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7人居る女性のうち、部屋の端の椅子に腰掛け漫画を読み込む女の子。
プロフィルを見ると、詩織19才、172-85-59-86、フリーター。
交渉成立で店を出て、4・5分歩いた所の綺麗目なホテルへ移動。
部屋は詩織の好みの部屋を選ばせ、自販機で飲み物を入手し部屋へ。
部屋に入り、入浴の仕度をしソファに座ると。
「綺麗な部屋だね、お風呂一緒に入ってくれる?」
「勿論、洗ってあげるよ」
「条件が有るんだけど、ゴムは必ずしてね」
「了解、お互いの為にもね」
肩を引き寄せ、軽くキスしてから、着ている物をお互い脱ぎだす。
脱いでみると、結構スタイルが良い、胸はC位で、乳首と乳輪は小さめの薄いピンク、括れもしっかりある。
何より気に入ったのが、小ぶりでキュっと引き締まったお尻と、長い足。
シャワーを掛けながら、約束通りにボディソープで、弾力を確かめる様に胸から洗う。
可愛いピンクの乳首を指先でコリコリすると、
「ちょっと~、洗い方エロイんだけど」
「何反応してんの?洗って欲しいって言ったの詩織だろ?」
「うん、でも、やばいよ、その触り方」
後ろを向かせ、背中を洗いだし、そ~っと爪で、お尻から背中を撫で上げると、「あぁん」と声を漏らす。
さらに、続けると壁に手を着いて背中を弓反りにし、小刻みにお尻が揺れる。
「お股も洗わないとね、足開いてごらん」
「恥ずかしいよぉ」
と言いながらも素直に足を開く。
後ろから、襞に触ると、すでにエロ汁の感触が、
「なに、もう濡れてんじゃん、エロイなぁ」
「だって久しぶりだし、気持ち良いし、触り方上手なんだもん」
まだ伸びていない襞を開き、クリを撫で始めると、膝がガクガク震え、お尻がクネリだす。
更に嘗め回す様に指を動かすと、
「ヤバイよ~、気持ち良いの、立ってらんない」
マンコからは、エロ汁がどんどん溢れ出すので、中指を入れるとバスタブに両手を着き、さらにお尻を突き出す。
中の反応の良い所を擦り続けると、
「やめてぇ~、漏れちゃうっ」
ここまで来て止めるわけには行かないので、空いてる手で乳首を摘み、コリコリしてあげると、
「逝くっ、逝っちゃうよ~」
マンコに入れた指を締め付け、体をガクガクさせ、お股から潮を垂らして逝ってしまいました。
「お漏らししちゃった、恥ずかしい」
「お漏らしじゃなくて、潮吹いたんだよ」
「潮なんだ、初めてかも」
「今度は詩織が洗う番だよ」
私のムスコに詩織の右手をあてがうと、
「何にこれ、おっきいし、硬いんだけど」
ちなみに、ムスコは丁度トイレットペーパーの芯(エコサイズでない)位の大きさです。長さはもう少し有りますけど。
ボディソープを使い、優しく丁寧に洗ってくれたので、
「綺麗になったら気持ち良くしてくれない?」
「どうすればいいの?」
「チンチンお口で可愛がってよ」
跪かせ、顔の前にムスコを差し出すと、下手ながら一生懸命シャブってくれました。
フェラをしながら、
「おっきい、口に全部入んない、詩織のマンコに入るかなぁ」と。
シャワーで、諸々の液を流し、バスタオルで体を拭いてあげ、「お股」と言うと拭きやすいように股を開く。
ベットに移り、私の前に寄りかかるように後ろ向きに座らせ、M字に開かせた足を私の足で固定。
胸を後ろから揉みながら、敏感な乳首をサワサワすると、首を捻ってキスのおねだり。
左手で股の襞を開いて、エロ汁ベッタリのクリを露出させ、右手の中指でなぞるように弄る。
「見てごらん詩織のクリちゃんこんなに立ってるよ」
自分の固くなったクリを見ながら、さらにエロ汁をにじみ出し、
「あぁ~、気持ちい良いよ~、もっとしてぇ」
反応を楽しみながら、時々マンコにも指を突っ込み、入り口付近を掻き回す。
潮を吹かせたくなり、クリとマンコと乳首の三か所を同時に攻めると、
「ダメ、出ちゃう、出ちゃうってば!」
暫くすると、体を痙攣させ、ピュッピュッと見事な潮吹き。
ベットに仰向けに寝かせ、両足を自分の手で持たせ、マンコを観察、アンダーヘアは直毛で、手入れはしていない様子。
クリから尻の穴までエロ汁で光ってる。
マンコの襞は小さく、まだ使い込んでないようで、変色してない綺麗なピンク色。
「お毛々ボサボサだね、今度手入れしてあげようか?」
「恥ずかしいからあまり見ないで、トシさんがしたいのならして」
ゆっくりとマンコに中指を入れ、奥のポイントを弄ると、
「なに、そこ凄く気持ちぃ~」
指を中指と薬指の2本にし、手前と奥を交互に弄り、人指し指でクリに刺激を与える。
「それヤバイよぉ、ヤバイって、また逝っちゃう!」
マンコに入れた指を締め付け、
「逝ぐ、逝ぐ、逝くぅ~」
と叫び、3度目の潮吹きと同時に3度目の昇天。
舌を絡ませながら、さらに愛撫を続けると、
「おかしくなっちゃいそう、あっ、また、また、逝っちゃう~」
ここで、詩織に変化が、逝った時、目が白目をむいて涎を垂らし、話す言葉が次第に幼児の言葉に。
このタイプの女は過去に3人ほど経験しており、快楽に溺れる傾向が強くドM。
さらに2回程逝かせると、
「チンチン頂戴、もう我慢できないよぉ」
「詩織ばっか逝ってるから、チンチン気持ちよくしてくれたら入れて良いよ」
私が仁王立ちになると、早速ムスコを握りしめ、
「こんなにおっきくなってる、舐めてさせてぇ」
返事を聞く間も無く亀頭にシャブリ付く。
フェラは得意ではないようなので、舐め方を教えると素直に頷き、
「気持ち良い?」
と聞きながら咥え続ける。
玉も舐めるように教えると、
「ここに精子入ってるんだよね、イッパイ出してね」
と言いながら、それぞれの玉を舐める。
フェラさせながら、胸を揉み続けると、
「チンチンおマンコに頂戴ぃ!詩織、トシさんと子作りするのっ」
っと叫び、私を仰向けに寝かせ、枕元のゴムへ手を伸ばし、着け始めたのですが、ムスコは前述のサイズで、どうやっても雁首までしか入らず、付け替えてもダメ、備え付けのゴムを使い切ってしまう。
「ねぇ、生でも良いよね?」
と言い出し、私の上に跨りエロ汁でヌルヌルのマンコにあてがう。
散々マンコを弄られたおかげか、
「おっきいよぉ」
と言いながらも、ズブズブと詩織のマンコに飲み込まれて行く。
「詩織、気持ち良いように動いてご覧」
ゆっくりと腰を上下させ始めると、
「奥に、奥に当たってる、このチンチン気持ち良いよぉ」
下から時々突き上げると、ピクッと体が震え腰の動きが止まるので、
「だめじゃん、お尻振らないと」
「だって、チンチンが奥にズンズン突き刺さって、我慢出来ないよぉ」
ムスコを咥えたマンコは隙間の無い程密着し、声を漏らす度に奥と入り口が絞め付けるのがはっきりわかる。
下から両方の胸を揉み、時々乳首を甘噛みすると更に絞まる。
「もうダメェ~、逝ちゃうよぉ、逝っても良い」
上から抱きつき、マンコを痙攣させ、お尻をビクビク震わせ、私の玉の辺りに温かな感触を残して逝ってしまう。
「お口に入らないって言ってたのに、マンコに根元まで入ってるけど、エロイマンコだなぁ」
「オマンコ緩くなっちゃいそう、でもこのチンチン好きぃ、入ってる感スゴイし、まだ硬いよぉ」
肉布団状態のまま、両手を伸ばし詩織のお尻を左右に開いて下から突き始める。
「また逝きそう、はぁ~」
と再度の昇天。
一旦ムスコを抜いて、バックの体制にし尻を突き出させ、エロ汁で濡れポッカリ口を開けたたマンコに挿入、何回も逝ってるのに絞まりは変わらず良い。
「おっきいチンチンで、後ろから犯されてるよ、中に出されちゃうよ」
「頂戴ぃ、詩織の厭らしいマンコに、トシさんの子種頂戴ぃ、いっぱい出してぇ」
「種付けしちゃうぞ、赤ちゃんできちゃうよ」
「良いよ、マンコの奥に頂戴ぃ、ああっ、逝くぅう」
バックで逝かせた後、正常位になり、上から突き始めると
「トシさん、出さないのぉ、子供作りわぁ」
両手両足でガッチリしがみ付き、中出しをせがむ。
遠慮は無用と腰を振り、言葉にならない呻きを漏らす詩織に、射精感と伴に
「エロマンコに出すぞ、しっかり絞れ」
「詩織も逝きそう、一緒に逝って、ちゃんと絞るから、お精子一番奥にいっぱい出してぇ~」
詩織は、両手両足で、力の限り抱きつき、私はムスコを突っ込めるだけマンコの奥に挿入し、精子を注入。
「逝くぅう、あ”あ”~、おっ、お精子出てる、オマンコ温かいよぉ」
詩織のマンコは、精子が出る度にキュッと絞まる。
射精感も治まったので、ムスコを抜こうとすると、
「もうちょっと、このままチンチン入れてて」
下からキスをせがみ、
「このチンチン、詩織ちゃんのチンチンだからね」
とまたしがみ付く。
落ち着いたようなので、ムスコをマンコから抜くと、マンコの入り口がヒクヒクするごとに精子が流れだす。
「お尻冷たいぃ」
見ると、シーツの上には大きなシミ、潮は吹いた感じは無かったので、エロ汁のよう。
「このオチンチンいっぱい気持ちよくしてくれたから」
と頼んでもいないのに、萎えたムスコを咥え。手でシゴキながらお掃除フェラをし、残っていた精子をゴックン。
「美味しい、トシさんのこんな味なんだ」
後で聞くと、お掃除フェラもゴックンも初めてだったらしい。
身支度をし部屋を出ようとすると、
「今度いつ会ってくれるのぉ?浮気しないでよぉ」
早速メルアド交換。
ホテルを出て駅に向かう途中で立ち止まり、
「ちょっとまって、何か出てきちゃった」
ナプキンを持参していたので、近くの公衆トイレで着けさせ、トイレを出て歩き出すと、
「お汁だった」
とニッコリ。
今は月2のペースで会っていますが、会えない週にはメールが、
「トシさんのチンチン想像してオナニーして我慢してる、来週も鯨さんにしてね」
20才になってさらに性欲が増してるようで、他の2人のセフレの相手も有り、こちらの体力が続くかが心配です。
そんな平日私のメンバーコースに一人出かけた。
顔なじみのマスターが気を利かせて女子の二人連れの組に入れてくれた。
二人共中々の美人揃いでラッキー!(女子素人ゴルファーには美人は少ないのが定説?らしい)。
おまけに自分の女選びの第一基準はスタイルの良さなのでなおさらハッピーです。
ラッキー+ハッピー=ラッピーです!(自前の創作語でスイマセン)。
仮にA子は長身でミニ・スカ、B子は中背でショート・パンツルックです。
お年は30代前半から中くらい、有閑マダムっぽいかな?って感じです。
スタートしてグリーンにONするまで二人共苦戦。
幸い前後も空いていたので「慌てずゆっくりとパターはやればいいですよ」とアドバイス。
二人共「はあーぃ」とほっとした返事。
なんとかツー・パットで納めさせたいとラインを読んでやる。
A子のラインを教えてやろうとカップを挟んで反対側にしゃがんだ時正面にA子のしゃがんだ姿勢が眼に入ってきた!。
おおーっ、A子の股間がかすかに開いてムッチリとした太腿の奥に小さく張り付いたような純白のショーツが見えるではないですか!。
ラッピーですぅ!。
フックラした盛り上がりがはみ出すような感じで見えます。これってモロ出しより結構エロいですよ。
ゴックンものでしたがパットは二人共ツー・パットでお見事!です。
褒めると嬉しがり私の指導のおかげと持ち上げてくれます。まあ、悪い気はしませんが。
こんな調子でラウンドし、気心知れて楽しく廻れました。
A子のパンチラはパターの指導の度に拝見いたしました。
中には気を許して股間を広げすぎる時もありそんな時は肉襞のふくよかな膨らみが合わさる割れ目の線まで拝見です。
丸くてでかい尻は前かがみになった時だけショーツ・ラインがプリントされます。確実にTバックがわかります。
残念ながらB子はショート・パンツ姿なのでエロさはゼロさ。
親密度もましてランチを一緒にいただくことにしました。
ランチ込みの値段なのでアフター・ティーとサラダは私のオゴリにしてあげました。
後々役に立つかもしれないし、小さな小さな設備投資です!。
ランチしながらお互いの自己紹介でA子は旦那が福岡の支店次長で赴任して2年間は別居になるとのこと。
B子は旦那がLNGタンカーの航海士で半分は別居状態のようだ。
と言うことで大学時代の友人同士でもあり時間を持て余してのゴルフ遊びとなっているらしい。
こうなるとあとはどう口説くかどちらにするかを決めねばならない。
二兎追えば両方アウトかも、迷うことなく長身のA子にターゲットを絞った。
タイミングはB子が中座した時に来た。A子にメルアドをそっと渡した。
A子はメモを見ると理解したように素早くバッグに仕舞い込んだ。
よっし!これで仕込みは終わった。
あとは後日メールが来るのを待って口説き落とそうと。
後半のゴルフも順調にいった。
ただ驚いたのはA子のショーツが変わっていたことだ。
白から薄いブルーになっていた。ランチ前に履き替えてきたのだ。
あの白いTバック欲しいな!。
ゴルフの汗が染みついて、女のオリモノも吸い込んだショーツは貴重なお宝です。
しかも長身でスタイルの良い人妻のTバックなら誰でも欲しがりますよね?。
運動による汗かオリモノによる汚れのための履き替えか?。女の心境は解らぬものと感じた。
そういえばB子もシャツを着替えてきたのも女の子らしさからか?。
ゴルフは無事終了し、風呂でサッパリしてそれぞれ車で帰ることにした。
ゴルフ場を出て15分ほどした頃、メールが入った。
A子からだ。
「もしよかったらレッスンのお礼にお茶でもご馳走したいのですがいかがですか?」と。
「了解です、時間は有りますから是非!」と返信。
と言うことで国道沿いにあるコーヒーショップで待ち合わせることにした。
既にA子は来ていた。
サマーセーターのせいかA子の胸の大きさがゴルフでは気がつかなかった。
かなり大きいほうだし中央に向かって押し込むような形がオッパイが苦しそう。
B子さんもマイカーできていてバイバイしたそうです。
また是非ご一緒にプレーしたいわって言っていたそうです。
私 「でもメルアド交換してませんかね」。
A子「わたしも連絡先知ってるって言えませんからB子とは無理ね」。
私 「まっ敢えて演出すればいつか日を決めて偶然ゴルフ場でまた一緒になりましたね!という感じでしょうか?」。
A子「そうね、ゴルフはまた楽しみたいからその時は相談させてください」。
私 「了解、そんな先のことよりせっかく知り合えたのですから今を楽しみましょうよ」と誘うと「そうね、そうしましょう」とA子も乗り気になったようだ。
そこはもう大人、その先は何処へ行くかは暗黙の了解となった。
私の車に乗り換えると林の中にあるラブホに向かった。
ホテルに入るともうクラブハウスで風呂に入ってきたのでお互い向き合うと抱き合って唇を重ねた。
A子も166cmと比較的日本の女としては長身の方だが私のほうが遙に高いためA子は顔をそらすようにして私に抱きついている。
流石に熟女、舌を差し入れようとすると大きく口を開いて舌を絡めてきた。
A子の舌を根元まで差し込ませて吸い出すと「アゥゥーー」と言いながら必死に抱きついてくる。
息苦しいのだろう、舌を離してやると「もっと吸って」とせがんできた。
「舌を入れてごらん」と言うとA子は口を開けると根元まで私の口に差し込んでくる。
舌を蛇のように絡め合ってから舌をオシャブリするようにして吸い出してやる。
「アウゥゥ、」と言いながら更に目一杯舌を差し込んできた。
もう口の回りが唾液だらけになりながらもA子はディープ×2程のキスを要求してきた。
これほどキスの好きな女は初めてである。
私のほうが顎が疲れてやっとのおもいで舌を離した。
ベッドに横たえ白のタイト・スカートのジッパーを外す。
裾をめくるとA子は少し尻を上げタイトを下げやすい姿勢をとった。
う~ん、何とあのブルーのショーツではないのだ。
今度は黒のレースのフリルが付いた超ハイレグだーっ。
こんなに履き替えるのかと聞くと
「あらあーっ、見えてたのおー?」って聞くから
「ちょっとだけだったけどね!」と済まして言う。
「女の子は汚したままだといけないから何回も履き替えるわよ」と言う。
そんなものかと感心し、
「後で祈念に白のショーツもらおうかな?」なんて言うと
「あらあーっ、スケベなのね!、奥様に見つかったら大変よー」と言うので心配しないよう秘密のBOXがあるんだと説明。
と言うことで前半穿いていた白をもらうことにした。
「でもちょっと染みついているしな?」と考え込んでいたがなんとか了承した。
さて本番の方はキスからバストへと移り豊満なDカップのバストを舐めて揉んで吸い出してとタップリ愛撫すると体を震わせなが1回目を登りつめた。
小豆のような乳首が大豆大になりコチコチ、乳首の回りにキス・マークもつけてやる。
旦那は2W後だから大丈夫とA子からせがんでくる始末。
乳からお腹へと舌を這わせて薄らと脂肪が乗った綺麗なお腹の肌も口で楽しむ。
縦割れのへそが綺麗だ。
臍下に口を這わすともう女の泉は洪水状態です。
舌先で割れ目を割り滴る愛液を舐め上げる。
「うああーああっ、そこダメェー」と声を張り上げた。
林の中のラブホだからいいけど街中だとヤバイほどの大きさの声だ。
かまわずクリから膣穴へと嘗め回す。
A子は大きな声で何回も昇天してる。
クンニから指でのGスポ攻めに移ると
「そこそこ。いいぃー、そこダメダメ」とか
「そこ掻かれるとおかしくなるぅー、うぅぅーしにそー、ダメダメ」と言うと勢いよく噴水が飛び出した!。
「あああーん、だめだよーー、いっちゃったよーー」と叫びながら髪を振り乱して昇天です。
暫らく膣のザラザラをかき回しながら失神したA子のオマンコの指ざわりを楽しむ。
もう自分の倅の方も限界近く挿入をせがんできてる。
「A子、そろそろだけど何処に入れる?」って聞くと
「あそこに」と。
「あそこでは解らないからちゃんとA子の何処に入れるか言いなさい」と言うと、
「A子の・・・オマンコに入れて下さい」と言った。
膣にあてがい腰を送るとクリがヌルッとめり込んだ。
膣の入り口がキツイ。カリを挟むように締める。
これはいいーっ。
「A、いいもの持ってるぞー」って言うと
「わかんない」だ。
「なんかキツイ感じ、ゆっくりお願いね」と言うことで少しずつ押し込むことに。
A子の顔はチンポが侵入してくる感触を楽しむように表情を変える。
ほぼ2/3ほど沈勃したとき
「ああーん、奥の壁突いてるー」「いいいー、凄くいいよー」
と言うと頭を抱えるともう昇天してしまっていた。
まだ1/3残りがあるからとゆっくり根元まで押し込む。
カリが子宮を押し込んでめり込んでる感触がわかる。
膣の壁がヒクヒクと竿にまとわりつく。
感触を味わっていると意識が戻ったAが
「すごすぎ、激しく動いたら死んじゃいそうよ」と言うので
「じゃあゆっくり攻めさせてもらうよ」と言うとゆっくりと腰を回し始めた。
「うあああー、ダメ動かしたら死ぬうー、」でもかまわず捏ねてやる。
「死ぬうー、変、へん、壊れそう、お願いぃー」と言いながら昇天しそうなのでこちらも堪えきれず至急めがけて放出したー。
ピクピク痙攣を楽しみながら最後の一滴まで残さず納めて抜いた。
この後シャワーを浴びてからベッドでA子のオマンコをいじりながら後戯をサービスしてやると。
「すごく気持ちいいし、すごく紳士でいいわ」とお褒めの言葉。
旦那以外に二人経験あるけど○○さんがダントツとこれまたお褒め。
「ねえ、また付き合ってくださる?」とのことで
「無論いいよ、仕事もあるからそう頻繁には無理だけどそれでよければお願いしたいよ」と。
お茶の師匠もいることだし頻繁に逢うには体力が持たないので一応釘を刺しておいた。
こんな感じでゴルフもいい出会いが在るもんだとこれからも励んでいかねば。
ナンパが不発に終わりやけ酒気味に居酒屋で飲んでいると、五月蝿いテーブルに目がいった。
合コン中ぽいが、どうやら失敗した感じ。
野郎は野郎で、女子は女子で盛り上がっている。
そんな中にボッチの娘を発見。
うん、ちょっとロリっぽいが中々に可愛い。
観察を続け、席を立った時を狙い声をかけた。
拍子抜けするくらいあっさりOKが出たのでそのままホテルに直行。
ゴム2回戦してホテルから出たが足りなかったので、お持ち帰りした。
年下なのはわかったし、フェラの感じ経験が少ないのもわかったから教えてあげるてきな事を言って家で拘束とか、玩具責めを開始。
一時間程責め続け
私「入れて良い?」と聞いてみると
女「ゴム着けて」と答えた。
ゴムの常備などしてはいない。
私「生じゃ駄目かな?」
女「妊娠したら困るし」
私「後ピル有るよ。それに生の中出し、気持ち良いよ」
元カノが置いていった薬を見せて聞いてみると
女「本当に大丈夫?本当に気持ち良いの?」と興味が有るような聞き方をしてきた。
私「大丈夫だし、気持ち良いよ」って感じに答えたら、
女「じゃあ、良いよ」と言ってくれた。
一時間近くの責めのお陰でびしょ濡れだった割れ目だったがぎゅうぎゅうにきつく、痛い位だった。
女「んん、全然、違っ・・」
初めての生に彼女もご満悦の様子。
限界を感じて女にどこに出して良いか聞いてみると
女「中、中に出して」
と言ってくれたので遠慮なく大放出!!
呼吸が整ってから感想を聞くと
女「凄かった、ハマっちゃいそう」と微笑んでくれた。
私「良いね、ハマっちゃえ」
であっさり2回戦突入、後ピル渡す迄にほぼまる1日5~6回戦生中だった。
薬を渡して年齢を聞くとまさかのjc!
何故居酒屋にいたし。
因みに、なつかれてしまい私が就職で町を離れるまで彼女とはセフレに。
ピル飲ませていつも生中でした。
爆乳の人とか、母乳が出る人とかが大好きです。
小田急線を利用しているが、朝晩の混雑時に、誘ってくるお姉さんが何人かいる。
俺の股間が勃起しているのが目立ったらしく、握られてしまう。
きれいなお姉さんなのに痴女っているんですね。
しばらく触らせてあげていたんですが、突然お姉さんが耳元で
「お時間ありませんか?」
と言ってきました。
その時は時間がなかったので帰りに別の場所で会うことになりました。
帰りに指定した時間の下り電車に乗ると、また股間を触られました。
朝のお姉さんでした。
終点の藤沢駅を降りて、ホテルに直行しました。
部屋に入った途端に、お姉さんは僕のズボンを脱がして、俺のチンポをしゃぶり始めました。
「すっごく太くて長くておっきい!!」
ジュボジュボとしゃぶるお姉さん。
こんなきれいなお姉さんに誘われてホテルに来てしまって、なんだか不安に思って、なかなかフル勃起しなかったんだけど、気持ち良くてフル勃起してきた。
「おっぱい、舐めていいですか?」と言うと、
「いいよ」と言われ、おっぱい大好きな俺は舐めたり吸ったり揉んだりしまくっちゃいました。
我慢できなくなって、お姉さんに
「入れていいですか?」と聞いてみたら、
「いいよ。でも、おっきいからゆっくりね!」と言われました。
お姉さんのマンコは既にやらしい汁でびちょびちょでした。
チンポをマンコに入れると、キツい中へゆっくりと入っていきました。
ちょっとずつお姉さんのキツいマンコに入れていき、
「子宮がチンコで押し上げられてるー!」と興奮するお姉さんの乳首をチューチュー吸いながら、おもいっきりぶち込んでみました。
「ヒィー!!!」と叫ぶお姉さんを無視して、ピストン開始!!
「もっと!もっと子宮を押し上げてぇー!」と叫ぶお姉さん。
色々な体位で激しくピストンしまくってたら、イキたくなってきてしまい、
「お姉さん、イキそうです!」と伝えると、
「いっぱい出して!私の子宮にいっぱい出して!」と言われました。
ラストスパートをかけてピストンしまくって、すげぇ大量にお姉さんの子宮の中に射精しました。
お風呂に入ってからベッドでお姉さんを腕枕しながら、
「なぜ俺のチンポを触ったり、誘ってきたんですか?」と尋ねたら、
「おちんちんの大きいコがいるって聞いたのよ。黒い鞄と黒いケータイが目印って友達に聞いたのよ。」
えっ!?どうやら以前やはり股間を触られセックスを誘ってくれた爆乳女の知り合いだったようです。
それ以来、何度かセックスさせてもらいました。
もちろん以前セックスした爆乳女ともセックスしましたけどね。
小田急線って痴漢が多いけど、痴女も結構いるんですね。
プロフには36歳とありました。
私は時間潰しと思って会ったのですが、身の上話などをしているうちに彼女が泣き出してしまい、それを私がただひたすらに聞くという展開に。
なんか嫌だなぁと考えながらも、辺りが暗くなるとだんだんと女性が積極的に。
近くにラブホの看板が目に入った時に、軽い気持ちで聞いてみました。
「入る?」
「いいよ。」
部屋に入ると、女性の方から
「ベッドに行きたい。」と。
風呂にも入っていないからと思っていたのですが、いきなり私の服を脱がせてきたのです。
ズボンを下ろし、パンツの中へ手を入れて、ゆっくりと股間を撫でていました。
すると、女性は
「大きくなってるね、うれしい。」
と言いながら、自分で丸裸に。
そのまま、私にまたがり、腰を下ろしてきました。
濡れていないので初めは少し痛かったのですが、中はトロトロでした。
下から、ゆっくりと腰を動かすと、
「あん、あん」
と、高い声が。
身体を入替え、私が上になりゆっくりと腰を動かしているとトロンとした顔で見ていました。
いきそうな感じになり、
「出そうだよ。」と声をかけると、
「うん」と。
かなりの量を中出ししました。
私が息子を抜くと、彼女がテッシュで拭いてくれたのですがその時です。
「あっ!!」
「生理になってる!!」
見ると、息子が真っ赤になっていました。
「刺激されて、生理がきちゃったみたい。」
その後、風呂場でもう一度中出しさせてもらいましたが、その時に話を聞いてビックリしました。
42歳未婚。中出しは3年ぶり、生理がきたのが2年ぶり。だと・・・。
女性の身体は不思議ですねぇ。
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