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投稿No.5566
投稿者 道明 (32歳 男)
掲載日 2013年5月10日
社員旅行。あまり気乗りはしなかったが、久々の温泉三昧を目的に参加を決めた。
早朝、薄暗い中バスに乗り込むと‥
「お早うございます!」
‥爽やかな声で思わず眼が合ったのはブルーの帽子がよく似合うスレンダーなバスガイドだった!
彼女の名は◯◯節子、27歳だった。
新米ではない様だったが、話し掛けると少しはにかんだり頬を赤らめたりして、随分初々しかった。
途中、海辺のドライブインへ寄った際、土産も買わず海辺の方へぶらぶら歩いていると彼女も砂浜の方から歩いて来た。
「こんな貝も有りましたヨ‼ 」いきなり僕の前に拾って来た貝殻を差し出しニッコリ笑った。
柔らかくカールした黒髪が風に乱され、そっと手で抑えた仕草に色気を感じ、ジッと顔を見つめた。
触れた手が冷たく、「寒いんじゃない?」って聞いたら顔を赤らめて頷く。
バスに乗っても、それからはお互い妙に気に成って来た。

ホテルの宴会は大盛況で僕もガンガン飲んでいたが、ふと彼女の方を見ると別の酔っ払いに絡まれ困っていた。
「◯◯さん、さっき○○さんが呼んでたヨ‼」ってウソをつき「向こうの部屋だよ!」って肩を抱いて強引に宴会場から連れ出した。
長い廊下を歩きながら「大丈夫かい?」って声を掛けると涙ぐみながら抱き付いて来た。
スレンダーと思っていた身体が意外にボリューム有るのに気付き、股間が反応し始めた。
「部屋まで送って‼ 」振り絞る様な声が聞こえた。

「少し疲れたかな?寝たらいい!」
入り口で別れようとしたら「行かないで!」
真っ正面から身体を投げ出す様に抱き付いて来た。
思いのほか豊かな胸が当たっていて理性も限界!
力一杯抱き締め、キスしながら互いに身体を弄った。
彼女は部屋の布団の上に仰向けに横たわり眼を瞑る。
僕は激情に駆られ浴衣を脱がすのももどかしくパンティを脱がす。
もう、牝の匂いぷんぷんでグッショリ!
入り口のボタンを軽くノックして一気に押し込んだ!
「アァ!太~い!」
頭を掻き毟られながら大きくピストンし、柔肉が絡み付いて来るとナカを掻き回す様に動いた。
彼女のナカは熱く滾っていた。
座位に成って浴衣をはだけさすとプルンと丸い双乳が現れた。
左右の膨らみを交互に口で含みながらガンガン突き上げると一気に股間も痺れ
「ダメだ!出そうだ!」
「このまま、お願い‼ 」
彼女の両手両脚が僕の身体をしっかり拘束した。
もう我慢の限界、一気に噴射した。
「貴方は初恋の人にソックリだったの!有難う‼ 」

2発目は真っ白いオシリを鷲掴みにしてバックから激しく攻めました!
夢の様な一夜でした。

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投稿No.5558
投稿者 主任M (42歳 男)
掲載日 2013年4月15日
先週の出張帰りの出会いを投稿します。

それは、用事を済ませて直帰の連絡をした後の、電車の中からでした。
午後4時過ぎの車内は、そこそこの混み具合で、空席は2人分程度。
私は、その1つに座って目を閉じていました。
すると、間もなく、隣に誰か座ったような感覚。
そっと横を見ると、何年か前の飯島直子さんのような女の子でした。
ついつい顔を眺めてしまったら目が合ってしまったので、
「ごめんなさい、知っている人かと思ったので。」
と話したら、にっこり微笑まれました。
そして、スマホの画面に“ナンパですか?少しなら時間ありますよ。”と逆に誘われました。
ちょっと警戒もしましたが、運試しだ!と思い、彼女に次の駅で降りると告げました。

彼女はついて来ました。
あえて名前は聞きませんでしたが、大学の3年で友達の間ではオシャレ担当、でもスーツ姿のおじさんが大好きとの事でした。
私達は、あまり詳しくは知らない街で、そのままの流れでラブホに入りました。

意外にも、彼女の方から積極的なキスをしながら、私はスーツを脱がされました。
長いキスの後、彼女は、私の腋の下、そして乳首へと、執拗に舌をはわせます。
当然、愚息は、近頃になくビンビンに。
すると、これまた、ねっとりとしたフェラ。
まだ若いのに、どこで覚えたのかと思ったら、ビデオを観て学んだそうです。

お返しに、彼女を脱がすと、お肌ピチピチ。
高めの身長に対し、胸は小さめでしたが、触れるとピクンピクンさせます。
敏感な様で、愛撫に直ぐに反応した喘ぎ声。
横になってもらいパイパンに近いアソコをクンニすると、腰をくねらせて、泣き声。
なにより驚いたのは、何度も逝きながら、膣から勢い良く空気を吹き出す事でした。
恥ずかしいと言いながら、何度目かに、ぐったりしてしまいました。

しばらく休んで、再び手マンをし始めたら、また感じ出して息を荒げ、私に跨がってきました。
ゴムをつける気はないらしく、ゆっくり彼女主導で生挿入。
これまた卑猥な腰の動かし方で愚息の雁首を味わうような感じでした。
彼女は、まったり熟女のようなHを望んだのでしょうが、私は我慢できず、学生のようにガンガン衝きたくなり、そこからは、激しく突き上げ、そして、果てました。
フィニッシュ後も、彼女は愚息を舐めてくれました。

彼女には、いちおう付き合っている彼氏がいるそうですが、腰を痛めているとの事。
彼氏、大変だろうなぁ~、と思ったのでありました。

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投稿No.5555
投稿者 masaki (40歳 男)
掲載日 2013年4月11日
最近あるサイトで遊んでいる。
サイト内で日記が書けたりサークルに参加したりメル友や恋人探し、割り切り交際相手なんかも探せるよくあるサイトだ。
日記やサークルに参加するのは無料だが男が女性にメールを送ったりプロフを見たりするにはポイントが必要でそのポイントは有料だ。
私は日記を書いたり、釣り好きのサークルの仲間たちと情報交換をしたり会話を楽しんでいる。

その日はある県に出張に行った。
仕事を終えて深夜ホテルに戻り、携帯でサイトにログオンする。
日記を書いたり、サークルのサイトにメッセージを書いたりしたが深夜だったためかあまり反応がなかった。

それで何気なくアダルト募集掲示板をのぞいてみた。
適当にページを見ていると
「18です。こんな私だけど三か月のちびちゃんがいる人妻です。これから短時間で会える方いますか?切実なんで会えないならメールしないでください。困ってます。お願いします。」
って書き込みが…
子連れの人妻?彼女の書き込みに興味をもった私は彼女のプロフを開く。
プロフにあった写真を見てびっくり。かなりの美人である。
しかも募集をしている場所がホテルからすぐ近く…
「今、Mホテルに泊まっています。わかりますか?もしよかったら2万で私の部屋で会いませんか?来てもらえるならタクシー代出します。」
と本気で会う気は無く冷やかし気分でメールを送信。
するとすぐに返事が。
「ありがとうございます。ホテルわかります。近いですね。今から行っても大丈夫ですか?」
私はすぐに返事が来たことに少々驚いた。
本気で会う気は無かったので彼女が嫌悪するような返事をして彼女から会うのをキャンセルさせようと思った。

「三か月の赤ちゃんがいるの?生中出しで会いたいな。妊娠したら私の赤ちゃんも生んで欲しいな笑」
私はメールを送信すると返事を待たずにシャワーを浴びた。
「写真かなり可愛かったけど産後三か月で割りきりなんてありえない。返事も速攻来たし。デリヘルかもな。」
そんなことを思いながらシャワーを終えて携帯を見るとサイトから新着メールの知らせが。
「中出しは本当に厳しいです。でもどうしても明日支払いがあるんでお金ちゃんともらえるならいいですよ…でもなるべくゴムお願いします。今からMホテル向かいます。近いので今から準備しても15分ぐらいで着きます。」
との返事が…WW 

時計をみるともうそろそろホテルに到着する時間だ。
私はメールの返事を待ってからシャワーをすればよかったと後悔。
「やっぱり会えないです。」
とメールを送ろうとした瞬間、彼女からメールが…
「着きました。タクシー代がありません。入口まで来てください。お願いします。」
私は慌ててホテルのロビーへ。
深夜誰もいないロビーに降りてきた私にホテルスタッフが
「タクシーで到着されたお客様はお連れの方ですか?中にご案内しようと思いましたがタクシーの支払いができないと仰っていまして。」
と声をかけてきた。
私は仕方なく、はい。そうです。タクシー代を支払いに来ました。と答えホテル外に停車しているタクシーへ。
自分でも思いがけない状況になり少し混乱しながらタクシー代を支払う。

彼女はかなりラフな服装で赤ちゃんを抱きながらタクシーから降りてきた。
私はホテルスタッフの目が気になり、そそくさと彼女をエレベーターに乗せ、自分の部屋に案内した。
彼女はエレベーターの中でも無言で部屋に入っても何も言わず黙ったままだった。
ただ彼女に抱かれている赤ちゃんが何やら声を出して手足を動かしていた。
私は部屋に戻り、気持ちが少し落ち着き、彼女を見た。
「めちゃくちゃ美人だ。」
私は自分が狼狽するのが分かった。
サイトの写真でもかなりの美人だったが実際に会ってみると…日本人離れしたハーフのような顔立ち。
アイドルだがモデルだが知らないが、確かタイラアイリとかいう芸能人に似ている。
いや似ているが彼女のほうがより美人だと思った。
彼女は私と目があうと、すぐに目をそらした。
私はあまりにも彼女の美しさに見とれて、時が止まったような気がした。

赤ちゃんが不機嫌そうな声を出した。
時は流れだした…
私はベッドに座り、隣に座るように彼女に手招きをした。
彼女は先に赤ちゃんをベッドに寝かせると、持ってきていたタオルのようなものをかけると私の横に座った。
「ごめんなさい。子供連れて来ちゃって。旦那が夜バイトに行ってるから。この子を家に残してくるのが心配だったので。本当にお金大丈夫ですか?」
彼女は少し震えているような声で言った。
さほど大きくないダブルベッドの上で私と彼女。
そして小さな赤ちゃんが寝ている。
近くで見ると、彼女の美しさに息苦しい緊張感すら感じた。
赤ちゃんはわずかな間に寝てしまったようだ。
「2万でいいんだよね?大丈夫だよ。」
緊張してそう答えるのが精いっぱいだった。
「お風呂入って来たのでシャワーはしなくていいですよね?」
彼女は私の方を見ないように寝ている赤ちゃんの小さな手を指先で触りながらいった。
私はは早く終わらせて帰りたいと言う、彼女の気持ちを感じた。
「はい。」
会話にならない。
緊張して私は彼女の言葉に一言返事をするのがやっとだ。

彼女が視線をそらしてくれているので緊張しながらも彼女をまじまじと見ることができた。
「可愛い…可愛い…」
私は彼女を見ながら可愛いを心の中で繰り返した。
彼女を見ているだけで、ペニスに血液が集まってくる…
彼女を抱きたい。早くしないと彼女を抱くチャンスが無くなってしまうような気がしてベルトを外すと自分の下半身を露わにして
「とりあえずフェラして」
と彼女に言った。
「あまりフェラうまくないけど。」
彼女は私のペニスが不潔で無いか気になっていたようで、顔をペニスに近づけて観察するように見てから、目を閉じてゆっくりフェラを始めた。
赤ちゃんは私のペニスを咥えている彼女の隣でスヤスヤと寝ている。
彼女のヒンヤリとした口の中で私のペニスは力強く勃起していく。
彼女のフェラは確かにうまくなかった。
ただ赤ちゃんを連れた美人の人妻にフェラをさせているという、このシチュエーションに私は興奮した。

私は我慢できなかった。
愛撫や前戯をうっとしく思えるほど、早く美しい彼女の中に勃起したペニスを入れたかった。
彼女も早く終わらせて帰りたかったのだろう。
私がフェラをやめさせ、彼女に挿入しようとすると下着を自分でおろし、足を開いて私を受け入れた。
彼女の膣は意外にも、かなり濡れていた。
お金のためとはいえ見知らぬ男に抱かれる複雑な女性の心理というものが彼女の体を反応させたのかもしれない。
溢れるような彼女の愛液に導かれるように、私のペニスは心地よい快感とともに彼女の奥深くまで入っていった。
「痛い…」
私のペニスが彼女の中に収まった瞬間、彼女は小さく言った。
「子供産んでから奥まで入れると、まだ少し痛い…」
彼女は独り言のように言った。
産後まだ三か月。彼女の体はまだ男を正常に受け入れるだけ回復していなかったようだ。
「赤ちゃん産んでから旦那さんとまだしてないの?」
私の質問に彼女は答えなかった。
彼女は私がペニスを奥深くまで入れるたびに苦痛の表情をした。
私はそんな彼女の苦痛の表情でも興奮した。
とにかく彼女はどんな表情でも美しかった。

キスをしても彼女は私が舌を入れるのを無言で拒んだ。
私はファーストキスのようなつまらないキスをしながら女神のような美しい彼女の膣内の快感を楽しんだ。
「中に出していいんだよね?」
私は奥のほうで射精するよと伝えるように、彼女の奥にペニスをあてながら、耳元で聞いた。
「いや…ほんとイヤ…中は厳しいです…」
彼女はかすれた声で答えた。
「メールでいいよって言ったよ。」
私は彼女の乳首を吸い上げた。
わずかに母乳が出る。
「中でいくよ。」
と小声で彼女に言い
「いく時、ちゃんとキスして…もういきそう」
と彼女にキスした。
舌を彼女の唇の中に入れようとすると彼女も舌を絡めてきた。
私は彼女と舌を絡めながら、彼女の中で射精した。

私の腰の動きで射精したのを感じたのか、それとも膣内に射精された私の温かい精液を感じたのか、わからないが、彼女はキスをしながら、あんっと感じたような声を出した。
絡めていた舌の動きは、私が彼女の中で射精している間、激しく情熱的だったような気がする。
女性の本能として男の精液を体内で受け止めたことを喜んだのかもしれない。

彼女に約束の金額とタクシー代を渡し、ロビーまで見送った。
「ありがとうございました。」
赤ちゃんを抱きながら別れる前の小さくお辞儀をして帰った彼女。
サイトにもあれからログインしていない様子。
忘れられない出張の思い出となりました。

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投稿No.5540
投稿者 なおき (20歳 男)
掲載日 2013年3月14日
初投稿のなおきです。都内に住む20歳です。
掲示板の方にも書きましたが、詳細を書きたいと思います。

先日夜に歌舞伎町でベンチに座っていると熟女の方(42歳早紀さん)に声をかけられました。
とろんとした瞳で色っぽく「ホテルに行きませんか?」と。
ムッチリした体型で思わずはい、と返事をしました。

手を引かれちょっと強引にラブホテルに連れていかれました。
早紀さんがお泊まり(!)料金を払い一緒にエレベータへ。
狭いエレベータ内部で、早紀さんは僕を見つめ「ふー、ふー」と興奮していました。

部屋にはいるや、即、濃厚なディープキスをされました。
唾でねっとりした早紀さんの舌が僕の舌に絡まって気持ちいいです。
「飲んで」と言われ、早紀さんのおいしい唾液をたくさんいただきました。
「頂戴」と言われたので、僕の唾を早紀さんの口へ。
「おいしい」と言っていただけたので、思わず早紀さんをギュッと抱き締めてしまいました。

服を脱いでそのままベッドへ。
しばらくディープキスを堪能して69の体勢になりました。
早紀さんは、僕の息子を唾液でベトベトにして、「おいしい、おいしい」といいながら、ねっとり濃厚なフェラ。
僕は早紀さんの愛液で溢れた秘貝をじっくりと愛しながら味わいました。
「いっちゃう、もう入れて」とのことなので正常位の体勢へ。

備え付けのゴムを取ろうとすると、
「私のマンコに生でお願い!気持ちよくなりませんか」
と言われ、迷わず初の生マンコへ。
早紀さんの生マンコはまるで生き物のようにねっとり絡まってきます。
これがセックスか!と衝撃が走りました。
それまでの早紀さんとの濃厚な行為とも相まって、頭の中が真っ白になるほどの気持ちよさでした。

僕のはち切れそうな息子を早紀さんの子宮口へゆっくりとスライドさせると、早紀さんは「はぁ」と言う声を漏らしました。
最奥まで到達すると早紀さんのマンコがピッタリと吸い付いてきます。
「激しく突いて」
の言葉を聞き、夢中でピストン。
途中「ああー、突いて突いて」「マンコいいマンコいい」といった卑猥な言葉に包まれ、さらに激しくピストン。
溢れ出てきた愛液が息子に絡みついて優しく包み込んでくるのがわかります。

そのうちに気持ちよさの余り思わず早紀さんのマンコに中だししてしまいました。
早紀さんも「ああぁぁーー」と果ててしまいました。
そのまま覆い被さるように早紀さんを手でギュッと抱き締めると、ぐったりしていた早紀さんは手足でガッチリと抱き締め返してきました。

挿入したその状態で30分ほど抱き合って幸せな時間を過ごし、フラフラになりながら二人でシャワー室へ。
そのあと何度も愛しあい、何度も果てました。
朝気がつくと早紀さんと裸で身体を重なりあわせて寝ていました。
結局、連絡先は交換しませんでしたが、熟女さんに本当のセックスを教えられ、彼女とのセックスが何か物足りなく感じるようになりました。(僕の努力不足も原因ですね)。

あの日の濃厚なセックス以来、熟女さんと一杯愛し合いたい気持ちが強くなって、おかしくなりそうです。(そんなお相手がいまのところいないので)。

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投稿No.5535
投稿者 ダッシュ (45歳 男)
掲載日 2013年2月26日
都との出会いは某ゲーム系SNSだった。
最初はゲーム内のコンメントのやり取りも他愛のない挨拶程度だったのだがなんとなくエッチ系のコメントのやり取りを始めていた。
今考えると誰でも見る事の出来るコメント欄でよくもあそこまでという内容を交わしていたものだが、さすがに当初は実際に会うとかは考えていなかった。
それがいつの間にかコメントがSNS内のメールに変わり、内容もズバリSEXになっていった。
しかもいつもSEXは中出し前提であり、今ならば運営からストップの掛かるような話をしていた。

あるとき、ふと思いつきある方法で携番を交換し直接携帯で話すようになった。
そうなると話は早く、1ヵ月後にはデートの約束をしていた。
しかも中出しSEX前提の約束を。

お互いのすんでいる地域がかなり離れていたため中間あたりの新幹線の駅で待ち合わせた。
来ないかもと思いながらもドキドキしながら待っていると本当に来た。
会ったとたんに抱きしめ「会いたかったよ」「私も」の言葉を交わすとそのままタクシーを捕まえホテルに。

ホテルにチェックインすると即抱きしめキスをしながら都の服をスルスルと脱がしそのままベッドに押し倒した。
かなり太めの体だが乳首を舌で転がし、クリトリスを指で刺激すると都はあっと言う間に上り詰めた。
都は初めてのデートだというのに
「ダッシュさんが欲しい、入れて」とおねだりである。
私は「ゴムつけてないよ」とわざと言葉にしてみた。
すると都は「付けないでそのまま来て」
そこまで言わせた上でたっぷり濡れた都の中に既にギンギンになったものを生で入れると都は狂ったように絶叫しながら逝ったようだ。
そのままピストンを続け何も言わずに私も中で逝った。

一息入れた後で
「中で出しちゃったけど大丈夫?」と聞くと
「今日は多分大丈夫」とのこと。
そのまま数時間ただれた時間を過ごした。
都は感じやすいのか体の相性が極めてよかったのか初回から何度も逝き、軽く失神までしたようだ。

それから数ヶ月に1度こちらから誘うと嬉々として中出しデートにのってくる。
最近では危険日でも普通に中出しである。
プレイの一環で言わせている「妊娠させて」のセリフだがそのうち本当に妊娠するのではと少々危惧している。
しかも会話では旦那の子として産むにはどうするかまで話が進んでおり、どこまで本気でどこまでがプレイなのか・・・
東北女は情が深いというが、それでもこんな関係を続けていればいつか本当に妊娠という事態におちいるだろうが、そのときどうするかは流れにまかせるしか無いだろう。
それでも、この関係を自ら終わらせるつもりは当分無い。
いつまで続けられるか・・・

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