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女性「私なんかさ、誰も相手にしてくんないからさ。」
私「そうなの?暇ならこれから一緒に飲む?」
女性「うれしい。いいの?」
という訳で、電車を降り早速近くの居酒屋で軽く飲むことにした。
「カンパーイ。」
その店では、チューハイ3杯とビール2杯くらいでお開きにして、帰ることにした。
その後そのまま帰るのもなんなので、ホテルに誘ってみると、すんなりホテルに行くことになった。
ホテルに行くと、相手の女性の服を脱がし、2人で一緒にお風呂に入ると、大きめの胸が現れた。
少し溜まっていたため、チンチンが勃起してしまい、私の極太チンチンを見た女性はテンションが上がり、
「太い、こんなの入んないかも。」って喜んでいた。
女性のマンコに指を挿入すると、指を4本すんなり飲み込んだ、チンコをマンコにあてがいゆっくりズブズブと挿入していった。
まんこは思いっきり広がり、なんとかチンチンを飲み込んでいった。
そして根元まで挿入したところで、亀頭に何か刺激するものがあり、多分子宮口が亀頭を刺激したものと推定できる。
まんこを堪能しながら、ピストン運動を開始すると動く度、亀頭が刺激されすぐ射精しそうになるため、ダメもとで聞いてみた
私「中で出していい?」
女性「結婚してくれるなら。」
私「年下だし難しいかな。」
私「でも生でしちゃったし。」
私「OKだったら、来週もデートしようよ。」
女性「約束だからね。」
という訳でピストン運動を再開し、膣の最奥にビュービューっと長い射精を行った。
射精後、自分の精子と女性の子宮口がいい具合に亀頭を刺激したので、そのままピストン運動を続行した。
射精10分後、再度射精感が高まってきたので、今度は普通にビュービュー精子を注入した。
少し疲れたので、シャワーを浴びて、電車に乗って帰路に着いた。
女性とは半年位セフレ関係を続けて、飽きたので別れた。
秋葉から新宿へ出て、ぶら付いて居ました。
すると可愛い子ちゃんが寄って来て、声を掛けて来ました。
「どこ行くの?」
「ぶらついてるんだ」
「ねえ、お茶しない?」
「今?」
「そお」
「ンー良いよ」
話が決まって、ここで良いと言うので近くのロッテリアへ入り隅の方に座る。
平凡な質問で、
「幾つ?」
「18」
「JK?」
「・・」
「JD?」返事が無い。
「お茶してからどこ行くの?」
「向こう側へ行ってみようかな」
しばらくして
「ねえ」と手を取ってきた。
「何?」
「ねえ」
笑って耳元で「遊ばない?」
「え?」
うなずいた。
「今から?」
「うん」
これって援交かな?
「暇なの?」
笑う。
「どしょうかな…」と言って顔を見ると、又笑って手を出す。
テーブルにパーと指を1本出している。
「いいの?」
こっくり。
「じゃあ、行こうか」と席を立って外の出た。
暑い中、歩いて歌舞伎町の裏のホテルへ入る。
部屋に入って1.5枚出すと、受け取って仕舞う。
早々に服を脱ぎ、スカートも脱ぎ、下着に成る。
俺もブリーフ一丁に成ると、彼女が俺のブリーフを脱がせに掛かる。
ビーンと立っている。
彼女が立って脱がせてと言う。
ブラとパンティーを脱がす。
ふっくらとしたがAカップ位のバスト、少なめの萌えたつ草原の丘がこんもりと見える。
立ったまま抱くと彼女の腹に物が当たる。
「お兄さんのすごく元気ね」と言って触る。
ビーンと成る。
バスへ入って、バストから腹、腰、股間、太ももと身体を洗う。
洗いながら股間に集中、摩る様にじっくりと撫でて洗う。
彼女は俺の物を掴んでシコシコしている。
洗い終わって、彼女と二人でベッドに横に成る。
乳房を触り揉みながら草原を探る。
探って陰唇を分けるとコリッとクリに当たる。
指でスリスリ、反応が出てくる。
スリスリして奥へすべり込ませると指が入る。
身体を撫でまわし、乳を吸い股間を撫でて奥を刺激した。
反応はかなりある。
ジットリしているので身体を重ねる。
彼女が足を腰に絡ませて来る。
受け入れOKと言う事か。
いきり立った物は、彼女の中へと侵入して行く。
充分に収まったら彼女が腰を振りだした。
やがて彼女の呻き声が仕出し、喘ぎも出る。
俺も腰を動かしている。
一度抜いて、バックにして突く。
ビタビタビタと肉の当たる音、アンウンアンウン彼女の喘ぎ。
バックから騎乗位へ変えて突く。
上で悶え動いている。
そして正常位へ戻して、突き続けて、「あ~~」と言う彼女の声。
足をもって屈曲位にしてさらに突く。
「あっあっあっあっ」
動く度に喘ぎ声が出ている。
やがて俺の物が締め付けられる様な感触がしてくる。
「あ~ん」と言う声で、キュキュキュッツと締まってドピュドピュドピュッ一気に発射した。
ふー、息子は未だ中でいきり立っている。
腰をさらに使うと
「モーダメーェ」
激しく腰を振って、ズチャグチュグチュと再度ドッピュピュ。
はー、一息つく。
息子もおとなしくなった。
彼女はぐったりしている様で、伸びている。
「すごいかった」と言う。
あつい、さっと汗を流して外へ。
まだ外も暑い。
すぐに別れて、西口へ出る。
今日はどう見てもJKだと思う子と生2発も遣った。
思わぬ収穫だった。
いい気分で家に帰った。
なかなかの美人。
酒に酔ったのか?
声をかけたら、「気分悪い、休みたい」と言う。
俺の家でいいかなと思い連れて行くことにした。
家に着くとブラジャーとパンティーだけにさせベッドに寝かせた。
余りの嫌らしい体つきに俺のチンコはビンビンにそそりたってた。
胸を触っても酔っているしマンコを舐めても感じているが眠そうな感じ。
生挿入しても大丈夫だなと思い横ハメ。
その後、正常位で枕を腰辺りにひいてズコズコ。
妊娠させたいと思い、足を持ち上げ、膣深くに俺のザーメン子種をウリャー
ドクドクピュピュドピュードピュードピュー!!!
大量に中出ししてやった。
俺のザーメン空になるぐらい出しまくった。
膣から大量に流れていた。
妊娠したんかな?
年齢は…想像におまかせしますが私の経験した中で最若でした。
たまたまやりとりしてたら隣町で会える距離との事で割り切を求められ、しばらくしてからあっていたしました。
若い割に態度がでかく、昼をおごったら食うわ食うわ。
ホテルでもひたすらテレビを見たりくつろいでるので半ば命令気味にシャワーさせ、ベットにはいると足も太いしワキガでマン臭もきつく、フェラもなくマグロなので自分で勃たせて挿入。
事前に中出し経験がある事は聞いていたので適当に腰を降りあえがせながら
「イキそう」と言うと案の定
「中でいいよ」ときたので最若マンコに深々中出し。
過程が全く楽しめなかったので中出しもなんとなしで終わりました。
くっさいマン臭がうつったのでチンポをゴシゴシ洗い終えたら待ち合わせ場所にポイ捨てしてさよーならでした。
その娘は、色白丸顔で小柄、でも全体にスタイルの良さを感じ、一目見て可愛いと思いました。
歳の差2廻り以上でしたが、最初から、そのつもりでしたので、お互い迷いなくホテルへ。
そこまでは、世間話をしながら、大人しい娘だと思っていました。脱ぐまでは…
上着を脱がせに掛かると、彼女の息が荒くなり始めました。
そして、私のパンツを脱がし、
「凄~い。」
と、ためらいなくフェラ。
誰に教えられたのか、ツボを押さえて巧みでした。
気持ちが良かったので、
「ありがとう。」
と言って、背中を撫でると、ア~ンとヨガリました。
ピチピチの肌は、とても敏感なようでした。
それならと、口と手で全身を愛す事に。
面白い程、ピクピク反応してくれました。
「乳首も触って~。」「後ろから責めて。」「気持ちいい~、全部いい~。」
と半泣きの声。
そして、とうとう「お願い、挿れて~。」
ゴム装着を求める様子もなく、そのまま中へ。
「あ~、」
と彼女も私の息子を味わうように蠢きましたが、彼女の中の感触に、あっという間に1発目を発射してしまいました。
「まだ、出来るよね。後ろからして。」
と2発目を求める彼女。
私の息子も、いつもになく復活していたので、即挿入。
彼女のバックスタイルも綺麗でしたが、情けなくも、再び、あっという間に発射。
彼女はダンスをしているそうで、そのせいでアソコの締まりが良いのかも知れません。
更に3発目を求める彼女。
さすがに、回復に時間が掛かると分かると、私に密着しながら、ずっと息子を弄り続けています。
彼女は父親みたいなオジサンといちゃいちゃしているのが好きなのだそうですが、正直、このまま延々だと体力的にキツいし、何より暑いので、手マンでお返ししました。
彼女の下半身もシーツも、もうグチュグチュという状態で、ようやく息子は解放されました。
でも、久し振りの若いマンコ、また一戦交えたいと思っています。
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