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投稿No.5515
投稿者 はるよし (64歳 男)
掲載日 2013年1月31日
中だしファンの皆様お元気ですか?
山陰地方も例年になく雪の少ない年で珍しいです(我が家近辺では)
面白い文面作成は出来ない爺です、過去の事を作文の様に書いていますが、読んででもらえると嬉しいです。
若い諸君には不向きだと思いますが、空想も書けないので事実を投稿します。

本文です。
時は昭和48年に振り返り、俺が26歳の時に隣の町にスーパーが出来た。
今の様な大きな規模でなく40店が入る程度だったが珍しい、一ヶ所で多種多様な買い物ができた。
俺も日曜日に買い物に出かけたのがPM1時頃だった。
店内通路の一角のベンチに腰を下ろして、ショートピース(たばこの名)を咥え呆然としていた時、小奇麗な熟女タイプの奥さん(後で話し分かったが【後家で52歳みどり】と言う名でした)が近寄り、
「お隣に腰を下ろして良いですか?」と声を掛けられたので
「どうぞ どうぞ」と返事をした。
タイプとしたら色気のある五月みどりさん似であった。
奥さんから
「お買い物ですか」と尋ねられ
「まあーね」と返事をしたら、
「今頃の若い子は愛想無い返事をするのね」と言われ
「すみません」とペコリと頭を下げたら
「意外と素直なのね、嫌いでなければお茶でもおごるわ」
その言葉に無心に
「有難うございます」と答えた自分が何故か後で分からなかった。

奥さんの後ろに付いてスーパー内の喫茶&軽食の店に入り、一番奥の外が見えにくい2人席に座ったのだが、合向かいでなく横に座る席なので驚いた。
奥さんに押し込まれるように背を押された。
座ると横に奥さんが座り
「女性とお茶なんか飲まないの」と、俺のぎこちなさを弄んでいるようにも思えた。
俺からは話さないので質問形式に問いかけてくる、コーヒーを飲みながら応える。
同じ町内の奥さんであることが分かった、距離は離れているが。

俺の勤め先や仕事内容を聞き、
「見たことあるのよ、長い鉄(注 HやC形鋼で最長12mを6mの車で運ぶ)を積んだトラックは度々見るの」
「はい、その運転手です」と返事をした。
「華奢な体で大丈夫なの」と腕の筋肉を触られた。
「奥さん止めてください」と小声で言った。
遠慮なくシモネタも他人に聞こえない程度で話してくる。
店の客もパラパラで数えると合計8人だった、空き席は30席程度かな。
すると
「坊や知っているの」と言うので
「知りません」と言うと
「そうなの、この年迄…?」と疑ったが、自分も無意識に答えたので、童貞の事だとは思わなかったが訂正は出来ない。

耳もとに小声で
「私に付き合わない少しの間?」
「お金が無いから次回にして」と頼んだら
「お金なんかいらないわよ、可愛い坊やが欲しくなったの」
その言葉に
「分かった、俺の車で良いか」と聞く。
「頼むわ」と言う事で店を出て車で離れた9号線沿いで、国道から200m入った雑木林のモーテル(今でもモーテルの看板を出している)に走った。
途中で過去の性歴を聞かれ白状したが、ホモ行為だけはは隠し通した。
奥さんも童貞だとは思っていなかったと言った。
旦那が病死後は適当に男性と交わり、お小遣いは稼いでいたと言いながら、
「只でさせる必要は無い」と言い張る。
「男からは声が多く掛けられたけれど、近くの男は全て断った」と、ウソかホントか知らないけれど。
田舎では噂が命取りになりかねないと言われているのは事実だ。

フロントのオバサンから部屋のカギを預かり、部屋に入ると俺は直ぐに抱きついてキスをした。
チンポは移動中も勃起して、奥さんはズボンの上から確認していた。
「若さには勝てないわね、オナニーの頻度は、毎日出してるの、回数は?」等聞かれたので応えた。
「坊やそんなに慌てないでも逃げないわよ、そのために来たのでしょう…」と突き放され、手を引かれてシャワーを浴びて下半身を丁寧に洗ってもらった。
「今度は私も洗ってくれない?」と言うのでシャンプーで首から下を洗う。
「手を入れて弄っても良いのよ」と言うのでシャワーで流して弄ったり舐めたりした。
いきり立って亀頭が痛いほどになっていた、手で扱かれ動かされて出そうにもなっていた。
奥さんは
「もう出そうなのね、ピクピク脈うってるわよ、お口で頂くわ、大事なエキスを捨てるのはもったいないから…」と跪きフェラで頭を振った。

30秒も持たないうちに射精して、奥さんの口に中だし射精してしまった。
奥さんは手のひらに出して見せながら、
「多く出したわね、とても粘りがあるみたい、スッキリしたでしょう?」と。
「超気持ち良かったです」と言うと、手に出していた精液をゴクリと、音を立てて飲み込んだ。
それからチンポを丁寧に舐めてくれて、シャワーを浴びてベットに移った。

「今度は坊やがオバサンを喜ばせてよ、アソコを重点的に舐めたりしてね」と言われて2ラウンドに突入した。
風呂場では綺麗に見えなかった膣のご開帳、大胆にもM字開脚して恥じらいもない様子。
50過ぎとは言え3段腹や乳房の垂れはごく当たり前だが、やや細身である体型なのでその割に目立たない。
背丈も157位と言っていたし体重も50k弱と言っていた。
熟女の陰部は全て淫水ヤケでビラは黒ずんでいるが、奥さんはまだ色が薄いように思えた。
トルコ(今でいう風俗店ソープの事だ)で遊んだ若い嬢の方が黒い奴も居たと思った。
陰毛は毛深くはないが、一部を手入れをしたのか剃った跡が綺麗に分かる、生えかけは短いから目立つのだ。

チンポはニギニギされているので、100%以上と言うほどに硬さを維持している。
年配でも若くてもビラを開くと大差はないが、血色には多少の差が出てくる。
膣内壁の皮膚の色や血管の目立つ人や微妙な差がある事は事実だ。
クリの大きさも多少は違うし感度はマチマチだ、奥さんはクリよりも中が良いと言うにで2指で掻き廻す。
これまでに弄られても潮吹きは一度も無いと。
乳房も吸ってと指示が出るので吸う。
「俺は経験が少ないからポイントが分からない」と言えば
「言う通りにして」と言われた。

乳房をむしゃぶりつく様に揉んだりして吸い廻していると、急に奥さんが起き上がり俺を寝かせて上に乗り、69の形で
「お尻の穴も舐めて、そこも感じるから…」と、俺のチンポは扱かれて舐められて出そうな感じになっていた。
奥さんは尻を俺の方に向けて、チンポをオメコに当てて尻を下すと、抵抗もなく根元までズルーと入り尻で陰毛が抑えられて重さを感じた。
東京から田舎にUターンしてからは、年2回程度しか風俗で女に入れていなくて、手コキ専門だったため言葉に表せないほど気持ち良かった。
熟女のオメコは最高だと言われている。
膣が亀頭に巻きつく感じやサオを締め付けるようだった。

年代でも時間を掛けると愛液が多く出て、ツバも垂らさないのにに陰毛はへばりついていた。
奥さんは太腿に両手をついて尻を上げ下げして動く、暫らくして抜かずに半回転してキスをする。
「まだ出したらダメよ」と、俺は
「もう少しで出ます」
「我慢できないの」と不満そうな言葉。
「バックで入れるまで待ってよ~」と言い、尻を突き出して前かがみになった。
尻を抱えて亀頭を宛がいズル~と差し込んだら肘を伸ばした。
ケツが持ち上がる・・・
尻株を分けるようにしながらピストンを繰り返した。
時間にすると1分ほどだが亀頭がピクピクして射精したら痺れる快感を味わった。

抜くと奥さんは足を伸ばし腹ばいになったが、
「気持ち良かったわ、坊やは若いので精液が、子宮に当たるのが分かるのよ、もう一度お願いね」
「はい」と言う。
暫く休んでいたら、膣の割れ目から白濁液が流れ出てシーツを汚していた。
2回出すと元気なチンポも萎えたが半立ち状態だった。
生理も閉経に近くなって不規則で、数か月に一度だから、生で良いとコンドーム無しに受け入れてくれたそうだ。

休憩も20分ほどで挿入可能だが、奥さんは咥えてより硬くするのか、手で握りひねるように扱く、喉の奥まで咥えるフェラも味わった。
時には嗚咽もしていたが…
「これだけ硬ければ大丈夫よ、今度は出るまでバックからしてね」と言い尻を突き出した。
挿入していてのキス、無理な体勢でもキスは出来た、奥さんの首が良くもこれだけ捻じれるのかと。
休みながら尻を抱える様に腰を振った、3度目は簡単に出ず10分ほど持続できたと思う。
奥さんも何かわからぬ言葉で呟いていたけど分からない、「いいとかいくとかああ…」とか言っていたが。
射精も空打ちでなく液が出たのは分かったし、抜いてから金玉裏から絞り出すと数滴の精液が出てきたが、最初のどの粘りは無かった。
水気が混じったと表現したい。
オナニーの一日での最高回数は10回で高校2年生の時だった。
確か6回目から空打ちで飛び出さず、絞ると1~2滴と覚えているし、最後は気が逝くだけであったが。

奥さんとシャワーしてから衣服を整えて、ドリンクを飲みながら話すと、
「一人娘が居るのでお婿さんが欲しいけど、財産も無く借地に仮住まい程度のプレハブだから、良い人が居たら嫁に出したいので探してるのよ…」と言っていた。
俺は「両親が居るけど嫁さんに来てほしいです」と言えば
「娘に会って話してよ、どこどこの診療所で看護婦して居るのよ。その子が娘なの(24歳で敬子さんでした、今の女優に例えると、松嶋菜々子さん似で小柄)だけど独身なのよ」と言う。

奥さんとは次回に会う約束だが当時は携帯もなく、電話も村に数台しかない時代だった。
キャンセルの時はバス停に、赤の布きれを指定場所に吊るす約束をした。

それまでに胃潰瘍を患い、娘さんの勤める診療所で診察終えて、数日後の帰宅時間に待ち合わせて車で送り(彼女はバス通勤)、プロポーズに成功してひと月後に、多少の暴力もあったがコンドームが無くカーSEXして、中だしすると一発で妊娠、彼女から告げられて結婚しなければ示しがつかず、幸か不幸の日々だったが正式結婚した。

奥さんを抱いたのは2回で途切れたが、結婚後がお産した後には奥さん宅で時間無制限に楽しんだ。
一度の交わりで最低2回以上で生と決めていた。
多いときは4回も入れた、奥さんがせがむのでした。
結婚後はお母さんと呼ぶので、俺が可愛くて仕方ないと何度も言われた。
娘婿は可愛がられるのはどこの家庭でも同じ、孫が相手になるようになると婿以上に可愛いと言う。
だけどオメコとなれば安全なのは娘婿だと思っているに違いないが。

この先も数度の行為を重ねたが思わぬ想定外が起こり、お母さんが半病人で働くことも出来なくなり、俺たち夫婦が資金で面倒をみた。
我が父母はカンカンに怒って、一時期は離婚の話も、子供が居るために仲人が収めてくれて、ぎくしゃくだが今に至ったのだ。

親子を抱いたが裏には人には話せない苦労もあった。
嫁やその母親を抱く例は田舎では珍しいことではない。
必ずお産した時でひと月程度は行為が出来ない事が原因のようだ。
最近では噂は出ないがマレに行われているとも?
妻との婚前のアナル行為等も詳しく書きたいけど、5年ほど前に極簡単に投稿したので今回は控えます。

くどくどと長文で失礼しました、読者の皆様有難うございました。
誤字脱字変換ミスは毎度のことお許し下さい、
数多くの家内との変態行為等も書きたいと思います。

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投稿No.5513
投稿者 タケ (45歳 男)
掲載日 2013年1月25日
15年くらい前の話。
飲み会の帰り、自宅最寄りの駅を通りかかった時、中学生らしき女の子がこえをかけてきた。
「今日、泊まるとこがないから、泊めて欲しい。」
私「どうしたの?じゃあ、ついてきな。」
私は、ラブホテルに向かった。
女は、私についてきた。

ラブホテルに着くと、女は、上着を脱ぎ、布団に潜り込んだ。
女は「今日はありがとう。親が凄い夫婦喧嘩で帰りたくなかったの。」
私「大丈夫なの?」
女「お兄さん、優しそうだから、いいかなと思って。」
私は女と抱き合いキスをした。
罪悪感もあったので興奮し、カチカチに勃起してしまった。
女は、勃起に気づき股間を触ってきた。
女をベッドに寝せて、パンティを脱がすとオマンコを舐めてみた。
マンコを開き、クリトリスを剥いて、舌でチロチロと刺激した。
チンコを取り出し、マンコにあてがい、挿入を始めた。
チンコの半分位は、すんなり入ったが、さらに腰を進めると、根元までズッポリ入ってしまった。
それなりの締りがあったので、ズボズボとピストン運動を開始した。
ピストン運動を続けていると女は「イケナイの?」
私は「緊張してるから、なかなかね。」
私「中で出していいの?」
女は「いいよ。」
さらに出し入れを続けていると、30~40分くらい経過したところで、射精感が高まり。
びゅっびゅっとマンコの奥に射精した。

女は、事が済んだあと「生でしない方がいいよ。」と言っていた。
次の日、会社があるのでホテル代を払い、先にホテルを出た。

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投稿No.5510
投稿者 小心者 (48歳 男)
掲載日 2013年1月22日
寒さが続きます。が、その寒さのおかげで夢のひとときを過ごしました。

帰りの電車に乗る前に寄った行きつけの喫茶店で、好みの女性を見掛けました。
その日は雪が降り出したからか、次々とグループ客が入りだして、店内は混み合っていました。
と、店員さんが「相席よろしいですか。」と言うと、その女性を私のテーブルまで誘導してきました。
女性の顔を真近に見ると、やはり内田有紀さんをヤンチャにした(?)ような感じでした。
どうやら、この店で彼女も何度か私を見掛けたことがあったようで、
「ここ、時々いらっしゃいますね。電車の時間が来たら席立ちますから、少しだけゴメンなさい。」と話し掛けてきました。
私も長居するつもりはなく、手元に雑誌もなかったので、当たり障りのない雑談で応じていました。
そのうち、場の空気に馴染んできたので、
「彼氏、迎えに来てくれたりしないの?」と軽く口にしたところ、
「実は、同棲して2年になるのに草食系で・・・。」という話に。。。
河岸を変え、小洒落たイタメシ屋さんでワインを呑みだした頃から、話の内容がエスカレート。
「彼ったら、全く手を出してくれないから、私から襲って、童貞奪ってやったの。でも、それからセックスレスなの。だから、私は外で発散しているの。」
据え膳喰わぬは男の恥でしょ。
終電までの短い時間でしたが、慌ただしく近くのラブホに入り、彼女の欲求を満たすことに。

彼女は、いきなりベッドの上に四つん這いになり、ヒップを高く揚げ、
「私、お尻が感じるの。」
スタイルが良いこともあり、なんとも美しい姿態が目の前に。
思わず、舐め回すと
「あ、すごい。今まで舐められたことないの。あ、そこ、い~。もっと、舐めて~。」
と、顔に似合わず、欲望丸出しの言葉。
私の欲棒もMAXになったので、ズブズブとバックから突き入れると、すぐに生温かい愛液でヌルヌルになりましたが、彼女の小さめのオマンコへの挿入には適度な潤滑になり、彼女は「おまんこ、気持ちいいよ~」と、ゴム無しであることにお構いなしでした。
私も貯まっていたので、一気に発射。
早漏気味だったかも知れませんが、濃い時間だったと思います。

お互い、そそくさとラブホを出て別れましたが、彼女はシャワーで私の精液を流すこともなくパンティを履いて出たのでした。ま、いいか。
次に会った時、また楽しい時間となる事を期待しています。

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投稿No.5494
投稿者 タケ (45歳 男)
掲載日 2013年1月05日
20年も前の話ですが、同僚とお酒を飲みに行き、そこで、30代半ばと思われるキャリアウーマンらしき女性と知り合った。
お酒の力も有り、二人でカラオケに行くことになった。

肉感的な女性で歌っている彼女に「綺麗だよ。」と軽くキスを求めた。
抱き合いキスをすると、彼女は身の上話を始めた。
私はかのじょ(の肉体が)好みの感じだったので、お酒を飲みながら、口説いていた。

カラオケもお開きになり、意気投合し、近場のホテルに行くことになった。
ホテルで彼女の服を一枚ずつ脱がせると、大きめのおっぱいが現れ、私は夢中で乳首を甘噛みした。
パンティを脱がすと、マンコはしっかり濡れており、あそこには、メスの匂いが溢れていた。
私は丹念にマンコを下から上に舐めあげてみた。
彼女は興奮しており、チンコをマンコにあてがうと、彼女は、すんなりチンコを受け入れた。
マンコはすんなりチンチンを受け入れ、チンコで彼女の熱いまんこを感じていた。

出し入れ行う度、彼女は、自分のことを話し始めた。
彼女は、医療関係の仕事をしており、看護婦の先生的な事をしているということだった。
チンコを出し入れする度、クチュクチュ音がした。
数分出し入れ続けると、射精感が高まり、彼女に、
「出していいの?」と聞いてみた。
彼女は、マンコを軽くピクピクと動かした。
限界に近づいて来たので、奥の方で「ドクンドクン」と中に出してしまった。
出したあと、彼女に長いキスをした。
彼女は満足したように舌を絡めてきた。

射精の後、と余韻を楽しみ、数分後、硬いままだったので、再びピストン運動を再開した。
数分後、射精感が高まり、またもや、膣の奥に「ドクドク」とマンコの奥に放精した。

その後、お互い連絡先も交換せず、各々帰路に着いた。

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投稿No.5490
投稿者 クリすます (47歳 男)
掲載日 2013年1月01日
皆さん、今年はどんな年だったでしょうか?
私は、年の瀬になって、ラッキーなプレゼント(?)をいただきました。

クリスマスの夜、若い人達とは違い、私は休日だったイヴに家族と小さなケーキを食べただけで、特別な思いもなく、普段通りに仕事をしての帰宅途中のことでした。
職場近くのバス停の前で、若い娘さん(25、6才くらい)が、
「もう、○○行きの最終出ちゃた。どうしょう~」
と、大きな声で電話で話していました。
そして、その娘さんと目が合ってしまったので、
「どこまで帰るの?」
と聞きました。
初対面の娘さんなのですが、その娘さんも、まるで知り合いのような雰囲気で、
「○○(そこからバスで1時間程の土地)なんだけど。」
と答えてくれました。
「だったら、クルマ、近くに駐めてあるから送ってあげるよ。」
「え、いいんですか?どうしようかな、お願いしちゃおうかな。」
ということで、いい感じとなりました。
良く見ると、安室奈美恵風の顔立ちで、バストは大きめ。
スタイルもエロい感じで、愚息もムクムクとテンションを上げていました。

彼女はアパートで一人暮らしでした。
部屋に入れてもらい、姿見の鏡に向かった彼女の後ろに立つと、嫌がるどころか、
「鏡の前って、なんだかHね。」
と、むしろノリノリでした。
「しばらく一人Hもしていなかったから、今朝、すごいHな夢みちゃったの。」
などと言い出したので、私は、彼女の期待に応えようと、わざとじらしながら服を脱がし、ゆっくりとオッパイから下半身、お尻を指や舌で愛撫しました。
パンテイの上から触ると、彼女は悶え崩れてしまいました。
パンテイの中は、もうトロトロです。
ベッドの上で、靴下だけ履いたままでスッポンポンの彼女。
恥丘は綺麗に手入れされていました。
肌の色も白く、思った通りの張りがありました。
「乳首、勃っちゃう。」「感じやすいの。」
と言いながら、体を密着させ、よがり声も大きくなってきて、隣の部屋とか大丈夫かなと、心配になるくらいでしたが、彼女は構わず、
「とろけちゃいそう。」「69、しない?」
などと、愚息を求めてきました。
私の背丈と、彼女の身長の具合もちょうど良く、その点での相性もピッタリのようです。
愚息も、若さを取り戻したかのように、いつもとは違いギンギンになっていました。
彼女は熱いマンコに喰わえ込むと、
「硬い、壊れちゃいそう。」
と言いながら、自らの腰を激しく奥へ奥へと動かします。
私も、彼女の体を、たっぷりと味わいたかったのですが、愚息は辛抱堪らず、生で中へ発射。
それでも、彼女は、
「すごい、まだ、カチカチ。」
と叫びながら、しばらく、グリグリと愚息をもて遊び続けていました。

時間が経つのは早く、そんなこんなで朝帰り、というか、そのまま早朝出勤した次第です。
それでは、皆さんの新年が幸多きことをお祈り申し上げます。

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