- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
色々と話している内に、「何処かでビールでも飲もう!」ということになったので、買い物を持ってレジを通り車置き場へ。
彼女の車はそこに置いて、私の車でスーパーから出ました。
さて何処へ行こうか、と車を走らせながらモーテルに誘ったら、「行ってもいい」と言うことで、郊外のモーテルに入りました。
モーテルに入り、最初に自己紹介です。
彼女は45歳で、22歳と20歳の2人の娘と55歳の夫がいるそうです。
その夫は50歳になったときからセックレスになり、その後今まで五年近く彼とは性交は無いし、彼女はずっと男はこんなものかと思って暮らしていたそうです。
彼女はモーテルに入るのは初めてで、なにもわからないので、俺が風呂に水を入れてからレジに電話でビールとつまみを注文。
彼女に風呂に入るようにすすめ、俺はビールを飲む。
5分ぐらい待ってから素っ裸になり、風呂を覗いたら、彼女はこちらに背中を向けて深々と浸かっていたので、静かに後ろから入り、後ろから両手で大きな乳に抱きつきました。
少し太った体は私好みで、手をオメコにもっていったら、こちらも私の好みパイパンでした。
指でオメコを愛撫しながら指を挿入したら、嘘かほんとかもう5年近くセックスしていないといっていました。
こちらへ向き半勃起したペニスを掴んで珍しそうに見るので、
「何故そんなに見るのか?」と聞いたら、
「日本人のペニスを見るのは初めてだ」というので、立ち上がり目の前に見せてやりました。
フェラして呉れるうちに、亀頭が臍に付くぐらいに勃起しました。
私のペニスはズル剥けで長さ14センチ、巾3センチ、亀頭巾4センチ、カリ高1センチとブラジル人では小さいですが、硬さでは日本人はブラジル人には負けません。
大抵のブラジル人は、16、7センチ巾4センチ以上です。
20センチぐらいの男はざらです。
でも大抵の大きなペニスの男は、勃起しても私たちのように硬くならず、ダラーと下がっています。
あまりに大きいので血液が持ち上げる力が無いのでしょう。
だから挿入するときは、手を添えてしなければ入りません。
私も手を添えて挿入しますが、亀頭を持ち下げなければ入らないです。
彼女は私のペニスを見たり触ったりして、こんなのは初めてと吃驚していました。
最初は風呂の中で前から挿入。
途中で抜きベッドに行き、69を堪能、最後は正常位で中出ししました。
始めは中出しを拒みましたが、私がパイプカットをしている医者の証明を見せたら安心しました。
そのまま横になっていたら、うとうとしていたようです。
気がついたらペニスをしごかれていました。
起き上がり彼女の股を開かせ口をつけたら、まだ私の精液が膣の奥に溜まっていて、私の精液の味を見ることになりました。
こんな事はもう何十年も前のことでした。
やはり年でしょう、いくら扱いたりフェラしても勃起しないので、バイアグラを飲んで見ることにしました。
溜飲後、ポルノビデオを見ている内、30分もしたら一人でむくむくと勃起しだし、正常位で挿入。
前後運動を繰り返すうちに完全勃起。
仰臥で後ろから挿入したが、外人女は尻が大きいので、短いペニスでは亀頭しか入らないので、私が椅子に座り女が前に跨る座位で試みたら、完全にペニスの付け根まで入りました。
この体位は女が主導するのでとても楽です。
やはりバイアグラの効用でしょう、この体位で10分以上しました。
しかし、やはり重たいので今度はベッドに手を付いて尻をこちらに向かせ、後背位で挑戦。
今度は出したり入れたり20分以上続けたが、射精にいたりませんでした。
抜いて見たら、まだ完全に勃起していました。
それからフェラを続けてくれましたが、中々射精しませんでした。
最後はやはり正常位で挿入、運動を繰り返すうちにようやく射精しましたが、精液は殆んど出ませんでした。
今度は帰るために風呂に入って体を洗い合っているうちに、また勃起してきましたが、こんどは勃起したままモーテルを出ました。
受付での清算は車の中でするので、勃起したペニスを見られませんでした。
それからスーパーまでの帰り道、横からズボンのチャックを開けられ、ペニスを引っ張り出され扱かれ、交差点で横に止まったトラックの運転手に何回も見られ警笛を鳴らされました。
暗くなったスーパーの駐車場でフェラで始末してくれました。
また一週間後の午後4時ここで合うことを決めて別れました。
毎年の事だが、そこで俺は音響を任されている。
ステージプログラムの間や、BGMは勝手に選曲できる。
時には場内アナウンスもやった。
そんな事をしていると、浴衣姿のあかり(23歳)という女性が生ビールを差し入れしてくれた。
初めて会ったのだが、ローカルのCATV局の社員でアナウンサーを目指しているらしく、音響機材を扱っていた俺に興味があったようだ。
夏祭りも無事に終了し歩いて帰っていると、あかりが駆け寄って来た。
帰り道から少し外れたところにある公園へと二人で歩いた。
今夜の夏祭りの話や仕事の事などを話しながら歩いた。
公園に着いて街の方を見ると中々の夜景だった。
特に深く考えもせずに、そのまま肩に腕を回した。
何の抵抗もなく引き寄せられキスを受け入れた。
浴衣の中へと手を入れて乳房を揉みながらキスをした。
乳首が固くなっているのが判った。
今度は乳首を舌で転がしながら股間へと手を入れた。
下着の上から触ると「あっ」と声を出した。
下着の中へと手を入れて割れ目へと指を滑り込ませる。
クリトリスに当たると「あっあっ」と喘ぎ声を出す。
クリトリスを刺激しながら下着を脱がせる。
中指を少し奥まで入れてみるとザラつく感じのところがあった。
そこを強弱を付けながら刺激する。
「あっあっダメ~」と言いながら俺に強く抱きついて来た。
そんな声など気にせず更に刺激する。
「あっあっイク~」と言った後ビショビショになった。
そのまま俺の前に崩れ落ちるようにしゃがみこんだ。
あかりの手を取り俺の股間へと導く。
硬くなったペニスを出してやるとフェラチオを始めた。
余りの上手さに口内射精した。
ベンチに座らせ両足を大きく開かせて挿入した。
最初は少しだけ入れて腰を動かした。
「あんあん」と喘いではいるものの満足していない表情だ。
そんな顔を見ながら腰を振り続けると
「あん、やだ~もっと~」と言ってきた。
「もっと何?」と聞くと
「もっと入れて~」と言った。
一気に奥まで突き刺した。
「あ~っ気持ちいい~」
その声に感じながら激しく腰を振った。
「あ~っイキそう」と言うと
「あたしもイキそう、一緒にいこう」とあかりが言う。
「じゃあ中に出すよ」と言うと
「いいよ~中に出して~」とあかりが言う。
深く強く突き刺したペニスは、あかりのオマンコの中で射精した。
「大丈夫だったの?」と聞くと
「うん」と頷いた。
この歳になって23歳の女性と夜の公園での野外セックス。
何とも素晴らしい時間を過ごさせて頂きました。
半年に一度はこの都市に来る。
同じ会社の同僚達に歓待を受け、酒を楽しみ地方名産のツマミの味に酔う、最高だ!
同僚達の温かい歓待に感謝しつつ、一人宿泊予定のホテルに向かうが、いつも予約するホテルでは無い為道に迷う、すると強烈な便意に襲われた!
急いでトイレを探すも、なかなか見つからない!!
漏れそうになりながらも、やっとの思いでトイレを発見した。
あまり人が来ないような離れた所にある公衆便所だ!
助かった!!と思い飛び込むと、そこには何故か30~50歳位の5人の男達が!
男達は口々に何やら私を見ながら話をしている、困惑しているようだ。
狭いトイレで奥に行けない。
「すみません、ちょっとトイレ行かせて貰ってもいいですか?」
我慢しながら丁重に聞いてみた。
「・・・・・・・・」
私を見ながら何か相談している。
「すみません、お願いします・・・」
出そうだ、漏れる
「・・・・・・・・」
男達は困惑しているようだ。
「すみません・・・」
ダメだ・・、このままでは出る・・・
「・・・・・・・・」
どうしようって感じ。
我慢の限界、ついに私は怒鳴った!
そうなると標準語ではなく出身地の言葉、関西弁で!
「己ら、なにしとんねん!どけ言うてるんじゃ!」
「己ら、変な事してたんちゃうやろな!」
「警察呼んだろか!ボケ!さっさと出て行かんかい!殺すぞ!」
「警察」と「殺す」と云う言葉が出た途端、我先にトイレから飛び出る男達。
その内の一人が「どうなってんだよ、これ!」と言うのが聞こえたが、私は急いで個室に飛び込み用を足した、ふう~、助かった!
個室から出て、すぐに尿意にも襲われ用を足す。
ふう、気持ち良い~、あー、ビール飲み過ぎたかな!
目を閉じ小便放出の気持ち良さを堪能したあと目を開くと、そこにはコートを着た女が立っていた。
「なんだ!お前!」って言うと女は、私のチンコを見てウットリとしている。
慌てて隠そうとするが、女はチンコを掴み一言。
「今日は、このオチンコを頂けるんですね!ありがとうございます!」
「ええーー!?」
「失礼します!」
女は私の小便をしたばかりのチンコに食らいついてきた。
混乱し焦る私を他所にチンコを喉の奥に押し込むようにしながらバキュームさせる女、凄い!
「ああ、美味しい、美味しいです!」
と喘ぎながらコートの奥に手を伸ばしおマンコを弄っている。
女の舌は、私のチンコの棒部をアイスクリームでも舐めるようにしながら吸い付いてくる。
しかも唇でカリを刺激しながら、まったりとヌメッとさせながら。
「ダメだ!出そうだ!」
「下さい!やらしい子種汁を下さい!飲ませて下さい!」
「出るー」
チンコから精液を出した、女の口の中に!女はカリを舐めて「ング・ング」と言いながら精液を飲み込み、チンコに残る精液まで吸い出した。
「ああ、美味しゅうございます」という女。
そして女はコートを脱ぎ捨てた。
こいつ痴女だと思った、ラッキーだ!
改めて女を見ると、身長160前後でオッパイは程良い大きさ、やらしい腰つき、顔は女優で云えば若い頃の名取裕子を思わせる女(以後、裕子)で、30才前後だと思う。
ちなみにコートの下は着ている意味のない性器むき出しの紐状の水着のような服だった。
「オマンコもお楽しみ下さい」と四つん這いになる裕子!
しかし、私は、これ以上トイレでする事が嫌だったので、駄目元で裕子に聞いてみた。
「もし良かったら、ここじゃなくてホテルでやらない?予約してあるんだけど!」
少し困惑した表情の裕子だったが、すぐに了解してくれた。
二人タクシーに飛び乗りホテルに向かう。
乗って判ったがホテルとは逆方向に歩いていた事が判った。
部屋に入り、裕子にキスをする、すぐ舌を絡めてきた。
コートを脱がし邪魔な紐状の服も脱がせた、私も脱いだ。
内心、こいつ痴女だから、どうしてやろうかと考えていたが無駄な事だった。
裕子は私の身体を舐めまわしてきたのだ。
その一つ一つが私の肌に裕子の舌がヌメッと吸い付きやらしくチュっという音を立てながら舐めまわした、それだけでも逝きそうだ!
そんな中、やってみたい事があった!
自分が椅子に座りチンコを女が跪いた状態で生フェラするAVでよく出てくる行為を!
私は椅子に座り
「くわえて!跪いて!」
裕子はすぐ
「はい!」と答えしてくれた!
気持ち良過ぎる!なにより優越感がある!
チンコが裕子の唾液に濡れていき、我慢汁が裕子の舌先に引っ付き糸を引く。
「美味しいですわ!我慢汁がたっぷり!」
「ここに子種汁が溜まっているんですね!」
と玉袋を口の中に含み引っ張ってくる。
堪能できた、裕子をベットに押し倒しオッパイにしゃぶりつく。
すでにツンと勃起した淡いピンク色の乳首に吸い付き舐めまわした!
「ああ~ん、気持ちいいですわー!もっと強く吸ってください!」
私は右の乳首を吸い付きながらも、左の乳首を指で弾いてやった。
「あひー」と裕子は喘いだ!
そしてオマンコへ、裕子に自分で両膝を持たせ股を広げさせると黒々とした剛毛で隠されたやや赤ピンク色のオマンコが姿を現した!
指でオマンコ周りをなぞり膣壁を刺激しクリトリスを軽いタッチを繰り返した、すると
「ああ、気持ち良い~、ああ~、ああ~、出ちゃいます~!」
と叫ぶと裕子は勢いよくオシッコを放出させた!
「ああ、出ちゃった~」と恍惚の表情を浮かべた!
「さて、じゃあオマンコを味わうか!」
「はい、裕子のオマンコを味わって下さい!」と更に股を広げた。
顔を近づけオマンコをよく見るとオシッコとマン汁がアナルの方までキラキラ光り濡れていた。
オマンコを舐めまわしクリトリスを中心に舐める、同時に指で膣奥をかき回す。
ジュクジュクとマン汁が更に出てきて、マン汁特有の匂いを発生させチンコがドンドン大きくなった!
我慢出来ずにチンコをオマンコにあてがい、一気に挿入すると
「ああ~ん、あうううう、オチンコが~、反り返ったオチンコがオマンコに突き刺さる~」
と叫び出す裕子。
突き上げる度に「グチュ・ギュチュ」と音と共にピュピュとマン汁が噴き出す!
裕子の身体を起こしチンコがオマンコに突き刺さり出し入れしているところ見せてやると
「ああ、オマンコにオチンコが突き刺さって、種付けされてるよ、やらしい~」
と一層興奮し出す!
「あああ、逝くときは子種汁をオマンコの中でたっぷり出して下さい!種付けして下さい!」
「中に出していいのか?」
「はい!やらしい子種汁で孕まして下さい!妊娠させて下さい!」
と叫びながら私に抱き付いてきました。
「お前、今日会ったばかりの男の子を孕みたいのか?とんでもないな!」
「いいの!いいの!子種汁が!子種汁が欲しいの~!孕みたいの~」
「よしー、出してやるからな!お前の好きな子種汁を出してやるからな!」
「嬉しい!出して下さい!子宮を満たして下さい!貴方の子種汁で~」
「逝くぞー、出すぞー、子種汁をー」
「ああ、私も逝きます!貴方のオチンコで逝きます~」
「逝く~」
精子をオマンコに出している間も
「子種汁が裕子の卵子に向かって泳いでいるぞ!大量にな!」
裕子は涎を垂らしながら
「子種汁が・・・、孕む・・・・、子宮に・・・」
と言いながら快感に浸っているようだった。
チンコを抜くとドロっと精子が出てきて、それを見て裕子は嬉しそうに眺めていた。
それから、お掃除フェラをさせ、また勃起して来たので、バックで種付けしてやりました。
尻が赤く腫れるほど叩いてやると喜んでいました。
少し疲れたのでベットで寝ながら裕子に聞いてみました、ラッキーすぎると思ったからです。
裕子は、少し考えてから語り出しました。
自分は結婚し人妻である事、
旦那が寝盗られ趣味である事、
初めはその趣味が嫌だった事、
やがて自分にもそういう趣味があると判った事、
今はハマり複数プレイなどでしか性的興奮を覚えない事。
トイレにいた男達は裕子の旦那が何処かで集めた複数プレイ用の男達だった事などを語りました。
じゃあ、何故、一人の私とセックスしようと思ったのか?
理由は、トイレに入ろうとした時に私が入ってきたので隠れて見ていると、初めは紳士的に男達に喋っていて安全だと思った事、
関西弁を喋りこの都市の人間ではないと判った事、
私が気持ちよさそうに小便をしていた事、
その顔を見て性的興奮を覚えた事、
なによりセックス予定の男達が逃げていなくなった事、
そして気まぐれだと。
複数プレイ!寝盗られ!旦那!
って事は、こいつ、もしかして・・・
まず旦那はどこにいる?ここに俺と居る事を知っているのか?と聞くと、旦那は自宅にいて連絡するか朝になると迎えに来る、そして状況を自宅で報告する。
だから、ここに居る事は知らないはずだが、もしかしたら男達からは苦情が入っているかも!
複数プレイって、アナルセックスとかもしてんのか?
やっている!むしろオマンコより、そちらの方が感じる!アナルやってもらえますか?
私が捲し立てて逃げ出すくらいだから、あの男達は大した奴らではないだろう、旦那も複数プレイをさせるくらいだからガタガタ言う事はないだろう。
何より、アナルセックス出来るのか!と云う喜びが沸き立った!
「綺麗にしてあります!どうぞお使いください!」と四つん這いになりアナルを見せてきた。
見ると、ややプックリとした皺の多い赤茶色のアナルが!
指で周りを刺激してから少し開き気味のアナルに指を一本挿入、円を書く刺激する。
指に若干の締りを感じる。
二本の指で広げると裕子は
「ハア、ハア、ああ」と唸りだした。
三本の指で広げると
「アググー、ああ~ん、そんなに広げないでー」と喘ぐ。
続けているとポッカリとアナルが開いた、チンコが入りそうだ!
舌で刺激する、「あうううううー」と喘ぐ裕子。
バックからアナルに突き刺した!
入れてみると裕子のアナルは中はユルユルだったけど入口は喰いちぎられるかと思うほどの締りだった。
「はあ、はあ、痛い!・・・」と痛いと言う割に涎を垂らす裕子。
「お前のアナル、壊れるぐらいゴリゴリいわしてやるぞ!」
「ああ、やめてー、やめてー、壊さないで~」と言いながらヨガる裕子。
裕子のアナルでチンコを入れては抜いて入れては抜いてと、ポッカリ開いた穴で遊んでみる、ブヒっと音がなる。
「いやー、虐めないで、そんなのダメよ!」
「気持ちいいぞ、裕子、お前のアナルは最高だ!」
裕子のアナルは突けば突くほど、ローションでも付けたかと思うほど濡れていった。
「裕子!アナルに種付けしてやるぞ、子種汁、アナルにも出してやるぞ!」
「ああ~、裕子のアナル、アナルに種付けして下さい!いっぱい出して下さい!」
「ああ、逝く、出るぞー!」
アナルに中出しをした、裕子の背中がビクビクと波打つのが見えた。
チンコを抜くとポッカリ開いたアナルから白い精子が流れ出た、泡を吹きながら。
それからベットで寝ながら、私は裕子に言った。
寝盗られで興奮するような旦那と別れて私と付き合わないかと。
裕子は旦那を愛しているから・・・と言った。
でも、私は裕子がこのまま帰すのが惜しくなり、半年に一度は出張で、この都市に来るから、その時だけでも会えないかと聞いてみた。
すると、メモ用紙に携帯電話の番号を書いてくれた、来る前に連絡してほしいと。
それから、裕子との奇妙な交際が続いている。
浮気なのか?、単なる「寝盗られ」の延長なのか?
言える事は裕子は抱けば抱くほど、いい女だ!
今、どうやって、この女を旦那から奪うか思案中である!
私は独占欲が強いので、私だけの女であって欲しいと思う。
ハワイ島で1日観光を申し込み参加したが小生の他に看護師二人のグループだけで、昼食時に彼女達と会話していて、彼女達のホテルが小生の宿泊先から徒歩で15分位だという事が判明したので、断られのは承知で
「2ベットルームで退屈しているので遊びに来て下さい」
「遊びにですか・・・」
「自慢じゃないが料理はプロ並みなので御馳走しますよ」
「良いですか」
「歓迎しますよ、ダブルベットの部屋は使っていますが、シングルベット2台の部屋は空いていますので泊まっていって良いですよ」
「明日、お邪魔しても良いですか」
「良いよ、夕飯を御馳走しますよ」
「有難うございます」
「ルームナンバーを教えてから5時頃まで来て下さい」
「分かりました」
翌日、養殖アワビ、ロブスター、ハワイ牛等を食材にして料理を準備して彼女達が来るのを待っていた。
ビールとワインは赤白を準備した。
4時過ぎに彼女達が訪ねて来て、大きなバスタブの浴室を見て
「お風呂に入っても良いですか」
「良いよ」
「配膳の準備をしている間に入って下さい」
「有難うございます」と言って2人は浴室に消えた。
彼女達が戻って来た時には準備も完了しており、料理を見て
「本当に●●さんが作られたのですか」
「おせち料理なんかも妻じゃなく僕が作るよ」
「そうなんだ」
食べる前に二人はそれぞれの一眼レフのデジカメで写真を撮った。
白ワインで乾杯して食事を始めると、2人共
「美味しい、本当に美味しい、高級レストランに行ったみたい」と喜んでくれた。
「キャベツやレタスの切った物はスーパーで買ったままだが、ソースやスープは時間を掛けて作ったよ」
「奥さんが羨ましいわ」
「今、単身赴任中だよ」
「そうなんですか」
2時間位掛けて食事をして、後始末を終えると、二人共29歳独身、病棟勤務で年1回海外旅行を楽しんでいると話して、名前は美紀と裕美だと紹介してくれた。
ワインでほろ酔い気分の二人はお互いに顔を見ながら、美紀の方から
「裕美、今晩泊まらせて貰おうか」
「美紀は泊まりたいの」
「良い部屋だか」
「そうね、●●さん良いですか」
「良いよ」
裕美が「お礼にゲームでもする」
美紀が「何をするの」
「そうね、一か八か、野球拳でもする」
「野球拳、負けたらどうするの」
「負けないって」
「二人共酔っているのでは」
裕美が「大丈夫です」
身に着けているもんは彼女達は4枚で小生は3枚なのでハンディーを貰い、野球拳を始めると連続2回小生が負けると、
裕美が「美紀大丈夫だよ」
「そうね」
その後は彼女達が3回負け続けショーツ1枚になった。
ショーツの上からでも、黒々とした茂みが分かり、シンボルは硬直してはじけそうだ。
小生が「勝負だね」と言うと二人共無言で頷き、左手でバストを隠し再開すると彼女達が負け二人共同時に
「キャー、負けた」
「脱いで貰うよ」
二人共観念した様でバストも茂みも隠さず小生の前に並んだ。
「息子は硬直しているが、身体はビックリしてCPAになりそうだよ」
美紀が「裕美、お気の毒だから吐精のお手伝いをしよか」
「そうね、それは妙案だ」
裕美が「●●さんベットに寝て下さい」
「恥ずかしいから、二人の全裸を見ていれば良いよ」
美紀が「身体に悪いから吐精しましょう」
「分かりました」と言ってベットに寝ると、裕美が半ズボンとトランクスを脱がせてくれて、シンボルを見るなり
「美紀、亀頭部が大きいね」
「そうね、こんなに大きいのを見た事がないよ」
「私も」
「裕美、私が最初に処置するね」
「良いよ」
「ゼリーが無いから、唾液で代用するしかないね」と言って、唾をシンボルに垂らして手コギを始めた。
「逝きそうな時は言って下さい」
「はい」
「どうですか、気持ち良いですか」
「はい、良いです」
「こっちの方が良いかな」と言ってフェラを始めると、裕美が顔面にマンコを広げて
「●●さん、舐めても良いですよ」
「良いの」
「良いわよ」
「逝きそうだよ」と言うとフェラを止め暫くすると再開されての繰り返しが続いた。
裕美のクリを舐めていると愛汁が流れ出て来てGスポを指で刺激すると
「私、逝きそう、気持ち良い」
美紀が「裕美、気持ち良いの」
「気持ち良い、もう逝きそう」
「我慢しなさい、●●さんも我慢しているんだだから」
「裕美さんの中に入れても良いの」
「裕美、良いの」
無言で頷き、裕美さんをM字開脚にして挿入しよとしたと時、美紀が
「ちょっと待つて」と言って裕美の一眼レフを持って来て
「グロテスクだから挿入するところを撮るよ、膣口に当て下さい」
当てると数枚撮影し
「裕美、挿入開始だよ」
「ハイ」
挿入すると
「痛い、痛い」
二人共処女ではないが数回しか経験してないとの事だった。
「止めよか」
「我慢しまますので根元まで挿入して下さい」
「一気に入れるから我慢して」
「痛い、痛い、止めて」
「裕美さん、完全に入ったよ」
「我慢しますので、ピストン運動をして下さい」
ピストン運度を始めて5分位で
「私、もう我慢が出来ない、逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「裕美、OCを服用していたはずだからそのまま出されても良いね」
「●●さんの好きな様にして」
「中出ししても良いみたいですよ」
「逝きそう、そのまま出して下さい」
「出すよ」と言って膣内に大量の分身を放出した。
中出しされた裕美は放心状態だった。
シンボルを抜くと白濁液が逆流して来たのを美紀は撮影していた。
「美紀さん暫く待って下さい、シンボルが回復したら、気持ち良くさせますから、その間はクリを舐めますよ」と言って攻めた。
40分位で回復したので、美紀さんに挿入する事にした。
美紀は「避妊してますので、遠慮なく膣内射精をして下さい」
挿入しよとした時
「裕美、悪いが挿入時と精液が逆流して来るところを同じ様に私のカメラで撮って」
「分かった」
挿入時の撮影が終わり、挿入を始めると、裕美さんより大きな声で
「痛い、止めて、痛い」
「美紀さん、我慢して、直ぐに根元まで入れるから」
「我慢するから、ゆっくり入れて」
ゆっくり入れて行くと
「痛い、太いのが入って来るのが分かる」
「我慢できる」
「痛いけど、我慢する」
暫くして根元まで完全に入ったので
「奥まで入ったよ」
「子宮口に当たっているのが分かる」
ピストンを始めると前戯の影響も有り
「気持ち良い、気持ち良い」
「痛くないかい」
「少し痛いが、気持ち良いです」
10分位で
「私、逝きそうです」
「もう少し、我慢して」
「ハイ」
ピストンをゆっくりしていると
「また、逝きそう」
「1回逝ったの」
無言で頷き
「僕も逝きそうだよ」
「美紀の膣内に気持ち良く出して」
「出すよ」と言うと膣が締り同時に逝った。
帰国後、それぞれ月2回程度逢ってその度に膣内射精満喫している。
彼女達は小生の亀頭部の虜に、小生は彼女達のカズノコ天井とミミズ千匹の膣とその締りの虜になってしまった。
3月の始めの朝六時前、俺は車を運転して、ある田んぼの真ん中あたりのバス停を走りを過ぎようとしていた(俺は一人で乗っているときはいつも自分の逸物を出して弄りながら、が常で有った)
バス停の少し手前を、一人の女の子が急ぎ足でバス停に向かっていた。
その時俺は
「何処迄行くの?良かったら乗りなよ」と声を掛けた。
彼女は直ぐに助手席に乗り込んで、
「すみません」と言いながら息を切らしていた。
その日も出したままだったものを隠す為に、弁当箱を載せて隠した、が凸凹道での事車の振動で弁当箱が落ちて勃起した物が顔をあげた。
まだ30代の頃の話である。
彼女にしっかり見られてしまった。
隠そうと慌てたが、固く成って中々入らない。
それを見ながら彼女は言った
「大きいねー。私大人のこれ見たの初めて。我が家には父が居なくて弟はまだ小さいし、一緒に風呂に入るけどお互いに意識しないから」と淡々とした口調でしゃべる。
だから俺も隠すのを辞めて、彼女に存分に見せてやった。
すると今度は
「済みません触って良いですか?」と聞いて来た。
俺はどうにでもなれと思って
「よかったらどうぞ」と言った。
柔らかい女の手で触られ益々固く成ってくるのを感じていた。
俺は「ねぇ君歳は幾つ?」と聞いてみた。
彼女は「去年中学を出て町の町工場出働いていて今年17歳」と言う。
俺は思い切って
「セックスの経験は?」と尋ねた。
勿論返事「まだ」だった。
「今日体験してみない?」と言ったらにやにやしているだけで返事がない。
彼女はここら辺りに詳しいらしく
「もう少し先で山手に入る林道があるょ」と言う。
あゝ、この子はさせるつもりだ、と思った。
言った通りに山側に林道があり、早朝の事でもあり誰も居ない場所迄ついた。
車の椅子を倒して平らにして、彼女の胸を触りながら、下の方にも手を伸ばした。
すると「ちょっと待って」と言って自分から上着とジーパンを脱いだ。
据え膳食はぬは・・・・の気持ちに成り、俺も下半身を脱いだ。
幸い車内は暖房が効いて暖かい。
俺は彼女のブラジャーも脱いで車内で全裸にさせた。
窮屈ではあるが「正常位」出逸物を近づけると、彼女は自分の手で握り膣口へと誘導してくれた。
前戯でかなり濡れていたから、初めてにしてはするりと入っていった。
数回の前後運動で、激しく彼女の体内に射精した。
済んだあと、何も知らない彼女は座り込んだまま服を着て、何事もなかったかの様に仕事場へと走っていた。
その時、「何だか変」と言い出して車を止めて降りて見たら、彼女のジーパン迄濡れていて、精液独特の匂いがする。
「どうしよう、これでは仕事に行けない」
考え多挙句
「今日は休みにしよう」と言って近くの公衆電話からそれぞれの仕事場へ休む旨を伝えて、再びさっきの林道を上り詰めた。
そこにはきれいな谷川が流れて、おひさまも昇り始めた。
彼女のジーパンとパンティを脱がせて、谷川で洗った。
日向のその場所は日当たりも良く、洗ったものを近くの枯れ枝に干して、乾くのを待つ。
その間、彼女の下半身は丸出しの儘だ。
見ていたら、再び元気が出て
「もう一回やろう」と言うと、彼女も横に成り俺の逸物をに握り始めた。
同時に俺も下半身を脱いで、やるならここでと、太陽の下で何回も行為を行った。
勿論最初から最後までゴムなしで有る。
昼過ぎて服は乾いたが、帰るにはまだ早い。
天気は好いし暖かい。
俺と彼女は全裸に成って、草の上で何回も交わした。
夕方に成り何時もの時間に帰って、又その翌日の朝、同じ時間に彼女は居た。
昨日帰りに自動販売機出買ったゴムを被せて、一回だけやって仕事場に。
そんな日々が一週間ほど続いた時、彼女は「生理がない、妊娠したのではあるまいか」と言う。
勿論お互いに名前も告げず住所も知らない同士、その言葉を聞いた明けの日から、俺は通勤道路を変えて再び彼女と会うことはなかった。
そして一年が経ち、俺はその近くの商店に買い物に出た時の事、彼女が幼子をおんぶしているのを見た。
彼女は気が付いてないらしく、買い物客と話をしていたから俺はそっと出て行った。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

