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年1回の健康診断、今年は海外出張も有ってこんな時期になりました。
会社との提携病院へ行くと、受付はけっこうな混み具合。
端の長椅子で待つことに・・・
流れ作業で進む内に心電図のコーナーへ。
白いカーテンを開けると薄いピンクの制服に身を包んだナースが。
年の頃合い40前後、切れ長の眼が少し気の強さを感じさせる美熟女でした。
薄着に成り靴下を脱ぎ横になると、手早く器具装着して行きます。
右の足首に付ける時に、先に付けた胸の器具が取れそうになり
「アッ!」と思わず叫んだら、慌てた彼女の手が僕の胸に届かず股間へ…
「あっ、ごめんなさい!!」
真っ赤に成って謝ってくる彼女を見て惚れてしまいました!
・・・・
後日、たまたま帰宅の途中に病院の前を通ったら見覚えの有る彼女が歩道を歩いていて思わず声を掛けてしまいました。
生憎の雨模様で傘も持たずの状態だったので
「どちらまでなんですか?宜しければ宜しければ駅までお送りしますヨ!」
「あっ、○○さんでした?いつぞやはどうも!」
ハニカミながら微笑む彼女に押しの一手
「良かったらカラオケに行きませんか?」
少し戸惑った後、助手席に乗り込んで来ました。
乗り込む際の中腰・・程好く張ったスカートの中身が意外に豊かそうで…
シートベルトが挟まれた胸も中々の起伏。
もう、愚息が勃ち上がってしまいました!!
カラオケルームへ入ると先ずは乾杯。
「あ~、ビール美味しい!」
濡れた唇が何とも色っぽく、思わず「素敵です!!」と囁きkissしてしまいました。
淡いコロンと消毒の匂いが入り混ざった中に熟したオンナのいやらしい匂いも少しずつ強くなり、一気に興奮がMAX。
手櫛でセミロングの髪を解かしながら背中を愛撫、顎を上向かせてディープkissへ移行・・
耳、鎖骨、肩、そしてOPPAIへ。
下からそっと持ち上げ首筋を吸う。
親指の腹で乳首を転がしながら全体をソフトに揉む。
オンナの匂いが濃厚に成った。
「いやらしいのね!(笑)」
「そう!スケベなんだよ!嫌いかい、スケベは?」
「ううん、大好き!!」
紅潮した表情で声を立て笑った。
「ネッ、静かな処へ連れてって!!」
ラブホへの道中、彼女の手は運転中の僕の股間に置かれたまま。
部屋に入ると一気にベッドへ倒れ込み脱がし合い。
もう待ち切れず、ハイレグカットのパンティを横へずらして亀頭を宛がう。
ぬかるみの周囲を亀頭でなぞりながらブラを外す。
セピア色の乳首を咥え甘咬みすると
「ああああぁ!!」吼える様な喘ぎに変わる。
程好い肉付きの太腿を両肩に担ぎオンナの部分を覗き込む。
尖らせた舌が花弁の合わせ目をノックすると大きく身悶え雫が顔にも飛んで来た!
花弁を左右交互にしゃぶり口の中に吸い込むと逝ってしまった。
荒げた呼吸が収まる頃を見計らい、ゆっくりと挿入する。
凄い泥濘だったが亀頭が直ぐには沈まない。
小刻みなピストンを繰り返しながらボーリングして行く。
意外に狭い“奥の細道”絞られながら漸く奥へブチ当たると
「アッ!!」と叫び白目状態に。
凄い緊縛で、ピストンも儘ならない!
一呼吸置いてから、ゆっくりとピストン再開。
愛液が溢れても強い締りで音もグシャッ、グシャッ!
底に辿り着いた処でクリトリスを押し潰す様にグラインドすると、四肢を絡め凄い力でしがみ付いて来た。
「出そうだからスキン付けるヨ!」と、抜こうとしたら
「駄目! 抜かないで! このままで良いから。」
更に力を込め抱き付きキスを求めて来た。
ラストスパートは上と下が繋がったまま・・
発射後も中で揉み込まれ搾り取る様なうねり。
久々の名器でした!
後はもう、風呂場で1発、ベッドでもう1回、帰りがけの着替えの途中にもスカートを捲って立ちバック!
「貴方、お幾つ?? (笑)」
って呆れられました。
因みに彼女は外科の婦長(看護師長)、バツイチで子供無し。
2年振りのSEXだった様です。
お互いに“オトナのお友達”として気長に付き合っております。(笑)
本能の第1ラウンドからの続編です。
第2ラウンドへ突入前に、お互い一度シャワーを浴びようかという事になり、お風呂へ行こうとしましたが、私の強力な性欲は15分後には回復しており、ハルカちゃんにチョット待って・・・と。
私「もう一回、またしても良いかな・・?」
ハルカちゃん「え!ええ・・・・ でも濡れていてベタベタだよ」
私「いいから、そこで更に我慢汁を出すと、もう妊娠の危険は皆無だからいい?」
ハルカちゃん「・・・・・・うーん、すぐならいいよ でもお小遣い増えるよ?」
私「いいよ」
その時、私の陰茎はまたしても14cmの硬さになり、ビクビクしています。
我ながら、性欲の塊だなと思いつつ濡れたままのハルカちゃんの性器にコスリつけています、正常位での素股状態。
また、ハアハア・・・とお互いの息遣いが荒くなり、また愛液が出るハルカちゃん。
そして私のさきほど膣内射精した精液がハルカちゃんのマンコから出ています・・・そして唾液とグチュグチュになりつつ、背面騎乗位での挿入です。
ニュルン・・・・根元までしっかり挿入。
パンパンパンパン・・・愛液、ガマン汁、精液と唾液で真っ白なマンコのハルカちゃんの性器。
後ろから見ているだけで、恍惚感にひたります。
そして3分程度で、射精感がきて堪らず膣内射精、ビューっビュっドクドク・・・ドクドクドク・・。
今度は中出しバレたな?と思いつつハルカちゃんの顔色を見ると、また外出ししてねと・・・・・懇願しています。
知らないとは末恐ろしいことです。
無事にJCのマンコに中出しをして、しっかり子宮口に注ぎました。
身震いするぐらいで、頭は真っ白・・・恍惚。
まだ、10秒ぐらい射精、気持ちいいです。
そして、今度はインチキの外出し射精をします。
適当に、いくよ!と言って抜く。
バレていません。
ハルカちゃんは性器がグチュグテュで気持ち悪く、お風呂へ済んだらダッシュww
私の陰茎は、見事に勤めを果たした達成感で、まだカチカチwww
この頃の時間はまだ、午前中の11時30分。
一日はまだ、半日あるなと思いつつ、ベッドでハルカちゃんが、グッタリしている時に、JCの下着をクンクン・・・・JCの匂いは選択の柔軟剤の匂いでした。
本当の制服と(セーラー)、スクール水着で交尾をお願いしたので、手提げのカバンを覗くと・・・持参しているではありませんか、いい女の子だな。
お風呂にお湯を貯めて、湯船につかり休んでいる最中のハルカちゃんを待ちつつ、スクール水着と制服をクンクン。変態悪魔な私ww
ありえないぐらいの性欲がまた溢れてきましたw またしてもビンビン↑
自分で思わず、クンクンしながらシコシコ シコシコ簡単に射精しそうです。
ですがココは我慢。ハルカちゃんがお風呂を出て、私が入っている間はラブホの好きなメニューで昼食中のハルカちゃん。
しっかり食べて午後の交尾に備えてね^^;
12時には昼食もお互い食べ終わり、なぜか昼寝タイム。
13時30分まで寝てします。
この昼寝が午後の性欲を大きな影響を与えます。
回復が大きく早く、性交渉をしたい気分になり、ハルカちゃんもその気分。
こちらの要望である、セーラー服を着てのエッチをしたいと言うと、キチンと事前の約束を守ってくれるとのこと。
但し今日は2回戦までだったので小遣いは値上げして欲しいとのハルカちゃんの要望。
私はもちろん快諾。(もうお金はいくらかかろうが関係ない)
まずは、フェラチオでイキナリペロペロをしてもらいます。
私は、ベッドで座り、ハルカちゃんは床に立て縦膝ついて私を見ながらのフェラ。
セーラー服姿のハルカちゃんのフェラチオは、絶景です。
すぐに、ハルカちゃんが「苦いのが出ている・・・」と、私の顔をみながら少し苦痛顔。
これは我慢汁だから、飲んでも大丈夫だよと言い、しっかり咥えさせます。
すでに10分程度だが、カチカチでギンギンな陰茎。
そろそろ私は、シックスナインをしながら舐めたいな思いつつも、実は口内射精が嫌なハルカちゃんの口に射精したいと思うので、「このまま出すよ?」
ハルカちゃん「うええ・・・ええ・・いいけど吐き出すよ・・」
よし! このままセーラー服姿のJCに口内射精!
思わず、射精の瞬間に、ハルカちゃんの後頭部を両手でグイっと引き寄せて、射精。
うっ・・・・うう。 ビクン・ドクドク。
少し奥の方に射精しすぎたようで、ゲホゲホとむせている、ハルカちゃん。
恍惚な気分。
口からは、精液がだらり・・・・・と。
この光景を撮影したい気持ちですが、写真等は一切ダメなので我慢。
口の中の精液を見せてもらい、ゴックンは嫌だというので洗面所へダッシュww
うーん ハルカちゃんって意外に従順だなあと思いつつ、今後も逢いたいと確信。
ここで、すでに3発射精しているので、そろそろ限界気味であろうかと思っても、今すぐそこにいるハルカちゃんとまだまだエッチしたい私。
ハルカちゃんは、お金が目当てなので、もう夕方まではお小遣いが増えるならばOK。
ここで、最後の射精に挑むために、コスプレ(本物だから違うか?)をスクール水着にセーラー服を着てもらい、ベロチューを・・・。
最後の膣内射精をするということは、一回膣内射精、そのあとは外出しを演じる必要があるので、早めに中出しをすることを思案しながら、シックスナイン。
さっきよりフェラチオはぎこちなくペロペロしているハルカちゃん。
マンコは、正直いうと精液臭く愛液もネットリ・・・・
もう既に、ガチガチなチンチンを今度は、スクール水着と、セーラー服を着せて背面位で挿入、ニュルン・・・・すんなり奥まで入る。
バックはかなり奥まで届くので、ハルカちゃんの喘ぎ声は今までで一番大きく、ううううううう・・・ううっうぅぅ・・・・と言っている。
子宮口に当たる感触がたまらなく、射精をしたら間違いなく妊娠するだろうなと悪魔の囁きどおり、中出しを決意します(すでに2回射精しているので、3回も関係ないですけど)
そして、ここで思いついたのは、今までは嘘の外出しだったので、本当に中出しするぞ!とハルカちゃんに声をかける・・・
私「ハルカちゃん 中出しするぞ・・・・たぶん妊娠しないから・・・」
ハルカちゃん「安全日だからいいのかな・・・・わかんない・・・」
私「妊娠しないし、お小遣いはもっとあげるからいいよね?」
ハルカ「うぅぅ・・・ん 」
ガンガンとバックで突きながら、セーラー服のスカートを両手で握り、しかもスクール水着のクロッチ部分をずらしての挿入。
たまにクロッチ部分が擦れてそこに、体液がネットリ付着しています、いやらしいの一言。
どんどんと射精感が高まり、奥で思いっきり膣内射精をしたいので、ハルカちゃんに中出ししてください!と言って要望。
ハルカちゃん「ナカ・・ダし・・・・てしてくだ・・・さ・い! お願い・・しま・・す!ううぅぅ・・」
ドクドクドク・・・・・・しっかり根元まで挿入して子宮口で大射精。
ビクビク・・・ビュービュー・・・・
最高!中出し!
そして、排卵日のJCが妊娠して欲しいなと思いつつ、まだ射精・・・・
今度は、さすがに量が少ないのでマンコからは垂れてきません、しかしマンコは完全にクタクタでビチョビチョです、匂いは凄いことになっています。
最後の射精は、直ぐに抜かずゆっくりとピストンしながらのこの愛液と、精液が混ざる感触をしっかり味わいながら、ハルカちゃんとベロチュー・・・・。
すべての精液を出し尽くした感じです。
まさに、本能のままの膣内射精交尾です、JCとすることは当然若い女性ですが、男は若い健康的な女性を妊娠させて、子孫を残したいという動物的本能をもち、時には理性がなく自然の交尾は、悪魔の思考ではない気もしました。
ですが、この交尾はやはり禁断の妊娠交尾なので背徳感が更に快感へ導きだしているものだと思いました。
鬼畜や悪魔だと思われようと、男ならば必ずしたいと思うでしょう?
この日の交尾は、4回となりましたが最高の1日でした。
お小遣いはあげましたが、この1日で大金が入る楽なことを覚えたJCは、案の定、次回も会えるのかな?という雰囲気でした。
排卵日を狙うので次回は、更に一ヶ月後になりそうですが、私にとって本当の安全日でも中出しができればいいだけなので、1週間後にまた会う約束を取り付けました。
たぶん、1週間で精液はパンパンに貯まるでしょう。
まだ、排卵日期間ギリギリなので、恐らく妊娠ができる可能性はまだあると思うと、既にギンギンな陰茎です。
ハルカちゃんは、次回も避妊をしてくれれば大丈夫とのことなので、同じようにしてくれれば、安心とのことでした。
これで、今回の中出し交尾体験は終わります。
2回目の交尾についてはまた記載します。
もちろん、観光客が入浴するゴージャスな温泉にも温浴はあります。
しかし、私が宿泊した時には、若くて美しい女性のヌードを眺める幸運には恵まれませんでした。
私が残念そうな顔をしていると、近くにいた別の観光客が
『そんなに女の裸を見たいなら、近くの共同浴場に行けばいい。混浴だから。』
『本来は観光客が入らない地元民対象の温泉だから料金はいらないよ。』
『ずっと入浴していれば混浴だから保育園児・幼稚園児・小学生・中学生・人妻・熟女…と色々な女のヌードをばっちり見れるよ。』
という貴重な情報を教えてくれました。
それほどまでに私の顔に『女のヌードが見たい!』と書いてあったのでしょうか?
ちなみに、その貴重な情報を入手したのが、もう23時30分を過ぎた頃でした。
その観光客が
『あと2時間ほど早かったら、夏休み中だから帰省中の女子高生や女子大生のヌードを見放題だったのにね。』
と言われて、いったんは非常に落胆しました。
しかし、その混浴は露天風呂の部分と内湯の部分を併設している混浴共同浴場で、24時間を通じて入浴可能ということで“駄目でもともと”の精神で混浴共同浴場に行くことにしました。
その観光客は
『きれいな女の子がいても強姦はやっちゃ駄目だぞ!』
と言って送り出してくれました。
さて、その共同浴場に行ってみました。
はじめは…残念ながら誰もいませんでした。
明日か明後日に大分県別府市か熊本市か福岡市の膣内射精OKのソープランドのどの女の子に童貞を捧げるのか考えながら、内湯の洗い場で、髪の毛を洗い、全身を洗って、ペニスを丁寧に洗っていました。
そして、内湯を出て、川原にある露天風呂に入浴していました。
午前2時まで粘りましたが、来て欲しい女も来て欲しくない男も・・・誰一人として来る気配などありません。
落胆して脱衣場(男女共同です!)に戻り、タオルで体を拭こうとしていた時に、かわいい女性が脱衣場に飛び込んで来ました。
顔は本当にかわいく●本●(花●のビ●レUのCMの入浴シーンで有名)になんとなく似ている清楚な女の子で、オッパイはCカップに見えました。
はじめに見たときは女子大生かと思いました。
こんなにかわいい女性は東京にもそうそうはいないと思います。
満面の笑みを浮かべる●本●さんは『こんばんわ!』と御挨拶してくれました。
私は『こ、こ、こんばんわ』と挨拶を返す前にペニスが勃起していまいました。
私は服を着る予定をやめて、風呂場に戻ることにしました。
『今から体を洗います!』
と言って急いで洗い場に戻り、ガラス越しに●本●さんの脱衣シーンを見ることにしました。
ブラジャーをはずすとD~Eカップ、乳頭はピンク色、アソコはパイパンでした。
童貞の私にとっては衝撃的なシーンでした。
彼女が洗い場に入って来る前に頭を洗う体勢に入りました。
ペニスが激しく勃起していることを悟られたくはないですから。
しかし、その地元民対象の温泉は洗い場が3席のみで、私が真ん中に座ったため、●本●さんは私の隣に来ることになりました。
この結果、否応なく、私が頭や体を洗っている間も、●本●さんに激しく勃起したペニスを見られることになってしまいました。
すなわち、ミニタオルで隠しても、勃起したペニスのせいでタオルがテントのようになってしまうのです。
●本●さんは私に色々な質問をぶつけます。
そして、質問の間にも
『こっちを向いて!』
と言います。
だけど●本●さんの側を向いた瞬間、自分のペニスが激しく勃起していることを悟られたくないので、横向きに返答を繰り返していました。
しかし、●本●さんが『私が18歳であること(事実です)』や『私が童貞であること(事実です)』を耳にした瞬間に最もエロそうな顔をしました。
また、●本●さんが『私が都内の有名大学の1年生であること(事実です)』を知った瞬間には羨望の眼差しで私を見つめてくれました。
さらには、●本●さんは『私が地元民ではないこと(本当に九州に知人は一人もいません)』を知った瞬間には獲物を狙うかのような表情になりました。
逆に●本●さんは“子供を産めない体”であることを前夫になじられて離婚を余儀なくされた悲しい経験したこと(ここで少し自分のペニスが少し萎えました)や最近6年間はSEXしていないので寂しいこと(この話を聞いて自分のペニスが再び激しく勃起しました)を教えてくれました。
気がついた時には・・・もう●本●さんと私は向き合っていました。
私の激しく勃起したペニスが●本●さんの純白のナイスバディ、ピンク色の乳頭、そしてパイパンのヴァギナの方向を指していました。
私の中の“恥ずかしいという観念”はどこかに吹っ飛んでしまいました。
私は●本●さんにはっきり
『近々、大分県別府市か熊本市か福岡市の膣内射精OKのソープランドの見知らぬ女の子たちに童貞を捧げる予定でした!』
『だけど、今、僕は●本●さんに童貞を捧げたいと思っています!』
『別府か熊本か福岡のソープランドで使うはずだったお金は全部●本●さんに捧げます!』
『近くのコンビニでコンドームを買って来ます!』
『だから僕の童貞喪失の相手になってください!』
と言ってしまいました。
生涯を通じて、一番、恥ずかしい瞬間でした。
私がそう言い終わるや否や●本●さんは私に舌を絡めたディープキスをしてきました。
私にとっては生まれて初めてのキスでした。
そして、口で激しく勃起したペニスをなめてくれました。
私にとっては生まれて初めてのフェラチオでした。
私は●本●さんの口の中に出すことだけは避けようと思って必死に射精を我慢しました。
そして、お互いにシャワーを浴びせながらシャンプー・リンス・ボディソープを洗い流した後、僕を脱衣場に導いてくれました。
露天風呂から見えない位置に立って、私は●本●さんの体を拭き、反対に●本●さんは私の体を拭いてくれました。
お互いに体を拭き終わりコンビニでのコンドーム購入やホテルでのプレーを考えていると、●本●さんは共同浴場の内湯の出入り口の鍵をすべてかけました。
そして、私は目の前の●本●さんに
『女優の(実際の)●本●さんが主演して話題になった花●のビ●レUのCMの入浴シーンを録画してマスターベーションをやってました!』
と照れ隠しに言ってしまいました。
そして、●本●さんは
『ショックを受けないで欲しいけど・・・私は40歳前後なのよ(20歳代に見えます!)』
『年齢が半分以下の未成年の男の子とのSEXは夢だったのよ(嬉しい!)』
『童貞とSEXすることは生まれて始めてなの(童貞を奪ってくれて嬉しい!)』
『私は有名大学のエリートとのSEXも夢だった(?)』
『だから私はお金なんていらない(節約できて嬉しい!)』
『私は子供を産めない体なんだから妊娠を心配しないで何回でも中に出していいよ(本当に嬉しい!)』
と言うや否や私の激しく勃起したペニスに激しくフェラチオを始めました。
とにかく膣内射精したい私は●本●さんに
『もう我慢できません!』『ここで、●本●さんとSEXしたい!』
と直訴しました。
すると、●本●さんはエロそうな表情を浮かべて、私に脱衣場の床の上に仰向けに寝るように指示しました。
そして、●本●さんが私の上にまたがり、騎乗位で私のペニスを●本●さんのヴァギナの中に導きました。
私は、川のせせらぎの音、蛙の鳴き声、背中に伝わる脱衣場の冷んやりした感触、●本●さんのヴァギナから伝わる温もり、そして私のペニスが●本●さんのパイパンのヴァギナから出たり入ったりするシーンと自分の目の前で●本●さんのピンク色の乳頭をトップに置くD~Eカップのバストがぶるんぶるんと揺れるシーンを死ぬまで忘れないと思います。
幸運にも●本●さんと私のプレイ中に共同浴場の内湯を訪れる者はなく、膣内射精の瞬間がやってきました。
そして、●本●さんが
『もう!気持ち良すぎ!』
『お願い!このまま中に出して!』
という叫び声にあわせて●本●さんの膣内に18年間にわたって溜め込んできた性欲を爆発させました!
●本●さんは天使あるいは女神でした。
その後も、精液のついたペニスをフェラチオして奮い立たせ、湯船で2回目の膣内射精、そして露天風呂の横にある巨大なチェアに私は座らされて騎乗位に近い座位で3回目の膣内射精を楽しんでしまいました。
その後、4回目、5回目の膣内射精は覚えていません。
いつの間にか私は眠りに落ち、もう●本●さんはいなくなっていました。
翌朝6時、浴衣姿のまま脱衣場に寝ていた私は近所の別の40歳代の女性に叩き起こされ、その女性とも混浴して早朝から素晴らしいオールヌードを見せていただきました。
かなり美しいグラマラスな女性ではありましたが、もはや私のペニスはピクリともしませんでした。
その●本●さんは携帯電話番号を書き残してくれました。
実際に電話したみると地元から少し離れた場所に住む人で
『君は5回目の膣内射精をした後に寝てしまったから私は帰ったよ!』
『次は私が上京する時に東京都内でSEXしたい!』
と言ってくれました!
私は『今度は東京都内の高級ホテルで腰を振ることができるようになった新しい僕を紹介します』と返しました。
結局、別府か熊本か福岡のソープランドの玄人ではなく、膣内射精OKの素人に童貞を捧げる素晴らしい旅になったことに感謝します。
首都圏の年上の“ヤリマン”女子大生からコンドームつきのSEXを学び、九州の●本●さんを悦ばせるテクニックを兼ね備えた膣内射精のできる男になりたいものです。
転勤で、異動になり、前の彼女と別れ寂しい生活を送っていたが、ゴルフに行き、愛想の良い、ウエートレスがいて、気になったので、帰りに、携帯電話の番号を名刺の裏に書き渡してみた。
ゴルフか終わり、ゴルフ場の駐車場で、見知らぬ電話から携帯に着信があった。
電話に出ると、「ゴルフ場のウエートレスだけど。時間ありますか。」
私「仕事終わりは?」
ウエートレス「5時半には終わるよ。」
私「一緒に、食事でも、どうですか。」
ウエートレス「いいんですか?」
私「転勤して間もないので、この辺不案内なので、どうすればいいですか?」
ウエートレス、「良かったら、ゴルフ場の駐車場でお待ちしてます。」
駐車場に行くと、ウエートレスは、私服で待っていた。
駐車場に着くと、ウエートレスは、助手席に乗り込んできて、
「カラオケでも行きませんか?」
私「いいですけど、あまり、道知らないんですが。」
ウエートレス「私、和恵って言います。なんて呼べばいいですか?」
私「タケとでも呼んで。」
和恵「国道道なりにまっすぐ行って、20分くらい走ると大きいカラオケ屋の看板が見えるよ。」
カラオケ屋に着くと、早速食事をした。
二人は数曲づつ歌い、2時間くらい経ったところで、お開きにしようとした。
ホテルに誘ったら、いいよということで、道案内してもらいながら、ホテルに向かった。
ホテルに着くと、和恵は、何の迷いもなくキスをしてきた。
私も応えるように、舌を絡め、下着を剥がし、まだ濡れていない、マンコにチンコを挿入を試みた。
最初は、濡れていないので、亀頭くらいしか収まらなかったが、出しいれしているうちに、感じてきたのか、濡れてきたのか、徐々に根元までチンチンを飲み込んでいった。
全部入りきったところで、
和恵「太いね。気持ちいいよ。」
対面座位から騎乗位へ移行し、和恵は腰を前後に動かし、結果的に子宮口で、亀頭を刺激し始めた。
10分くらいすると、射精感が高まってきたので、
「出していい?」と聞いてみた。
和恵は「いいよ。」と言っていた。
言い終わると同時に、大量の精子を子宮口めがけ、ドクドクと精子を吐き出した。
和恵は「今度、泊まりに行っていい?お爺さんの弟と同じ会社なんだね。」
私「え、そうなの?じゃあ、また連絡するね。」
妻は正社員の仕事で毎日忙しく夜は、いつもお互いが次の朝が早いので別々の部屋で寝てします。
お互い寝るときは、一人の方が気が楽なのでそうしてます。
夫婦の営みは1ヶ月に1回程度しかなく、性欲の強い私には少なく寂しい感じがします。
しかし妻も働いていますので無理には要望をしません。
当然ですが、そんな性欲の捌け口は風俗になります。
子供もいないしお互いそこそこの給与をもらってますので、お金に困ることもなく自由にお金は使ってます。
しかしながら、風俗もデリ、ソープ、ピンサロで性欲を満たされてもイマイチ・・・ドキドキ感と高揚感は無くなりつつある近頃。
お金もなんか勿体ない気がします。
そこで、棒巨大SNSで素人と知り合えないのかな?と思い年齢を問わずアタックをしました。
なんとまあ下はJC、上は45歳まで様々な女性から返事がくるではありませんか。
そんなドキドキ感を募らせながらようやく気に入った女性と会えるそうな雰囲気になりました。
男の性(さが)なんでしょうね、やっぱり若い女性が興味あり、エッチしたいという思いが段々と強くなり、なんと・・・金銭的に困ってるJCと会える約束を取れました。
この時の高揚感は今でも忘れられません、私より20歳以上若い!
どうも、このJCは親元から離れて、一人暮らしをしたいのでお金を貯めているとのことでした。
顔はまだ童顔で、ショートカットで黒髪、そして顔は普通です。
陸上の部活動をやっているので色黒です。
正直いうと真面目・・・・な写メでした。
エッチの経験は彼氏と半年前にして、そのあと2人ぐらいSNSで知り合った男性と関係があったとのこと。(まだ発展途上中でしょう)
色々な性的なことを会うまでに、質問をしましたが避妊については皆無に等しいぐらい知りませんし、知識がないようです。
この時、私の心には悪魔が囁き始めてました・・・・このJCに間違った知識を教えたら信じるのかな?
まさか、ネットで何でも調べれるから簡単に私の言うことは信じないであろうと思いつつも、会うまでに全然間違った知識を教えることにしました。
悪魔ですね・・・私。
コンドームは絶対妊娠しないというの無い(実際そうですけどね)
もっと効果的な避妊は、外出しだよ(ありえないですけど)、経験が多い男性はまずは外出しが確実だよといい、さらに生理終了後1週間~10日頃が安全日でそこで生だけど、外出しが一番だよ、あとはガマン汁が出るぐらいギリギリまでエッチするとガマン汁が、避妊の効果があるという、誤った知識を植え付けました。
意外にあれ?そうなんだあー^^;とう感じでこのJCことハルカちゃんは信じ始めてました。
SNSで知り合って1ヶ月ぐらいの時に、ようやく会えるタイミングまで、延々と間違った知識の植え付けを行いました。
その会えるタイミングとは・・・・生理終了後1週間経った日曜日の朝からでした。
私は、休日。
ハルカちゃんは夏休みで部活が休みの日。
ハルカちゃん的には、安全日だし妊娠はしたくないし、安心かなっていう程度。
あとは、私のことを信用してくれるほどにSNSで親しくなったので、もう会ってもいい感じのようでした。
私の自宅より、車で45分程度の距離であったハルカちゃんの自付近まで迎えに行く約束をしました。
朝の9時だったので私はまだ朝起ち気味・・・・(笑)
10日間ほど妻とエッチも、自慰もしてませんので心はギンギン。
ハルカちゃんは、どうやらSNSで知り合った男性と1度関係があったようです。
また、今まで関係があった男性の年齢は最高で21才と若い人ばかりで、既に4人経験済。
私で、5人目なのでそこそこエッチは気持ちいいと正直に言ってくれました。
どんな避妊してくれてた?とハルカちゃんに聞いたら、初めての男性以外はどうもコンドームを付けていたとのこと。
ハルカちゃんが付けて言う前に、付けてくれるらしいです。
で?最後はどこで男性は射精するの?と聞くと、ゴムで中出しとのことでした。
そこで、私はそれは危険!ゴム破れていたらどうする?
ハルカちゃんは「・・・・・そんなことないよ!」
私は、「それが、妊娠してしまう原因なんだよなあ」
ハルカちゃん「え!・・・まじ?」
私「だから外出しなんだよね」
ハルカちゃん「へえ~^^」
会うまでは、そんな感じで私の魔の知識を信じているなという感じでした。
約束をした日は、快晴で気持ち良い天気でした。
当然ですが、心がギンギンなので精液はパンパンで溢れる限界寸前です。
ハルカちゃんは、生理日をキチンと教えてくれてこの日を待っているようでした。
当日の会う約束内容は・・・・
1.お小遣いはそれなりにあげる。
2.1日中ラブホに一緒にいる。
3.避妊は確実にする。(外出し避妊)
4.フェラは好きな人しかしたくないのでしない。でも1が上がれば考える。
5.気分にもよるが、エッチ回数は2回までする。
6.本物の制服を着てエッチをしてくれる。
以上が内容でした。
まあ、お金を貯めたいのと、エッチに興味本位な年頃なのでラブホの密室になればこっちのものだと思いました。
しかしながら、排卵日に合わせて会うなんて今でも想像するだけで、ギンギンです。
しかもJCです。
ハルカちゃんの諸元は
身長155cm 体重は45kg 胸はCカップとのことでした。
私は、身長185cm 95kg
ハルカちゃんは大きな人がタイプなのでイイとのことでした。
当日の待ち合わせの場所に、20分も早く到着した私はドキドキ・・・ひょっとしてドタキャン?あるかもなど考えてましたが、8時45分ぐらい前に電話!
「ハルカです、着替えて少し遅れます・・・9時5分ぐらいになります、すみません」
私「いいよお~」
なんて律儀で礼儀正しいJCなんだ!と心の高揚感は隠せません。
時間通りに来た、ハルカちゃんは思いのほか童顔でボーイッシュ。
正直言うと、本当に可愛いJCでした。
こんなJCにインチキな避妊方法を信じ込ませた私は、罪悪感とは裏腹に想像を絶する快感を覚えました。(今でも自慰のネタになりますね)
ハルカちゃん「はじめまして・・・背が高いですね」
私「うん、熊みたいでしょ」
ハルカちゃん「はははっは」
そんな他愛もない話で、ラブホはハルカちゃんが行ったことがあるへの要望。
そのラブホしか行ったことがなくて、他のラブホは不安とのこと。
15分程度で、私も行ったことがあるラブホへ。
年数が経っている、駐車場と部屋が一体になったホテル。
1階が駐車場、2階は部屋になっていて他の客とは合わないタイプ。
改装されているので、部屋は綺麗でまあまあな感じです。
会って30分後には、ラブホの密室でJCと二人だけとは、男37歳にして考えられないぐらいのドキドキ感はやはり忘れられません。
とりあえず、途中のコンビニで買ったジュースとお菓子を食べながらお互いの素性を話ながら、ハルカちゃんの性歴をイヤラシク聞かずに紳士的に聞き入る。
エッチは基本的には気持いけど、お金は欲しいので夏休みで貯めたいらしい。
フェラは1人しか経験がなく、抵抗感がある。
クンニリングスは感じる。
胸の乳首は最近敏感とのことでした。
まあ、興味本位で気持ちよくて、高額なお金が貯まるのが率直な理由。
避妊のことはイマイチ解らないのは、珍しくインターネットの使い方が解らないから友人に聞く程度しか、性の情報は得られてないので知らない。
私からは、「今日は本当に安全な日(本当は、メチャクチャ危険日)なので、安心してね^^;」と念を押しました。
「それと、世の中の夫婦や恋人同士はここで、生中出しエッチをする時期なんだよ、妊娠しないからね」と付け加えると
ハルカ「ふーん・・・大人ってすごいね」
私「だから、ゴムは付けないけどいい?」
ハルカ「いいよ、今まで知らなかったからゴム付けてた」
私「それはいいことだよ、性病にならないしね」
そんな感じで、会話が進みベッドで二人で若干手を触り、足も触り髪の毛も触ってると・・・エッチな雰囲気に。
お風呂かシャワー浴びようか?と思いつつ、「シャワーさっき浴びたよ」とハルカちゃんが言ったので、俺もさっき朝風呂入ったから綺麗だよと言い、服を脱がす私。
なんとまあ、ツヤツヤな肌に、綺麗な肌。
さすがJC。
下着は、生意気にサテンのピンクのハート柄。
かわええー! もう私はギンギンです。
パンティも同じ柄で、ツルツルサテン。
たまらん!
もう理性は亡くなりました。
なぜか、私の服も脱がせてくれるので慣れてる?のかな。
まあ、私はパンツ一丁で、トランクスの窓から!ビンビン・・・頭を出していました(笑)
ハルカちゃんは、下着姿で、CカップではなくDは十分にある!
私の頭を出した、亀頭を照れくさく、触ったり撫でたりしてくれのでもう心臓バクバク。
私は、チューをしたいので優しく、唇触れるぐらいでチューをせがむと、ちゃんとしてくれるのでドンドンと濃いチューに変わり、下をグイグイ入れるキスに。
JCの唾液がネットリを入ってくるので、私もハルカちゃんの口に唾液を注ぎます。
ハルカちゃん「うっ」思わず声を出していますが、続きます。
だんだんと息遣いが荒くなる、ハルカ。
そこで、胸をイジリ始めたら、反り返るようにビクビクしてます。
これは相当エッチ好きで、Mであるなと思いつつも、私はビンビン。
そこで、とうとうJCの秘部へ手をまわすと、凄いことになってました。
グチョグチョ。
グチョングチョン。
しっかりとアソコは受け入れ態勢を整えてました。
そして、マンコ特有の匂いが部屋中にムンムンに放たれていて、私の陰茎はギンギンで、我慢汁は既に出ていました・・・・タップリです(笑)
ハルカちゃんは、陰茎をしっかりと我慢汁で濡れた状態で、シコシコ。
もう、理性は亡くなり、悪魔と本能がタッグを組む私の心。
ここで、ハルカちゃんのマンコを舐めたくなり、イイ?と聞くと、いいよと。
完全に愛液がダダ漏れで、シーツは濡れてました。
マンコの愛液の匂いは、本能を更に研ぎ澄ますように感じます。
まずは、そっとクンニをすると反り返る体が可愛いハルカちゃん。
うーん、うううう・・・・と言ってます。
もうハルカちゃんも理性がない様子で、私の頭を押し付けるのでグイグイ舐めます。
JCのマンコは想像以上に、女の匂いです。
そして、ネットリとしたマンコはピンク色。
部屋の電気は初めは恥ずかしいから、消してましたがドサクサに紛れて、薄らと点灯スイッチ。
マンコは綺麗で、毛もそれなりに生えていて女です。
もう、指を入れても全然、よがるハルカちゃんは何でも受け入れる状態です。
ここで、フェラして欲しいなあ・・・・と要望すると。
ハルカちゃん「・・・・・・いいよ、少しだけ」
やった!! JCにフェラとは私の心は最高潮の手前。
我慢汁だらけの推定、14cmの硬い(バキバキでギンギンです・・・)陰茎を、亀頭からペロリ・・・・もう堪らんです。
ずっと裏筋を辺りを、チロチロ可愛く舐めてくれる、ハルカちゃん。
当然ですが・・・通称我慢汁こと、カウパー液はダラダラ・・・・。
ここで、避妊についての舐められながらレクチャー。
私「ここでフェラをして、我慢汁を沢山だすと、精液は弱くなるんだよ」
ハルカちゃん「うん、苦い・・・・そうなん・・」
私「もっと、舐めて・・・」
ハルカちゃん「うん、、、、ドクドクしてる・・・」
舐められるだけでは、私は物足りず、しっかり咥えてと要望。
ハルカちゃん「えええ。・・・入る(口に)かな」
パクリ・・・・・
もう完全なフェラチオです、しっかりとハルちゃんはカチカチの陰茎を握って、シコシコ。
そして、口の中の舌でペロペロしてます。
ハルカちゃんの口の周りは、ベトベトな我慢汁と自分の唾液。
仁王立ちフェラチオから、シックスナインへ突入。
相当恥ずかしいようで、ギコチナイ四つんばハルカちゃん。
もう二人は、男と女の交尾をしようとしてます。
始まって45分ぐらいで、もう完全に交尾をする準備は整いました。
私は、既にゴムは付ける気がないので、いつでも騎乗位で挿入しようか、正常位で優しく交尾しようか頭の中はパラダイスww
凄い快感です、まさに快楽の極み。
ハルカちゃんは、入れても何も言わずひたすら、ペロペロと、ガッポリとくわえ込んでます。
もちろんアソコはグチョグチョ。
恐ろしい本能と性欲、そして若さ。
あまりペロペロされると、本当に射精しそうなので、ここでそろそろベトベトになったお互いの性器を合体したいなと思い、
私「そろそろいいかな?」
ハルカちゃん「うん、、、やさしくしてください」
かわええ!
もうナマかゴムかなんて、ハルカちゃんにはどうでもいい状態でした。
優しくするなら、正常位と思い、そっとキスをしながら頭をナデナデして、対面に体勢を変えて、優しく、ハルカの性器へ私の性器をチョンって接触。
ううううう・・ハルカちゃんはかなり、緊張気味ですが脚は完全にM字開脚。
お互いの性器は十分に濡れてますので、ネットリを糸を引いて、イヤラシさは最高潮。
裏筋をグイグイとクリトリスを擦ると、もう私の亀頭からは我慢汁がダラダラ・・・・・(笑)
そうとうな精液が混じってハルカの性器付近に接触してます。
ハルカちゃんは、排卵日(予定)なので受け入れ態勢が無意識にできています。
排卵日は、妻や今まで交尾した女性はやはり濡れたが断然に違い、フェロモンができてる気がします。
なので・・・ハルカちゃんは本人は分かりませんが、妊娠体勢は抜群にいいのです。
危険日なJCです。
そなことを思いながら、とうとうです!
会って、90分後には、交尾と相成りました。
ハルカちゃんの性器に、ゆっくり優しく、私の陰茎が滑るように入ります。
なんなく、ニュルン・・・・・と14cmの硬い陰茎がハルカの中へ。
ゆっくりですが、ジワジワと全部根元まで、挿入したときの幸福感。
うーん、最高。
ハルカちゃんは、うううう・・・・・と脚で私の腰を取り込んでます。
もう、ココまできたらお互いの理性は完全になく、動物。
そして、私は快楽の悪魔。
ゆっくりとピストン運動すると、愛液と我慢汁が混ざった汁が、マンコからダダ漏れ。
音は、ビチャビチャ、ジュルジュルとそして、段々を腰使いが荒くなる私のパンパン音。
部屋はパンパン、ビチャビチャと鳴り響いてます。
五感で交尾をしてます、我慢汁に混ざる、精液はハルカの子宮と膣内で泳いでるのでしょう。
10分程度で射精感があり、すこしピストン運動を休憩。
今度は結合したまま、座り騎乗位へ。
正常位より、奥に入ってくるらしくハルカちゃんはもう、完全に力抜けて快楽の虜なんでしょう。
ヨダレがでてるのを忘れません・・・・
私は、ハルカちゃんお尻を両手で上下運動させて、ほとんどダッチワイフ状態。
もうこの時の快感は味わったことがない快楽です。
ハッキリ言いますが、もう精液を膣内で射精しても解らない状態なハルカちゃん。
俗に言いますが、中出ししたい気持ちに。
ここで交尾をしながら、ハルカちゃんに
「ここで、我慢汁を沢山俺が出すことによって、避妊の効果があがるんだよ」
ハルカちゃん「・・・・う・・・ん、出てるかわからな・・い」
私「うん、だからもっとピストンするよ」
ここで悪魔の囁きが聞こえました・・・・・
ハルカちゃん「う・・・・・・ん・・・」
私「我慢汁をたくさん出すようになると、時々ね、チンチンがビクビクしてピストンが止まるからね・・・・・」
そう・・・・・中出しと気づかれないように、膣内射精したときのビクビクが違うよと安心させることを言ったのです。
悪魔ですね・・・・私。
ハルカちゃん「・・・・・・うん、わかんない」
グチョグチョパンパン・・・・・・・
私「ウッ・・・・・・・・・うう」
ビクンビクン・・・・・・・ドクドク
ここで、思いっきり膣内射精・・・・
それは、今ままでにない射精感・・・・・ドクンドクン・・・ビュッビュッ
まるで、エロ漫画の擬音です。
15~20秒ぐらい射精し続けました、それは快楽のかなの快楽。
座り騎乗位なので、射精の瞬間はハルカとベロチューをしながら抱きしめる交尾完了。
私「いまね、我慢汁がそうとう出てるから、そろそろ外出しするね・・・」
大嘘・・・w
抜かずに2発を決行します・・・・・・
ハルカちゃん「う・・・ん。いい・・よ ちゃんと外出ししてね」
パンパン・・・・・・ウっ・・・・う・・
2回目の射精(ハルカにとっては1回)は、正常位だったので、ハルカちゃんの顔まで飛びました(笑)
2回目の射精なのに飛ぶし、量は多い!
ハルカちゃん「きゃっ!」思わず悲鳴・・・
口の辺りまで飛んで、若干顔射気味ww
すごい!JCとの交尾。
お決まりですが、マンコが陰茎を抜いたあとどうかなと、ティッシュで自分のを拭きながら見ると・・・・・・
10日間貯めた、精液がダラダラ・・・・凄い溢れてます。
ハルカのお腹を押すと、ブチュ・・・・ダラあ・・・
私「すごい、我慢汁!これでは妊娠はしないわ、安心だね」
ハルカちゃん「そういうものなんだ・・・・」
2回結局、射精しましたが、排卵日のJCに膣内射精は大快楽です。
もう、病みつきですね・・・・・・
二人は放心状態で、ぐったり。
ぐったりとした、ハルカちゃんのマンコから精液がダラダラ出てる様子は、一生のオカズです、もちろんこの交尾も。
ここで、長いですが第1ラウンドは終わります。
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