出し」をお願いしたらOKをもらえました。

私は仰向けになって足開いて間に泡姫が入ってきました。
泡姫がおちんちんをおっぱいで挟みました。
おちんちん全部がおっぱいに挟まれました。
由依に挟まれたときには亀頭が出てしまいましたが、逆に先っちょをなめてもらうことができましたが。
しかし泡姫はどのようにやっているのか時々亀頭が出るようにしてフェラをしてまた全体が隠れるようにして刺激を与えてきます。
ローションの滑り具合、やわらかいおっぱいに挟まれ痛いのか痛くないのかよくわからない刺激、時々奇襲のようにされる亀頭フェラで射精感が高まってきました。
それを泡姫も感じたのか合体するか聞いてきましたのでお願いしました。
泡姫が騎乗位で腰を振ってきます。
私も応戦し、フィニッシュをむかえました。
3回目なので量は少なかったですが、中出しができました。

お風呂に入って体を洗ってもらい、時間になったので泡姫とお別れをしました。
ヒロシは待合室?で待っていてくれました。
その後、喫茶店で話をしました。
攻め方に関しては、私は経験が由依一人で由依から性教育?を受けたために由依好みになっていること、由依が騎乗位で下から応戦させてくれないのは射精するタイミングの調整(下から突き続けているとすぐに終わってしまう)、一緒にイッたことはもしかしたら由依の演技かも。
いわれると思い当たることがないとは言えませんでした。
ヒロシ「民ちゃん、由依ちゃんから愛されているね。オレ民ちゃんより先に由依ちゃんに手を出せばよかったかも(笑)」

その日の夜、由依が私に
「民ちゃん、おちんちんの処理どうしてる?」
と聞いてきたので、私はドキッとしましたがAVで抜いているといいました。
由依は姉から妊娠中の夫の性欲処理の話をしたらしく由依が私に何もしていなかったため姉から怒られたそうです。
体調により断る時があるけど、溜まったら抜いてあげるよ、と言いましたが私は在庫がゼロに近い状態のため断りました。
由依は
「妊娠して私じゃおちんちん興奮しない? もともと男っぽいし」
と悲しそうにしました。
私は由依対しとんでもないことをしてしまったと思い、正直に今日のことを話しました。
謝りながら話し、最後は泣いていたためほとんど何を言っているのかわからない状態でした。
由依は黙って聞いていました。
しばらく沈黙があり、由依は
「正直すごく怒ってるがヒロシに誘われて間が差したこと(ヒロシの風俗好きは社内でかなりの人が知っていました)、由依自身も私の性欲処理に関して何もしていかなかったから自分も少しは反省点がある、次はないよ、わかっているよね」
といいました。
そして“今後の性生活に関して由依が提示することは無条件で受け入れる”とのことでした。

私は、泣きながら由依を抱きしめ「ゴメンね」を連呼しました。
由依が出す条件などこの時は考えていませんでした。

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投稿No.6838
投稿者 負け犬 (19歳 女)
掲載日 2017年12月02日
私はもうすぐ付き合って2年の彼氏がいます。
彼氏はとても性欲が強く1日5回以上精子を出す時があるぐらいです。
彼氏に言われた事は絶対で彼氏がパイパンにしろと言ったらパイパンにします。
よく一緒にお風呂に入るんですが少し毛を整えると言って全部剃られた事も何度もあります。
脱毛クリームを塗られたり毛がジョリジョリするのが嫌だからと言ってベッドで足を無理矢理開かれてピンセットで私が痛くて泣いてるのにも関わらず1本1本抜かれた時もあります。
今日は中出しと言われたら中に出します。
彼氏はアナルも好きでモーターやローションなどを使って私のアナルも拡張してくるぐらいの人です。
でも私はアナルが苦手で痛いと騒いだり暴れると
「大丈夫もう少しで気持ちよくなるから力抜いてね、そうえらいね」
って褒めてくれる時もあれば
「動くな、もっと痛くするぞ」
と言いお尻を叩いてくる時もあるんです。
でもそれが私はたまりません。

ある日、2人で寝ようと布団に入るとキスをし胸を触ってきました。
久しぶりだったので私もノリ気でした。
そしてオマンコはビチョビチョ…
彼氏がオマンコを触って
「なんでこんなに濡れてるの?」
とにニヤニヤして聞いてきます。
私のオマンコの濡れ具合に興奮したのか私の服を脱がせフェラを要求してきました。
フェラを終え手マンされます。
これがたまらなく気持ちいいんです。
いい所をつかれ力を抜くとすぐ潮をふいてしまいます。
「こんなに出しちゃったの?」
意地悪そうに言ってきます。もう布団はビショビショ。

「そろそろ入れようか」
と彼氏が言います。
最初はゴムを付けていましたが、ゴム気持ちよくないと言いゴムを取り生で挿入してきました。
「あ、気持ち…」
最初は正常位で彼氏が動いています。
私の気持ちよくなる所を知ってるいる彼氏は私の足を無理矢理彼氏の肩に乗っけます。
これがまた子宮をつかれ奥に入ってる感じが気持ちいいんです。
私は首を振り
「やばい奥に入り過ぎ…」
と言いながら喘ぎまくりました。
私はこれをされると足にどうしても力が入ってしまうんです。
そうすると彼氏が
「足に力入ってるよ、力抜こうねリラックスリラックス」
と言ってきます。

それからバックしたいと彼氏が言うので、よつんばいになります。
私の腰をおさえながら動きます。
私はもう気持ちよすぎておかしくなっていました。
それから
「今日は久しぶりに中でいいよね」
「だめ!赤ちゃん出来ちゃう…」
「だめだよ、今日は中だよ」
「本当にだめ!学校あるもん」
「○○(名前)いいよね、中でいいよね」
「本当にやめて今日危険日なの…」
「なら中に出そうか、中に出してって言って」
「だめ本当にやめて…」
「もう出ちゃう、中に出すよ」
「え、…」
中で暖かい物がいっぱい流れ込んできます。
久しぶりって言うのもありとても長い時間出ていました。
抜くとドロっとすごい量の精子が出てきます。

私がお風呂で洗いに行こうとすると
「どこ行くの、ダメだよおいで」
と言われさっき出した精子をオマンコに戻すようにまたバックで入れてきました。
「さっきも中に出したから中でいいよね」
「本当に赤ちゃん出来ちゃう」
「さっき出したから同じだよ」
それから少ししてまた中に出されました。
2回目なのにも関わらずすごい量だったと思います。
また長い時間暖かい物が出ていました。

もう流石に終わりだと思ったら次は抜かずそのまま腰を振り始め
「気持ちいいね、大好きだよまた中に出そうか」
もう何回出しても同じだと思い
「中に出して」
と言うと
「えらいねよく出来ました」
と言いながらまたもや大量の精子を出されました。
チンコを抜くと見たこともないぐらいの量の精子が垂れてきました。
しかもとても濃かったです。

急いで洗いに行こうとすると
「洗っちゃダメだよ今日は、おいで見せてごらん」
と言われ足をM字に開かれて私のオマンコをほじくり精子を出します。
出しても出してもすごい量の精子が出てきて本当に妊娠したと思いました。

その後にまた正常位で中出しされて
「今日はこのまま寝なきゃダメだよ」
と言いながら私にパンツを履かせ一緒に寝ました。
朝起きるとパンツに大量の精子が付いていました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6837
投稿者 Jk好き (42歳 男)
掲載日 2017年12月01日
僕が35歳の時の話です。
僕はジムに通っているのですが、割りと年の近い女性や少し年上の女性がいて、通ううちに仲良くなった42歳の女性と飲むようになりました。
結婚していて、旦那とは離婚協議中!
二人で頻繁に飲んでましたが、上の娘は割りと家にいるらしく夕飯ついでに飲んでるとこにちょいちょいきました。
顔も可愛く初々しい純粋な感じの娘でした。
その時は高校2年生で彼氏も出来た事がないという。

ある日、母親は娘(マリ)に、僕に遊びに連れてってもらいなよ!とお兄さんに遊びに遊んでもらいなよ!と言いました。
酔っぱらっていたのか何度も言うのでマリも僕に遊びに連れてって!と連絡先を交換しました。

何日かして、テーマパークに一緒に行きました。
僕も頑張ってテンションを上げ高校生に合わせないとと思い、1日遊びました。
混んでるので自然と手を繋ぎ、花火の時は肩を寄せて見ました。
その日はそのまま家に送り、また遊ぼう!と別れました。

そして花火を見に行くことになりました。
マリは浴衣を着てきました。
僕は浴衣姿のマリを見るとヤバい!可愛い!と完全に見とれてしまいました。
マリは「どうしたの?」と。
僕は「似合ってて可愛いから!」と。
マリは「えっ!恥ずかしい」とまた可愛いかった。
僕は手を繋ぎ花火会場に向かうと花火が上がった!
その辺に座り肩を寄せ花火を観賞した。

花火も終盤に差し掛かり僕はマリにキスをした。
マリは目も閉じずびっくりした表情で時が止まっていた。
僕は「好きだよ!」と言うとマリも「私も」と高校2年生との交際が始まった。
その次は泊まりで出かける約束をした。

その日になり、車で少し遠くに出掛けた。
僕は高校生とのHが楽しみでした。
水着で一緒に入れるお風呂に行った。
水着に着替え、お風呂で待ち合わせると恥ずかしそうに「おまたせ」と水着姿のマリが現れた。
僕は「可愛いね!」と言いながらもEカップかFカップはあるだろうおっぱいを見て谷間凄いなぁ!揉みてぇ!と心の中で思いました。
お風呂も回り、たまに当たるおっぱいに興奮しました。
頭の中は夜まで我慢!夜まで我慢!と言い聞かせてました。

お風呂を後に遂にホテル。
ご飯も食べると布団を敷き、暫くすると僕はマリにキスしました。
マリは「初めてだから」と小声で言った。
僕はマリをギュッと抱きしめ浴衣の隙間から胸に手をやると手にはおさまらないおっぱいを優しく揉みました。
マリは「んっ」と僕はゆっくりと揉みしだき、乳首を舐めました。
「あっ!んっ。」とマリは感じていました。
再び、キスをし、耳や首すじを舐め、鎖骨等上からリップしていきました。
高校生の張りのある汚れのない体を堪能しようとゆっくりねっとりと責めました。
そして、アソコに手をやるとパンティーはぐちゃぐちゃ。
愛液が溢れていました。
僕は指で少しいじり、股に顔を埋めるとアソコを舐めました。
少し甘酸っぱい匂いがたまらなく汚れのないマンコを隅々舐めました。
マリは「汚いよ。」と僕は無視して舌をマンコに差したり、吸引したり、クリトリスもいじると
「あっ、ダメ!ダメ!」
とマリは体をビクビクさせイキました。

僕は充分にマンコをほぐしたなとマリのイキ果ててる顔を見ながらチンコをシゴき勃起させ、マリのマンコを撫でた。
「マリ、行くよ!」と声を掛け、少しずつ挿入した。
途中止めては「大丈夫?」と気遣いマリも「大丈夫!」とゆっくり全部挿入しました。
暫くはそのままマリを抱きしめゆっくり動いた。
僕は「大丈夫?」と、マリは「少し痛いけど大丈夫!」と。
僕は腰を動かしているとマリは
「あっ、あっ。気持ちいい」
と体が受け入れたので僕は少しずつ動かしていきました。
マリは「ヤバい。気持ちいい」と僕は更にピストンを早めた。
マリは「ダメ!すごい、あっっ、あっ」と僕の腕を握るとまたイッた。

放心状態で果てていたので僕は
「マリ、動くよ」と果てたマリを突き絶頂を迎えそうになると
「マリ、出すよ!」とピストンしたままドピュッッー、ドクドクと腰を振る度マリの膣にドク!ドク!ドク!と精子をぶちまけた。
マリは完全に果てて体をピクピクさせていた。
僕はマリを見てると興奮し、マンコの中ですぐに勃起した。
僕はそのまま動かすとマリは「んっ、んっ、んっ」声も出ないほどにイッたままだった。
僕はそんなマリの姿を見て、なんだか犯してるみたいでとにかく腰を振った。
再び、出そうになり
「マリ、イク!イク!」
とさっき出したにもかかわらず、勢いよくドピュッードピュ!!とマリの膣にたくさん出した。
結合部からジュプジュプと精子が溢れてきた。

そのまま二人で横になるといつの間にか寝てしまい、朝だった。
その日からマリと会えばHをするようになり、フェラやパイずりも仕込んでいった。
中出しは気をつけながらたまにしました。

マリも高校3年になり卒業も近くなったある日、マリの家に行くと妹(エリ)がいた。
完全にマリとは似ていなく髪も明るい色で遊んでるなーって感じの娘でした。
マリが買い物に行くとエリは
「お姉ちゃんと付き合ってるんでしょ!」と。
僕はそうだよ。と妹の方を見ると制服のスカートからパンティーがチラリ!見えていたのでチラチラ見てしまった。
エリは気づくと
「気になる?」
とスカートを少し捲りパンティーを見せてきた。
濃いピンクの大人っぽいパンティーでした。
僕は「からかうんじゃない」と言いながらも目線はパンティーでした。
エリは「お姉ちゃん、子供っぽいパンティーしかないでしょ(笑)」「お姉ちゃんと制服とかでしないの?」と。
僕は「そのうち」と。
エリは「あたしなら制服とか好きなプレイさせてあげるけどね」と完全に誘惑していた。
「ほら、近くで見ていいよ」と僕はソファーに座り股を拡げるエリに近づいていってしまった。
目の前にスカートの中のパンティー!こんな間近で眺めると僕は興奮してきた。
エリは「ほら。高校生のスカートの中とか見たいよね」と。
僕は我慢出来なかった。
そのまま、エリのパンティー越しのマンコに吸い付いた。
エリは「こら。ダメだって」と僕はクリトリスにマンコにパンティー越しにいじるとパンティーをずらし、マンコを舐めた。
エリは「あっ、ダメだよ」と僕は無視して舐めまくった。
クリトリスを舐め、マンコに舌を入たりすると、1本、2本と指を入れていき手マンした。
エリは「ヤバい!気持ちいい。ダメっ」と僕はクリトリスを舐めながら手マンし、わざと音をたてながら手マンした。
エリは「無理!無理!」とマンコからビチャビチャと潮を吹いた。
エリは「えっ!何、?」と。
僕は「エリ、潮吹いたんだよ」と。
エリは「こんなの初めて。ヤバい」とぐったりとした。

僕はエリにキスをすると拒まなかった。
エリの制服のYシャツのボタンを外しブラのホックを外すとマリよりは小さくまだ成長しているおっぱいを揉み、乳首も舐めると、エリは
「あっ!気持ち良い!」
と僕はおっぱいを舐めながらまた手マンした。
手マンを早めると
「もう、無理!ダメ!イクっ」
とマンコがキューっと締まりまたイった。

僕は「エリ、フェラして」と言いながらエリの口にチンコを当てると弱々しくしゃぶった。
僕は勃起すると、
「エリ、入れるよ!」
と挿入した。
「あっん」
とエリは声を出すと僕もチンコが全部入るとピストンした。
エリはイッているせいか
「あっ、あっ、ダメっ気持ちいい。」
とイキっぱなしだった。
僕はエリの脚を閉じ抱えると上から奥まで突くようにパンパンとピストンした。
エリは
「それ、ヤバい、無理っ無理っ!」
と僕はまたエリをイカせると今度は脚を拡げ、肩を抱え高速でピストンした。
「あっ、あっ、激し、激しい!」「イク、イクっ、イクー」
と体をビクビクさせたが僕はそのまま突きまくった。
エリは声も出なくなり「んっ、んっ」と。
僕はそろそろイキそうになり最後の力を振り絞りエリを突いた!
チンコがビクビクしだすと
「エリ、イクッ!!」
とエリの奥深くにドピュッー!!ドピュ!ドピュ!ドクン。ドクン。と精子を出した。

エリは「えっ!中!?」
僕はエリの中に出して興奮してたのか出したのに勃起したままだったのですぐに腰を動かした。
「えっ!ちょっと。」
とエリは少し怒った感じで言うも僕はピストンを早めエリのマンコは精子と愛液がジュプジュプと音をたてながらチンコに掻き回されていた。
エリは我慢できず
「あっ、嫌っ、イク、イク」
と体から力が抜けた。
僕はまたイキそうになってきたがまた中に出したい!と思い黙ったままピストンし、出る寸前に「うっ!」声を出したと同時にドク!ドク!ドク!とまたエリのマンコに精子を出した。

エリは「また、中で、出てる」と弱々しく言うと「ダメだよ。赤ちゃんできちゃうよ」と。
僕は「大丈夫!」とエリを抱きしめた。

それから少しして服を着てお茶を飲んで一息してるとマリが帰ってきた。
何とか気づかれずに過ごした。

それからはエリとは出掛けたりしてはHしかしなかった。
制服着せたまま展望台とか外でもHした。
姉のマリとは付き合っていたので正当にHして妹のエリとは少しアブノーマルなHを楽しみました。

マリが高校卒業して暫くすると妊娠したので結婚しました。
歳が半分で巨乳な奥さんに色々と調教してます。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6834
投稿者 民ちゃん (42歳 男)
掲載日 2017年11月28日
投稿No.6783の続き

初夜翌日の朝、安全日の確認後の話です。
由依「でも来年の結婚記念日は安全日にはならないかも」とのこと。
由依は、新婚旅行のことについて相談があると言ってきました。
新婚旅行は、結婚式の翌日に出発する場合と、ある程度生活が落ち着いてから行く場合があると思います。
私たちは後者のパターンでした、
もともと、週末に旅行社に行く予定でしたので、どうしたのかと由依に聞くと、「排卵日に合わせてスケジュールを組み、旅行中に予行演習の実践をしたい」とのこと。
私は、一瞬かたまってしまいました。
予行演習については私と由依の二人の暗号みたいなものでエッチのことです。

結婚が決まると式の打ち合わせなどで何度か両方の両親が顔を合わせる機会が出てきます。
由依の姉はなかなか子どもができず約4年の不妊治療をしてようやく妊娠したそうです。
そこで由依パパが、
「民ちゃん、いまからしっかりと予行演習しておいたほうがいい、由依の姉のこともあるし、いっそのこと新郎新婦ならぬ新郎妊婦でもOKだよ、今は昭和じゃないし、まして平成の時代しかも21世紀だよ、イエス・ノーまくら、基礎体温計も必要なら買ってあげようか」
まさか女性側の父親からこんな言葉がもらえるとは、(^_^;)。
桂三枝師匠(現在は文枝)司会の視聴者参加型番組でおなじみのイエス・ノーまくらの意味をこの年になって初めて知りました。
日曜の昼間からすごい景品を出していたものです。
ちょっと大人になった気分です。
しかし、私の両親’sは私から見て従妹が「でき婚」で、あまりいい印象を持っていなかった為、式を挙げるまでは避妊をするように言われていました。
私としてもさすがに社内恋愛で「でき婚」はまずかったので初夜まではゴム付きでした。
由依の提案に関して私も子どもがほしかったので、問題はありませんでしたが、私は旅行から帰ってきてからのつもりでいました。

つきあっていた頃からの由依の話をまとめると、
由依の初めての相手は、高校の同級生で卒業後に進路が異なって遠距離となり自然消滅、その後大学の同じゼミとなった人と関係を持つようになったようです。
由依の高校の時の友人が中出しにより妊娠してしまい、相手から認めてもらえず、二股扱いされ捨てられたそうです。
そういったことから由依は安全日に中出しを要求されたそうですが、由依は拒んだそうです。
その代わりに“ごっくん”などのマニアックなプレイを要求されたそうです。
由依は子どもが欲しかったので卒業したら結婚を要求していましたが、相手がなかなか踏み切らないためにギクシャクして別れてしまったようです。
就職してからは出会いも少なく、由依は社内で相手を探していたようで、私が子供好きで、子どもを欲しいことを何らかの方法で知ったようです。(由依は私が課長に子どもの前に彼女をつくれ、といじられていたことしっていました。)
由依は東急ハンズで私を見かけたときは、逆ナンパをして関係をもって、ズルズルいって最悪「でき婚」を計画していたようです。
社内の人間なら捨てられることはありませんので。
年齢的に私はちょっと焦っていましたし、お互いの利害関係が一致していました。

閑話休題、
由依は生理周期を確認して排卵日となる日が含まれるように出発日の候補を計算していました。
そして、その日の夜に出発日を決定し週末に旅行社に行きました。
旅行先に関して由依はコアラが抱っこしたいからとの理由でオーストラリアにして、希望通りの日程が残り2枠でしたが何とか申し込みができました。
その日の夜、由依が「EBI*S」と「亜*サプリ」を机の上に置き毎日飲むように言ってきました。
今でこそサプリの種類がたくさんあり、牡蠣エキスを選択しますが、その時はサプリがようやく普及し始めたころだったと思います。
私が???といった表情をしていると、
「民ちゃんしらないの、ちんちんから出るオタマジャクシがいっぱいになるおまじないだよ。」
と言って私のあそこを触ってきました。
服用してエッチをするも、効果はいまひとつ。
ガセネタかと思いましたが服用を続けました。
そうこうしているうちに由依に生理がきてしまい、5日間の禁欲期間に入りました。

そして生理明けのエッチのことです。私は由依とお風呂に入って体を一緒に洗いながら、イチャイチャしていました。
由依が私のおちんちんを触ってきます。
5日間分たまっているためちんちんは元気です。
私と由依はお互いに攻めあっていました、お互いがラブラブモードです。
由依は
「今日の民ちゃんすごく敏感だよ」
と言って騎乗位で入れてきました。
由依は正常位よりも騎乗位が好きです。
それは、腰の振り方の強弱である程度射精のタイミングをコントロールできるから、正常位だと男性側のタイミングになってしまう。
由依はイク時の私の表情が何とも言えないそうです。
私 「ゴムつけていないよ。」
由依「射精させるような腰の振り方をしないから」といった会話があり由依が腰を振り続けます。
私 「ス、ストップ、やばい、由依ちゃんダメ」、私は射精を我慢しました。
由依が腰を振るのをやめて
「ウソ言っちゃだめ、入れたばかりだよ」
と言っておまんこでちんちんを“キュッ、キュッ、キュッ”と3回ほど締め付けました。
由依が腰を振るのを止めたので力を抜いたところに不意打ちの締め付けであったため
「由依ちゃん、でちゃう」
と言って射精してしまいました。
由依も中出しされるとわかるようで、
由依「うそ、でてる、まだでてる」と言ってあわてておまんこからちんちんを抜きました。
おまんこから精子が垂れてきて、AVの中出しモノの状態となりました。

私は由依に謝りました、由依も自分からゴムなしでしたためお互い様だよと言ってくれました。
6日目なのでおそらく排卵日までまだ日数があるため絶対に安全日ではないけどたぶん大丈夫といってくれました。
結果として生理が来たため安心しました。

早くイッてしまったこと、精子の量などは「EBI*S」と「亜*サプリ」の効果との見解が一致しました。
あちらこちらのサイトで確認するとたくさん射精するには禁欲期間は3~4日くらい、毎日射精すると量もそれに応じて生産されるということも分かりました。

そこで私と由依は毎日エッチをするようになりました。
排卵日まではゴム付き、排卵後の安全日は中出し(生理期間中はフェラ抜きごっくんや顔射など)。
精子の生産能力を上げていく訓練?をしていきました。

そうこうしているうちに、新婚旅行の日がやってきました。
私も排卵予定日にあわせて禁欲中です。
そして予定通り旅行先で基礎体温がガクンと下がりました。
由依が体温のことを言ってきて、キスをしてきます。
私はつい由依を裸にしてしまいました。
由依「民ちゃん、今日はコアラだっこだし、ほかにも観光でいくところがあるよ、子どもを抱っこする準備は夜までおあずけ」と言ってきました。
しかし由依は移動中のマイクロバスでは私の太ももを撫でてきてじらされました。
そして観光から帰ってきて、ホテルの部屋に入り、すぐに服を脱がせあってシャワーを浴びベッドに直行しました。

排卵日、新婚旅行中、中出しなどいろいろな要素が絡み合ってお互いが発情していて、前戯を飛ばしていきなり69でお互いの性器を刺激しあいます。
私 「由依ちゃんのおまんこのなかでオタマジャクシが水泳大会をしたいと言っているよ」というと、由依はやはり騎乗位で挿入してきました。
由依「イキそうになったら言って」と言い腰を振ります。
私も胸を揉むなどして応戦します。
私がイキそうになると由依は腰を振るのをやめました。
前のことがあるので締め付けることはしないで落ち着くまで腰を振るのをやめました。
また、体位を正常位、バックなどでも予行演習しました。
こうして何度か寸止をしているうちに、腰を振る時間が短くなり、止めている時間が長くなってきました。
由依もそれを察してか
「今度は最後まで、いよいよ予行演習の実践しよ💙」
といってカメさんの頭にキスをして、騎乗位でまたがり腰を振りました。
「由依の排卵日のおまんこに、精子いっぱい中出ししてもいいよ」
と言葉攻めもしてきます。
そして私は由依のmax危険日に中出しをしました。
由依も
「でてる、でてる、おまんこのなか精子で満タンになったよ、今までで一番満足したよ」
と言ってくれました。
そして合体したまま何とか由依を仰向けにさせ、ちんちんをぬいて精子がこぼれる量を極力少なくしました。
また枕を使って精子が逆流しないようにしました。
ホテルのベッドに枕が2つある理由がわかりませんでしたが、使い方をお互いが妙に納得しました。
帰国後調べたら枕が2つある理由は違っていましたが…。

そして基礎体温が28日を過ぎても高温期のままで、産婦人科を受診して無事に妊娠していることがわかりました。
無事に子どもを授かりました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6829
投稿者 てん (51歳 )
掲載日 2017年11月23日
投稿No.6822の続き

志保に2度目の中出し・・・その時、気付く。志保は出会った頃より痩せていた。

「てんさん・・・」
「・・・?」
「てんさんと久しぶりだったから・・・すごくよかったよ・・・てんさんは・・・?」
「何か無我夢中で・・・早くてごめんな・・・」
「すごく激しかったもんね・・・あたしの身体が軋んでたもん・・・」
「志保ちゃん・・・痩せたよね・・・」
「えへへ・・・ちょっとね・・・」

布団の中で他愛もない話・・・

「てんさん・・・」
「・・・?」
「嫌じゃなかったら・・・またいい・・・?」

返事は決まっていたが、志保の痩せた身体が気になった。
このままだと、志保は妊娠する・・・俺に女を孕ます器量があればの話だが・・・まさかの出来婚・・・?
とにかく人生2度目の中出しだ。
まだ分からない。
志保に曖昧な返事をした。

翌日、通勤中でも会社でもコンビニでも志保の事が頭から離れず、ずっと志保の事を考えていた。
家に帰って志保の顔を見て安心する。
笑うと目が無くなる志保は、目一杯の笑顔でお帰りなさいと言ってくれた。
済ませる事を済ませて・・・

「志保ちゃん・・・少しいいか・・・?」
「あっ・・・どうぞ・・・」

志保の気持ちを考えず、力任せに膣を突き上げ、有りっ丈の精子を志保の膣内へぶち撒けた。
打ち震えるような快感と、悶え狂う志保の表情に自分の心が決まり始めていた。

「志保ちゃん・・・ごめんな・・・強引で・・・」
「優しいてんさんもいいけど・・・強引なてんさんもいいね・・・」
「嫌じゃなければ・・・またいいか・・・?」
「嫌なんて有り得ないよ・・・」

恥ずかしそうに笑う志保・・・堪らなかった・・・

「てんさん・・・少しいい・・・?」
「志保ちゃん・・・少しいい・・・?」

こんなやり取りが何日か続いた。
全て中出し・・・そんな夜が続いた。

俺にとって忘れもしないその夜も志保の身体を貪り、志保の膣内にぶち撒けてしまう・・・

「てんさん・・・今日もすごくよかった・・・それより毎晩しちゃって大丈夫・・・?疲れてない・・・?」
「志保ちゃんは・・・?」
「平気だよ・・・すごく嬉しいし・・・」

自分は心の中で決めていた事を志保に話す事にした。

「志保ちゃん・・・身体はどう・・・?大丈夫・・・?」
「うん。大丈夫だよ」
「そろそろ健康保険の事も考えなきゃな・・・具合悪かったら病院行けるように・・・」
「お金が・・・保険料なんて払えないよ・・・」
「そこで提案がある」
「てんさんが保険料払うとか絶対絶対だめだよ!これ以上、てんさんに迷惑かけられない」
「だから提案」
「どんな・・・?」
「俺の・・・俺の扶養になればいい・・・」

俺の提案を聞き、唖然とする志保・・・言葉の意味が伝わっただろうか・・・

「うそ・・・悪い冗談・・・悪い冗談はやめて下さい・・・お願いします」

急に志保が敬語を使った。

「悪い冗談でも嘘でもない。ここ何日かずっと考えてた。最後の結論はこれしかないと思った。俺が肩代わりした借金とか考えないで欲しい。俺に話したい事・話したくない事・話したくても話せない事・・・色々あるだろう。それでも俺は・・・志保ちゃんを俺の女にしたい。この先、ずっとね・・・志保ちゃんは俺を裏切らないと思ってるから・・・」
「女は懲り懲りって言ったじゃん!結婚は懲り懲りって言ったじゃん!」

血相を変えた志保は間借りしてる部屋へ閉じ籠ってしまった。
時々、志保の泣き声が聞こえた・・・

翌日は俺が休みで志保は仕事だったと記憶している。

「てんさん・・・いってきます・・・」
「いってらっしゃい・・・気を付けて・・・」

やはり志保の声には元気がなかった。
気晴らしにパチスロに行ってみるが、集中できずにイライラする。
何となく思った・・・俺は志保にフラれると・・・ブスで出前女だった女に俺はフラれるのか・・・最悪だよ・・・やるせなさと脱力感しかなかった。
家に帰って布団に潜り、ひたすら寝た。

眠りこけて何時間が経ったのだろう。
志保の声で起きた。

「てんさん・・・てんさん・・・」
「あっ・・・おかえり・・・」
「ごめんね・・・起こして・・・カレー作ったんだ・・・おいしくないけど食べてくれますか・・・?」
「俺、カレー好きなんだよ」
「よかった・・・」

目の無くなった志保と一緒にカレーを食べた。

「どうですか・・・?」
「おいしいよ」
「本当ですか・・・?」
「久しぶりにおいしいカレーを食べたよ・・・カレーって理屈じゃないんだよ。うまいかまずいか・・・どっちかなんだよ」

恥ずかしそうに笑い、目の無くなった志保が目の前にいた・・・

食べ終わって片付けてのんびりしていたら、正座した志保から声を掛けられた。

「てんさん・・・少しいいですか・・・?」
「あっ・・・いいよ・・・」
「昨日の夜からカレー作り終わるまでずっと考えていました。てんさんと初めて出逢った時から今までの事・・・カレーじゃないけど、てんさんが言うようにてんさんとあたしは理屈じゃないって思った。てんさんは・・・素性の分からないあたしを自分の女にしたい言ってくれた。あたしは・・・てんさんの女になりたい。だからてんさんの女になります。ブスだしスタイルも悪いし良い所は何もないけど、一生懸命にてんさんに尽くします。これから先、ずっとあたしを見てて下さい。お願いします」

まさかの返答に拍子抜けする・・・志保は・・・俺の女になり、俺の女房になる事を承諾した。

「俺さバツイチだけど結婚したいんだけどいいか・・・?」
「てんさんが望んでくれるなら・・・あたしは・・・あなたについていくだけです・・・」
「なら・・・記念に旅行にでも行こうか・・・」
「えっ・・・?」
「こういうのって勢いだから」
「大事な事だよ。そんな簡単に決めていいの・・・?てんさんに借りてるお金だってある」
「交際期間0日・同居生活半年ちょっと・・・身の上話は追々訊くとして俺の貸してる金は志保ちゃんの気持ちでチャラにしよう」
「それはダメ!キチンと返させて下さい」
「それ思うならそうすればいい」
「出来ればだけど・・・てんさんがあたしに使ったお金を全部返したいです・・・」
「律儀だね・・・」
「てんさん・・・あたしで・・・本当にいいの・・・?何か怖くて・・・」
「辛い事・苦しい事・悲しい事 たくさんあったと思う。だからそろそろ良い事あってもいいでしょ」
「ありがとう・・・」

志保は昨夜と同じく嗚咽を漏らした・・・ひとしきり泣いた後、志保はこう言った。

「てんさんの好みの女になりたいです・・・何かあるなら言って欲しいです・・・」
「そうだな・・・せっかく痩せたんだけど、もう少しふっくらしててもいいかな・・・志保ちゃんらしいし・・・それと髪を伸ばしてくれると嬉しいかな・・・黒髪のロングが似合いそうだから」
「それだけですか・・・?」
「うん」

俺は極力簡単に出来そうな事を言った。

「それからな・・・敬語はやめようか・・・」
「はい・・・じゃなくてうん」

また目が無くなったか・・・ブスも悪くない。

「志保ちゃん・・・寝ようか・・・今夜から隣に寝てくれる・・・?」
「えっ・・・!」
「ダメかい?」
「いいの・・・?」
「ちょっと狭いけど・・・」
「よろしくお願いします・・・」

敬語かよ・・・面白い女だな・・・隣に潜り込んできた志保は汗ばんでいた。

「てんさん・・・」
「・・・?」
「いつまで『志保ちゃん』って・・・もう志保でいいよ・・・」
「志保ちゃんはいつまで『てんさん』って呼ぶんだい・・・?」
「てんさんが志保って呼ぶまでです・・・」
「何て呼ぶ・・・?」
「考え中です・・・」

志保の身体が密着して何とも言えない感じだ。
猛烈に性欲を刺激される。
志保が俺の身体の変化に気付いた。

「てんさん・・・どうしたらいいですか・・・?」
「こんな時にこんな話で申し訳ないが・・・」
「何でも言って欲しいです・・・」
「自分の彼女や嫁さんに頼めないような事を風俗嬢にお願いするって聞いた事ある・・・?」
「何回かあります・・・」
「それはね・・・風俗嬢にやって貰えば気持ちいいけど、同じ事を自分の彼女や嫁さんにやってもらえたら比較にならないって事なんだよ。彼女や嫁さんの方が気持ちいいに決まってる。なぜなら相手を知り尽くしてるから。志保ちゃんは何より俺をよく知ってるし・・・」
「てんさん・・・ありがとう・・・頑張って尽くすから見てて下さい・・・」
「敬語・・・」
「ごめん・・・」

俺の女になりたての志保が施す渾身の愛撫が始まった。
キス・唇での全身への愛撫・指先で転がすような刺激・垂れた大きな胸を使った前戯・そして激しくて強いフェラチオ・・・どれもが上手とは言えないが、志保の気持ちが前面に押し出されていた。
咥えながら時折視線を合わし、俺の表情を見ていた。
その姿はまさに俺の女・・・こんな感覚になっていた。

「てんさん・・・ごめんなさい・・・下手で・・・」
「今夜は志保ちゃんをイカせるから・・・まだ俺としてイッたことないよね・・・?」

志保は黙っていたが、俺は知っていた。志保は昇りつめる前に退いてしまう。
俺の動きをセーブされてしまっていた。

「てんさん・・・後ろだけは・・・後ろだけは・・・許して下さい・・・」

バックがNGなのは何か理由があるのだろう。

「夫婦になったらしようか・・・」
「それまで待ってくれますか・・・?」
「そう遠いことじゃなさそうだし・・・」
「いつもこんなでごめんなさい・・・」

志保の唇にしゃぶりつき、乳首にしゃぶりつき、一番敏感な部分にしゃぶりつき、志保の反応を楽しんだ。
嬉しいことに感じてくれている。
その証拠に秘部からは大量に溢れ出し、初めてした時とは雲泥の差だ。
もう我慢しなくてもいいだろう。
避妊など考えもせず、志保を上にして対面騎乗位で挿入した。
下から垂れた大きな胸を歪むほど揉みしだき、力の限りガツガツと突き上げると、志保は今までにない声を上げた。
止め処なく溢れ出した愛液はシーツに染みを作るほどだった。
俺が少し動きを止めると、志保は小さく小刻みに腰を振る・・・あまり慣れていないらしくぎごちないが、それも悪くない。
対面座位・対面騎乗位を繰り返し、志保が絶頂を迎えるのを待った。
ほどなく、志保が・・・

「てんさん!てんさん!イっちゃう!あたしイっちゃう!てんさん!もうちょうだい!もうちょうだい!」
「志保ちゃん!志保ちゃん!」

志保の膣がとても熱くなり急激に締まり、大量の愛液が流れ出した瞬間、俺は持てるだけの精子を志保の膣奥へ送り込んだ・・・

「てんさん・・・」
「志保ちゃん・・・」
「恥ずかしくて・・・恥ずかしくて・・・」
「イけたね・・・」
「うん・・・すごくよくて・・・」
「こんなのが毎晩続いたら・・・仕事行けなくなるな・・・」
「ごめんなさい・・・」
「謝ることじゃない。むしろ嬉しいよ」
「頑張ってもっともっと尽くすから・・・」
「近いうちに籍だけでも入れようか・・・どうせなら籍入れて式挙げて旅行行こうよ」
「こんな幸せ生まれて初めて・・・」
「またしような・・・」
「はい・・・」
「敬語・・・」
「あっ・・・ごめん」

俺の女房になろうとする女のSEXは奥が深そうだ。
もっともっと尽くすと言う。
これでバックが解禁されたら・・・この先どうなるのだろう・・・?
どうしても知りたくなった。

続く

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