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投稿No.8308
投稿者 モヒカン (54歳 男)
掲載日 2022年10月09日
投稿No.8269のその後

看護師長のリカさんとの中出しセックス。
年齢的なのか?見た目か?キャラか?リカさんはセックスのベテランだった。

ある日の土曜日の夜のラブホに泊まり。。浴室にて
『リカさんはセックスに慣れ過ぎじゃないの?』
「セックスは好きだからね。。好きな事は慣れるのよ」
『それは年齢的?経験的?何かあるの?』
「当たりかハズレの違いかな」
『?』
「結局は男はチンポ勝負よ。。結局は入れて気持ちいいかどうか」
『相性て事?』
「私は段差がしっかりしたカリのチンポが気持ちいいから好きなの。。先細りはダメかな」
「技術とかあるけど。。結局は気持ちいいチンポをガツンと入れたら幸せかな」
『そんなもんなの?』
「気持ちいいから次もやりたい。。気持ちいいから即入れたい。。女なんてそんなもんよ」

身体を洗い終わったリカさんは浴槽の縁に座った私のチンポを咥えた。
『リカさんのフェラは本当に慣れないよ。。気持ち良くて我慢出来ないし』
「出していいからね。。いっぱい出しな」
何が気持ちいいのか。。リカさんは徹底的にカリを攻める。
舌を巧みに使って微妙な刺激を加えながら唇でカリを削る様に出し入れする。
まさに口マンコみたいに気持ちがいい。
『出るよ』。。。リカさんの口の中で発射!!
リカさんは口の中に飛び散った精子飲み込みながらチンポの残りを吸出し。。最後は手でしごいて搾り出した。。実に手際が良い。
「40近いのに元気だよね。。男の人も差が凄い。。能力差だと思うよ」
『何か問題ある?』
「相手を選ぶかな。貴方みたいに性欲、精力が強いと管理が大変。。基本的にセックスが好きな女を選ばないと続かないよ」

浴槽の中で後ろからリカさんの豊かなオッパイを揉みながら乳首を摘まむ。
『リカさんはセックスの人数は多いみたいだけど。。回数も多いの?』
「人数は多いけど。。回数は少ないかな。。セックスが合わないと次は無いから」
『極端な選抜試験だね』
「セックスは好きだけどセックスが面倒くさいのよ。。入れただけで気持ちいいチンポの方が楽でしょう。。。愛情とか見た目とか興奮とかあるけど。。現物には勝てないよ」
「ずっと腰を振られるのも疲れるのよ。。気持ちいいチンポならすぐにイクから10分くらいで終わっても満足するし。。。女がイカないのは身体の相性を考えた方がいいよね」
『看護師長は色々な意味で冷静なんだな』
「看護師なんてみんな同じ様なものよ。。医学を勉強するからセックスも医学知識で考えたりするからね」
「ただ見えないからセックスの人数が増えるだけ。。最初から見えるならみんな当たりのチンポとセックスしてるよ」

毎回毎回ではあるがリカさんの大人の性教育は色々と考えました。

そしてベッドへ移動。
回を重ねる度にリカさん積極的なセックスを展開してた。
リカさんは上に乗って目の前にオッパイを見せてきた。
「ほら!オッパイ好きでしょう。。噛んでもいいよ」
リカさんの張りのある立派なオッパイを片手で揉みながら歯形を付けるくらいに噛む。
もう片方の手でリカさんのお尻を撫でながらマンコをまさぐる。
スッとリカさんが下に下がって顔が目の前にくるとリカさんがキスしてくる。
キスしながら腰を動かしながらチンポの位置を確認してマンコにカリを入れた。。器用な女。
「硬くて気持ちいい」
上体を起こして数回膝でバウンドして奥まで入れてくる。
「身体に刺さる。。チンポが気持ちいい」
『リカさんのマンコに喰われた。。気持ちいいね』
じっくりとチンポを噛み締めたリカさんがゆっくりと動き出す。
上体を起こしたまま腰を前後に振る。
「擦れて気持ちいい。。いい仕事してるよ」
経験豊富な女の騎乗位は拷問の様に気持ちいい。
リカさんは両手を着いて上下の杭打ちで攻めてくる。
「硬いから気持ちいいね。。カリが気持ちいい」
『リカさんがエロ過ぎ!』
「チンポが気持ちいいから止まらないんだよね。。。あ!出る!」リカさんお漏らし。
「はは。。いっぱい潮吹いちゃった。。カリが気持ち良くて我慢出来なかった」
リカさんはそんな事なんて何事もなかったみたいに騎乗位を楽しむ。
途中で何度もヒクヒクと昇天しても騎乗位続行でお尻を揺らす。
そして。。ふいに密着してキスしながら耳元で囁く
「下から突いて。。そのまま出して」
『じゃあ!リカのマンコに中出しするぞ!』
「出して!出して!」
リカさんのお尻を掴んで下から突く。
何度も潮吹きしたのであちこち濡れていて微妙な下半身。。ズブズブな感じでチンポが出入りする。
『リカ!出すよ』リカさんは無言で首を振る。
最後は奥に向かって数回。。発射!!

「気持ちいいチンポに中出しされると最高」
『実際問題で中出しはどうなの?男は気持ちいいから』
「勝手に出されたら嫌よ!貴方みたいに最初から中出しを言われたら笑う」
「正直。。同じ男なら一回も百回も同じ」
『女の気持ち的には?』
「嬉しいよね。。またしたくなるよね。。最初から中出し宣言は凄い破壊力だよ」
『中出しセックスしたいだけなんだけどな』
「覚悟してマンコ見せるんだから言われた方が楽だよ」

発射して落ち着いたチンポを抜いてリカさんはお掃除フェラをしてくれた。

平成18年時点お掃除フェラなんてプレイがあったか不明だけどリカさんはお掃除フェラをしてくれた。
今の嫁のサキちゃんも最初からお掃除フェラはしてたし精子を飲める女からしたら昔からあったプレイかもな。

リカさんのお掃除フェラ終盤。。思い立ってリカさんのお尻を後ろから掴む。
マンコの潤滑液でアナルに指を入れた。
リカさん。。。あまり抵抗しない。
「チンポ入れてみる?今なら入るよ」
先ほど発射したチンポをリカさんのアナルに押し込む。
『これはこれだね』
「たまにならいいけど。アナルが広がり過ぎると漏れたりするらしいからね」

リカさんの経験は底なしかもなと思いながら浴室でリカに全身を洗ってもらう。

30代後半で出会ったエロナースは素晴らしい女だった。
とにかく中出しばかり。。楽しかった。

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投稿No.8302
投稿者 まさくん (52歳 男)
掲載日 2022年10月02日
その2(投稿No.8299)に引き続きの投稿です。
ちょっと長いですがお付き合いください。

何度目かのデートの時に、急遽仕事のトラブルが発生し、前日にキャンセルすることとなりました。
翌日であれば大丈夫であることを伝えると、たーちゃんも大丈夫だとのこと。
デートを翌日に延期しましたが、たーちゃんは1日暇になった様子。
そこで、離れていても寂しくならないように、名案が浮かびました。
その旨を伝え、暇になった1日も楽しめるし、翌日はデートができることとなりました。

元々のデート日。
朝9時から暇になるたーちゃんに合わせて、9時から1時間おきにメールを流します。
そのメールは、いわゆる指令です。
もうかなり前なので、詳細は覚えてないですけど、1日中俺のことを考え、1時間おきに届く指令に従って、たーちゃんはオナニーをし続けることになります。
最初の指令は軽くいつものようにオナニーをすること。ただし、ショーツを脱いではいけない。1回だけイクことと書いて、終わったらショーツの濡れ具合がわかるように写真を送ること。
指令メールを送ってから10分後、写真が届きました。
ちょっとシミが見えるけど、そこまでぐっしょりではありませんでした。
そんな感じで2通目、3通目と送り、1日中俺のことを考えながらオナニー続けるたーちゃん。16時の時点で20回以上イクたーちゃん。
17時が最後のメールで、指令はこんな感じ。携帯をマナーモードにして、一番敏感なクリにあてておくこと。その状態で何度いったかをメールで連絡してくること。もちろん1日はいているショーツの写真も忘れずに。
17時の仕事終わりで、17時10分頃から電話をかけます。
ここから約10分以上鳴らし続け、何度もいったたーちゃんは、メールで25回と報告してきました。
ぐっしょり濡れすぎるぐらい濡れたショーツの写真は凄かった。

1日オナニーし続けたたーちゃんは、夜のメールで「すぐにでも欲しい」とか、「明日はたくさん狂っちゃうかも」とか言ってきました。
それと共に、できれば家に来て欲しいとのこと。どうも子供の幼稚園の関係で、こっちにくると朝遅くなってしまうとのこと。
なので自分がたーちゃんの家にお邪魔することになりました。

翌朝向かう途中からメールしていると、朝からエロモード全開笑
そこで「たーちゃん オナニーしながら待っててよ。鍵をあけておいてね」と話しました。
最初は「え!」と言ってたけど、「たくさん虐めてあげるからね」と話し、押し通しました。

マンション暮らしのたーちゃんをインターホンで呼び、入り口の自動ドアをあけてもらうと、エレベータにのりたーちゃんのお部屋へ。
たーちゃんは玄関の鍵をあけ、オナニーをはじめています。
がちゃっと扉をあけ、リビングでオナニー中のたーちゃんを入り口のドア越しに感じながら、俺は廊下で全裸になります。
そのままドアをあけると、絶賛オナニー中のたーちゃん。
上はキャミでノーブラ、下は白のTバック。
「たーちゃん どうしたの? 待ちきれずにオナニーしてたんだ」と言うと、
「まさくんが言ったでしょ・・・ア ア・・・」と俺の姿を見てもオナニーを続けるたーちゃん。
「ねぇ 早く頂戴 もう狂っちゃう・・・」と言うので、
「昨日してたみたいにいってごらん ほら こっちにお尻向けていってごらん」というと、四つん這いになるたーちゃん。
たーちゃんの近くに立ち、すでにいきり立っている息子を見せると、
「あー 欲しい すごく欲しい ねぇ 舐めていい?」と言うので、
「そのままいったら舐めていいよ」と言うと、意地悪・・・という目をしていました。
そのまま一度いき、俺の息子に手を伸ばすたーちゃん。
「ね いいでしょ」と言うので、
「オナニーしながら舐めてごらん」と言うと、お口に頬張りながらオナニーをするたーちゃん。
「もう欲しい?」と聞くと、うんとうなずく。
「あげるけどもう少し我慢だよ ほら お口もお休みしてオナニーして」と言うと、
「もう欲しい! 欲しい!」と言うので、四つん這いのたーちゃんの後ろから挿入。
「欲しかったのはこれかな」と言うと、何度もうんうん頷くたーちゃん。
あっと言う間にイクたーちゃんを無視し、いってもいっても止めない俺。
「あ もういってる いってる・・・あ またイク」と言いながら、そのまま何度もイクたーちゃん。
「昨日からずっとお預けだったもんね。 ほら もっと狂わせてあげる」と言い、正常位の体勢に。
また突き続けると、
「あたる あたる 違うところにあたってる~ イク~」と言い、絶頂が止まらないたーちゃん。
繋がったまま抱き起し、いわゆる駅弁にすると、軽いたーちゃんは駅弁のままでもイク。
「たーちゃん このおうちのすべての部屋でいかせてあげる」と言うと、
「え ダメ・・・そんなことしたらずっとエッチな気分になっちゃう」と言うので、
「それが狙いだけどダメ?」と言ったら、
「ダメ・・・もっとエッチになっちゃうもん・・・」と言うので、
「じゃーやめようか」と言うと、
「え・・・・いやだ・・・やめないで・・・」と言うので、繋がったままで移動。

まずは寝室から。いつも子供と寝ているベッドに寝かせ、いかせてあげる。
「このベッドで寝てるんだよね ほら すっごく締まってるけど、もうイクの?」と聞くと、
「イク・・・」と静かにイクたーちゃん。
さらに今度はバスルーム手前の洗面所へ。
ここでは一度抜いて、立ちバックで。
「鏡に誰が写ってる?」と聞くと、
「恥ずかしい 見られない」と言うので、
「見ないと抜くよ」と言うと、目を開いて鏡を見るたーちゃん。
「まさくんと私が写ってる・・・いや・・・すごいエッチ・・・」と言うので、そのまま一番奥まで突いていかせてあげる。
さらに正面を向かせて、立ったままでつながり、また両足を持って駅弁に。
そのまま玄関に向かい、ここでも立ちバック。
「そのドアのすぐ外に誰か居るかもよ 声出さないでね」と言うと、また中がキュっと締まり、すぐにもいきそうなたーちゃん。
後ろからたーちゃんのお口を手で塞ぎ、後ろからマッハで突く俺。
「我慢だよ 声我慢だよ」と言いながら、突くと、絶頂するたーちゃん。
そのまま玄関マットの上に寝かせ、正常位になると、さらに奥まで突けるように、たーちゃんの体を折りたたみ、一番奥まで突く俺。
「こんなところですごいエッチな恰好してるよ ほら 中がキュンキュンに締まってる」と言うと、声を我慢しながらイクたーちゃん。
また駅弁にして今度はリビングに戻ると、いつもご飯を食べているテーブルにたーちゃんを寝かせる。
「いつもご飯食べてるテーブルだよね ここでもいかされるけど いいのかな」と言うと、
「ダメ・・・ダメだけどやめないで・・・」と言うので、そのままいかせる。
「イクだけじゃないよ たーちゃん もうすぐ俺いきそうだけど どうする?」と言うと、
「え え え こんなところで・・・いや・・・ダメ・・・強烈すぎる・・・」
「どうして欲しいか言わないと、いっちゃうよ」と言うと、足を俺の背中でクロスさせ、
「中に頂戴 一番奥にきて・・・いっぱいきて・・・」と言うので、そのまま中に一番奥に射精。人生最大の射精だったと思う。

「今夜ここでご飯食べるんだよね 俺と愛し合ったこのテーブルで」と言うと、
「もう・・・エッチ・・・癖になっちゃうじゃん・・・」と言うので、
「じゃー またする?」と言うと、うんと頷くたーちゃん。

この日はテーブルで中出しを合計3回して終わり。
この後も何度もおうちデート?しました。

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投稿No.8300
投稿者 既婚者まーくん (37歳 男)
掲載日 2022年9月29日
久々の投稿です。
以前書かせていただいた人妻Mとはコロナが流行りだす前に別れました。別れてかれこれ2年半ほど経ちます。
人妻Mとは相思相愛だったけど、お互い嫉妬深くそれを理由にお別れしました。
後悔ばかりですが仕方ないですね。
以前書いたMとの続きはたくさんありますが、思い出すと辛いのでやめときます笑

今回はつい最近会った、風俗で働くセフレ(Kとします。)との話です。
5歳年上(42才)のバツイチ子持ち。
出会いは6年ほど前に知り合い、その時はパートのみでしたがその後はデリ、風俗を掛け持ちしてるとのこと。

年に数回会う関係で基本生外。もしくは生中たまにゴム。
風俗で働きだしてもタダでやらせてくれる良い女です。風俗通いして指名してる客には申し訳ないです。
Kとは基本、中出しは安全日のみですがKが気持ち良くなると中出しを求めて来るので中出しすることもあります。

Kが子供の部活の大会のために年休を取ったことを知り俺も休みだったので会うことに。
春に会って以来久しぶりに会いました。

Kは胸がでかく(E位)ぽっちゃり、身長は170近く。
最近は生理の周期も短くなり、安全日と危険日がよくわからないとのことでゴム付きなら会うということになった。
Kには俺以外にも男が数名おり風俗で働いてるので、生中出ししたいのでいたずらしてやろうとゴムに細工をしました。

待ち合わせ場所に着き、俺の車に乗り込みホテルへ。
ホテルに着きKが部屋をチェックしている隙にゴムを取り換え、風呂を貯めながらお互いの身の上話をしながら待つことに。
入浴後、ベッドでプレイ開始。
Kの息が切れるほど長いディープキスを続けながら胸を揉む。乳首が異様に敏感なので執拗に責める。
その後、クリを責めると下はびちょびちょに。すでにシーツまで汁が垂れている。
手マンをすると中からどんどん汁が溢れだし、「ここだな」って思うところを責めると少しずつ潮を噴き始める。
Kはさらに息を切らし始めたところでさらに手マンを速くすると、中からピチャピチャ音を出し始め、潮を飛ばしながら感じていた。
俺の腕は潮まみれ、シーツは水溜まりができていた。
Kは俺と会うといつもこうなるのでベッドの半分以上はグッチョリ濡れてしまう。
K曰く、他の男友達や風俗の客でも感じるが、俺か一番気持ち良くなるらしく潮もここまで噴かないとのこと。
まぁ営業的な言葉だと解釈している笑

何度も潮を噴かせたところで細工したゴムを装着。
しっかりと着けたところを見せ安心させたところで正常位で挿入。
細工しているため装着した段階でカリは剥き出し。入れた瞬間に生挿入。
Kはぽっちゃり体型で子供を4人も産み、風俗で働いている割には締まりが良く絡み付く感じが気持ち良い。
胸も大きいので抱き心地は良い。

潮を噴いて間もないKは感度は高まっているが細工したゴムに気づきもせず感じまくる。
ピストンを繰り返していると射精感が込み上げたのでKにイクことを伝え、疑いもしないので我慢すること無く発射。
何度も脈打ちしているので出ているのはわかるだろうに疑いもしない。

暗くしているからバレないだろうがすかさず抜いてゴムを取りティッシュで丸めた。
もちろんゴムに精子は溜まっておらずカリは剥き出し。
バレないようにお互いの性器をティッシュで拭き、なおかつ再度手マンをして潮を噴かせた。
中はKの汁とは明らかに違うドロッとした液で溢れていた。
最初は奥に押し込むように手マンをしてから、精子が垂れてバレないように手マンでしっかりと噴かせて証拠隠滅。

お互いに少し休み再度イチャイチャして2回戦へ。
再度潮を噴かせた後、細工したゴムを装着。
Kの希望により騎乗位で挿入。バレるかなって思いながらもKは気にもせず一心不乱に腰を振っていた。
途中、上下に動いているとピチャピチャ、グチョグチョと卑猥な音が鳴る。
K「凄い濡れてるから音が。ヤバイね。気持ちいい。」
「いえいえ、あなたのいやらしい汁と俺の精子ですよ。」っと思いながら、「いっぱい濡れてるね。イキたくなったらイキなよ。」
入れる前からカリは剥き出し、さらに騎乗位だからゴムは根本部分にしかなくすでに生挿入、音が鳴るのは当たり前。
騎乗位でイッた後、一度抜き正常位で再度挿入。しっかり剥き出しで生挿入。
イッたばかりだからなおさら感度も上がり、Kは良くわからない感じなので黙って中出し。またも何度も脈打ちを繰り返す。
先ほどと同様にすかさずティッシュで包み、ティッシュで拭き取り手マンで証拠隠滅。

少し休んでシャワーを浴びて解散。バレずに解散したが今後どうなることやら。
ちなみに今月は他の男ともプライベートで会ってると言っていたから、出来てもバレないかな。
Kは翌日から風俗勤務とのことでした。

機会があればKのその後を書きますが、現在婚外恋愛している美容師との話を載せたいと思います。

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投稿No.8299
投稿者 まさくん (52歳 男)
掲載日 2022年9月27日
前回(投稿No.8298)は初めての中出しでしたが、今回はその後のお話です。

生で繋がるようになってからは、二人の間柄にも変化が出てきました。
いつもは自分がたーちゃんの近くまで行ってましたが、たーちゃんが自分の近くまで来るようになりました。
近くの駅からホテルまでは車で約10分ほど。
会社を休暇して、たーちゃんの都合に合わせて会うようになりました。
時間は朝10時前後から15時ぐらいまでの約5時間。
たーちゃんとは常日頃からメールでのやりとりをしていますが、前日はさらに盛り上がり、明日だねとか、やっと会えるねとか話してました。
そしてデート当日を迎え、最寄り駅まで電車で約1時間の道のりを来てくれるたーちゃん。
車で駅のロータリーで待っていると、お待たせ~と言いながら助手席に乗り込んできます。

まずは再会のキスをしますが、周りに見られているかもというたーちゃん。
軽めのキスをしたあと、車を走らせます。
ロータリーから出ようとすると、すぐに信号があり、ここはいつも赤。トンネル形状になっており、周りをあまり気にする必要がないので、抱き寄せてちょっと激しめのキス。
舌を絡ませ、これから向かうホテルに向けての下準備です。
ほどなくして信号が青になり、車を走らせるけど、彼女の右手を握り、すでにギンギンになってる息子へ導きます。
「ほら もうこんなになってる」と言うと、
「相変わらず元気ね 浮気してない?」と聞かれるので、
「俺にはたーちゃんが居るんだから当たり前でしょ」と言うと、ニコっと笑ってきます。
Gパンの上からなぞっているたーちゃんだけど、俺がおもむろにファスナーをおろします。
「浮気してない証拠だよ 自分で確認して」と言うと、
「見えちゃうよ・・・」と周りを気にしているたーちゃん。
そんなたーちゃんをよそに、さらにパンツまでずらすと、元気な息子が顔を出します。
「やだーー すごい元気~~」と言いながら、そこからはたーちゃんが積極的に触ってきます。
駅からホテルまでの道のりの半分を過ぎた頃、赤信号で止まった時に、
「味わってみる?」と聞くと、
「え・・・ここで?」と言うので、
「そう」と答えると、ちょっと戸惑っているたーちゃん。
恥ずかしがりながらも、元気な息子を目の前にして、我慢の限界を迎えたのか、とまどいながらも徐々に体を預けてくるたーちゃん。
シートベルトをちょっとずらして、俺の下半身に顔をうずめると、そのままパクっと咥えてきました。
「お口に入りきらない なんでこんなに元気なの?」と聞いてくるので、
「たーちゃんだからだよ」と言うと、
「ずいぶん慣れてる感じだけど」と笑いながら話してきます。
・・・みなさんは危ないので真似しないようにね。

途中、手や口で息子を可愛がりながら、ホテルに到着です。
部屋に入ると、たーちゃんはいつも荷物の整理をしたり、手を洗ったりするので、ちょっとした空き時間があります。
この日は暑かったのもあり、シャワーを浴びたいといいました。
自分は家でシャワーを浴びている旨を伝えると、じゃー自分だけとのことで、バスルームに消えました。
この時間の間に、持参したカメラをベッドの上が映るようにセットし、さらにその模様が大型TVに映るように、セットします。
二人でTVを見る習慣がないので、たーちゃんが映っていることに気づくまでは内緒です。

ほどなくしてたーちゃんがバスルームから出てくると、TVに目が行かないように、バスルームから抱き着いて、そのままベッドへ押し倒します。
「どうしたの今日は」と言いながらも、まんざらでも無い様子。
ベッドにうつ伏せにすると、ちゃんと映ってるかを確認し、そこからは二人の世界。
唇へのキスから、首筋、背中、お尻、足・・・仰向けにして足から順にさかのぼり、太もも、おなか、胸、そして唇。全身へのキスはいつも通りです。
さらに腕枕で攻めていると、最初の絶頂を迎えるたーちゃん。
それでも攻撃は緩めず、乳首に吸い付いたり、クリをなぞったりしていると、異変に気付いたのか、たーちゃんがおもむろにTVに目をやります。
すると、愛し合っている二人が大画面のTVに大写しになってます。
「いや~~ ダメ~~ いや~」と言いながら、ちょっとした拒否反応をしますが、自分はおかまいなしに、たーちゃんを抱っこして、カメラの目の前に足を開かせて後ろから攻めます。
「いや いや 恥ずかしすぎる・・・」と言いますが、その間にも体をびくびくさせて絶頂しているたーちゃん。
「いやならやめるけど どうする?」と言うと、
「いじわる~ やめちゃいや~~~ けど恥ずかしい~~」と絶叫するたーちゃん。
「じゃー続けるね」と言うと、
「まさくんのいじわる~ あ あ ダメ またイク・・・」と、嫌がりながらも絶頂を繰り返すたーちゃん。

そろそろ頃合いかなと思い、たーちゃんに上になるように体勢を入れ替えると、たーちゃんが息子を咥えてきます。
しかも、撮られていることを意識して、カメラに綺麗なお尻を向けて。
上から下までなめると、今度はお口に咥えてくるけど、全部が入らず悔しがるたーちゃん。
何度もチャレンジするけど、一番までは無理っぽい。
「一番奥まで咥えたいの?」と聞くと、うんとうなずくたーちゃん。
「じゃー違うところで奥まで咥えたら?」と言うと、にこっとしながら体勢を変え、そのまま挿入してくる。
撮られていることはすでに忘れ、騎乗位で奥まで何度も上下するたーちゃん。
何度かいったところで、「撮られてるの忘れてる?」と聞くと、はっとした表情をして、急に動かなくなるたーちゃん。
今度は俺がたーちゃんを四つん這いにして、後ろから突く。
もちろんたーちゃんの顔をカメラに向けて。
そのまま突き続け、四つん這いができなくなったところで正常位に。
大きく足を広げ、奥まで突くと、恥ずかしいのと感じるのとで、いつもよりも感度があがっていて、超敏感になってるたーちゃんは、絶頂を繰り返す。
「そろそろいきそうだよ」と言うと、たーちゃんは
「そのままきて 一番奥にきて」と言うので、
「何を一番奥に欲しいのか大きな声でいってごらん」と言うと、
「まさくんの熱いの 一番奥に欲しい きて」と言うので、
「受け止めるんだよ たくさん奥にいくよ」と言い、ラストスパートをして中出し。
「熱い・・・すごい出てる・・・」
たーちゃんのその言葉を聞きながら、熱いキスを繰り返しました。

抜いたあとの逆流もきっちり撮れたところで動画は終了。
けれども、そのあとお掃除をしている時に、もっと欲しい?と聞くと、
「うん・・・もっと欲しい」と言うので、そこから連続の2回戦。

今でもその時の動画を見てはひとりで盛り上がっています。

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投稿No.8297
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2022年9月25日
「あぁぁっ…もう無理…イっていい?」
「うん、俺もイキそう…一緒にいこう…」
萌音ちゃんが俺の唇にむしゃぶりついて舌を絡ませて唾液を送り込みながら、仰向けの俺に抱きついて上半身をピッタリ密着させて激しく腰を振って打ちつけてきた。
俺も踏ん張って下から突き上げた。
二人とも髪からも顔からも汗を噴き出しながら、密着した胸元からお腹にかけては汗がピチャピチャ音を立ててた。
「あぁぁっ…イクイクイクッ……」
萌音ちゃんの中がギュ~ッと締まり、俺がドクドクドクドク発射し続けても二人とも動き続けてた。
真夏の猛暑の日が来ると思い出す30年前のこと。
飲み物を飲む以外、ほとんど一日中続けてた。
二十歳同士でサカリがついた獣のようだった。

物静かでおとなしそうで地味な雰囲気の萌音ちゃんとは大学に入ってすぐ、少人数のクラスで一緒になって話すようになった。
田舎の高校生みたいに素朴な感じで、彼氏なんかいなくて、男性と付き合ったこともなさそうな雰囲気だった。

5月の連休明けに初めて二人で出かけた帰り、なぜかラブホ入った。
「最初に言っとくね。私、物凄くエッチが好き。ピル使ってるから中に出して大丈夫だからね」
地味な雰囲気で大人しそうな萌音ちゃんは、知らない人が見たら絶対未経験のように見えた。
でも剃ってパイパンにして丸見えなピンクのオマンコはいつでもどこでも潤って光ってた。
セックスできない日はオナニーを欠かさないとは、大学の同級生たちも想像してなかったと思う。
萌音ちゃんは中2で同級生と初体験して以来、40代のオヤジから年下まで、ヤル相手が途絶えたことは無かったらしい。

俺も派手な女子とは縁が無い地味なフツメンで、そこそこ大きくて何回発射しても止まらないモノを持ってるようには見えなかったと思う。
中3の夏に一年先輩と初体験して以来、年上としかしたことがなくて、高校生から40代の人妻まで経験してた。
萌音ちゃんと俺は恋愛感情というより相手がいない時に欲望を満たし合うセフレというかヤリ友のような間柄だった。

「おはよう」
朝イチの講義の教室に他の女子と二人で萌音ちゃんが入ってきて、ちょっと離れたところにカバンを置いてから近づいてきた。
「森くん、今日の午後はヒマ?」
「ごめん午後はバイト…でもこの講義終わったら昼頃までは空いてるよ」
「良かった…じゃあこれ終わったらヨンヨンで」
「いいよ…じゃあヨンヨンで」
萌音ちゃんの言葉を翻訳すると…
「森くん、今日の午後ヤラない?」
「4号館の4階でやろう」
ということになる。

4号館は来年には取り壊しになる古い建物で、1階と2階しか使ってなくて、3階は午後になるとサークルの集会とかに使われてたけど、4階はほとんど使われてなかった。
階段を登りきったところのホールのベンチに萌音ちゃんが座ってた。
「ごめん…待った?」
「ううん…今来たとこ…」
「人居る?」
「大丈夫…誰もこんなとこまで上がってこないよ」
そのまま二人で女子トイレの個室に入った。
ノートなんかが入ったカバンを棚に置いた萌音ちゃんは振り返るとすぐに抱きついて唇を合わせて来た。
舌を絡ませてクチャクチャ音を立てて貪り合う。
萌音ちゃんがチノパン越しに俺のモノを握って来たのに合わせて、俺はポロシャツの上から乳首を強く摘んだ。
合わせてた唇を外す。
「後ろがいい?」
「上になる」
自分でズボンを下ろして便座に浅く座るとしゃがみ込んだ萌音ちゃんがしゃぶりつく。
左右の乳首をまた摘むと自分の手を股間に下ろしてる。
「もうグチョグチョに濡れてるだろ?」
しゃぶったままうなづく。
「このまま出す?」
と聞くとようやく口を離した。
「ダメ…オマンコに出して…」
そう言いながらショーツだけ脱いで向かい合わせにまたがって来た。
俺もポロシャツをたくし上げて張りのあるオッパイに対面して、ブラの上から乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁっ……」
首に抱きつきながら腰をずらして萌音ちゃんが自分で迎え入れてささやいた。
「あぁ…やっぱり凄いよ森くんのチンポ…」
そう言いながら腰を前後させてくると俺の先が握られるように締まってる。
「萌音ちゃんのマンコだって熱くて締まるし…動き凄いって…」
「あぁ…クリが凄いの…イっていい?」
「俺も一緒にイク…」
「いいよ…いっぱい出して…」
二人で腰の動きを合わせながら、声が出ちゃうので唇を貪り合った。
「んんんっ……」
俺のモノが膨らんだドクドク弾けるのとほぼ同時に、萌音ちゃんのオマンコは奥から入口まで全体が締めつけてくる。
俺のドクドクが収まっても萌音ちゃんは腰を振り続けながら唇を外した。
「あぁ…やっぱり森クンの凄い…後ろからして…」
そう言って立ち上がると壁に手をついて振り返った。
「焦らさないで一気に来て…」
一見エロくない童顔で言われて興奮した。
「あぁ…きた…」
振り返ったとろけそうな表情がエロかった。
俺も萌音もさっきとは違うところに当たって新鮮だった。
俺は後ろから両胸を握って乳首を強くつねった。
萌音ちゃんは壁についてた両手のうち右手だけ離して自分のクリをいじり始めた。
「あぁ…イキそう…声出ちゃう…メチャクチャにして…」
俺が左手で萌音ちゃんの口を覆うと、それを待ってたかのように声にならない声をあげた。
「んんんっ……」
「おぉ…俺もイクよ…」
腰の動きを速めると萌音ちゃんも合わせてきた。
「んんん…」
また一緒にイったけど、今度は萌音ちゃんの腰がブルブル震えて止まらない。
「あぁ…凄い…立ってられない…」
萌音ちゃんがぐったりしてた。
繋がったまま俺が便座に座って背面座位の形になった。
萌音ちゃんが振り返っておねだりしてきたので、また唇を貪り合った。

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