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投稿No.8885
投稿者 なつめ (19歳 女)
掲載日 2025年4月03日
ネットとか掲示板でよくエグい内容で募集かけてる人居て、そういうのにドキドキしちゃうドMです。
少し期間空いちゃったけどその間も何回かやってみちゃったからまた投稿しに来ちゃいました。

145cm B83 W54 H78 Dかっぷの中学生と本気で間違われる童顔大学生です笑
パイパンだし見た目はかなりロリ寄りだと思います。
なのでc.k(中学生、高校生)希望とか書いてる人の募集も行けちゃいます。

今回行ってきた募集は『レイプみたいに犯したい。中出ししまくるからザーメン便器になれる奴だけ連絡しろ』って書いてあって、書き方だけでも結構やんちゃな感じ。
私の容姿は伝えたけど『最高じゃん。ロリ便器』って返してきたからヤバい人確定笑
その人(以降Bさん)とは初見でエッチすることにしてて、待ち合わせBさんが指定してた公園です。
Bさんの家の近所みたいで徒歩でBさんは来てました。

Bさんは30歳半ばくらいでちょっと大柄、少しお腹にお肉ついてる感じの人。
目印に格好とか伝えてたから向こうから声かけてきてくれたけど、第一声が「なつめでいい?マジでロリだな、すげぇわ何歳?」ってちょっと驚かれてた笑
だからちょっと悪戯で「歳は聞かないでもらっても良い?」って言ったらめちゃくちゃ興奮してて男子トイレに連れ込まれちゃいました。

多目的トイレ?みたいな大きい1つだけの個室で広かったけど、その場でBさんがすぐにズボンとパンツ下ろしちゃって「取り敢えずしゃぶれな」って言ってきたから「おっけー。お口でしてあげるっ」って感じで膝ついてフェラから。
結構大きいおちんぽだったし、私の体からすると正直かなり太くて長い。
「生意気だなお前、敬語は?」って言ってきたけど「えー。ロリコンさんに敬語いるの?」って言ったら鼻息荒くきて頭掴んできて勝手に腰動かしてきました。
オナホみたいにイラマ?みたいな感じでフェラさせられてちょっとだけ苦しかったけど向こうはかなり気持ちいいみたいで吸ったりカリの段差とか虐めてあげたらいきなりおちんぽ引き抜いてきたから
「あ、出ちゃいそうだった?ロリコンざーめんトイレに吐いちゃおうと思ったのに」
って言ったら顔真っ赤にしちゃって履いてたミニスのまま壁に床に押し倒されてバックでそのまま強引に挿入。
私のフェラとかうぱーだけで挿入だからかなり無理矢理感あって「めりめりっ」って感じだから私も「うっ、ぐ……!」ってちょっと声出ちゃって、亀頭太い人だったし抉じ開けられる感覚がかなり強かったかも。
ぎっちりお尻掴まれてお尻に「バンッ」て音するくらい根元まで押し込まれてから「うおキッツ…!ロリ便器がよくそっ」って怒ってるのか興奮してるのか分からない事言ってたけど、やっぱり私みたいに体小さいとかなり狭くてキツイみたいでそれが気持ちいいみたいです。
私もかなり気持ちいいし、ドMだから奥まで好き勝手抉じ開けられるのはすっごくぞくぞくでドキドキです。

最初はおちんぽ引き抜く時がゆっくりで「ずるるるるっ」って感じで、それがかなりぞわぞわして「んっ、ぉ、あ…っ……」って変な声出ちゃいました。
Bさんも「うおっ、お、やばいやばい!」って言ってたから気持ちいいらしくて、そこから覆い被さるみたいになって夢中で腰振られちゃいました。
でもBさんはフェラで結構きちゃってたみたいで一分くらいで「お、出る…出る出る…!」って言い始めてて「早っ。早漏だよそれっ…ん、ん…レイプなんて言ってたのにっ」って言ってあげたら「ふーっ、ふーっ」みたいに息凄い荒くしてこれでもかってくらい腰「ぐりぐりっ」て押し付けたまま思いっきり中で射精されちゃいました。

結構ざーめんの勢い強くてお腹の奥に何か当たる感覚分かったくらいだしBさんも「あー、あー出るっ!なつめ大人しく孕めよ…あー!」ってずっと言ってました。
ほんとに容赦なく中出しで一番奥でざーめんどばどば出し来てて。
びっくりしたのはその後に引き抜いたら少し萎えてたのにすぐ上向きになるくらいおちんぽ勃起させ始めちゃってました。

バック好きみたいで今度は立ちバックですぐにハメられちゃって、かなり乱暴というか力づくって感じで私のお尻に腰叩き付ける音もかなり大きく聞こえるくらい。
しかもその間とかずっと「なつめのロリ穴気持ちい…あー、孕めよちゃんと。締めやがってくそっ!」って怒られてました笑

胸も気に入られててずっと揉んだり乳首くにくに弄ったりしてきてたし出すざーめんも2発目の勢い全然衰えなくて量もたっぷり、一番奥でどぱどぱ思いっきりぶちまけられちゃって「う、ぅ~~~っ」ってなっちゃってました。
しかも2回分のざーめん一番奥で出した後は7割勃起くらいのおちんぽずっと入れっぱなしで奥に押し込むみたいに動かされててBさんのざーめんというか遺伝子みたいなのが奥にどんどん押し込まれて刷り込まれてる感じがもう凄くて「うわ、これほんとに孕ませたいのかな」って思わされちゃったのはこの時でした。
だって子宮狙い撃つみたいに執拗に奥ばっかりおちんぽで殴り付けてきて何度もイかされちゃってましたし、私かなり乳首と膣奥?ポルチオ?が弱くてすぐイっちゃいます。
子宮の近くとかかなり弱いからこうやって奥ばっかり責められると大変で笑

キスとかは無くて2度目の中出しの後は「綺麗にしろ。咥えて、ザーメンなめろ」って言われたから半勃ちのおちんぽそのまま咥えてで舐めてお掃除フェラまでトイレでさせられるちゃっててその間も「なつめの腹に産んだザーメン美味いか?まんこの中にたっぷり出しといたからな」って、わざと意識させることばっかり言われてました。

おまんこからざーめんとろとろ溢れてくるし本気で中に出したって分かっちゃってそれが凄くドキドキです。
「ろりこんの最低ざーめん、早く掻き出さないと?」「おトイレの水で洗っちゃう?」って少しからかったらその後は家まで連れ帰られちゃって「ロリ便器来いよ家。約束通り明日中俺のザーメン全部中に詰めてやる」って感じのこと言われちゃいました。
かなり絶倫だったのもあって、休憩とか挟んだらおちんぽ普通に勃起するしザーメンも流石に量は減るけどしっかり勢いよく出してくるし、2回くらい腰抜けて立てなかった時あったかも笑

部屋は一人暮らしって感じの狭めの部屋で、連れ込まれてからずっと帰るまで裸のまま気が向いたらハメられて中にざーめんぶち撒けられるハメになりました。
その日の夜と次の日の夜までで多分15回はハメられちゃって、ざーめんは本当に全部中の、しかも一番奥までずっぽり押し込んで射精されてたからお腹の中みっちり、たっぷたぷで本当にBさんのざーめんでマーキングされた感じです。
Aさんもでしたけど、終わった時は中にざーめん溜めたまま帰らされたせいで電車の中で太腿まで垂れてたりしたしおへその奥からぬるってした塊が少しずつ降りてくる感覚がとにかくやばくて人前でおまんこからBさんのざーめん吐き出しちゃうところでした。

Bさんはプレイ寄り4割くらいで6割は本気のロリコンレイプって感じがしてました。
だから中出しも容赦無かったですし押さえ込んで中出ししてくる時の力もかなり強かったです。
でも約束通り翌日の夜に帰してくれたし、その辺はプレイの自覚はあるみたいで後日に「本当は何歳だった?」って確かめて来てたのでちょっと気にはしてたのかも?

ちなみに家帰ってからお風呂入ったらかなりたっぷりざーめん中から掻き出せました笑
指入れて掻き出す時の音凄くて「ぐぢゃ、ぐぼっ、ぶぢゅ」みたいな音がずっとしてて、それ全部Bさんのざーめんが私の中でかき混ぜられる音です。
それ見ると「本気で孕ませに来てたのかな?」って思っちゃう部分はありましたね。

気に入ったらまたコメントとかで教えてください。
「俺ならこうする!」みたいな最低コメントでも大歓迎なのでなるべくお返事したいです笑

もっとやばい募集にもチャレンジして来ます。
後悔させられるまで、痛い目見るまでは笑

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投稿No.8054
投稿者 めい (25歳 女)
掲載日 2021年10月25日
高校生の頃の話です。
当時付き合っていた同級生の彼氏Aくんと、学校帰りにプリクラを撮ることになりました。

1回目、普通にラブラブなプリクラを撮って、落書きコーナーに入ると、Aくんは他の人の目がないことをいいことに、胸やお尻を触ってきました。
私もやめてよーと言いつつ、結構ノリノリでしたw

当時は何枚もプリクラを撮るのが当たり前だったので、2回目を撮るためにブースに入ると、今度はエロプリを撮り始めました。
制服のシャツをたくし上げて胸を露出した状態で撮ったり、立ちバックのようなポーズで撮ったり、パンツを見せて撮る…みたいなポーズです。

2回目の落書きコーナーに入ったころには、Aくんのモノはギンギンでした。
私も面白がって、ズボンの上からAくんのモノを触ったり、キスしたり、もう2人だけの世界でした。
そんな状態で終われる訳もなく。

私の地元のプリクラコーナーはわりと広かったのですが、田舎なのでそれほど混むことはありません。
加えて、ひとつだけ、とんでもなく古い機種がありました。
それはスペースの一番端っこの離れたところにポツンとあって、古いタイプで写りも悪いので誰かが使っているのを見たことすらありませんでした。

Aくんがあそこで撮ろうよと言い出したので、えー写り悪いし嫌だーと言ったのですが、いいからいいから、と、無理やり引っ張られました。
古い機種だけあって、一回300円と少しお安めですw

お金を入れてブースに入った途端、Aくんにキスされ胸を揉まれ、下を触られました。
私もエロプリを撮った時点でスイッチは入っていたので、Aくんのモノを下着ごしに必死に触っていると、Aくんが下着を少し下げました。
完全にエロモードになった私が我慢出来ず舐めている間も、パシャパシャ撮影されています。
「撮られてるよ、えっちだね」
と言われると、余計興奮してしまいました。

と、ここで撮影終了。
落書きブースに移動となりました。

もちろん、落書きしてる余裕なんてありません。
そのプリクラは、のれん?が私の膝ぐらいまであったのですが、さすがにしゃがんでフェラをしているとバレそうだったので、私は立ちながらAくんのモノを手でしごき、Aくんは私の中に指を入れていてお互いを愛撫しあっていました。
その間も、私の制服ははだけたままです。

こんな前戯のようなことをして、性欲の強いAくんが終われるはずもありませんでした。
私たちは一旦服を整えもう一度300円を入れて撮影ブースに入ると、Aくんは立ちバックで挿入してきました。
ゴムは持っていなかったので生でした。
プリクラの撮影時間って結構短いので、ぱぱっと終わらせなければなりません。

Aくんは私の腰を持ちながらガンガン動かして、早くイこうと必死でした。
私も急がなきゃ、という思いでわざと締めたりしましたw
と、そこでAくんの動きが止まって、ドクンドクンと、注がれる感覚がありました。

ギリギリ撮影時間内に終えられたのですが、引き抜いたときにAくんの出したものがポタンと垂れました。
撮影ブースに精液が残っているのを見届けて、落書きブースへ移動しました。
周りに人がいないのを確認して少しだけお掃除フェラをして、逃げるように私たちはそこから退散しましたw

合計600円で中出し。若気の至りですね。
帰りの電車の中で残っていた精子が垂れてきて焦ったのも懐かしい思い出です。

ちなみにAくんと中出しするのはこれが初めてではなく、後に妊娠もするのですがそれはまた機会があれば書こうと思います。

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投稿No.7401
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月05日
はじめに

真由ちゃん本人に「実は体験談書いてるんだー」という事実をバラし、しかも受け身の感想文までもらった訳ですが、あまり僕自身が気付いてなかったところを突っ込まれたんですよ。
「続編のあたりで、わたし達「従姉妹」じゃなくね?」と。
ああ、たしかに。
ですが、この「従姉妹の真由ちゃん」という響きが好きなもので、お話が繋がってる、ということを言い訳に、同じタイトルで進ませて頂く所存であります。

さて、今回の真由ちゃん編は急に最近、というかつい数日前に会ったお話なので、話の鮮度が獲れたてのマグロの如く抜群です。今回は、会えたのは2日間でした。
また長文ではありますが、どうかお付き合い下さいませ。

俺41歳、真由ちゃん47歳。
それではどうぞ…

~1日目~「お預けプレイ?」

ようやく、今年初めて真由ちゃんに会える。
今やすっかりご多忙な人である。某有名ファッションショーとかにも絡んだりしてるから…すっかり大物だ。
もう、俺なんかじゃバランスとれないんじゃないか?なんて時々不安になるのだが、それ言うとめちゃめちゃ怒られる。
「誰がそんなこと言うの?気弱になる必要がどこにある?」
そうだよな。真由ちゃんの言う通りなんだよ。
誰がなんと言おうと、俺たちは世界一愛し合ってる。

今まで文通してたのも、数年前からすっかりスマホでのやりとり。便利になったものだ。
でも、「やっぱり手書きのあたたかみって、いいよね」と、時々お手紙もくれる。
そう言う気持ち、大事だよなー。
必ず真由ちゃんが変顔してる写真が同封されてるのもまた、よし…(笑)

さて、帰国後に某ホテルで一泊してから、またウチに来てくれることに。
もうスーパーカーでくるのはやめなさい、と言ってあったのだが前回はランボルギーニ・アヴェンタドールでやってきた。
もう、輸送費も高いし金ばらまいて旅行するのもほどほどにしなされ、と言ったら「ふぁーい」みたいな気のない返事をされた(笑)

ピンポーン

お。

扉を開けると、いきなり顔面にでかいスポンジみたいなの当てられた(笑)
うおっ、くおっ、なんだこれ。視界が黄色い!
「龍ちゃん、久しぶりー」
真由ちゃんなのはわかってるんだけど、これどんな挨拶よ(笑)
いきなり顔面に当てられてるのも、何かと思ったらミニオンのでっかいぬいぐるみだった。
「おみやげだよー」
あら、どうもどうも。
「欲求不満になったら、わたしだと思ってこの子抱いてね(笑)」
抱けんわ(笑)まったく。

今日は手荷物が3つ。ミニオンと、コロコロ(スーツケース)と、なんかクーラー袋みたいなの持ってた。
まあとりあえず上がってもらおう。
お、今日の真由ちゃんは、グレー(シルバー?)のノースリーブのニットと黒い超ミニスカート、で、生脚。
うわー、相変わらず美白で綺麗だな。そしていきなりエロいなー。とくにノースリーブのニットは、女性の胸を最強にエッチに見せるファッションではないか?真由ちゃんの美白肌とHカップの胸が目立って目立って…。
ミニスカートもフィットする素材だから、お尻のラインとか丸わかりである。
当然、いきなり俺のチンポも反応し始める。
これで、あのホテルからタクシーで来たのか…。絶対にタクシーの運ちゃん、鼻の下伸ばしてたなー。
「あとね、これもお土産ー」
と、クーラー袋の中身を出すとそこには、発泡のトレーに目一杯詰め込まれたマグロの柵!なんでマグロやねん(笑)
「これ、シチリアのまぐろ!」
ほー、珍しい。さすがシチリア人。
「シチリアにはね、マッタンツァっていうマグロの追い込み漁があって、そこで揚がったマグロは鮮度抜群、高品質!もう古代から続く由緒ある………」
本筋から大きくそれるので割愛します。

そんな訳で、やっぱり真由ちゃんを見るといきなりエッチがしたくなる俺は思わず真由ちゃんを抱きしめた。それでもって軽くキスをするものの…
「だーめ。エッチするの夜」
えー、おあずけなの??
「そうだよ、我慢しただけ気持ちよくなれるよ」
えー。えー。
「昔、永谷園すし太郎のCMでサブちゃんも言ってたしょ」
知らんわ(笑)。てか、イタリア住まいのセレブの口から「すし太郎」というフレーズが出るとは。もうマグロだのすし太郎だの、わけわからん。

まあ、真由ちゃんと一緒にシチリアのマグロで数品作り、用意してた白ワインで乾杯。
まあ、そうだよなあ。お互い40代だし、そろそろ落ち着いた付き合いも必要なのかもしれないな。てか、マグロうめーな。
俺は真由ちゃんで脱童貞してから、ずっと同じようなテンションで付き合ってきたかもしれない。
こうやって、年に2回会えるくらいなんだけど、いつ会っても「久しぶりだなー」より「変わらんなー」なんだよね。下手すりゃ俺16歳、真由ちゃん21歳で止まってるのではないか。
ワイン飲みながら最近の俺の話を興味津々に聞いてくる。
それよりマグロが美味しい。
もちろん、日常の世間話もあるけど、やはりナンパとか、風俗とか、そっちの話に興味津々。
いつも「前回から今日まで、何人とヤッたの?」と聞かれる。
ちなみに、今回はおよそ8ヶ月の間で10人だった。
「ふーん、中出しできた?」
今回はほぼほぼ、ゴムだったわー。
「そーなんだ。そしたら不発感あるよね?」
うん。でも今日、真由ちゃんとするから、いいんだー、と言ったらニコニコしてた。
そういう真由ちゃんは?ほんとに誰ともしてないの?
「してないよ。龍ちゃんとしかしたくないもん。だから安心してね」
そうかー。
「わたしたちは、何歳になっても、あの日のままだよ。だから、不安になることも、なーんにもないんだからね!」
真由ちゃん、ありがとう。
しっかし、マグロ美味しいな。

2人でワイン3本飲んだのかな。なかなかのほろ酔い。時間もいつのまにか夜の7時をまわっていた。
ずっとテーブルで向かい合って座ってたのが、いつのまにか真由ちゃんが隣に来ていた。俺にもたれかかっている。
ワインのせいか、まだ何もしてないのに、ちょっとエッチな表情になっていた。

「もう…夜ってことで、いいんだよね?」
「だめ…9時から」

えー。
実は真由ちゃんは、決してお酒に強い方ではない。真由ちゃんはそのまま、俺のベッドに入り仮眠モードへ突入してしまった。「9時前には絶対に起きる」と言い残して。
すぐ寝ちゃったもんだから、ちょっとだけ見てみようと思い部屋へ行った。
表情が、いつもよりちょっとだけとろけてエッチに見える。たまらなく可愛いし、俺を興奮させるのだ。
しかしまだ、お預けプレイである。
てゆうか、あと1時間半。どうしよ。
とりあえず、後片付けをして、シャワーに入っておく、という至ってシンプルな行動となった。

時間は8時45分頃。

真由ちゃんがムクっと起きた。
お、ついに動き出すのか。
「シャワーしてくるね」
そう言い残して浴室へ。

当然ながら、もうすっかり辺りは暗い。
今日一日、真由ちゃんの露出高めのセクシーなファッションといい、9時までのおあずけプレイといい、なんだかどんどん、興奮が増してくるのだ。
ついに、シャワーから真由ちゃんが出てきた。
バスタオル一枚の真由ちゃんを、まず抱きしめた。そしてディープキス。このキスの熱でわかった。真由ちゃんも相当な我慢をしていると。
真由ちゃんの背後にまわり、後ろから胸を揉んだ。
ずっと触りたくて触りたくて、我慢してた相変わらず大きくて柔らかい、揉み応えのあるHカップの巨乳。
「ん…んんん」
気持ち、いつも以上に可愛い声をあげている。手を繋いでベッドに移った。
すぐ左手で腕枕しながらディープキス、このまま右手だけ、真由ちゃんの太ももにまわす。相変わらずのしっとりスベスベ…。
バスタオルを剥ぐ。なんと下着をつけていた。黒いシースルーの、スケスケのエロいやつ。これはたまらん。
右の胸を、ブラの上からやんわりと円を描くように揉んでいたが、強めにチカラを入れ始め、太ももは指先でなぞるように触れていく。
ああ…真由ちゃんの匂い…、シャンプーの香りと、セレブな香り。
「龍ちゃん…もう抱きしめて…」
俺はそのまま真由ちゃんに覆いかぶさった。
ギュっと抱きしめる。俺の胸に真由ちゃんの巨乳の感触が、なんだかいつも以上に感じられる。抱き合いながら唇を合わせ、舌をねっとりと絡めながら、俺の右足を真由ちゃんの太ももの間に滑り込ませた。太ももに俺の股間を擦り付けながら、抱き合う。この体勢がらたまらなく好きだ…。
それは真由ちゃんも同じみたい。最後のプロレスごっこを思い出すし、なんか気持ちよくて好きなのだとか。
スベスベで滑らかな首筋を、あっちもこっちも舐め回しながら、耳もなめなめしていく。
真由ちゃんが声を出しながらも時折ピクピクっとなる。
真由ちゃんは、もう俺にだったら何をされても気持ちいいと、そう言ってくれている。
愛しい真由ちゃんを、このままギューっと、しばらく抱きしめた。なんだろ。なんか「好き」が爆発してしまうような気持ち。
耳元で「大好きだよ」と囁き、よりギュッと抱きしめる。真由ちゃんの腕の巻きつきも強まり、
「…龍ちゃん、大好き」
そう返してくれた。幸せだ。幸せな瞬間だ。
真由ちゃんが「大好き」と言ってくれると、もう、その言葉が飛び跳ねて喜んでるように感じるのだ。
もう今日は、大事に大事に、気分を最高潮まで持っていって、最高のSEXにしたい、そう思えた。
しばらく抱き合いながらディープキス。クネクネと体を絡ませあいながら、抱き合う。
全身で感じる、真由ちゃんの身体、その肌の綺麗さ、その柔らかさ。
真由ちゃんの右の耳と、その後ろを舐めながら、右手で胸を揉む。右手いっぱいに広がる真由ちゃんの胸の柔らかさ。
かなり声を抑えながら「んっ…」と感じている真由ちゃん。
右手で真由ちゃんの頭を撫でながら見つめ合い、「今日も最高に綺麗だよ…」と呟いた。
嬉しそうな顔をしてくれるものの、「そんなことない…」と、真由ちゃんはかならずそう言うのだ。照れている様子が何とも可愛らしくて、たまらない。
抱き合い、ディープキスしながら、どれほど経っただろうか。時を忘れて愛し合っていた。
また真由ちゃんの胸を愛撫。乳首のあたりをブラの上から舐める。ブラとはいえ、もう胸が透けて丸見えなのだ
「んっ…」
今日は、真由ちゃんがちょっと大人しく感じる。俺にされるがままに、なんだか無防備に感じている。
そうか、無防備なのか。身体を完全に俺に任せてるような感じか。
早く生のおっぱいが見たいが、はやる気持ちを抑えながら、ゆっくりゆっくり揉んでいく。何度見ても最高な、真由ちゃんの巨乳。
焦らされている事に興奮していく真由ちゃん。左手の人差し指をくわえながら、胸を揉んでる俺を見ている。

ああ、やっぱり今日の真由ちゃん、可愛い!

そのまま真由ちゃんの下半身に移る。
両手をお尻の下に滑り込ませてお尻を揉みながら、少しづつ太ももへ移っていく。
そうしながら、改めて真由ちゃんの身体を凝視した。
なで肩、細い腕、なのに胸はHカップ。細くくびれたウエスト、そこからのヒップライン、気持ち肉感的な太もも、そして細い足首。
俺が世界一好きな身体だ。
いいだけナンパしたり風俗も行ったが、やはり真由ちゃん以上の女性はいない。
おまけに今日は上下ともにシースルーの下着。透けててエロい。シャワーしたのに、俺を焦らすためにわざわざ着てくれたのだろう。
真由ちゃんをうつ伏せにすると、お尻が完全に透けていた。うわー、やばい!エロい!
ブラのホックを外し、真由ちゃんの美しい背中を隅々まで舐めまわした。
そうか、背中の首に近いところが特に気持ちいのか。まだまだ知らない事だらけだな。
なんだかお尻も舐めたくなり、うつ伏せのままパンティを脱がせた。
真由ちゃん、ちょっと恥ずかしがったけどお尻も隅々まで舐めた。
全く垂れがなくて、張りのあるスベスベなお尻。肌荒れ一つない。真由ちゃんは押し殺すような声で感じていた。
真由ちゃんを仰向けに戻すと、あの巨乳がプルルンと揺れた。ほんとに、細身に対してなぜ、この胸なのか。すばらしい。
秘所を見てみると、もうかなり濡れていた。俺はクンニから入った。クリを舌先で転がしながら反応を見た。「んんんっ!!」って言う感じ。感度最高。クリに俺の鼻先をつけた。それでつついたり、鼻息かけたりする愛撫を今回初めてやってみたが、変則的だったためか、かなりの反応だ。
あとはいつも通りに、クリを舌先でマッサージしながら中指と薬指を入れていく。
真由ちゃんが一回イッてしまうパターンである。
「ああっ!あん…あん…」
いつにも増して可愛い声を出す真由ちゃん。
相変わらず程よい締め付けである。俺のくの字に入れた指を時々押し戻しそうな膣圧が急に訪れる。この急激な膣圧の変化に何度やられたことか。
締め上げ加減、ボコボコ加減、相変わらず最高だ。早く入れたい…。
そういった気持ちを抑えながら、空いてる左手で真由ちゃんの乳首を刺激する。
「あっ!あああっ!」
体をよじらせながら感じる真由ちゃん。俺は自分の興奮をぶつけるかのように、貪るようなクンニをしていた。
やがて真由ちゃんが、腰を浮かせるようにして「あん、あああんっ!!」と可愛く叫んでイッた。
そんな真由ちゃんを抱きしめて、女性器の周りをゆっくり指先で撫でながらディープキスした。
「ううん…今日すごくエッチだ、わたし…」
そんな事いいながら俺を見つめる真由ちゃん。可愛いな、マジで可愛い。
てか、いつもエッチだよ(笑)
すると、「私エッチだ」発言通りに俺のスウェットとシャツを手早く脱がして俺を仰向けにし、フェラを始めた。
久々の、反り返った俺のモノを愛しそうに見つめながら、そして手コキしながら、ゆっくり口に含んでいく。
真由ちゃんの、舌巻きつけながらの深いストロークのフェラは本当に最高だ。ゾクゾクしてくる。相変わらず時々上目遣いを挟んでくるのだが、この顔が究極に愛しい。

「龍ちゃん、このまま入れていい?」
お、久々に騎乗位スタートだ。
俺の最大値まで膨れ上がったモノが、真由ちゃんのアソコに咥え込まれていく。
おっ…ゆっくりと腰を沈める真由ちゃん。
瞳を閉じたまま、「あっ」ていう顔をしながら、ゆっくりと俺のモノを膣奥へ入れていく。
ああ、暖かい!さらに締め上げながら膣奥へ。一番奥に当たったが、まだ子宮口は下がっていない。
「はぁ…あああ…」
みたいな、いつもより脱力したような声をあげる真由ちゃん。
やっぱり今日の真由ちゃん、なんかトロンとしてて、すごくいい。興奮する。
根元まで挿入すると、そのまま腰を回転させるように動かしてきた。俺も下からソフトに突き上げる。俺が動いて再奥まで挿入し、そこでグッと止めると真由ちゃんが気持ちよさそうに声を上げる。
しばしこのままだったが、真由ちゃんを抱きしめたくなり、上半身を起こした。
そのまま対面座位になり、そして抱き合いキスしながらお互いに腰を振った。

「あぁ…気持ちいい、龍ちゃん…」

やばいな。めちゃめちゃ気持ちいい。亀頭に快感の塊が充電されてってるような感じだ。
キスしながら真由ちゃんを抱き、体制を正常位にした。まずは屈脚位。真由ちゃんの子宮をめがけて俺のモノを深々と入れていく。
「ああっ!すごいっ…!」
シーツを掴んで体をよじらせ、声を上げる。だんだん、いつもの真由ちゃんのボルテージになってきた。
かと思うと、膣奥をゆっくり深々と突く亀頭の先に「コリ」を感じ始めてきた。
お、真由ちゃんかなりキテるな。
ゆっくりと、深々と、子宮口に押しつけるようにピストン。真由ちゃんが感じ乱れていく。
「ああああっ!もうダメ…」
ダメだけがフェイドアウトするような、やたらセクシーな声を上げて真由ちゃんがイッた。
「あぁ…」
幸せそうな笑顔で瞳を閉じる真由ちゃん。
少し余韻でピクッ、ピクッとしている。ピクピクするたびに巨乳が肉感的に揺れて、めちゃめちゃ興奮する。
その真由ちゃんの巨乳を押しつぶすように抱きしめて、真由ちゃんの唇を塞いだ。ほどなく真由ちゃんの舌が俺の口内に入ってきて、唾液をたっぷり含んだお互いの舌が、濃密に絡み合う。
「ん…」
真由ちゃんの深くに挿入したままの俺のモノを、抱き合ったままゆっくりと、深々とピストンさせる。
おおお…睾丸まで痛気持ちいい。興奮がとても高まっている。気持ちよすぎて俺のモノもピクピク痙攣している。
「ああ…真由ちゃん…」
なんだか俺の脳天で、今まで感じたことのないような信号を感じ始めてきた。
快感信号だったのだろう。この夜のSEXが、数日経っても思い出されて亀頭がピクピクするのである。脳天まで来る快感、この抱き心地、ホントにヤバイ。
膣奥まで押し付けると、亀頭の先が何か絡みつくように締め上げられる。気持ちいい…いや、気持ちよすぎ…。
ビクビクしたままの俺のモノを、まるで快感に耐えるように、でもその快感を楽しむように、ゆっくりと深々と真由ちゃんの奥に押し付ける。
真由ちゃんは、気持ちよすぎるのか最早しゃべれていない。
ああ…ヤバイ…
真由ちゃんを固く抱きしめながら、耳を舐めながら「イキそうだ…」とささやいた。
すると真由ちゃんは両手で俺の後頭部を抑え込み、唇を押し付け合うような激しいキスをしてきた。その両手で、俺の頭をわしゃわしゃする。ああ…やばい…っ!
真由ちゃんの身体の柔らかい感触を全身で感じながら、今まで亀頭に蓄電されていた快感の塊が、一気に放電された!
「うわぁああっ…!!」
あまりの気持ちよさに、これ以上ないくらいに真由ちゃんの身体を強く抱きしめ、その膣奥にぶじゅううっ!!という音が聞こえそうな勢いで、強烈な快感を感じながらの射精!
ドピュドピュドピュ…と、しばらく射精が続いていた。
気持ちよすぎて膣奥に押さえつけたまま、抱きしめたまま動くことが出来なかった。
「ああ…めっちゃ出てる…」
そう言いながら真由ちゃんが腰をグルグルと押し付けてくる。
いや、やばい!気持ちいい…!と思ってると、真由ちゃんの息も乱れ始め、ほどなく「あああっ!!」と言いながら、亀頭に子宮口押し付けながらイッた。
もう既に、結合部から精液が溢れて流れていた。

あまりの気持ちよさに、この一回で俺のモノは衰えてしまい、結合部から滑り落ちた。
ティッシュをとり、真由ちゃんのアソコに当てがおうとすると、ドロドロ、ドロドロと止まらず精液が逆流していた。
すごい量だ。いつも抜かずに3回くらいするのが、一回で全部出ちゃったみたいな。
真由ちゃんのアソコにティッシュをあて、抱き合いキスした。
この日はこのまま、2人で眠りについた。
「我慢しただけ気持ちよくなれる」は、どうやら本当だったようだ。

~2日目~ 上編「早朝SEX」

朝、目覚めると真由ちゃんはまだ寝ていた。
時間は午前6時。
ほっぺをつついたり、軽くキスしたりしていたが、胸をつついてみると、ほのかに目を覚ました。
俺はすぐに真由ちゃんを抱き寄せ、唇を合わせ、足を絡めながら真由ちゃんの秘部に手を這わせた。
やはり…昨夜の中出しした精液が残っているから、すぐにでも入れれそうだ。
真由ちゃんは嬉しそうに、俺の朝勃ちしたモノを握っている。
珍しく前戯のないSEX。俺の強烈に勃起しているモノを真由ちゃんの膣内へズンズンと埋めていく。
「あっ…すごい、硬い…」
ソフトに声を出す真由ちゃん。そのまま彼女の身体を抱きしめ、ディープにキスをしながら深々と、ゆっくりとしたピストン。
朝の感度すげぇな…もう気持ちよすぎてモノがビリビリとしてくる。
真由ちゃんの首筋を舐める。昨夜からの汗か、少ししょっぱい味がしてからの、いつも通り滑らかな肌触を舌先で感じる。
ああ…気持ちいい…、朝からなんて幸せなんだ。
抱き合いながら俺のモノを膣奥で止め、腰を回すようにすると、真由ちゃんもクリが気持ちいいようで、一緒に同じような動きをしながら、笑顔で見つめ合いながら、そしてキスをして抱き合った。
やがて深々ピストンに変えていき、真由ちゃんの膣内を感じ尽くすように、ゆっくりとピストンしていった。昨夜のように、亀頭に気持ち良さが帯電していくような快感を感じ始めてきた。
その時、またも真由ちゃんの変則的な膣内の締め上げが始まってきた。真由ちゃんも相当感じてきている。
「龍ちゃん…気持ちいいよ…」
そう言いながら、俺の首の後ろに巻きつけている両腕に力を入れる。
俺も両手を真由ちゃんの背中の下まで回して、強く強く抱きしめた。
「ああっ…!」
真由ちゃんも腰を振り始めている。膣内の滑りがどんどん強くなっていく。そうしてると急に、また亀頭の先から何かが巻きついてくるかのような気持ちよさを感じ始めてきた。
あっ…!めちゃめちゃ気持ちいい…!やばい!!
突然やってきた強烈な快感に、思わず急激に射精感が巻き起こってきた。あ!やばい!!
真由ちゃんの身体をギュッと抱きしめながら、またも帯電された気持ち良さを全開放電したかのような強烈な快感とともに、そのまま真由ちゃんの膣奥へビュー!ビュー!ビュー!っと、何度も何度も、水鉄砲のように射精した。めちゃめちゃ気持ちいい…。
「ん…あれ?龍ちゃん、イッたの?」
「うん。イッちゃった…」
「もー、黙ってイクんだから(笑)」
「いやー、気持ちよすぎてついつい…」
と言うと真由ちゃんは笑っていた。
しばらく、ゆっくりとピストンして膣奥に押し付けながら、真由ちゃんの身体を抱きしめて余韻に浸り、そして2人でシャワーをした。

~2日目~ 中編「野外SEX?」

今日はすごく天気がいいな!
真由ちゃんと、俺のクルマであちこちドライブし、お昼に天丼を食べ、夕方くらいに帰ってまた軽く一緒に飲んだ。

俺の住んでるとこの裏に、とても大きな公園があるのだが、そんなに街灯がなく、夜は暗めな公園なのだ。受け取りようによっては夜に危ない公園なのだが、今日みたいに天気のいい日は、星がとても綺麗に見えるのだ。
「ちょっと、行ってみない?」
と、ほろ酔いの真由ちゃんを誘い出して公園へ行った。
「ちょっと、オバケ出そうだね(笑)」
と楽しそうに言う真由ちゃん。
真っ暗な公園をスマホの灯りで進んでいくと、広場に出た。広場の中央まで行き、スマホの灯りを消す。
「ああっ!すっごーい!!」
天の川的なものまで見えた。すごい星空だった。
敷物を敷き、2人で寝転がって星空を楽しんだ。
「ねぇ、こーゆーの、なんだっけ?」
「え?なになに?」
「ほら、プランクトンじゃなくて…」
「プラネタリウムね(笑)」
「それさ!それさ!」
なぜか俺の頭が叩かれる(笑)
そうだ、ちょっと俺の長年の疑問を…
「ねー、真由ちゃん」
「なんじゃそ?」
「なんでさ、俺が色んな人とヤッても平気なの?」
「あー…」
真由ちゃんは天を見ながら
「龍ちゃんはね、愛のカタマリだから、わたしが独り占めしちゃいけないの」
ほえ!?
「…なーんてね。だってさ、わたし結婚してるし、ホントはこの関係が間違いなんだよ?」
あ…そういえばそうか…。
「でも、その現実にフタをする選択を、わたし達はしてる」
うん、うん。
「つまり、そのフタね。それ」
フタの一言で済まされてしまった(笑)
「前も言ったけど、もし龍ちゃんが心から愛せる人が現れたら、それでこの関係はおしまいにして、その人を大事にするんだよ?」
それが嫌だから、一生独身を誓っている。
「あ!そうだ!」
と、真由ちゃんが急に起き上がった。
「なしたの?」
「ねえ、龍ちゃん…」
と、俺の名前を呼んだところで、黙ってしまった。あ、その表情、何か企んでる…。
「…あのさ、ここでエッチしない?」

ええー!!(笑)

「この、ど真ん中で!?」
「そうそう!お星様に見てもらいながらさ」
「いやいやいや、オープンすぎる!」
「えー、だってさ、誰も来ないしょ」
「いやいや、でも万が一来たら」
「それはそれで、いいんじゃない?」
よくないから(笑)
どうしてもここでSEXしたいという真由ちゃんのオシに負けて、俺も決意した。
人生2度目、そして真由ちゃんと初の野外プレイ…。しかも、でっかい広場のど真ん中。
真由ちゃんが積極的なプレイを展開してくる。
乗り気じゃない俺を力づくで興奮させようとしているのか(笑)
俺に覆い被さり、ホットパンツから伸びる美脚の太ももを、俺の股間に押し付けてくる。
さらに巨乳を押し付けるように俺に抱きつき、濃密に舌を絡めてくる。
やばい、真由ちゃん、何かのスイッチが入ってる…。芝生と真由ちゃんに挟まれている俺。
俺もとうとう、そんな真由ちゃんの身体に両手を回して抱きしめた。
しかし真由ちゃんは早々と俺の下半身を裸にし、まだ半勃ちの俺のモノを、構わず咥え込み、舌を猛烈に絡めながら亀頭を刺激する。

もはや逆レイプである(笑)

真由ちゃんが、やたら興奮している。それに呼応するかのように俺のモノも、すっかりビンビンになってきた。
今度は俺の番だ。真由ちゃんのホットパンツと下着を脱がして、シックスナインに。
今回ばかりは真由ちゃん、俺まだ何もしてないのに、すっかり濡れ濡れである。
クリを舌先で攻め続け、それから中指を挿入させる。体をよじらせる真由ちゃん。
もう外でしてるとか、そういうのがどうでもよくなっていた。もうお互いしか見えていない。
昨日と同じく騎乗位で始めた。
でもなんか、昨日よりまた別の興奮が襲いかかる。真由ちゃんは最初から攻めの騎乗位で、上下に激しく動いていた。数回に一回、俺のモノを膣奥に押し付けるようにして、体重をかけて動きを止める。これがまた、気持ちいい…。
Tシャツの上から、真由ちゃんの美乳を揉むと
「あっ…あああっ!」
と、夜空に響き渡るような声。
人いたら絶対来るぞ…なんて事はどうでもいい状況だった。
お互いに裸なのは下半身のみである。真由ちゃんのお尻を押さえつつ、手のひらで包むように揉んだ。
真由ちゃんは腰を回転させながら、言葉にならないような声を上げていた。やたら興奮して感じている。
「真由ちゃん、代わる?」
すると真由ちゃんは黙って身体を離し、珍しく四つん這いになった。
いや、珍しくじゃない、この体勢初めてだ。
俺も中腰になり、ゆっくりと挿入していく。
おおお…膣奥まで挿れた時の、亀頭への締め上げが別物で、すごく気持ちいい。その体勢で、ゆっくりとピストン。
「んっ…、んっ…」
そんな感じで声をだしながら、気持ちよさそうにお尻を振る真由ちゃん。これは新鮮だ。
そのまま、真由ちゃんの胸に両手を伸ばした。
「あっ…!」
胸を揉むとホントに感じてくれる。
俺もピストンの数回に一度を膣奥で止めてみたが、それが気持ちよすぎて殆どその動きになり始めてきていた。
すると真由ちゃんも気持ちよさそうに腰を押し付けてくるのだ。
「真由ちゃん…すごい気持ちいい!」
「気持ちいいよぉ…」
しかし真由ちゃんは何故か押し付けていた腰を離し、身体も離してしまった。
「どうしたの?」
「やっぱり…抱きしめてほしい…」
と、妙にクネクネしながら言ってきた。今日も可愛いな。

真由ちゃんが仰向けになり、正常位で入った。この入った瞬間が、やったら凄まじく気持ちよく感じた。
「あっ…龍ちゃん…!」
俺に向かって両手を開く真由ちゃん。当然抱きしめるが、下が土と芝生なので密着度は浅めだ。背中が痛くなるから。
真由ちゃんの顔の横で、両肘で自分の体制を支えながらキスして、ピストンしていた。
なかなか痛いが、そんなことはどうでもよかった。
「龍ちゃん…イク…」
散々感じまくっていたからね。なんとなく屈脚位に変えると、一気に子宮口の感触があった。
「ああっ!すごいっ!!」
そしてキュウウと締まる膣内。ああ、これなんです。こっちも急にイかされるやつ。
深々とピストンし、子宮口に亀頭を押し付けた時、真由ちゃんが「あああっ!!…イッちゃう…!!」と叫んでイった。そして、俺も同時に凄まじい快感とともに盛大に精液を発射した。モノのみならず腰までビクゥっ!と痙攣し、尿道の隅々から何度も何度も精液が放たれた。
もう、気持ちいいなんてもんじゃなかった。
「あぁ…すごい…」
そう呟いた真由ちゃんを抱きしめて、唇を重ねた。イッだばかりのモノを深々と押し付けながら、ディープキスしながら余韻に浸った。

モノを抜くと、相変わらずドロドロと精液が逆流してきた。それをティッシュで拭き取るが逆流がなかなかおさまらない。
まあ、敷物の上だしいいか。
そしたら真由ちゃんが、まだビンビンを継続している俺のモノをしゃぶり始めた。お掃除フェラってやつか。うお!尿道吸い上げられると、ヤバイ。
「んっ…気持ちよかったね」
と笑顔の真由ちゃん。いやいや、ホントに気持ちよかった。
今回は昨日も今日も、すっかり真由ちゃんの策略にハマってるなぁ…。そんな気がしてしまう。

~2日目~ 下編 「抜かずの2発」

帰った時点で夜の10時。また2人でシャワーをし、身体を拭きあって全裸でベッドに入った。何を言うまでもなく、また真由ちゃんの身体を抱きしめ、濃密に舌を絡めた。
さっきのSEXは気持ちよかったが、やはりお互いに、裸で抱き合うシーンがないと何か物足りないのだ。
そのせいか、お互いの肌、体温、そして存在を確かめ合うように濃厚に抱き合っていた。
真由ちゃんの胸を揉みながら、空いてる手を真由ちゃんの秘部へ這わせると、もう既にビッチョビチョだった。中指と薬指を中に入れ、真由ちゃんのGスポットを刺激していく。
「あああっ!!」
さっきの感度が残っているのだろう、お互いに。やたらと興奮し、そしてテンポの速い展開となっていた。
真由ちゃんの肩を抱き寄せ、ディープキスしながら手マンを続ける。時々抜いてクリを刺激する。それを繰り返してるとやはり、真由ちゃんはイッた。
「あっ…、あああっ…」
イクなり俺の体に抱きつきながら、身体をピクピクとさせる真由ちゃん。
ここで、正常位で挿入へ。
結構イキまくってる真由ちゃんの膣内は、俺のモノを敏感に感じ取りながら、いつもより尚、繊細な刺激を送ってくれていた。
ピクピクと小刻みに、亀頭を刺激していく。そして膣奥でソフトに締め上げてくる。
ああ、気持ちいい…。
その気持ちよさに、俺も背筋を伸ばすかのような体制となり、膣奥にモノを押し付けた。
屈脚位となり、膣の最深部までモノを押し付けると「あああああっ!!」と、真由ちゃんがすごい声を上げた。もう既に子宮口の感触を亀頭に感じる。今の真由ちゃんは、かなり敏感な状態。
少し、いつもより激しめにズンズンとピストンしていくと、あっという間に真由ちゃんはイキそうになっていた。
しかし俺も油断していた。しばらくこのピストンが余裕あったものだから、このまま真由ちゃんをイカせてしまおうと思っていると、また急激に気持ちよくなりすぎてしまうのである。真由ちゃんの表情とか、胸とか見てるとどうしてもそうなる。
「龍ちゃん、一緒にイキたい…」
ズンズンと膣奥に押し付けながらピストンを早めにしていくと、真由ちゃんは首を左右に振りながら、両手でシーツを掴んでいた。
あっ!イキそうだ…!!
真由ちゃんも「あああっ!ダメぇ!!」と叫びながら絶頂を迎え、そして俺にも限界が訪れた!イッた真由ちゃんの膣奥が亀頭に絡みつくように刺激しながら、モノの全体をいつも以上の強い力で締め上げ、俺も絶頂を迎えた。締め付けの強さは、イク時に俺のモノがグンと膨れ上がるのがハッキリとわかるくらいに強く、また亀頭からカリにかけて激しい快感を感じながら、ビュー!ビュー!ビュー!と、まさに精液を搾り取られているような快感だった。
屈脚位のままで深々と押し付けながら余韻に浸ると、俺のモノをいつまでも締め上げてくれてる感じがして、めちゃめちゃ気持ちよかった。

いいだけ余韻に浸ってから真由ちゃんの身体を抱きしめ、キスした。
真由ちゃんは腰をクネクネさせながら、俺のモノを刺激してくる。
そうか。今回は抜かずの連発をしていない。
もう一回くらいはできそうだ。真由ちゃんとまた舌を絡めあいながら、抱き合いながら腰を動かしていた。
あっという間に、俺のモノは復活していた。
密着正常位で抱き合い、激しいキスをしながら腰を動かしていた。ブジュブジュと、さっき中出しした精液が逆流してる音が聞こえるが、その精液を真由ちゃんの膣内に擦り込ませる勢いで深々とピストンしていた。
ああ…やっぱりこれ、気持ちいい。そして、幸せだ。
真由ちゃんと見つめ合いながら腰を動かす。真由ちゃんが、その両手で、俺のほほを挟んだ。そしてスリスリスリスリと動かす。
ああ…もう顔が「大好き!」って言ってくれてるよ…。
また真由ちゃんを抱きしめ、少しかがんで、膣内にまっすぐモノが入るように腰を動かした。すると、これもまた子宮口に亀頭が直撃しているようで、真由ちゃんがまた、絶叫に近いような声を上げ、俺も強烈な締め上げに快感を覚えていた。
またしっかり、胸を合わせるように抱き合いながら、濃厚なキスを交わしながら腰を振っていた。深々と、深々と、そして少し激しめに。
「龍ちゃん…」
「なあに?」
「チューしながら、一緒にいこ…」
「わかった」
もう脱力したような声で話しかけてくれた真由ちゃん。可愛い…
また、真由ちゃんの背中の下まで、俺の両手をしっかり回しながら、強く強く真由ちゃんを抱きしめながらディープキスした。
すると、真由ちゃんの腰の振りが、かなり強く激しいものになり始めていた。
もしかしたら、イキそうなのかな…?
と、またもあの、膣内の締め上げが。
亀頭に巻きつくような刺激と、モノを隅々まで締め上げてくる膣圧。
うわ!気持ちいい!思わず、真由ちゃんを抱きしめる両腕に、更に力が入る。
「龍ちゃん…あああっ!!」
一瞬、唇が離れてしまったが、真由ちゃんがイキそうなのが、はっきりわかった。
と同時に、俺のモノへも限界が訪れる…。
「んあっ!!」と、またも放電に等しい強烈な快感とともに、真由ちゃんの子宮口に直接ぶっかけるようにドバドバッ、ビュー、ビュー…といった感じの射精が始まった。
真由ちゃんは、その子宮口を亀頭に押し付けながら、「んんんっ!!」っと俺の口の中で叫びながらイッたようだ。
しばらく身体を痙攣させながら、俺と抱き合っていた。俺は気持ちよすぎて、真由ちゃんの膣奥で射精したまま動けなくなっていた。
そのまま、しばらく2人で余韻に浸っていた。

今回は、こんな2日間を過ごしました。
いつもよりエッチの回数が少なかったのですが、内容が濃密でした。
というかお互いに歳をとってきたせいか、7回も8回もヤルってコトも少なくなってきたのが正直な話です。

今回のお話は、ここまでです。

次は、もしかしたら年末に来てくれるかも、という事でした。
真由ちゃんは何年経っても綺麗なままで年齢を感じさせないのです。だから僕も、ハゲたり腹出てきたりしないように、努力しないとです。
やはり若さは、努力なくして維持できないかなーと、そう思います。

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投稿No.6894
投稿者 butuki (38歳 男)
掲載日 2018年1月20日
俺の中出し体験を話してみたくなりました。
妻と結婚するまでに遊びも含め7人とヤり、そのうち5人に中出ししました。
まずは初めて中出ししたA子、大学時代に中出ししまくったB子とのことを書きます。
文才ございませんが、良かったらお読みください。

初めての中出しは17歳高校3年生の時。
当時バンド活動をしており、そのバンドのメンバーの中学の同級生で見に来てくれたのが、A子です。

A子は当時高校を中退しフリーターの17歳。
ギャル風の風貌でしたが、比較的真面目な高校に通っていた俺にとって大人の女性でギャルはそれまでタイプではなかったけれど、一目ぼれでした。

この頃はまだ携帯電話も普及しておらず、ライブ後の打ち上げでお互いの家の電話番号を交換。
一週間後に連絡がありデートのお誘い。
それまでデートすらしたこともなく、童貞の俺に取っては想像するだけでイチモツがギンギンでした。
当日は通っていた高校のすぐ近くのA子のバイト先まで迎えに行き、飯を食べてA子の家まで送るだけでしたが、手を握り初キス。
ギンギンになったイチモツを服越しに触ってもらいました。

そしてその3日後に朝からA子の家へお誘い。
学校をサボりお邪魔しました。
A子の家は共働きだったため、A子しかおらず、一時間ほどテレビを見ているうちにA子がイチモツを触りだしベットへ誘われ童貞喪失。
A子は何も言わずフェラからゴムを着けずに生合体。
初体験は15秒ほどで暴発してしまい幕を閉じました…が、いっこうに収まらないイチモツを見て
「元気だね☆」
と笑った笑顔は今でもよく覚えております。
想像していたよりあっけない、しかしながら自己発電とは比べ物にならない快感でした。

その後立て続けに3発中に出し、A子のアソコから出てくる精子をみてようやく妊娠の心配をしました俺でしたが
「心配ない♪」
と大人の?対応をしてくれました。

その後ようやくA子の身の上話を初めて聞いたのですが、
・彼氏が居る
・高校に入ったが勉強したいこともなく、それなら働こうと思って中退
・生理の周期と出来やすい日と出来にくい日があるということ
等、を教えてくれました。
彼氏が居るのはショックでしたが、A子曰く、彼氏が浮気ばかりしているのでそろそろ別れようと思っている。だからこれからも会って欲しいと言われ、若気の至りもあり愚直にほくそ笑みました。

A子とはその日計8回中に出し、その後も週1回A子の家で毎回5~6回戦の中出し。
初めは俺がもたず暴発しまくっていたのですが、やがてA子もイカせられるようになりました。
今思い返すと危険日にも中出ししまくっていたのですが、A子は妊娠することはりませんでした。

結局A子の彼氏に浮気がバレ、ビビッて連絡を取らなくなっているうちに自然消滅。
でも本当にA子にはSEXのイロハを教えてもらいました。

 
B子とはお互いが大学2年の時、当時出会い系がまだはやりはじめ、かつ、普通に出会えていた時にサイト経由で知り合いご対面。
B子はサークルでのスポーツとアルバイトに精を出す頑張り屋でしたが、元彼とのエッチで挿入がうまくいかず、それが元でギクシャクし別れてすぐ俺と会いました。処女でした。
処女貫通の際はゴムを着け無事処女喪失となりましたが、生でやってみたいという願望があったようで、基礎体温を計りながら安全日を狙って中出し、危険日は生外で口内射精していました。

付き合ってから約1年、デートはほぼエッチのみ。
今思えばただの肉便器扱いでした。
2回ほど生理が遅れお互いゴムをつけなければとは言うものの、生の快感の誘惑には勝てず、結局は生中出しに逆戻り。
SEXの場所もラブホテルに留まらず、公衆トイレ、観覧車の中、草むらの中、双方の実家。
B子の高校の制服コスプレやサークルスポーツ時のウエアでもヤリました。

しかし、デートらしいデートをしていなかったのが良くなかったのでしょう。
元彼と再会したことで、俺との別れを決意しヤリヤリ生活は幕を閉じた…と2週間ほどうちひしがれているとB子から着信、元彼と喧嘩し頬を叩いて逃げてきた、別れるからまた付き合って欲しいとのこと。
それから3箇月、ヤリヤリ生活を再会したのですが、お互いの就職に伴う価値観のズレ(俺は結婚を考えていましたが、B子はまず社会人としての基盤をつくり、それから結婚と考えていたようです)から喧嘩となり、俺から別れを告げました。

A子とB子との中出しは数が多いこともあり今でも思い出します。

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投稿No.6243
投稿者 nao (44歳 男)
掲載日 2015年7月28日
約6年前なので、38歳の時の事になります。
会社の同僚で同じ歳のS子さん。
私は既婚で彼女は未婚。
彼氏とは前の年に別れた未練を引きずっていたのですが、それを断ち切るためか私に近づいてきました。
でも、仕事の同僚。
仕事の後の一杯を最初は数人で行っていたのですが、何度かそう言う事を繰り返しているうちにいつの間にか2人で夕飯を取る様になっていました。

その日は、彼女が「六本木に行ってみたい料理屋さんがあるの」との事で会社帰りに寄る事に・・・
お酒の強い彼女ですが、結構なハイペースで焼酎をロックでガンガンと飲み始めるではないですか。
わたし、お酒は普通程度にしか飲まないので「これだけ飲んで大丈夫なの?」と思うくらい。
食事の終わり頃には、トイレから戻ってきた彼女は座ってる私に後ろから抱きついて、
「さぁ、お店出ようっ!」

店から出て、秋風に吹かれながらふらふら歩いていると、いきなり彼女が私の肘につかまって。
肘の固さとは反対に小ぶりで柔らかい彼女の胸が感じられる。
私より20cmくらい低い彼女の視線が私を見上げている。
化粧直しで塗りなおされた艶のある濡れた様にみえるルージュを見ていたら。
いつの間にか路上で彼女の唇を感じていました。

最初はフレンチに。
だんだんとお互いの舌が絡まり・・・
ちょっと離れたところに建物の1階が駐車場になっているところがあり、そこへどちらから言い出すわけでも無く吸い込まれ。

人の目が無くなった事と、ひょっとしたら見られているかも知れない外の喧騒が聞こえる状態でスカートをたくし上げる。
彼女の吐息も荒くなり、たくし上げたスカートの下のストッキングの上から臀部をなでる様に、そしてつかみあげる様に時々荒々しく愛撫しながら耳たぶを甘噛みで刺激すると「うっ・・」と声が漏れる。

そして彼女から「胸を触って、、右の乳首が感じるの・・・」
白いブラウスのボタンを外してわざとブラの上から小ぶりな乳房をもみしだき、乳首への接触はじらす。
彼女は我慢できず、自らブラをずらして私の指を乳首へいざなう。
ゆっくりとコリコリに立った乳首の先を指先で愛でる様に刺激し、彼女の嗚咽にも似た声を楽しんだ後、舌と前歯でその乳首を転がす。
それと同時に自分でもいつの間にどうやって脱がせたのか分からないが、ストッキングが既に片方の足首に丸まっていた。

彼女のデルタゾーンはその三角の布の上からでも湿り気を帯びている事が分かるくらいに熱くなってる。
小さなその布をずらし、湿ったクレヴァスへ先程乳首を攻めた指を滑らせる。

食事をしている時に最近よく冗談めいた口調で
「naoはさぁ、ピアノ弾くんでしょ?ピアノ弾く人の指って綺麗だし、あれも上手なんじゃないの?」
なんて、下ネタを言っていたのは、どうやらこう言う事を期待していたのか。

決して強くは触らず、触れる様に、そして軽く表面を叩くように割れ目の中のつぼみへ刺激を与える。
蜜壺から蜜はあふれ出し、その粘着性の高そうな白濁色の愛液を感じる頃には、3番と4番の運指に入っていた。
並べた真ん中日本の指は蜜壺の奥に辿りつき、軽く恥骨側へカーブさせて、その壁面にあるちょっとザラついた部分を軽く叩くように刺激を与えるとS子は私の頭を上からがっしりと掴んでくる。
立っている足の指はぎゅーっと結ばれ力が入っているのがわかる。

ここでいったんお預け。
キスをしながら「私にもして」と彼女の手を私の分身へ。
上半身のはだけた彼女がそれを直すことも無くしゃがみこみ、私のズボンのファスナーを下す。
手を入れて、もう完全体に近い硬度となった肉棒をファスナーの穴から無理矢理出されてしまう。
少し痛かったが、私自身も協力してズボンは下さず、あくまでもファスナーから突き出だ肉棒にしゃぶりつきたいS子の要望を飲んだ。

キノコの傘の裏側に入念なそして執拗な刺激を与えてくるS子。
その度にビクんと腰を引いて「うっ」と声が出てしまう自分がいる。
彼女の頭を、髪の毛を両手に感じながら私の肉棒をくねくねと頭を動かしながらしきりに刺激を与え続けている姿に異様な興奮を覚える。

わたし「そろそろいい?」
S子 「うん」
と言って、S子は立ち上がり後ろを向いて腰を付きだす。

わたし「ゴム、持ってないよ」
S子 「大丈夫、私ピル飲んでるから」

そして、彼女の蜜壺に私のモノをゆっくりと突き刺す。
柔らかく温かいヒダのある肉壁に粘着度の高い白濁液で絡められながら、押し込んでいく。
妻との生での行為は下の子の妊娠の時以来なので、数年ぶりの生挿入となる。
物凄い気持ち良さで脳細胞の新たなシナプスが誕生して行くのが自分でも理解出来るほどだ。

車のトランクに両手を付いたS子を後ろから突き刺している姿が隣の車の窓に映っている。
激しく突き動かすほどに背中を弓なりにするS子。
左腕を左手で掴み、顔をこちらに向かせてお互いの舌を絡ませる。
より激しく肉壁の気持ち良さを感じていると、小さい子供の握力くらいの力で私自身が握り込まれていくのを感じる。物凄い快楽だ。

思わず私は「もうだめだ。出そうだよ」と言うと
S子は「うん。イって。あたしの中にイって」

その後の2サイクルくらいの運動で絶頂に達し、優しく包まれた肉壁の中へ私の液体が睾丸から収縮されてポンプの様に注入されていくのを感じた。
彼女も膝をガクガクさせながら私の左腕をしっかりとつかんでいる。
しばらくその状態で言葉も無くキスをして見つめ合い、身体を離した。
彼女の内股に流れ出る物をティッシュで拭きとってあげた。

そして正気に戻った私達。
S子は、「やぁだぁ~、あたし殆ど裸じゃない~っ」と笑顔。
バックからハンカチを出して私の分身を綺麗にぬぐってくれて、亀頭に軽くキスをしてくれた。
私はズボンのファスナー周りが白濁液で汚れており、鞄で隠しながら電車に乗って帰る事となった。

その後もS子とは、何度か外でしています。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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