- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
同じホテルから、長身で姿勢の良い30代と思われる女性が出かけるのを目にしました。
当てもなく街をフラフラ歩いていると、向こうからホテルで見た女性が私同様フラフラ一人。そして私と目が合うと笑顔で「○○ホテルに泊まりの人ですよね。」と声を掛けられました。
「え、そうですけど。」
「私も○○ホテルに一人なんですけど、美味しそうな店ありましたか?」
「入り易そうな店で済まそうかなって思ってたところだけど。」
「じゃ、一緒にいいですか?」という流れで、居酒屋へ。
まるで会社の同僚との帰りの一杯みたいに、適当に好きなものを頼んで乾杯し、軽く自己紹介からの世間話。
彼女は一人旅が好きで、気が向いたときに気の向いた所を訪ねているとの事。
姿勢が良いのは、幼い頃からバレエをしているダンサーだからだそうで、話しているうちに、彼女の明るさに私も楽しくなってきて、気持ちが若返る思いがしました。
ホテルに帰り、部屋に戻ろうとすると、彼女も同じフロア。
エレベーターを降り、廊下を歩いていると、背中から彼女に抱きつかれ、耳元で「今日のブラ、レースなの。おじ様に見てもらいたいな。」。
もちろん、断る理由はないので、私の部屋へ一緒に。
ほんと、長い手足、張りのある腰付き、絵に描いたような美しい下着姿でした。
前屈みになった姿は、まるで白鳥の湖。そして、後ろを向くと、鍛えられた背中。
お尻を突き出した姿勢になったので、ゆっくりパンテイを下ろすと見事なパイパンでした。
廊下でのお返しに背中から胸に手を回すと、「あっ」と吐息。
すると、彼女はしゃがみこんで私のズボンをさげて、私の竿や袋を手で弄り始めました。
そして、私がシャツを脱ぐと、今度は舌で私の乳首を舐め回し始めました。
思わず、私が「気持ちいい~」と声を出すと、彼女は「やった~」と歓声を上げました。
再びお返しにと、彼女にベッドで横になってもらって、全身マッサージからの手と舌による局部愛撫。
敏感な彼女は、すぐに反応し、秘部に指が触れただけで、「そこ、気持ちいい、いっちゃいそう。」と1回目。
息をハアハアさせている間に、指を入れるとヌルヌルの秘部をクネクネさせ、あっという間に「すごい、またいく。」と2回目。
彼女自身も、「信じられない。シーツもビショビショ。びっくり。」と驚いていました。
攻守交代。
「硬くなってるね。」と言われたとおり、彼女の口の中で私の竿も珍しく元気。
彼女は、私の体に跨がって股間に擦りつけたまま生挿入し、奥深くまでの打ち込むような上下動。
彼女の動きに身を任せているうちに、脳に痺れが走ったような、ここ数年忘れてしまっていた感覚からの射精となりました。
「こんなの久しぶりだ」と彼女に伝えると、溢れ出た精子を覗き込んで「ほんと、いっぱい出たね。なんだか、私もうれしい。」と、言ってくれました。
その後の、寝物語ではHの相性の話をしたり、LINEを交換したり。
また、どこかの街で会おうという約束をして、次回の楽しみとしました。
読みにくい文になってしまったかも知れませんが、忘れないうちにと書いたという事で、御容赦ください。
タバコの煙と加齢臭が漂う、いかにも老齢の男しか居ないその場所で、人生初のピンク映画に心を踊らせていた私は、上映中に隣に座った人に声をかけられました。
「ねぇ、随分若いけど、ひとり?」
歳の頃は私より少し上のアラサーぐらい、サングラスにコートとまるで芸能人の変装のような姿をした女性がそこに居ました。
「初めて見かけるけど、ここにはよく来るの?」
そう問いかけてくる、後に名前がみのりさんと言うらしい事を聞いた女性に今日が初めてである事と社会経験のつもりで来た事を伝えると、ニヤリと笑われ、それじゃあ特別な経験もしてみる?とコートの中へ手を導かれました。
そこで感じたのは生のおっぱいと乳首の感触、私が驚いていると耳元で
「実はコートの中は裸なの、本当はここのお客さんのおじいちゃん達に視姦されながらオナニーしようと思って来たんだけど、可愛い男の子が居たから特別ね、ねぇちょっと私に着いてきて」
と囁かれ、そのまま手を引かれて映画館備え付けのトイレの中へ。
明るい照明に照らされてしっかり見たその顔はかなりの美人で、厚めの唇やイヤリングなどがAV等でよく見る団地妻を彷彿とさせる、いやらしさが顔に出た様な美女でした。
「ここまで来てくれたって事は、このコートの中、見たいのよね?」
私がその言葉に頷くや否や、みのりさんはコートを広げ、中の裸体を晒しました。
まず目についたのはあまりにも巨大な胸、後に聞いた所Kカップという超がつく様な巨乳でした。
お腹にも年相応に肉がついてぽっちゃりとしていましたが、圧倒的な巨乳のサイズのせいで細く見え、さらにそこから続く尻も前から見ても分かる巨尻で、私の興奮は一気に最高潮でした。
「お姉さん、キミのも見たいな、脱がしていい?」
そう言うとみのりさんは私のズボンに手をかけ、私の了承を得るとそれをズリ下げて私の下半身を露出させました。
「わぁ、若くてビンビン、それに長さも太さも結構あって大きい」
初めて他人に見せたモノを褒められていい気分で居ると唐突にみのりさんは手でしごきつつ先の亀頭にキスをしました。
「私の口の中にコレ入れちゃってもいい?」
そういうみのりさんに我慢が出来ずお願いしますと申し出るとそのままノーハンドフェラで引っこ抜かれるぐらい吸い付かれ、フェラの初体験を奪われました。
しばらく舐められ吸われていると口から離され、
「ねぇ、もしかして童貞君?良かったら私に君の初めてを食べさせて貰えない?」
初めて会った他人にそんな怪しい誘惑をされてしまっても、フェラの強烈な気持ちよさによって判断力が破壊されている童貞の脳では冷静な判断など出来ず、そのままみのりさんに連れられるようにして映画館のすぐ近くにあるホテルへ逆お持ち帰りされる事となりました。
手慣れた様子で部屋を選んだみのりさんにされるがまま、人生初のホテルの部屋へ、サングラスやコートを全て脱ぎ捨てたみのりさんに人生初のディープキス。
先程まで私のモノが入っていた口というのも気にならず、口の中で暴れ回るみのりさんの舌を堪能させてもらっていると、そのまま体重をかけられ、ベッドへ押し倒される形となりました。
みのりさんは再び私のズボンを剥ぎ取り、先程より少し優しいフェラをして、私の硬さを取り戻させると、
「それじゃあ、君の童貞、いただきます」
という言葉と共に騎乗位で私のモノを挿入、あっという間の事でゴムをつける間も無くの生挿入で筆下ろしされてしまいました。
「童貞卒業おめでとう、君のも私の中をかき分けて入ってくるの、私も気持ち良かったよ」
少しの間そのまま挿入の余韻を楽しんだかと思うと、みのりさんは大きく足をM字に開き、結合部を見せつけるようにしながら腰を動かし始めました。
そこにはみのりさんの肉の割れ目に吸い込まれるように挿入されている自分のモノが確かに有り、否応なく自分の童貞がみのりさんに奪われたこと、今日初めて会った女性に生で挿入をしてしまったことを意識させられました。
そのままぶるんぶるんと揺れるKカップと私の腰に打ちつける巨尻を堪能していると、そろそろ射精が近いことを感じ、みのりさんにそう伝えると、
「初めて記念にそのまま中でイっちゃって!あと名前!みのりって名前呼びながら我慢せず中に出して!」
と喘ぎながら叫ばれ、私はみのりさんの名前を何度も呼びつつ、膣内奥深くへ精を搾り取られました。
「凄く気持ちよかった、旦那とは大違い、やっぱり若くて童貞だと違うのね」
詳しく聞くところによると、お金はあるが年齢は一回り以上年上の旦那と結婚したが、その後セックスレスが続いた結果として、欲求不満になるとあの映画館に繰り出して女性としての自尊心を保っていたとの事、その後みのりさんとは連絡先を交換してセフレとなりましたが、数回会った後に連絡は無くなり、疎遠となりました。
私は年3回程度彼女がこちらに来た時に楽しんでいます。
もう3年半位前に同窓会があり、久々に同級生エロ3人組で同窓会帰りに飲もうか~ってことになり、ミナミの居酒屋に行きました。
そこそこ私以外は酔っていて、終電近くになり二人は帰路に。
一人残された私は家がミナミだという事もあり、つまみを食べつつ、チビチビ飲んでいました。
すると飲んでいる私の横に1人の女性が「ご一緒していいですか~?」と顔を見ると何と有名AV女優Sさん。
「えっ!Sさんですか?」って聞くとシーと私の唇に人差し指をあてて黙らせました。
「そうです。Sです。私ご存じなんですね~もしかしてDVDとか見ました?」
私は「ファンなんです。お会いできるとは。光栄です。」と話して二人で個室に移動しました。
彼女は大阪にいる友人とUSJに行ったらしく、明後日撮影だから明日中に帰らないといけないや、撮影の大変さ、男優の下手くそなHの男優などを教えてくれました。
彼女は3人で飲んでいた時からこちらを気にしていたようで、私が1人になるチャンスを伺っていたそうで、そして一人になった私に声をかけたそうです。
お酒強いですよね~もう8合近く飲んでません?等よく知っていました(笑)
彼女は1日滞在を勘違いしていたらしく、ホテルの手配が出来ておらず、周辺ホテルも満室という事もあり、私のウィークリーマンションの1室に泊ってもらうことに。
居酒屋からは10分程度なので、店の会計を済ませて、改めて部屋飲みをすることに。
彼女は部屋に入るなり、抱きつきデイープキスをしてきました。
「つぐむさん。私を抱いて。」と再びデイープキス。
憧れのAV女優さんにしてもらえるとは夢心地です。
彼女に服をはぎ取られ、彼女も自分から脱ぎ捨てて、手を繋いだまま、風呂場へ。
彼女は私の愚息を愛おしそうに、丁寧に裏表を舐め始めギンギンになったところを自慢の巨乳で挟み込みパイズリ。
マシュマロ巨乳に撃沈。顔射してしまいました。
彼女は怒りもせず笑いながら一杯でたね~と手ですくいゴックンしました。
その姿をみて更に勃起したのを彼女が見て、立派なジョン君と褒めてくれました。
その後、ベットで69になり丁寧に舐め合い、彼女が騎乗位でしたいというので、私は仰向けに。
彼女は私の息子を持ったまま、蜜壺ににゅると挿入。
その気持ち良さは最高でした。
彼女は当時撮影もゴム付きで生はしたことがないと言い、なぜ生なのかを聞くと「私つぐむさんがタイプです。居酒屋から1人にならないか狙ってました。タイプの人とは生でしたいの」との事。
遠慮の必要もないので、このあと彼女とは3回生中だしをしました。
いつの間にか、H疲れでお互い抱き合ったまま朝を迎えました。
彼女とは朝昼と2回ずつ中出しをして、大阪空港までお送りして東京に帰っていきました。
それ以来、彼女は大阪に来るたびに私の部屋にお忍びでお泊りに来ます。
もちろん、生中だしHを楽しんでいますが、彼女の1番の目的は愚痴を聞いてもらいたいからなのです。
同業者に話すとすぐに干されるらしく、それならと大阪の現地夫に話したいと。
目的は何であれ今でも人気のAV女優が私に会いにくるのは嬉しい限りです。
今度(明後日)はナース服でプレイする約束をしています。
凄く待ちどおしくて、オナ禁5日目です。
私は中に出しても決して女性は妊娠はしない「無精子症」なので私は中出しを楽しみ放題。
とは言え、名前なんかはさすがに覚えてませんので仮名です(笑)
プールのトイレで逆レイプしちゃった茂(仮名ですよ!)の提案で、一緒に来ていた3人の筆下ろしのお手伝いをすることに。
というわけで近くのラブホに移動しました。
部活は明日はお休みという事で、茂の家にみんなでお泊まりということにして宿泊でチェックイン。
茂以外はもちろん初めてのラブホで、あちこち見て回っては盛り上がってます。
茂は慣れた感じでサービスのドリンクを注文してからDVDを見始めたので、私はお風呂にお湯を張りました。
それからワイワイ言いながらお風呂に入ってる所に突入して、みんなで洗いっこしました。
全員の目は私のGカップに釘付けになってたので、サービスでちょっとだけパイズリしてあげました。出ちゃったら可哀想なので(笑)
最後にお風呂から上がると、順番決めのジャンケンで大盛り上がり(笑)熱戦の末、太一→昌宏→智也(仮名ですよ!)となりました。
一番手の太一をベッドに寝かせてキスしながらおちんちんをシコシコ。
あっという間におちんちんはガチガチになって、ガマン汁でヌルヌル、ベトベト。
ヨダレいっぱい垂らしてジュッポジュッポ音を立ててしゃぶってあげました。
最初はお口で抜いてあげようかと思いましたが、私もムラムラしまくってしまい、早く欲しかったのでボーッとしてる太一に勝手に跨って挿入しました。
グチュッ
発情しきってた私のおまんこは自分でもビックリするくらいビチョビチョになってて、ものすごい音を立てて太一のおちんちんを飲み込みました。
ヤバい。めっちゃ気持ちいい。
童貞ちんぽに心奪われてしまいました。
太一は私の腰をがっちり掴んで、一生懸命腰を振ります。
私も負けじと腰を振っていると、「ううっ」と短く呻いて私の子宮に熱い精子を放出しました。
大の字になって肩で息をしてると、ゴポゴポと精子が溢れてきました。
ベッドでぐったりしていると、昌宏がもう既にガチガチに反り返ったおちんちんをおまんこに擦り付けています。
クチュクチュとおまんこのビラビラがおちんちんの先っちょにまとわりついて糸を引いています。
私がおちんちんを誘導して先っちょを沈めると、そのままゆっくりと侵入してきます。
「あ、あ、あああ~」
昌宏じゃなくて私の方が気持ち良すぎて声をあげてしまいました。
太一の精子と愛液でビチョビチョになってるおまんこは、昌宏のおちんちんが出入りする度にものすごい音を立てて悦びます。
どっちが初めてなのかわからないくらい余裕もなく、ヨダレを垂らして昌宏の思うがままに犯されました。
「ちょうだい!精子ちょうだい!おまんこにいっぱい出して!」
恥ずかしくなるくらいおねだりして、たっぷり子宮を精子で満たしてもらいました。
智也は私を座らせて、後ろからGカップをモミモミ。
私はおっぱいが性感帯で、特に乳首がめちゃくちゃ弱いのです。
下から全体を揉みつつ人差し指で乳首を弾いてきます。
私萩原喘ぎ声が止まりません。
腰がビクン!ビクン!と動いて頭がボーっとしてきます。
ああ…だめ…気持ちいい…。智也がGカップにむしゃぶりついてくると、私も我慢できなくなって智也のおちんちんをジュボジュボ音を立ててしゃぶりました。
どんどん溢れてくるほろ苦くて美味しいガマン汁を貪っていると、もう既にほとんど崩壊してた私の理性が完全に無くなっていきます。
「欲しい…このおちんちん…」
「じゃあ入れてあげる」
…えっ?私、声に出てた?戸惑う私をお構いなしに四つん這いにして、後ろから智也が入ってきました。
この日4本目のおちんちんにも関わらず、まるで何ヶ月ぶりに受け入れたかのようにおまんこが悦びます。
精子と愛液の混ざり合ったヨダレを垂らしながら智也のおちんちんをキュウキュウ締め付けて離しません。
おっぱいを揉まれながらズンズン突かれる私の顔は、さぞかしだらしない顔だったと思います。
「あん!あん!気持ちいい!もっと!もっといっぱいちょうだい!」
智也も荒々しく私のおまんこを突き犯して、子宮の一番深いところにたっぷり精子を注入しました。
それからしばらくはぐったりして少し寝てしまったのだと思います。
気がつくと4人で私の体中を舐め回しています。
茂が「俺ら、まだまだしたいんだけど?」と言います。
私は返事する代わりに目の前のおちんちんに舌を這わせました。
もう何が何だか、誰のおちんちんなのか、誰に犯されてるのかもわかりません。一晩中犯され続けました。
おまんこと口には常におちんちん、おっぱいもずっと揉まれ、しゃぶられて本当に狂ってしまったかのようでした。
高校生の体力と回復力はすさまじくて、1時間もするとまたおちんちんバキバキにして求めてきます。
結局、翌日の昼まで絶え間なく犯され続けました。
それからは毎日のように誰かとエッチしました。
毎日ラブホはさすがに辛いので、私の家でしたり、色んな所でしました。
誰もいない早朝の砂浜、ショッピングモールのトイレ、ビルの隙間…
若かりし頃の思い出です。
まだまだ東京都の西の方の会社の寮に住んでた時代。
周りとの間が悪いと1人になる事がありました。
仕方なく1人で外食や遊びだと行く場所が決まってまして。
東京都の西にボーリング場があって向かいに山田うどんがあってボーリング場に車を停めて山田うどんに行ってからボーリング場で1人遊びが決まりみたいな感じでした。
土曜日の昼飯と1人遊びが終わって車に戻ると。。?
誰か付いてくるなくらいに感じてたのですが、車のドアを開けた時に声を掛けられました。
「何処か連れて行って!」見たら身長の低い女の子でした。
いやいや!いくらなんでも中学生はダメだろうと思って中学生は無理!を主張したのですが学生証を見せられて高校生である事は確認。
しかし。。小さい女の子だな。。どうする。
自称150センチ。。身長差30センチ以上。。。
ぱっちり目と出来上がった顔立ち。。とりあえず胸は出てるけど。。どうする。
迷いましたが暇なのでそのまま奥多摩往復のドライブ。。名前はヨウコちゃんと教えてくれた。
そしてデニーズで食事して。。いざ多摩湖方面。
ホテルに入ってもヨウコちゃんは楽しそうだった。
自分が低身長なので高身長の人が好きらしい。
風呂に入るためにはじめて裸を見たんだけど。。全てが小さい。。オッパイ は深さのある小さい茶碗みたいな。。けっしてどんぶり鉢では無かったです。
持ち上げたらとにかく軽い。。。ガリガリではないのが救い。
浴槽の中でも洗い場でも積極的にチンポを触ってくるギャップがある意味での興奮材料でした。
展開不明なので一回抜こうと思って洗い場で椅子に座ってフェラを希望。
ヨウコちゃんは床にペタリと座って咥えて舐めてくれました。。小さい女の子がやると一生懸命な感じがなんともでしたね。
口に発射したら半分くらいは捨ててましたが掃除分は飲んでました。
都会の女の子はすごいと本当にに思いました。
いざ本番。
意外に小さい女の子にもチンポは入るもので。。ただキツイです。
正常位は身長差で良い場所に顔もオッパイも来ない。。結局はヨウコちゃんの腰を掴んでオナホみたいに動かすパターン。
バックはさらにお尻とチンポの高さが合わなくていまいち。。当時は寝バックの発想は無かったです。
結局は対面座位で落ち着いて動いてもらう。
まあ良く締まるキツキツな感じで気持ち良かったです。。自分もヤリタイ盛りなのでまあいいかくらいでやってましたが。。。あえなく発射です。
なんか一回中出しするとあっさりと気持ちが切れてしたい次は駅弁から足を下に伸ばした状態。
ヨウコちゃんは足が届かないのでチンポで支えてる感じの宙ぶらりんに近い状態。。それに少しだけお尻でサポート。。少し上げて落とす。。そんなピストン。
さすがにヨウコちゃんにはこれはかなり効いたらしく悶え喘ぎが止まりませんでした。
そしてそれに興奮してあえなく発射。。。
帰りに住所等を聞いたら意外に近いので適当に連絡する約束。
まあ当時なんて携帯も出会いサイトも無いので次に会うまでは名前や電話番号も怪しい時代だったので一週間くらいで会う約束して一週間後に会う事になりました。
連絡手段の乏しい時代なのでヤルために会う。。会ったら次の約束!みたいな感じで会ってヤッテましたね。
最後はなんか自然消滅しましたが相手にした女性の中では一番小さい女の子でした。
男も女も相手探しに必死な時代だったのかもですね。
生中を当たり前みたいにやってたとんでもない時代の思い出ですね。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

