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投稿No.5685
投稿者 さねもと (36歳 男)
掲載日 2013年9月15日
出張で、とある都市を訪れた。
半年に一度はこの都市に来る。
同じ会社の同僚達に歓待を受け、酒を楽しみ地方名産のツマミの味に酔う、最高だ!
同僚達の温かい歓待に感謝しつつ、一人宿泊予定のホテルに向かうが、いつも予約するホテルでは無い為道に迷う、すると強烈な便意に襲われた!
急いでトイレを探すも、なかなか見つからない!!
漏れそうになりながらも、やっとの思いでトイレを発見した。
あまり人が来ないような離れた所にある公衆便所だ!

助かった!!と思い飛び込むと、そこには何故か30~50歳位の5人の男達が!
男達は口々に何やら私を見ながら話をしている、困惑しているようだ。
狭いトイレで奥に行けない。
「すみません、ちょっとトイレ行かせて貰ってもいいですか?」
我慢しながら丁重に聞いてみた。
「・・・・・・・・」
私を見ながら何か相談している。
「すみません、お願いします・・・」
出そうだ、漏れる
「・・・・・・・・」
男達は困惑しているようだ。
「すみません・・・」
ダメだ・・、このままでは出る・・・
「・・・・・・・・」
どうしようって感じ。
我慢の限界、ついに私は怒鳴った!
そうなると標準語ではなく出身地の言葉、関西弁で!
「己ら、なにしとんねん!どけ言うてるんじゃ!」
「己ら、変な事してたんちゃうやろな!」
「警察呼んだろか!ボケ!さっさと出て行かんかい!殺すぞ!」
「警察」と「殺す」と云う言葉が出た途端、我先にトイレから飛び出る男達。
その内の一人が「どうなってんだよ、これ!」と言うのが聞こえたが、私は急いで個室に飛び込み用を足した、ふう~、助かった!

個室から出て、すぐに尿意にも襲われ用を足す。
ふう、気持ち良い~、あー、ビール飲み過ぎたかな!
目を閉じ小便放出の気持ち良さを堪能したあと目を開くと、そこにはコートを着た女が立っていた。
「なんだ!お前!」って言うと女は、私のチンコを見てウットリとしている。
慌てて隠そうとするが、女はチンコを掴み一言。
「今日は、このオチンコを頂けるんですね!ありがとうございます!」
「ええーー!?」
「失礼します!」

女は私の小便をしたばかりのチンコに食らいついてきた。
混乱し焦る私を他所にチンコを喉の奥に押し込むようにしながらバキュームさせる女、凄い!
「ああ、美味しい、美味しいです!」
と喘ぎながらコートの奥に手を伸ばしおマンコを弄っている。
女の舌は、私のチンコの棒部をアイスクリームでも舐めるようにしながら吸い付いてくる。
しかも唇でカリを刺激しながら、まったりとヌメッとさせながら。

「ダメだ!出そうだ!」
「下さい!やらしい子種汁を下さい!飲ませて下さい!」
「出るー」
チンコから精液を出した、女の口の中に!女はカリを舐めて「ング・ング」と言いながら精液を飲み込み、チンコに残る精液まで吸い出した。
「ああ、美味しゅうございます」という女。

そして女はコートを脱ぎ捨てた。
こいつ痴女だと思った、ラッキーだ!
改めて女を見ると、身長160前後でオッパイは程良い大きさ、やらしい腰つき、顔は女優で云えば若い頃の名取裕子を思わせる女(以後、裕子)で、30才前後だと思う。
ちなみにコートの下は着ている意味のない性器むき出しの紐状の水着のような服だった。
「オマンコもお楽しみ下さい」と四つん這いになる裕子!
しかし、私は、これ以上トイレでする事が嫌だったので、駄目元で裕子に聞いてみた。
「もし良かったら、ここじゃなくてホテルでやらない?予約してあるんだけど!」
少し困惑した表情の裕子だったが、すぐに了解してくれた。

二人タクシーに飛び乗りホテルに向かう。
乗って判ったがホテルとは逆方向に歩いていた事が判った。

部屋に入り、裕子にキスをする、すぐ舌を絡めてきた。
コートを脱がし邪魔な紐状の服も脱がせた、私も脱いだ。
内心、こいつ痴女だから、どうしてやろうかと考えていたが無駄な事だった。
裕子は私の身体を舐めまわしてきたのだ。
その一つ一つが私の肌に裕子の舌がヌメッと吸い付きやらしくチュっという音を立てながら舐めまわした、それだけでも逝きそうだ!

そんな中、やってみたい事があった!
自分が椅子に座りチンコを女が跪いた状態で生フェラするAVでよく出てくる行為を!
私は椅子に座り
「くわえて!跪いて!」
裕子はすぐ
「はい!」と答えしてくれた!
気持ち良過ぎる!なにより優越感がある!
チンコが裕子の唾液に濡れていき、我慢汁が裕子の舌先に引っ付き糸を引く。
「美味しいですわ!我慢汁がたっぷり!」
「ここに子種汁が溜まっているんですね!」
と玉袋を口の中に含み引っ張ってくる。

堪能できた、裕子をベットに押し倒しオッパイにしゃぶりつく。
すでにツンと勃起した淡いピンク色の乳首に吸い付き舐めまわした!
「ああ~ん、気持ちいいですわー!もっと強く吸ってください!」
私は右の乳首を吸い付きながらも、左の乳首を指で弾いてやった。
「あひー」と裕子は喘いだ!

そしてオマンコへ、裕子に自分で両膝を持たせ股を広げさせると黒々とした剛毛で隠されたやや赤ピンク色のオマンコが姿を現した!
指でオマンコ周りをなぞり膣壁を刺激しクリトリスを軽いタッチを繰り返した、すると
「ああ、気持ち良い~、ああ~、ああ~、出ちゃいます~!」
と叫ぶと裕子は勢いよくオシッコを放出させた!
「ああ、出ちゃった~」と恍惚の表情を浮かべた!

「さて、じゃあオマンコを味わうか!」
「はい、裕子のオマンコを味わって下さい!」と更に股を広げた。
顔を近づけオマンコをよく見るとオシッコとマン汁がアナルの方までキラキラ光り濡れていた。
オマンコを舐めまわしクリトリスを中心に舐める、同時に指で膣奥をかき回す。
ジュクジュクとマン汁が更に出てきて、マン汁特有の匂いを発生させチンコがドンドン大きくなった!
我慢出来ずにチンコをオマンコにあてがい、一気に挿入すると
「ああ~ん、あうううう、オチンコが~、反り返ったオチンコがオマンコに突き刺さる~」
と叫び出す裕子。
突き上げる度に「グチュ・ギュチュ」と音と共にピュピュとマン汁が噴き出す!
裕子の身体を起こしチンコがオマンコに突き刺さり出し入れしているところ見せてやると
「ああ、オマンコにオチンコが突き刺さって、種付けされてるよ、やらしい~」
と一層興奮し出す!
「あああ、逝くときは子種汁をオマンコの中でたっぷり出して下さい!種付けして下さい!」
「中に出していいのか?」
「はい!やらしい子種汁で孕まして下さい!妊娠させて下さい!」
と叫びながら私に抱き付いてきました。
「お前、今日会ったばかりの男の子を孕みたいのか?とんでもないな!」
「いいの!いいの!子種汁が!子種汁が欲しいの~!孕みたいの~」
「よしー、出してやるからな!お前の好きな子種汁を出してやるからな!」
「嬉しい!出して下さい!子宮を満たして下さい!貴方の子種汁で~」
「逝くぞー、出すぞー、子種汁をー」
「ああ、私も逝きます!貴方のオチンコで逝きます~」
「逝く~」
精子をオマンコに出している間も
「子種汁が裕子の卵子に向かって泳いでいるぞ!大量にな!」
裕子は涎を垂らしながら
「子種汁が・・・、孕む・・・・、子宮に・・・」
と言いながら快感に浸っているようだった。
チンコを抜くとドロっと精子が出てきて、それを見て裕子は嬉しそうに眺めていた。

それから、お掃除フェラをさせ、また勃起して来たので、バックで種付けしてやりました。
尻が赤く腫れるほど叩いてやると喜んでいました。

少し疲れたのでベットで寝ながら裕子に聞いてみました、ラッキーすぎると思ったからです。
裕子は、少し考えてから語り出しました。
自分は結婚し人妻である事、
旦那が寝盗られ趣味である事、
初めはその趣味が嫌だった事、
やがて自分にもそういう趣味があると判った事、
今はハマり複数プレイなどでしか性的興奮を覚えない事。
トイレにいた男達は裕子の旦那が何処かで集めた複数プレイ用の男達だった事などを語りました。

じゃあ、何故、一人の私とセックスしようと思ったのか?
理由は、トイレに入ろうとした時に私が入ってきたので隠れて見ていると、初めは紳士的に男達に喋っていて安全だと思った事、
関西弁を喋りこの都市の人間ではないと判った事、
私が気持ちよさそうに小便をしていた事、
その顔を見て性的興奮を覚えた事、
なによりセックス予定の男達が逃げていなくなった事、
そして気まぐれだと。

複数プレイ!寝盗られ!旦那!
って事は、こいつ、もしかして・・・

まず旦那はどこにいる?ここに俺と居る事を知っているのか?と聞くと、旦那は自宅にいて連絡するか朝になると迎えに来る、そして状況を自宅で報告する。
だから、ここに居る事は知らないはずだが、もしかしたら男達からは苦情が入っているかも!

複数プレイって、アナルセックスとかもしてんのか?
やっている!むしろオマンコより、そちらの方が感じる!アナルやってもらえますか?
私が捲し立てて逃げ出すくらいだから、あの男達は大した奴らではないだろう、旦那も複数プレイをさせるくらいだからガタガタ言う事はないだろう。
何より、アナルセックス出来るのか!と云う喜びが沸き立った!
「綺麗にしてあります!どうぞお使いください!」と四つん這いになりアナルを見せてきた。
見ると、ややプックリとした皺の多い赤茶色のアナルが!
指で周りを刺激してから少し開き気味のアナルに指を一本挿入、円を書く刺激する。
指に若干の締りを感じる。

二本の指で広げると裕子は
「ハア、ハア、ああ」と唸りだした。

三本の指で広げると
「アググー、ああ~ん、そんなに広げないでー」と喘ぐ。

続けているとポッカリとアナルが開いた、チンコが入りそうだ!
舌で刺激する、「あうううううー」と喘ぐ裕子。

バックからアナルに突き刺した!
入れてみると裕子のアナルは中はユルユルだったけど入口は喰いちぎられるかと思うほどの締りだった。
「はあ、はあ、痛い!・・・」と痛いと言う割に涎を垂らす裕子。
「お前のアナル、壊れるぐらいゴリゴリいわしてやるぞ!」
「ああ、やめてー、やめてー、壊さないで~」と言いながらヨガる裕子。
裕子のアナルでチンコを入れては抜いて入れては抜いてと、ポッカリ開いた穴で遊んでみる、ブヒっと音がなる。
「いやー、虐めないで、そんなのダメよ!」
「気持ちいいぞ、裕子、お前のアナルは最高だ!」
裕子のアナルは突けば突くほど、ローションでも付けたかと思うほど濡れていった。
「裕子!アナルに種付けしてやるぞ、子種汁、アナルにも出してやるぞ!」
「ああ~、裕子のアナル、アナルに種付けして下さい!いっぱい出して下さい!」
「ああ、逝く、出るぞー!」

アナルに中出しをした、裕子の背中がビクビクと波打つのが見えた。
チンコを抜くとポッカリ開いたアナルから白い精子が流れ出た、泡を吹きながら。

それからベットで寝ながら、私は裕子に言った。
寝盗られで興奮するような旦那と別れて私と付き合わないかと。
裕子は旦那を愛しているから・・・と言った。
でも、私は裕子がこのまま帰すのが惜しくなり、半年に一度は出張で、この都市に来るから、その時だけでも会えないかと聞いてみた。
すると、メモ用紙に携帯電話の番号を書いてくれた、来る前に連絡してほしいと。

それから、裕子との奇妙な交際が続いている。
浮気なのか?、単なる「寝盗られ」の延長なのか?
言える事は裕子は抱けば抱くほど、いい女だ!
今、どうやって、この女を旦那から奪うか思案中である!
私は独占欲が強いので、私だけの女であって欲しいと思う。

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コメント

  1. 裕子のまんこ

    裕子という名前聞くだけでも、感じちゃいます。うちの元妻裕子も、ある公園の公衆トイレで、覗きのおじさんたちに見られながら、オシッコしたらしく、そのままオナニーしようとしたけど、やめたんだって。今日は、これから、元妻裕子に会って、キスしたり、愛し合うから、裾ワキガのまんこをクンニしちゃいますよ。

  2. ユーまんこ

    今、裕子に連絡します(^.^)もうどうしても、裕子の匂い嗅ぎたいし、裕子がOKなら、まんこをたっぷりクンニさせてもらいたいなあ(^.^)と思います(^.^)裕子に会いたくなって、たまらないですね(^.^)裕子に夢中です(^.^)裕子命❗️裕子愛してるよ(^.^)裕子だけのために頑張ってるんだよ(^.^)もう、裕子を殺して、ひとり占めしたいなあ(^.^)裕子

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