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付き合った彼女から風俗の女まで、許可有り無しに関わらず、必ず膣内の奥に種を撒き散らすのです。
おそらく、見ているかたはわかるでしょう。
女の一番神聖な場所、そこに鎮座する卵に自分の遺伝子をぶっかける。
そして否応なしに受精せざるをえない危険日の中出しのワクワク。
こいつを孕ませてやるという本能。
今まで様々な形のプレイの末、中出しをしてきました。
それを書いていきます。
最初の中出しは19の時、当時付き合った、女子高生智恵美でした。
その頃はまだ粗削りで、ただセックスするだけでしたが、智恵美と別れると決めた時、もうどうでもいいやと初めて中に出しました。
中に出した後、智恵美はかなり動揺して、妊娠に怯えていました。
俺はその時中出しに目覚めました。
次は二十歳の時、女子大生の絢子でした。
相手は19歳、片親の女でした。
母親とうまくいっておらず、私の家に半同棲のような形で半年すんだこともあります。
彼女は高身長で170cm、スレンダーないい女でした。
買い物に付き合う時、その女に着せたい服を選んでやったら、それを着させてセックス。
エロの塊というか、何でもありの私のいいなりでした。
朝起きたらおはようフェラ。
そのままイキそうな時はマンコに吐き出す。
そのまま大学へ。
講義中は渡してあるバイブをマンコに入れて蓋をする。
メールでやり取りをしました。
俺 『今、入ってる?』
絢子『うん、入れたままだょ』
俺 『ONにしてみろ』
絢子『音でばれちゃうってば!』
俺 『命令、じゃなきゃ入れてやんない』
絢子『わかった、スイッチ入れてみる』
絢子『入れた、ヤバいってこれ』
俺 『何が?』
絢子『みんないるのにおマンコにバイブ入れてる。トイレ行ってくる。』
絢子『今トイレ、すごいイッパイああるの精子が出てくるよ』
俺 『また後でいっぱいにしてほしいか?』
絢子『エッチ!』
俺 『言えよ、してやんねぇよ?』
絢子『ご主人様の精子を、絢子のおマンコにいっぱい下さい』
俺 『じゃあ来る前にマンコの毛ツルツルに剃ってこい』
絢子『わかりました』
そして戻ってきたら、確認をする。
俺 「剃ってきたか?」
絢子「剃ってきたょ…」
短いスカートをめくり上げると、スカイブルーのパンティ、そこに刺さった異質な玩具から延びるコード。
絢子はバイブをしたまま帰ってきた。
俺 「偉いな、約束守ってるじゃん」
絢子「うん」
パンティを脱がすと、綺麗に剃りあげた恥丘と、不釣り合いな、唸る棒。
俺 「どうしてほしい?」
絢子「オチンポほしいです」
俺 「お願いしろよ」
絢子「絢子おマンコに、ご主人様のチンポ下さい…。」
俺 「で?」
絢子「おマンコの中に精子下さい…」
蕩けた顔でおねだりをする。
俺 「妊娠してもいいのか?」
絢子「はい、ご主人様の精子で、妊娠したいです。」
俺 「で?」
絢子「絢子の卵子に精子かけて、受精させて下さい。」
俺 「そんなん入ってたら入れられないよ」
そういうと、膣圧で、バイブをひねり出しました。
そして、フェラを始めます。
俺 「美味しいか?」
絢子「美味しいです、クリちゃん弄っていいですか?」
俺 「ああ、いいぞ」
そういうと、自分でクリトリスを弄りながら、フェラをします。
俺 「そろそろ挿入してやる、マンコ開け」
絢子「はい、ご主人」
マンコを指でくぱぁする絢子。
そして挿入。
びしょびしょのマンコに挿入、今からこのツルツルに剃りあげたマンコに中出しすると思うと、最高にあがる。
無毛だが、ビラビラがだらしないヤリマンのマンコを孕ませてやる。
絢子は突きまくられて、何回となく果てる。
俺 「おい、どこにほしいんだ?!」
絢子「おマンコの中にああるの精子下さいぃぃぃっ!」
俺 「妊娠したらどうするんだ!?」
絢子「堕胎しますぅぅっ、!」
俺 「母乳出るまでおろさせないぞ?!」
絢子「はい、わかりましたぁっ!母乳出るまでおろしませんっ!」
俺 「いくぞっ!」
絢子「あぁっ出して!絢子の卵子受精させて下さい!」
子宮をガンガン突き上げ、子宮に叩き付けるように精液を吐き出す。
暫く挿入したまま一番奥に注ぎ込む。
抜くと、収まりきらない精液が溢れ出す。
一部始終をカメラにおさめる。
俺 「マンコ開け」
絢子「…はい…、」
息も絶え絶えにくぱぁ。
絢子の種付けはまだ続く。
続く
ヨウコがラウンジに入店した初日、様子を見に行ったんですが、その時に泥酔してクダを巻いていたのがひとみでして、フラフラしながらトイレに入ろうとして壁に頭突き(笑)
仕方なくひとみの両手を取り、なんとかトイレに押し込みましたが、それから1時間くらい籠城して寝ていたらしく、出て来るなり何故か私の顔を見て号泣(笑)
見かねたママがひとみの面倒を見て下さいと、自分の座ったカウンター席の隣にひとみを座らせました。
とりあえず水でも飲んで酔いを醒ましなさいと言っても聞かず、さらに焼酎飲ませろだとかビールなら酔いが覚めるだの騒ぎやがります。
ちょっとイラッとしましたが、芋ロックを持たせると舐める程度で突っ伏してしまい、寝たらママに怒られるから私に寄りかかって居なさいと言いました。
何故かその時にひとみの私に対する印象が良かったらしく、ヨウコが逃亡してから暇だったもので、店が潰れてしまうまで何度かラウンジに足を運びつつ、連絡先を交換したり同伴したりするようになりましたが、ヨウコ地雷が炸裂した影響は計り知れないほどの客離れを誘い、あっけなくラウンジは閉店。
店が閉店する前にひとみとは辞めて居たので、たまにメールする程度に連絡の頻度が落ちた頃、こんなメールが届きました。
「○○さんお久しぶりです。ラウンジを辞める時に給料を貰えなくて、今すごくお金に困っています。もしも助けてもらえるなら、5000円貸してくれませんか?すごく失礼なのはわかっていますが、今頼れるのは○○さんしか居ません。ダメなら無視して下さい」と。
まぁ、自分は暇だったので、とりあえず今夜飯でも行こうか?
そう返信したところ秒速で返信(笑)
「ありがとうございます!!久しぶりに会えるのうれしいです!!良かったらウチで飲みませんか??」
ファっ??いきなり女の独り暮らしに招くとは??大丈夫かこいつ?
などと心配になりましたが、まぁ、あまり良い食生活ではなさそうな内容のメールも来ていましたので、とりあえず迎えに行くからスーパーで酒と食材仕入れて宅飲みしようか?
と送信。
「やったー!!ありがとうございます(>_<)では、○○小学校前のレオ○○スまでよろしくお願いします!」とな。
早めに仕事を終わりにして迎えに行き、車の無いひとみには考えられない量の買い物をしたあと、ひとみの部屋に入りました。
その日はそこから料理をはじめ、近況報告しながら飲み食いを続けてしまい、さほどひとみにも欲情する事もなかったので、朝に気が付いたら着衣のままでひとみを腕枕したまま寝てしまっていたようです(笑)
お互い仕事だったのでその日は帰りましたが夕方くらいにメール。
「昨日はありがとうございました。なんか精神的にすごく満たされた朝でした」
じゃあ、今夜は外に飲みに行こうか?
「やったー!もっと○○さんとお話ししたかったからうれしいです!何時に帰って来ますか??」
帰ってくる??
とりあえず昨日より少し遅くなるよ。
「わかりました!待ってますね」
その夜は繁華街の居酒屋で飲み食いをし、ひとみの家に戻る車の中で
「なんか戻しそうです~(>_<)」
じゃあそのくちに蓋してやる。
そう言いながらチュッ!
「えへへ~(>_<)やっとチューしてくれた~!」
あぁ、これはお誘いなのね(笑)と気付き、ひとみの家に帰るなりベッドで戦闘開始。
お互いシャワーを浴びてから飲みに出ていたのでそのまままさぐり合っての合体!
「あっ!○○さんのめっちゃでっけぇ!!こんなんにヤられまくったらガバガバになってしまうべェ!!しゅごいしゅごい!ヤバイ!きんもぢぃぃ~(>_<)」
と、お国訛りを炸裂しながら喘ぐひとみ。
145センチと小柄な女性を抱くのは初めてでしたが、これがまさかの極狭名器でして、亀頭の先から根元までザラザラしている上にものすごい締り!
多分、今まででひとみよりキツかった女は居ません。
出し入れするにも陰茎全体を絞るように圧迫して来るので、脳天が痺れるくらいの気持ち良さで、3分くらいで射精しそうになってしまったのと眠気と酔いに負けて寝てしまいました(笑)
その後数回はひとみの締りに慣れるために射精しそうになると寝る日々を過ごし、同棲してから1週間めに
「わだすのまんこは気持ぢ良ぐねーんだべか?」
と半泣きで聞いてきたので耐えきれずにガッツリ中出ししてやりました。
「うれしい~!うれしい~!わらすのまんこで出してぐれだんだね~(>_<)」
と、号泣して喜んでくれたのをきっかけに、ひとみが私の携帯を盗み見て叩き出されるまでの数ヵ月、2日に1回のペースで生セックスを繰り返し、安全日は3日間毎日中出しをしました。
ひとみは絞まりもさることながら、お前絶体ヘルスに居たろう??と思える程のフェラテクを披露してくれたり、背面騎乗位での恐ろしいくらいの締りや、パイズリフェラなどを毎日のようにしてもらっていました。
まぁ、今でも歴代ナンバーワンの締りはひとみです。
志保に初めて中出ししてから約1ヶ月が過ぎた。
年末年始の休みに入ってすぐ、志保から連絡があった。
「てんさん・・・?志保です・・・」
「久しぶり・・・」
「今日お店に電話くれたよね・・・?」
「うん・・・」
「店の人から指名だったって聞いたから・・・行けなくてごめんね・・・」
数時間前、自分は志保に逢いたくてなって店に電話したが、志保は出払っていた。
自分が指名の電話をした頃、志保はどこかのホテルで、いくらかの金で、どこぞの見知らぬ男にやられていたんだ・・・下衆の勘繰りとは、こんな事なんだろうな・・・
「てんさん・・・お店に電話くれるのは凄く嬉しいけど、てんさんからお金もらいたくないんだ・・・」
その時、気付いた。志保の声が鼻声で掠れていた。少し咳き込んでもいた。
「志保ちゃん、風邪ひいてる?」
「うん・・・なかなか治らなくて・・・」
「だめじゃんか・・・もっと身体は大事にしねえと・・・病院は?」
「行ってない・・・心配ないよ大丈夫だから」
「そう・・・無理すんなよ」
「てんさん・・・お正月は・・・?」
「何もないよ」
「嫌じゃなければ・・・」
「何・・・?」
「逢って・・・もらえませんか・・・?」
「俺が志保ちゃんからの誘いを断ると思う?初詣にでも行こうか」
「考えとかなきゃ・・・願い事・・・」
電話の切り際に酷く咳き込んだ志保の身体が心配だった。
翌日の深夜、また志保から連絡があった。
「てんさん、助けて・・・」
「どうした!」
「助けて・・・」
まさかのSOS に取るものもとりあえず、何とか聞き出した住所へ車で向かった。
着いた所は古いアパート。
志保は一人では動けないほど弱っていた。
「今すぐ病院いこう!」
「あたし・・・保険証ない・・・行けないよ」
「死んじまうだろ!」
志保を連れて救急病院へ急いだ。
風邪の悪化・極度の疲労・栄養状態の悪さなど、悪い所ばかりだった。
結果的に入院する事になったが、自費にて全額負担になる。
自分が保証金を払い、全額負担して数日の入院となった。
自分は休みだったので、入院中ずっと志保のそばにいて面倒を見る。
目を覚ますと、ごめんねを繰り返す志保・・・何とか体調も回復し、退院の日・・・
「志保ちゃん、少し話がある。俺の家でちょっと話そう」
申し訳なさそうにする志保を連れて帰った。
「てんさん・・・本当にありがとう・・・掛かったお金は働いて必ず返しますから・・・」
「まだ風俗を続けるつもりかい・・・?」
「てんさんにお金返せないし、借金だってあるから・・・」
「ガソリンスタンドのバイトは?」
「少し前にクビになっんだ・・・」
「俺の払った入院費は別として、借金って全部でいくらある?差し支えなければ教えてくれるかい?」
「60万くらいです・・・」
「借金の原因は・・・?」
「ごめんなさい・・・」
「分かった・・・何となく察しはつく・・・」
自分は、ある提案を志保にした。
「まずは志保ちゃんの生活を立て直そう。このまま借金のの為に風俗を続けたら身も心もボロボロになる。とにかく風俗から足を洗おう」
「それじゃ借金が・・・てんさんにも返せなくなる」
「そこで提案がある。その60万を俺が肩代わりする。だから志保ちゃんは、もう少し身体を休めて元気になったら普通の仕事を探して働けばいい。志保ちゃんは必要な生活費を切り詰めるだけ切り詰めて返せる金額を返してくれればいい。家賃や水道光熱費もバカにならないからここに住めばいい。家も直したばかりだし、部屋も空いてる。近くのスタンドで募集してたからそこで働けるなら歩いて行けるよ」
志保はかなり驚いていた。
我に返ったように・・・
「そんなのダメだよ!そんなのダメだよ絶対ダメだよ!」
「現状で考えられる最善の方法だよ。それ以外に良い考えがある?俺は志保ちゃんから助けてくれって言われた。だから助ける。ただそれだけ」
志保はボロボロに泣いていた・・・
自分30歳 志保25歳の冬・・・奇妙な同居生活が始まった。
それから約半年が過ぎた頃、順調とまでは言わないが、志保は地味に働いて俺に少しずつ少しずつ返済していた。
俺はこの半年の間、志保の身体に一切触れないでいた。
理由はひとつ・・・金で志保を縛ったと志保に思われたくなかったからだ。
そんな理由が崩れ去る時がやって来てしまう。
「てんさん・・・少しいい・・・?」
「いいよ」
俺は毎晩のように志保の話相手になっていた。いつものように話していると、志保の表情がいつもと違うことに気付いた。
「どうかした・・・?」
「てんさん、あたしに遠慮してませんか・・・?」
「遠慮・・・?何を・・・?特に遠慮とかしてないけど」
「それじゃあたしがブスだから・・・?」
「はい・・・?」
「何も・・・しようとしませんよね・・・?」
「あっ・・・そういうこと・・・ごめん鈍感で・・・」
「あたしがブスだから仕方ないよね・・・お金貸してもらって住ませてもらって・・・厚かましいよね・・・」
「そうじゃなくて・・・志保ちゃんの良さを知ってるから我慢できなくなる」
「あたしずっと我慢してた・・・入院してなかったら初詣に行ってね・・・てんさんに抱いてもらいたかった・・・」
「本当に我慢出来なくなるよ・・・」
「あたしもう我慢出来ないよ・・・」
俺と志保は我慢することをやめた。
お互い何もしていないのに、俺は強く勃起したし、志保もたくさんの愛液で濡らしてくれた。
本能剥きだしの生中出しSEXはもう止められない。
志保の悲鳴のような喘ぎ声の中で俺は志保の熱くドロドロで締まり切った膣内へ射精した・・・
志保との生SEXは止められない。
中出しも止められない。
近い将来、志保は妊娠するかもしれない・・・そう感じた夜だった。
事実ではありません。空想小説です。
都会の暮らし、なかなかハードな仕事にも多少慣れてきて、彼女に飽きて別れたばかりの二十代後半のある日の夜、23時くらいに出張先から帰り、新幹線が止まる大きな駅に降り立ち、階段を降りて乗り換え口の改札前あたりで、突然後ろから
「あの、お金貸してください!」
と大きなカバンを持った学校のジャージ姿の黒髪ロングの田舎臭い少女に声をかけられました。
ビックリして見ると中学生くらいに見える小さな少女でした。
咄嗟に様々な気持ちが頭を駆け巡りました。
援交?家出?淫行、逮捕、可愛い、ヤリたい、美人局、危ない、罠?取り敢えず、どうしたのと聞くと、家出したくて、青森から普通列車でここまで来たけど、ごはん食べるお金も無くてもう帰りたい。と泣きながら言うのです。
普通に、警察行きなよと言おうと思ったのですが、可愛い小さな子、白く華奢で、犯罪的に若くあまりに透明な存在が、力なく泣きながら震え私にすがる。
その被虐的な姿は私のドS心をマックス刺激して、もう、どうなってもいいからこの子を虐めたい。
完全にアウトな欲望が心を支配しました。
取り敢えず、話聞くよ。と手を引き、駅前の喫茶店に連れて行きました。
歳は16歳、父親がギャンブル狂の呑んだくれ、母はホステス。
日に日に増していく父親の借金と暴力、母親不在のネグレクトの毎日に流石に身の危険を感じて、友達から借りた数千円で着の身着のまま昨夜遅く逃げて来たけど、お金を使い果たして怖くなった。もう帰りたい。と言います。
私は、とにかく腹一杯食いなさい。とパスタとサンドイッチとココアがいいというので食わせてやりました。
でも今帰ったら危なくない?大丈夫なの?と聞くと、泣きながら帰りたくないです!なんでもしますから、お兄さんの家にしばらく泊めてくれませんか!?と懇願してきます。
私はクズ野郎なので、偽らずに書きますが、へえ、なんでもしてくれるんだ…と完全に悪い妄想を抱き、テーブルの下では信じられないくらい勃起していました。
昔は今ほど未成年うんぬんが厳しく無く、私も二十代だったのでまあ大丈夫かなという気持ちもありました。
彼女を捨ててしばらくセックスしてなかったし、性欲も精子もかなり溜まってました。
散々悩んだ挙句、取り敢えず緊急保護ということで、今日は遅いからウチにおいで。と言って、少女を部屋に連れ帰りました。
少女は人を疑うことを知らないのか、自分が性の対象として見られていることを知らないのか、喜んで二つ返事で付いてきました。
明るいところでよく見ると、卓球の愛ちゃんとか仲村みうという昔のグラビアの子みたいな系列の東北顔で、色は透き通るくらい白く、頬は薄紅色でした。
チビで痩せてるのに胸はなかなか膨らんでいて、CとDの間くらいありそうでした。
田舎くさい学校のジャージがまたウブくて、一生誰にも言えないくらい恥ずかしいこと、酷いことをしてやりたいと欲望がムラムラと湧き上がってきましたが、タクシーの車内では運転手に怪しまれないように、親戚風に見える爽やかな会話をしながら細心の注意で帰宅しました。
部屋に入れてドアを閉め、鍵をかけました。
靴を脱ぐためにかかんで、こちらに無防備に尻を突き出すカッコになった愛ちゃんの尻を舐めるように見ながら、触りたい衝動を必死に抑えました。
当時は狭いワンルームだったので、ベッドに座らせ、肩が触れ合うくらいの距離に並んで座り、話の続きを根掘り葉掘り聞きました。
詳しくは書きませんが、性的暴行は一切なく、単純に殴る蹴る、飯を食わせないでギャンブルに明け暮れる両親みたいで、一人っ子ゆえに全ての暴行を一人で受け、誰にも相談できないまま怯えて暮らしていた。
ある日、ベランダに半裸で二日放置されていよいよ命の危険を感じて逃げてきた。ということを震えながら話してくれました。
両親は私が家出してもラッキーくらいに思い、絶対探したり警察に相談とかはしないはず。警察を怖がってるし。と言っていました。
私は義憤と性欲の狭間で苦悶しました。
取り敢えず性欲が勝ったので、肩を強く抱きよせ、もう大丈夫だ。俺が守ってあげるからな。とさりげなく身体を触り、おっぱいを自分の身体に当てて感触を確かめました。
タンクトップみたいな肌着だったようで、ダイレクトに柔らかいふわふわのロリおっぱいをプニプニ何度も楽しみました。
愛ちゃんはチョット困惑しながら、流石に警戒し始めたので、距離を置きました。
私は床に座り、愛ちゃんがいたいならここにしばらくいても良いよ。家事とか身の回りの手伝いしてくれたらバイト代時給500円くらい出すよ。と提示すると、はちゃめちゃに喜んで、そんなに貰えるんですか!いいんですか?と二つ返事で、お願いします!と床に降りてきて頭を下げました。
私は背中をさすりながら、まあまあいいから、いいから。と言って、取り敢えずシャワー浴びてきな。着替えは俺の着ればいいからと風呂を沸かしてあげて、湯船に促すと、ありがとうございますと言って、いそいそとシャワーを浴びに行きました。
一人暮らしなので脱衣所にカーテンはありません。
振り返れば16歳の女子高生の全裸があります。
私はさりげなくチラチラ見たり、入浴中の愛ちゃんの裸を覗こうと、熱くないかー?温度大丈夫かー?などと近づき、声をかける振りをしてすりガラス越しになんとかシルエットだけでもと姑息にトライしましたがイマイチでした。
なればと、胸元が伸びたTシャツとゆるめのトランクスをわざとチョイスし、着替えここに置くよー。ジャージは洗濯しとくなー。と言って、愛ちゃんのパンツやタンクトップを眺め、触り、匂いを嗅いだりしました。
今考えると完全に変態ですが、当時は相当興奮しました。
何十分かして上がってきた愛ちゃんを見て、我ながら吹き出しそうになりました。
Tシャツ胸元からは谷間見えてるし、ピンと立った乳首も乳輪も完全に透けて見えてるし、だるだるのトランクスの隙間からは愛ちゃんが動くたびにチラチラと陰毛が見えてるのです。
もう我慢できない。もうダメだ。と完全に思いました。
取り敢えず私も風呂に入り、オナニーで抜こうとしたのですが、溜まりに溜まった特濃ザーメンが勿体無い。
愛ちゃんの中に出したい!と昂ぶる性欲が抑え着れず、取り敢えず抜かずに上がりました。
愛ちゃんはベッドの上にちょこんと座って私が上がるのを待っていました。
サッパリしましたね!と満面の笑みで言う愛ちゃんが天使に見えました。
なんてピュアで無垢なんだ。
私はこんな子を汚していいのか。苦悩苦悶しましたが、取り敢えず電気を消して愛ちゃんと並んでベッドで寝ました。
ジリジリと距離を詰め、肩、腕、腰、太ももを密着させて、少しづつ身体を反転させ、愛ちゃんの方を向きました。
愛ちゃんは警戒して目は瞑ってるけどまだ起きているようでした。
私は愛ちゃんに、かわいいね。ぬいぐるみみたい。ペットみたい。と語りかけながらくすぐったり、さわさわしたりして糸口を探りました。
肩、頬、脇、腰、太ももくらいまでさわさわし、アクシデントを装いケツやおっぱい、乳首もかする程度に触ることに成功しました。
乳首に指先が触れる度に愛ちゃんはピクッと反応し、はにかみました。
私は意を決して背を向ける愛ちゃんを後ろから抱きしめ、無言でおっぱいを優しく揉みしだきました。
身を強張らせて固まる愛ちゃんの髪の匂いをクンクンしながら、フル勃起先走り汁滲むガチガチの男根を愛ちゃんの尻に押し当てながら、ずっとハリのあるおっぱいを揉みしだきました。
愛ちゃんはただただ身をすくめて何が起きているかわからない様子で固まっていました。
もう完全にネジが飛んだ私は、シャツの下から手を差し入れ生でおっぱいを揉みしだき、乳首を優しくつねりました。
トランクスも脱がせ、薄い陰毛をかき分け完全に閉じた一本筋の割れ目に指を這わせました。
愛ちゃんは身動き一つせずに、ただただ身をすくめて、股を必死で閉じて細やかな抵抗をしてました。
股を必死で閉じるので、なかなか穴に指を入れることができず、打開策を考えていたのですが面倒臭くなって、上に覆い被さって全部脱がせて押さえつけて舐めわしました。
興奮の絶頂で、何時間経ったのか分からないまま朝になるころには、全裸に剥かれて、全身、首筋から乳首、おっぱい、太ももから性器のすみずみまで唾液まれになるまで舐めまわされ泣いている16歳の女子高生がいました。
私の勃起は朝までずっと持続し、先走り汁はずっとダラダラと垂れ流し状態でした。
早朝頃に我に返って返った私はもはや抵抗に疲れた愛ちゃんの未成熟な女性器を執拗に舐め回しました。
指を入り口に這わせるも、どこが穴の入り口か分からないほどに固く閉じた蕾は薄紅色で、乳首の色と一緒でした。
なんとか手探りで穴の入り口をほぐし、ヌメヌメの亀頭をいやらしくあてがい、愛ちゃんの穴に這わせて上下にヌチュヌチュ擦り付け弄びました。
愛ちゃんは泣きながらピクピク反応しながら、完全に困惑していました。
私は、女子高生はみんなやってるよ。この歳にもなって処女だと恥ずかしいよ。一回しといたほうが絶対いいよ。大したことじゃないから。慣れてるから力を抜いて任せて。優しくしてあげるから。これからずっとタダで家にいていいよ。優しくするから。とずーっと囁きながら、亀頭を女性器にヌチュヌチュと擦り付け、少しづつ穴に挿れていきました。
流石処女で、全然入らず、力を込めてねじ込もうとしても固くて入らないし、亀頭の先が入ってもすごい膣圧で押し出されてしまうし、愛ちゃんは痛がって腰を引いて嫌がりだすし。
しかし私はもう、ここまでしてしまったらここで辞めたら損だと腹をくくり、延々二時間くらい挿入だけにかけ、ついに根元までギチギチに挿れることに成功しました。
愛ちゃんは痛がって泣くし、血が結構出るし、締め付けがすごくて気持ち良いより私も痛かったです。
しかし、こんなに興奮するセックスはありません。ゆーっくり味わうように女子高生の処女の生膣をいたぶり、味わいながら犯していたのですが、僅か1分くらいで射精感が込み上げてきました。
迷いに迷ったのですが、ゴメン!責任とる!って心に誓って一番奥で溜まりに溜まっていたザーメンを女子高生の処女の生膣奥にビュルビュル全部注ぎ込みました。
十秒くらいザーメンが止まらなくて、ずーっと気持ちよくて、腰がガクガクしました。
この感じは大学生の時に大好きだった女子高生の妹を犯した時以来か、それ以上の興奮でした。
もう逮捕されても仕方ないとすら思いました。
その価値があるくらい麻薬のような凄まじい快感、無上のエクスタシーでした。
勿体無いのでしばらく抜かずに、泣いている愛ちゃんに抱きつき無理矢理チューを口や首筋、おっぱい、乳首にしました。
生膣に挿れっぱなしのまま、首筋やおっぱいに沢山沢山キスマークをつけました。
愛ちゃんも私も気づけば六時間くらい犯そう、抗うの攻防をしていましたから、全身つるくらい筋肉痛で、出し終わり味わい尽くした後に身体を離した途端、二人とももうグッタリで、気を失いました。
壮絶なセックスでした。
半分以上レイプですが。
はっ!と目を覚ましたらもう午後すぎで。携帯には会社から鬼のように着信があり、サーッと血の気が引きました。
夢!?ではなく、小さな身体の愛ちゃんが全裸ベトベトで股から血とザーメンを垂れ流したまま横で爆睡してました。
会社クビ、逮捕、警察来る、様々な恐怖に頭を抱え、取り敢えずふるえる手でタバコを三本吸ってから、ベランダから小声で上司に電話しました。
考え抜いた末に、信頼している上司の携帯にかけ、完全に寝てました。本当にすみません!の一本槍で通しました。
あきれられながら、その日は病欠扱いにして頂きました。
全裸で眠る愛ちゃんはあどけなく、可愛かったです。
つい何時間前に無理矢理若い未熟な蕾を太い肉棒で貫かれ、無理矢理に肉穴を蹂躙され、大切な処女を強姦で奪われ、可憐な薄紅色の小さな穴を無残に掻き回され味わわれた末に、醜い大人の性欲の結晶であるザーメンを意味も分からぬまま、自分の意思とは無関係に大量に注ぎ込まれ、無理矢理に女にされた被害者の少女とは思えぬほど、あどけない変わらないままの愛ちゃんでした。
そっと布団をかけて一人でシャワーを浴びました。
シャワーからでると、水音で目を覚ましたのか、茫然自失とした愛ちゃんがカタカタ震えながらベッドの上、隅っこに身を寄せていました。
私は全裸を隠さず、再び怒張した男性器を見せつけるように愛ちゃんに近づき、布団を剥ぎ取り、無理に抱きしめました。
愛ちゃんは身を強張らせてカタカタ震えていました。
私はありったけの優しい言葉をかけ、大人はみんな毎日してることだから。大丈夫だよ。全然普通なんだよ。と、とにかく、自身の卑劣な行為を正当化しようとしました。
愛ちゃんを風呂場まで連れて行き、湯船に入れ、身体をすみずみまで、女性器の中まで洗ってあげて、服を着せて様子を見ました。
愛ちゃんは無言で虚ろな目をしていました。
私は、ずーっと話しかけ、可愛い、美少女過ぎて我慢できなかった。愛してる。好きになってしまったんだ。付き合おう。彼氏彼女ならセックスは当たり前だから。と繰り返しました。
愛ちゃんは、次第に正気を取り戻し、本当にみんなやってるんですか?すごく痛かったし、まだお腹痛いんだけど、私、大丈夫ですか?病気になったんですか?と聞いてきてくれました。
私は丁寧に説明して、バファリンを飲ませ、全然大丈夫。最初はみんなこうなるからと諭しました。
愛ちゃんの絶大なる不信感と恐怖に満ちた眼差しが痛くて、いたたまれなくなりました。
取り敢えず、出前のピザを頼み愛ちゃんに食べるように言いましたが手をつけませんでした。
深夜までずーっと話しかけ続けて、ようやく愛ちゃんが一言、私、もうアレしたくないです。許してください。もし、もう一回するなら、私、もう警察に行きます。と言いました。
私は床に頭を擦り付けて土下座をして、心の底から謝罪しました。
数十分も土下座したまま泣きながら謝罪する眼下の憐れなクズ人間に困惑しながら、優しい愛ちゃんは、やめてください。と許してくれました。
私は今一度、愛ちゃんが可愛い過ぎて、好き過ぎて抑えられなくなった。本当に天使だよ。もう絶対しないから、許してください。ずっとここにいてください。と懇願しました。
愛ちゃんは、行くとこ見つかるまで一応いたいです。と渋々OKしてくれて、かろうじて事なきを得ました。
それからは全力で愛ちゃんをいたわり、痛み止めをあげ、ごはんを作り、それ以降は指一本触れずに一月以上暮らしました。
洋服は私が適当に似合いそうなのを買い、合鍵をあげ、毎月三万円くらい小遣いを渡し、自由に買い物や外出、外食させました。
青森に帰りたければ帰ってもいいよ。と言いましたが、なんか結局、18までの二年間、ウチにいました。
そんな感じでようやく、なんとか信頼を取り戻し、一緒に笑いながらテレビを見る間柄になりました。
流石にセックスはさせてくれませんでしたが、じゃれてチュッとか、おっぱいタッチくらいは大丈夫な感じになりました。
その頃の私は激務の毎日で、ボロボロになりながら朝から深夜まで土日なく働いていました。
当時は相当キツかったです。
しかし、家に帰れば愛ちゃんがいたので、終電逃しても絶対タクシーでも帰宅しました。
愛ちゃんは寝ないで待っててくれて、ボロボロで痩せて行く私を心から心配し、労ってくれました。
当時は愛ちゃんがいたから頑張れてたかもしれません。
情が深い愛ちゃんは、何か手伝う?私にできる事ない?と毎日心配してくれました。
私は、その度に、じゃあセックス…と言って、愛ちゃんに叩かれるというコントを毎日していました。
そんなある日、やっぱり心配してくれる愛ちゃんに、セックスさせてくれたら頑張れる。と答えたら、愛ちゃんが、意を決したように、じゃあ…あの、いいですよ。と顔を真っ赤にして言ってくれました。
私はお茶を吹き出し、本当に!?いいの?ヤッター!と言って愛ちゃんの身体を数ヶ月ぶりに味わいました。
今度はめちゃくちゃ優しく優しくして、ゆっくりゆっくりほぐして、会話して笑い合いながら、全力で労わりながらセックスしました。
まだ少し痛がっていたけど、大丈夫。いいよ。挿れてきて。とニコッと微笑む笑顔がゾクッとするくらい艶っぽくて、やっぱりいやらしい本性なんだなと確信しました。
何時間かけて、ラブラブセックスして、ありがたく沢山中出ししました。
愛ちゃんは完全に性の知識がなく、中出しされたらどうなるとか知らず、最初から最後まで、毎回毎回生中出しでした。
途中から私が心配になり、外で出したり口に出したりしたほど無垢で、何も知らない子でした。
処女からフェラもアナルも何もかも全て私好みに仕込み、初めては全部繰り返し繰り返し味わわせて貰いました。
やっぱり可愛く若い身体は溺れるくらい最高で、沼にハマるようにコスプレを何着も買い、着させて言えないような変態行為を繰り返し、映画館、車の中、公園、いつでもどこでもムラムラしたら咥えさせ、生で突っ込み、中で出しました。
出来たら責任取ろうと決めてやってたのにも関わらず、愛ちゃんは一回も妊娠しませんでした。
避妊も薬も一切無く、ガンガン貪るように犯し、中出し、中出しの毎日だったので不思議でした。
私の精子死んでるのかな?と一時不安になりましたが、その後からは何人も妊娠させてるし、愛ちゃんも結局違う悪い男に孕まされて、今はシングルマザーで赤ちゃん育ててるので、単なる相性だったのかな?と思ってます。
愛ちゃんは18歳で小さな工場のお茶汲みで就職しました。
最初の給料でごはん奢ってくれて、最初に出会った時からの気持ちや感謝を綴った長い長い手紙を貰った時は大号泣して、めちゃくちゃセックスしました。
それから数ヶ月して、私は転勤になり、転勤先で新しい女がすぐに出来て二股してましたが、結局バレて愛ちゃんと別れました。
しばらくしてから愛ちゃんは既婚者の女癖の悪い上司に孕まされて、捨てられてシングルマザーになりました。
上司は早期退職し、愛ちゃんはそのまま働いて幸せに子育てしています。
今でもたまに連絡きますが、お互い老けたなーって笑い合ってます。
でも、愛ちゃんの見た目はあまり変わってなくて、今でも私の中では、改札前でジャージで震えていた、16歳のあの時の愛ちゃんのままです。
お互いこのまま相手が見つからなかったら、一緒になろうか。なんて話をするようになるなんて、不思議な縁だなと思います。
20年近い付き合いになるなんて、微塵も思わなかったです。
この先、母子が不幸にならないように何があろうと必ず面倒は見るつもりです。
もう時効だから書きました。
生涯忘れないであろう女の一人です。
No.6440、6441、6456、6505、6508、6572を投稿してきた、あき(25歳)です。
久しぶりの投稿で、読みにくい所があるかもしれませんが、ご了承ください。
久々に中出しの機会がありましたので、体験談を報告させてもらいます。
私は今年の春に、交際4年の彼(30歳)と入籍しました。
同棲を開始し、夫婦らしい生活が始まりました。
が、しかし。
人間って不思議なものですね。
離れてると、人恋しくなり、会った時には貪欲にお互いを求めあっていたのに。
いざ、同棲すると全く…。
月1回あれば良い方で、2~3ヶ月に1回なんて事も、ざらになってしまいました。
まだ入籍して7ヶ月なのになぁ。
近過ぎて、いつでも出来るでしょ!という、一種の怠慢でしょうか。
慣れというか。上手く言えないけど、エッチ無しでも夫婦生活は成り立っていました。
それはそれで良いのですが。
そうは言っても、排卵期や生理前などは、私の性欲がどうしても高まってしまいます。
仕方なく、エッチな動画やこちらの投稿をオカズにして、自慰にふけりました。
それでもムラムラが収まらなくて、辛かった時は、ついに某アプリをダウンロードして、お友達を探してしまうこともありました。
実際は、旦那さんを裏切ってしまうのが嫌というのと、自分に嘘を付くのが嫌で、そういうお友達は作らなかったのですが…。
時々、旦那さん以外の男性に犯されるとか、痴漢されるとか、アブノーマルなプレイを想像して、自慰することもあります。
と、この辺で最近の話に移ります。
私たちは現在子無しで、バリバリの共働きです。
今年春、入籍を機に、お互い新天地で新しい仕事に就きました。
お互い、今の職場に勤め始めて半年が経ち、徐々に責任のある仕事を任されるようになり、仕事のストレスが溜まってきました。
お互い心の余裕がなくなり、家で顔を合わせる度に、ピリピリとした空気になり、小さな事でケンカをするようになりました。
一昨日も、一戦ありました。
その後、不満をぶつけ合い、仲直りする事ができました。
なんだか気持ち悪いくらいに、お互いを思いやれるようになって、雰囲気が変わりました。
で、お風呂に一緒に入りました。
いつもなら、一緒に入っても、湯船に浸かりながら、お互いそれぞれに本やスマホを楽しんで、勝手に洗って、そのまま上がる…。
という、ただ一緒に入浴してます。という感じだったのですが…。
今夜は、どちらからともなく、お風呂でキスして、触り合いっこして。
なんとなく、お互いオッケー!!って雰囲気になりました。
風呂上がりの旦那さんは、先に布団に行って、スマホ片手に「おいでよ!」と。
私は「髪乾かしてからね」とドライヤー。
髪が乾いてから、布団へ向かうと、愛猫と旦那さんが寛いでる。
2人の布団の真ん中に、猫さんが居るので、すぐに旦那さんに抱きつけない。
ちと、猫さん、今だけはどこか行っててよ!!
と、抱っこして、よっこいしょ。
久しぶりに旦那さんに、ぎゅーっと抱きしめて貰って、幸せな気持ち。
どちらからともなく、再びキス。
舌を絡ませて、長い長いキス。
心身共にリラックスとドキドキが混在。
口も、下のクチもトロトロに。
久しぶりに旦那さんと、しっとりとした雰囲気になって、嬉しいし、気持ち良い。
旦那さん、サワサワと、肩や背中、腰を撫でてくれる。
ゆっくりと下の方に手が移動。
とても濡れて、染みてきてたショーツを、脱がさずに、サワサワ。
クリをショーツの上からコリコリ。
息が荒くなります。
私も負けじと、旦那さんの乳首、首筋、耳たぶなどを、チュッチュと愛撫。
そして、お互い下着を脱がせあいっこ。
濡れたアソコに、旦那は指を入れてくれて、クチュクチュと、音を立てながら、いじってくれました。
気持ちよくて、思わず旦那さんにも気持ち良くなって貰いたくて。カチカチのオチンチンをぱっくん。
ジュルジュルと音を立てて、強く吸ったり、レロレロ舐めたり。
けっこう長い時間フェラしてしまった。
旦那さんも感じて。
幸せな前戯。
そのまま、再びキス。
そして、旦那さんの耳元で「入れたいの?」と質問。
「ん?」と、とぼけてるから、エイ!っと跨って、騎乗位で挿入。
抱きついて自由に動かせてもらいました。
声もそこそこに出ちゃうけど、やっぱ下から突き上げられたいので、
「思い切り突き上げて」
とオネダリ。
ギュッと抱きしめてくれて、思い切り膣奥に、ピストンで刺激を与えてくれて。
とても、気持ち良い。
「イキそう!」と言うと、
「ごめん、俺もイキそう。」と切なげに言う旦那さん。
一緒に果てたみたいでした。
ビュービュービュービューと、何回も膣奥に射精される感覚が、如実に感じられ、今までで一番気持ち良い中出しでした。
それから、しばらく抜かずに、カチカチのオチンチンで栓をしておき、キスしたり乳首を舐めたりして、後戯を楽しみました。
中出しされてから、オチンチンを抜いたのに、なんだかずっと、膣内が気持ち良い感覚。
幸せなエッチが出来て、本当良かったー。
これで、妊娠してたら、本当嬉しいんだけど。
おしまい。
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