- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
某サイトでドライブ募集をしていた元人妻と夜中ドライブに行った。
似てる芸能人は居ないかもだけど、かなり、美人で身体も細身ないい身体だった。
秒で勃った。
助手席に乗せてダラダラ話をしていると、
「正直に言ってみ、エッチしたいんでしょ」と。
「そりゃしたいかと言われればめっちゃしたいけど、、、ヤらせてくれるんですか?」
「いいよ別に」
なんかすごくあっさりエッチさせてくれることになって、そのままホテルへ向かう。
ホテルに着いて、最初はシャワー浴びてからってお預けされるけど、普通に無視して押し倒す。
キスもダメって言われたけど無視してキスしまくる。
そうしてる間におまんこを触るとヌルヌルしてるのがわかる。
自分のチンコはもういつでもイケる状態だったので、当たり前のようにナマで挿入する。
アツアツの膣が竿を咥え、亀頭は膣襞に包まれて最高に気持ちいい。
特に細身の脇腹を掴んで、この女の身体を征服してる視覚がとても興奮する。
やっぱり女は正常位で犯すに限る。
どうも太さが気に入ったようで何回もイキまくる。
次第に潮まで吹くようになり、ベッドはビチャビチャになるが、お構いなしに抜かずの6発を堪能。
朝の3時に気絶して寝るも、朝の5時にはまた種付けをして、結局午前中いっぱい中出ししまくった。
これだけ好き放題に種付けできた女は久しぶりで気に入ったので、これから定期的に種付けしにいくことにした。
同じホテルから、長身で姿勢の良い30代と思われる女性が出かけるのを目にしました。
当てもなく街をフラフラ歩いていると、向こうからホテルで見た女性が私同様フラフラ一人。そして私と目が合うと笑顔で「○○ホテルに泊まりの人ですよね。」と声を掛けられました。
「え、そうですけど。」
「私も○○ホテルに一人なんですけど、美味しそうな店ありましたか?」
「入り易そうな店で済まそうかなって思ってたところだけど。」
「じゃ、一緒にいいですか?」という流れで、居酒屋へ。
まるで会社の同僚との帰りの一杯みたいに、適当に好きなものを頼んで乾杯し、軽く自己紹介からの世間話。
彼女は一人旅が好きで、気が向いたときに気の向いた所を訪ねているとの事。
姿勢が良いのは、幼い頃からバレエをしているダンサーだからだそうで、話しているうちに、彼女の明るさに私も楽しくなってきて、気持ちが若返る思いがしました。
ホテルに帰り、部屋に戻ろうとすると、彼女も同じフロア。
エレベーターを降り、廊下を歩いていると、背中から彼女に抱きつかれ、耳元で「今日のブラ、レースなの。おじ様に見てもらいたいな。」。
もちろん、断る理由はないので、私の部屋へ一緒に。
ほんと、長い手足、張りのある腰付き、絵に描いたような美しい下着姿でした。
前屈みになった姿は、まるで白鳥の湖。そして、後ろを向くと、鍛えられた背中。
お尻を突き出した姿勢になったので、ゆっくりパンテイを下ろすと見事なパイパンでした。
廊下でのお返しに背中から胸に手を回すと、「あっ」と吐息。
すると、彼女はしゃがみこんで私のズボンをさげて、私の竿や袋を手で弄り始めました。
そして、私がシャツを脱ぐと、今度は舌で私の乳首を舐め回し始めました。
思わず、私が「気持ちいい~」と声を出すと、彼女は「やった~」と歓声を上げました。
再びお返しにと、彼女にベッドで横になってもらって、全身マッサージからの手と舌による局部愛撫。
敏感な彼女は、すぐに反応し、秘部に指が触れただけで、「そこ、気持ちいい、いっちゃいそう。」と1回目。
息をハアハアさせている間に、指を入れるとヌルヌルの秘部をクネクネさせ、あっという間に「すごい、またいく。」と2回目。
彼女自身も、「信じられない。シーツもビショビショ。びっくり。」と驚いていました。
攻守交代。
「硬くなってるね。」と言われたとおり、彼女の口の中で私の竿も珍しく元気。
彼女は、私の体に跨がって股間に擦りつけたまま生挿入し、奥深くまでの打ち込むような上下動。
彼女の動きに身を任せているうちに、脳に痺れが走ったような、ここ数年忘れてしまっていた感覚からの射精となりました。
「こんなの久しぶりだ」と彼女に伝えると、溢れ出た精子を覗き込んで「ほんと、いっぱい出たね。なんだか、私もうれしい。」と、言ってくれました。
その後の、寝物語ではHの相性の話をしたり、LINEを交換したり。
また、どこかの街で会おうという約束をして、次回の楽しみとしました。
読みにくい文になってしまったかも知れませんが、忘れないうちにと書いたという事で、御容赦ください。
ヒトミのお尻の下には、絶え間なく流れ出てきた濃厚精液の大きな池が出来上がった。あまりの濃さに、黄色っぽいくらいの精液の池。
それ見たさに起き上がるヒトミ。
「ええーっ!スゴイ量…。こんなに出るの!?」
「もともと量多いけど、今日は特別だわ…」
気持ち良さも射精量も規格外。
布団に貼り付いている精液を指に取り、ネバネバ遊び始めるヒトミ。
「なんか…神秘だね…ムフフ…赤ちゃんできるのかな……んん~っ!クサイ!めっちゃイカくさい!!こんな濃いの出されたのー!!」
なんか喜んでる(笑)
ヒトミは再び手に精液をとると、また仰向けになり、ニヤニヤしながらネバネバ遊んでいる。そんなヒトミを見守っていた。
ヒトミがまた寝転がった瞬間、ブジュッという音とともにまた、膣口からドボっと精液が溢れ出てきた。
いかん、また興奮してきた。
さっきの快感が思い出される。
俺はニタニタネバネバ遊んでるヒトミに添い寝し、胸を揉みながらキス。
「やんっ!そんな、刺激されたらまた…」
乳首を弾くと、ヒトミの感度も落ちていない。それどころか、もっと敏感に。
「もっと、したいな…」
「えっ…!すごくない!?」
「なんか、ヒトミさんとなら50回くらいできそう…」
満更ではない表情でキスをせがみ、俺に抱きつくヒトミ。
既に中出しを受けてローション一本分入ってるようにトロトロの膣内へ指を突っ込み、Gスポットを刺激しながら乳首を攻めた。
「いやっ!そ、そんなにされたら…あああんっ!!」
腰を振り回し、首を左右へ振りまくり感じるヒトミ。このまま正常位素股のように擦り付けながら抱きしめ、そしてさっきまでの快感を思い出すように、未だエロエネルギーみなぎる男根をヒトミの膣内へ埋めた。
熱い…すごいヌメリと超刺激。
今しがたタップリ出した俺の精液を膣壁へ擦り込み、子宮まで押し込んで埋め込む勢いで奥へ奥へとズッポリ挿入しながら、ヒトミに乗っかるように抱きしめた。
両腕をホールドし、真ん中に集めたフワフワ巨乳を押しつぶすように、腹部まで張り付くように抱きしめた。
「んっ…!うううんっ!!すっごい…スゴイ!!」
さっきよりカチカチかもしれない。それに比例して膣もしっかり、ギュウウウウッと締めてくれる。
うぉっ…2回目なのに…めちゃめちゃ気持ちいいっ!!
トロトロの膣内の感触を味わい尽くすかのように、しばらくは本当に精液を埋め込むつもりで奥ばかりを突いた。
やがて快感を貪るようにズッポリ深々としたストロークで腰をパンパン打ちつけ、胸を揉み、乳首を舐めまくり、また抱きしめて唇を合わせ、首筋を舐めた。
ほどなく、ヒトミの両脚を肩にのせて屈脚位にすると刺激の角度が変わり、密着正常位の時よりもっともっと深い挿入感!
「あっ…!ああっ!!ズンズン…く、る…」
ヒトミは完全なアヘ顔になりながらも、やはり笑顔で俺を見つめる。
子宮口のプニプニした刺激を感じながらズッポリ、これ以上ないくらいに根元まで入れると明らかに膣奥のゴールを感じた。これ以上ないくらいの深いところ。そこをズンズン突くだけでカリ上で子宮口を刺激できていた。
お互いに気持ちいい、最高の角度。
「スゴイ…スゴイスゴイよおぉぉぉぉッ!!なんで!?なんで!?」
わからんけど激気持ちいいのは確実。
「そこで…そこで…深いとこで出して…お願いっ!!ああああんっ!!」
懇願された瞬間、膣奥から巻き付くような締まりと共に、膣壁のイボイボ達が一気に亀頭を刺激し始めた。
う、おおおおっ!!こ、これは…えもいえぬ快楽である。
それは再び腰から下半身を駆け巡り、つま先までピーンッ!と突き抜けるほどの快感!
「おおっ…い、イクよ…一番深いトコに出しちゃうよ…!?」
「あっ…!ホシイ…!!いっぱいホシイッ!!ビュービューしてッ!!」
お、おおおおっ…!!睾丸痛いくらい気持ちいい…精液を急ピッチで作っているのか!?
高速ピストンでズンズンパンパン膣奥へ男根を突き入れる!!
おあああっ!!トロトロ膣壁の摩擦がたまらない…ッ!
「あ…あ…おああああっ!!」
ズン!!
全体重をかけて重くのしかかるように、ヒトミの一番奥へ男根を突き込んだその瞬間、またも劇的な刺激をまといながら男根が大きく膨らみドックドク脈打ち、燃え上がるような快感をまといながら膣奥ぶち破る勢いでビュビュビュビュビューッ!!っと思いっきり精液を放った!
「あんっ!!いやんっ!!」
俺の肩を爪立てるような勢いで掴みながら、まるで精液を搾り取るかのような動きで、下から腰を突き上げるヒトミ。
う…おおお…
気持ち良すぎて、深く突き刺した屈脚位の状態から動けない…。
ヒトミの最奥で、男根は未だにドクドク律動している。
しかし、俺の下で中出し真っ最中の男根を感じ、トロけるアヘ顔で俺を見るヒトミとプヨプヨ跳ねる巨乳を見ていると、1回目の密着正常位を思い出し、
「ああっ…マジで最高だよ!!」
と叫びながら思わず抱きしめた。
「嬉しいッ!!」
激しく抱き合い、ベロチューしながら、パンパン音を立てるように腰を振った。強く、激しく振った。今中出しした精液をブジュブジュ溢れさせながら、それを更なるローションにして、快楽的刺激を2人で貪りまくった。
「ハァァ…もう…もう…」
「もう…どうした」
「帰りたくないッ!!」
俺の肩に噛み付くヒトミ。
歯型つけてくるなら、俺はキスマークもう一個つける。
さっきと反対側の首筋に吸い付いた。激しく大きく吸い付いた。
「…っ…くっ…い…く…」
すするような声で、ヒトミは言った。そして腰を小刻みに痙攣させ、俺の下半身に両脚を巻き付けてきた。
これにより、さらに挿入感が深くなり、女がイク時特有の奥からの動きと巻き付くような締まりが、俺の男根に『出せ、出せ、ありったけ』とばかりに刺激を送る!
おおおおっ!!
汗でべったりとした密着感の柔らかいカラダと、滑らかな柔肌の首筋に吸い付きながら這わせる舌、そしてトロトロ膣内の熱い刺激!!
「あ…いくよ…ッ」
耳元で囁くと、ヒトミは無言で更に強くしがみつく。激しい摩擦と刺激で熱くなる男根!急に訪れた絶頂とともに、それを膣奥へグググっと押し込んだ瞬間!
ドクドクッ!!
熱すぎるくらいの強烈な快感と共に男根が大きく律動し、そしてドバドバドバッ!!っと、尿道が射精摩擦で気持ち良くなるくらいの勢いで思いっきり、精液を放った。
「あ…ドクドクしてる…」
力なく囁くヒトミを強く抱きしめて、首筋に吸い付いたまま腰をグリグリ、グリグリ押しつけた。亀頭が明らかに子宮口を刺激している。
更に、背中の下まで腕を回して抱えるように強く抱きしめ、ジュブジュブジュブシュとソフトなピストンを繰り返してまた、膣奥へ埋めた。
すっげぇ気持ちいい…何度出しても気持ち良すぎる…永遠に抱ける…
「龍さぁん…」
俺はまだ首に吸い付いていたが、ようやく離した。
「なんだい?」
「やっぱり、今日会えてよかった…」
「俺もだ」
頭ナデナデした。
「もう、ヒトミ…しんでもいいくらいだよ(笑)」
「こらこら(怒)」
「ずっと忘れないと思うし、もう、こんな事ないと思う…」
何度イッたかわからないヒトミは、このまま眠りについた。
汗ばみ、少し化粧の落ちてるヒトミも可愛い。
そんなヒトミの、首すじ数箇所にマーキングしてしまった。
たわわな美巨乳は、密着正常位の摩擦なのか、乳首よりすこし内側が赤く擦れてしまった。
ほんとデリケートなスベスベ肌なのだろう。
ピンク色の美マンからは、未だトロトロと静かに精液が流れ出ていた…。
朝、聞いて驚いた。
ヒトミはSEX未経験だったのだ。
ただバイブおたくで、毎日色んなの試してAV観ながらバーチャルSEXしたり、チャットでエッチしていたらしい。
「男と実際にヤルのは怖くて…」
との事だったが、なぜ俺はオッケーだったのか。それは教えてくれなかった。
でも、「生身って、いいね」などと言っていたし、これからどうなるのだろうか。
バイブおたくとの事だが、当然中出しディルドも持っており、お気に入りの飛距離2メートルものよりも俺の射精のほうがスゴかったらしい。
結局、ヒトミは帰らずにこの地へ今も残っている…。
リクルートスーツ姿で丈の短いタイトスカート。座った体勢のまま横たわっていたもんで、スカート捲れてヒップ丸出し。
白っぽいストッキングに包まれたまんまるヒップと薄ピンクのパンティが丸見えだった。
脚フェチ尻フェチ美白フェチパンストフェチ(特に白)の俺が反応しないわけがない。
思わず、すぐ隣のベンチに座って見守る(観察)
でっかいスーツケースが横にある。
俺の男根も既にでっかくなっている。
ここは大きな駅の南口。人通りも多い。にも関わらず、この無防備さ。
この子の彼氏を装うように、すぐ横に座った。
寝息が聞こえる。
肌がマジ真っ白つやつや。
手を伸ばせばすぐ、お尻に触れるこの距離感。高まる俺の緊張感。
ドキドキしながら寝顔を覗き込む。
長いまつ毛に薄ピンクのセクシーなメイク。
肌艶よい、ウルウル肌の美人。
髪は黒いショートヘア。見るからに柔らかそうな体つきと肌艶。見ているだけで勃起する。
「お姉さん、こんなとこで寝てたら危ないよ」
いや、既に危ない。
肩をゆする。細身だが程よい肉付きの柔らかい感触。
「ん…」
目覚めた。俺を見る。
「やっ!!」
どうやら自分の淫らな体勢に気づいたようだ。
慌てて立ち直り、スカートを直す。
大きな瞳。ぽわんとした雰囲気のロリ系美女。
胸が突き出ており、ボタン3つ外れたブラウスの隙間から白い谷間が見える。
なんというか、スキだらけ。
この子イケそう。絶対に抱き心地抜群だ。
やりたい本能が全身を駆け巡り、その急激な血流により心臓がバクバクし始めた。
「お姉さん、遠くから来たんですか?」
どうやら俺は安全だと『勘違い』されてるのか、可愛い笑顔で頷く彼女。
だが声は出さない。
「ホテルは、近いのですか?」
少しの間をおいて、首を横に振る。
「道とか、わかります?」
下唇を出してあさっての方向を見る。
いちいち可愛い。
「お腹減ってませんか?」
目線を左右に振りながらモジモジ。
絶対、お腹減ってる。
雰囲気が癒し系だな。ウブで恥ずかしがり屋のロリ系OLというところか。
ゴリ押しで食事に誘うと、ついてきてくれた。
食事しながら話は聞けた。
新入社員向けの会社説明会で地方から来たが、説明会もホテル予約も来週だったらしい。特急券だけが今週だったらしい。
なんとボヤボヤしている子なのか。
それであそこに座ってたら、いつの間にか寝てたらしい。
地元は田舎だから、駅のベンチでよく寝るらしい。いや、危ないからね、それ。
帰りの特急は夜らしく、途方に暮れてたそうな。
彼女の名前はヒトミ(仮名)24歳。
現在の時刻は13時すぎ。
とりあえず、下見がてらヒトミさんの新しい会社まで道案内。
そのほか、観光名所やショップの案内など、ヒトミさんのリクエスト全てに応えた。
ショップのエスカレーターでヒトミさんの後ろに立つと、見ているだけで勃起する後ろ姿。
細身だけど丸みのある、ふくよかな美尻。ちょい膝上のタイトスカートから伸びる真っ白いふくらはぎ。見えるか見えないかの太もも。なにより腰回りのふっくら感がたまらない。やりたくなる。
なぜに、リクルートスーツ姿はこれほど魅力的なのか。
ヒトミさんは極めて性格がよく、常にニコニコ。それでいて人懐っこく、時に甘えん坊な部分も垣間見えて、一緒にいて楽しく心地よかった。
夕方には完全に仲良しになっていた。
しかし、ホテルへ行こうなんて言える感じがしない。押しには弱そうだけど、こんなに若くて清純なイイ子を騙せない。
時刻はあっという間に18時。
「ヒトミさん、最終の特急で帰るなら、そろそろ駅戻って切符とったほうがいいよ。あ、切符とってさ、電車の時間まで夜ご飯食べたりしよう」
そう告げると、ヒトミさんは
「うん…。」
笑顔だが、つれない返事。
俺と一緒にいるのに飽きたのか、疲れたのか。
「ねぇ、龍さん」
「なんだい?」
「今日、ありがとう」
「いやいや、俺、一緒にいて楽しかったんだよ?」
「優しいね(ニコニコ)」
可愛すぎてヤバいね。ぷっくりピンクの唇がセクシーに見えて尚更ヤバい。
「ヒトミさんって、めちゃめちゃ可愛いね」
「龍さん、変な事考えてない?(笑)」
出会った瞬間から考えてます(笑)。うーむ、天然なりに鋭い…。
「ヒトミさん、よかったら少しお酒飲もうよ」
「うん!」
なんと二つ返事。
日本酒いけるみたいなので、切符を取った後、寿司屋へ連れていった。
ヒトミさんは、そんなにお酒が強くないようだ。
にも関わらず俺と同じペースで飲み進めていく。
あっという間に、呂律まわらないほどになっていた。そこまでの経緯もなんだか可愛らしい。
見た目によらずプロレスとかボディービルとか好きで筋肉フェチだという事がわかった。
「俺は筋トレが趣味だから、腹筋バキバキだよw」
「ウン。胸板厚いしヒッティングマッスルめっちゃ発達してると思ってたw」
チェック済みらしい。
「触っていい?」
俺の返事を聞く間もなく、二の腕モミモミしてきて胸板までスライドしてきた。完全に酔った勢い。
そして、俺を見つめながら、
「えっ…スゴイ…」
まるで男根見たようなリアクションに勃起してしまった。
「えっ…鍛えてるのレベル違くない??」
すんごい嬉しそうなヒトミさん。
「まあまあ、このへんで…」
と、ヒトミさんの手を取り太ももの上まで戻した。
ついでに太もも少し触ったw
フワッとしててヤバかったw
俺の体に触れてから、ヒトミさんの態度が急変した。
明らかに、俺とヤリたくなっている(気がする)のが手に取るように伝わる。
ヤリたいのか、単に体見たいのか。まあ、どっちでもいいや。
でもそろそろ電車の時間だ。
「ヒトミさん、そろそろ出よう。電車間に合わなくなるよ」
「あっ!そうだね」
会計を済ませ、寿司屋を後にした。
駅まで戻ったものの、ヒトミさんがモジモジしている(気がする)
いやいや、さっきの下りはもう忘れているだろう。改札まで見送ることに。
「ヒトミさん、また会えたらいいな」
「会って、くれるの?」
「もちろんだよ。会いたいよ」
「またまたぁー」
でも、別れる前にさっきの、手の温もりを思い出した。
サッと握手の手を差し伸べると、ヒトミさんはそれを両手で掴んでくれた。
結構強めに。
俺はもう片方の手で、それを包んだ。
素晴らしい柔肌。温かく、滑らかでふっくらとした感触…。
理性がとんだ。
というよりも、イケそうなこのイイ女をこのまま帰らせたら絶対に後悔する。
本能がそう感じさせるのだ。
俺はたまらず、手を引き寄せるようにしてヒトミさんを抱きしめた。
突き出た巨乳がぶつかり、跳ね返るように、そして柔らかく俺の体に当たった。
背中まで両手を回して抱きしめた。
いかん、また…心臓がバクバクしてきた。
「また、会おう…」
言葉を絞り出すのが精一杯なほどの心拍数。
本当はこのまま連れ去りたいのに、それを許さない思い。激しい葛藤。
ヒトミさんは何も言わない。もしかして嫌がってるかもしれないのに勝手に強く抱きしめた。
人目なんてどうでもいい。また会える保証なんてないんだから。
「龍さん…」
ハートマークついてそうな、嬉しそうな声。
「すっごいドキドキしてるね…」
「ヒトミさんが…めっちゃ可愛いから…」
ほんとにそう。
「やっぱり、帰らない」
「えっ!?どーするの」
「わかんない」
そして、俺の体にしがみつくように、両腕を巻き付けてきた。
もう行き先はホテルしかなかった。
一日中、目で楽しんできたヒトミさんを、遂に好き放題にできるのか…。手を繋いでホテルへ向かう道中で、ドキドキしつつフル勃起を保っていた。
エレベーターの中で、俺に寄り添ってくるヒトミさんが可愛い。
肩と腕が当たってるだけなのに、すんごい柔らかい。
腰も密着している。ヒップの柔らかさを感じさせる。
俺は興奮しすぎて、顔が真っ赤になってる気がした。
そして部屋へ。
ヒトミさんにお似合いの、ラブリーなピンク中心の部屋を選んだ。それだけで『可愛い!』と大喜び。
もう、たまらない。
一日中フル勃起していた男根を美尻に押し付けるように、ヒトミさんを後ろから抱きしめることにした。
だけど、それを思っただけでドキドキしてくる。
なぜだ?なぜこんなにも、俺をドキドキにできるのか?ドキドキしすぎて挙動不審かもしれない。でもいい。なんと思われようが。
背後からヒトミさんを包み込んだ。俺の両腕を巻き付けるように。
うわっ!なんという柔らかさ…。
まんまるヒップに男根押し付けるのは狙ったが、巨乳を腕でホールドするのは狙ってなかった。
ふんわり巨乳を下から押し上げるように、両腕で抱きしめた。
「龍さん…お尻にカタイの当たってる…」
「あぁ…、すでに最高だよヒトミさん…」
「ん…」
柔らかい上に、とってもいい匂い。
ショートヘアだから、すぐにうなじに吸い付いた。
「あん、くすぐったい…」
両腕をキュッと縮こめるような反応。
可愛い。そして、あざとい…。
バックハグをほどき、ヒトミさんと向かい合わせになった。
肩から背中、ウエスト、ヒップ、撫で下ろすようにじっくり手を這わせた。スーツ越しに柔らかな感触を確認するかのように。
それだけでも、くすぐったそうに、可愛らしく微笑むヒトミさん。
スーツのジャケットを脱がせ、愛しすぎる笑顔で俺を見つめるヒトミさんと、唇を合わせた。
厚みのある唇。プリンと柔らかく、若い女性特有の、柑橘味が広がるような味わい。
そして、抱きしめた。
改札で抱き合った時よりも、もっと互いの感触を確かめ合うように、しっかりと抱き合った。
ヒトミさんの舌が捩じ込まれる。溶けてしまうほどに柔らかい舌の感触。
しかも深々と捩じ込んでくる。俺の舌に巻き付くように。ねっとり…ねっとりと。
と、溶けてしまう…舌の感触が溶けそうに柔らかい。こんなキス、あったのか?
いつまでもキスしてられる。いつまでも抱きしめていられる。
トロトロのキスを交わしながら、両手をヒップへスライドしていく。
ウエストから腰にかけての膨らみがすごく、ヒップに到達すると張りのある綿でも掴んでいるかのような柔らかさだった。
これは…この感触は…なんだ?
あああ…俺の心拍数は致死レベルかもしれない。口から心臓が出そうだ。
ヒトミさんをベッドへ押し倒した。
そのまま乗っかりたかったが、ベルトのバックルが当たるかもしれないと思い、ベルトを外しズボンを脱ぎ去った。
押し倒されたヒトミさんは、嬉しそうに、だけど少し恥ずかしそうに、人差し指を噛みながら膝を立て、そして両脚をモゾモゾ動かしていた。
タイトスカートがすっかりはだけ、ナチュラルストッキングに包まれた両脚が顕になり、ふくよかで官能的な太ももが、ハッキリと見えた。
そしてブラウスも捲れて、ピンクのブラジャーに包まれた白い谷間が、その巨乳が、七割ほど明らかになっていた。
たまんない…。
ガバッと乗っかり、覆い被さるように抱きしめたい。そんなはやる気持ちを抑えながらヒトミさんの肩を抱き、添い寝で身体に触れていった。
太ももから…。べったり触るのではなく、指先と手の甲でなぞるように。
サラサラとしたパンストの感触と太ももの柔らかい感触。
内腿へスライドしていくと、
「あんっ」
可愛い声を出しながら脚をピクっとさせる。
その瞳は、ずっと俺を見つめている。
今、キスしたら…。さっきのトロける感触が思い出される。
内腿のフワフワ感がスゴイ。張りがあるのに、すごいフワフワしている。
そのまま、あと2つしか残されていないブラウスのボタンを外した。そして開く。
すごい…肌が白すぎて、綺麗すぎて眩しい。
そして、薄ピンクのブラが小さく見えるほどの巨乳。ふんわりと、たっぷりとしたものが、ブラに包まれているというより、支えられているという表現が正しい。
「ヒトミさん…綺麗すぎ…」
ぱっちり瞳を嬉しそうに俺へ向ける。でも恥ずかしそうに手で顔を隠す。
ずっと笑顔のヒトミさん。その瞳は少しとろけていた。
指先で恐る恐る、乳房の上の方をなぞってみた。
おっ、おおお…。
なんじゃこの、スベスベ柔肌!
「あっ…」
しかも超敏感。肌をなぞっただけなのに。
柔肌を指先でなぞり、手を這わせ、そして胸の外側を掴む。
たわわな巨乳の、異次元の柔らかさ。
この感触って、なんだ?もちもちと瑞々しすぎる肌!
「龍さん…指先がとってもアツイよぉ…」
指先がアツイなんて言われたこともない。
興奮しすぎて、そうなってるのか?
そして、せがまれるままにキス。
あのトロけるねっとりキスが再び…。
と、溶ける…舌が溶かされる…。
胸の感触を手で味わい尽くすように、大きく包むようにたっぷりと揉みしだいた。
その柔らかさと美肌のスベスベな感触は、男根の硬度を引き上げまくる。
プニプニ柔らかい乳首も弾くと、『アンっ!』と跳ねるように感じる。その姿の愛しいこと。
胸をたっぷりと揉みまくりながら、ヒトミの肩を更に強く抱き寄せた。それに反応するかのように、下半身をボフッと、一気に近づけるヒトミ。
両脚を伸ばさせ、太ももをべったり触り、揉みまくる。
太すぎず細すぎない絶妙な肉感の太もも。そして大好きなパンストの感触。
その太ももにまたがるように右脚をヒトミの股間へ滑らせ、トロトロキスを続けながら抱きしめた。巨乳がフワリと当たり、俺の胸板に押しつぶされ、官能的な太ももを両脚で挟み込み、それに男根を押し付けながらヒトミのカラダに完全に乗っかった。
前戯で俺が一番好きな体勢。挿入の前に確かめられる最初の抱き心地。男根を押し付けるように太ももに跨り、床オナニーのように腰を動かし、たっぷりと抱きしめながらキスしたり耳や首筋舐めるのが大好きだ。
太もものフワフワ感と胸の柔らかい感触、絡まる舌と滑らか美肌を同時に味わえるのだから。
それにしてもマジで感触ヤバい。温かく肉感的なクッションを抱きしめているかのような張りと、弾力と、柔らかさ。胸の跳ね返りが尋常じゃない。
ふかふかの太ももに押しつけている俺の男根は、意気揚々と、かつてないほどの硬さを保ち続けていた。破裂しそうなほどの勃起。
気持ちが昂りすぎて、それを激しく擦り付けながらガッシリとホールド。
「んっ…んっ…」
可愛くハートマーク撒き散らすような声を上げながら、嬉しそうに俺に抱かれていくヒトミ。男根当たってる太ももをグリグリ押しつけながら、自分の股間もグリグリと俺に押しつけてくる。
「んんーっ!」
ヒトミは俺の後頭部まで両手をまわし、そして押さえ込むような激しいディープキスに移行した。片脚を俺の腰に、巻きつけるように絡み合いながらの濃厚キス。
たまらない。こんな反応たまらない。
ずっと、このままでもいいくらい…。
キスがほどけ、クネクネ抱き合ったままヒトミの首筋に吸い付く。舐め回す。
瑞々しい美白美肌の、ツルツル感がたまらない。女性の首は皮膚が薄く、滑らかで大好きだ。
その首筋を舐めると更なる感度。でも胸をもっと楽しみたい。あとでじっくり舐めまわそう。挿入しながら、密着しながら…。
たわわな巨乳はGカップとのこと。
ブラウスを優しく脱がせると、程よい肉付きながらも見事なくびれ。白く細めのなで肩、そしてプヨンプヨンの巨乳。
スカートも脱がせてみると、腰回りと太ももがふっくらしてる。なのに肩とウエストが細い、そしてこの巨乳。
あまりにもエロすぎる身体。そのエロさたるや、この姿を見ているだけで射精に導かれてしまいそうである。
やばい、またドキドキしてきた…。
ヒトミさんは、ギュッと抱き合いながらのキスが大好きなよう。密着大好きなラブリー女子。まさに俺の大好物。
両手を広げ、再び濃密ハグを求める。
誘われるままに、ヒトミの身体に乗っかるように抱きつき、太ももに股間をグリグリ押しつけ合いながらムフフと微笑み合った。
何をしても愛しすぎる。そして気持ち良すぎる。
ヒトミをうつ伏せにすると、背中の肌が輝くように綺麗。イイ女の条件は背中が美しいこと。そしてふくよかなヒップ。
フワフワの感触を両手でしっかり味わい、そしてヒップに男根を押し付けて乗っかりながら背中を舐め回す。
もう、ツルッツルのスベスベでハリハリ滑らか肌。背中をどんどん舐め上げると、仰け反るように感じるヒトミ。というか、柔らかいヒップの乗り心地が最高すぎてイキそうなくらい(笑)
ブラのホックを外しつつ、背中からうなじまで舐め上げていくと、こちらに振り返るようにキスをせがむヒトミ。
スベスベの背中に密着しながら、ここでも濃密トロトロキス。
ヒップに男根をガンガン押しつけながらベロチューしていると、気持ちが高まりすぎて本当にイキそうになった(笑)
たまらず体を離してしまうと、ヒトミはブラを外しながら、Gカップをポヨポヨさせながら仰向けになってくれた。
その胸たるや、まるで少女のような、くすみの無いピンク色の乳首。それに対して丸くボールのように膨らんだ色っぽすぎる乳房。
このデカさで、仰向けになっても少し横に流れるだけ。
たまらん…!
俺は上も脱ぎ去り、バキバキの体に大喜びするヒトミをよそに、またしても覆い被さり激しく抱き合った。
「あん…龍さんのカラダ…あったかい…」
生肌の密着が、柔らかく吸い付くような密着がたまらん!そして胸板にふんわりピットリべったり張り付くGカップの感触がヤバすぎる!そしてまた、ヒトミの股間に片足ぶち込み、太ももに男根押しつけ、互いの性器を刺激し合いながらのベロチュー。
首と耳を舐め上げていくと、互いの感度がどんどん高まっていく。
まだパンストもパンティもそのままだが、ヒトミの股間をグルグル触りながら首筋舐めまくっていると、尋常じゃないくらい感じ始めてきた。
思わずパンティの中へ一気に手を入れると熱くトロットロ!既に大洪水!
しかもめちゃめちゃ上付きだ!だから覆い被さって抱き合うだけでも感じていたのだ。
おっきいクリを見つけるのに時間はかからなかった。
ヒトミの片脚を股に挟み込んで開き、首筋も耳も舐め回しながらクリを弾き、押し回していると爪を立てるように俺にしがみつきながら、身体を震わせ絶叫とともにイッた。
「う…ふっ…ふふっ…」
トロけた表情をまったく隠さず俺に見せてくれる。俺は一方的に攻めて感じさせていたが、いつのまにかヒトミのワールドに引き込まれていた。
攻めているのに、攻められているほどの満足感。それほどに魅力溢れる肌身なのだ。
理性を麻痺させ、ひたすら快楽を直接脳に流し込んでくるような身体だ。
もう、トリコだ。
パンストとパンティを脱がせると艶々とした真っ白な美脚。ムダ毛はおろかシミの一つもない。そして手入れはそこそこの薄めの陰毛に、イキまくってパックリ開いた膣口。
男性経験少なそうな綺麗なピンク色の膣口。そこからは既に、愛液が溢れ流れている。
ここにナマで入れて、思いっきりぶちまけてみたい。そしてドロドロ溢れ出るところが見たい!
理性が崩壊している俺に、イケナイ発想が浮かび始めてしまった。
このマンコを舐めまわしたいが、まだ乳首すら舐めていない。
もう順番がメチャメチャだ。
しかもトロトロに温かい膣へ指を滑りこませると、イボだらけの凄まじい膣壁をしている。
締まりは上下からの緩やかな締まり。
完全なる高刺激型の膣内。
これがまた、カズノコ天井的な上だけとかじゃなくて、膣壁全てに等しいほどイボイボ。
なんだこれ…!
男根は、ここに入ると気持ちいいゾという信号が脳から送られているようで、もはや木の棒のように固まっていた。先走り汁が噴出している。
血流が漲りすぎて尿道から血液が出てしまいそうだ(鼻血の下からバージョン)
しかし、ここをクンニする前に胸を楽しみたい(今更)
両脚を伸ばさせ、それにまたがるようにして両の胸を外側から掴んだ。
モチモチというか、手に広がる感触が雪見だいふくの外側みたいだ。それでいて瑞々しくも柔らかい…すんごい柔らかいのに弾力もある。思わず顔を埋めてしまった。そして滑らか感触の乳房を舐めまくり、柔らかい感触を楽しむように手のひらでしっかりと揉みまくり…もう男根爆破ボディだな。
少女のような乳首を舐めまわしていると『アンアン』いいながら下半身が小刻みに動く。
俺は腰を浮かせ、太ももの間に押しつけていた男根を下向きにするようにヒトミの股間へ押し当てた。
「アッ…アツイの当たって…」
既にヒクヒクしている。入れたら失神するんじゃないか?
上付きマンコがトロトロすぎて、このままでも入ってしまいそうだ。
そんな素股を続けながらヒトミの両腕を引っ張ると、豊満な乳房がグッと集まり、上向にぷよぷよとしている。
こーゆー胸を抱きしめたい!乗っかりたい!みたいな理想的な絵。
素股継続のまま、その両腕ごとヒトミをホールドして乗っかるように抱きしめた。
た、たまらん…ぷよぷよフワフワ…俺の胸板に密着する滑らか巨乳…。
密着素股でイッてしまいかねない極上ボディ。もう、ヒトミの愛液なのか俺の先走り汁なのかわからんほどに、マンコが熱くトロトロになっていた。
「さ…最高すぎるよ…」
まだ挿入もしていないのにイキそうとか。
男根も亀頭も、そして睾丸も膨れ上がってしまっている。
素股をやめ、ヒトミの両脚を開きクリを舐めまくった。
「アアッ!ああああんっ!!」
感覚が研ぎ澄まされたマンコは、ピンク色よりも真っ赤に充血し、もの凄い感度だ。
中からどんどん、甘酸っぱいくらいの愛液がトロトロ溢れてくる。それを吸い出すように執拗にクンニした。クリを舐める、膣口を舐め回すを交互にやると、腰を浮き上がらせるほどの反応。出会った頃の、ウブで恥ずかしがり屋な面など微塵もない。
そして中指を入れると、さっきと打って変わって締め上げるようなキツマンになっていた。そして、全面のイボがまるで巻き付くような動き。
とんでもない…。
もう、俺の理性は飛んでいる。
胸を両手で鷲掴みに揉みながら、ナマの亀頭をクリに擦り付ける。正常位素股のように。
俺の男根は、まるで俺のじゃないみたいに亀頭が膨らみまくっていた。そしてバキバキにそり返り20センチ以上ありそうなくらい。
「アン!ああーんっ!!」
亀頭に自らクリを擦り付けている。乳首を弾くと腰をピョンピョンさせる。エロすぎる…。
先走り汁まみれの亀頭を少しずつ移動するように、膣口に擦り付ける。にわかに刺激が。そして、このドキドキ感。
ナマで入れていいのかな…?『ダメ!ゴムして!』って言われるのかな…。
チュンと膣口に当てるとトロッと愛液が流れ出る。カラダは欲している。
「このまま…入れるよ…」
「アッ…えっ?つけないの…??」
ほら、やっぱり。
「だって、今日は危な……あああんっ!!」
話を遮るように、挿入を進めてしまった。
やば…、な、なんだこれ…。
てゆーかあったかすぎて…。
「だ、ダメだよぉ……アッ…あっつ…カタイっ!!」
し、刺激がすんごい…。
カチカチ巨根を埋めるように捩じ込む。押し戻されそうなほどの締まりと強烈な刺激!
「アッ…!!ん…んんンっ!!」
シーツをギュっと掴んで顔を左右に振るヒトミ。下半身が跳ね上がるような動き。その度にぷよぷよする巨乳。
ヌルヌルと熱く、柔らかく、だけど男根にギュウウッと刺激的にまとわりつく挿入感。
やばいやばい!刺激が男根突き抜けて腰全体に響き渡る。思わず仰け反る。
強烈な刺激にビックビク、ドックドクしながら根元までズッポリ入れると、その荒れ狂う男根の動きに、ヒトミは絶叫をあげた。
う…うおっ…ギューって締め付けられる!
てゆーかヒトミの動きやばい。下から跳ね上がるような、その動き。そのたびにプヨンプヨンと飛び跳ねる美巨乳。それを押しつぶすように抱きしめた。
いかん…動かなくても気持ち良すぎる…。
根元までズッポリ埋めながら膣奥でピクピク耐える。フワフワの美巨乳と、俺の胸板がピッタリ密着してるのを意識しながら抱き心地を味わう。
「す、スッゲェ気持ちいい…」
耳元で囁き、耳たぶを唇で挟む。舐める。
「気持ちぃよぉー…」
そして俺の背中に腕を回す。
「ゴム…つける…?」
「…ズルい。イジワルだっ!」
可愛く唇を尖らせるヒトミ。その唇を舐め回すように口に含み、そして舌をネットリ絡ませ、たっぷりとキスをしながら抱き合った。刺激をじっくり味わうようにクネクネと密着し、徐々に腰を動かしてゆく。
奥へ進むと握るように締まり、引くとイボイボがカリクビにまとわりペコペコと刺激するような感触。
その刺激により、亀頭から全身に至るまで快感のエネルギーがみなぎり、腰に電撃が走る。俺の毛細血管全てが活性化し、耳の裏まで激アツだ。
胸から腹部まで、べったりと密着する正常位。体に吸い付く柔肌。柔らかく官能的な抱き心地。俺は全身性感帯になっている。
首筋を舐めまわしながら激しく腰を打ちつけると、ヒトミは絶叫し、俺の体に強烈にしがみつく。俺の肩にキスをして、二の腕に吸い付いてくる。
強烈な興奮と快感で巨大化しまくっている男根は、ヒトミの浅い膣奥をぶち破っているかのような、何かの向こう側みたいな強い圧迫と刺激を感じていた。
や、やばい…あまりに気持ち良すぎてクラクラする。男根もビリビリしてきた。
可愛らしくも、絶叫混じりの声で喘ぐヒトミの声、溶けまくるベロチュー、スベスベもちもちの美白美肌、柔らかく密着する抱き心地、そして刺激的すぎる挿入感。
耐えて耐えて…刺激を直に受けている男根は凄まじい硬度と冴える感度を保つ。それにより睾丸がバンバンに膨らみ痛気持ちいいくらいだ。
ヒトミの柔らかいカラダを抱きしめながら首周りからアゴの下まで、舌を貼り付けるように、柔肌を味わうようにネットリ舐めまわし、耳たぶを口に含むようにたっぷり舐め、耳穴まで舌を捩じ込むと、腰を痙攣させるほどに感じ始めていた。
こんなに抱き心地のイイ女がいたのか!?
「さ、最高だよ……あっ!すごすぎて俺…ヤバいかも…」
「んーっ!!イキそぉッ!!一緒にッ!!」
「一緒…!?中に出すよ?いいかいっ!?」
「いいよっ!!いいよーッ!!」
俺にしがみつきながら腰を回すように動かすヒトミ。
「だからイカせて……イキたいぃぃぃッ!!」
膣奥からキュウウウッと男根を締め上げる。
うおっ!や、やばい…!
「お…お…い、イク…」
「ウン!ウン!!あああーッ!!奥でッ!!奥でぇ!!」
俺の腰を両脚で目一杯挟むヒトミ。そのまま激しくベロチューしたその瞬間、溜まりに溜まった快感のエネルギーが、
ドックン!!ドクドクッ!!!
一気に爆発した!
うおおっ!まるで亀頭に唐辛子塗られたかのような熱く凄まじい刺激!!男根がドクドクドクッと律動!!
「あ…あ……おお…!」
刹那、尿道の奥から湧き上がる稲妻のような快感とともにドバドバドバッ!と思いっきり精液が放たれた。再度畳み掛けるような快感をまとい、膣奥を突き破る勢いで『ビューッビュビュビュー!!』と激しく射精!
あうっ…あっ…!!気が遠のくほど気持ちいい…
腰に響き渡る余りの気持ち良さに無我夢中となり、ヒトミをチカラいっぱい抱きしめ、首筋に吸い付きながらズッポリと膣奥に押し付け、クネクネ抱き合いながらグリグリ腰を擦り付けていると、男根から腰、背中全体に響き渡るような更なる快感が襲いかかってきた!
「お…お……ああっ!!」
背筋をゾワゾワさせ、まるで何かに導かれるがままに激しく腰を振り、ズッポズッポ!!
「お……お…お…!!」
トロットロの膣奥で亀頭が熱く膨らみ、男根がドックドク律動した瞬間、下半身全て、つま先に至るまで電流のように響き渡る壮絶な快感とともに、ヒトミの膣奥に押し付けた男根からドボっ…ドバドバドバッ!!と、頭おかしくなりそうな快感を伴いながら、尿道膨らますような摩擦とともに大量の精液が放たれた!
ぶじゅうっ!!っと音が鳴り、跳ね返って逆流しそうな勢いの射精!
「あっ…おうっ!?」
出された瞬間のヒトミのリアクション。明らかに俺の熱い射精を感じている。
まさかの大量三段階射精だった。この何度も律動する長く大量の中出しを受けながら、上に乗ってる俺を振り落としそうな勢いで腰を浮かせ、クリを俺に擦り付けてくる。
「アッ!あああんッ!!」
絶叫とともに腰をよじらせ、両脚で俺を強く挟み腰を振るわせ、熱い俺の律動と快感にカラダを痙攣させながら、すするような声でイッた。
キツイくらいに抱きつくヒトミ。
溢れんばかりの精液を出していながら、更なる快感を貪るようにヒトミを抱きしめ、ズッポリ挿入したままグリグリ腰を押し付けていた。気持ち良すぎて止まらなくなっている。いつまでも続く電撃のような快感。
気持ち良すぎてバカになる。
おや?ヒトミの反応がない。
大量三段階射精の直撃をモロに受け止め、壮絶なイキっぷりを見せたヒトミは、肩で大きく息をするのが精一杯の様子。
そんなヒトミの背中の下まで腕をまわし、ギューっと抱きしめ、硬度の衰えない男根を子宮口にグリグリ、グリグリ何度も押し付けるように腰をまわし、余韻をじっくり味わっていると尿道の奥に残っていた精液が、にわかな快感を伴いながら膣の奥へビュービュー放たれた。
大量中出しでトロトロの膣奥。男根は未だドクドク…ピクピク…まだ気持ちいい…いつまでも気持ちいい…ずっと繋がってたい…。
萎える様子が微塵もない男根は、未だにミッチリとヒトミの膣内に収まり、膣の奥に放たれた大量の精液を一滴も外に漏らさぬようフタの役目も果たしていた。
「す…スゴイ…」
かすれ、囁くような声でヒトミが言った。
「俺も…最高だった…」
そしてキス。
男根は、快感の余韻でまだ不随意にドクドクしている。
「ピクピクしてる…すごく感じる…」
「出されたのも、わかった?」
「うっ…ふふふふふ…」
「わかったんだ」
「何回もビューってなってたね(笑)止まらないかと思ったよぉ…。ねぇねぇ、オシッコ出たの?(笑)」
ちゃうわ(笑)
そんなヒトミの頬にキスをし、熱い密着正常位で汗ばんだ美巨乳を揉みしだき、ヒトミの両脚を掲げながら、未だにバキバキの男根を引き抜いた。
抜いた瞬間に、ドボっと勢いよく精液が溢れ出る。
両脚を掲げているにも関わらず、濃いピンク色の膣口からドボドボと精液が溢れ出るのだ。脚を下ろすとブジュブジュブシュッ!という音と共に、濃厚精液が飛び出てきた。
「ああーんっ!!ドロドロしたのでてきたーっ!!」
マンコを両手で塞ごうとするヒトミの手を制止して、しばらくその光景を眺める。そして俺の精液にビッチリ満たされている、熱くトロットロの膣内に指を入れると『あんっ!!』という反応。その指で膣壁の感触を再確認するように奥から掻き出すと、塊のような精液が奥からゴボッと溢れ出し、男根抜いた直後のようにドロドロ溢れ流れてきた。
脱力し、だらしなく開かれた両脚、その間のピンクの膣口から止まることなくタップリ流れ出る精液。ずっと抱き合っていた真っ白いスベスベ美肌のカラダ。
べったり密着していたから、モリッとした美巨乳からお腹まで汗でベットリ。
そして、首筋には一つのマーク。
たまらない光景。まさに五感全てで感じ尽くす究極の快楽だ。
卒業してからお金を貯めて23の時に大型まで取って念願の大型トラックドライバーになりました。
沖縄以外の都道府県を走破して、毎日が旅行みたいですごく楽しいです。
トラックドライバーのお仕事も大好きですが、私はエッチも大好き。
初めては20の時なので早くもなかったですが、一旦知ってしまうと歯止めが効かなくて。
元々好奇心旺盛で探究心も強かったから、いろんな相手といろんなプレーを楽しんでました。
この仕事って車中泊とかが当たり前な世界ですし、まだまだ男性中心な業界だから私みたいな存在は珍しくて。SAでも食堂でもあちこちで声をかけられます。
お風呂とかも3日ぐらいコインシャワーしか入ってなかったりとかありますけど、それでもいいよーって(笑)。
キャビンに簡易ベッドあるから車内でも狭くないですし。皆さん仕事柄腰痛めてる人が多いので、上になってあげるととっても喜びます(笑)。
私も乗っかるの好きなのでwin-winですね。
汚れたら洗うの大変なので、基本全部中出しです。
上のお口でも下のお口でも美味しくいただきます(笑)
先日、名神を岡山に向けて走ってましたら、滋賀県内某SAで今どき珍しいヒッチハイカー。
広島行きたいらしいけど岡山まででもって言うので乗せました。
21の大学生で帰省するのに旅費をケチって行くらしい。なのにこんなお姉さんに拾ってもらえるとはラッキーな奴め。
道中世間話しながらもチラチラこっち見てるのはバレとるよ。
急ぎの旅ではない事を確認して、私も休憩しないとだから某PAへ。
簡易ベッドを準備して横になると、助手席でゴソゴソとブランケット羽織って寝ようとしてるから、こっちおいでよって誘ったら遠慮がちにやってきた。
お姉さんが誘ってんだから遠慮要らないって。
普段ほぼ年上ばっかりだからこっちがドキドキしちゃって。キスしたらタバコの匂いしないんだもん。
クラクラしちゃってもう無我夢中で彼求めちゃった。
いきなりおちんちんパクついたからびっくりしてたけど、やっぱり若さかな?すごい勢いで反り返ってお腹にピタピタくっついてる。
そのまま上に乗ってキスしながらゆっくり入れてく。
ナマで入れたことにびっくりしてたけどお構い無しにグラインド。
恥ずかしいくらいにびちょびちょになっててすごい音。めっちゃ気持ちいい。
いつのまにか上も引っぺがされておっぱいチュウチュウされてる。
ああっと短く叫んで熱いのが中にじゅわあっと広がった。
入ったままでビクンビクン脈打ってる。
そしてまだ堅くて大きいまま。
ゆっくり抜いてそのまま四つん這いになって彼にお尻を向ける。
だらっと流れる精子を指で弄びながら割れ目を広げて見せつける。
彼が身体を起こして私の腰をガッチリ掴むと、そのまま後ろから侵入してきた。
そのあとどのくらいしたのかわからないけど、ともかくちょっと眠気ざましにコインシャワーを浴びた。
トラックに戻ると、彼は寝息をたてながら静かに眠ってた。
邪魔したら悪いのでヘッドホンをして動画を見てたらいつのまにか寝落ち。
違和感に目を開けると彼のおちんちんが今まさに私の中に入ろうとしていた。
じゅぶぶぶ。昨晩で彼の形を覚えこまされた私の体が歓喜の声を上げる。
車内に充満するいやらしい音と匂い。ああ嬉しい。気持ちいい。欲しい。もっともっと欲しい。彼の精子が欲しい。ちょうだい!出して!精子ちょうだい!もっと!
彼のおちんちんが私の体内で弾ける。
ドクンドクン…。
熱い液体が流れ込んでじゅわあっと広がる。
やっぱりこのお仕事もエッチもやめられません。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

