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地元を離れて大学へ進み、初めての一人暮らし。
仕送りは少ないし、コンビニバイトしながら大学生活を過ごしてました。
大学3年の冬休み前にインフルと診断された。
アパートで静養して3日目の昼過ぎに熱が下がってきたとLINEした。
すると翌日の夕方に部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けると奥さんでした。
「大丈夫なの?ちょっといい?」
ボサボサ頭の俺に風呂を入るように催促し、出ると食事の用意がしてあった。
奥さんは37歳で、細身で茶髪の長い髪が魅力的だった。
布団の近くで食べてると、奥さんのおでこを俺にくっつけてきた。
「熱は、ないみたいね笑」
いい香りがして、俺は少ししてから勃起してしまった。
「もー、興奮しちゃったの?」
そのまま俺の隣りに座るだけでドキドキしてた。
胸の膨らみに目が止まり、また勃起してしまった。
「エッチしたくなっちゃった?」
俺は抑えきれずハグしてしたら優しくキスしてくれ、俺の口に舌を伸ばしてきた。
絡めたキスは凄く長く感じた。
奥さんの胸を揉むとノーブラだったし、吐息は少し荒くなってた。
俺のチンポに手を伸ばして扱いてくれた。
もうフル勃起してたし、奥さんのパンティーを脱がし陰部に手を伸ばすと濡れていた。
俺も奥さんのセーターを脱がしたら
「ごめんね、少し垂れてて…」
胸なんて垂れてなかったし、ムダ毛も綺麗に処理してた。
とにかく興奮してたし、反り返ってギンギンだけどゴムがないorz
「そのままで大丈夫だから…」
また甘えるようにキスしてくれたし、彼女とは違うエロさがハンパなかった。
生でしたことなかったし、めちゃくちゃ勃起してた。
奥さんの入口に先を当てて、ゆっくり腰を下ろす
「気持ちいい?」
当時の彼女しか知らない俺
「めっちゃ、気持ちいいです」
何と言えばいいのか?中は暖かくて吸い付くような感触だった。
「あっ、ん…」
奥さんが顔をしかめた。
ヒダというかイボみたいに引っかかる所があった。
ゆっくり動かすだけで吸い付いたり、引っ張られるようで気持ちいい!
奥さんも感じてくれているみたいだった。
「そのまま中に出して…」
耳元で囁かれて、奥に全てぶちまけてしまった。
休み明け、奥さんの顔まともに見れなかった。
旦那さんとエッチしても秒殺で、すぐに終わると聞いて納得した。
それから卒業まで、奥さんと部屋で密会してた。
安全日だけは、中出しさせてもらってた。
今は地元で就職し、奥さんと会うことはないけど…バイトの子を誘惑してるのかな?
それがアミと名乗る嬢からの第一声だった。
生中出しを裏で敢行していたデリヘルの1つが、コロナ禍のあおりを受けてもうじき閉店という状態になった。2年半ほど前のことだった。
以前からひいきにしていたアミが閉店間際に出ると知り、予約をしたら通ったので頼んで会いに行った。冒頭の発言はその時に交わされた。
アミからの発言に俺は「そうだよ。最後にめちゃくちゃヤりに来ちゃった」と言いながら素直にうなづいた。
アミは「すぐにシャワー浴びてベッドに入っちゃおっか?keiさんすごいウズウズしてる。いつもの感じでいい?」とにっこりしながら答え、お互いすぐにシャワーを浴びてベッドに入り、横になって向き合う。
当時20代後半の、本来はOLをしている嬢だった。
無駄な贅肉の無い真っ白な肌の体で、俺はその綺麗な体を何度も愚息で貫いては精液を注ぎ込んで満足していた。
今後はコロナ禍やその後の仕事の影響もあって、風俗店の類には出ないとのことだった。
嬢は本業ゆえに出勤時間が限られていたのだが、俺が頼んでいられる時間と一致しがちなため1番SEXをした客だと知る。
「結局ね、keiさんに一番出されちゃってるよ」「オクスリ(ピル)無かったらとっくに妊娠してるよ。keiさんすごい出しちゃうもん」「でも仕方ないもんね。気持ちいいんだもんね。本能だもんね」
アミはおしゃべりを自称してるだけあって色々発言しまくっていた。
しかもソフト手コキしたり、下腹部をちんちんに押し付けたりしながらなので性欲に悪い。
ひとしきり話し込んだあたりでアミが一気に真剣な顔つきになった。
嬢はプレイを本格的に始めようとすると、人が変わったように無言に近くなってグイグイいくタイプだった。
過去に「私、アンアン喘いだりするくらいイッたりしないけど、シたい人やシてもいいかなって人とSEXするのは燃えるよ」と言うだけあるコだった。
アミ「舌しゃぶってあげるから、舌出して」
俺は言われるままに舌を突き出した。
アミは俺の舌を宣言通りチュルチュルと口に含んでむしゃぶり、俺の後頭部を絶えずなでなでしていた。
静まりかえったラブホの部屋内に、嬢がチュパチュパと俺の舌をしゃぶる音が鳴り響く。
しばらくしたら口を離したアミが「SEXしよ?」とストレートに誘ってきた。
俺は頷いた後に対面側位の体勢を取り、ちんちんで膣内をほぐしながら嬢の中に侵入した。
アミは恥骨に力を入れて中を締めることができるのだそうで、早速亀頭のあたりがぐいぐい締められまくってどんどん気持ちよくなった。
加えて奥は若干かずのこ天井という名器で、ザラザラした部分が亀頭を更に刺激する。
激しくプレイしなくても、何分か時間をかければ確実に俺を射精に導けるくらいだった。
嬢は俺の後頭部をぐいっと手で引き込み、俺の舌を再びしゃぶりだした。
頭なでなでも再開されて、そのうちに俺は快楽に耐えられなくなる。
口が塞がれているのでアミの肩をタップして射精が近いのを知らせた。
アミは俺の舌をズズーッと深くしゃぶったあと、腰を小刻みに前後させまくった。
射精受け入れ体勢になったアミの姿に安心して気が抜けた俺は、耐えきれなくなったままに高速ピストンして、あとは一番奥までペニスを突き入れて中にぶっ放した。
尿道を通る感触が分かるくらいに勢いのいい射精をした。
嬢の膣壁に出した精液がびちゃびちゃ当たるのが分かる。格別の気持ちよさだった。
アミは射精が済んだ後もプレイをしばらくやめなかった。
締めて吸って残ったものも搾り出す勢いで、その念の入れように感動を覚えた。
そして唇をやっと離したあと、真剣だった表情が戻ってニコニコ顔になり。アミはすぐにキスを再開できるくらいの顔の近さで語りかけてくる。
アミ「気持ちよかった?」
俺「気持ち良すぎ…」
アミ「あっ、keiさんまだ腰に力込めてる。最後まで出したいんだ」
俺「アミちゃんのカラダ気持ち良すぎて…止まんない…!」
アミ「そんなに気持ちいいんだ!?これなら私とSEXした甲斐あるね」
そう語りかけたあとに出し終えたちんちんが引き抜かれると、大量のザーメンがアミの膣内から溢れ出した。
アミはニコニコした表情で俺を見つめながら「いっぱい出たね。やっぱりオクスリなかったら妊娠だよー」と言ってのけた。
一旦休憩に入って軽く雑談していくうちにちんちんは回復していき、それを嬢がソフト手コキや下腹部を押し当てる行為で増進させて準備万端になった。
アミ「回復したみたいだし、しちゃおっか?」
俺「うんヤリたい。回復した分また中に出したい」
アミ「わーすごいやる気だー!?じゃあ回復した分出そうね。来て…」
アミの表情が本気モードになる。正常位を求めてきたアミをちんちんで貫いた。
アミが俺の頭を引き寄せて俺の舌をしゃぶり出して、頭なでなでし始めた。
そして俺の腰に脚をかけてグイグイ押してちんちんをより深く貫かせた。
当然中は締めまくっているので、一回出した後のちんちんでもそこまでは耐えられなかった。
この時点で残り時間が割と近かったので、これが最後になるだろうと思いながらアミのプレイに身を委ねた。
そのうちに最後の射精が訪れる。
1回戦目と同じようにアミの肩をタップして知らせ、そして1回戦目と同じように俺は舌を吸い付かれちんちんを締められ、言葉を発せないまま射精した。
射精中もアミの膣がペニスをキュッキュと締め続けて俺の回復した分を吸い取り続け、アミの口が何度も俺の舌を強くしゃぶり続けた。
サービスとばかりに射精が済んだ後も、アミは少なくとも続けており、俺は搾られるたびに無言で悶絶していた。
アミは体を離し、ザーメンを拭き取りながら満足気に話しかけてくる。
アミ「keiさんお疲れ様だね。最後に大仕事な感じだったね。2回目も気持ちよかった?」
俺「すごい気持ちよかった…」
アミ「私も没頭しちゃった。私のプレイで男の人が気持ちよくなっちゃうの、達成感あって嬉しいし。お互いイイ思いしたね」
アミ(小声で)「最後まで、オクスリ飲んでなきゃ絶対妊娠みたいな感じで出す量すごかったよ。keiさん精力がそういう意味ですごい」
最後にこのコらしいざっくばらんなお喋りが出た後、お互いじゃあねと言い合って別れた。
あれだけしがみつきあって密着しまくりのプレイをしてたのが嘘に思えるくらい、お互い後腐れの無いルンルン気分のお別れだった。
デリヘル頼もうかなあとラブホ街近くに来たら立ちんぼがいたりしたので交渉してみたら、生中出しをあっさりOKしてきたその立ちんぼに行き着いた。
「痛クシナカッタラ、ナカダシアリヨ。ピル飲ンデル」
それがその立ちんぼからの返答だった。
今で言うならアナウンサーの小澤陽子っぽい顔立ちで、そこまで若いわけではないようだったが綺麗めで、濃褐色の肌がそそる。
乗り掛かった船みたいな状況になってしまったため、なし崩し的に決定した。
ラブホの部屋のシャワー室で洗いっこを提案したら受け入れてくれた。
「結構筋肉スゴイネー?」
嬢がキャッキャしながら俺の体にペタペタ触れる。
この頃の自分は体を結構絞っていた。立ちんぼには気に入られたようだった。
全裸になった立ちんぼは綺麗なお椀型のおっぱいをしている。
見惚れていたら立ちんぼが俺にもたれかかってちんちんをまさぐりながら
「勃ッテル。勃ッテキテル。勃起シテキテルネー」
とにこやかに話しかけてくる。
我慢ならなかった俺は立ちんぼを抱き寄せる。
俺「もうベロチューしたい」
立ちんぼ「キス?イイヨー」
という会話のあと、俺は立ちんぼの口内を容赦無く貪った。
舌を滅茶苦茶に前後させ掻き回す。
立ちんぼはベロチューの最中は常にニッコニコ顔で、俺の動きに合わせて
"チュウウウウウ~~~!"と音が鳴り響くレベルで俺の唇や舌を吸い上げる。
「キス好キデスネ?気持チイイデスネー?」
唇を離した後に語りかける立ちんぼの姿が劣情を更に誘う。
興奮しまくった俺は立ちんぼを早々とバスルームから抜け出させて、そしてゆっくりとベッドへ押し倒し、ベロチューの続きをした。
立ちんぼはニッコニコ顔を続けながらちんちんに指を這わせ膣に誘導していた。
そのまま、前戯も抜きに正常位で合体が始まった。
挿入直前に見えた膣は綺麗なピンク色をしており、俺の欲情を増幅させる。
グチュッと粘液の音がするくらいに、膣内が既に蕩けていた。
そしてピストンすると汁気がどんどん増す。お湯に溶かしたローションのよう。
そこから数十秒経ったあたりで立ちんぼの体がビクン!ビクン!と震え、それと同時にギチッ!ギチィッ!と膣が締まるのだった。
これらがメチャクチャ気持ちよくて、暴発しそうになるがどうにか堪える。
立ちんぼは小刻みに震えて抱きついている。気持ちいいらしかった。
次に締まったら耐えられそうに無い。俺は立ちんぼに耳打ちした。
「次に締まったら中に出すよ。ザーメン奥にぶちまけるよ」
問いかけると立ちんぼがコクコクとうなずく。
俺は舌をさんざん捩じ込むベロチューを敢行しながらピストンを再開。
そしてそのうち立ちんぼの体がブルッ!と震え、膣がギチーーッ!と締まった。
それを合図にピストンにスパートをかける。
射精感があっという間にピークに達した。後は中にぶっ放すだけだった。
ビューーーーッ!!ビューーーッ!!ビューッ!ビュッ!…ビュッ!
ベロチュー状態なので無言のまま射精した。
ありったけの精液を、立ちんぼの胎の中へ無責任に吐き出す。
ベロチューでの温もりもセットになっての膣内射精は格別だった。
射精後も繋がったまま、ベロチューで舌をニュルニュル絡めて立ちんぼを貪る。
その後に唇を離すが、俺は興奮が冷めなかったのかダメ押しで腰を振ると
立ちんぼは「アッ…!アッ…!」と喘ぎながらまた膣を締めた。
俺は「あっ待って!あー締まる!締まる…!」と言葉を漏らしながら悶絶した。
余韻も含めて本当に気持ちが良かった。
チンポを引き抜くと女の液混じりのザーメンがドボドボと溢れてくる。
濃褐色の肌を伝うザーメンが物凄く卑猥に感じる。
立ちんぼ相手に中出しブチギメたんだという実感を覚えた。
インターバル中、立ちんぼはニコニコしながらイチャイチャしてくる。
「オニイサン、マタ硬クナッテクル?硬クナッタラ、2回戦ヤル」
「オニイサン、マタスッキリシヨ?」
と話す立ちんぼはガッツリSEXして充実してるという感じだった。
ベロチューもちょくちょく挟んでくる。
回復までの間、俺は少し微睡みながらベロチューを受け入れて勃起を待った。
勃起が十分になったところで再び正常位に。
この時もクンニの無いまま膣は濡れていた。
挿入した後に俺は立ちんぼにまた耳打ちする。
「またお腹の中突いて掻き回すからね」
「締め付けに耐えられなくなったら問答無用で精液ぶっ放すからね」
「まだ残ってるザーメン叩き込むからね」
言ってることの意味が読み取れているか分からなかったが、立ちんぼは告げられるたびにコクコクと頷いていた。
グジュッ グジュッ グジュッグジュッグジュッグジュッグジュッグジュッ
濡れまくった膣をピストンする音が部屋中に響きまくった。
射精感に余裕があるのもあって自然とハイペースになった。
ベッドがギシギシ揺れる。立ちんぼの膣は1回戦目のように締まる。
ベロチューは息継ぎの時以外はやりっぱなしな状態。
立ちんぼの膣の締まりは現状通りだったので、そこまで時間は経たずに俺の射精は近付いてきた。
立ちんぼの体にしっかり抱きついてラストスパートに入る。
膣が締まるタイミングを皮切りに、ありったけのピストンに踏み切った。
そのうちに耐えきれなくなって、膣内射精は敢行された。
ビューッ!ビュッ!ビュッ!ビュ…ッ!
2度目の満足。
射精中に膣がかなり締まったので相当気持ち良く、最高のフィニッシュだった。
俺は別れ惜しさのようにチンポをできるだけ奥まで捩じ込み続け、取り憑かれたようにベロチューで舌を絡めまくって余韻を満たした。
全てが済んだ後、俺はそのままラブホ宿泊して立ちんぼは部屋を後にした。跡を濁さずという感じに。
その後は立ちんぼの摘発の話が挙がっており、結局彼女とはそれっきりである。
地方都市にもある地下街は、閉店が早いこともあって夜遅くになるとほとんど人がいなくなる。
それでも地下街が開いてるのは、交通機関に接続する連絡通路も兼ねてるからなのだが。
仕事帰りの僕はたまにそこでベンチに座って、地下街のWi-Fiに繋いで動画を見ることがある。
その日も動画を見ていたら、隣に女の子が座ってきた。
気にもせず動画を見終わり、ふと隣を見ると足をぶらぶらさせながら退屈そうにしていた。
「誰かと待ち合わせ?」
聞くと首を振り
「暇なの」
「寒くないの?今日は冷えるからね」
「ここ寒いよねー。でも行くとこないし」
なんだかなあ、と思いつつ
「暇なら遊ぶ?」
「いいよ。どっかいいとこある?」
「この時間だと閉まってるからなあ。あ、ちょっとトイレ行くわ」
「じゃあそこでいいよ」
は?
「細かい話はトイレでしよ」
と言うわけで、そのまますぐ近くのトイレに。
誰もいないし、個室も空いてるので適当な個室に入ってロック。
「どこまでする?最後まで?」
と、股間を触られながら聞かれたので、迷わず
「最後まで…」
ズボンを脱がされ、パンツも下ろされ、ポーチからウェットティッシュを取り出して息子を拭き拭きされてからパクッと口の中に咥え込んできた。
あ、気持ちいい…
温かい感触と、舌がチロチロ動く感触がとてもいい。あっという間にビンビンになった。
「硬くなったー。おいひい」
そのままジュポジュポ舐められる。
気持ち良くて腰が震えてきた
「ガクガクしてんじゃん。気持ちいい?」
「めっちゃいい…」
「じゃあさ、次は舐めて」
スカートを捲り上げてパンツを脱ぎ、トイレに腰掛けると足を広げて誘ってきた。
下の毛は剃りあとがあり、少しザラついていたが構わずに舐め始める。
するとすぐにクチュクチュいい始め、膣に人差し指一本なら入るくらい濡れ始めた。
指を入れて掻き回しながらクリとその周りを舐め回すと、ガクガク震え出したので、調子に乗って指を2本に増やそうとするとキツくて入りそうにない。
「2本は…むり…痛いかも…」
指を中指にかえて、奥のコリコリした所も感触を楽しみながら舐めてたら
「もう入れて…」
じゃあ、とそのままの姿勢で入れようとしたら
「おじさんここ座って。うちが上になる」
と言うので、便座に座ると上からまたがってきた。
膣は本当に狭くてゆっくりとしか入らない。
全部入ると耳元で(はぁぁぁ)と吐息を漏らしてきた。
可愛いのでそのまま抱きしめると、キスしてくる。
舌を絡めながら動かさずにいると、膣はキュンキュン締め付けてきた。
面白いのでそのまま動かずにキスと胸を揉んでやる。
胸はそれほど大きくはないが、BかCくらいはあるから揉みがいはある。
それをしばらく続けてると、女の子は「あ、ダメ」とガクガクしだした。
「イッたの?」
「イッちゃった…」
可愛いので、そのまま下から突き上げてやる。
「ちょ…ま…イッたばっか…」
そのままキスをして、キュンキュン締めてくる膣を味わうかのように突いてやる。
「声出すなよ。誰か来るかもしれないから」
「う、くっぐっ、あ、く、あ、あ、あ、はっ」
必死に声を押し殺してるみたいだったが、急にきつい締め付けがきた。
「あ、んんんんんんんー」
ガクガク震えながら抱きついてくる。
その膣の躍動に耐えきれず、ドクドクドクドクと溜まってたものを吐き出した。
それも気持ちいいのか、さらに膣が脈打つように締めてくる。
ドクドクドクドク…
搾り取られるように大量に吐き出した。
しばらく放心状態だったが、膣はまだキュンキュンしてる。
その刺激であっという間に回復する。
そのまま抱き抱えて、駅弁の要領で腰を振る。
結合部からなんか漏れてる気がするが、そんなの気にしていられない。
女の子はもう声にならない嗚咽みたいな呻き声みたいな言葉しか発していない。
舌にむしゃぶりつきながら、お互いの快楽を求め合う。
そのまま二発目を出し、今度は女の子をトイレに座らせ、繋がったまま三戦目を始める。
よく見たら床がビチャビチャになっている。
どうも潮を吹いたらしい。
構わず腰を打ち続けてやる。
さすがに3回目はすぐにはいかず、膣の感触を長く味わいながら犯し続けた。
最後も中に出して、ふと時計を見ると23時を回っていた。
膣から抜くと、白い塊がドロリと出てきた。
溜まってたのが奥に残ってたのだろう。
すごく良かったよ、と女の子の口に咥えさせ、掃除をさせてからウェットティッシュで綺麗に拭く。
ついでに女の子のも吹いてやり、かろうじて潮から免れていたパンツとズボンを履いてトイレを後にした。
女の子は放心状態みたいになって幸せそうな顔をしていたので、そっとしてあげた。
え?その後どうしたのかって?
そのまま家に帰ったんだけど、そこで気がついたね。
パパ活のつもりだったんだろうけど、一円も出してなかったな。
セフレのルリとその後輩カレンの3Pお泊りデートで勃たなくなるまで搾られてから1週間後、今度はカレンと1対1で楽しんでました。
誘ってみたら1人でもあっさり来てくれた20歳Eカップのカレン、実はルリのセフレというか恋人だったみたいでバイの子らしいです。
前回お泊りデートの時に色々と聞いてみましたが経験人数は男が2人で女の子が3人。
バリタチだそうで、俺とのセックスの時もやたら攻めたがりだったのが納得いきました。
学生時代は高校1年スタートで彼氏→彼女→彼女→彼氏の順で恋人が途切れたことないみたいです。
それで社会人になってからルリと付き合い始めたとのこと。
俺は今年度に入ってから彼女持ちの女の子に中出ししまくってたっていう衝撃的な事実でむしろ興奮したので、なんかカレンに俺の性癖が歪まされた気がしてます。
ともあれ俺の家でカレンと2人きり、ヤることが最初から決まってる以上はシャワーだけ浴びてベッドインです。
カレンは20歳で童顔なんで見た目完全にJKなんで、背徳感がすごくて一緒にシャワー浴びてる間ずっと俺は勃起してました。
体を洗うって建前でカレンにパイズリされてイかされそうになったり、やっぱりカレンはSっ気が強いです。
お返しに手マンでイってもらおうかと思いましたが……
カレン「手じゃヤダ、これでイかせてよ♥」
俺はカレンのリクエストに応えるために濡れた体も適当に拭いてベッドまでお持ち帰りしました。
カレンの中に指を入れると2本でキツキツなのに加えて中程に更に締め付けの強い所があって、名器なのを再確認しました。
カレン「私、指じゃヤダって言ったよー?」
俺「もう挿れていいの?」
カレン「濡らしたの英治さんじゃん……早く挿れてよ」
計らずもおねだりさせてしまいましたが前回同様に生で押し付けてもカレンはなにも言わず、俺はそのまま挿入しました。
5秒以上かけて1往復する超スローペースでピストンしてましたが、それでも体感5分も経たないうちに限界が近づいてきました。
俺「やばい……カレンやっぱ名器だよ」
カレン「うん、みんな気持ちいいって言う♥」
カレン「いっぱい動いたらもっと気持ちいいよ」
そう言いながらカレンは自分で腰を振り始めました。
情けないことに俺はカレンの腰振りであっさりイかされましたが……
俺「待って、出てる!もう出てるから……」
カレン「うん、いっぱい出てるね!」
中出ししてるのに腰を振り続けてるカレンのせいで勃起しっぱなしで、それどころか1発目の中出しから1分も持たずに2発目を搾り取られました。
カレン「あは♥英治さん早ーい!早いねー!」
とはいえ正常位なのにヤられっぱなしは男が廃るので、俺も意地を見せて未だに腰を振り続けるカレンを押さえ付けました。
カレン「もう無理?休憩する?」
俺「いいや、ちゃんとカレンも気持ちよくなってよ」
俺はカレンの細い腰を掴んでゆっくりピストンしました。
カレン「あっ♥英治さんおっきいっ♥おっきいよぉ♥」
前回のお泊りデートでカレンが入口から奥までゆっくり突かれるのに弱いのは知ってて、俺もそのほうが暴発しづらくてよかったです。
セックスの相性は良さそうなんですが、カレンちゃんがキツマン3段締めの名器なので主導権を渡すと一瞬で搾られるのが難点ですね。
カレン「英治さんの硬ーい♥絶倫大好き♥」
俺「他にも絶倫な人いたの?」
カレン「うん、最初の彼氏がすごかった♥8回出せたよ♥」
カレンに8発も出した男がいて、しかも最初の彼氏ってことは処女を奪った男で中出しも経験済みの男です。
嫉妬と興奮が同時にきて金玉がゾクッとしました。
俺「でも早漏だったんでしょ?」
カレン「英治さんも早いじゃん!私英治さんのことすぐイかせられるよ?」
カレンは足で俺の腰をホールドして俺を捕まえるとまた腰をフリフリして、俺はカレンが言う通りまたしても1分持たずに射精させられました……
カレン「ほらー、英治さんやっぱり早ーい♥」
俺「ごめん、ごめんね?カレン相手だとほんと早漏になっちゃうな……」
最初にカレンとヤった時と同じく挿入してから10分も経たずに3発も出してしまいましたが、カレンの中が気持ちよすぎてピストンしてる間は萎える気がせず、実際勃ちっぱなしでした。
俺「でもさ、大きさは俺が1番でしょ?」
カレン「うん、うっ……ん♥ちょっと英治さん動いてるよー♥」
俺「カレンもイってよ、俺ばっかり気持ちよくなっちゃダメだって」
俺はなんとかカレンを中イキさせようと必死でした。
射精直後で敏感なチンコにカレンの名器は刺激が強すぎて腰が引けそうになりましたが、そこは自慢の19cm砲のおかげでストロークが長くてなんとかなりました。
カレン「きもちい♥すごいね♥まだ硬い♥」
カレン「ねえっ、待って?今お話ししてるのに♥待ってよぉ♥」
俺は暴発しないようにゆっくりピストンしながらカレンに話しかけました。
俺「最初の彼とどっちが気持ちいい?」
カレン「やだ、言わない♥」
俺「すごい締まってるけど気持ちよくないの?」
ぶっちゃけちょっとでもピストンの速度を上げたりカレンが動いたりしたらまたイきそうだったんで、喋って誤魔化してた部分もあります。
カレン「もー、バレてるじゃん♥英治さん早漏のくせにルリちゃんにも意地悪するよね?」
カレンがまた足でホールドしてきたのでまた俺をイかせようとしてると思い、先手を打ってカレンにキスしてそのままカレンの口に舌をねじ込みました。
カレンとディープキスしつつ、ゆっくり奥まで突き挿れてから抜ける寸前まで引き抜いて、またゆっくり奥に届くまで挿入。
俺のほうが気持ちよすぎてたった数分で暴発しましたが、萎えないようにそのままキスもピストンも続行して数分後……カレンの身体が震えて思いっきり締め付けてきました。
チンコが潰れるかと思うくらいの締め付けに耐えられず、俺はカレンに5発目の中出しを決めました。
俺「やっとカレンのことイかせられた」
カレン「英治さんもイってたよ♥」
俺「うん、気持ちよくて出ちゃった」
カレン「英治さん2回イってた♥私1回だけなのに英治さん5回イってるじゃん♥」
途中の暴発も思いっきりバレてましたが、カレンの声が明らかに甘ったるくなってるので満更でもなかったみたいで安心しました。
が、カレンの足でがっちりホールドされててまだ抜いてほしくない様子でした。
俺「抜かないとまた勃っちゃうよ?」
カレン「勃たせて♥早く勃たせてー♥」
俺のチンコはカレンの腰振りであっさり復活しました。
俺をイかせる時の前後の動きと違って細かく動いて刺激する感じというか、ただでさえ名器なのにチンコの扱いが上手すぎる。
是非ともセフレになってもらうためにもカレンが満足するまでヤるつもりでした。
俺「抜かずに連射した最高記録聞いてもいい?」
カレン「えー、ふふ♥5回♥」
俺「俺じゃん」
カレン「そう、英治さん♥」
この時のカレンは見た目通りほんとに小悪魔みたいでした。
可愛すぎてセフレどころか彼女にしたくなりました。
ニヤニヤしそうなのを必死に堪えながらカレンの胸を弄りつつピストン再開、最高記録は既に俺みたいなので気が楽でしたね。
カレン「おっぱいあんまり興味ないと思ってた♥」
ルリがHカップなのでルリで発散してただけで、俺だってもちろん胸も好きです。
もう1人のセフレのツバサもGカップなので相対的に小さく見えてましたが、カレンのEカップも触ると十分ボリューミーでした。
というか普通にパイズリできるんでカレンも巨乳ではあるんですよね。
俺「ハメてる間ぷるぷる揺れるのすごいエロい」
カレン「揺らす?揺らしちゃおっか♥」
俺「また俺のことイかせようとしてるでしょ?」
俺はカレンを抱っこして正常位から対面座位に切り替えました。
俺が巨根なので対面座位を嫌がる子もいるんですがカレンはなんとか大丈夫そうで安心しました。
カレン「深いー♥おっきい♥英治さんのおっきいよー♥」
俺に思いっきり抱き着きながら喘ぎ混じりに喋るカレンがエロかわいくて、なんかもうムラっと来て俺からもカレンを抱き締めました。
俺が抱き締めるとカレンの締め付けもキツくなって、カレンの首にキスしてみたらそれに合わせてキュッと締め付けてくる。
俺「こういうの好きなの?」
カレン「ううん、首ダメ……」
カレンはダメと言ってるわりに反応が良かったです。
首筋にキスする度にビクっと震えて締め付けてくるのが俺も気持ちよかった。
俺「弱点見つけちゃったね」
カレン「悔しいから英治さんイかせる♥」
カレンは俺を押し倒して、俺はそのままカレンに犯されました。
カレンは騎乗位で上下にピストンする男をイかせるための動きをしてたあたり、カレンも男の弱点を知り尽くしてる感じがしました。
カレン「おっきい♥英治さんのおっきすぎるんだけど♥」
俺のチンコで喘ぎながらもカレンの腰の動きは止まらず、本気で俺をイかせるつもりみたいで同時に乳首まで攻められました。
カレンは女の子との経験もあるからか乳首攻めがめちゃくちゃ上手くて思わず喘ぎ声が出ました。
カレン「イっちゃえ♥中出し♥中出し♥」
カレンに乳首を抓られながらピストンされて中出しコールまでされてついに決壊しました。
6発目の中出しの後もしばらく攻められ続けてましたがさすがに少し萎えてしまい、カレンのキツキツマンコから俺のチンコが抜けました。
カレン「連射記録6回だったねー?」
俺「最高記録でしょ?」
カレン「うん♥彼氏君の2倍だよー?絶倫じゃん♥」
俺「うん、絶倫だからさ、ちょっと休んだらまたしようよ」
カレン「はーい♥じゃあ寝るまで裸だ♥」
カレンの言う通り、この日はずっと裸で過ごしてました。
俺がまた勃起する度に寝バックで1発、立ちバックで1発、正常位で1発出して6連射と合わせて9発も中出しさせてもらってカレンに搾り尽くされた1日でした。
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