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ついに私にも年貢の納め時が来ました。
いつものパーティで、調子よく話しデートの約束にこぎつけた静江。
年齢は40。バツイチといっていたが、肌が若いのでもっと5.6歳は若く見える。
でも最初のデートで元カノの話をしてしまい、そういうとこに潔癖な彼女はそれに怒ってもうだめかと思ったが、2回目のデートも来てくれた。
でも不機嫌さはかわらない。
3度目のデートの時、このままダメになってもいいや、やっちまおうと思って家に誘った。
静江はC葉県の田舎育ちなので、都心のマンション(無理して借りてる)は珍しいのか、田舎もん丸出しで家に来た。
オートロックに入れない暗証番号は!?といわれて吹き出してしまった。
家に入ると、まわりをきょろきょろ。
ふーん、いいとこに住んでいるのね。
といってもワンルームだし、広くもないからねー。
でも、この部屋で何人こましたの?(苦笑)
お、おおい、そんなことしてないよ(大ウソ)
どーだか?
と急に意地悪そうな笑顔になる。
じゃあ、ここに来た女の人は私が最初?
そうだよ。
どうして?
そりゃ、静ちゃんが一番だから。
ふーん…
次第に静江の顔がほころんでくる。
そうか、彼女は自分が一番だとおもわせればいいんだ。
この瞬間、褒め殺し作戦を発動した。
ほめてほめてほめまくる。
肩に手を添える、と触らないで!と反応するが以前のような激しさはない。
ほめながら、もう一度肩に手を。
今度は抵抗しない。
肩を軽くもんでみると固い。
凝ってますね
といいながら、肩をさするように撫でる。
ちょっとなにすんのよ、といいながらも抵抗はしない。
体の硬直がなくなったと思ったときに自分の体に引き寄せてハグ。
また一瞬硬直するが、肩から背中をなでると大人しくなった。
しばらく続けるとこちらに体を任せるようになる。
あごをたくしあげてキス。
抵抗しそうになったが、そこはつよく押さえつけた。
唇だけをくっつける。
すこし口をあけて下を静江の唇にあてがう。
舌先をつよく唇にあてがうと簡単に開いてくる。
次に歯。歯をなぞるように舌を這わせると歯も開いて静江の舌にさわれた。
息を吸って、静江の舌を引っ張り出す(笑)
そのとたんにちょっと何するのよ、と怒った口調で静江が顔を離した。
じっと眼を見て
好きだ愛してる、静江だけを愛してる
と言った。
怒った顔が少しだけ綻んだ。
その瞬間にまた口づけをした。
今度は舌を強引に入れる。
静江の舌とからませる。
舌と舌が絡み合う。
目を開けると、静江の顔は紅潮し、目はとろんとしている。
少し涙目にもなっていた。
手を胸に置きもみしだく。
指先が乳首をまさぐって、すこしの突起に指をおくとなぞりだす。
もう静江は息も荒くなってはあはあしかいわない。
抵抗したくてもできない、そんな状態だ。
静江の手を自分の股間に置く。
静江は手を動かして、自分の一物をまさぐりだした。
き、きもちいい
ので、静江を脱がす前に自分が脱いでしまった。
弩張はしていないが、そこそこ大きくなった一物を静江にみせるように体勢をかがめる。
すると
私フェラチオ嫌いよ
とはっきり言われた。
それでも、見せるだけだからといって顔のまえに一物をつきだす。
すると
嫌いなんだから
といいながら唾液を含んでカリをなめだし、すぽっと咥えた。
じゅぽじゅぽって音もいやらしい。
なんて上手なんだ。
誰に教わったと聞くと
男の人はこういうことが好きなんでしょ
と吐き捨てるように言う。
なんでもビデオを見て研究したんだとか。
そんなことしなくていいのに。
(誰に教わったのかはまだ聞いてないが)
服汚れちゃうよというと、我に返ったかのように体を離し、ベッドの上に正座する。
全裸の俺と服をきたままの静江がベッドの端に座った。
本当に愛してくれる?
本当の本当?
涙目の静江。
もちろんだよ、
といって両手を広げる。
静江は涙を流しながら服を脱ぎだし下着姿になって俺に飛び込んできた。
そのあとは、ご想像通り
というか、清純を絵に描いたような子だったのに
と思えるような性技の数々。
騎乗位で仰け反るところをAV以外で見たのは初めてだし、バックで突くときも、自分がつくのではなく彼女から腰を振ってついてくるなんて。
これは相当なビッチ、もしくは商売経験者ではないか?とさえ思った。
でも涙を流しながらよがる姿をみてどん引きするより感激してしまった(単純だな)
フィニッシュも、事前に何も言わずうおーと叫んで逝ってしまった。
果てた後、しばらく抱き合い上体を起こす。
ヌポッという感じで一物が静江から離れると、白い子種がどくどくと流れ出た。
だしちゃったね
というと静江は微笑みながら愛してるといった。
もうその顔、目は先ほど自分に向けられていた。
懐疑的な目ではなく、完全に信用したという、まさに目がハートになっていた。
そこからが実は大変で自分の携帯にある、女友達のデータはすべて消された。
SNSなどの友達も女というだけで解除させられた。
それにすべて従い毎週中田氏をして、でも加齢なので妊娠せず。
でも親にあい、やらないと言っていたのに式場もきまり祝宴をあげた。
そして今、某ラブホの中…
私は美佐子(投稿No.6725参照)を抱きながら、スマホでこれを書いている。
静江より長い付き合いの、アナルまで知っている不倫の美佐子を離すわけない。
さっき仲だしして、怒られたばかりだ。
中だししたでしょ!
どくどく流れてるんだから!!(怒)
と言いながらも普通に洗って、処理をする。
もうあたしら長いからね、が口癖だ。
さあ、このまま体を洗わずに帰ろう。
美佐子の愛液と自分の精子が染みついた一物を何も知らない静江に舐めてもらうために(鬼畜だな)
1月下旬。
給料日、週末の金曜日の夜が重なりチェーンの食べ放題焼肉屋は客も多い。
サキちゃんと子供たちを連れて給料日の決まりで焼肉屋にやって来て満腹になった帰り、車の近くで自販機で買おうと思ってポケットに手を入れたら1枚落ちた。
それを拾うために前のめりになった瞬間!!ピキーン!!
激痛で立てなくなったどころか身動き出来なくて駐車場でのたうちまわる。
サキちゃん、慣れてるのかすぐに救急車。
ストレッチャーの振動が殺人的に痛い。
サキちゃんは救急隊に搬送先を聞いて私の車で子供たちを家に連れて帰ったらしい。
私は搬送先で各種検査。。その間はとりあえずの鎮痛剤注射。
検査結果は急性腰痛。。腰の捻挫。。。まあ、ギックリ腰です。
しかし。。ベットから立てない。。
サキちゃんが到着して色々と相談したが。。入院しても寝てるだけらしいので鎮痛剤追加で動ける間に帰宅を選択。
医者は。。鎮痛剤切れたら動けないよ!。。のアドバイス。
とりあえず。。。食料と尿瓶を買って帰宅。
リビングのソファベットに全てを準備して寝る。
サキちゃんは翌日仕事なのでタクシーで帰った。。
翌日。。会社にはギックリ腰の説明をして休み。
しかしながら。。地獄なんですね、寝返りでも激痛なので、小便は尿瓶です。
大便はトイレがとにかく遠い。。。
感覚的に下半身に上半身を乗せる。。乗せるのが激痛で力が入らないので大変でした。
そんな一日の事をひたすらサキちゃんにスマホで報告。
仕事終わりでサキちゃんがやって来た。
猫顔の個人的に瞳リョウ似のサキちゃん。
開口一番「いやいや。。寝たきり。。なんか笑えるね」
自分としても。。笑うしかないです。。食事も苦痛なので。。
「お風呂は入れる?」
『無理!無理!』
「じゃあ。。身体を拭いてあげるから」
正直。。複雑な恥ずかしさがありますね。。。しかし。。仕方ないです。
サキちゃん、介護の仕事で慣れてるるので手際は良いです。
バケツ2個とタオル3枚で手際良く拭いてくれました。
一通り拭いてもらって横になると、サキちゃんの顔が真正面に。
「大丈夫か?」
『たぶん』
「子供たちが心配してたから」
サキちゃんは顔を刷り寄せてきて一言
「一回、抜いてあげるから」
サキちゃん一回キスしたらフェラ開始。
あっさり抜かれて終了。
次の日は終日一人。。相変わらずの腰痛。
三日目。。多少、ほんの僅かに回復。
相変わらず歩行は痛い。。ほぼ老人みたいな動き。
夕方にサキちゃんがやって来た。。
「どう?少しは良くなった?」
『ほんの僅か。。明日は病院に行く、多少のリハビリは必要みたいだから』
「じゃあ、お風呂はいろうよ」
腰を曲げなければ大丈夫なので、どうにかなると思ったのだが風呂場ではさらに地獄だった。
浴槽を簡単に跨げない。。浴槽に入ったが姿勢良く正座。
「今はこれが限界だね。。。」
『目の前のオッパイを掴めない。。。無念』
「ほら。。オッパイ触りな。。」
サキちゃん。。オッパイを射程圏につきだしてくれた。
Dカップの乳輪の小さい、お気に入りのオッパイなのだが。。なんかいまいち。
全身を洗ってもらって、全身を拭いてもらって、着替えさせてもらった。
ベットに横になると少しだけ余裕が出たのでサキちゃんに提案。
『サキちゃん!。上に乗ってみて』
「私が乗って大丈夫?」
『とりあえずね』
サキちゃん上に乗って顔を近付けてきた。
「大丈夫?」
『なんとかね』
『サキちゃん。。このまま入れて』
「大丈夫?痛くない?」
『ダメなら途中であきらめる。。』
サキちゃん、パンティを脱いでチンポをマンコに入れた。
「こんな状況でも元気なんだね。。どうする?」
『入れたまま放置。。サキのマンコの圧力だけで待つ』
まあ、他にやる方法が無かったので。。サキちゃんと入れたままで会話。
「これはこれで嫌いじゃないよ。。」
『悪くはないね。。気長になるけどね』
「何もしないとチンポは萎える?」
『多少は萎えると思うよ。。刺激がないからね』
「?私。。刺激が減った?」
『サキの身体の刺激が減ったと言うよりは。。サキに慣れたからさ』
『全身をずっと見てるからね。。裸に慣れた』
「私はまだかな。。パパの身体には慣れたけど。。パパの元気なチンポを見てたら抱かれたくなる」
『確かにサキちゃん体型が少し変わったからな』
「変わった?」
『エロくなったと思う』
サキちゃん、会話しながらもマンコは我慢出来ないのか?微妙に動いてる。
男にわからない感覚なんだろうな。
サキちゃんの顔を胸に押し当てて痛くない程度に膝を立てて少し奧へ。
「ふぁん。。むぅ。。」
「無理するな。後で痛くなるよ」
微妙に微妙に前後運動。
この半年間、サキちゃんはセックスの時が一番安心で好きらしい。
セックスレスから旦那の浮気からの離婚、そんな経緯からか?
抱き締められると安心らしい。。求めて欲しいらしい。
旦那の浮気が原因だからか、サキちゃんは男にオナニーさえさせたくないらしい。
微妙な前後運動なんてのは単純に射精したい私に付き合ってくれてるだけなんだろう。
それでも息は荒くなり鼻息も荒くなる。
「なぁんか。。気持ちいいよ」
「ゆっくりも。気持ちいい。。」
ポリネシアンセックス?。。こんな感じなのか?
『サキちゃん。。腰を回してくれてる?。。ゆっくり』
「うん」
少し朦朧気味のサキちゃんはかなりゆっくり回してくれた。
それでも射精までの刺激は無い。
『サキちゃん。。。上で全力でいいよ』
「大丈夫?。。。やるけど」
サキちゃんは上半身を起こして腰を上下に。
目の前には手入れされたアンダーヘアとサキちゃんの汁で濡れたチンポ。
「あん。。気持ちいい?」
『サキちゃん。。気持ちいいよ』
「良かった。。私も気持ちいいから」
かなりの時間になるのでサキちゃんのマンコに出し入れされるチンポはクチャクチャと音をさせながらサキちゃんに喰われてる。
サキちゃんは快感の中でもかなり気を使ってるみたいで何度も痛みの確認をしてくる。
こちらも我慢するつもりはないので
『サキちゃんごめん。。出るよ』
「どうぞ。。全部出してね」
しばらくして発射。。。
サキちゃんがイッタ感じは無し。。申し訳ない。
『サキちゃんごめんね。。。あんまり気持ち良くなかったよね』
「仕方ないよ。。頑張れない時もあるよ」
「旦那の精子管理と性欲処理も嫁の仕事だからね」
「私がこんなに頑張ってるんだから、浮気するなよ!!わかった?」
『わかってる!わかってる!感謝してる』
顔も身体も性格も全く不満はないんだけど。
結局、ギックリ腰でリハビリ通院などで10日も休んでしまった。
結局。。サキちゃんの献身さと従順さがわかったギックリ腰体験だった。
その後に怒涛の2月になります。
子作りを開始して半年くらい。
まあ、サキちゃんとのセックスは生活の一部。
サキちゃんが子連れの時は子連れで遊びに行く。
サキちゃんが仕事で遅番の時は家に来て子作り。
二人とも平日休みならセックス。
たまに早番終わりで抜きに来る時もある。
まあ、のんびりした子作りです。
1月中旬の平日。。二人でラブホ巡り。
家ばかりだと飽きるのでたまにはラブホです。
三階建ての横長のラブホ。。。突入
とりあえずテレビ。とりあえずタバコ。とりあえずコーヒー。
サキちゃんはお風呂の確認。。。お湯はり。
「お風呂、かなり大きいよ。。」
『ゆっくり入れる?』
「かなりゆっくり入れると思う」
部屋の暖房が効いたくらいでサキちゃんは全裸になった。。
「パパも脱げば?」
特に抵抗はしないので私も全裸。
サキちゃん曰く。。馴れたらしい。
私の面倒くさがりな性格に馴れたらしい。
ラブホに入った時点でセックス確定なので服を着ている意味が無い事を理解してくれてる。
たまには真面目な話しをしてみるかな。
湯船はかなり大きい。。二人で余裕の広さ。
『サキちゃん。。もう、半年なんだけどね』
「それくらいになるね」
サキちゃんを膝に乗せて、後ろからオッパイを触りながらの会話。
『サキちゃん。。思ってた以上にセックス好きだったね』
「性欲は強いかもね?。。」
「離婚してから。。パパだけだったからね」
「パパに抱かれるのは好きだったから」
「単純にパパに馴れただけだよ。。私の身体がパパに馴染んだだけかな」
子連れデートも半年過ぎればパパと呼ばれてしまいます。
『馴染んだのかね?。。まあ、半年だからな』
「馴染んだよ。。ピタッと!。。」
「馴染むと欲しくなるね。。正直」
『確かに。。サキちゃん。。最近は腰が凄いからね』
湯船の中で片手をサキちゃんの股間へ。
『サキちゃん。。クリが元気ですよ』
「いつでもいいよ。。」
『とりあえず洗ってからね』
介護の仕事をしてると他人の身体を洗う事は慣れてる。
加えて、私の身体に慣れてるので気持ち良く洗ってくれる。
サキちゃんはチンポを洗う時に一発目の使い方を決める。
極端に子作りに執着しているわけでは無い?みたい。
一発目を飲みたいと思うとフェラを止めない。
「さて!。。パパ。。今日も元気だね」
「これくらい元気だといいよね」
チンポに付いたボディソープを流しながらサキちゃんはニッコリ。
サキちゃんはそのままフェラ。
スケベ椅子に座ったままサキちゃんのフェラ。
サキちゃんは最近はこの態勢では手を使わない。
ひたすら口技だけで気持ち良くしてくれる。
というよりは私の身体に慣れてるだけかな?。。気持ち良いところがバレてるだけ。
入念に亀頭の部分を集中して舌で攻める。
舌先で亀頭の上下からスジ。。きれいに1周。
サキちゃんに何回か聞いたが。。出す時は勝手に出していいよ!。。と言われた。
まあ、現在では言わなくても分かるみたいだ。
慣れたフェラで気持ち良くなったので発射!
サキちゃんは発射したチンポを咥えたまま吸い出しからお掃除フェラ。
「パパ。。いっぱい出たね。。美味しかった」
サキちゃんはフェラで飲んだら必ず先にうがいに行く。
うがいから戻るとディープキスの連続が始まる。
サキちゃんなりのエチケットみたいだ。
というか、この一発目を抜くとサキちゃんは自分の仕事は終わった感じなんだろう。
一気に甘えモードに入る。
とりあえずランチメニューなどを注文して回復待ち。
「やっぱりたまにラブホいいよね」
『家よりは楽だね』
「半年もパパとセックスして、全部生だしね」
「ラブホだと、ああ。今日もパパとセックス!みたいな気持ちになるのよ」
『あ~。エロサキちゃんね』
「なんだろうね。パパとの関係?セックス?。。楽しいし、気持ちいいから。。子供欲しいのもあるけど。。セックスしたいかな」
「パパに求められたいのかな?。。私。M?」
『ん。。単に母親体質なんじゃないか?。。男をあまやかしてしまう?』
『まあ、何でもいいけどね。サキちゃんは子供はしっかり見てるから。。優しいママしてるからさ』
などと会話しながらランチ終了。
タバコとコーヒー終了。
サキちゃんは定期的なセックスのおかげ?。かなりウエストが細くなった。
そんなサキちゃんをベットへ搬送。
『サキちゃん。バックでマンコ見せて』
サキちゃんはすぐにお尻を向けてくれた。
サキちゃんのマンコに舌先で挨拶。
「ん~~ん。」
『サキちゃん!。。いい感じ。。いい濡れかた』
舌先でマンコの両側のヒダをいじりながら汁を吸わせてもらう
「ふ~。パパ。。気持ちいい。気持ちいいよ」
少しクリも指で刺激を追加。
「あん!!あ~~~~。気持ちいい。あ!気持ちいい」
左手でクリ。右手で手マンでマンコに指二本。
サキちゃんのポイントは理解してるのでポイントを攻めて遊ぶ。
「も~~あ~~~~~気持ちいい。。気持ちいい。。」
「もっと。。気持ちいい。。あ~~~~あん。。パパ」
「あんあんあんあんあん。。気持ちいい。イク。イクイクイク。。気持ちいい」
まあ。慣れてるので今日も意外にあっさり気持ち良くなってくれます。
『サキちゃん!。。今度はこっちをお願い』
サキちゃんは騎乗位で合体。。今はサキちゃんはこれが好きみたいだ。
「あ~~パパの入ったよ」
「今日もピッタリ」
半年もやってたら形も合うとは思う。。気持ちいい。
サキちゃんが腰を前後に振ってくれる。
「サキちゃん。。今日も気持ちいいです」
サキちゃん笑顔。
サキちゃん。。上下の出し入れに変える。。これは自分が気持ち良くなるため
「あ~~~気持ちいい。パパ。気持ちいい」
「パパのチンポ。気持ちいい、、。。いいよ」
「は~~~~~~気持ちいい~~」
「うんうんうんうんうんうんうんうん。。はあ~~~」
しばらく喘ぎ続けると気持ち良くなってイッテくれたみたい。
まあ、家とは違う開放感なんだろう。
『ほら!サキ!!お尻かして!』
「はぁい」
バックで合体。。正直。。これで出したい感じ。
『出るまでこのままやるよ』
「はぁい。。いいよ」
そのまま全力ピストン。。。とは言うものの。。フェラで一発目を抜いてるのでなかなか。。
サキちゃんは絶叫モードで喘いでくれてた。
いよいよ終盤。
「あ~~パパ。。激しい。。激しい」
「パパ。。もう。。出して。。」
「気持ちいいから。。出して。。ちょうだい」
『出すよ』
しばらくして発射!
「パパ。。。やっと出た。。気持ち良かった」
「あ~~気持ち良かった」
『気持ち良かったよサキちゃん』
サキちゃん、股間にテイッシュを当てながらお掃除フェラ。
「私よりも一回り以上も年上でこれだけ性欲があると嬉しくなるね」
『まあ。。ね。。たまたま元気なだけ』
「チンポは元気な方がいいよ。。」
「やっぱり男はね。。。」
「やっぱり、パパとのセックスは気持ちいいから好き」
『しかし。子供は出来ないな』
「そのうち出来るから」
『まあ、やらないと出来ないからな』
「とりあえず。頑張ろう」
こんな感じで日常的に子作りセックスです。
それにしても。。なかなか出来ませんね。
サキちゃんとのセックスは気持ちいいのですが。
ついつい。。。たまに飽きる。。。
次回は総菜屋のバツイチエロ娘の事を書きたいと思います。
私は都内の某ホテルに30代の女性と裸でベッドにいる。
もちろん見ず知らずの昨夜偶然出会った女性と馴染みのバーで意気投合してそのまま一夜を共にしたのだ。
彼女の肌はしっとりと吸い付くような柔肌でゾクゾクするほどの密着感に堪らなく興奮を覚えた。
最近、妻とはご無沙汰だったので久しぶりに激しいセックスだったと思う。
お互いの素性には触れず、ひたすら肉欲だけにのめり込んだ。
ホテルに入ると別々にシャワーを浴びてから飲み直し、抱き寄せてキスすると彼女は身をあずけて体を開いてきた。
ほどよい肉付きのボディから発散する女香に誘われるかのように股間に顔を埋めて無臭のオマンコにしゃぶりついて唾液まみれで舐め回すと、中から淫らな粘液が滲み出てくる。
舐められるのが好きらしく自然と腰を浮かせて押し付けてくるので舌を膣内に挿入してピストンしながら鼻でクリトリスを刺激してやると声を荒げて反応する。(時折飛沫を上げて…)
攻守交代してフェラしてもらうと舌使いが見事で実に気持ちが良かった。
すぐに勃起すると「元気がいいのね」と不敵な笑みを浮かべてバキュームしながら涎を垂らしてピストンするので射精したくなるほどだった。
そろそろ入れたいと言ってスキンを渡すと、「生でちょうだい」というので (ホントかよ) と思いながらも気付いた時には陰毛が絡まるほど根元までズッポリとぶちこんでいた。
あとは遠慮なくピストンしまくって、「来て来て~」としがみついてきたので、溜まっていたザーメンをたっぷり注ぎ込んだ。
妻以外のオマンコは久しぶりだったので濡れた肉ヒダの感触が新鮮で最高だった…。
そして今朝、横で妻以外の女性が裸体で寝ている現実。
最近は十分過ぎる睡眠のおかげで朝起ちが元気でビンビンに勃起していると、目を覚ました彼女が握ってきて「え?なんでこんなに硬いの」と求めてきたので「69」で舐め合い、欲情した彼女のほうから積極的に跨がって挿入してきた。
膣内は熱を帯びて腰を動かすたびにスケベ汁でグチョグチョなオマンコは卑猥な音をたてリズミカルに締め付けてくる。
痛いほどに硬度を増して中折れに全く不安もなかったので洗面台へ移動し、テーブルに手をつかせると後ろから腰を掴んで激しくピストンする。
鏡に映る彼女のエロティックな表情を眺めながら形のよい桃尻を揺すって2度目の中出しを最深部で決めた。
その後もチェックアウトぎりぎりまで「しゃぶらせ」ては「挿入」を繰り返して情事に耽った。
チェックアウトして彼女と別れランチを食べて帰宅。
夕方には妻が帰宅し夕食の支度を始めた。
その後ろ姿を見ていたらムラムラしてきて久しぶりに妻の体を揉みながらスカートをめくり上げショーツの上から舐め回した。
昨夜の彼女とは明らかに違う牝の香りが欲情を掻き立て、我慢できずその場で下半身を露出し嫌がる妻に無理矢理咥えさせた。
夕食後、風呂に入っていると妻が入ってきて体を洗ってくれた。
私は妻を連れてラブホテルへ行き抱いた。
大声で何度もアクメに達した妻の蜜壺に2発注ぎ込んだ。
奈津美の中に10年ぶりに放出した後しばらく密着していたがまもなく賢者タイムが訪れ奈津美の中で俺は小さくなってきた。
奈津美と俺の間から放出さたものが流れ出てきた感覚がありニュルっと俺を抜き取った。
シャワーもしないまま繋がった俺たちだったがさすがに汗もすごく、二人でシャワーをすることに。
お互いに洗いあっているうちに俺が復活してきたので、そのまま奈津美を壁に向かって手を付かせてお尻をこちらに。
奈津美の丸い尻を抱えるとその中心に狙いを定める。
昔はピンクだった奈津美の割れ目はもう黒く襞ができていたが決していやらしいものではなくいい女の色気があった。
あれからこの中に何人の男を受け入れたのだろう。そう思うと俺以外に奈津美を味わった男たちに嫉妬を感じる。
俺は目標に向かって今度はゆっくりと進入を開始。
硬く広がった自分が奈津美の入口を押し広げる様子を観察しながら挿入を進めた。
俺の首の下全体の3分の2ぐらい進んだ所で一旦挿入を停止し、その部分を微妙に前後させてみる。俺の感じるポイントだった。
奈津美もかつての俺の入れ方を覚えてくれていたのか、入口をギュギュギュっと何度も締め付けて俺を気持ちよくさせてくれる。
しばらく繰り返していると不覚にもあっという間に果てそうになったので「止めて」と叫んで止めてもらう。
フウーと息をついて高まりを抑えてから再びゆっくりと進入を再開。
ここで少し上から押し下げるようにすると奈津美のGスポットに先端をこすらせる。
当たるか当たらないかの微妙な感覚を与えながらゆっくりと押し込む。
奈津美が我慢できなくなってきて自分から向かえるように尻を突き出しで奥まで入った。
限界までぐっと押し込んで腰を回すようにして先端を動かすと奈津美の奥のコリコリした部分に押し当てる。
実は自分自身はそれほどでもないのだが奈津美はこれが好きで感じるはずだった。
昔の記憶通り奈津美がうんうんうなり始めて声が大きくなる。
そのまま奈津美の前に手を回し両手で胸を揉みながらグイグイと続けた。
そして奈津美が一声「あっ!」と声を出して俺を包んでいる部分がギューと収縮し体温がかっと熱くなった。
奈津美がしばらく息を詰めて固まっていたが、やがてすーっと力が抜け奈津美ががっくりと崩れ落ちた。
俺は放出していないためそのままガチガチの状態で奈津美の中から抜けてきた。
俺が浴槽の中で立って奈津美の愛液にまみれた自分を洗っていると奈津美がその前に膝まづいて俺を咥えた。
「リュウジのって大きいよね」お世辞かもしれないけどうれしいが、それは奈津美が当然ながら他の男のものを何人か見てきた事をあらわす。
そして、俺と二人で見よう見真似で覚えてきたフェラチオがこの10年の間にテクニックを上げてきた事にも気が付いた。
俺のペニスを愛おしそうに愛撫する奈津美を見下ろしながら快感と共にまた嫉妬心があった。
俺はつい奈津美に聞いてしまった。
「何人の男にそんな事をしてきたの?」
奈津美は一瞬目をそらして止まったが、一旦口を離して逆に質問してきた。
「そんな事聞いてどうするの?」
「いや、上手になったかな、と思って」
「そりゃそれなりの歳だもの、っていうかリュウジはどうなのよ。あの巨乳ちゃんと結婚しなかったの?」
痛い所を付かれて俺は一瞬ひるみ体は正直なもので少し萎えてしまった。
それを見た奈津美は少し意地悪い微笑みを見せると「このままやめる?」って聞いた。
「いや、それは……。」
「じゃ、それはお互い聞かないで。」
奈津美はそう言うと二人の体をバスタオルでふき取り俺の手を引いてベッドに戻り俺を仰向けにさせた。
その上に奈津美が乗りかかると再び俺を咥えて根元を手で押さえて激しく上下させた。
すぐに俺は復活しその快感の中で思わずうめき声が出てきた。
奈津美はそれを聞いてさらに刺激を強め空いてる手では袋も軽く揉みながらサオの根元をもう片方の手の親指と人差し指で締め付け、唇で俺の首の下の感じる部分を上下させた。
あっという間に俺が逝きそうになると奈津美が刺激を止めて逝かせないようにする。
俺が少し落ち着くと刺激を再開。
俺は早く逝きたいのに逝けない事によってだんだん快感が高まり記憶が曖昧になってしまった。
気が付くと奈津美が直立した俺の上に跨り自分の中に俺をうずめていた。
そして腰を前後にグラインドさせて自分で胸を揉んでいた。
俺たちが一緒に大人になった頃、初めは俺にされるままになっていた奈津美だが、やがて自分も感じるようになると積極的に俺を求め始めるようになった。
その頃からやるようになった体位が騎乗位だった。
その頃から困ったのは俺が自分で射精をコントロールできなくなっても自分では抜くことができなかった事だった。
だから、奈津美が積極的に求めて騎乗位になるとたいていの場合は中出して終わってしまう事だった。
今考えるとよく妊娠させなかったものだとは思うが、でも快感の絶頂ではやはり動物的本能が優先してしまうのは仕方がなかった。
今日もすでに一度中に出してしまっている事もあり、もはや俺にはコントロールできるものではない。
というかかなり記憶が怪しいので、快感の絶頂の中で俺は半分起き上がって奈津美を求め奈津美を抱き寄せると背中に手を回して奈津美を下から抱きしめた。
そして腰を突き上げると奈津美と俺の結合部を細かく前後にゆするようにした。
奈津美が自分の動きを止めて俺の動きままにさせてくれる。それが俺の好きなフィニュッシュだと知っているから。
俺は絶頂の中奈津美の中に下から液体を吹き上げて何度も注ぎ込んだ。
最後の一回と思うときに大きく突き上げて奥までドクっと押し込むとやがて力尽きて腰を落とした。
奈津美は俺が抜けないように一緒に尻を落として結合を継続させた。
奈津美を抱きしめたまま終わったと思った射精が数秒の間を間をおいて何度か「ドクッ、ドクッ」と起き、その度に「ビク、ビク」と体が痙攣した。
目の前が真っ暗になり何も見えなかった。
気が付くと奈津美が俺の顔の横に顔を埋めて荒い息をついていた。
俺たちは朝まで何度か愛し合った。
覚えている限りでは後3回、合計5回は果てたと思う。もちろんすべて奈津美の中で。
でも最後の方はどこまで出ていたかはわからない。
20歳前ぐらいはそのぐらい何でもなかったがさすがにアラサーになると以前のような精力がないのが実感できた。
でも、満足だった。
お互い愛の交わりに必要な相手だとわかった俺たちは、付き合いを再開させた。
今やSNSも充実した時代。遠距離でも連絡が取りやすい。
再会してから2ヶ月程だが、会えない時はビデオチャットで我慢しながら交際を続けている。
たまに会うと何度も中出し。子供が出来たら結婚するつもりになっている。
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