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冬休みに電車で旅行に行った時のこと。青春18きっぷ?みたいなので、普通電車乗り継いで気ままにあちこちぶらぶらしてました。
夜も更けてきて、そろそろ今日の泊まるところを探さないと。夏なら寝袋に入って野宿でもいいけど、冬はさすがに出来ません。
そうして考え事してるとウトウトしてきて居眠り。
人の気配を感じて薄目を開けると、隣に座ったサラリーマン風のお兄さんがデニムの上から太ももをサワサワ。
痴漢に会うことは度々なんで今更騒ぐこともないのでしばらく寝たふりで放置。
するとやっぱりお兄さんの手はだんだんと上に上がってきて。
…やば…ちょっと気持ちいいかも…
むずむずしてきたのを見抜かれたのか、触り方がだんだん大胆になってきました。
肩からおっぱいに。持ち上げるようにしたり全体を撫で回したり。
そして乳首に触れると、
…んっ…
ビクンと感じてしまいました。
乳首が勃ってきて、ブラに擦れて。触り方もどんどん過激になっていきます。
セーターの下から手を入れて、直接モミモミ。
…ああ!?あっ…んんっ!
思わず声が漏れます。
乳首を摘まれ、セーターを下着ごと捲り上げられてチューチュー吸われると気持ちよくて頭がボーッとしてきます。
お兄さんはウチを寝かせると、ズボンを降ろして半勃ちのおちんちんを握らせました。
乳首を弄られ、吸われてると、おちんちんを握る手も自然と動き出します。
先汁が滲んできて、にちゃっにちゃっといやらしい音が響きます。
おまんこをくちゅくちゅ穿られて、促されるままにおちんちんを咥えました。
…ん…んんーっ!?…
口に含むといきなり膨らんで、窒息しそうに。
じゅるるっ、じゅるるっと出し入れして、ヨダレで糸を引く先っぽをペロペロ舐め回して。
座ってるお兄さんに背中を向けて乗っかりました。
…ん…く…は…はあああっ!…
お兄さんがウチの中に入ってきました。
太めのおちんちんがギチギチにおまんこいっぱいに満たされていきます。
動かなくても電車の振動でコツコツと刺激されます。
…ずちゅ…ぬちゅ…
ゆっくりゆっくりお兄さんが出たり入ったり。入ってくるたびにグッグッと子宮に押し付けるように腰を突き上げてきます。
それがまた気持ちよくて。自分からグイグイ押し付けてしまいます。
…は…あ…うん…んっ…
喘ぎ声が漏れるけど、車内には他には誰も居ないのかお兄さんは気にしてない様子。
向かいの座席に手をつかせて、後ろから突いてきます。
…あ…ああ…気持ち…い…いい…
太めのおちんちんもいつしかウチのおまんこにピッタリとフィットするように。
バックになってからはうってかわって激しく腰を打ちつけてきます。
…ぐちゅっ!ぶちゅっ!…いやらしい音が響き渡りますがお兄さんは平気だし、ウチは気持ちよくてもうどうでもいいし、されるがまま。
…お…お兄…さん…いいよ…きて…
ドクンドクン…おまんこの奥にお兄さんの精子が注ぎ込まれました。
おまんこの奥から精子を掬って舐めて、おちんちんもキレイにペロペロしてあげました。
その後はお兄さんの家に連れて行かれて、夜中まで何度も何度もエッチしました。
翌日も朝からお風呂でヤって、夕方帰ってきてからまた夜中まで。
明日は休みということで、ひと眠りしてから次の日も丸一日エッチばっかりして。
結局3日で10回以上?お腹いっぱいになりました!
さえこ(31歳 女)
先に説明します。もろもろとさえこさんは、現在セフレ関係にあります。
現在は中出しをしていませんが、娘さんが産まれる前、妊娠が発覚してからは、毎回中出しをしていました。
今回は、妊娠発覚後初めての中出し体験談です。
私がよく投稿していたSNS(現在凍結)にある一通のDMが届きました。
「投稿毎日拝見してます。近くに住んでいる人妻なのですが、お会い出来ませんか?」
こんなDMが来て、セックスや中出しのことに関しての投稿しか行っていなかったので、この人ももろもろとセックスしたいんだと考えました。
それからの会話です。
もろもろ「はじめまして。人妻さんということですけど、何目的でお会いされようとしてますか?」
さえこ「夫が短小早漏で、太っているので、最近全くセックスしたいと思えなくなってきて。」
もろもろ「そうだったんですね。でもなんで自分なんですか?」
さえこ「中出し映像とか、もろもろさんのちんこを見て、私もしてみたいと思ってしまいました。」
もろもろ「そうだったんですね。なんだか嬉しいです!確認ですが、基本生中出しですが、希望ではゴムありや生外も可能です。どうなさいますか?」
さえこ「中出しでお願いします。今妊娠中なので。」
もろもろ「え?妊娠中なんですか?そんな時に僕としても大丈夫なんですか?」
さえこ「だから中出ししてほしいんです。」
もろもろ「分かりました。条件にある通り、マン毛は剃らずにお願いします。」
さえこ「これくらいなんですけど大丈夫ですか?(写真)」
もろもろ「わざわざありがとうございます。とても魅力的なおまんこです。楽しみにしてます。」
といった感じで、セクアポ完了。
後日、日中にもろもろの家に遊びに来ることに。
事前に住所を教えておいて、鍵を開けておくので、勝手に入ってきてくださいと伝えておきました。
ついにもろもろ宅でお会いしたさえこさんは、Dカップの健康的な身体の女性でした。
まずはお互いに服を脱ごうといい、全裸に。
脱いだ直後にさえこさんはちんこを撫でて、
さえこ「ほんとに綺麗でおっきいちんちんだね」
といい、軽く手コキをしてきました。
負けじともろもろも乳首とクリトリスを攻めて、そのままベッドへ。
さえこさんは、とても美味しそうにちんこをくわえて、大きな音をたてながらフェラをしてきました。
さえこさんが疲れてきた時に、今度はさえこさんに手マンと電マでクリトリスを一気に刺激し、まんこがびちゃびちゃになったので、満を持してさえこさんのまんこに挿入。
さえこ「あっ、まっておっきい」
亀頭が入った時と、半分まで入った時にピクっとしながら、そう言って少し喘いでいました。
さえこさんには全部入ったか聞かれたが、まだ半分を過ぎたくらいです。
根元まで入れていいかと聞くと、早く入れてと言われたので、根元まで一気に挿入。
亀頭が子宮に当たっている感触があったので、一気にそこをついていくと、最初は痛がっていたのに、慣れてきた頃には絶頂。
正常位、バック、立ちバック、寝バック、最後は立ちバックで、1番奥に1週間ぶりの中出し。
当時は、射精をする時はすべてセックスだったので、せっかく会ってくれた人妻さんには特濃精子をプレゼントしようと、1週間溜めておきました。
中出し後は、一緒にお風呂に。
夫とのセックスに満足出来ないけど子供は欲しかったとさえこさんから聞きました。
満足出来なかったらいつでもセックスするからねと伝え、ここから期間限定でのセフレ関係になりました。
現在は、中出しはしていないものの、おもちゃで遊んでいるお子さんを眺めながらや、お昼寝をしている間に、ゴムありでセックスをしています。
この関係がバレてしまうのはとてもまずいですが、ついこの間、関係が終了しました。
この話をしてもいいかと聞いたところ了承を得たので、今回投稿させて頂きました。
セフレや彼女、人妻さんなど、多くの中出し体験談がございますので、ほかの話が聞きたい方がいましたら、ぜひコメントお願いします。
匂いの相性と体の相性って割と近いと思いませんか?
昼からの講義なのにわざと朝から登校して、しかも女性専用車両じゃなくて普通車に乗ったり、ちょっと混んでる車両に乗ったり。
車内でクラクラして昂ってしまい、学校着くなりトイレに走ったりすることも。
その日も混んでる車内でいっぱいの人に囲まれて揺られてたら、居ました。匂いの相性良さそうな人が。
とは言え、いっぱいの人が居る車内。誰かはわかりません。
その日はもちろん学校着で即トイレ。その後も時折遭遇するけど誰かはわからず。
しかしある日、唐突にこの方とバッタリお会い出来たのです。
帰りの車内での事。朝ほど混んでない中でふわっと良さげな匂いが!
鼻に全神経を集中させて、車内をフラフラして見つけました。
とりあえず怪しまれないようにちょっと離れて様子を伺います。
そして降りた駅もチェックして。
その日はドキドキしっぱなしでした。
さらに数日後。あの匂いがしたかと思うと、彼が体を密着させてきました。
全身がゾクッとして、立ってるのがやっと。
…なあ、お姉ちゃん…俺に用か?ずっと見てたやろ?
彼に囁かれて腰が砕けそう。
彼に犯されるのを妄想して何度自分で慰めたか。彼の手がお尻を弄って、指がショートパンツの隙間から入ってくる。
くちゅ…
割れ目に指が飲み込まれて汁を絡み付かせる。
…あ…いきなり…気持ちいい…
腰がゆらゆら動いて指を出し入れ。
…めっちゃエロいやん…次の駅で降りよっか…
駅のトイレでディープキス。
おまんこくちゅくちゅされながらおっぱいちゅぱちゅぱ。
汗臭いおちんちんにクラクラしながらしゃぶると、お互いガマン出来なくなって向かい合って抱き合い、立ったまま挿れてもらった。
…あ…あああっ!これ!このおちんちんずっと欲しかった!
ずちゅっ、じゅぶっ…
10分くらい前に初めて会った人のおちんちんに犯されて悦んでる。
やっぱり自分でするより何百倍も気持ちいい!
彼に合わせて腰を振ると、ううっと呻いてお腹の奥がじゅわあっと熱くなった。
ぬぽっと抜いたら、大量の精子がドバッと出てきた。
…あー、めっちゃ出たわ…2週間ぶりくらいやからな…
一番奥に出されたのに、ゴボゴボ溢れてくる。
ラブホまで歩いてる間もどんどん太ももを伝って流れ落ちる。
部屋に入るとお互い待ちきれなくなって、抱き合ってキスしながらベッドにもつれ込んだ。
彼の体臭を胸いっぱい吸い込んで、身体中舐め回す。
…ホンマ、やらしい娘やな…ずっとこないされたかったんか?
返事する代わりに彼に跨っておちんちんをおまんこに擦り付けた。
…上に乗られるの、イヤ?
ゆっくり腰を前後に動かす。
にちゃっ、にちゃっと粘膜同士が擦れ合う。
気持ちいい。でも…
先っぽをビラビラで包み込む。
ぬぷ…ぷちゅ…ゆっくり彼を飲み込んでいく。
根元まで咥え込んだこの瞬間と中に出される瞬間がどうにも気持ち良すぎてたまらない。
…イヤちゃうよ…あー、めっちゃいいわ…今更やけど、ホンマにナマでええんか?
…うん…ええよ…って言うか、ナマがええねん。ナマでいっぱい出して欲しいねん…
おちんちんがまたググッと硬く大きくなった。
…エロ過ぎ…そんなん言われたらガマン出来へんわ…
下からグッグッと突き上げてくる。
乳首を摘まれ、しゃぶられ、その度にキュンキュン締めつける。
…あっあっ、き、気持ちいい!いい!乳首!あかん!おかしくなる!
ビュルルっと膣奥に精子が殺到する。
息も整わないうちに四つん這いにされて、後ろからズブリ。
…ちょ、ちょっと待って!休憩…あ!あああっ!い、いい!気持ちいい!もっと!もっと挿れて!
壁の鏡を見せられると、そこにはだらしない顔で獣みたいな格好で犯されてるウチの姿。
恥ずかしさと気持ちよさがぐちゃぐちゃになってもう何も考えられない。
…あー、やばいって!また出そうやわ!
…いいよ!いっぱい出して!ウチの中に全部!
ドクンドクン…3回目の精子を受け止める。
…普通は逆やんなぁ。先に風呂やろ…
洗いっこしながら笑う。
…まあええやんか。ウチ、匂いフェチやから…
…匂い無かったらイヤか?…
…あほ…
湯船でキスして、向かい合って繋がる。
お風呂を出てからも時間いっぱいまで喋って笑って、抱かれて。
やっぱりいい匂いの人とはより気持ちいいエッチができると思いました。
ガチでホモの子も居てるみたいやけど、うちが会ったのはちゃんと(?)女の子が好きな子やった。
エッチには興味あるけど、男の子には抵抗があるっていう女の子がある程度居てるみたいで、そんな女の子にしてみたら男の娘っていうのは割とハードル低くなるみたい。
駅前のコンビニで待ち合わせてやって来たのは、タレントのあのちゃんっぽい娘。
ちっちゃ!そして可愛い!パネぇな、男の娘!
…こんにちは、僕、アキって言います…
しかも僕っ娘!属性多すぎん?
ちょっと落ち着いて。ホンマにちっちゃくて可愛い。そして良い匂い。女の子より女の子っぽい。
容姿でいじめられたりもあって、より突き詰めて男の娘になったみたい。
並んで歩いてても絶対カップルには見えんし、ナンパされるならアキの方やと思う。実際に声かけられるって言うてたし。
ホテルに入ってギューっと抱き合う。
細いけどやっぱり骨太で男っぽい。
うちの方が筋肉も多いしガッチリしてる感じやけどやっぱり違うなあ。
キスするとふわっと漂う良い香り。
首から上は女そのものやから変な気分。
ちゅっちゅっと軽めに唇を合わせてからお互い舌を出して…ぴちゃぴちゃと舌を絡め合う。
それでもやっぱり男やから、お腹の辺りに硬いモノが。
ソファに座らせて股間に顔を埋めて…
…あっ…ちょ、お風呂…
そんなん後、後!パンツを下ろすと…まあ立派!顔とのギャップがたまらん!
アキは顔を真っ赤にして俯いてる。可愛い。
袋の裏の汗ばんでる所に舌を這わせて、ゆっくり先に向かって舐め上げる。
亀頭にチュウチュウ吸い付いて、カリ首舐め回して。
乳首を引っ掻きながらじゅるるっと根元まで咥え込む。
口の中にすっぽり収まってビクビク脈打ってる。
喉の奥で締め付けて、舌をフル回転させながらゆっくり出し入れ。
ちょっと黒ずんだおちんちんがヨダレまみれになって光ってる。
ちょっと我慢出来なくなってきたので、アキにのしかかって向かい合ってアキの上に腰を落とした。
ずにゅう。いやらしい音。何にもされてないのにびちゃびちゃに濡れてるおまんこにおちんちんが割って入ってくる。
可愛いアキの顔が歪む。
…う…あ…あ…
深く繋がって、くちゅくちゅ音を立てながらディープキス。
ゆっくり腰を浮かせて…沈めて…。うちの胸にアキの可愛い顔が。
ちゅぱ…
軽く乳首にキス。
ゾクっと背中を快感が突き抜ける。
…気持ちいい?ここ…
あー、もう!いちいち聞くなよ!アキの顔に胸を押し付けて、腰の動きを加速させる。
アキの両腕がガッシリ腰を掴んでタイミングを合わせて突き上げてくる。
…僕…もう出そう…このままじゃ…抜かないと…
…ええよ!アキの欲しい!このまま出して!
え、でも、と言いかけてアキのおちんちんが中で弾けた。
ビュービュー溢れる精子が力強く送り込まれてくる。
可愛い顔でもやっぱりオス。本能のままに受精させる気満々。
ずるっと抜いて、キスしながらベッドに。
仰向けに寝かせて、精子とまん汁まみれのおちんちんを頬張る。
口の中が粘ついてオスの匂いが充満する。
アキは精子を掻き出して、ひくついてるおまんこをさんざん弄って舐め回す。
両手でおまんこ拡げて、舌をにゅるんと突っ込んでくる。
そのまま四つん這いにさせられて、後ろからズブズブ。あー、気持ちいい!
胸を揉みしだかれ、ヨダレ垂らしてキスしながら獣のように…
鏡にはだらしない顔で犯されてるうちと完全にオスの顔で犯しにかかってるアキの姿。
2回目の射精を受け入れた後、シャワーを浴びながらまた繋がった。
片足を上げてアキに絡みついて。キスしながらシャワールームを出て、体も拭かずにそのままベッドにもつれ込む。
全身を舐め合って、繋がって…。
隣でウトウトしてるアキは、さっきまでのオスの顔はすっかり消えて、可愛い顔に戻ってた。
ずるいなあ。こんな可愛いのに、オスとしても有能やもん…。
ちょっと嫉妬してしまいました。
友達に勧められて。いっぺんやってみ?人生変わるで?モテ期来るで?って。
それで友達とワーワー言いながら写真撮って、プロフィール多少盛りながら入力して。
登録したら5分しないうちに通知が鳴りまくり!壊れるんちゃうかってくらいにブーブー止まらん笑
30分くらいの間に50件くらい来たけど、いちいち見るのめんどいから早いもの勝ちで!
待ち合わせ場所とかいろいろ聞いてくるけど邪魔くさいからその日の夕方に待ち合わせした。
30過ぎくらいのお兄さん。くたびれた感じもないし独身っぽい。
ご飯食べてから車内で口でして欲しいって言うからしゃぶってあげた。
程なく口の中に射精して、飲んでくれって言うからゴックンしたら満足しちゃって。もう何しても勃たない。
5千円握らされて元の場所で降ろされた。
ただの割のいいバイトやんけ!
2人目。トイレで下着の匂い嗅ぎながら自分でシコシコしてイってた。2千円。
3人目。ドタキャン?現れず(涙)
4人目。トイレでフェラ抜き1回。4千円。
…うちのおまんこ、飾りちゃうで!
日付も変わりそうな時間になって5人目。40代後半のナイスミドル。
泊まりで出張。たまには羽目を外したいからと左手薬指の指輪をチラリ。お主もなかなかのワルよのう笑
宿泊先のホテルに入ると優しくバックハグ。
緊張してると思ったのか、指使いも舌もめっちゃ優しい。
うちはさっきから散々期待外れで悶々としてたから、どこに触れられても気持ちよくって仕方がない。
…は!…っあ…ん…
めちゃめちゃ勃起してる乳首を指の腹でこねくり回され、摘まれて、
…気持ちいいの?すごいコリコリになってる…
指だけじゃなく耳からも犯しにかかってくるおじさま。
いやらしい言葉を囁かれておまんこの奥が火照ってくる。
膝がガクガクしてきて、促されるままにベッドに倒れ込む。
あちこち弄られて、ちょっとでも反応したところは執拗に何度も何度も弄ってくる。
耳と首筋を舐め回して、おっぱい両手で弄んで。
…可愛いね…気持ちいい?ここかな?もっと気持ちいいとこ教えてよ…
耳元で囁きながら下半身を密着させてくる。
スラックス越しにもおじさまのモノが…。
掌でさすってると、
…見てみる?
立ち上がって、唇を吸い合いながらお互いの服を脱がせ合う。
ゆっくり、優しく…生まれたまんまの姿になって…
…キレイだよ…眩しいくらいに…
抱き合いながらベッドにもつれ込む。
長いハグとディープキスの後、初めておじさまの唇が乳首に触れた。
…!!!!
体を電流が貫いた。
なんやこれ!なんやこれ!快感・歓喜・混乱…いろんな感情やら感覚がぐちゃぐちゃになって脳みそが掻き回される!
無我夢中でおじさまの頭を抱き締めた。
…どうした?ちょっと苦しいよ?
…ご、ごめんなさい!気持ちよすぎて!
…ふふ…キミは本当に可愛くて、キレイで、素直で…いやらしい子だね…ほら…
促されてベッドサイドの鏡を見ると、そこには涙と鼻水とヨダレでぐっちゃぐちゃになってる自分の顔。
めっちゃ恥ずかしくって顔を背けた。
…大丈夫…僕に任せて…
優しく唇を重ねて、ゆっくりゆっくりおじさまがうちの中に入ってくる。
一番奥まで繋がって、じんわりと温かい、おじさまの存在を感じる。
やがて…溶けあって一つになり…頭の中で火花が飛んで。真っ白になって。
おじさまの腰がビクッと震えて、お腹の中がじゅわあっと熱くなった。
その後の事は正直ほとんど覚えてない。
ずっと夢を見てるみたいなフワフワした感覚で、でもお腹の中は確かにおじさまの情熱の塊が渦巻いてる。
目を覚ました時にはもうおじさまは居なかった。
ベッドサイドにメモがあって、昨夜はありがとう。
今日もここに泊まるから、そのまま出ていいよ。気をつけてお帰り、みたいなことが書いてあった。
メモの下には封筒に入った3万円。
お金はそのまま置いといた。
今晩また抱いてもらえる。またあの夢みたいな夜…奥様にちょっと嫉妬した。
けど、おじさまとは二度と会えなかった。
あの部屋は一晩中灯りがつくことがなかった。
優しい嘘やったんかなあ。
あーあ、うちがもうちょっと大人やったらなあ…
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