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投稿No.5484
投稿者 タケ (45歳 男)
掲載日 2012年12月26日
15年くらい前の話

当時、テレクラでその日ヤれる子を物色していたところ、21菜の食品工場勤務の女の子Oが、当方に興味を示し、会うことになった。
Oは会ってみると小柄であった。

こちらはやる気満々で、早速ホテルに行くと、身長が150センチ未満で当方とは30センチ以上の差があった。
抱き寄せて長く濃厚なキスをした。
乳房を触り、オマンコに手を伸ばすと少しあそこは湿っていた。
あそこは狭く指一本入れるのも大変なくらい狭かった。
入れる気満々で、チンコをマンコにあてがうと、Oは「無理ぃ、太すぎる。」と言い、こちらは、そんな話はお構いなく、マンコへの挿入を続けた。
カチカチのチンコを押し込むと、締りが抜群で、チンコが10センチくらい入ったところで、チンチンの先端が子宮口に当たり、それ以上の挿入は不可能であった。
それからピストン運動を開始すると、挿入の度、チンコの皮が引っ張られ、出血しそうなほどの痛みがあった。
かなりの刺激で興奮が高まり、射精をしたくなったので
「だしていい?」ときくと、
「次いつ会える」と言われたので、
「また今度」と答えた。
「また会えるならいいよ」とOが言ったのでマンコの奥に子宮口めがけドクドクと大量に射精した。
またセフレが一人増えることになった瞬間だった。

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投稿No.5476
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年12月15日
研修旅行という名の宴会旅行で九州へ行った時の事です。
ホテルに到着したのは夕方の5時過ぎで、予定では7時から宴会となっていました。
早速大浴場へと向かい、ゆっくりと旅の疲れを癒してから浴衣姿で宴会へと向かいました。
コンパニオンの女性5名はビールを注いでまわったりそれなりにエッチな余興で盛り上げてくれました。

しかし私はコンパニオンよりもホテルの従業員の方に興味がありました。
従業員とは言っても団体客の宴会の時だけアルバイトで来ているみたいで美咲と美優の2人は同じ大学に通う21歳の学生で友達との事でした。
2人とも大学でバドミントンをやっているらしくなかなか引き締まったナイスバディでした。
コンパニオンが余興でステージに上がっている時に美咲がビールを注ぎに来てくれました。
その後カラオケを歌ったら、今度は美優がビールを注ぎに来てくれました。
「お兄さんカラオケ上手ですね」と話し掛けてきました。
宴会終了までのバイトと美咲に聞いていたので
「この辺りで楽しく飲めて歌えるお店知りませんか?」
「ありますよ」
「良かったら案内してくれませんか」
「いいですよ」
「じゃあバイト終わったら部屋にいるんで呼びに来てくれませんか」
「良かったら美咲ちゃんも一緒に」と言い部屋番号を美優に教えました。
宴会が終わり「じゃあ待ってるね」と美優に言って部屋に戻りました。
他の人達は着替えて夜の街へと出掛けて行き、部屋には私1人になりました。

30分程したころコンコンと部屋をノックする音がしてドアを開けると美優と美咲の2人が立っていました。
2人とも宴会の席でお酒を勧められたらしく少し顔が赤くなっていました。
「着替えるから待ってて」と伝えると何を思ったのか2人はそのまま部屋に入ってきました。
ドアはオートロックなので外からは開かないし、部屋の鍵は私が持っていました。
「冷蔵庫にビールあるから飲んでいいよ」と言うと2人はビールを持ってきて飲み始めました。
着替えを終えた私は
「ビール飲み終えたら出掛けようか」と言い一緒にビールを飲みました。
大学での事やバドミントンの事、ホテルでのバイトの事などを話していました。
途中、美優がトイレに立ったので、その時に私は立ち上がり窓際へ行き美咲を誘いました。
美咲は言われるままに私のそばまで来ました。
「美優ちゃんトイレ行ってるうちに」と言って軽く抱き寄せてキスをしました。
美咲は抵抗する事なく唇を重ね、舌を入れようとすると素直に受け入れました。
そのまま右手を美咲の股間へと滑り込ませると、美咲も右手で私の股間を触って来ました。
軽く触っただけで美咲のマンコは濡れ始めました。
ピチャピチャと音を立てる位に濡れた頃にトイレの水が流れる音がして美優が出てきたので2人は離れました。

美優が部屋に戻ると美咲は濡れたマンコが気になるのかトイレへ行きました。
今度は美優を誘う番です。
美咲は自分が濡らされた行為を美優も受けていると思ったのか、なかなかトイレから出てきません。
美優は私の身体の上にまたがりフェラをして、私は美優のマンコを舐めてやりました。
美優は身体をブルブルと震わせてイッたようでした。

この際だから3人でやっちゃうかと思った私は部屋の明かりを消して美優を全裸にして布団の中に入りました。
激しく絡み合いながら美優の身体を舐めまわしているとトイレから美咲が出てきました。
部屋の明かりを消していたので驚いていたようですが私が全裸のまま迎えに行くと美咲はその状況を受け入れたようで全てを脱がされて布団の中へと入りました。
私は交互に全身を愛撫し指マンで2人を感じさせました。
「ああん、ああん」と喘ぎ声を上げマンコは「グチュグチュ」といやらしい音を立てています。
私は最初に美優の方に挿入しました。
正常位で腰を振っていると美咲も絡んできました。
美咲は私の上半身に愛撫をしてきたのでその手を美優の乳房へと導き、美優の乳首を舐めさせました。
美優は全身を責められて絶頂に達したようで
「あうっあうっ…ああっ…イクイク…イッちゃうよ…」と言うと身体を震わせて果てたようでした。

次に美咲をバックから責めました。
「あうっあうっ…奥にあたって気持ちいい…」と言う美咲。
私も気持ち良くなりイキそうになったので
「ああっ…俺もイキそう」と言うと
「ああっ…一緒に来て~」と美咲が言う。
「じゃあこのままイクよ」
「うん…中…ああっ…中に出してぇ…」
そして私は美咲と一緒に果てました。
もちろん中出しです。

美咲のマンコからペニスを抜くとさっきまでぐったりしていたはずの美優が私のペニスにしゃぶりついてきました。
再び勃起するまでにそれほど時間は掛かりませんでした。
今度は美優が上に乗り腰を振っています。
「ああっ…私も中に欲しい…」
「じゃあイクよ、美優のマンコの中に出すよ」
そう言って今度は美優のマンコに中出ししました。

その後3人は部屋のお風呂でシャワーを浴びて外へと出掛けました。
旅先での最高の中出しでした。

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投稿No.5468
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年12月07日
出会いは偶然でした。
通勤ラッシュの電車の中、吊り皮も持てずにフラフラしている女性。
電車が停まる時にふらついて私にもたれ掛かってきました。
「ごめんなさい」と頭を下げる女性。

帰りの電車で偶然その女性の姿を見つける。
相手も私に気付いたようで、軽く会釈をしていた。
私がいつもの駅で降りると、その女性も降りてきた。
改札を抜けると、私の後ろをついて来たその女性が
「今朝はごめんなさい」と謝って来た。
「いや別に謝られるような事じゃないですよ」と答え何気に
「これからの予定は?」と私から尋ね
「良かったら食事でもどうですか」と食事に誘ってみる。
すると「はい」と笑顔で返事をくれた。

この女性、四国の大学を出て4月に就職で上京したとの事で現在OLとして勤務しているとの事で、慣れないハイヒールとスーツでの朝の通勤ラッシュで毎朝の通勤が大変だと語る23歳OLの裕子。
近くの洋風居酒屋で食事をすることにした。
裕子は大学は四国だが出身は九州との事で私も出身が九州だという話をして盛り上がる。
料理はカップルおすすめコースを頼みビールで乾杯をして食事をしていたが居酒屋とは言っても洋風と書くだけあってなかなか洒落た料理を出してくる。
「ワインでも飲む?」と聞くと
「いいですね」と答えるので店員に
「料理に合わせてワインをお願い出来る?」と言うと
「判りました」と言ってワインを出してくれました。
食事を済ませて店を出る頃には裕子は程良く酔っているようでした。

駅の方へ向かおうとすると裕子が腕を組んで来ました。
ハイヒールでふらついているので
「大丈夫?」と言って、組んだ手をほどいて裕子の肩へと回しました。
「歩くの辛そうだから少し休んでいこうか」と言うと裕子は小さく頷いたので、そのままホテルへ入りました。

部屋へ入るとソファーへ座り込む裕子。
私は裕子の横に座り肩に腕を回しました。
裕子は私の胸にもたれ掛かるように顔を近付けてきました。
軽く唇を重ねると裕子は舌を入れてきました。
激しく舌を絡ませてキスをすると裕子は感じてきたようで目がうつろになってきました。
そこで私は裕子のうなじを愛撫しながら
「服は着たまま下着だけを外して」と耳元で囁きました。
裕子は私に言われた通りにブラウスを着たまま巧みにブラを外しストッキングを脱がずに紐パンを外しました。
ブラウス越しに乳房を揉み舌で舐め上げるとブラウスは唾液で濡れ、固くなった乳首が透けて見えました。
右手でストッキングの上から裕子のマンコを触るとストッキング越しにクリトリスを触られるのが気持ち良かったのか裕子のマンコはすぐにヌルヌルになりました。
興奮した私はストッキングを破り裕子のマンコを舐める。
ジュルジュルといやらしい音を立てている。
舌でクリトリスを舐めながら指を出し入れする。
グチュグチュと更にいやらしい音を立てている。
ググッと指を奥まで入れて、ザラザラした部分を軽く刺激すると
「ああ~っだめ~」と言った裕子はブシュ~ブシュ~と潮を吹いてしまいました。
私はそのままソファーで裕子のマンコにペニスを挿入しました。
もちろんゴムはつけていません。
裕子は生のペニスが気持ちいいのか
「ああ~っ気持ちいい、もっと~もっと~」と喘いでいます。
更に激しく突き上げると裕子は言葉にならない喘ぎ声をあげ身体が小さく震えた感じがしたので挿入していたペニスを抜くと豪快に潮を吹き上げました。
ソファー周辺が裕子の潮まみれになったのでベッドへと抱き上げて移動し今度はバックから激しく突き上げ最後は正常位に戻して裕子のマンコの中に大量のザーメンを放出してやりました。

偶然出会った裕子という女性。
今は時々裕子のアパートへ行きSEXをしています。

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投稿No.5465
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年12月04日
市街地を車で走り繁華街に近い国道沿いのバス停付近に車を停めて10分程したころに女性2人組が歩いているのを発見。
私の車を見ながら近付いてきてるように見えたので助手席側の窓を開けてみると
「あの~お一人ですか?」と聞かれたので
「1人だよ」と答えると
「どこかドライブとか…」と言われたので
「いいよ」と答えて1人を助手席(ゆみ23歳OL)に、もう一人を後部座席(りえ24歳OLゆみの友達)に乗せて車を走らせる。

「どこに行く?」
「どこでもいいですよ」
と適当な会話をしながら車を走らせる。
途中「喉渇かない?」という話になりコンビニへ立ち寄る。
すると「あの~お酒とか飲んでもいいですか?」とゆみが言う。
「俺は運転だから飲めないけど、別に2人は飲んでもいいよ」と答える。
私はミネラルウォーターで彼女たちはチューハイなどを買い込んで車に戻る。

30分程走った頃には二人はいい感じで酔ってきているようだったので
「そんな酔ってたらホテルにでも連れて行くぞ~」と冗談っぽく言うと
「え~」と笑いながら答えてきた。
途中車を停めて、後部座席のりえに運転席の後ろ側に移動する様に言って
「じゃあ二人でゆみを気持ち良くさせようか」と囁くと、りえはノリノリに
「うんうん」と言ってきたので助手席のシートを倒して
「じゃあ二人でキスしてみて」と言う。
ゆみは何が起こったの?って顔をしてたけど、りえが唇を重ねてきて、それを抵抗なく受け入れてしまいました。
「女性同士だから気持ちのいいキスとか判るんじゃないの」と言いながらりえの右手を取り、ゆみの胸へと導きました。
りえの右手がゆみの胸を揉み始めてから車を走らせました。
車を走らせながらゆみのブラウスのボタンを外してやるとりえはゆみの乳房を直接揉みはじめ、ゆみは「ああん」と感じ始めていました。
私は「じゃあもっと気持ち良く…」と言ってゆみの太腿を撫上げて股間へと左手を進めました。
そのまま下着の中へと滑り込ませてマンコヘと…
ゆみのマンコは既に濡れていてクリトリスを指先で触ると
「ああっだめ~」と声を上げました。
一連の行動にりえも感じ始めていたようで自分の乳房を出してゆみに舐めさせていました。

そんな状況のままホテルに到着。
「さあ着いたよ」と言い3人でホテルへ入りました。
お風呂を準備に行って戻ると2人はソファーに座ってキスをしていました。
その横に座って、ゆみの下着を脱がせヌルヌルになったマンコに中指と人差し指の2本を挿入し最初はゆっくりと、徐々に激しく動かしました。
ゆみは「ああっいやぁ~イク~」と言って潮を吹いてしまいました。

ぐったりとなったゆみをソファーに放置してりえを全裸にして2人でお風呂へと向かいました。
お風呂の中でりえは濃厚なフェラをしてくれました。
お礼にマットの上でペニスを挿入し激しく腰を動かしているとゆみもお風呂へ入ってきました。
今度はりえの上にゆみを正常位の体勢に構えさせゆみをバックから挿入して暫く責めてベッドへと向かいました。

ベッドに入るとゆみとりえの2人から責められました。
私も負けじと指先でクリトリスを触りまくりました。
そして、ゆみのマンコヘペニスを挿入し激しいセックスをしながらゆみの耳元で
「ああっイキそうだよ」と言うと
「ああっ気持ちいい」と言ったあと
「中はダメ~」と言いました。

結局ゆみとのセックスでは射精せずに、今度はりえのマンコにペニスを挿入しました。
ゆみは既に果ててダウンしていたので何も手を出してきませんでした。
バックで激しく突き上げていると
「ああんだめ~イク~」とりえは果ててしまいました。

射精していなかった私は、りえを正常位に戻して挿入しました。
ぐったりとしていた身体はペニスの挿入により更なる刺激を受けたようで言葉にならない喘ぎ声をあげて感じ、りえのマンコは最高の締りとなって私のペニスを刺激します。
「ああっイキそうだ」と言うとりえは
「きて~中に出して~」と言いました。
更に激しく腰を振った私はりえのマンコの中に思い切り射精しました。
りえは私の精子がマンコの奥に入ったのを感じ取ったのか、両足を私の腰にまわして激しくキスをしてきました。

ホテルを出て、出会った場所まで連れて行き2人と別れました。
実はりえには携帯の番号を書いたメモを渡していて、その後何回か、りえとは中出しデートをしました。

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投稿No.5460
投稿者 (26歳 男)
掲載日 2012年11月29日
Yと出会ったのは深夜のコンビニです。
Yが後から入ってきた。
俺は雑誌を読んでいたので気ずかなかった。
傍に誰か来たなと横目で見たら、Yだった。
かなり酔っていた。
気にもせず、雑誌を手に取り飲み物などを選び買い物を終え表に出るとYがフラフラと前を歩いている。
そして突然振り返ると俺に話かけてきた。
「あら、コンビニにいたわね。どう?オバサンと一緒に飲まない?」
悲しい俺、彼女いない歴26年、オバサンの誘いに乗ってしまった。

彼女のマンションに、一人暮らしらしい。
そして、オバサンに身ぐるみ剥がされチンコを咥えられた。
気持ちよかった。
ドックン、ドックンとオバサンの口に出してしまった。

全部飲み干して、俺の目の前で全裸になるオバサン。
たぶん40代後半の身体に、悲しい俺のチンコは出したばかりなのに再びカチカチになる。
「やっぱり若い子は凄いわね。もうこんなに勃ってる。」
ベッドに押し倒され、上に跨られてチンコを食べられた。
今度は下の口で、下はもっと気持ち良かった。
2回目なのでさっきより少し長持ちし、俺は突き上げてみた。
「あぁ~、いい~もっともっと激しく突いてぇ~!」
卑猥な言葉にチンコは再びザーメンを噴出させた。
オバサンのマンコ奥深くにさっきと同じ位の量が出た。

浴室に連れて行かれ、チンコや後ろを洗われまた勃起する悲しい俺。
その場で後ろから入れた。
パンパン突いて、3回目もたっぷり出した。

再びベッドに押し倒され、チンコを咥えられた。
見る見る間に膨れるチンコに
「何回勃起するかしら?」
オバサンが足を拡げ、マンコも拡げ
「舐めて!」だと。
舐めてしまった。
ねっとりした体液を吸ってしまった。
正常位でハメてガツンガツン腰を振りました。
4回目はだいぶ長持ち、オバサンは髪を振り乱して喜んでいた。
俺のチンコも喜び、歓喜の涙(ザーメン)を流した。

朝までオバサンは俺を離してくれませんでした。
何発出したか思い出せません。
マンションから解放され、自分のアパートに帰りぐったりと眠ってしまった。

携帯の着信音で目覚めた。
寝ぼけて相手も確認せずにでるとオバサンの声だった。
勃起した悲しい俺。

またオバサンのマンションに出かけた。
勃起したまま、前を膨らませたまま部屋に入ると、また下を剥ぎ取られた。
「スケベな子ね!もう勃起してるの。」
返す言葉がない。
チンコはギンギンになって、天井を向きビックンビックン脈打っていたから。
また食べられた。
上の口で、そしてザーメンを吸い取られた。
また朝までオバサンのマンコを突きまくりザーメンを出し尽くした。

そんな日が5日続き、俺のチンコが勃たなくなった。
俺はオバサンに捨てられた。
1週間後、オバサンに電話する悲しい俺。
「勃起してるならいいよ!」の返事に狂喜乱舞し、前を膨らませてオバサンのマンションに出かける悲しい俺。
また一晩中腰を振ろうと誓う俺がいた。

どエムな身体に調教されてしまいました。
パブロフの犬状態の俺、オバサンの声で勃起してしまいます。
そして、俺の後ろに電動バイブが突っ込まれ、スイッチを入れられビィーン、ビィーンと振動しチンコが張り裂ける位にビキィッビキィッと脈打ち、それをオバサンに入れるとオバサンは気が狂ったように暴れます。
これは一晩に1回しかできません。
オバサンに出会ってひと月、俺は何回射精したんだろう?
100回くらいかな?
俺って死ぬかも!
オバサンは死なないなきっと!

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