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投稿No.5613
投稿者 Y.T (24歳 女)
掲載日 2013年7月06日
あれは去年の10月。
彼氏とも別れてさみしくしていた私は、出会い系で知り合った男の子とデートしました。

何気なくご飯を買って会って初日なのにいきなり家に行ってしまいました。
最初はなんの危機感もなく普通にしてましたがベッドに座ってから、彼がスイッチオン。
まぁいっかと思い、そのままH。
生で挿入してきたので、
「え?ゴムは?」と聞くと
「大丈夫だよっ」と。
私はあまりの気持ちよさに、このままでも問題ないか。外出しだし。って思ってました。
すると彼は
「中に出すよ」と言ってきたので、私は
「いや、辞めて、出さないでぇ。」と叫びました。
そしてしばらく腰を振り続けた彼は
「中に出して下さいって言ってよ」と耳元で言うので、一瞬そういうプレイなのかと勘違いし、
「中に出して」と言いました。
するとやはり本気だったらしく、気がつけばオチンチンが脈打っていてあったかいのがジワっと来る感じがわかりました。
私は興奮と言うよりショックで、抜いたときにマンコからあったかい精子が流れてきたのは今でも覚えています。

その後急いでシャワーで流しましたが、帰りの電車でまたトロっと垂れてきちゃいました。
嫌だった中だしも逆に興奮してしまい、今ではあの感覚が忘れられません。

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投稿No.5599
投稿者 マッサージ (32歳 男)
掲載日 2013年6月17日
先日、出張で兵庫県某市へ行きました。
疲れていたので宿泊のホテルでマッサージを初めて頼みました。
期待はしてなかったですが、男ですから、多少は綺麗な女性マッサージが来てくれる事を願ってました。
そして、来たのは、50歳ほどの熟女。
まあ、OKのルックスとポッチャリ体型。

マッサージがはじまりました。
簡単な話しはしたけど、
俺「疲れてるので寝てしまうかもです」
熟女「いいですよ」と言ってマッサージは続く。
俺は寝たふりしながら、やはりエッチな事を考えてしまう。

熟女のマッサージが太ももとかに移った。
仰向けに寝ていた俺のモノが大きくなりそうだ!
マッサージが股間近辺にくる。
さりげなく、玉袋に熟女の手が触れる。
俺は興奮して、モノがビンビンになってしまった。
完全に熟女にもバレているだろう。
熟女のマッサージは、必要に股間近辺の太ももマッサージを続けてくる。
そうしいると、
熟女「お兄さん、寝てないでしよ?! 」
俺 「え、う、うん。 大きくなってスイマセン」
熟女は怒ることもなく「疲れてるんじやないんだ。こんなに元気だもんね!」
俺 「スイマセン、気持ちよくて、ちょっとエッチな事も考えてしまいました」
熟女「そうなんだ、ここもマッサージしますか?」と言って熟女は俺の股間を触りはじめた。
熟女「コリコリにオチンチン凝ってますね。もっと気持ちいいマッサージしましようか?」
俺 「気持ちいい! お願いします」
熟女「仕方ないな~でも、若い人は皆んな大きくなるからね!」と言って俺のパンツを脱がした。
熟女「大きいね!ビンビンに反ってる!」と言って袋を触りながら、フェラをはじめた。
このフェラがとても気持ちいい!
しばらくフェラが続き、
俺は「イキそうです! 口の中に出てしまう!」って言ったが、熟女はそのままフェラを続けるので、俺は熟女の口におもいっきり発射した。

熟女「凄い出たね。スッキリした?!」
俺 「うん、気持ちよかったです。」
熟女「フロントには内緒で約束出来る?!」って言うから、俺は「はい」と答えた。
そしたら、熟女は
「次は私もマッサージしてほしいな。いいでしょ!」と言ってパンティーを脱いだ。
熟女は、旦那さんとは長い間していないとの事で、旦那さんは58歳で元気なく勃起しないと言っていた。
熟女は「若い人のオチンチン素敵!実は私も濡れてるし、あまり長い間いるとフロントにも怪しまれるから、もう食べちやうよ」って腰を沈めてきた。
生のまま合体した。
熟女の中は濡れ濡れだった。
ほどよい締まり具合、そして、生の感触がとても気持ちいい!
熟女は自分で腰を動かしてきて
「凄い気持ちいい! こんなビンビンのオチンチン久しぶり」と感じていた。
俺も気持ちよくて、熟女の上着を脱がせ、少し垂れた乳を揉んでやった。
熟女の女性上位での腰の動きは最高だった。
俺はイキそうになった。
さっきフェラで発射したのに、また大量に発射しそうだ。
俺 「出そう! 」
熟女「一緒にイク?!もう私もイキそうだよ!」
俺 「生だけど、このまま中に発射していいんですか?」
熟女「大丈夫。もう生理終わったの、このまま中に出して!あ、あイク!!」って、俺も一緒にイキました。

なかなか熟女もいいもんだなーと思いました。
その熟女とは、連絡先を交換して、またプライベートで会う約束しました。
また、生で中出しさせてもらいます。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5597
投稿者 夢太郎 (21歳 男)
掲載日 2013年6月15日
21歳にして童貞だった俺、今日、信じられない出来事で卒業、しかも中出し体験しました。

俺は大学生、今日の授業は午前中だけだったので、昼からは一人暮らししているマンションで暇潰しにTV見てたら、チャイムの音。
出て見ると、40歳ぐらいの訪問販売員?!の女性が一人です。
俺から見ればオバサンだが、短めのタイトスカート履いてスケベそうな人だった。
名前は仮にチサトにします。

チサト「化粧品の販売ですが、スイマセン、男性の方のお住まいでしたか?」
俺「はい、僕の1人暮らしです。」
チサト「スイマセンでした。そしたら化粧品には興味ないですよね」
俺「そうですね。スイマセン」との会話です。
俺は、チサトがすぐそのまま退散すると思ったんですが、チサトは
「あっ!でも、お兄さん、彼女にプレゼント用として購入してみる気はないですか?」
俺「あ。。。彼女いませんので」
チサト「そうなんですか? 1番若くて楽しい時に寂しいね」って急に馴れ馴れしくってえ感じ。
チサト「いつから彼女いないの?!」
俺は、なんだ急にタメ口で。。。と思いながらも
「いつからと言うか、今まで彼女なんかいません」って答えた。
心の中では、なんかAVビデオみたいな感じ。。。このオバサン販売員とそんな関係になったりして、とか想像しながら、短めのタイトスカートから見える黒パンストの綺麗な脚を見て少し興奮してた。
チサトは「えー!! 今まで彼女いないの?!私で良かったら化粧品買ってくれたら少しだけ彼女になってあげようか?!化粧品カタログ見てほしいから、お邪魔してもいい?」
俺はビックリしたけど、何故か
「はい、どうぞ!汚い部屋ですが。。。」と部屋に入れた。

部屋にあがると、チサトは化粧品なんて関係なく
「その若さで彼女ずっといないなんて、どうしてるの?」
俺「どう?って、どう言う事ですか?」
チサト「ふふ、オチンチンの処理。まさか、チェリーなの?」
俺は恥かしくて何も答えられなかった。
チサト「チェリーなんだ。私が経験させてあげてもいいよ」って、いきなりキスされました。
俺には、キスも初めて。とても気持ち良かった。
俺はもう頭おかしくなりそうだつたが、夢中でチサトとキスして、女性の胸も初めて触った。
あまり大きくはないが、柔らかくてドキドキした。

チサトは「カワイイね!服脱がしてみる?」って言うので、興奮しながらチサトを全裸にしてやった。
チサト「次は私の番ね」って、次は俺も全裸にされた。
もう俺はビンビンだった。
チサト「若いから元気だねー、もうこんなに大きくしちゃって」と言って俺のチンチンを口に咥えて舐めはじめた。
すっごい快感、凄い気持ちいい!
たぶん2分程だと思う。俺は我慢出来なく、すぐにそのままチサトの口の中に出してしまった。
チサト「んんん、」って少し苦しそうだったけど全部飲んでくれた。
そしてチサトは「早いよ!」って笑っていた。

俺はお互い全裸で、次にどうしたらいいか、わからなかつたけど、チサトを押し倒して乳を舐めまくった。
そして、初めて女性のアソコにも触ってみた。
ヌルヌルに濡れていた。
チサトは「早く女の中に入れてみたい?ここだから、そのまま来てごらん」って言った。
ゴム付けてないけど、入れてもいいんだろうと、そのまま押し付けると簡単にニュルと入った。
チサトは「ああ、気持ちいいよ」って言った。
初めての挿入、40歳ぐらいのオバサン相手だが、中はビチョビチョに濡れていて、温かく柔らかい肉に包まれ、とても気持ちいい。
ゆっくり腰を動かしてみた。
腰を動かすと、さらにチサトの肉が絡みついて来て、もの凄く気持ちいい。
一瞬で射精感が来た。

俺「イキそうです」
チサト「もうイクの?!そんなに気持ちいいんだ。でも、早すぎるよ、まだ我慢して!それに中に出したら妊娠するから許さないよ」って言った。
俺は妊娠って言葉に恐くなり、生で挿入しているチンチンを抜こうとしたが、チサトは脚を俺の腰に絡ませて来て抜けないようにガッチリホールドしてきた。
そしてチサトは自ら腰を動かしてきた。
俺は気持ちいいが、必死に射精を我慢した。
チサトは「硬くて気持ちいい!」って腰を動かして童貞の俺を攻めてくる。
もう俺は頭が真っ白で必死に射精を我慢した。

どれくらい我慢したがわからないが、チサトが
「凄いよ! 気持ちいい! イッちやうよ! あ、あ、あ、私の中に出して!」って言ってきた。
俺は、え?!妊娠されたらヤバイ思ったけど、チサトは
「安全日だから大丈夫よ、いっぱい出しても大丈夫だから、きて!」って言うので、我慢限界で、ついに俺はチサトの中にドクドクと、初めて女性の中に出して経験しました。

凄い出来事だった。

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投稿No.5580
投稿者 白濁のハウヌマスカキ (45歳 男)
掲載日 2013年5月28日
投稿No.5576の続き

それから公園の東屋には何度か訪れました。
目的の半分は「彼女に出会えないかな?」という下心ですが、ひょっとしたら年齢が法律的にアウトで私の中出しによって妊娠してしまい手帳を持った怖いオジサンと遭遇してしまうかもと思う部分もありました。

あの出来事から3ヶ月くらい経った時、友人に合うためにその地域を訪れました。
公園近くのショッピングモールで落ち合うだけでしたが、近くと言っても地方の「近く」なので車で10分以上走った場所です。
フードコートで友人を待ちますが、時間になっても姿を現さず携帯にも出ません。
仕方ないので通路を歩く人を見ながら待ちますが、目の前を通る一人が彼女にそっくりの顔、髪型、背格好…視線が止まりました。
友達と来たようですが、服装も考慮するとやはり大学生かそれ以下…でも本人という確証も無いので中出しした夜を思い出しながら女の子が歩くのを見続けていると一瞬だけ視線がこちらを向いて目が合いました。
心臓が止まくらいに驚きましたが彼女の視線はすぐに逸れて歩き去ってしまいました。
流れる人の姿を視線を定めず眺めながら「気のせいだろう」と思って友人を待ち続ける作業に戻ります。
友人が遅れて到着し、本題の話を終えて分かれた後もしばらく通路を眺めてましたが彼女にそっくりな女性は通りませんでした。
やはり気のせいだったのだと自分に言い聞かせて夕方のショッピングモールを後にします。

用事は済んだので帰るだけですが視線が合った女性が気になって東屋がある公園の近くの駐車場に車を停めて夜になるまで待ちました。
昼の熱気が残る湿った風が窓の隙間から流れ込む車内で「今晩も空振りに終わるかな」と思いましたが、ショッピングモールで一瞬合った女の子のことを思い出し「あんな若い女の子に欲情するなんて鬼畜な」と自分を笑いました。
時計の針が0時を過ぎた頃に車から出て水銀灯の光が生い茂る草木で遮られた暗い歩道を静かに歩いて東屋に近づくと、東屋の下に誰か居る気配を感じました。
彼女か?それとも別の人か?怖さと期待が半分ずつ混ざった気持ちで暗闇につつまれた東屋へ。
そこに居たのは彼女でした、しかもあの時と同じように柱に股間を押し付けて一人エッチしている最中の。
格好は白いスニーカーにジャージの上着だけ、あとは裸です。
彼女は人影に気がついて飛び起きましたが、私の顔を見て安心したようです。

すぐに抱きついて濡れているだろう股間に肉棒を突き刺したい衝動に駆られますが、まずは昼間のことと年齢のことを尋ねました。
昼間に視線があった女の子は彼女でした、気になる年齢も大学生で18、ギリギリセーフ?
そして前回の中出しで妊娠していないかさりげなく聞くと生理が来て妊娠もしていないと嬉しい結果ばかりでした。
処女喪失は高校生のときだったそうですが、何度か中出しされて一度も妊娠しなかったそうで、この前も中に出すことに抵抗はなかったそうです。
ショートカットの髪に小ぶりな顔つきで小美人といった顔つき、絞った体に白い肌、でも高校の終わりから付き合っている彼氏は居ないと…なんて勿体無い。
ここには柱でオナニーしに一月に1回くらいのペースで来ているそうで家は公園の向こう側にあるアパートで一人暮らしを大学に入ってから始めたばかり、外で誰かに見つかるかもしれないスリルに病み付きになっていたら私と遭遇したそうです。

そんな話をしてから彼女にもう一回したいかと尋ねるとコクリと頷き、裸になると脚を広げて柱で濡れた股間を曝け出しました。
ずっと我慢していた私の肉棒は先走った汁でヌルヌル、彼女の割れ目に押し当てると根本まで何の抵抗も無く飲み込まれていきました。
彼女は手で口を押さえ漏れてしまう声を必死に止めていましたが、そんな姿を見せられると更に激しく突いて喘ぎ声を公園に響かせたくなります。
限りなくJKに近い女の子に中出し出来るなんて滅多にないチャンスに精液を放出しそうになると動きを止め、小ぶりな乳房にしゃぶりつき乳首を転がして射精感を落ち着かせます。
それを数回やっていると彼女の体が震え始めた直後に抑えていた声が漏れ出して絶頂に達し、その姿に射精感を抑えられず甲高い声を漏らす彼女へ我慢していた精液をたっぷり放出しました。
肉棒を抜くと放出した精液が流れ出て長椅子を汚しています。

このまま帰るのも勿体無いと感じて、彼女にホテルで大きな声を出してイキたくないかと聞くとコクリと頷きます。
車まで二人で歩き、裸にジャージの上着だけの格好の彼女を車に乗せて近くのラブホテルまで行き、朝まで彼女の体内へ飽きるほど精液を放出して最後は私が痛みを感じるほどでした。

それから何度か彼女に会っては中出しをさせて貰い、翌年の春についに妊娠してしまいました。
結局、彼女は大学を中退して私と結婚し、妊娠した子供は出産して元気に育っています。
結婚式で二人の馴れ初め文章を作る時は苦労しました。
まさか夜の公園で中出ししたのが最初の出会いと書く訳にいかないので、昼間の公園でたまたま会話したのがきっかけと白々しくトークしましたが、彼女が横で笑っているのが印象的でした。
つまらない話にお付き合いくださり、ありがとうございました。

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投稿No.5576
投稿者 白濁のハウヌマスカキ (45歳 男)
掲載日 2013年5月24日
10年以上も前の出来事なので投稿させてもらいます。

当時、私は子供の頃に住んでいた場所にある公園へ夜に訪れ、昔を懐かしむ事を度々行っていました。
郊外の水銀灯の明かりも少ない樹木が生い茂る静かな公園、ですが、すぐ近くには私も住んでいた集合住宅があります。

とある日、日付が変わろうか、変わったかという頃に公園を訪れ、いつもの野球場を見下ろす高台の東屋に行きました。
その東屋の横の茂みの陰、野球場を見下ろす芝の斜面に寝転がり転寝していました。
今までに深夜に誰かと遭遇することは無かったのですが、ふと気が付くと東屋に人の気配がします。
茂みの陰から様子をうかがうと東屋の4本の柱をつなぐように設置された長椅子に一人居るようです。
立ち去ってくれないかと思い気配を殺して待ちますが、10分経っても変化がありません。
相手が寝てしまったのかと思って茂みから頭を出して東屋を見ると、そこには若い女性と思われる人影が長椅子に横たわっていました。
遠くの水銀灯の薄暗い明かりですが、ジャージのような服を着た若い女性なのがわかりますが、白い脚が見えるというおかしな格好です。
更に目を凝らすと柱を挟むように脚が伸び、股間は柱に密着して上下に動いているようです。
(ここでオナってる?)
目の前の光景を理解できずに動けず、呆然と見ていると女性の息も荒くなり股間の動きが激しくなって声が漏れ始めました。
それから一瞬だけ声が大きくなってから体が小刻みに震えて動きが止まりました。
女性の手が上着のジッパーを降ろす音が聞こえて上半身も白い肌が見えるようになり、私の眼には裸になった女性が寝ているだけにしか見えません。
我慢できず、ゆっくりとした動きで茂みから東屋に近づき声をかけました。
女性はビクッ!と体を跳ねさせ、慌てて上着で胸を、股間は手で隠しました。
(ここで大声出されたら俺が犯罪者なんだろうな)
そう思いながら距離を置きながら何もしないことを女性に伝え続けると意外な一言が聞こえました。

「見ててくれますか」

断る理由もないので、反対側にある東屋の長椅子に座り彼女のオナニーを見ることにしました。
彼女が上着も脱ぎ捨てて全裸になると私へ股間を見せつけるように脚を開き、股間へ手を伸ばすと割れ目を指を滑り込ませてオナニーを開始しました。
よくよく見ると発育途中の乳房、白い肌、華奢な体、どう見ても大学生か下の年齢です。
(これはヤバいなぁ…)
そう思いながら彼女の指がクチュクチュと奏でる隠微な音に私の股間も爆発寸前ですが、見ているだけの話なので我慢、我慢…
ところが彼女から舐めて欲しいという願ってもない言葉が。
ゆっくりと顔を近づけづと雌の匂いが鼻を刺激し、ほぼ毛のない土手にある割れ目へ舌を滑り込ませました。
彼女が声を漏らしながら体をよじりますが、両手で腰を掴んで早熟の果実を貪るように舐めまわしました。
今でもこれ以上の美味な肉汁は経験したことがありません。
ここで指を1本だけそっと中に入れました。
彼女の体全体が跳ね上がるように震えましたが、また声が漏れ出して脚を閉じるどころか逆に開いています。
綺麗な割れ目の上にある豆を転がしながら指で奥をやさしく突き、毛のないツルツルの土手を撫でまわしながらしばらく楽しみ、突然、舐めていた口を離し、指も抜いて全ての動きを止めました。

「やめないで」

懇願の声が聞こえますが意図的に反応しないでクネクネ動き続ける白い肉体を見下ろしていました。
本音はこのまま飛び掛かって自分の肉棒を根元まで突き刺したいのですが、じっと我慢。(キツかった~)

「…ンチンを入れてください…」

小さな声で狙った通りの声が聞こえてきました。
それも聞こえないふりしてじっとしていると再び…

「オチンチンを入れてください…」

今度ははっきりと聞こえたので、ゆっくり(自分ではそう思っていますが、多分ものすごい速さだったかも)ズボンを降ろし、ギンギンに固くなった肉棒を片手で握り、彼女の濡れまくった割れ目にそっと押し当てて肉棒に透明な液体を絡めるように擦り付けます。
彼女の腰が浮き上がって肉棒を早く飲み込みたいように見えますが入れずに肉棒の先端で豆を撫で続け、彼女の背中が湾曲して仰け反ったところで一気に差し込みました。
既に処女ではなく幾度かの経験をしている肉壺の感触ですが、かなり狭く、そしてキツい強烈な肉圧を肉棒に感じながらゆっくり根元まで差し込みました。
根元まで差し込むと肉棒をギュウギュウに締め付ける肉壺の動きに連動するように彼女が喘ぐ声を深夜の公園に響かせ、出会ったばかりの若い女性に生で肉棒を入れている自分にとてつもない幸せを感じました。
彼女の声で誰か来たらどうしようという焦りもあったのですが、それよりも肉棒から伝わる快感が遥かに上を行き、狭い肉壺を何度も突きまくりました。
あまりの気持ちよさに私の肉棒は爆発寸前になってしまい、中に出すのはまずいと思って彼女に「口で受けてくれ」と言うと彼女から意外な言葉が。

「そのまま…」

これは中に出していいと解釈できるので一気に中に出してしまおうかと思いましたが、背徳感も残っていたので一応「中に出ちゃうよ」と動きを止めて尋ねました。
彼女からは返事がありませんでしたが、コクリと頷いたので了承とみなして一気にスパートをかけました。
両手で彼女細い腰を掴み、ひたすら突き続け…ること出来ず、すぐに射精感に襲われて中へ精液をドクドク放出しました。

狭い肉壺に出した後も彼女の腰は動き、私の肉棒も少し硬さを失ったけど抜けずに突き刺さり続け、中に出したという事実と目の前で汗と隠微な液体の匂いを出し続ける白い肉体に肉棒の方さが戻って2回戦に突入しました。
固さを取り戻した肉棒を根元までゆっくり押し込むと、肉ヒダと肉棒の隙間から放出したばかりの精液が溢れてきます。
自分の精液が彼女からだから押し出されるのを感じて「妊娠しちゃうかなー」と思うと更に精液を放出してあげたくなり、彼女が漏らす声のエロさに更に興奮して何度も突いて2回目の中出しをしてあげました。

私も肩で息をするほど体力を使い、肉棒を抜くと長椅子の端へ座り2回分の精液を受け止めた彼女の裸体を見ながら休んでいました。
彼女も荒い息をして動く気配がありません。
落ち着いたら面倒なことになるかもしれないので、私は息が落ち着く間もなくズボンを履くと彼女に別れを告げて場を去りました。

それから暫くは公園に寄りつくことはありませんでしたが、2か月ほどして公園の東屋を訪れてみると(あたりまえですが)何も変化はありません。
彼女に2回中出しした長椅子に座って「気持ちよかったなー」と当時を思い出しながらオナ…ろうかと思いましたが空しいのでやめました(笑

後日談もありますが、今日はここまで…

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