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中学の時から仲が良く毎日遊びに行ってた同級生がいて、その同級生には1つ年上の姉と1つ年下の妹がいました。
中学の時は何も思わなかったが高校に入ると姉(カオリ)を女性として見ていました。
顔や背は普通でおっぱいは大きくて性格はキツかったが1つしか変わらないのに当時の僕には大人っぽくてお姉さんな感じが妙にエロく感じました。
同級生に聞くとけっこう経験もあるみたいだった。
家に遊びに行ってたのでカオリはいつも薄着だったり、部屋着で谷間が見えたりして、おっぱいのラインやお尻のラインも丸わかりで僕はいつも必死に勃起したチンコを隠していました。
友達の家に泊まりで遊びに行って、お風呂に入る時は脱衣所に洗濯機があるのでいつもカオリの後に入り、カオリのいい匂いが漂っているのに興奮しながら洗濯機を開け大きいブラジャーにパンティーを手に取っていた。
ブラジャーはGカップ!!おっぱいの当たる部分に顔を埋め、パンティーはチンコに巻き付けるとカオリとHしてるのを想像し、パンティーのおまんこの所にドピュッ!精子をドクドクと出していた。
泊まるときはいつも楽しみにしていた。
その頃はオナニーもいつもカオリでしていた。
しばらくしてカオリは就職時期をむかえ、都会に就職することになった。
高2の僕はカオリが好きになっていたのでいなくなる前にとカオリに告白した。
カオリは嬉しいけど弟の友達しか見えないと断られた。
それから1週間位して学校の帰りにカオリと会うとカオリが歩きだから家まで乗っけて行ってと僕の自転車の後ろに乗り一緒に帰った。
大きなおっぱいが当たる、当たる。僕は必死に堪えたがギンギンに勃起しながら自転車をこいでいた。
家に着くとカオリは上がっていきなよ。と家に上がると誰もいなかった。
いつもは入れてくれないカオリの部屋に行くといい香りがした。
カオリはジュースを持ってきて隣に座ると
「ねぇ。私のどこが好きなの?」と。
僕は「えっ!」と言いつつ、
「全部!」と答えた。
カオリは手を繋いできた。
僕は「あっ!」と声を出してしまったが、カオリの手は小さく柔らかかった。
カオリは「好きって言ってくれて嬉しかったけど遠距離になっちゃうから」「ありがとう」と言うとキスをされた。
僕は初めてのキスに時間が止まったかのように目が点だった。
カオリはキスを止めず僕は我に返ると舌を絡めた。
好きだったからかもしれないがキスって気持ちいいんだ。と思った。
すると、チンコは完全に勃起していた。
カオリはそれに気づくとズボンの上からさすってきた。
僕は「アッ!」と声を漏らし欲に我慢出来ず、ブラウスの上から大きなおっぱいに手をやり、必死に揉んだ。
カオリは「待って」と僕を止め、「初めて?」と。
僕は「うん。」と頷いた。
すると、ブラウスのボタンを1つ1つ外して脱いだ。
僕はカオリのおっぱいにかなり興奮していた。
カオリは「ブラも取るね!」とホックを外しゆっくりとおっぱいがあらわになった。
僕は言葉にならなかった。
大好きな人の大きくて綺麗なおっぱい。
チンコは爆発しそうだった。
カオリはスカートを穿いたままパンティーも脱いだ。
僕は固まっていた。
僕も上着を脱がされ、上半身裸になると「全部脱がすよ」とカオリにズボン、パンツと脱がされた。
裸になるとカオリは「どうしたい?」と僕に言うと僕はカオリのおっぱいを触った。
生のおっぱいはとても柔らかかった。
「柔らかい。」と言うとカオリは「おっぱい好きなんだ。」と笑った。
僕はひたすら揉んでいると「乳首も舐めて!」と僕は言われるがまま乳首を舐めた。
カオリは「もっと吸ったりして」と。
少しすると僕を離し、僕の乳首を舐めてきた。
舌先でコロコロと、吸いながら舐めらたりして、「カオリ、気持ちいい。」と言うとカオリは「こういう風に舐めて!」と僕は真似するようにカオリの乳首を舐めた。
カオリは「良い!さっきより気持ちいい」と。
僕はそのカオリの声が堪らなかった。
カオリは僕のチンコを触ってきた。
「こんなに固くして。出ちゃいそう?」と。
僕は「ヤバい!!」と言うと僕を横に寝かせるとおっぱいでチンコを挟み、「良いことしてあげる!」とおっぱいに唾を垂らすと上下に動かした。
「パイズリ!」とカオリは笑みを浮かべた。
僕はすでに限界だったので「カオリ、いきそう!」と言うと「良いわよ!出して!」とパイズリは更に早くなると「イクッ!ウッ!!」
ドピュッ、ドピュッ!とカオリのおっぱい、顔に勢いよく吹き出した!
カオリの顔に精子がかかり、おっぱいにも垂れていた。
カオリは「凄い量!!」「溜まり過ぎ!」と。
僕は「こんなに気持ちいいの初めて!」と。
カオリは「まだこれから!」とカオリは寝ている僕の顔に近づくと「おまんこ見せてあげる」とスカートを捲り僕の顔の上におまんこが!
そのまま、腰を下ろし「舐めて!」とクンニさせられました。
僕は初めてのおまんこに大興奮!
独特な匂い、おまんこの味は最高だった。
僕は「美味しい!」と言うとカオリは「ほら、もっと舐めて」と僕は夢中に舐めた。
するとカオリは「さっき出したのにチンコ立ってるよ。」とチンコを握ると何か違う感触が。
僕は「アッ!!何ヤバい?」と。
カオリは「フェラ!」と言うとジュポジュポと音をたてフェラした。
僕は「気持ちいい!カオリ、無理。無理。」と言うとフェラを止め、「そろそろいいかな!」と僕の方を向き股がるとチンコをおまんこに当て「見て!入れるよ!」とゆっくりと腰を下ろすとチンコはズブズブとおまんこに入っていく。
僕は入っていく光景を目に焼き付けた。
カオリは「全部、入ったね!おめでとう!」と微笑んでくれた。
僕は「ありがとう。」と言うと「私が初めてだね!」と。
僕は「こんなに気持ち良いんだ。」と。
カオリは「動かしたらもっと気持ちいいよ」と上下に動きだした。
僕は「ヤバい、それ。」とチンコが吸い付きながらピストンされると「イキそう。イッちゃう」と。
カオリは「まだ早いけど初めてだしね!」と言うと腰を早く振った!
「イクッ、イクッ!」と僕は我慢出来ずドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!カオリのおまんこの膣に思いきり出してしまった。
カオリは「アッ!凄い。熱い・・」「凄い量!出しすぎ。」と。
僕は「カオリ。」と抱きしめた。
カオリは「何してんの。」と照れ笑いしながら頭をポンポンと「よしよし。」と優しくしてくれた。
「初めてで中だしとか感謝してよ!」「今日は大丈夫な日だから安心して。」と。
僕は「カオリが初めての人で嬉しい!」と答えた。
それからすぐ就職の為に都会に出てしまった。
友達には何も知られずにいたので、高校3年になってからもほぼ毎日遊んでいた。
少しすると、妹(仁美)が3年付き合ってた彼氏と別れたと聞いて話を聞いたり遊びに連れて行ったり慰めていた。
半分付き合ってるみたいだった。
ある時、バイクで二人で出掛けたらすっかり夜になってしまい、雨が降ってきたので、帰るのは無理だと思い、近くにあったラブホに泊まることになった。
二人ともびしゃびしゃで冷えきっていたので、お風呂を溜めると僕は「風邪引くから一緒に入ろう」と。
仁美は「えっ!」と言ったが「ほら、脱いで!」と僕は押しきった。
仁美は姉のカオリよりおっぱいは小さくそれでもEカップ位あった。
華奢で痩せていたのでおっぱいは大きく見えた。
顔は本当に可愛くて僕は勃起する前にお風呂に入った。
仁美もお風呂に入り、二人で「温かいね!」とのんびり浸かった。
話をしているとふと目が合った。
会話が止まると僕は仁美にキスをした。
「仁美、好きだ」と言った。
仁美も「私も」とまた唇を重ね舌を絡ませた。
仁美のおっぱいを揉むと柔らかい感触にパンパンに勃起していた。
仁美はチンコを触り握ってきた。
僕は仁美のおっぱいを舐め、湯船に座らせるとおまんこにむしゃぶりついた。
クリトリスを舐めながら手マンすると仁美は「あっ、あっ!気持ちいい。」と。
僕は手マンを早くすると「んっ、あっ、いや!イクッ!」と仁美は体をビクつかせおまんこがきゅっーと締まった。
今度は僕が湯船に座ると仁美はフェラしてくれた。
じゅぷじゅぷとチンコをしゃぶりながら僕を見て「気持ちいい?」と。
僕は「仁美、気持ちいいよ!」と。
チンコがびくびくしてきたので止めさせ、お風呂の中で股がらせ挿入した。
二人で見つめ合うと「気持ちいい!」とキスをした。
動きだすとお湯がじゃぶじゃぶじゃぶじゃぶとしたがお湯に揺られながらもチンコが出たり入ったり気持ち良かった。
仁美も「気持ち良い。」と僕は下から懸命に突いた。
仁美も「あっ!凄い、気持ち良い」と腰を振った。
僕は気持ち良さに止められずそのまま突くとイキそうになり、「ヤバい、イクッ!」ドピュッ!!我慢出来ずに出してしまった。
仁美も「あっっ!!出てる。膣に・・」と。
僕は仁美を抱き寄せ「仁美、気持ち良かった」とごまかした。
仁美も「大好き!」と抱きついた。
僕は仁美の中でヌクヌクと再び大きく勃起してしまった。
仁美が「また、大きくなってる」と。
「次は正常位が良い」と僕は1度チンコを抜いた。
仁美の膣からどろどろと精子が垂れてきた。
僕は仁美から垂れる精子に興奮するとギンギンに固くなった。
お風呂にマットがあったので敷き仁美を横に寝かせた。
僕は仁美を見つめると「入れるよ」とチンコを挿入した。
ゆっくり入れると仁美の顔が歪み「あっん」と声も出した。
僕はゆっくりピストンするとチンコを突く度に仁美は「あっ、あっ、」と揺れるおっぱいも堪らなかった。
僕は2回目なので少しチンコも余裕があったので仁美をガンガン突いた。
さっきの精子に仁美の愛液も凄くびちゃびちゃ音をたてていた。
ピストンしてると仁美が「あっ、出るっ!」とジャバジャバと潮を吹いた。
僕は仁美が感じて嬉しくなり更に突いた。
「何!?私なんか出た」と。
僕は「仁美、潮吹いてるよ!」と。
仁美は「やだ!」と顔を手で隠した。
そのしぐさが可愛いかった。
僕もそろそろイキそうになるとさっき中で出したから大丈夫でしょと思い、ピストンすると「仁美!イクよ、ウッ!!」
ドピュッ、ドクドク。とピストンする度にドピュッ、ドピュッ、ドク!ドク!と仁美の中にありったけの精子を出した!
仁美も「私の中に、○○の出てる」と僕は仁美に覆い被さり二人で抱き合った。
チンコが小さくなると仁美のおまんこからはじゅぷじゅぷと精子が溢れてきていた。
その日は一時間起きに8回も仁美の中に出した。
最後の方は何も出ないし股が痛かった。
それから半年位、僕が高校を卒業するまではほとんど毎日仁美とHをして、大丈夫そうな日は中出しした。
就職は都会の方だったので、暫くすると仁美とも自然に別れた。
僕は都会に出ると姉のカオリに連絡した。
久々だし、会うことになった。
僕は会う前からドキドキして、実際に会うとカオリは大人っぽくなっていた。
スーツ姿にあの巨乳!僕は初体験を思い出した。
居酒屋に行き、お酒を飲むとカオリは仕事の愚痴から彼氏と別れた愚痴と色々聞かされた。
まだ飲むと言うのでカオリの家に行くと歩いて酔いがまわり、カオリはけっこう酔っていた。
お酒を飲み出してすぐに昔の話しになり、カオリは「あたしのこと好きなの?」と。
僕は「まぁ、好きだよ」と言うと「まぁ、って何?」と怒った。
カオリは「あたしは振られたし魅力ないから」と泣きながら抱きついてきた。
僕はカオリを抱きしめるとカオリは僕を見つめ「して!」と言った。
僕は酔ってたし我慢出来ずにカオリにキスをした。
「んっ、んっ」とカオリは息を乱し、僕はカオリの服を脱がせると大きなおっぱいにむしゃぶりつき、おまんこを撫でると「んっ、いい。」とカオリはおまんこから愛液が溢れてきた。
僕は手マンすると「気持ち良いよー。おっぱいも気持ち良いー」とおまんこはびちゃびちゃと音をたてくちゃくちゃになった。
カオリは僕のチンコを握るとフェラをし「気持ち良い?」と。
僕は「凄い気持ちいいよ」とギンギンに勃起した。
頃合いをみて僕はカオリを寝かせ、おまんこをチンコで撫でると「カオリ、入れるよ!」とゆっくり挿入するとカオリを抱きしめながら腰を振った。
カオリも抱きついてきて「あっ、気持ち良い○○」と僕の名前を叫びながら感じていた。
僕も「カオリ、カオリ」と徐々に激しくカオリを突いた!
「○○、カオリイキそう、あっんあっん」とおまんこが締まってくると僕も「カオリ、イキそう、イキそう」と。
カオリは「今日は外に出して!」と、僕はカオリの中に出したい!と思い、「カオリ、イクッ!出るっ!」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドク!ドク!ドク!とそのままカオリの中に出した。
カオリは「あっ、熱い!○○のたくさん出てるっ」「今日は駄目なのに。」と。
僕は駄目なのに中に出した事に興奮していると、カオリの中でまた勃起した。
そのまま、またピストンしだすと、カオリは「あっん、ダメ、凄い!」と僕は突き刺すように高速で突いた。
「あっ!良い!ダメ、イクッ、イクッイクッ!」
カオリはビクビクと体を震わせるとイッてガクガクとしていた。
僕は放心状態のカオリをそのまま突きカオリは「あっ、あっ、ああっ」と完全にイキ果ててたので「カオリ!中に出すよ!イクッ!」と再びカオリにドピュッ!ドピュッ!とありったけの精子を膣に出した!
「カオリ。」と僕が名前を呼ぶと「駄目だよ、赤ちゃん出来ちゃうよ」とカオリが言うので、僕は「いいよ」と言い二人で抱きしめあった。
その日は朝まで5回、カオリの中に出し続けた。
それから頻繁に会えば毎回、カオリの中に出した。
暫くするとカオリが「妊娠した。」と言ったので正式に付き合い結婚することに。
彼女は今は30代後半です。
付き合っていた頃はお互い会社員でデートはほとんど週末限定でした。
彼女は清楚系女子で自分から求めることはなく、私から求めると拒むことなく毎回セックスをしていた。
その時きフェラテクや体位も色々と教え込んだが、とうとう「中出し」はさせてもらえず別れた。
そんな元カノと去年の秋、会社の飲み会の店でバッタリ遭遇。
その場はLINE交換して後日ランチに誘うとOKの返事。
10年ぶりの彼女は年相応の風貌でしたが、大人の女性として色香もあって「セックスアピール」のするボディに目が釘付けになると、それを察した彼女から誘ってきたのでラブホ街へ。
あれから10年、お互い環境も変わっていたがキスを交わすと一気に当時にタイムスリップした。
私は早く抱きたいのでシャワーに誘うが、彼女は拒否して汗臭い息子をパンツの上から撫で回し硬さを確かめると…いきなり咥えてきた。
久しぶりの息子の味はどうかと聞いてみると、
「〇〇くんの匂いが懐かしい、前より大きくなった?あいかわらず硬くて美味しい♪」
と言いながら喉の奥まで飲み込み舌を絡めてピストンフェラしてくる。
このまま発射したくないので、一旦制止させて彼女を裸にして昔を思い出しながら舐め回した。
脳を刺激するフェロモンは変わらず私の勃起中枢にビンビン響いてきて、気がついたらオ●コにしゃぶりついていた。
そのまま69へなだれ込んで舐めあい、私の口は彼女のスケベ汁でベトベトに、息子は彼女のルージュでピンク色に染まった。
彼女に「イイ(エロい)女になったな」と告げると、うれしい言葉が返ってきた。
一気にボルテージが上り彼女を組伏すと、息子をオ●コへ誘導したのでそのまま挿入した。
中はすでに熱くヌルヌルでキンチャクオ●コは健在、極上の味わいを感じながら腰を振り続けた。
彼女は両足を腰に絡ませて抱きついて悶えている。
ヌルヌルのキンチャクに締め付けられて我慢汁が溢れてきて、逝きそうな私に「奥に出して!!」と絶叫。
この言葉を待っていた私は…細く括れた腰をがっちり掴んで恥骨を密着して射精した。
しばらくの間じっとしているとキンチャクですべてを吸いとられた。
その後も秘密の逢瀬を重ねては、屋外プレイで肉欲を貪っている。
今の彼女はまさに女盛り満開にさしかかっていて食べ頃なのだ。
昔蒔いた種が開花して実をつけ、今その「果実」を収穫することになるとは不思議な縁といえる。
B子と別れてすぐ、クリスマスの日に友人の結婚式があり、そこでC子と知り合いました。
某湖のほとりで約20人ほどでコテージを貸切り、2次会をやるので参加。
男女一組ずつペアになりゲームをしたのですが、そのペアの相手がC子でした。
C子は当時音大の3年生。
元彼(その2次会にも参加していました)が初めての男でしたが、元彼のイチモツがでかすぎて処女には入らず、それが元でギクシャクし別れてしまったとのこと。
ゲームでペアになったことから一晩寝ずに語り、その後大晦日まで毎日会いました。
イチモツが入らない変わりに身につけたというフェラはその間一度体験しましたが、A子、B子のそれとは比べ物にならないほど絶品のフェラ。
そして、それから2ヵ月後の夜に一人暮らしをしていたC子の家で処女をいただきました。
貫通時は大量に出血し、C子も痛がりましたが、ゴムは着けず生でイタしたのも効を奏してか、何とか貫通。
翌日昼近くの7回目の中だし時には卑猥な声をたっぷり上げるほどに変わっていました。
それから1年ほど付き合い、同じ会社に就職。
部署は流石に離れましたが、会社公認の仲?ということもあり、会社が用意した寮に移ったC子宅にも頻繁に通い、その度に生中出し三昧でした。
C子はSEX好きなものの、アブノーマル系は一切NGなため、変わったプレイは一切ありませんでしたが、毎回当たり前のように中出しを受け入れ、C子宅でエッチをしなかった日は無かったほどです。
もしかしたら私に子種が無いのかもしれません。
しかし徐々にC子は束縛や依存をするようになり堕落。
ここからギクシャクして結局就職から約1年ほどで別れてしまいます。
それから約10年ほどは出会い系や合コンで知り合った女性が約15人ほど、そのうち一夜限りの関係の10人はゴム着きで対応。
残りは避妊に積極的でない等で中出し。
全て同年代(私が20代後半から30代前半の間)でした。
D子は久々に連絡が来た大学時代の悪友から誘われた合コンで出会いました。
当時D子は子供二人と暮らすシングルマザーの教師。俺の3歳年上。
自分の意見をしっかり述べつつもどこかM的な雰囲気を醸し出すD子と一発ヤリたいとカマをかけてみたら、向こうもご無沙汰で的な回答をいただき、D子が元旦那実家に子供が泊まる日に合わせて約1年間セフレ関係となりました。
セフレとなったのは、付き合うかと言った俺に対し、シングルマザーとの再婚ではなく、しっかりと独身の相手を見つけて結婚して欲しいというD子の要望からでした。
相手のことを思いやれる大人の女性でした。
初めて抱いた時、ゴムを付けようとした俺を制し、生理の周期が安定しているため子を預ける日は生理直前だからと生合体。
最初の3回までは口内射精しましたが、4回目中で暴発しても怒らず、それ以降は別れるまで生中出しが続きました。
月1回の逢瀬ですので、こちらも溜まっています。
会う時は俺の一人暮らし先でひたすら中に注ぎ込みました。
子供二人を母乳で育てた胸はしなっていたものの、不思議と興奮し、母乳は出ないものの行為後は吸いながら寝ました。
そんな時、D子は頭を撫でながら寝かしつけてくれました。
母性本能が強い女性でした。
そんな俺にも友人の紹介で妻と出会い、付き合うにあたって気持ちを整理したいと別れを切り出しました。
手放すには惜しかったのですが、馬鹿真面目な俺に二股という器用な行為は難しかったのです。
D子はいたく喜んでくれましたが、最後にヤリ納めをしようと、2泊3日のドライブ旅行を敢行。
初日待ち合わせには俺が要望したノーパンノーブラで来てくれ、車では俺のイチモツを目的地や立ち寄り時につくまでの間フェラ。
俺は片手でD子のアソコを穿りました。
旅館につき、浴衣を持って混浴風呂(貸切ではありません)に移動。
人がいつ来るか解らないスリリングなシチュエーションでD子の好きな立ちバック(D子曰く、立ちバックだと俺のイチモツが最もフィットしたまらないとのことでした)。
すぐに行きたいのを我慢できるところまで我慢してからの中出しフィニッシュ。
部屋に戻ってもD子の浴衣姿に欲情しはだけさせた状態で襲い掛かり中出し。
翌朝は寝起きの中出しをしてから観光散策。
ここでは事前に用意させたリモコン式のローターでいたずら三昧。
D子がおねだりすれば公衆トイレで中出し。
2泊目の宿も混浴風呂にし、初日と同様の流れ。
3日目は別れということもあり、エロは無しで自宅まで送り届けつつ散策をしました。
別れ際、
「また私に戻ってくることがないように、必ず結婚までこぎつけられることを祈ってます」
と涙で言ったD子。
連絡先とお互いのメールや通話履歴も消去してしまったため、直接報告は出来ませんが、無事に今の妻と結婚し今に至ります。
数々の中出しは、快感に加え、女性の思いや価値観を学習する良い機会でした。
まだ妻との間に子は出来ませんが、頻度は減りつつも中出しに励んでおります。
妻と結婚するまでに遊びも含め7人とヤり、そのうち5人に中出ししました。
まずは初めて中出ししたA子、大学時代に中出ししまくったB子とのことを書きます。
文才ございませんが、良かったらお読みください。
初めての中出しは17歳高校3年生の時。
当時バンド活動をしており、そのバンドのメンバーの中学の同級生で見に来てくれたのが、A子です。
A子は当時高校を中退しフリーターの17歳。
ギャル風の風貌でしたが、比較的真面目な高校に通っていた俺にとって大人の女性でギャルはそれまでタイプではなかったけれど、一目ぼれでした。
この頃はまだ携帯電話も普及しておらず、ライブ後の打ち上げでお互いの家の電話番号を交換。
一週間後に連絡がありデートのお誘い。
それまでデートすらしたこともなく、童貞の俺に取っては想像するだけでイチモツがギンギンでした。
当日は通っていた高校のすぐ近くのA子のバイト先まで迎えに行き、飯を食べてA子の家まで送るだけでしたが、手を握り初キス。
ギンギンになったイチモツを服越しに触ってもらいました。
そしてその3日後に朝からA子の家へお誘い。
学校をサボりお邪魔しました。
A子の家は共働きだったため、A子しかおらず、一時間ほどテレビを見ているうちにA子がイチモツを触りだしベットへ誘われ童貞喪失。
A子は何も言わずフェラからゴムを着けずに生合体。
初体験は15秒ほどで暴発してしまい幕を閉じました…が、いっこうに収まらないイチモツを見て
「元気だね☆」
と笑った笑顔は今でもよく覚えております。
想像していたよりあっけない、しかしながら自己発電とは比べ物にならない快感でした。
その後立て続けに3発中に出し、A子のアソコから出てくる精子をみてようやく妊娠の心配をしました俺でしたが
「心配ない♪」
と大人の?対応をしてくれました。
その後ようやくA子の身の上話を初めて聞いたのですが、
・彼氏が居る
・高校に入ったが勉強したいこともなく、それなら働こうと思って中退
・生理の周期と出来やすい日と出来にくい日があるということ
等、を教えてくれました。
彼氏が居るのはショックでしたが、A子曰く、彼氏が浮気ばかりしているのでそろそろ別れようと思っている。だからこれからも会って欲しいと言われ、若気の至りもあり愚直にほくそ笑みました。
A子とはその日計8回中に出し、その後も週1回A子の家で毎回5~6回戦の中出し。
初めは俺がもたず暴発しまくっていたのですが、やがてA子もイカせられるようになりました。
今思い返すと危険日にも中出ししまくっていたのですが、A子は妊娠することはりませんでした。
結局A子の彼氏に浮気がバレ、ビビッて連絡を取らなくなっているうちに自然消滅。
でも本当にA子にはSEXのイロハを教えてもらいました。
B子とはお互いが大学2年の時、当時出会い系がまだはやりはじめ、かつ、普通に出会えていた時にサイト経由で知り合いご対面。
B子はサークルでのスポーツとアルバイトに精を出す頑張り屋でしたが、元彼とのエッチで挿入がうまくいかず、それが元でギクシャクし別れてすぐ俺と会いました。処女でした。
処女貫通の際はゴムを着け無事処女喪失となりましたが、生でやってみたいという願望があったようで、基礎体温を計りながら安全日を狙って中出し、危険日は生外で口内射精していました。
付き合ってから約1年、デートはほぼエッチのみ。
今思えばただの肉便器扱いでした。
2回ほど生理が遅れお互いゴムをつけなければとは言うものの、生の快感の誘惑には勝てず、結局は生中出しに逆戻り。
SEXの場所もラブホテルに留まらず、公衆トイレ、観覧車の中、草むらの中、双方の実家。
B子の高校の制服コスプレやサークルスポーツ時のウエアでもヤリました。
しかし、デートらしいデートをしていなかったのが良くなかったのでしょう。
元彼と再会したことで、俺との別れを決意しヤリヤリ生活は幕を閉じた…と2週間ほどうちひしがれているとB子から着信、元彼と喧嘩し頬を叩いて逃げてきた、別れるからまた付き合って欲しいとのこと。
それから3箇月、ヤリヤリ生活を再会したのですが、お互いの就職に伴う価値観のズレ(俺は結婚を考えていましたが、B子はまず社会人としての基盤をつくり、それから結婚と考えていたようです)から喧嘩となり、俺から別れを告げました。
A子とB子との中出しは数が多いこともあり今でも思い出します。
私にとっての年末年始の休暇は、これを書いている成人の日3連休を含んだ超大型連休になりました。
仕事始めの1月5日(金)は、昨年末に外せない用事が入り、特別休暇を申請して許可を受けて堂々と休んだ次第であります。
その用事というのは、夫婦揃ってのがん検診でした。
私は、今の職場に異動してもうすぐ10年になります。
異動した時に、この会社のあらゆる仕組みや制度を片っ端から利用すると決めました。
そのひとつが今回のがん検診です。
健保組合の制度の中に配偶者の健康診断とがん検診、そして私のがん検診があります。
費用は殆ど掛からないので、利用しない手は無いですよね。
私の会社はクソですが、とある大企業の傘下でグループ会社でもあるので、福利厚生だけは手厚く超一流なのです。
それ以外はクソですがね・・・がん検診は特に受診が推奨されていて、キチンとした手続きさえ踏めば、休暇を取得する事にクソ会社はNO!と絶対に言えないのです。
そんな制度や仕組みは、定年までキッチリガッチリ抜け目なく利用させて貰う。従業員の持つ当然の権利なのですから。
さて・・・私の投稿はこの体験談の本来の趣旨とは違う内容まで含めて書いていますが、その時その時に起きた出来事や時代や背景・事情・災難など、忘れられない事も多く、その時の志保は何故か私の記憶に残ります。
彼女の思いやりや感謝の言葉だったり、彼女の雰囲気や行動だったり、誘ったり誘われた時の彼女の表情だったり、私に抱かれた時に見せる彼女の感情だったり・・・私にとって忘れがたい事ばかりです。
お互い出逢った頃から随分と年齢を重ねましたが、彼女は今でも精一杯、尽くしてくれます。
私も精一杯、彼女の気持ちに応えようとしていますが、まだまだ足りないように感じています。
以前、彼女にこんな事を話した事がありました。
平均寿命から考えると、男女の差が5歳以上あって志保は私より5歳年下だから私が天寿を迎えてから少なくても後10年は生きるよと・・・それを聞いて彼女はこう言いました。
あなたの母親は父親の後を追うように亡くなったとあなたから聞いた。
夫婦って一緒にいて夫婦だから相方が亡くなると夫婦じゃなくなっちゃうし、あたし達も同じだと思う。
だから先に亡くなった方が三途の川の向こう側で後から来る方をを待ってようと・・・成仏せずに待つ・・・面白いなと思いました。
私は志保を何年でも待とうと思います。
前回では、今の職場に異動して3交替勤務になるところまで書きました。
決して楽なシフトじゃありませんが、その頃はまだ40代前半でしたし、収入も少し増えましたし、残業と早出のみやって必要以上に仕事をせず、帰宅してました。
確か、交替勤務の初日はいきなりの遅番スタートだったと記憶しています。
前週の金曜日に志保の希望で会社をズル休みして彼女と朝からラブホにしけ込んで・・・娘が帰る少し前まで・・・フリータイムを堪能しました。
土日はしっかり休んで正確に言うと火曜の午前0時から午前8時半まで眠さと戦い、初日を終えた。
夜勤が本当に久しぶりで、きつかった事しか憶えていません。
車に乗って帰る道すがら、コンビニに立ち寄り、ブラック缶コーヒーを一気飲み・・・大好きなタバコを吸う・・・うまいなぁ・・・今じゃ100%コンビニのカウンターコーヒーですが・・・
ふと思う・・・夜勤明けの帰り道って楽しいというか嬉しいというか・・・私だけかも知れませんが、何故か心が弾むのです。
眠気が吹っ飛んで早く帰らなきゃと大好きな曲を聴きながら車を飛ばして帰りました。
「志保ちゃん、ただいま!」
洗濯物を干していた彼女は小走りに駆け寄り・・・
「てんさん、お帰りなさい!夜勤お疲れさま。久しぶりで疲れたでしょ?すぐ用意するからね」
頬に頬を寄せてきた。
「近所に見られるよ・・・」
「いいじゃん別に・・・えへへ・・・」
食卓に着く・・・炊きたてご飯に味噌汁・・・ベーコンエッグにサラダ・・・ちょっとした小鉢と浅漬・・・美味そうだ。
「いただきます」
のんびり食べていると・・・
「あっ!てんさん、ごめん!朝ごはんじゃないよね。晩ごはんなんだよね。何かおかず作るから待ってて」
「これでいいよ」
「久しぶりで忘れてた。ごめんね・・・明日はちゃんと晩ごはん作るから」
「これでいいんだよ。のんびり食べてるから残りの洗濯物・・・」
「ごめん・・・すぐ干してきちゃうね」
食べ終えてコーヒーを二人分用意していると・・・
「あっ?てんさん、あたしやるよ」
志保とのんびりコーヒーを飲んだ。
「どうだった夜勤・・・?久しぶりだったから眠くてつらかったでしょ・・・」
「勤務時間中はつらいんだけど、終わって帰り道は心が弾むんだ・・・何かウキウキするって感じかな」
「何で?」
「それが分かんなくてさ・・・ごはん食べながら考えてたんだ」
「何か楽しそう・・・分かったんだね」
「俺がベタ惚れの愛しい女房が家で待っててくれるからかな・・・」
「えへへ・・・うそつき・・・」
「俺、うそが苦手なんだよな・・・」
「知ってるよ。えへへ・・・」
「何か嬉しそうじゃんか」
「結婚して10年以上経つのにね・・・愛しい女房って言ってくれるから・・・」
「さて・・・風呂に入るか・・・どう?一緒に」
「えっ・・・?」
一緒に入ろうと誘ってみた。
YESかNOかで時間の使い方が変わる。
NOなら寝るが、YESなら・・・
「この前の・・・金曜に・・・入ったから・・・」
NOか・・・しゃあない・・・諦めて寝るか・・・多分、志保がNOと言ったのは初めてだったと思う。
しばらくして・・・ドアの向こう側から・・・
「あなた・・・やっぱり・・・一緒に・・・いい・・・?」
「じらすなよ。寝ちまうじゃんか」
「ごめんね・・・えへへ・・・」
「久しぶりの夜勤で疲れてると思って・・・」
「大した仕事やってねぇのよ」
今日の最も重要な仕事は・・・愛しい女房を抱くこと・・・寝室へ向かう・・・布団に潜り込む・・・隣で・・・
「あたしまた忘れてた・・・夜勤の時は昼間だったね・・・」
「そうだよ・・・」
「金曜いっぱいしたけど・・・しても平気・・・?」
「金曜は金曜・・・今日は今日・・・明日は明日・・・明後日は明後日・・・」
「ずっとしてもいいの・・・?今週・・・」
「毎晩って決めてたんだけど・・・なかなか約束守れなくてごめんな・・・」
「あなた・・・昼間だよ・・・あっ・・・あなたは夜なんだよね」
「まあ・・・志保を抱かないと1日が終わらない気がしてさ」
「あなたは・・・ずっと変わらないね・・・えへへ・・・」
志保が私の身体を心配して志保におまかせになった。
自分のペースでするのもいいが、彼女のペースでするのもいい。
心が弾んでいた理由はこれだと思った。
結婚して10年以上・・・他の女に手を出そうなどと考えもしない。
私は彼女でいいのだ。
彼女のフェラを受ける・・・私はいきり勃つ・・・彼女も滴るほど濡らす・・・真上にいる志保の豊満な身体と胸が前後左右にユサユサ揺れる・・・志保が前に倒れて身体を密着させると腰と尻が縦揺れする・・・私が彼女の身体を抱えて起き上がると、彼女の身体が縦揺れする・・・私はそれに軽く合わせればいい・・・辿り着いたそこは志保の一番感じる所・・・途端に声色が変化し溢れ出す・・・そして締まる・・・そして彼女は果てる・・・私も果てる・・・こんな夫婦の交わりだが、また明日も明後日もと考えてしまう。
それを見透かしたように志保は言う・・・
「あなた・・・すっごいすっごいよかった・・・金曜あんなにいっぱいしたのに・・・またししちゃたね・・・えへへ・・・明日も明後日も・・・したくなったら・・・いい・・・?」
「もちろん」
「えへへ・・・」
そしてそのまま彼女を抱き寄せて眠りに就いた・・・
また時間があれば15話を書こうと思います。
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