中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8299
投稿者 まさくん (52歳 男)
掲載日 2022年9月27日
前回(投稿No.8298)は初めての中出しでしたが、今回はその後のお話です。

生で繋がるようになってからは、二人の間柄にも変化が出てきました。
いつもは自分がたーちゃんの近くまで行ってましたが、たーちゃんが自分の近くまで来るようになりました。
近くの駅からホテルまでは車で約10分ほど。
会社を休暇して、たーちゃんの都合に合わせて会うようになりました。
時間は朝10時前後から15時ぐらいまでの約5時間。
たーちゃんとは常日頃からメールでのやりとりをしていますが、前日はさらに盛り上がり、明日だねとか、やっと会えるねとか話してました。
そしてデート当日を迎え、最寄り駅まで電車で約1時間の道のりを来てくれるたーちゃん。
車で駅のロータリーで待っていると、お待たせ~と言いながら助手席に乗り込んできます。

まずは再会のキスをしますが、周りに見られているかもというたーちゃん。
軽めのキスをしたあと、車を走らせます。
ロータリーから出ようとすると、すぐに信号があり、ここはいつも赤。トンネル形状になっており、周りをあまり気にする必要がないので、抱き寄せてちょっと激しめのキス。
舌を絡ませ、これから向かうホテルに向けての下準備です。
ほどなくして信号が青になり、車を走らせるけど、彼女の右手を握り、すでにギンギンになってる息子へ導きます。
「ほら もうこんなになってる」と言うと、
「相変わらず元気ね 浮気してない?」と聞かれるので、
「俺にはたーちゃんが居るんだから当たり前でしょ」と言うと、ニコっと笑ってきます。
Gパンの上からなぞっているたーちゃんだけど、俺がおもむろにファスナーをおろします。
「浮気してない証拠だよ 自分で確認して」と言うと、
「見えちゃうよ・・・」と周りを気にしているたーちゃん。
そんなたーちゃんをよそに、さらにパンツまでずらすと、元気な息子が顔を出します。
「やだーー すごい元気~~」と言いながら、そこからはたーちゃんが積極的に触ってきます。
駅からホテルまでの道のりの半分を過ぎた頃、赤信号で止まった時に、
「味わってみる?」と聞くと、
「え・・・ここで?」と言うので、
「そう」と答えると、ちょっと戸惑っているたーちゃん。
恥ずかしがりながらも、元気な息子を目の前にして、我慢の限界を迎えたのか、とまどいながらも徐々に体を預けてくるたーちゃん。
シートベルトをちょっとずらして、俺の下半身に顔をうずめると、そのままパクっと咥えてきました。
「お口に入りきらない なんでこんなに元気なの?」と聞いてくるので、
「たーちゃんだからだよ」と言うと、
「ずいぶん慣れてる感じだけど」と笑いながら話してきます。
・・・みなさんは危ないので真似しないようにね。

途中、手や口で息子を可愛がりながら、ホテルに到着です。
部屋に入ると、たーちゃんはいつも荷物の整理をしたり、手を洗ったりするので、ちょっとした空き時間があります。
この日は暑かったのもあり、シャワーを浴びたいといいました。
自分は家でシャワーを浴びている旨を伝えると、じゃー自分だけとのことで、バスルームに消えました。
この時間の間に、持参したカメラをベッドの上が映るようにセットし、さらにその模様が大型TVに映るように、セットします。
二人でTVを見る習慣がないので、たーちゃんが映っていることに気づくまでは内緒です。

ほどなくしてたーちゃんがバスルームから出てくると、TVに目が行かないように、バスルームから抱き着いて、そのままベッドへ押し倒します。
「どうしたの今日は」と言いながらも、まんざらでも無い様子。
ベッドにうつ伏せにすると、ちゃんと映ってるかを確認し、そこからは二人の世界。
唇へのキスから、首筋、背中、お尻、足・・・仰向けにして足から順にさかのぼり、太もも、おなか、胸、そして唇。全身へのキスはいつも通りです。
さらに腕枕で攻めていると、最初の絶頂を迎えるたーちゃん。
それでも攻撃は緩めず、乳首に吸い付いたり、クリをなぞったりしていると、異変に気付いたのか、たーちゃんがおもむろにTVに目をやります。
すると、愛し合っている二人が大画面のTVに大写しになってます。
「いや~~ ダメ~~ いや~」と言いながら、ちょっとした拒否反応をしますが、自分はおかまいなしに、たーちゃんを抱っこして、カメラの目の前に足を開かせて後ろから攻めます。
「いや いや 恥ずかしすぎる・・・」と言いますが、その間にも体をびくびくさせて絶頂しているたーちゃん。
「いやならやめるけど どうする?」と言うと、
「いじわる~ やめちゃいや~~~ けど恥ずかしい~~」と絶叫するたーちゃん。
「じゃー続けるね」と言うと、
「まさくんのいじわる~ あ あ ダメ またイク・・・」と、嫌がりながらも絶頂を繰り返すたーちゃん。

そろそろ頃合いかなと思い、たーちゃんに上になるように体勢を入れ替えると、たーちゃんが息子を咥えてきます。
しかも、撮られていることを意識して、カメラに綺麗なお尻を向けて。
上から下までなめると、今度はお口に咥えてくるけど、全部が入らず悔しがるたーちゃん。
何度もチャレンジするけど、一番までは無理っぽい。
「一番奥まで咥えたいの?」と聞くと、うんとうなずくたーちゃん。
「じゃー違うところで奥まで咥えたら?」と言うと、にこっとしながら体勢を変え、そのまま挿入してくる。
撮られていることはすでに忘れ、騎乗位で奥まで何度も上下するたーちゃん。
何度かいったところで、「撮られてるの忘れてる?」と聞くと、はっとした表情をして、急に動かなくなるたーちゃん。
今度は俺がたーちゃんを四つん這いにして、後ろから突く。
もちろんたーちゃんの顔をカメラに向けて。
そのまま突き続け、四つん這いができなくなったところで正常位に。
大きく足を広げ、奥まで突くと、恥ずかしいのと感じるのとで、いつもよりも感度があがっていて、超敏感になってるたーちゃんは、絶頂を繰り返す。
「そろそろいきそうだよ」と言うと、たーちゃんは
「そのままきて 一番奥にきて」と言うので、
「何を一番奥に欲しいのか大きな声でいってごらん」と言うと、
「まさくんの熱いの 一番奥に欲しい きて」と言うので、
「受け止めるんだよ たくさん奥にいくよ」と言い、ラストスパートをして中出し。
「熱い・・・すごい出てる・・・」
たーちゃんのその言葉を聞きながら、熱いキスを繰り返しました。

抜いたあとの逆流もきっちり撮れたところで動画は終了。
けれども、そのあとお掃除をしている時に、もっと欲しい?と聞くと、
「うん・・・もっと欲しい」と言うので、そこから連続の2回戦。

今でもその時の動画を見てはひとりで盛り上がっています。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメント

  1. コウ

    サイコーじゃん!

    • まさくん

      はい! 最高でしたよ(^○^) まだまだありますのでお楽しみに

  2. 浮浪雲

    ホント動画見てるような感じがしました面白かったです

    • まさくん

      お褒めの言葉ありがとうございますm(__)m
      また書こうかなと思いますので、読んで下さいね(^ー^)

  3. みなお

    読んでいて朝からフル勃起です。
    続編をお待ちしています。

    • まさくん

      続編は近日公開します。もう少しお待ち下さいm(__)m

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)