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投稿No.7302
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2019年5月05日
ポン太です。
ベトナム研修生、インドネシア女性と投稿させて戴きましたが、同じポン太を名乗っておられる先輩投稿者の方がおられました。
大変失礼致しました。
今回から「ばかちん」と名乗らせていただきます。

【長文ですみません】
ずいぶん前、離婚したての真夏の頃、スーパー駐車場で昼寝して次の訪問先までの間を潰していたら、ワンピース姿のやつれた感が漂う30代前半の女性が紙袋を下げて暑さで参ったように歩いていた。
少し足が不自由なようだった。
気温が30度は超えていたと思うけど、なんかフラフラしてるからちょっと気になって、「大丈夫ですか?」と声を掛けたら、「すみません、飲み物いただけますか?」と言ってきた。
辛そうなので車の助手席に座らせて買物してあった烏龍茶を差し出した。
おでこから首筋まで汗が這ってずっと歩いてきたのか相当暑さでやられてるみたいだった。
髪は軽くウェーブしたロングで、細見体型。
ワンピースの胸元に汗が見えて色っぽかった。
お金も行く宛もなく、どうしようもないからもし良かったら身体を買って欲しいといきなり言い出した。
ビックリしたけど、どうも内縁関係の男に毎回暴力を受け、しまいにアパートに女を住まわせるからと追い出され一週間程で金が尽きたそうだ。
可愛そうになったけど、騙されたら嫌だから、「その身体買ってやる。でも弱った身体を抱いてもつまらないから元気戻るまで俺の家においで」と連れて行った。
もちろんその日の仕事は中断しました。

服も下着も汗臭くなってるし、腹が減ってるようだからシャワーを浴びさせ、その間に食事作って上げた。
衣類は全部洗濯機へ。
俺のTシャツとハーフパンツ着させてノーパン、ノーブラ状態。
食後別の部屋でまずはゆっくり寝かせた。

夜7時頃起きてきたから乾いたワンピースと下着を着させ、衣類や化粧品、必需品を買いに行き、外食した。
ずっと遠慮してたけど、「遠慮したら身体買わないよ」と言い聞かせた。

その夜は一緒には寝ないで身体を休ませた。
翌朝、よくあるドラマのパターンで、彼女が朝ご飯を作っていた…という事はなく、部屋を覗くとスヤスヤ。
可愛い寝顔だった。
いきなり身体をもてあそばれると思っていたんだろうね。安心した様子だった。

昼近くに申し訳なさそうに起きてきて「すみません、すみません」を連発してた。
ご飯を食べてコーヒー飲みながら脚の事を聞いたら、男の暴力が原因だった。
くるぶしにヒビがはいって、まだ治っていないらしく、軽く脚を引きずるらしい。
「今後の事が決まるまでしばらくウチにいて見たら? 最初からあなたの身体を買うつもりは無かったわぁ」と俺の気持ちを言ったら、わんわん泣かれた。

当時、俺の仕事は自由がきく状態で、自営に近い会社員だった。
昼から彼女の足りない物の買い物と夕涼みでビアガーデンに。
ニコニコして楽しんでくれた。
手持ちの金がないと不便だろうから20万を封筒に入れて渡した。
離婚後、クソ度胸がついた俺だから「金もらって出て行っても構わん。それだけの人間だったと割り切れる」と思ってた。
彼女は、金やるから早く出て行けと言われたと思ったらしくオドオドしてた。
理由を説明したら「正直に、お金が全く無い状態は辛いです。お借りします」と言われたけど、ハイハイ(^^)と適当に流した。

その夜も、それからもずっと別の部屋で寝て、ある意味放置プレイ状態を楽しんだ。
彼女から来るのをわざと待っていた。
まずは5日ほど一緒に生活したが、仕事から帰ると掃除された部屋に夕食が用意され、「おかえりなさ~い」。
あ~~っ、久しぶりの家庭だわぁ。一緒にTV観て、酒呑んで、おやすみぃ~、が続いた。

2週間ほどした頃、夜中に俺の部屋ノックして彼女が突然入って来た!
「もう少しここに置いてもらえますか? お願いします」と土下座してきた。
ただ、タイミングが悪かった、エロDVD観ている最中だった。
観てるだけでまだ何もしてなかったが、深刻な話しされてる背後で「ハァ~ン」なんて聞こえて、お母さんにエロビデオ見つかったような気持ちになった。
深刻な顔してた彼女が急にクスクス笑いだして、「ごめんなさい…」と言ってなぜかキスしてきた。
二人ともクスクス笑いながら何回もキスをした。
「おいで」と言って抱き寄せて腕枕してキスしながら寝た。
ギンギンに勃起してるけどあえて今夜は耐える。
これがまた楽しいんだなぁ~。
彼女もキスしながら、フン フン言ってるけど、焦らす。

翌日の夜もずっと軽いキスを繰り返しながらヤラない。
彼女はフン フン言いながら俺の太腿を彼女の太腿ではさみながら腰を動かしてる。
でも、ヤラナイ!
きっとすごく濡れているだろうなぁ。
服の上からでも彼女の乳首が勃つているのが分かるも。

翌日、今日は休みだと伝えると、朝からべったり引っ付いてくる。
ソファーの上でも、キッチンで二人で食器洗いしててもずっと猫みたいに引っ付いてくる。
ミニスカート履いて、薄いTシャツ着て、薄いブラ付けてるのも分かる。
もうやりたくて濡れているんだろう。
ソファーでTV観てるとき、キスしてきたから内股を軽く擦ったら、「ああぁぁ…」って言いながら腰を振ってきた。
そのまま手をマムコの脇まで持っていったら仰け反ってきたので、左手でブラを下げ、一気に乳首にむしゃぶりついた。
一段と高い声で「ああ~~ッ」と言いながら、腰を激しくグラインドし始めたから股を開かせてパンティーの上から舐めてやった。
生えてないような薄いヘアーとトロトロになってるマムコを露出させて、一気に口で咥えるようにして、全体を吸ってやったらビクンビクンしはじめた。
舌で激しく刺激したらあっけなく逝ってしまった。
でも、許さない!くすぐったいと言ってるけど容赦なく続けるとまた腰を激しく動かして逝ってしまう。
四回くらい続けたらグターっとなってしまった。これが楽しいんだなぁ。
でもまだ許さない!ヒクヒクしてるマムコに一気に突っ込む!
「ヒャッ!」っと言って腰を浮かせて息子を迎え入れる。
肉碧が熱くなってぐにゅぐにゅと動くし、ぎゅっと締めてくる。
そのうち白目になって、訳のわからないコトを言いながら悶え泣きしてきたとおもったら逝ってしまった。
裏返しにして、バックから突っ込んで、奥までガンガン突っ込んで、そのまま思いっきり膣に放出。
膣壁はビクビク動いたまま。暫くしてから抜いた。

彼女は床にへたりこんだまま肩で息して、半分泣いてる。
すんごい気持ちヨカッタそうな。
そりゃ、やりたいのを何日も放置したから気持ちいいでしょ~。

その日を境に彼女と同じ部屋で寝る事になった。
元々ダブルベッドで寝てたから窮屈ではなかった。
暴力から開放されて、とりあえずの住まいと食事は確保できた安心感もあったのか、毎日ニコニコしてくれて、俺としては有難かった。
わざと生活費の管理も任せて、「ヘソクリも上手に作りなさいよ」と言っておいた。
裏切られても元々の蓄えはあるし、本当の収入は知らせてなかったからチョットしたテストのつもりだった。

朝は息子をニギニギして起こしてくれるから、時間に余裕がある時はそのまま挿入パターンが多かった。
寝起きのエッチってなんで気持ち良いんだろうねぇ。
朝勃ちもあるからギンギンになった息子をヌルッっと挿入すると彼女は肉壁をムニュムニュしながら締めてくるし、腰を振られると子宮にあたって何とも言えない快楽だわぁ。
お互いにエッチの相性も良かった。
危険日を除きほぼ毎回中出し。
一度コンドームを使おうとしたら、間接的になるから嫌だと言われた。

パンスト好物の俺だけど、彼女は脚が長くてスラットしているのに、尻はぷりっとしてるので生脚スカートが良く似合っていて、スカートの中へ手を入れ、内股を擦るようにパンティーまで手を這わすのが俺は好きだった。
いつもTバックかビキニパンティーを履かせて楽しんでたし、彼女もそうやって触られると気持ちがいやらしくなるから好きだと言ってた。
特にパンティーをずらして横からはみ出たマムコをいじっていると腰を前後に振出して、そのうちグラインドして、「ください…」って言ってくる。
焦らすようにゆっくり挿入すると、小さな声でヨガって泣いてるような声になってきた。
大きく脚を開いて両手で俺の尻を鷲掴みして、俺の乳首なめや肩を噛んだりして腰を振るからたまらない!!
ほんと、あれだけ毎回中出しをし続けてよく妊娠しなかったもんだ。

9ヶ月程一緒に暮らし、このままずっと暮らすのかなぁとなっていた頃、富山の実家に帰って人生やり直す風になったので離れました。
その後、暫くして地元で結婚と出産してお母さんになってます。
が、今でもたまに富山に行くと昼間にホテルでやりまくってます。
お互い肌の相性が良くって、当分はこの関係が続くでしょう。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.7298
投稿者 追い打ち (35歳 男)
掲載日 2019年5月01日
投稿No.7292の続き

今、拾った18歳の家出娘を飼っています。
一応付き合っているんですが、主従関係は厳しく躾けています。
タメ口厳禁、絶対服従。
ただ、可愛いし、やっぱり最近、情が湧いてきて甘くなっちゃう部分も正直あります。
家事全般は全部やらせて、家では常にコスプレにノーパンノーブラで俺の帰宅を待機。
料理は下手くそですが、オムライスとか作ってくれて、あーんとかしてくれます。
ムラムラしたら食事中でも好きな時にハメます。
愛撫前戯は基本しないで、しゃぶらせてハメて中出し、お掃除フェラです。
一人で外出は禁止しています。
風呂はいつも一緒でソーププレイを今、一生懸命仕込んでます。
口と舌、乳とアソコをうまく使って俺の全身を洗うようにさせてます。
ソープが好きなので、自宅で毎日タダで味わえるようにしたいです。
寝る時は一緒の時もあるけど、ウザい時はソファーで寝かせてます。
仕事で朝早い時は朝フェラで起こしてもらうように言いつけています。
アレはなかなか気持ちいいので、毎朝やってもらおうかなと思っています。
なんでも一生懸命に言うことを聞くので好きです。
笑うと可愛いし。

今日は近所の公園とスタバでデートして、デパートでメシ食って普通の服を買ってやりました。
引くくらい喜んでいて、ずーっとキャッキャ笑って犬みたいにジャレてきて、彼女気取りで調子乗ってて少しイラッとしたので、道を歩きながら肩に手を回してシャツの中に手を差し込んで上から睨みながら生乳をガシガシ強く揉みしだいて、乳首をつねってやりました。
すると、急にテンションが下がり、怯えたような目でうつむいて無言で乳を揉まれていました。
トイレに連れて行ってフェラさせながら主従関係について説教しました。
咥えながら何度も「ふみまふぇん、ごめんなふぁい…」と謝らせました。
若いからか、バカなのか、テンション上がるとすぐ調子づくので、イラッとします。

帰宅して、反省して落ち込んでいたので、飴と鞭で、優しくハグしながら一緒にアベンジャーズをネットフリックスで観ました。
めちゃくちゃ嬉しそうにスリスリしてきて気持ち悪かったです。
いつでも好きなようにハメられるロリ肉便器なんですが、流石に毎日だと飽きます。

たまには違う穴使いたいなと思って、肉便器に留守番させて、夜中に家を出て、良く使う人妻系デリヘルに電話して、ラブホに入りました。
以前一回いじめたことのある、ミオという27歳のバツイチ子持ちの女がドMで最高だったので、呼びました。
黒髪ロングでモデル見たいなスリム長身のいい女です。
顔も割と美人だと思います。
普通はしないけど、ミオは顔がいいのでめちゃくちゃキスしてあげます。
この店はノーパンノーブラ入室即尺イラマokの店で、一応本番はダメみたいなんですが、バンバンやり倒してます。
ミオが入るや否や秒でドア閉めて、ドア前で靴もはいたまま即尺イラマチオさせ、亀頭がヌルヌルになったらミニスカたくし上げて、壁に手を突かせて頭押さえつけて生ハメ。
ガンガン腰振ってると「ダメ!やめてください…お店には言わないから、あ、お願いします、ゴム…ゴムだけお願いします…ゴムつけてぇ…」と懇願してきます。
めちゃくちゃ高まってきて、「うるせぇよ、中にたっぷり出すからな」といじめなから、ぐちょぐちょのアソコを突きまくります。
ミオもドMのド淫乱だから、言葉責めに感じまくっていて「ごめんなさい、ごめんなさい、おねがいゴムつけてぇ…」と言い続けながらも腰をくねらせて自分の好きなスポットに俺の亀頭を当てるようにして、勝手にイきまくっています。
前回は流石に外に出したんですが、今回はまあいいかなと思って、ダメダメ言ってるミオに「中に出すぞ!」と叫んで、一か八か腰をがっつり掴んでバックでドピュドピュ中出ししました。
最高でした。

すごい量のザーメン全部出し切って、ミオもイッて、崩れ落ちて少ししてから、「え、本当に中に出しました…?」と言われ気まずい空気になりました。
「ごめん、出した」と正直に言うと、ミオは無言でシャワーを浴びに行きました。
「ヤバイかな」と心配になり、追いかけて一緒にシャワーを浴び、フォローしときました。
延長するからとなだめて、一応許して貰えました。

ベッドでイチャイチャして、全身リップさせて、今度は正常位で、もう一度生ハメしました。
若いのとはまた違う、肉厚でネットリいやらしく絡みつく肉穴が人妻にはあります。
時間いっぱい堪能して、イキそうになり「あ、出る出る!」と言うと慌てて「抜いて、抜いて!外だよ?外出しだよ?」と焦って抵抗するミオを押さえつけて「うるさい!中に出すからな」と宣言して、もう一回中出ししました。
ドS心に火がついて止まらなかったのと、一回出してるから一緒だろと思ったのと、多分ミオなら許してくれそうというのと、どうしても中出ししたかったので一か八かもう一回中出ししました。
また中出しされて、泣きながらビクビク痙攣イキしていました。
頭と身体は別なんでしょう。
ヤバイかなと冷静になって全力でグタッてるミオにフォロー入れました。
最高だったよとか、また指名するよとか、気持ちよすぎるお前がいけないとか言いました。
ミオは無言で背を向けて枕に顔をうずめていました。
背中を撫でてさすっていると「また妊娠しちゃうよぉ…」と泣いてしまい、可愛そうになり、めちゃくちゃ慰めました。
今の子も若い時に常連客に無理矢理中出しされまくって産んだ子らしく、それから本番は一切やってないのに…と泣きながら責められました。
流石に悪いなと思って、一緒に風呂に入ってザーメン掻き出してあげて、「毎週指名するから許してよ」と言うと、呆れ顔で「NGか出禁になるとかは思わないの?」と叱られました。
「俺ら体の相性抜群じゃん。NGでいいからセフレになろうよ」と言うと爆笑してました。

アフターピル代に1万円あげて、次からは外に出すという約束で、仲直りしました。
時間までずーっとエロいディープキスをして、ドライバーが迎えに来るのを待ちました。
別れ際にLINEを交換してバイバイしました。

なんかドッと疲れて、家に帰るのもしんどくなり、そのままラブホに泊まり、翌朝念入りにシャワーを浴びて帰宅しました。
平手友梨奈似のウチのロリ肉便器がドアを開けるや否や駆け寄ってきて、心配そうに「どこ行ってたんですか?」と聞くので、ちょっとバーで飲んでたと嘘をつくも、ミオの香水の匂いがヤバくて即バレして、泣かれました。
一応肉便器兼彼女なんで、風俗浮気だから、ごめんごめんと言いましたが一向に泣き止まず、いい加減面倒くさくなったので放置して寝ました。
起きたらちゃっかり添い寝してて、寂しかったんかなと微妙に薄く反省?はしました。
ただ、ザーメンは出し切って空っぽなので、セックスはしてあげられなくて、とりあえずピザを頼んで二人で食べて、二人でゲームして、色々おしゃべりをしました。
将来的には多分結婚するので、賃貸か分譲か一軒家かとか、披露宴とか。俺はシングルマザーで母親も破天荒だから、18の家出ロリ連れてって結婚するって言っても問題ないけど、平手の方の母親に挨拶するのしんどいなぁって話したら、行かなくていいです。って話になったり。そろそろ中絶させなきゃいけないから病院探したり。楽しい連休なのに、なんかいきなり現実が押し寄せてきてテンション下がりまくりました。
平手はなんか言うたびに「ごめんなさい」とすぐ言います。
母親に虐待されまくってたからでしょうが、イラッとする時があります。
「それ直せよ!」「ごめんなさい」セックスして中出しして「今日はあんまり出なかったな」「ごめんなさい…」いや、出なかったのは俺の体調だし。いつもいつも謝ってばかりは良くないから、メリハリつけよ。とアドバイスしました。
うん、うん。と一生懸命うなずいて「頑張ります」と言うところが好きです。
ダメな犬みたいでキュンとします。

ダラダラ一日ノーセックスでイチャイチャして、ゲームして、お風呂入ってまた結婚と中絶の話して、うどん食べて、ハリーポッター観てソファで寝落ちして。
今朝起きたら、久しぶりに朝立ちしていて、縁起がいいなって思いました。
基本的に出したい時には、常に平手の中に出してるので、溜まらないのですが、ミオに出してから久しぶりに丸一日ノーセックスだったのと爆睡したので回復しました。
幸先がいいな。と思って平手を探すと床に落ちて寝てました。
結構寝相が悪いトコも好きになってきました。
おっぱいとアソコを服の上から足の指で踏みつけたりクニクニ刺激して起こしました。
起き抜けにギンギンに立った俺の肉棒を見て、無言で即座にフェラし始めたのは教育の成果です。
平手に咥えさせながらも、ミオを犯したあの興奮を頭の中で反芻していました。
やっぱりたまには違う女とハメなきゃと確信しました。

フェラではイけない体質なので、そこそこで止めさせて、風呂でソープごっこをしました。
通販でマットとローションを買ったので試してみましたが、風呂が狭くてマットが収まり切らずなんかグダりました。
全裸でマットと奮闘する平手がツボにハマり、ずっとムービーを撮りながら爆笑してしまいました。
本当面白いやつです。

ダラダラと時間を二人で過ごしていたんですが、やっぱり頭の中はミオでいっぱいで、ついミオが出勤してるか、写メ日記に俺のことをどう書いているか気になって気になって、チェックしてしまいます。
まだ、写メ日記上がってない。
まだ写メ日記上がってない…夕方くらいにようやく写メ日記が上がって、俺のことを長々と書いていました。
「ドSの本指さま、あんまりミオをいじめないでね!二人だけの秘密が出来すぎて、ミオはいっぱいいっぱいよ!笑。次は優しくしてくださいね」と書いてあり、怒ってなくて一安心。
あぶねーって思いました。
でも、今日も明日もミオはお休みで残念。
ザーメン溜まってるけど、平手とやるのも気分じゃないし、どーしようかなと悩み、ミオの店のサイトを見てると、良さそうな新人がちょうど空いてるのでコンビニ行くついでに店に電話。
すぐ行けますよ!とのことなので、サクッと60分やって帰ればバレないかなと思って、いつものラブホにタクシー飛ばしてチェックインして待ちました。
21歳のナースで名前はユウナちゃんとだけ聞きました。

チャイムが鳴り、ドアを開けると、かなり可愛い若い子でした。
川口春奈とか広瀬すず系の顔で、好きなタイプでした。
ミオと同じ店なので、ノーパンノーブラ即尺。
え、こんな若い可愛い子いいんかな?と思いながら、60分しかないし、ドア閉めて挨拶するや否や仁王立ちフェラ、亀頭ヌルヌルになったら壁に手を突かせて美乳の生乳モミモミ、手マンしながらアソコの具合チェックからの生ハメ…をしようとしたら、頑なに本番拒否。
「うちはデリヘルだから本番しちゃダメなんです」と教科書通りの発言。
新人だからか真面目な子だなーと感心しつつ、こっちは中出しするつもりで来てるんで、時間もないし、早く穴に挿れさせろよと焦ります。

とりあえずベッドに押し倒して、嫌だけどやむおえずクンニしまくりました。
綺麗で無臭のアソコは極上で、ビラもなくて入り口も小さくて、全然使ってない穴はぴっちり閉まっていて、めちゃくちゃ良さげでした。
感度最高でクンニ好きみたいで、俺の全力クンニでビクビク絶頂してました。
本イキしてグタっとした隙に素股に見せかけて、一気にぐちょぐちょの穴に生挿入しました。
「ん!あん、あっ!」とビックリして目を見開いて声を出すユウナをディープキスで無理矢理黙らせ、息つく暇も与えないくらい正常位でガン突きしました。
肩を押さえつけて全力ピストンで腰を打ち付けまくり、もうズボズボにやられまくってるので、生ハメを観念して目に涙を溜めながら、喘ぎ声を必死で我慢する素人ナースの小穴を堪能して、もうたまらずに「出すぞ!」と宣言しました。
ユウナは「あ、中に!中に出してください!」と慌てて言うので、「ん?中出ししていいの?」と不思議に思いながら、じゃあありがたくいただきます。と思って、一番奥に全力でドピュドピュ出しました。
本イキしたみたいで放心状態のユウナと、最高の中出しを決めた俺は繋がったままグタっとしました。

何秒かして、ユウナは慌てて私を突き飛ばし「中に出しました!?」と聞くので「ん?中出ししてって言ったよね」と聞くと「おなかに出して」と言っていたみたいで、青ざめてました。
やべーと思って、風呂に連れ込みザーメンをかきだしてやりました。
ずっと青ざめて心配していたので、大丈夫だよ。俺、精子死んでるから。日本一精子薄いから。とかテキトー言って慰めました。
ユウナは中出しは初めてで、セックスも生まれてから二人目だったみたいで、ずっと青ざめてオロオロしていました。
これはマズイと思って、暖かいお茶を飲ませて、20分延長して、めちゃくちゃなだめました。
幸い、落ち着いてくれたので、身体の心配をして、念の為アフターピル代に一万円あげると「なんか、乱暴で怖い人と思ったけど優しいですね」と笑ってくれました。
その笑顔が可愛いすぎて、キスを沢山しました。
後の客キャンセルして今から病院行くというので、「心配だから」と言ってLINEを交換して帰宅しました。

今回は90分くらいで帰宅したので、幸いバレず、うちの平手ちゃんと普通にテレビ観てすごしました。
ちょいちょいミオとエロLINEしながら、ユウナからの返信を待っていました。
しばらくして、アフターピル処方してもらって飲んだ。
彼氏とセックスしてゴムが破けたと言いました。と連絡が来て一安心。
そこでふと、「あれ?アフターピル飲んだんだから、こいつ今なら中出し無敵状態なんじゃ?」と気づき、改めて謝りたいから会いたいとユウナに猛アプローチしました。
不審に思いながらも、ユウナは仕事キャンセルして時間空いてるしいいですよとのこと。
やっぱりナースと保育士は押しに弱くて優しい子が多い。

ユウナがお腹すいたというので、平手の目を盗んで再びコンビニに行くフリをして外出して、二人ったら居酒屋へ。
ユウナに沢山ご馳走して、お酒が弱いみたいなので、を 少しだけ飲ませて、めちゃくちゃ接待しました。
なぜなら、こいつは今、中出しし放題状態だから。
ほろ酔いでめちゃくちゃいい感じに仕上がったので、なかなか強引にラブホへ連れ込み、ベッドに押し倒してパンツだけ脱がせてクンニ祭り。
男のクンニ祭り。
めちゃくちゃ舐めました。

何回もイかせてからズブリと生挿入!激しく抵抗されるも、「クンニの時はあんなにアンアン言ってたじゃん。スケベなくせにバタバタすんなよ」と耳元で囁くと、途端に穴がキュッとしまりうねうねしました。
こいつ、言葉責めで感じてるなと思い、ドMと見抜いたので、言葉責めしまくりながら強引にハメハメしました。
「ピル飲んだから大丈夫だよ」と言いながら、もちろん無断中出しからの、もう一発中出し。
最高でした。
観念してからの喘ぎ声はすごくて、お互い全力で楽しみました。

ユウナは若いし、おっぱいも美乳で、経験少なくてドMで顔が良くて、アソコも最高の淫乱。
惚れました。
小穴からサラサラと流れ出るマイザーメンを眺めながら、「愛してる。付き合おう」と囁いてディープキスしました。
めちゃくちゃ受け入れてたので、これはok なんかな?と思いながら、若干青ざめました。
つい、ノリで言っちゃったけど、俺、彼女と同棲してるしな…と我にかえりました。
ユウナは完全に女の目になっていて、ガチガチに本気で付き合う感じになってしまいました。
「ここまでしたんだから、責任とってよね」みたいな無言の圧力も感じました。
一緒に風呂にはいりながら、本名と電話番号、住んでるとこ、仕事などなどをお互い話ました。
ユウナは結構離れた大分の病院勤務のナースで、給料安いから週末や休みだけ福岡に出稼ぎに来てるそう。
歳は21歳で、弟が二人の三人兄弟。
趣味は映画とKpopだそう。
頭は悪そうだけど、性格とルックスは抜群で、話すほどに惹かれてしまいました。
幸い大分に住んでるので、うまくやればバレないで、しばらくは二股いけるやろと思ってます。
ミオは遊びで、ユウナと平手はちょっと本気で好きなんで、やばいです。
決めきれなくなってきました。

とりあえず、性欲ゼロの賢者タイムの今、この数日間にあったことをまとめてみました。
自分、どーしたらいいですかね?

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投稿No.6878
投稿者 エロ親父 (52歳 男)
掲載日 2018年1月05日
サイトに投稿するのは初めてですので読みにくい点も多数あるかと思いますがご勘弁ください。

もうこの嬢とは数年のお付き合いです。
ここ最近はお店と店外のお付き合いです。

初めて出会ったのは某デリヘル店。
好みの巨乳ってだけで呼んでしまった・・・・・・
後でいろいろな口コミサイトで叩かれている嬢だと知りました。

最初にお会いした時には何処にでもあるお店の嬢さんでプレイもいたって普通でした。
でもなぜか惹かれた私がいました。

数回、お店で遊んだときにエッチをお願いしたところ
「前からその言葉を待っていた」
っと言われました。
その言葉に燃えてしまいそのままエッチしてしまいました。
何も考えずそのまま中だししてしまいました。

その時にこれで終わったなって思いましたね。
店にも出禁になるだろうと思ってました。
実際、この先約一年間は予約が取れなかったですから・・・・・・

諦め半分で予約したら取れた時には驚きました。
久しぶりに会ってお互いにもえてしまい90分で3回も中だししてしまいました。
アドレス交換もしてこれからは予約も取りやすくなると思った際に嬢の旦那さんの転勤で県外に引っ越すことに・・・・・・

今度こそ終わりと思ってましたが嬢が里帰りの際に会っては中だしエッチ・・・・・・・・
この関係が数年ありこの間に嬢は妊娠もありました。
産んで嬢の娘さんの子供として育てています。

今は旦那とも離婚して地元に戻りデリヘル嬢として元気に働いています。
私とは同棲していますので家で中だしの日々です。
今、私の妻の不倫で離婚調停中ですので離婚が成立したらこの嬢と籍をいれます。
そしたらこの嬢も店を辞めます。

このような話は無いと思っていました。
僕自身、やきもち焼きなので嫁や彼女が他の人とエッチすること自体今でも許せないはずなのに・・・・・・

エッチに関してはいたって普通なのでここでは詳細はカキコしていません。

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投稿No.6825
投稿者 竿師 (47歳 男)
掲載日 2017年11月19日
投稿No.6821の続き

ヨウコがラウンジに入店した初日、様子を見に行ったんですが、その時に泥酔してクダを巻いていたのがひとみでして、フラフラしながらトイレに入ろうとして壁に頭突き(笑)
仕方なくひとみの両手を取り、なんとかトイレに押し込みましたが、それから1時間くらい籠城して寝ていたらしく、出て来るなり何故か私の顔を見て号泣(笑)
見かねたママがひとみの面倒を見て下さいと、自分の座ったカウンター席の隣にひとみを座らせました。
とりあえず水でも飲んで酔いを醒ましなさいと言っても聞かず、さらに焼酎飲ませろだとかビールなら酔いが覚めるだの騒ぎやがります。
ちょっとイラッとしましたが、芋ロックを持たせると舐める程度で突っ伏してしまい、寝たらママに怒られるから私に寄りかかって居なさいと言いました。

何故かその時にひとみの私に対する印象が良かったらしく、ヨウコが逃亡してから暇だったもので、店が潰れてしまうまで何度かラウンジに足を運びつつ、連絡先を交換したり同伴したりするようになりましたが、ヨウコ地雷が炸裂した影響は計り知れないほどの客離れを誘い、あっけなくラウンジは閉店。
店が閉店する前にひとみとは辞めて居たので、たまにメールする程度に連絡の頻度が落ちた頃、こんなメールが届きました。

「○○さんお久しぶりです。ラウンジを辞める時に給料を貰えなくて、今すごくお金に困っています。もしも助けてもらえるなら、5000円貸してくれませんか?すごく失礼なのはわかっていますが、今頼れるのは○○さんしか居ません。ダメなら無視して下さい」と。
まぁ、自分は暇だったので、とりあえず今夜飯でも行こうか?
そう返信したところ秒速で返信(笑)
「ありがとうございます!!久しぶりに会えるのうれしいです!!良かったらウチで飲みませんか??」
ファっ??いきなり女の独り暮らしに招くとは??大丈夫かこいつ?
などと心配になりましたが、まぁ、あまり良い食生活ではなさそうな内容のメールも来ていましたので、とりあえず迎えに行くからスーパーで酒と食材仕入れて宅飲みしようか?
と送信。
「やったー!!ありがとうございます(>_<)では、○○小学校前のレオ○○スまでよろしくお願いします!」とな。

早めに仕事を終わりにして迎えに行き、車の無いひとみには考えられない量の買い物をしたあと、ひとみの部屋に入りました。
その日はそこから料理をはじめ、近況報告しながら飲み食いを続けてしまい、さほどひとみにも欲情する事もなかったので、朝に気が付いたら着衣のままでひとみを腕枕したまま寝てしまっていたようです(笑)

お互い仕事だったのでその日は帰りましたが夕方くらいにメール。
「昨日はありがとうございました。なんか精神的にすごく満たされた朝でした」
じゃあ、今夜は外に飲みに行こうか?
「やったー!もっと○○さんとお話ししたかったからうれしいです!何時に帰って来ますか??」
帰ってくる??
とりあえず昨日より少し遅くなるよ。
「わかりました!待ってますね」

その夜は繁華街の居酒屋で飲み食いをし、ひとみの家に戻る車の中で
「なんか戻しそうです~(>_<)」
じゃあそのくちに蓋してやる。
そう言いながらチュッ!
「えへへ~(>_<)やっとチューしてくれた~!」

あぁ、これはお誘いなのね(笑)と気付き、ひとみの家に帰るなりベッドで戦闘開始。
お互いシャワーを浴びてから飲みに出ていたのでそのまままさぐり合っての合体!
「あっ!○○さんのめっちゃでっけぇ!!こんなんにヤられまくったらガバガバになってしまうべェ!!しゅごいしゅごい!ヤバイ!きんもぢぃぃ~(>_<)」
と、お国訛りを炸裂しながら喘ぐひとみ。
145センチと小柄な女性を抱くのは初めてでしたが、これがまさかの極狭名器でして、亀頭の先から根元までザラザラしている上にものすごい締り!
多分、今まででひとみよりキツかった女は居ません。
出し入れするにも陰茎全体を絞るように圧迫して来るので、脳天が痺れるくらいの気持ち良さで、3分くらいで射精しそうになってしまったのと眠気と酔いに負けて寝てしまいました(笑)

その後数回はひとみの締りに慣れるために射精しそうになると寝る日々を過ごし、同棲してから1週間めに
「わだすのまんこは気持ぢ良ぐねーんだべか?」
と半泣きで聞いてきたので耐えきれずにガッツリ中出ししてやりました。

「うれしい~!うれしい~!わらすのまんこで出してぐれだんだね~(>_<)」
と、号泣して喜んでくれたのをきっかけに、ひとみが私の携帯を盗み見て叩き出されるまでの数ヵ月、2日に1回のペースで生セックスを繰り返し、安全日は3日間毎日中出しをしました。
ひとみは絞まりもさることながら、お前絶体ヘルスに居たろう??と思える程のフェラテクを披露してくれたり、背面騎乗位での恐ろしいくらいの締りや、パイズリフェラなどを毎日のようにしてもらっていました。

まぁ、今でも歴代ナンバーワンの締りはひとみです。

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カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
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投稿No.6819
投稿者 山畑 (46歳 男)
掲載日 2017年11月13日
この話はフィクションで、完全なる妄想ということでご了承ください。
事実ではありません。空想小説です。

都会の暮らし、なかなかハードな仕事にも多少慣れてきて、彼女に飽きて別れたばかりの二十代後半のある日の夜、23時くらいに出張先から帰り、新幹線が止まる大きな駅に降り立ち、階段を降りて乗り換え口の改札前あたりで、突然後ろから
「あの、お金貸してください!」
と大きなカバンを持った学校のジャージ姿の黒髪ロングの田舎臭い少女に声をかけられました。
ビックリして見ると中学生くらいに見える小さな少女でした。
咄嗟に様々な気持ちが頭を駆け巡りました。
援交?家出?淫行、逮捕、可愛い、ヤリたい、美人局、危ない、罠?取り敢えず、どうしたのと聞くと、家出したくて、青森から普通列車でここまで来たけど、ごはん食べるお金も無くてもう帰りたい。と泣きながら言うのです。
普通に、警察行きなよと言おうと思ったのですが、可愛い小さな子、白く華奢で、犯罪的に若くあまりに透明な存在が、力なく泣きながら震え私にすがる。
その被虐的な姿は私のドS心をマックス刺激して、もう、どうなってもいいからこの子を虐めたい。
完全にアウトな欲望が心を支配しました。

取り敢えず、話聞くよ。と手を引き、駅前の喫茶店に連れて行きました。
歳は16歳、父親がギャンブル狂の呑んだくれ、母はホステス。
日に日に増していく父親の借金と暴力、母親不在のネグレクトの毎日に流石に身の危険を感じて、友達から借りた数千円で着の身着のまま昨夜遅く逃げて来たけど、お金を使い果たして怖くなった。もう帰りたい。と言います。
私は、とにかく腹一杯食いなさい。とパスタとサンドイッチとココアがいいというので食わせてやりました。
でも今帰ったら危なくない?大丈夫なの?と聞くと、泣きながら帰りたくないです!なんでもしますから、お兄さんの家にしばらく泊めてくれませんか!?と懇願してきます。
私はクズ野郎なので、偽らずに書きますが、へえ、なんでもしてくれるんだ…と完全に悪い妄想を抱き、テーブルの下では信じられないくらい勃起していました。
昔は今ほど未成年うんぬんが厳しく無く、私も二十代だったのでまあ大丈夫かなという気持ちもありました。
彼女を捨ててしばらくセックスしてなかったし、性欲も精子もかなり溜まってました。

散々悩んだ挙句、取り敢えず緊急保護ということで、今日は遅いからウチにおいで。と言って、少女を部屋に連れ帰りました。
少女は人を疑うことを知らないのか、自分が性の対象として見られていることを知らないのか、喜んで二つ返事で付いてきました。
明るいところでよく見ると、卓球の愛ちゃんとか仲村みうという昔のグラビアの子みたいな系列の東北顔で、色は透き通るくらい白く、頬は薄紅色でした。
チビで痩せてるのに胸はなかなか膨らんでいて、CとDの間くらいありそうでした。
田舎くさい学校のジャージがまたウブくて、一生誰にも言えないくらい恥ずかしいこと、酷いことをしてやりたいと欲望がムラムラと湧き上がってきましたが、タクシーの車内では運転手に怪しまれないように、親戚風に見える爽やかな会話をしながら細心の注意で帰宅しました。

部屋に入れてドアを閉め、鍵をかけました。
靴を脱ぐためにかかんで、こちらに無防備に尻を突き出すカッコになった愛ちゃんの尻を舐めるように見ながら、触りたい衝動を必死に抑えました。
当時は狭いワンルームだったので、ベッドに座らせ、肩が触れ合うくらいの距離に並んで座り、話の続きを根掘り葉掘り聞きました。
詳しくは書きませんが、性的暴行は一切なく、単純に殴る蹴る、飯を食わせないでギャンブルに明け暮れる両親みたいで、一人っ子ゆえに全ての暴行を一人で受け、誰にも相談できないまま怯えて暮らしていた。
ある日、ベランダに半裸で二日放置されていよいよ命の危険を感じて逃げてきた。ということを震えながら話してくれました。
両親は私が家出してもラッキーくらいに思い、絶対探したり警察に相談とかはしないはず。警察を怖がってるし。と言っていました。
私は義憤と性欲の狭間で苦悶しました。
取り敢えず性欲が勝ったので、肩を強く抱きよせ、もう大丈夫だ。俺が守ってあげるからな。とさりげなく身体を触り、おっぱいを自分の身体に当てて感触を確かめました。
タンクトップみたいな肌着だったようで、ダイレクトに柔らかいふわふわのロリおっぱいをプニプニ何度も楽しみました。
愛ちゃんはチョット困惑しながら、流石に警戒し始めたので、距離を置きました。
私は床に座り、愛ちゃんがいたいならここにしばらくいても良いよ。家事とか身の回りの手伝いしてくれたらバイト代時給500円くらい出すよ。と提示すると、はちゃめちゃに喜んで、そんなに貰えるんですか!いいんですか?と二つ返事で、お願いします!と床に降りてきて頭を下げました。
私は背中をさすりながら、まあまあいいから、いいから。と言って、取り敢えずシャワー浴びてきな。着替えは俺の着ればいいからと風呂を沸かしてあげて、湯船に促すと、ありがとうございますと言って、いそいそとシャワーを浴びに行きました。

一人暮らしなので脱衣所にカーテンはありません。
振り返れば16歳の女子高生の全裸があります。
私はさりげなくチラチラ見たり、入浴中の愛ちゃんの裸を覗こうと、熱くないかー?温度大丈夫かー?などと近づき、声をかける振りをしてすりガラス越しになんとかシルエットだけでもと姑息にトライしましたがイマイチでした。
なればと、胸元が伸びたTシャツとゆるめのトランクスをわざとチョイスし、着替えここに置くよー。ジャージは洗濯しとくなー。と言って、愛ちゃんのパンツやタンクトップを眺め、触り、匂いを嗅いだりしました。
今考えると完全に変態ですが、当時は相当興奮しました。
何十分かして上がってきた愛ちゃんを見て、我ながら吹き出しそうになりました。
Tシャツ胸元からは谷間見えてるし、ピンと立った乳首も乳輪も完全に透けて見えてるし、だるだるのトランクスの隙間からは愛ちゃんが動くたびにチラチラと陰毛が見えてるのです。
もう我慢できない。もうダメだ。と完全に思いました。
取り敢えず私も風呂に入り、オナニーで抜こうとしたのですが、溜まりに溜まった特濃ザーメンが勿体無い。
愛ちゃんの中に出したい!と昂ぶる性欲が抑え着れず、取り敢えず抜かずに上がりました。

愛ちゃんはベッドの上にちょこんと座って私が上がるのを待っていました。
サッパリしましたね!と満面の笑みで言う愛ちゃんが天使に見えました。
なんてピュアで無垢なんだ。
私はこんな子を汚していいのか。苦悩苦悶しましたが、取り敢えず電気を消して愛ちゃんと並んでベッドで寝ました。
ジリジリと距離を詰め、肩、腕、腰、太ももを密着させて、少しづつ身体を反転させ、愛ちゃんの方を向きました。
愛ちゃんは警戒して目は瞑ってるけどまだ起きているようでした。
私は愛ちゃんに、かわいいね。ぬいぐるみみたい。ペットみたい。と語りかけながらくすぐったり、さわさわしたりして糸口を探りました。
肩、頬、脇、腰、太ももくらいまでさわさわし、アクシデントを装いケツやおっぱい、乳首もかする程度に触ることに成功しました。
乳首に指先が触れる度に愛ちゃんはピクッと反応し、はにかみました。
私は意を決して背を向ける愛ちゃんを後ろから抱きしめ、無言でおっぱいを優しく揉みしだきました。
身を強張らせて固まる愛ちゃんの髪の匂いをクンクンしながら、フル勃起先走り汁滲むガチガチの男根を愛ちゃんの尻に押し当てながら、ずっとハリのあるおっぱいを揉みしだきました。
愛ちゃんはただただ身をすくめて何が起きているかわからない様子で固まっていました。
もう完全にネジが飛んだ私は、シャツの下から手を差し入れ生でおっぱいを揉みしだき、乳首を優しくつねりました。
トランクスも脱がせ、薄い陰毛をかき分け完全に閉じた一本筋の割れ目に指を這わせました。
愛ちゃんは身動き一つせずに、ただただ身をすくめて、股を必死で閉じて細やかな抵抗をしてました。
股を必死で閉じるので、なかなか穴に指を入れることができず、打開策を考えていたのですが面倒臭くなって、上に覆い被さって全部脱がせて押さえつけて舐めわしました。
興奮の絶頂で、何時間経ったのか分からないまま朝になるころには、全裸に剥かれて、全身、首筋から乳首、おっぱい、太ももから性器のすみずみまで唾液まれになるまで舐めまわされ泣いている16歳の女子高生がいました。
私の勃起は朝までずっと持続し、先走り汁はずっとダラダラと垂れ流し状態でした。
早朝頃に我に返って返った私はもはや抵抗に疲れた愛ちゃんの未成熟な女性器を執拗に舐め回しました。
指を入り口に這わせるも、どこが穴の入り口か分からないほどに固く閉じた蕾は薄紅色で、乳首の色と一緒でした。
なんとか手探りで穴の入り口をほぐし、ヌメヌメの亀頭をいやらしくあてがい、愛ちゃんの穴に這わせて上下にヌチュヌチュ擦り付け弄びました。
愛ちゃんは泣きながらピクピク反応しながら、完全に困惑していました。

私は、女子高生はみんなやってるよ。この歳にもなって処女だと恥ずかしいよ。一回しといたほうが絶対いいよ。大したことじゃないから。慣れてるから力を抜いて任せて。優しくしてあげるから。これからずっとタダで家にいていいよ。優しくするから。とずーっと囁きながら、亀頭を女性器にヌチュヌチュと擦り付け、少しづつ穴に挿れていきました。
流石処女で、全然入らず、力を込めてねじ込もうとしても固くて入らないし、亀頭の先が入ってもすごい膣圧で押し出されてしまうし、愛ちゃんは痛がって腰を引いて嫌がりだすし。
しかし私はもう、ここまでしてしまったらここで辞めたら損だと腹をくくり、延々二時間くらい挿入だけにかけ、ついに根元までギチギチに挿れることに成功しました。
愛ちゃんは痛がって泣くし、血が結構出るし、締め付けがすごくて気持ち良いより私も痛かったです。
しかし、こんなに興奮するセックスはありません。ゆーっくり味わうように女子高生の処女の生膣をいたぶり、味わいながら犯していたのですが、僅か1分くらいで射精感が込み上げてきました。
迷いに迷ったのですが、ゴメン!責任とる!って心に誓って一番奥で溜まりに溜まっていたザーメンを女子高生の処女の生膣奥にビュルビュル全部注ぎ込みました。
十秒くらいザーメンが止まらなくて、ずーっと気持ちよくて、腰がガクガクしました。
この感じは大学生の時に大好きだった女子高生の妹を犯した時以来か、それ以上の興奮でした。
もう逮捕されても仕方ないとすら思いました。
その価値があるくらい麻薬のような凄まじい快感、無上のエクスタシーでした。
勿体無いのでしばらく抜かずに、泣いている愛ちゃんに抱きつき無理矢理チューを口や首筋、おっぱい、乳首にしました。
生膣に挿れっぱなしのまま、首筋やおっぱいに沢山沢山キスマークをつけました。
愛ちゃんも私も気づけば六時間くらい犯そう、抗うの攻防をしていましたから、全身つるくらい筋肉痛で、出し終わり味わい尽くした後に身体を離した途端、二人とももうグッタリで、気を失いました。
壮絶なセックスでした。
半分以上レイプですが。

はっ!と目を覚ましたらもう午後すぎで。携帯には会社から鬼のように着信があり、サーッと血の気が引きました。
夢!?ではなく、小さな身体の愛ちゃんが全裸ベトベトで股から血とザーメンを垂れ流したまま横で爆睡してました。
会社クビ、逮捕、警察来る、様々な恐怖に頭を抱え、取り敢えずふるえる手でタバコを三本吸ってから、ベランダから小声で上司に電話しました。
考え抜いた末に、信頼している上司の携帯にかけ、完全に寝てました。本当にすみません!の一本槍で通しました。
あきれられながら、その日は病欠扱いにして頂きました。
全裸で眠る愛ちゃんはあどけなく、可愛かったです。
つい何時間前に無理矢理若い未熟な蕾を太い肉棒で貫かれ、無理矢理に肉穴を蹂躙され、大切な処女を強姦で奪われ、可憐な薄紅色の小さな穴を無残に掻き回され味わわれた末に、醜い大人の性欲の結晶であるザーメンを意味も分からぬまま、自分の意思とは無関係に大量に注ぎ込まれ、無理矢理に女にされた被害者の少女とは思えぬほど、あどけない変わらないままの愛ちゃんでした。
そっと布団をかけて一人でシャワーを浴びました。

シャワーからでると、水音で目を覚ましたのか、茫然自失とした愛ちゃんがカタカタ震えながらベッドの上、隅っこに身を寄せていました。
私は全裸を隠さず、再び怒張した男性器を見せつけるように愛ちゃんに近づき、布団を剥ぎ取り、無理に抱きしめました。
愛ちゃんは身を強張らせてカタカタ震えていました。
私はありったけの優しい言葉をかけ、大人はみんな毎日してることだから。大丈夫だよ。全然普通なんだよ。と、とにかく、自身の卑劣な行為を正当化しようとしました。
愛ちゃんを風呂場まで連れて行き、湯船に入れ、身体をすみずみまで、女性器の中まで洗ってあげて、服を着せて様子を見ました。
愛ちゃんは無言で虚ろな目をしていました。
私は、ずーっと話しかけ、可愛い、美少女過ぎて我慢できなかった。愛してる。好きになってしまったんだ。付き合おう。彼氏彼女ならセックスは当たり前だから。と繰り返しました。

愛ちゃんは、次第に正気を取り戻し、本当にみんなやってるんですか?すごく痛かったし、まだお腹痛いんだけど、私、大丈夫ですか?病気になったんですか?と聞いてきてくれました。
私は丁寧に説明して、バファリンを飲ませ、全然大丈夫。最初はみんなこうなるからと諭しました。
愛ちゃんの絶大なる不信感と恐怖に満ちた眼差しが痛くて、いたたまれなくなりました。
取り敢えず、出前のピザを頼み愛ちゃんに食べるように言いましたが手をつけませんでした。
深夜までずーっと話しかけ続けて、ようやく愛ちゃんが一言、私、もうアレしたくないです。許してください。もし、もう一回するなら、私、もう警察に行きます。と言いました。
私は床に頭を擦り付けて土下座をして、心の底から謝罪しました。
数十分も土下座したまま泣きながら謝罪する眼下の憐れなクズ人間に困惑しながら、優しい愛ちゃんは、やめてください。と許してくれました。
私は今一度、愛ちゃんが可愛い過ぎて、好き過ぎて抑えられなくなった。本当に天使だよ。もう絶対しないから、許してください。ずっとここにいてください。と懇願しました。
愛ちゃんは、行くとこ見つかるまで一応いたいです。と渋々OKしてくれて、かろうじて事なきを得ました。

それからは全力で愛ちゃんをいたわり、痛み止めをあげ、ごはんを作り、それ以降は指一本触れずに一月以上暮らしました。
洋服は私が適当に似合いそうなのを買い、合鍵をあげ、毎月三万円くらい小遣いを渡し、自由に買い物や外出、外食させました。
青森に帰りたければ帰ってもいいよ。と言いましたが、なんか結局、18までの二年間、ウチにいました。
そんな感じでようやく、なんとか信頼を取り戻し、一緒に笑いながらテレビを見る間柄になりました。
流石にセックスはさせてくれませんでしたが、じゃれてチュッとか、おっぱいタッチくらいは大丈夫な感じになりました。

その頃の私は激務の毎日で、ボロボロになりながら朝から深夜まで土日なく働いていました。
当時は相当キツかったです。
しかし、家に帰れば愛ちゃんがいたので、終電逃しても絶対タクシーでも帰宅しました。
愛ちゃんは寝ないで待っててくれて、ボロボロで痩せて行く私を心から心配し、労ってくれました。
当時は愛ちゃんがいたから頑張れてたかもしれません。
情が深い愛ちゃんは、何か手伝う?私にできる事ない?と毎日心配してくれました。
私は、その度に、じゃあセックス…と言って、愛ちゃんに叩かれるというコントを毎日していました。

そんなある日、やっぱり心配してくれる愛ちゃんに、セックスさせてくれたら頑張れる。と答えたら、愛ちゃんが、意を決したように、じゃあ…あの、いいですよ。と顔を真っ赤にして言ってくれました。
私はお茶を吹き出し、本当に!?いいの?ヤッター!と言って愛ちゃんの身体を数ヶ月ぶりに味わいました。
今度はめちゃくちゃ優しく優しくして、ゆっくりゆっくりほぐして、会話して笑い合いながら、全力で労わりながらセックスしました。
まだ少し痛がっていたけど、大丈夫。いいよ。挿れてきて。とニコッと微笑む笑顔がゾクッとするくらい艶っぽくて、やっぱりいやらしい本性なんだなと確信しました。
何時間かけて、ラブラブセックスして、ありがたく沢山中出ししました。
愛ちゃんは完全に性の知識がなく、中出しされたらどうなるとか知らず、最初から最後まで、毎回毎回生中出しでした。
途中から私が心配になり、外で出したり口に出したりしたほど無垢で、何も知らない子でした。

処女からフェラもアナルも何もかも全て私好みに仕込み、初めては全部繰り返し繰り返し味わわせて貰いました。
やっぱり可愛く若い身体は溺れるくらい最高で、沼にハマるようにコスプレを何着も買い、着させて言えないような変態行為を繰り返し、映画館、車の中、公園、いつでもどこでもムラムラしたら咥えさせ、生で突っ込み、中で出しました。
出来たら責任取ろうと決めてやってたのにも関わらず、愛ちゃんは一回も妊娠しませんでした。
避妊も薬も一切無く、ガンガン貪るように犯し、中出し、中出しの毎日だったので不思議でした。
私の精子死んでるのかな?と一時不安になりましたが、その後からは何人も妊娠させてるし、愛ちゃんも結局違う悪い男に孕まされて、今はシングルマザーで赤ちゃん育ててるので、単なる相性だったのかな?と思ってます。

愛ちゃんは18歳で小さな工場のお茶汲みで就職しました。
最初の給料でごはん奢ってくれて、最初に出会った時からの気持ちや感謝を綴った長い長い手紙を貰った時は大号泣して、めちゃくちゃセックスしました。

それから数ヶ月して、私は転勤になり、転勤先で新しい女がすぐに出来て二股してましたが、結局バレて愛ちゃんと別れました。
しばらくしてから愛ちゃんは既婚者の女癖の悪い上司に孕まされて、捨てられてシングルマザーになりました。
上司は早期退職し、愛ちゃんはそのまま働いて幸せに子育てしています。

今でもたまに連絡きますが、お互い老けたなーって笑い合ってます。
でも、愛ちゃんの見た目はあまり変わってなくて、今でも私の中では、改札前でジャージで震えていた、16歳のあの時の愛ちゃんのままです。
お互いこのまま相手が見つからなかったら、一緒になろうか。なんて話をするようになるなんて、不思議な縁だなと思います。
20年近い付き合いになるなんて、微塵も思わなかったです。
この先、母子が不幸にならないように何があろうと必ず面倒は見るつもりです。

もう時効だから書きました。
生涯忘れないであろう女の一人です。

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