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毎年の事だが、そこで俺は音響を任されている。
ステージプログラムの間や、BGMは勝手に選曲できる。
時には場内アナウンスもやった。
そんな事をしていると、浴衣姿のあかり(23歳)という女性が生ビールを差し入れしてくれた。
初めて会ったのだが、ローカルのCATV局の社員でアナウンサーを目指しているらしく、音響機材を扱っていた俺に興味があったようだ。
夏祭りも無事に終了し歩いて帰っていると、あかりが駆け寄って来た。
帰り道から少し外れたところにある公園へと二人で歩いた。
今夜の夏祭りの話や仕事の事などを話しながら歩いた。
公園に着いて街の方を見ると中々の夜景だった。
特に深く考えもせずに、そのまま肩に腕を回した。
何の抵抗もなく引き寄せられキスを受け入れた。
浴衣の中へと手を入れて乳房を揉みながらキスをした。
乳首が固くなっているのが判った。
今度は乳首を舌で転がしながら股間へと手を入れた。
下着の上から触ると「あっ」と声を出した。
下着の中へと手を入れて割れ目へと指を滑り込ませる。
クリトリスに当たると「あっあっ」と喘ぎ声を出す。
クリトリスを刺激しながら下着を脱がせる。
中指を少し奥まで入れてみるとザラつく感じのところがあった。
そこを強弱を付けながら刺激する。
「あっあっダメ~」と言いながら俺に強く抱きついて来た。
そんな声など気にせず更に刺激する。
「あっあっイク~」と言った後ビショビショになった。
そのまま俺の前に崩れ落ちるようにしゃがみこんだ。
あかりの手を取り俺の股間へと導く。
硬くなったペニスを出してやるとフェラチオを始めた。
余りの上手さに口内射精した。
ベンチに座らせ両足を大きく開かせて挿入した。
最初は少しだけ入れて腰を動かした。
「あんあん」と喘いではいるものの満足していない表情だ。
そんな顔を見ながら腰を振り続けると
「あん、やだ~もっと~」と言ってきた。
「もっと何?」と聞くと
「もっと入れて~」と言った。
一気に奥まで突き刺した。
「あ~っ気持ちいい~」
その声に感じながら激しく腰を振った。
「あ~っイキそう」と言うと
「あたしもイキそう、一緒にいこう」とあかりが言う。
「じゃあ中に出すよ」と言うと
「いいよ~中に出して~」とあかりが言う。
深く強く突き刺したペニスは、あかりのオマンコの中で射精した。
「大丈夫だったの?」と聞くと
「うん」と頷いた。
この歳になって23歳の女性と夜の公園での野外セックス。
何とも素晴らしい時間を過ごさせて頂きました。
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