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投稿No.8297
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2022年9月25日
「あぁぁっ…もう無理…イっていい?」
「うん、俺もイキそう…一緒にいこう…」
萌音ちゃんが俺の唇にむしゃぶりついて舌を絡ませて唾液を送り込みながら、仰向けの俺に抱きついて上半身をピッタリ密着させて激しく腰を振って打ちつけてきた。
俺も踏ん張って下から突き上げた。
二人とも髪からも顔からも汗を噴き出しながら、密着した胸元からお腹にかけては汗がピチャピチャ音を立ててた。
「あぁぁっ…イクイクイクッ……」
萌音ちゃんの中がギュ~ッと締まり、俺がドクドクドクドク発射し続けても二人とも動き続けてた。
真夏の猛暑の日が来ると思い出す30年前のこと。
飲み物を飲む以外、ほとんど一日中続けてた。
二十歳同士でサカリがついた獣のようだった。

物静かでおとなしそうで地味な雰囲気の萌音ちゃんとは大学に入ってすぐ、少人数のクラスで一緒になって話すようになった。
田舎の高校生みたいに素朴な感じで、彼氏なんかいなくて、男性と付き合ったこともなさそうな雰囲気だった。

5月の連休明けに初めて二人で出かけた帰り、なぜかラブホ入った。
「最初に言っとくね。私、物凄くエッチが好き。ピル使ってるから中に出して大丈夫だからね」
地味な雰囲気で大人しそうな萌音ちゃんは、知らない人が見たら絶対未経験のように見えた。
でも剃ってパイパンにして丸見えなピンクのオマンコはいつでもどこでも潤って光ってた。
セックスできない日はオナニーを欠かさないとは、大学の同級生たちも想像してなかったと思う。
萌音ちゃんは中2で同級生と初体験して以来、40代のオヤジから年下まで、ヤル相手が途絶えたことは無かったらしい。

俺も派手な女子とは縁が無い地味なフツメンで、そこそこ大きくて何回発射しても止まらないモノを持ってるようには見えなかったと思う。
中3の夏に一年先輩と初体験して以来、年上としかしたことがなくて、高校生から40代の人妻まで経験してた。
萌音ちゃんと俺は恋愛感情というより相手がいない時に欲望を満たし合うセフレというかヤリ友のような間柄だった。

「おはよう」
朝イチの講義の教室に他の女子と二人で萌音ちゃんが入ってきて、ちょっと離れたところにカバンを置いてから近づいてきた。
「森くん、今日の午後はヒマ?」
「ごめん午後はバイト…でもこの講義終わったら昼頃までは空いてるよ」
「良かった…じゃあこれ終わったらヨンヨンで」
「いいよ…じゃあヨンヨンで」
萌音ちゃんの言葉を翻訳すると…
「森くん、今日の午後ヤラない?」
「4号館の4階でやろう」
ということになる。

4号館は来年には取り壊しになる古い建物で、1階と2階しか使ってなくて、3階は午後になるとサークルの集会とかに使われてたけど、4階はほとんど使われてなかった。
階段を登りきったところのホールのベンチに萌音ちゃんが座ってた。
「ごめん…待った?」
「ううん…今来たとこ…」
「人居る?」
「大丈夫…誰もこんなとこまで上がってこないよ」
そのまま二人で女子トイレの個室に入った。
ノートなんかが入ったカバンを棚に置いた萌音ちゃんは振り返るとすぐに抱きついて唇を合わせて来た。
舌を絡ませてクチャクチャ音を立てて貪り合う。
萌音ちゃんがチノパン越しに俺のモノを握って来たのに合わせて、俺はポロシャツの上から乳首を強く摘んだ。
合わせてた唇を外す。
「後ろがいい?」
「上になる」
自分でズボンを下ろして便座に浅く座るとしゃがみ込んだ萌音ちゃんがしゃぶりつく。
左右の乳首をまた摘むと自分の手を股間に下ろしてる。
「もうグチョグチョに濡れてるだろ?」
しゃぶったままうなづく。
「このまま出す?」
と聞くとようやく口を離した。
「ダメ…オマンコに出して…」
そう言いながらショーツだけ脱いで向かい合わせにまたがって来た。
俺もポロシャツをたくし上げて張りのあるオッパイに対面して、ブラの上から乳首にしゃぶりつく。
「あぁぁっ……」
首に抱きつきながら腰をずらして萌音ちゃんが自分で迎え入れてささやいた。
「あぁ…やっぱり凄いよ森くんのチンポ…」
そう言いながら腰を前後させてくると俺の先が握られるように締まってる。
「萌音ちゃんのマンコだって熱くて締まるし…動き凄いって…」
「あぁ…クリが凄いの…イっていい?」
「俺も一緒にイク…」
「いいよ…いっぱい出して…」
二人で腰の動きを合わせながら、声が出ちゃうので唇を貪り合った。
「んんんっ……」
俺のモノが膨らんだドクドク弾けるのとほぼ同時に、萌音ちゃんのオマンコは奥から入口まで全体が締めつけてくる。
俺のドクドクが収まっても萌音ちゃんは腰を振り続けながら唇を外した。
「あぁ…やっぱり森クンの凄い…後ろからして…」
そう言って立ち上がると壁に手をついて振り返った。
「焦らさないで一気に来て…」
一見エロくない童顔で言われて興奮した。
「あぁ…きた…」
振り返ったとろけそうな表情がエロかった。
俺も萌音もさっきとは違うところに当たって新鮮だった。
俺は後ろから両胸を握って乳首を強くつねった。
萌音ちゃんは壁についてた両手のうち右手だけ離して自分のクリをいじり始めた。
「あぁ…イキそう…声出ちゃう…メチャクチャにして…」
俺が左手で萌音ちゃんの口を覆うと、それを待ってたかのように声にならない声をあげた。
「んんんっ……」
「おぉ…俺もイクよ…」
腰の動きを速めると萌音ちゃんも合わせてきた。
「んんん…」
また一緒にイったけど、今度は萌音ちゃんの腰がブルブル震えて止まらない。
「あぁ…凄い…立ってられない…」
萌音ちゃんがぐったりしてた。
繋がったまま俺が便座に座って背面座位の形になった。
萌音ちゃんが振り返っておねだりしてきたので、また唇を貪り合った。

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コメント

  1. エロエロ

    続編を期待してます。

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