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投稿No.8405
投稿者 淳一 (33歳 男)
掲載日 2023年3月27日
投稿No.8375以来です。
コロナの行動制限もかなり緩和されたので若作りペア(大学生にしか見えない私:33歳、ツレ:29歳)で夜の街を徘徊(物色)していたら、居酒屋の出口で女3人と男3人が口論していた。
「話が違う!」みたいな話題で、止める男を振り切って女3人は立ち去って行った。
なかなかの(かなりの)美人だったので女の後を追っていたら一人が別れて地下鉄の入口に入り、2人が残った。
ちょうどいいと思い声をかけると「なに、あんたら?」という感じの塩対応。
めげずにさっきの男とのやり取りについて聞くと別大学のサークルとの飲み会のはずだったが割り勘で自分たち(女性陣)にも金を出させようとしたのでムカついて、別れてきたということだ。
「じゃぁ飲みなおそうよ。もちろん俺等のおごりで。」と誘ったらもともと飲む気満々だったのか、ついてきた。

居酒屋ではなくバーに入り、飲みながら話を聞くとエリ(黒髪ミドル)とユカ(茶髪ショート)と名乗り2人とも某女子大の3年生とのことだった。
先ほどの男3人の愚痴を聞くと、割り勘なのもさることながら、容姿についても、「あいつら、鏡見たことあるのかよ。あたしらと釣り合わないっしょ。」と毒を吐く。(俺たちはお眼鏡にかなったようだ。)
「それでいて、下心見え見え。」それは俺たちにもある(というかそれしかない)がおくびにも出さず話を合わせる。
2人ともバーは初めてだったようで、酒の強さが分からず勧めるままに飲み続けかなり正体が怪しくなった。
こうなればこちらのもので、「大丈夫?飲みすぎたの?店を出て休む?」と尋ねると「うん。」とうなずく。
俺はエリ、ツレはユカを連れてホテルに向かう。
入口の前で「ここでいいよね?」と尋ねると見上げながら「うん。」とうなずいた。
ホテルということは認識しているようだ。

部屋に入り、エリをベッドに横たえとりあえず下着だけにしてやる。
薄いブルーの装飾のついたおそろいのブラとショーツ(なんと紐パンだった。)だ。
お眼鏡にかなった男にお持ち帰りされることを想定していたのだろう。(無駄にはしないよ。)
ブラをつけたままボリュームのある胸を直に揉むと、すっかり酔ってるエリも「あんっ!」と反応をします。
なかなか敏感な子だ。胸が性感帯なのかもしれない。
さらに刺激を続けるとエリの反応も続く。
ブラを取り去ると乳首がすっかり勃起している。
甘噛みしながら舌でつつくと「ひゃんっ!」と今までとは違った反応を示す。
下半身を見るとブルーのショーツの中心が黒く染まってきている。
脇から指を入れると吸い込まれるように迎え入れてくれた。
動かすとクチャクチャとイヤらしい音が響く。
片方の紐をほどくと薄目の〇〇があらわになる。
クリを舌でつんつんとしてやると「ひゃっ!ひゃっ!」と反応する。

むき出しにしたイチモツを面前に突きつけると迷わずに口腔に受け入れてくれた。
酔いも覚めてきたようでなかなか巧みなフェ〇でイチモツはむくむくと成長した。
エリは驚いたように口からソレを吐き出すと「デカ。」と一声。(自慢じゃないがかなり大きい。)
「どう?今までと比べて?」と聞くと「一番大きいかも。」と答えてくれた。

エリのアソコは私の口撃ですっかりぐしょぐしょで準備万端だ。
「デカいの入れて欲しい?」と聞くと「入れて。」と答える。
「それじゃ、おねだりして。」と促すと、「でっかいの入れて。」と素直に答える。
大股を広げさせ切っ先でつつくと我慢しきれないといった感じで腰をもじもじとさせる。
ご希望にこたえて一気に突き入れると「ひゃあぁ!」と歓声を上げる。
抜けるぎりぎりまで腰を引いて再度力強く突き入れる。
「いひゃっ!」再び歓声があがる。
エリのアソコはうねうねとイチモツを締め付け、気を抜くとイってしまいそうだが、負けずに攻める。
エリは歓声を上げっぱなしだ。

繋がったまま騎乗位の体勢になると切っ先が一番奥を突いたようで、エリは「きゃはぁ!」と目をむいて反応する。
腰の動きはエリに任せて胸を攻める。
乳首が弱点のようで乳首を攻め続けると腰の動きが止まった。
「腰、止まっているよ。」と催促しても、「ダメ!ダメ!イっちゃいそう!」というだけで腰は動かない。
仕方がないので「イっちゃえ!イっちゃえ!」と言いながら下から突き上げる。
エリは「イク!イク!イっちゃう。」と返す。
「俺も一緒にイっちゃうよ。そのまま出しちゃうよ。」と言うと、激しくうなずきながら、「きて!きて!イっちゃうからきて!」と反応する。
完全に合意の中出しだ。
溜め込んだものを噴出させると「いっひゃぁあ~!」と言ってぐったりとしてしまった。
イチモツを抜くとこぽっと逆流してきた。

ふと気づくとツレから画像が届いており大股開きのユカのアソコから精液が逆流していた。
ツレもしっかり決めたようだ。
エリの画像もツレに送った。
ついでにエリのスマホを(勝手に)借用して、同じようにユカに送ってやった。
しばらくしたらユカからエリのスマホにも同じように画像が送られてきた。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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