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地方出身で一人暮らししている彼女は、中学生と間違えられることもあるという、よく言えば素朴、悪く言えば垢抜けない生駒里奈のような感じでした。
1年生の5月の連休明けに初めてヤリました。
彼女の実家は裕福らしく、1LDKのマンションに住んでました。
ピル服んでて全部ナマ中出しで、少なくとも週3日、多い時は毎日してました。
7月初めの夜にLINEが来ました。
明日の午後、相談があるので会いたい…
いよいよ来たか……覚悟しました
お互いに本命の彼、彼女ができたら関係は絶とうと最初から約束していました。
……で、行ってみたら全く違いました。
友達で処女を捨てたい子がいるけど見ず知らずの人では怖いから里奈が知ってる俺に頼んで来たって言うんです。
里奈の部屋で俺とヤッてるところを陰から見てもらい、それでも良ければその場でヤることにしました。
部屋の入口の引戸の隙間からなのか、クローゼットの中からなのかわかりませんでしたが、割り切っていつものように始めました。
仁王立ちフェラから頭を押さえてのイラマから口内発射、騎乗位、立ちバック、四つん這いバック、正常位と一巡しました。
「呼んでもいい?」
「いいよ……」
全裸のまま立ち上がった里奈がクローゼットを開けると、そこには同じ学科の真夏が居ました。
里奈が手を差し伸べましたが立ち上がれないようで、這うようにして出て来ました。
「どうだった……?」
「凄かった……凄いね里奈…」
「どうする…?…やめる?…」
「ううん…お願いします…」
「じゃ、私シャワーしてくる…」
里奈が部屋を出て行ったので、私は真夏に近づきました。
「大丈夫?」
「うん…」
「真夏だって思ってもいなかったよ…」
「……」
清楚っぽいブラウスにスカートの真夏を全裸の俺が抱き締めました。
里奈と同じくらい小柄ですが、里奈のように童顔微乳で地味じゃなく秋元真夏ような感じの真夏はずっといいなぁと思ってました。
キスは経験があったらしく舌を絡めるエロいキスでした。
座ってキスしたままブラウスの上からバストを握ると結構大きくて、先端は硬くなっていて、つまむと大きく息を吐きました。
脇腹、背中お尻と右手を移動しながら左手はオッパイを揉み続けました。
スカートをたくし上げて右手を差し入れると、温度と湿度が大変なことになってました。
「凄いね……」
「恥ずかしい…」
さらに上に進むと生足の太腿が濡れていて、その上のショーツはオシッコ漏らしたようにびっしょり濡れてました。
「俺たちの見てたから?」
「………」
黙ってうなづきました。
「自分でしてた?」
「………」
また黙ってうなづきました。
「大丈夫……優しくするから…」
「ううん…雑に…メチャクチャにして…」
「いいの?」
「うん…」
スカートをたくし上げてショーツを一気に引き下ろし、脚をM字に開いてむしゃぶりつきまいて、音を立てて吸い上げました。
「あぁぁ……」
真夏が大声を上げました。
舌先で探り当てたクリを吸いながら指を差し込んでコリッとしたところを擦りました。
「あぁぁっ…イックう…」
腰が持ち上がってからガクッと落ちてブルブル震えました。
俺は這い上がって一気に突っ込みました。
「あぁぁっ…」
真夏が初めてチンポを受け入れたオマンコは、ダクダクに露が溢れ出してましたが絶妙に締め付ける素晴らしいモノでした。
「痛くない?大丈夫?」
「………」
無言のまま、細かく何度もうなづきましたが、同時にM字に踏ん張った足で腰を浮かせて来ました。
後で聞くと、頻繁にオナニーしてたので、クリを当てに来てたようです。
両脚を広げて上半身をピッタリ密着させて激しく突きました。
「あぁぁ…またイッちゃう…」
「俺も出すぞ……」
「来て……」
「あぁぁ…」
一緒にイケて、ドクドク流し込みました。
真夏は全身ブルブル震えてました。
結局、里奈も真夏も彼氏彼女ではなく、まだ3人でしたことはありませんが2人ともヤリ友の関係が半年続いています。
里奈は目隠ししたり手を縛ったりするのが好きになりました。
真夏は着たままヤルのが好きで、アナルでもイクようになりました。
続きはまた書きます。
内縁の彼女が入居者ら5人と3泊4日の旅行したのを期に、友人から以前頂いた回春性感エステを家に呼んでみることにした。
店のHPにはずらっと施術師が掲載されてた。
その中で抜群に美人の理恵子さんを指名する事にした。
120分25000円指名料は2000円の合計27000円。
早速電話することに、すると店は「恵理子さんは後2時間半で終了ですので合計3万頂ければ、2時間半にさせて頂きますが?」と。
そこで私は快諾して電話を切って心待ちにして待っていた。
すると20分後、チャイムが鳴りドアを開けると恵理子さんが立っていた。
早速恵理子さんを家に上げると、施術の準備をするのでと言うので、恵理子さんからブリーフ型の薄い紙パンツに履き替えるように渡された。
私は履き替えて、恵理子さんがベットの上に敷いたバスタオルの上にうつ伏せになり、恵理子さんが持参したヒアルロン酸入り蜂蜜ローションを私の身体に塗りながら背中やらフクラハギを揉み解してくれた。
背中が終わると私を上向きさせて再びローションを塗りまくり、マッサージしていく、あまりの気持ち良さに、とろけそうだ!
恵理子さんは前立腺マッサージも出来るらしく、鼠径部を巧みに攻めてくる。
あまりの気持ち良さに紙パンツから顔を出している愚息を見て恵理子さんは「あら!可愛い息子さんが顔をだして~大きくて太い息子さんなこと!」と人差し指でチョンチョンと先っぽを弾く。
鼠径部のマッサージをしながら、恵理子さんのシャツから覗く92Gカップの胸の谷間は凄い迫力だ!
その胸の谷間を見る度に愚息がギンギンになるのが分かる。
恵理子さんは悪戯ぽく、それをみながら愚息を手でしごく。
しごきながら身体を上下しながら近づけてキスをしてくる。
キスのたびに舌を絡ませてくる。
恵理子さんに「入れたい!」とせがむと「ダメ!」と言われるが満更でもなさそうだったので、恵理子さんに「秘貝を舐めさせて」と頼むとOKだったので、69の体勢に変更してもらった。
恵理子さんの秘貝を少し湿っていて塩っぽかった。
べろべろに舐めたたおして、恵理子さんもトロケいた。
恵理子さんは「もう我慢できない」と私のギンギンになった愚息をゴムを着けずに自らから挿入して、腰を振り出した。
その速さは凄まじく私は恵理子さんに「中にでちゃう」と言うと「中にだして~」と言うので遠慮なく恵理子さんの中に出すと、恵理子さんも逝ったらしく、愚息を抜いた秘貝からは私の特濃汁が溢れだしていて、恵理子さんはヒクヒクさせていた。
お互いに濃いキスを舌を絡ませながらした後は、ピロトーク。
お風呂に入ってバックハグをしながら浴槽の中でイチャイチャした。
アッという間の2時間半だった。
別れ際、「また指名して!」とベロキスで別れた。
恵理子さんとの中出しSEXの余韻に浸りながらテレビを見ていると、玄関チャイムが鳴った。
ドアを開けると、そこには恵理子さんが立っていた!
「つぐむさんとの気持ちいSEXが忘れられなくて来ちゃいました!ダメだったですか?」と聞いてきた。
もちろんダメな訳ではなかったので、恵理子さんを部屋に引き入れて抱き寄せた。もちろん濃厚なキスも忘れずに。
こうなると双方同意のSEXなので遠慮はいらない。
さっきまでのベットで2人で素っ裸になり、お互いの身体の相性を確かめあった。
恵理子さんは初めて生でSEXしたらしく、凄く感じていたようだった。
たっぷり中出しを楽しんで風呂に入って風呂で身体を洗ってもらい。幸せそうに私の胸の中で朝まで恵理子さんは寝て帰って行った。
恵理子さんからラインで時々私を抱いてくださいと言ってきたので、暫くは楽しみ事にしました。
ある日。。密着騎乗位で腰を振ってるミナミさん。。腰の動きが止まる。
『?どうしたミナミ?疲れた?』
「○○○くんとのセックスがすごいなと思ったの。。過去一番の性欲と精力だから。。チンポも相性いいしね。。40過ぎてこんなにセックスするのは考えてなかったな」
その後ミナミさんは腰を振りながら気持ち良く中出しさせてくれた。
中出し終わりでチンポがマンコの中で余韻の中
「○○○くん。このままする?」
『ミナミは大丈夫?休むか?』
「○○○は彼氏じゃないよね。。なんか旦那だよね」
『なんか違う?』
「付き合い方が彼氏は遊びの感覚あるけど。。旦那は別れない前提だからね。。気持ちがかなり違うかな」
「年齢的なものかな?旦那感覚なんだよね○○○くんは。。セックスが子作りと性欲処理な感じで私は好き」
『子作りと性欲処理でいいの?』
「娯楽で性欲処理な感じよりいいと思うよ」
「旦那相手の方が性欲処理はしっかり考えてあげられるからね」
ミナミさんの中で旦那認定が完了してからは色々と変わった。
抜きフェラが増えた事と即入れのインスタントセックス?が増えた。
テレビを観てる間に対面座位で腰を振って中出しさせてくれる。
『ミナミは嫌じゃないの?』
「結局は○○○のが中に入ってるのが一番気持ちいいから嫌いじゃないし。。夜は夜で満足してるから大丈夫だよ」
献身的と言うか重い愛情か?なんかやり過ぎなミナミさん。
そんなミナミさんは夜は夜でしっかり楽しむ。
正常位でガツンと挿入!とにかく正常位好きなミナミさん。
「○○○くん!いっぱい突いていっぱい出していいよ」
ミナミさんの腰を掴んで長いストロークで奥まできっちりと突く。
奥に当たる度にミナミさんは首を振って気持ち良さそうにしてる。
「○○○くん!もっといっぱいカリで擦って!硬いの気持ちいい」
『ミナミのオッパイは大きくてエロくて好き』
オッパイを揉みながらミナミさんにキスするとたっぷりと舌を返してくる。
「○○○のチンポに突かれると気持ち良くて幸せ。。。」
『ミナミの中は今日も温かくて良く締めてくれるよ』
最初に比べたらセックスレスからのリハビリも終わったのかミナミさんは本当に気持ち良く楽しんでくれる。
本当にドロドロなキスが好きなミナミさん。
「○○○くん。。中にちょうだい!」
『え?!もう欲しいの?』
「ごめんね。。でも奥でちょうだい」
まあリクエストに応えて奥へ奥へとピストンしてから発射!!
「あ~○○○くんの出るの気持ちいい。。チンポがピクピクして気持ちいいね」
『ミナミは欲しがるの早いよ』
「なんか旦那と子作りしてる感覚になってねカリが擦る度に欲しくなるのよ。。元気だから中出しの感覚が気持ちよくて幸せ。。だから○○○とセックスするの好き」
「どうせ○○○くん何回も出来るからね一回くらいは欲しい時に欲しいの」
バツイチだからか?旦那認定だからか?ミナミさんの中には性欲処理。子作り。快楽娯楽の三種類の感覚でセックスがあるみたいだった。
ベタベタが好きなミナミさんはとにかくチンポを抜かない。。中出ししても抜かない。
だからほぼそのまま2回戦が始まる。
『抜かない?』と聞いた事はある。
密着正常位で中出しされるのが好きなミナミさんの答えは
「中出しのあとの余韻が好きなの。。すぐに抜かれるのは嫌。。○○○くんはなかなか小さくならないから余韻が気持ちいいの。。なんか旦那にすぐに抜かれると寂しいのよ」
結局は3ヶ月も付き合うとお互いに欲求不満にならないセックスに落ち着く。
理想的な女をこの時に感じましたね。
今の嫁のサキちゃんが同じタイプなのが選んだ理由の一つ。
ミナミさんと充実しながらリカさんをどうするか。。地獄モードに突入した感じでした。
土曜日が祭日で土日休み。。病院仕事にはありがたい。
ケアハウス?のミナミさんも連休にしてもらって2人で旅行に出掛けた。
途中で大人のオモチャとクスリ販売店に寄った。
平成18年なので今ほどオープンな感じはなくて淫靡な店だ。
「○○○くんのチンポで十分満足してるよ!」とありがたい言葉は頂いたのだが
『旅行の時くらいは乱れたいかな?とか思った』と切り返して店に来た。
バイブやローターを見たが。。やっぱりクスリかな?と思って塗る媚薬。。飲む媚薬。。チンポに塗るクスリ。。勃起クスリ。。バイブ2本。。だったかな?豪華な買い物をした。
離れタイプの部屋に到着したのだが
『ミナミ!使ってみる?』
「夕食の後にしょう。。効き過ぎたら笑えないよ」
と言う事で夕食まで何もしない方向になった。
「おばちゃんに飽きた?」『??』
「何かいっぱい買ったからさ。。。」
『飽きてないよ。。ミナミだって頼んだら毛を剃ってくれたし。。遊び?楽しみ?みたいなものかな。。選択肢だよ』
「私は抱き締められてチンポ入れて中出ししてくれるだけで嬉しいのに」
それから部屋風呂に入ったり散策したりで時間を潰して部屋食の夕食で肉と魚をたらふく食べた。。飲み物の中に媚薬もしっかり入れた。
アルコール?媚薬?ミナミさんの顔が火照り顔だ。
夕食の片付けも終わり布団も用意された。。もう邪魔は来ない。
「○○○くん!こっちにおいで!」縁側でタバコを吸ってたらミナミさんに呼ばれた。
ミナミさんは仰向けで布団に寝て天井を見上げてた。
『ミナミは気分が良さそうだね』
「気分いいね。。抱き締めて欲しいかな」
ミナミさんの上に乗ってキスしながら抱き締めた。
「○○○くん!入れて!」
ミナミさんのパンティを脱がすとよく濡れてた。。マンコの塗り薬を使う事に。
店で聞いた通りにクリや唇に入念に塗り込み入口とスポットにも塗った。
効いたかな?くらいで正常位でチンポを入れた。
ミナミさんの反応は凄かった。。身体がうねる。
「○○○くん。オマンコが凄い。。ゆっくりしてお願いだから」
まあ飲む媚薬も入ってるから?ミナミさんの感度はかなり高いみたいだ。
キスすると自然にクリが擦られる。。ミナミさんはがっちりとホールドしてくる。
「○○○くん!これはダメよ!ダメ!ダメ!。。チンポが気持ちいい」
『ミナミが上になって』
ミナミさんに騎乗位を頼んだ。
ミナミさんの腰は速かった。。。そしてすぐにイク。。これをひたすら繰り返してた。
うつろな目のミナミさんを抱き寄せてキスしながら聞いた。
『クスリは効果あった?』
「うん。。セックスしたい。チンポ欲しい。。オマンコが熱くて敏感になってる。。なんかヤバイ」
『いっぱい潮吹いたからわかるよ』
「おかわりはいっぱい出来るの?一回なんてダメだよ」
『大丈夫だよ』
「○○○が突いて。。早く中に出して」
再び正常位で通常スピードでピストン。
逃げ出す勢いで身体がうねるミナミさんを押さえつけながらチンポで突く。
ミナミさんの身体からは滝のような汗が出ていつもとは違う喘ぎ声が聞こえた。
すでに会話は成立しないくらいに快楽の中にいるミナミさん。
『ミナミ!出すよ』。。。発射!!
下半身がひくひくと痙攣しながら射精を受け止めてくれてる。
お掃除フェラは期待出来ないくらいにぐったりしてる。
抜く事なくミナミさんを抱き締めてキスする。
立った乳首もかなり敏感になってる。。全身が敏感なんだろう。
『ミナミ!大丈夫か?』
「大丈夫じゃない。。○○○とは普通でいいよ。。気持ちいいけど相手が見えなくなるのがイヤかな」
『身体を洗ってクスリを落とすか?』
「とりあえず温泉に入ろう」
敏感になったマンコにシャワーはダメでした。
感じてしまうだけで身体を洗うのも大変でした。
身体を洗ってもたいして変わらず。。飲む媚薬もあったし。
「○○○!おかわりしよう!」と言ってミナミさんはチンポを咥えた。
媚薬は意外に効果あるなと思った出来事です。
平成18年ミナミさんと中出ししてから1ヶ月。
ミナミさんが可愛いくて好きでミナミさんとセックスばかりしてた。
ミナミさんはセックスは嫌いではないが旦那とはセックスの道具感があったので嫌になったらしい、それで離婚したらしい。
ミナミさんのマンションで夕食後にソファーでまったりしながらテレビを観てる。
『1ヶ月過ぎたけど。。どう?』
「○○○くんに触られるのは好き。。なんか優しいからさ。。身体は相性が良いね」
『ミナミは嫌がらないよね。。何でもしてくれるから嬉しいかな』
「男は色々とやりたいし。。私も年齢的に色々やってきたからね」
「○○○くんが気持ち良く私の中に出してくれるのが嬉しい」
ミナミさんはソファーをソファーベットにして上に乗ってきた。
「○○○くん。。話しながら勃起してるし。。抜いてあげるよ」
ミナミさんは私のスウットを脱がしてチンポを咥えた。
「この年齢でこんなにセックスするとは思わなかったんだよ。。けどこのチンポ見てたら嬉しい」
『嬉しい?』
「このチンポは私のもの。。硬いチンポで中出しされると嬉しいよ」
ミナミさんはジュルジュルとチンポを吸い上げながら笑顔だ。
我慢の必要も出る事を言う必要もない。。ミナミさんは発射を待ってるし最初から飲むつもりだし。
ミナミさんはスピードを上げて抜きにくる。。。お口に発射!
『気持ち良かった!』
ミナミさんは精子を飲んでさらに残り吸い上げてチンポを綺麗にした。
内田有紀顔のエロ顔がとても可愛い。
お掃除を終えるとミナミさんは全裸になってから私の服を脱がした。
垂れてないオッパイが目の前に落ちてくる。
「○○○くん好き!。。いっぱいして。。」
ミナミさんは舌を出しながらキスしてくる。スレンダーなミナミさんの身体を抱き締めながらお互いの身体を感じる。
『マンコは舐めなくていい?』
「もう濡れてるから○○○くんは何もしなくていいよ。。舐めたい?」
『舐めたい』ミナミさんはシックスナインにしてくれた。
目の前のマンコはすでに受け入れ可能な汁が溢れてた。
クンニしながらアナルへ指を入れる。。ミナミさんは抵抗しない。
「○○○くん!チンポ入れようよ!」ミナミさんがいきなり言った。
ミナミさんは上体を起こして騎乗位でチンポを入れてきた。
「カリが気持ちいい」
ミナミさんは前後に腰を振りながら笑顔だ。
「○○○くん!気持ちいい?我慢しないでいいからね。。出していいよ」いきなりミナミさんの顔が近付いて言われた。
ミナミさんは基本的に奉仕のセックスが好き。
男に射精して貰う事が嬉しいらしい。
ミナミさんのお尻を掴んで突き上げる。
「ダメ!ダメ!そこばっかり突いたらダメ!」
『ミナミ!気持ちいいだろう!』
「あ~気持ちいい!○○○のチンポが気持ちいい。。あ~~~イク」
「いじわる!○○○くんが攻めたらダメだよ。。すぐにイクからダメよ」
『ミナミはすぐにイクよね?』
「本当に相性がいいのよ。。これくらい相性がいいとセックスが好きになるよね」
『じゃあ!子作りするか!』これは正常位の意味。
ミナミさんを下にして正常位でピストン。
「○○○くん!いっぱい出して!」
ミナミさんのオッパイを揉みながら見下ろしてるミナミさんは笑顔だ。
『ミナミ!好きだ!。。ミナミは俺のものだ…』
「ちょうだい!○○○くんの精子をちょうだい」
『ミナミ!出すよ』発射!
ミナミさんとのセックスは回数勝負みたいなセックスなので一回は短いんですよね。
発射後は余韻の後にお掃除までしてくれる。
けど結局は風呂場でもう一回した。
お互いが求めると止まらなくなります。
あの頃は若かった。
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