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投稿No.5791
投稿者 カメラおじさん (50歳 男)
掲載日 2013年12月15日
私は女性を撮るのが好きです。
最近あっちの方の衰えを感じていますが、暇な時には、女の子に声を掛け、被写体をお願いしています。
私はアマなので、プロのモデルは望めませんが、意外と被写体となるのを引き受けてくれる娘さんはいるものです。
出来上がった写真を彼女達にみせると喜んでくれて私も嬉しいのですが、先日のOLさんとは、予想外の展開がありました。

そのOLさん、正直、顔もスタイルも10人並みでしたが、色が白くて、アングルによっては不思議な艶がありました。
しかも、最初は緊張している感じだったのが、だんだんと息遣いも色っぽくなり、体全体をくねくねさせ始めました。
それが、カメラ越しで視ていた私の息子にも伝染して、元気になってしまいました。
すると、彼女もそれに気付いて、驚くことに、自分から上着を脱ぎ始めました。
私は、思わずオッパイにむしゃぶりついたのですが、更に彼女に火をつけたのか、私の息子をズボンから引き出して、そのまま、股間に擦り付け始めました。
そして、「あ~、気持ちいい。逝っていい?」
そうなると、まるで高校生みたいに、私は、彼女の下着をずらし、濃い目のヘアの奥へ、愛撫も無しに、そのまま生でズボッ。
オマンコの熱さを感じました。
もう、辛抱することはできず、中出し。
射精後の我が息子がピクピクしているのも、久し振りに感じました。

彼女は、生で中出しされた事については何も触れず、「上手、ありがとう。」との言葉。
私とは2廻りも年下だったOLさんは、彼氏とクリスマスを過ごせそうもないからとの事でした。

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投稿No.5784
投稿者 あいのむち (40歳 男)
掲載日 2013年12月08日
仕事で秋田県の田舎町に行った時、トラブルでどうしても泊る必要があり旅館に一泊した。
かなり小さく古い、”おいおいだいじょうぶか?”という感じ。
平日ということもあり俺以外一人くらいのお客。
風呂から部屋に戻ると女将さんが夕食の用意をしていた。
女将さんは年齢推定50代後半、スレンダーで顔こそ年齢を感じるが、和服で艶っぽい感じは熟女好きな俺としては十分守備範囲。

しばらくして御膳下げと布団の準備にやってきた。
ビールの追加を頼むのと合わせ軽く世間話をしつつ
「一緒に飲みませんか?」と誘ってみる。
「仕事ありますから・・」と丁重に断られるが、しつこく
「待ってますよ!」と言うと上手にごまかしながら行ってしまった。

そんなもんかと半ばあきらめて一人飲んでたら、
「ちょっと、お付き合いしましょうかね」
とやってきてくれた。
隣に座りお酌してくれしばらく世間話にいい雰囲気でいたが、酔ってる勢いもあったが段々そういう方向に話題が向かう。
「男ならやっぱり遊ぶとこないとね、この辺じゃないんでしょうけどね、でもこうやって女将さんと楽しく話できたから俺的には十分だけどね」
「本当ですか?若い娘ならともかくこんなおばさんで・・」
「そんな事なんですよ、・・・真面目に好みですよ、女将さん」
俺は女将さんの肩に手を置いて言うと
「何言ってるんですかもう」
恥ずかしそうにしながら目をそらした。
俺は肩を引きよせて顔を近づけて
「ほんとですよ、女将さんに欲情しちゃいますよ、・・女将さん、サービスしてくださいよ?」
肩の手をゆっくり下げて胸元から着物の中に入れていく。
「ちょっと、だめですよ・・お客さん」
一応そう言うが、手をのけたり離れたりしないので、心の中では”いける”と確信した。
こうなったら責めるだけ。
グッと手を中に入れて小ぶりな乳房を揉むと
「あ・・ ああ!・・・」
声を押し殺すように喘ぐ。
でもその姿、声がとても艶めかしくて余計に興奮する。
股間は完全に勃起している。
乳房を揉み乳首をいじり、軽く摘まんで、その度に反応しいやらしく声を上げる。

「ほら・・ 女将さんのせいでもうこんなだよ」
女将の手を取りパンパンに膨れたパンツを触らせる、手のひらで撫でてくる。
「ああ・・ すごい・・ 硬い・・」
自然と目を見あいながら唇を重ねると同時にお互いの舌が激しく絡む。
俺ももう一方の手で女将さんの股間をまさぐり太腿からゆっくり中に・・びっくりするほど濡れている。
クリを指で撫でるとキスした口の中でもごもご喘ぎながら股間の手もパンツの上から握ってくる。

「脱いで・・」
女将は立ちあがり背を向けながら帯を取り服を脱ぐ。
肉感的ではない身体だが色白で綺麗で顔とは裏腹にかわいい身体に興奮する。
布団にあおむけで寝かせると即足を開き、股間を舌で舐めまくった。
クリを舌でころがすと
「あ!・・ああ! いい・・・ 感じる!・・」
大きな声で喘ぎ答え、身体を痙攣させる。
手は乳首を触りながらべちょべちょに舐めつづけた。
当然ながら、ここで射精したい感覚が強くなり、たまらなくなる。

「ああ、女将さん、たまらないよもう、今度は女将さんがする番だよ」
舐めるのをやめて顔の前でパンツを脱ぎガキガチに立たせたチンポを少し強引な感じで女将の口で入れる!
正直、あまり上手くない。
でもそのぎこちない感じも逆によかった。
今思えばもっとゆっくり楽しめばよかったが、興奮してたまらなくなって入れたくてしょうがなくて、フェラもそこそこにまた女将の足を開き覆いかぶさる。

「女将さん・・ 入れるよ」
「・・・・あ・・ ああ・・ ああ!」
女将はうなづき、挿入されるとそれに合わせまた声を上げる。
膣穴はよく濡れていたが、以外に狭く(締まってる?)押し広げて入る感触・・・それがまた気持よくゆっくり前後に出し入れし穴の感触を楽しむ。
生だからなおさら良い。
「ああ、女将さんのオマンコ・・気持いいよ、」
感じてる熟女顔、なのに小ぶりな乳房、白く綺麗な肌、正常位で突きながら改めてみると最高に興奮してくる。
思わず舌を絡めて次第に早く動かしていく。
年齢てきには、閉経かな・・とおもいつつも
「ああ、女将さん、気持よすぎて、もう、いきそうだよ、・・・女将さんの中で、いくよ」
一応言うと、こちらの目を見ながら
「ああ・・ ・・きて・・」と。
こうなったらもう全開で突きまくった。
お互いの声が大きくなって、女将の背中に回す腕も力強くなってくる。
「ああ!いく!」
ドクドクドクドク!と女将さんの膣内におもいっきり射精した。
最高の快感だ。
何度か突きながら完全に出す。
そのまま抱き合いしばらくお互い息をしずめるようにじっとして、抜くと沢山の精液が中から布団に流れてでた。

一緒に朝まで寝ようといったがさすがにダメでしたが、部屋から出ていく時、和服姿にまた興奮して 立ちバックで中出し。
次の朝、部屋でしようとしたがダメで、してあげますからと 女将の口の中で一発。

最高の出張でした。

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投稿No.5778
投稿者 助平爺 (75歳 男)
掲載日 2013年12月03日
先日の続きせす。(投稿No.5769の続き)

飛行機の長旅の疲れで、真っ裸でぐっすり寝入っていたらしく、夢心地に女と添い寝している気分で横に手を伸ばしたら柔らかい体に当り、目を開けたら添い寝でペニスを掴まれていました。
待ってもいなかったマッサージ師でした。
でも、ペニスはぐったり眠っています。
女が腹這いになりフェラしてくれたり69でクンニするうちにだんだんと勃起まもなくギンギンになりました。
あれから他のペニスを受け入れたかどうか知りませんが、綺麗に洗った香水の匂いの甘ったい味のオメコでした。
私の精液の味は少しもありませんでした。
年甲斐もなくこんな事に興奮、女性上位や正常位でとことん堪能、女も喜んで何回と無くいきました。
この女は何時もやっているのだろうが、私の14x3.8x4.5のペニスが狭く感じ、亀頭が子宮に当るのがはっきり解り、セックスの途中で亀頭、陰茎お中ごろをきつく絞めてくるにがよく解る稀に見るオメコの持ち主でした。
やはり年は争えません。
ペニスを抜いても亀頭に少しの精液しか付いて出ただけでした。
前には始めは亀頭に付いて沢山流れ出たし2-3回目でも2-3ccの精液は出たものです。

また一風呂浴びて、横になり半勃起のペニスに手を添えて後ろからオメコに入れたまま横のなっていたらいつのまにか寝入って、眼が覚めたら6時近くなって萎えたペニスがオメコに入っていたので勃起させようしたがだめでした。
ペニスを抜いて手に持って匂いを嗅いだらオメコ臭い匂いが立ちこもり、昔が思い出されました。
昔は朝方の布団の中や部屋はオメコと精液の匂いで一杯でした。
旅館では朝女中が寝間を上げるのが恥ずかしかったです。
今頃は歳でしょうなんともないです。

帰るときお金を渡そうとしたら、好きで来たのだからとどうしても受け取りませんでした。
15日ご夕方5時に大阪駅で会う約束をして、電話番号のやりとりをして別れました。
またこの続きを書きます。

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投稿No.5772
投稿者 七朗 (45歳 男)
掲載日 2013年11月27日
出会い系サイトも色々で、蓋を開ければキャバ嬢の営業だったりサクラがカネを使わせるだけ使わせてバイバイだったり。
援交も相変わらず多いネ!!
同じ遊びでも少しは情緒が無いと虚しいものです!

何故か具体的なアプローチのメッセが有り、アクセスしてみると34歳の人妻。
やけに積極的で直アドも報せて来たので連絡を取った。

週末の朝、休日出勤と偽り家を出て1時間ほど高速を走らせ待ち合わせ場所に。
電話すると「直ぐ行きます!!」と可愛い声で返事が有り、僕の車に向かって走って来た!
ショートカットで細身の肢体をレモンイエローのニットにグレーのミニ、茶のロングブーツ。中々オシャレで人妻には見えない!
「七朗さん?」
「そうです!こんにちは!! まあ、乗って!!」
息を切らせながら助手席に乗り込んで来たが
「アッ、ヤバい!! ゴメン、後ろに乗ります!」
と、後部座席へ移動。
不倫がリアルに成って来た気がしてドキドキする。
柑橘系のコロンが漂い、乗り込んで来る際にチラ見した悩ましい脚のラインがフラッシュバックする!
「ゆっくり出来る処に行こう!」
シックな外装のラブホを選び入る。

並んでみると意外に背が高く166cmとの事だった!
白を基調にした明るい部屋に入り、そっと腰を抱く。
「本当に人妻なの?」素朴な疑問をぶつけてみた!
所謂ヤンママで結婚したのがハタチ、子供は4人いるらしい。さすがに驚いた!
所帯染みてないのだ!旦那は15歳年上でキャバクラ通い大好きで喧嘩が絶えないとの事、いつか自分も遊んでやる!!と固く心に誓っていたとの事で、少し顔を紅潮させながら話す。
「奥様、お風呂など如何でしょう?」
腕の中にスッポリ入った身体を弄りながらkiss、細い腰から張り出したヒップの感触を確かめ太腿をなぞる。
パンストの上から土手を撫でるとピクンと身体が反応した。
下着姿にさせると、「私だって!」と僕の服も脱がしに掛かる。
ボクサーパンツの上から愚息を握り締め「アッ硬~い!!」
嬉しそうに膝立ちの姿勢となり即尺。
エロく舐め回して来るので両手で顔を挟みイラマチオ。

ベッドに腰掛けさせて裸に剥く。
オッパイは掌サイズだったがまだまだ張りが有る。
薄い紫色の紐パンは二重に成った部分からオンナの香りがプンプン、濃い目の和毛も透けて見え、顔を近づけるとムッと熱気も立ち上る!
脇腹、 ヘソと舌の先を滑らせ紐パンを口で解いて行く。
「早くお風呂に…」
言わせる前に花弁の縁を舌で弾くと
「ダメ、ダメダメ!! あ~!」

仰け反った身体にのし掛かり愚息を宛てがう。
亀頭の先に泥濘を感じつつ花弁の縁をゆっくりなぞる。
鶏のトサカの様に立ち上って来た両花弁を押し分けて入って行く。
4人産んで流石にキツキツとは行かないがナカは熱い!
恥骨と恥骨がぶつかるまで挿入すると入り口がキュッと締まった。
少し大きめの乳首を吸い上体を立てて浅くピストン
愚息のスライドもスムーズに成って来た処で両太腿を肩に担ぎ上げて上から突き刺す様に大きなピストンで責めた!

年から言えば未だ熟女と言うには早いが、反応は凄まじかった!
「アアアァ アアアァ アアッ!」
肩に両手の爪が食い込んで来て少し痛いが、体重を預け、大きく張った尻を持ち上げて突き込む。
「出そうだから一回抜くぞ!」
「イヤッ!! 抜いちゃダメ!! 今日は大丈夫だから.. ネッ、お願い!!」
ラストスパートかけると入り口から絞り込む様な動きが加わり愚息のタンクも決壊した!

終わって観ればシーツに丸い沁みが…
二人とも汗ビッショリで、ベッドの端へ移動。ヒンヤリした感触を確かめ暫し休憩!

「何か久しぶり!(笑)」
ハニカミ笑いしながら僕の身体を洗ってくれた!
愚息を洗う時にはジックリ眺めながら
「形が素敵!!」
カリ首をなぞられると復活の兆しが..
湯船に浸かると膝の上にムッチリした尻を乗せ亀頭で花弁をなぞっているとズッポリ入ってしまった!
「アアアァ!!」
「もう、スケベだね!」
「貴方こそ!」
「こんなに濡らして…」
「もう… いっぱいシテ!」
起き上がり湯船の縁に手を付かせるとバックから突きまくる。
ヒップの張りと弾力が心地良い!
二度目とは思えない程濃いザーメンが出、至高の脱力感だった。

オンナの開拓は無限だと思った!(笑)

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投稿No.5769
投稿者 助平爺 (75歳 男)
掲載日 2013年11月26日
久し振りに投稿します。
最後の投稿から4ヶ月以上過ぎたと思います。
先月末日本から帰ったところです。
ようやくこちらブラジルの女と一ヶ月以上の遠のきを埋めることが出来ました。
日本には20日滞在しました。
日本には1箱12錠入りの50mlのバイアグラを持っていったのですが、帰る5日前には無くなり日本で買いました。

日本では着いた日は、大阪で泊まりホテルでマッサージを頼んだら、40分後には来るとのことで、風呂に入り寝巻きでベッドに横になっていたら長旅の疲れでうつらうつらしていたのでしょう、ドアーをたたく音で目が覚めドアーを明けた所50歳前後のちょっと太り気味の女が立っていました。
早速入って貰いマッサージの方法の説明があり、ベッドに寝巻きを脱いでうつ伏せに寝るようにいわれ、風呂から上がって下には何も着けていなかったのでもじもじしていたら、慣れているから大丈夫だと言われ寝巻きを脱いでお願いしますとベッドにうつ伏せになりました。
すると彼女は失礼しますと言ってベッドに上がり、なにのローションが好きかと聞くのでイチゴが好きだと言ったらイチゴのローションを手につけて足から始め太ももまで、それから手、腕、背中と20分以上にわたって丁寧にマッサージして、尻のの上にローションをたらし尻の穴の周辺から陰嚢まで丁寧にマッサージしてくれました。

それが済んでから、上向けになるように言われましたが、もうとても上向けになれる状態ではなくなっていましたが、横から手で力を入れられたので仕方なく私の小さな完全に勃起したペニスを見せる事になりました。
上向けになったらペニスは臍の近くまで勃起していました。
こんな勃起はもう10年近くありませんでした。
ペニスの上にタオルを掛けられ、また足から始まり太ももまで、手、腕と下がって胸、腹とマッサージの途中で何回もなくタオルがペニスから落ちるので途中からはタオルを取ってしまいました。

色々話しているうちに私がブラジルから来たといったら非常に興味を持ち、ブラジルの女や男の事を聞くので話してやりどんな女と経験があったかと聞かれ、ブラジル女との色々な体験を話し、もう30年以上前パイプカットをしているといったら、むこうから真っ裸になって外人の色々な女を知ったペニスを経験したいといって跨ってきました。
跨ったと思ったらすぐ14センチx4センチ亀頭4.8センチの小さいペニスの根元まで入り、亀頭に子宮が当るのがわかりました。
やはり時間があるので帰らないとのことで正常位になり、中だししました。
今日は5日もしていなかったのでたくさん出ました。

二人で風呂に入り帰る時幾らかといったらマッサージ代だけだというので、1万円だけ払いました。
帰る時夜中の2時過ぎ仕事が済んだら来るのでドアーの鍵を掛けずに待つように言われ、真に受けず待っていたら本当に2時過ぎ入ってきました。

また続きを書きます。

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