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投稿No.8354
投稿者 (24歳 男)
掲載日 2022年12月22日
私が新卒で入ったブラック企業によって心身を病み、仕事を辞めてニートになった頃、これも人生経験と思いながら近所にある18禁映画の専門映画館に行った時の話です。

タバコの煙と加齢臭が漂う、いかにも老齢の男しか居ないその場所で、人生初のピンク映画に心を踊らせていた私は、上映中に隣に座った人に声をかけられました。
「ねぇ、随分若いけど、ひとり?」
歳の頃は私より少し上のアラサーぐらい、サングラスにコートとまるで芸能人の変装のような姿をした女性がそこに居ました。
「初めて見かけるけど、ここにはよく来るの?」
そう問いかけてくる、後に名前がみのりさんと言うらしい事を聞いた女性に今日が初めてである事と社会経験のつもりで来た事を伝えると、ニヤリと笑われ、それじゃあ特別な経験もしてみる?とコートの中へ手を導かれました。
そこで感じたのは生のおっぱいと乳首の感触、私が驚いていると耳元で
「実はコートの中は裸なの、本当はここのお客さんのおじいちゃん達に視姦されながらオナニーしようと思って来たんだけど、可愛い男の子が居たから特別ね、ねぇちょっと私に着いてきて」
と囁かれ、そのまま手を引かれて映画館備え付けのトイレの中へ。

明るい照明に照らされてしっかり見たその顔はかなりの美人で、厚めの唇やイヤリングなどがAV等でよく見る団地妻を彷彿とさせる、いやらしさが顔に出た様な美女でした。
「ここまで来てくれたって事は、このコートの中、見たいのよね?」
私がその言葉に頷くや否や、みのりさんはコートを広げ、中の裸体を晒しました。
まず目についたのはあまりにも巨大な胸、後に聞いた所Kカップという超がつく様な巨乳でした。
お腹にも年相応に肉がついてぽっちゃりとしていましたが、圧倒的な巨乳のサイズのせいで細く見え、さらにそこから続く尻も前から見ても分かる巨尻で、私の興奮は一気に最高潮でした。
「お姉さん、キミのも見たいな、脱がしていい?」
そう言うとみのりさんは私のズボンに手をかけ、私の了承を得るとそれをズリ下げて私の下半身を露出させました。
「わぁ、若くてビンビン、それに長さも太さも結構あって大きい」
初めて他人に見せたモノを褒められていい気分で居ると唐突にみのりさんは手でしごきつつ先の亀頭にキスをしました。
「私の口の中にコレ入れちゃってもいい?」
そういうみのりさんに我慢が出来ずお願いしますと申し出るとそのままノーハンドフェラで引っこ抜かれるぐらい吸い付かれ、フェラの初体験を奪われました。
しばらく舐められ吸われていると口から離され、
「ねぇ、もしかして童貞君?良かったら私に君の初めてを食べさせて貰えない?」
初めて会った他人にそんな怪しい誘惑をされてしまっても、フェラの強烈な気持ちよさによって判断力が破壊されている童貞の脳では冷静な判断など出来ず、そのままみのりさんに連れられるようにして映画館のすぐ近くにあるホテルへ逆お持ち帰りされる事となりました。

手慣れた様子で部屋を選んだみのりさんにされるがまま、人生初のホテルの部屋へ、サングラスやコートを全て脱ぎ捨てたみのりさんに人生初のディープキス。
先程まで私のモノが入っていた口というのも気にならず、口の中で暴れ回るみのりさんの舌を堪能させてもらっていると、そのまま体重をかけられ、ベッドへ押し倒される形となりました。
みのりさんは再び私のズボンを剥ぎ取り、先程より少し優しいフェラをして、私の硬さを取り戻させると、
「それじゃあ、君の童貞、いただきます」
という言葉と共に騎乗位で私のモノを挿入、あっという間の事でゴムをつける間も無くの生挿入で筆下ろしされてしまいました。
「童貞卒業おめでとう、君のも私の中をかき分けて入ってくるの、私も気持ち良かったよ」
少しの間そのまま挿入の余韻を楽しんだかと思うと、みのりさんは大きく足をM字に開き、結合部を見せつけるようにしながら腰を動かし始めました。
そこにはみのりさんの肉の割れ目に吸い込まれるように挿入されている自分のモノが確かに有り、否応なく自分の童貞がみのりさんに奪われたこと、今日初めて会った女性に生で挿入をしてしまったことを意識させられました。
そのままぶるんぶるんと揺れるKカップと私の腰に打ちつける巨尻を堪能していると、そろそろ射精が近いことを感じ、みのりさんにそう伝えると、
「初めて記念にそのまま中でイっちゃって!あと名前!みのりって名前呼びながら我慢せず中に出して!」
と喘ぎながら叫ばれ、私はみのりさんの名前を何度も呼びつつ、膣内奥深くへ精を搾り取られました。

「凄く気持ちよかった、旦那とは大違い、やっぱり若くて童貞だと違うのね」
詳しく聞くところによると、お金はあるが年齢は一回り以上年上の旦那と結婚したが、その後セックスレスが続いた結果として、欲求不満になるとあの映画館に繰り出して女性としての自尊心を保っていたとの事、その後みのりさんとは連絡先を交換してセフレとなりましたが、数回会った後に連絡は無くなり、疎遠となりました。

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