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投稿No.8362
投稿者 びんびん (45歳 男)
掲載日 2023年1月02日
自分は全国規模の会社で働いており、転勤や配置換えが頻繁にあります。
いろいろと大変な分、その場で後腐れのない関係を作れます。
異動先では、外部内部いづれかに、セフレをつくり割り切った関係を楽しんでいました。

そんな自分も中間管理職に数年前になり、落ち着くかと思いきや、より一層立場を利用しつつ、楽しめることに気が付きました。
今の部署に着任したときに前任者からの引き継ぎで、部下になる敦子(30歳)は仕事ができないし、単純なことしかさせられないから、フォローがかなり必要と言われました。
何でそこまでフォローする必要があるのか、少しむっとなって前任者に反論しました。
すると、前任者は少しにやっとして、仕事はできないが、上と下の口はうまいよ。惜しいけど、びんさんに譲るよと言いました。
敦子は、三十路に入っていることを周囲の若手に悟られないようにしており、おしゃれには相当気遣っており、20代半ばといってもぎりぎり通じるように見えました。
胸は貧乳ぽく、尻は小尻で引き締まっており、垂れた感じはなく、顔つきがローラ似であるが、体型がかなり貧弱です。
でも、これが自由にできると考えるとなかなか悪くないなと思い始めました。

どのタイミングで味見をしようかと考えたところ、自分の着任の挨拶回りを敦子と行き、帰りに頂くことにしました。
金曜日の午後、早めに予定の挨拶回りを済ませ、敦子に「会社に戻って仕事をしようか亅とわざと言うと、ぎょっとした顔したのが忘れられません。
自分は敦子に「会社に戻りたくないのなら、どこかで時間を潰してから、会社に直帰の連絡を二人でいれないとね亅と言って、「僕も金曜日だし、戻って仕事したくないんだよね。君がよければ、少し休んでから、直帰の連絡をしよう。」と言うと敦子は、コクリと可愛らしく頷きました。

善は急げということで、場末のチープなラブホに入りました。
セフレに金はかけたくないし、反応を楽しむことにしました。
最初は驚いていたけど、部屋に入って、いきなりディープキスをして、服を脱がせて体を確かめました。
やはり胸は大きくなく、本人曰くCとのことであったが、弾力もあり、垂れていない触り心地のよいバストで、尻も小尻で引き締まったいいヒップをしていました。
早速、全身を舐め回そうとしたところ、敦子から、「シャワーを浴びてから」と風呂場に行ってしまいました。

部屋でエロビを見ながら、どう攻めようか考えていると我慢できなくなり、風呂場に乱入しました。
敦子はちょうどマムコを洗っていて、少し驚いた様子でした。
私は「我慢出来ないから、洗いっこしよう。」と敦子に言うと笑顔で応えました。
お互い手にボディソープをつけて全身を洗いました。
弾力のあるバストやヒップをゆっくり楽しみ、敦子に「綺麗でエロイ体だね。」と褒めると胸が小さいのがコンプレックスと言っていたが、そんなことはないと褒めておきました。

先ずは敦子の上の口を愉しみたいので、風呂場でフェラをするように指示しました。
仁王立ちになった私のチムポをイヤらしい音をたてながらしゃぶりました。
風俗嬢顔負けのテクニックで、竿、カリ、玉を舌を這わせながら、時折アナルを指で刺激してくれました。
数々の男に仕込まれたテクニックで、口内発射しようと思いましたが、しばらく溜め込んだ濃いものを勿体ないので、いく少し前に止めさせました。

次に敦子に壁に手をつけて、尻を突き出させる立ちバックの姿勢にさせて、クンニをたっぷりすることにしました。
敦子のマン毛は男に見られることを意識してか、かなり綺麗に整えられていました。
その分、使い込まれた感のあるドス黒さとビラビラがイヤラシく強調されてました。
あそこは既にびしょびしょでイヤらしい粘液を私の舌と指で絡めとりながら、クリを刺激するとさらに溢れてきました。
それを敦子に伝えると尻をくねらせながら、「止めて、恥ずかしい」とヤリマンらしくないことを言いました。
尻フェチの自分はヒップを舐め回し、アナルを舐めたり、指で刺激しました。
アナルはマムコと対照的て、綺麗だったので、使っていないのかと聴くと敦子は「痛いからいやだ。過去にも入れようとした男がいたが、拒否した」と。

お互いのアソコが準備万端となったので、いきなり敦子のアソコに突っ込んだところ、「あっ」とイヤらしいため息を漏らしました。
すかさず、立ちバックの状態でピストンを行いました。
下の口も良いと言われていたが、若干締め付けが足らないと思っていましたが、徐々に締め付けてきました。
バックなので、アナルが丸見えで指で刺激するとさらに締め付けてきます。
敦子からゴムを付けるように言ってきましたが、私はゴムを付けると行けない体質で外で出すと嘘を付きました。
快感が高まり、放出寸前に敦子の小さなアナルに小指の先っぽを少しだけ入れると、「キャー、痛っ。」と言って、物凄く膣を締め付けてきました。
私はわざと「敦子、チムポが抜けない、逝っちゃうー。」と叫び、敦子の中に思い切り、放出しました。

敦子は半べそを掻きながら、「嘘つき、外で出すって、言ったじゃない。」と怒っていました。
私は「抜こうとしたら、君が締め付けて抜けなかったんだよ。で、気持ち良かったから、出しちゃったんだよ、ごめん」と言ってから、ディープキスをしながら、小振りの弾力のあるおっぱいを揉みまくりました。
頬を伝う塩っぱい涙を舐めたりしました。
敦子に「早くマムコのザーメンを掻き出せば大丈夫だよ。」と根拠のないことを言うと、慌ててシャワーで洗い流している姿は、可笑しくエロく感じました。
出し過ぎと怒り、どんどん出てくると言っていました。
洗い流している後姿に欲情し、尻やアナルを舐め回すと、最初は怒っていましたが、クリを攻めたりするとよがりはじめました。
続きはベッドにすることにしました。

敦子に危険日なのか確認すると多分大丈夫だけど、妊娠して堕ろしたことがあって、トラウマで、ゴムを付けるようにしてると言いました。
普段はピルを飲んでいたが、前任者と別れてから、私と早くこうなると思っていなかったので、飲んでいなかったと言うので、アフターピルを飲めば大丈夫と言ったら、安心した顔をしました。

会社には、2人とも遅くなったので直帰する連絡をしたので、朝まで、心置きなく楽しめることになりました。
ベッドでは、たっぷりと前戯を行い、乳首を甘噛みするとピクンと反応し、喘ぎ声を漏らし、執拗に攻め、アソコがぐっちょりと濡れたところで、69になりました。
マムコ、クリ、アナルの三点攻めで舌で舐め回し、指でも攻め、特にアナルはシワの1つ1つを丁寧に舐めあげました。
敦子のアソコは大洪水、喘ぎ声も大きく、「入れてほしい」と懇願してきました。
私は意地悪く「何を?指?舌?」と聴きました。敦子は小さな声で「チムポ」、私は「よく聞こえない。誰の、どんな、何を、どこに入れて欲しいの?」意地悪く聴き、三点攻めを強めました。
敦子はよがりながら、絞り出すような声で「びん課長の硬いチムポを入れてください。」と言ったが、私は「敦子のイヤらしいマムコが抜けている」と言ってやりました。
すると敦子は「びん課長の硬いチムポを敦子のイヤらしいマムコに入れてください。」と懇願したので、69の体勢からそのままバックでグチョグチョのマムコに入れてやりました。
ガンガン突くと竿には敦子の白濁液が絡みつき、アナルに小指の先っぽを入れて締め付けを楽しんだあと、正常位に変え、ディープキスをしたり、乳首を甘噛みしたり、軽くつねり、締め付けを楽しみ、快感が頂点に達しそうになったので、「中に出すぞ。しっかり受け止めろ。」と言うと、敦子は「嫌ー。外に出してー。」と叫びましたが、無視して、ピストンを早め、雄叫びとともに敦子の中に果てました。
2発目にも拘わらず、よくこれだけ出たなという量を注ぎ込んでやりました。
敦子は半泣きで「酷い」と言いましたが、私は「明日、アフターピルを飲めば大丈夫なのだから、生の中出しでやろうよ。お互い気持ちいいのだから」と言い、抱き締めてから、白濁液が絡みついたチムポの掃除をさせました。

結局、朝までにさらに2回線交え、中出ししました。
自分でもよくここまで精液が出たなと感心してしまいました。
その際に敦子には、淫語をたくさん言わせ、自分の性奴隷になることを約束させました。

敦子は都合の良い肉便器として、やりたいときには会社の倉庫でやったり、ピルを飲んでいるので毎日のように中出しを楽しんでいます。
その後、職場には、パートの智子(41歳)、契約社員の絢子(24歳)が入って来て、敦子とともに肉便器として活用しています。
2人の話は機会があれば、したいと思います。

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投稿No.8361
投稿者 ご主人様専用肉便器 (31歳 女)
掲載日 2023年1月01日
はじめまして。あやかです。
簡単に自己紹介をすると、私は夫がいますが、それとは別に遠距離の8歳年上のご主人様がいます。
関係は既に4年を超え、夫がまだ彼氏だった時から続いています。
出会いはTwitter、私からフォローし、その後ご主人様からメッセージを送ってくれたことがきっかけです。

主従には色んな形があると思いますが、調教の際は人間以下の存在として扱われていて、肉便器、牝豚、オナホ、性処理便器などと呼んでいただいてます。
何度も調教されていてエピソードは色々ありますので、少しずつお話ししたいと思います。

ご主人様からは、主従関係を結んだ当初、肉便器の証としてパイパンでいること、そして生で中出しする良さを聞かされ、ピルを服用してみるよう言われました。
元々M性はあったので自分で剃毛してみたり、生理痛が重かったのでピルを飲んだこともありましたが、肉便器として生きていくために行う行為となると、とても興奮しました。
それ以来、ご主人様専用の肉便器として、基本的には生や中出しはご主人様のみ、夫やその他貸し出し肉便器の際もゴムありです。

今回は今年興奮した調教について書こうと思います。
2泊3日で一緒に過ごしたので、何度も調教され、何度も中出しをされました。

調教の始まりは、私が全裸となり、ご主人様は服を着たままで、ご奉仕からです。
基本的には口だけでオチンポ様にご奉仕します。
舌でぺろぺろ舐めたり、オチンポ様を咥え込んだり、いつも夢中になっています。
ご主人様は「気持ちいい」と言いながら、頭を手で押さえつけてくださいます。
喉奥にオチンポ様があたり苦しいのですが、それと同時に興奮し、ご主人様が喜んでくれてくることが嬉しくておまんこを濡らしてしまいます。

その後首輪とリードをつけられ、お部屋の中をお散歩です。
頭を踏まれ、お尻を高く突き上げさせられ、おまんこがぐちょぐちょなのを笑われます。
四つん這いで移動してる間も、歩くのが遅ければお尻を蹴られ、「ほら、鳴き声は?」と言われたら、「ブヒィブヒィ」と豚のように鳴きながら歩きます。

ドアの側まで歩かされたら、ここから羞恥の時間、支配の時間が始まります。もちろん撮影もされています。
「はい、名前は?」「……」
今まで名前なんて言わされたことはありません。頭が真っ白になって、言葉が出てきません。
「ほら、名前は?」そう言われながら、お尻を蹴られます。
「あっ…うっ…●●です」
「何をしてるんですか?」「ご主人様の肉便器です」
ご主人様はふっと鼻で笑いながら質問を続けます。
「これからもずっと?生涯?」「はい…」
「ちんぽ突っ込んで性処理に使っていい?」「はい…」
「中で出していい?」「はい…」
「誰に孕まされるの?」「ご主人様です」
「誰の子産む?」「ご主人様の子どもを産みます」

夫がいますが、ご主人様は私を支配し、孕ませたいと本当に思ってくれています。
ご主人様は満足そうに四つん這いの私に、後ろからいきなりオチンポ様を突っ込んできました。
興奮しているのでおまんこは濡れていますが、ご主人様のはサイズが太くて大きすぎるので、穴に入る時はいつもメリメリと広がる感覚があります。

「…うっ…オチンポ様太い…メリメリする…奥気持ちいいです」
呂律が回らなくなりそうになる私を見下ろしながら、ご主人様はそのままピストンを続けます。
「はい、移動して。」オチンポ様がおまんこに入ったまま、四つん這いで歩かされます。
ベッドに着くと上がるように言われ、再び四つん這いでご主人様にお尻を向けます。
有無を言わさず、ぐっとオチンポ様を押し込み、首輪につながるリードを引っ張られながら使われます。
「オナホ気持ちいい」「性処理にちょうどいい」そう言われながらお尻を叩かれ、そうすると穴がキュッとしまります。
「穴しまると気持ちいいんだよね。ほらもっとしめて。」ご主人様からそう命令され、私は膣に力を入れ、オチンポ様をしめつけます。

その後も騎乗位で腰を振り続けながら、穴をしめてご主人様に気持ちよくなってもらっていました。
「そろそろ出すよ」「はい…ザーメンたくさんください」
そう言うと、膣がじんわりあったかくなり、子宮口にしっかりとオチンポ様をくっつけられているので、ドクドクと注がれ続けます。
いつもならそこから引き抜き、ザーメンが溢れ出した所を撮影され終わるのですが、今回はザーメンを出された後も、ピストンされ続け、「あっ…オチンポ様気持ちいい…」と私は思わず言ってしまうほどです。

中出しした後も硬いままで、そのままザーメンとおまんこ汁が絡み合い、ぐちゃぐちゃと音を鳴らしながら責め続けられました。
しばらくピストンされた後に抜かれ、いつもより量も多く、シーツにこぼれ落ちました。

ご主人様はその様子もしっかりとカメラに残していたので、何度私のオナニーのおかずになったかわかりません笑
ご主人様とは体の相性が最高で、中出しの虜になっているので、毎回調教が楽しみです!

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投稿No.8358
投稿者 モヒカン (54歳 男)
掲載日 2022年12月26日
世間も会社もコロナ感染を諦めた10月。
セックスのスカウトをされた。
大型の複合高齢者施設なのでケアハウスがあるのだがそこの人達にスカウトされた。
カヨコ課長60歳でバツイチ子供は自立で孫もいる。目がパッチリしたスレンダー巨乳。
ハラダ部長60歳地方都市に家族を残した単身赴任。
早い話しが2人は不倫かセフレな関係。
早い話しがカヨコが他の男とハメてるのが見たいと。。。
ハラダは知らないらしいけど。。カヨコさんとは昔かなりハメてるし中出ししてるし。。

嫁のサキちゃんにはこの2人と飲みに行くと言う事にしてカヨコさんの自宅マンションへ。
懐かしいなと思って部屋に入ると。。ビデオやカメラが置いてあるし。
この2人はハメ狂ってるのか?熟年セフレ。。おそるべし。

『じゃあ!好きにやりますよ!』面倒だから宣言した。
パンツ1枚になってカヨコさんの上に乗ってキスした。。さすがカヨコさん思い出したかな?
すかさず巨乳を揉むふりをしてカヨコさんの耳元でハラダさんに聞こえない小声でささやく。
『カヨコさん久しぶり。。ハラダさんは上手なの?』
「いじわる。。硬いの入れてよ」
パンツを脱いで胡座で座るとカヨコさんはフェラをはじめた。。フェラの前からフル勃起のチンポ。。ハラダさんはビデオ撮影。。カヨコさんは全く気にしないでフェラ。。相変わらずの舌さばき。
ハラダさんの期待を全て裏切りたくなってしまった。
『カヨコさん出すから飲んでね』。。発射!

一呼吸してからカヨコさんは全て飲んでからフェラを続行。
10分しないで回復したのでカヨコさんを押し倒して正常位で突撃。
(カヨコ!彼のチンポはどうなんだ?)あ~あハラダさんはこれがやりたかたのかな?
「硬くて気持ちいい。。カリが刺さる」
正直。。知ってる身体だから考える必要ないし。
突く度にカヨコさんは喘ぎ声と共に身体をくねらす。
またカヨコさんの耳元で聞いてみた。
『手加減した方がいいかな?』カヨコさんは首を横に振った。
カヨコさんは昔と同じでしがみついてくる。
ハラダさんは真横から撮影してるのだがカヨコさんはカメラの方を全く見ない。
仕方なくハラダさんは後ろから挿入部分の撮影をする事に。
その間にまたカヨコさんの耳元で聞いた。
『ハラダさんのチンポはどうなの?』
「仮性でカリ無しドリル。。最近は硬くならない」
『じゃあ頑張るよ』カヨコさんが笑顔で頷いた。
多少はサービスが必要かと思ってカヨコさんを抱き上げて騎乗位へ変更。
ハラダさんは大喜びで腰を振るカヨコさんを撮影。。カヨコさん。。かなり高速グラインド。
(カヨコ!他の男とセックスして気持ちいいのか?)ハラダさん!それを聞くか?ビデオの観すぎ?
「気持ちいいよ。。硬くて気持ちいい」カヨコさんの返しも。。ハラダさん落ち込むからやめてくれ。
途中でカヨコさんはパタリとイッタみたいだ。
ハラダさんはカヨコさんのイク顔が撮影できてニコニコだった。
カヨコさんの顔が昔のエロ顔に戻ってる。

『カヨコさん。。まだ動ける?』とりあえず確認。
「無理!変わってよ」
カヨコさんにお尻を上げてもらってバックで。
ハラダさんはバックで突かれるカヨコさんの顔を撮影してる。
では!とばかりにアナルへ指2本!。。カヨコさんとはアナルもしてるし。
『カヨコさん!指2本入れたよ。。気持ちいいでしょう』
「マンコもお尻も気持ちいい。。擦られるの気持ちいい」
ハラダさん。。ハッとして後ろにくる。。アナルに指2本がしっかり入ってる。
顔は見てないけど。。ショックな雰囲気。
(カヨコ!アナルは気持ちいいのか!!?)声が強い。
「チンポが動くと凄く気持ちいいよ」カヨコさん。。言い過ぎる。
『カヨコさん!最後は?』聞く必要もなく正常位なんだがハラダさんの手前。聞いただけ。
『カヨコさん。。中出しで』
「熱いのいっぱい出して!。。最後はいっぱい突いてね」
ハラダさんとカメラが無ければもっと会話出来るんだけどな。
カヨコさん。。とにかくカメラに顔を向けない。
ハラダさんは椅子の上ならホールドしてるカヨコさんを撮影してる。
「○○○くん!一回終わって。。カメラがウザイ。。もう一回してね」カヨコさんが小声で言ってきた。
『カヨコさん!出すよ!』。。。発射!

カヨコさんが下から腰を振って絞り出してくれる。
見せ場なんだろうけど。。簡単には抜かない。。カヨコさんの絞り出してが終わったのを確認してからチンポを抜いた。
いい感じで精子が垂れてきた。。ハラダさんはカヨコさんの絞り出しからずっと抜くまでを撮影してた。
カヨコさんはそのまま撮影させるのかと思いきや四つん這いになってお掃除フェラを始めた。
ハラダさんは四つん這いのお尻を撮影しながら垂れてくる精子を眺めていた。

『ちょっと2人で風呂に入っていいですか?』
(あ~あいいよ)ハラダさんはあっさり許可。
他人のふりをして2人で風呂場へ。
カヨコさんその日一番の抱きつきと手コキ。
『カヨコさん。。なんでハラダ部長と不倫?セフレなの?』
「年齢的に寂しかったから。。人肌が恋しかったのよ」
『で?セックスは?』
「性欲強いけど身体が追い付かない感じ」
『別の男を探せば?アプリで探してみなよ』

多少の打ち合わせをしてから再びベッドへ。
カヨコさんのマンコを手マンでぐちゃぐちゃにしてから背面測位で挿入。。撮影的にサービスです。
ハラダさんはカヨコさんのテカテカマンコに出し入れされるチンポを撮影してる。
チンポを出し入れしながらキスしながらオッパイを揉む。
撮影に対しての完全なサービスです。。ハラダさんは大喜びで色々な方向から撮影してた。
まあ60歳とは言え。。ベースが良いと結局は良い。
カヨコさんはこのまま中出しするの好きだったなとか色々と考えたけど。。再び正常位へ。
今回はサービス!カリでクリを刺激してから挿入までをフルに撮影してた。
カヨコさんの腰を掴んで一気に加速。。カヨコさんのオッパイを掴んで加速。
ぐちゃぐちゃと潤滑音だけがイヤらしく響く。
『カヨコさん!満足出来た?』
「満足した。。気持ち良かったよ。。出していいよ」
最後にカヨコさんと濃厚なキスしながら。発射!
ハラダさんは最後の最後までハメられてイク顔を中心に撮影を続けていた。

『なんか刺激になりましたか?』
(刺激になったよ。。また頼むよ)
『いつでも誘って下さいね』とか言って帰宅した。

後日カヨコさんから
「ハラダがアナルに興味持って面倒くさい」
「勃起薬をいっぱい買ってきた。。まあ少し硬くなったからラッキーだったよ。。撮影したの見てたら熱くなったみたい」
「またすぐに呼ばれると思うよ」

たまに他人の手伝いも悪くない。

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投稿No.8355
投稿者 ジョギングマニア (65歳 男)
掲載日 2022年12月23日
投稿No.7677の続き

以前に投稿した者です。
コロナもほぼ解禁状態とはいえ感染者は増えている、油断できない。
ウォ―キングも週一回ほどに戻しつつある。
寒いけど夜のウォーキング、距離も何時もの折り返し公園まで伸ばして東屋で一休み。
すると後ろから
「こんばんは!暫くです」と女性の声が!彼女だ・・二年ぶりか?
「コロナ大丈夫でした?」と「うん、大丈夫でしたよ!暫くですね?」
少しよそよそしい会話が・・
「久しぶり家に来ません?」と彼女から誘いが。
歩きながら両親が二年の内に続けて亡くなり、家の片づけや何やらで諏訪の実家に居たと。
「コロナで?」と聞くと父親が心筋梗塞でなくなり、半年後に母親が・・原因分からないと、話しながら彼女のマンションについた。

部屋に入ると「一週間前に帰って来たの、片付かなくって!」とソファーに座り彼女を抱きしめ、マンコをまさぐるとヌルッ!と濡れている。
チンボは硬く勃起、彼女が跨りそのまま嵌める・・ヌルッ!と一気に奥まで。そのまま暫く密着・・
「あー!安心する、気持良い!」とゆっくり動くと彼女も・・奥の硬いところにチンボの先がコリッ!コリッ!あたり彼女がのけ反り「ウッ!ウッ!ウッ!」とそのたびに、ギュッ!ギュッ!ギュッ!と締まり亀頭はパンパンに・・
気持良い、たまらずドクッ!ドクッ!と逝った。

嵌めたまま抱き合っていると、嵌めあっている隙間から汁が溢れてねっとりと毛に絡まっている。
「お腹すいたでしょ?」と、起ちあがろうと離れるとマンコからドローッ!と白い塊になった汁が滴った。
「あッ!」といって手のひらをあて抑えると「いっぱい!!」とタオルをあて、ブランケットを巻いてキッチンに。
支度をする彼女を見ていてあの下はヌルヌルのマンコと思うと犯したくなった・・
後ろから抱きブランケットをまくりギュッ!と嵌めた・・
「ちょっと待って?」と言いながら自分で手を回しチンボを抑え腰を突き出すと奥までヌルッと嵌った、抱えた形でグチャッ!グチャッ!
長い抽送・・マンコがギュッ!ギュッ!ッと締まり「もっと、もっと!」と尚締め付けられ、たまらずドクッ!ドクッ!と逝くと、マンコがギュー!と締まり腰をビクッ!ビクッ!と痙攣、彼女も逝った。
絞り取る様に膣が蠢き今までで一番気持ちが良い・・

後ろ抱きのままぐったりもたれていると
「今日はとっても幸せな気持ち!」と・・勃起のチンボが押し出され汁がボタボタと床に溜った。
「こんなにいっぱい!!」と。

軽い食事を済ませるといつの間にかソファーで眠ってしまった。
途中で気が付くと彼女が隣に。
毛布の下は裸なので後ろからそーっと嵌めて抱きながらまた眠った。

明け方目覚めると彼女がチンボをそっと握りながら眠っていた。
メモを書いてテーブルに置き、そーっと部屋を出て鍵をかけ扉のポストに戻し帰った。
メモには「今週また会えたら宜しく」と。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8353
投稿者 モヒカン (54歳 男)
掲載日 2022年12月21日
平成18年の忘年会の最大の鬼門。。病院の入院病棟チーム。。気が重い。
「面倒でも中途採用の一年目は断れないから仕方ないよ。。。頑張れ」とミナミさんに言われて。。いざ会場へ。
色々食べ放題の焼肉屋。。こんなパターンもあるのか。。しかし。。当然だよね。。入り口には席が決まった紙があり。。隣のテーブルには看護師長のリカさん。。鬼門だよ。
宴会場なので仕切りがあるわけではなく。。隣のテーブルと言うよりは隣の七輪な感覚。
夜勤と遅番関係者は別日だとしても人数が多い。。事務長含めてゲストが多いからか。。男性参加者は上手くばらされてるな。
で。。自分の焼き場のテーブルには。。主とか副とか役のある女性ばかりなのだが。。とりあえずは食べて飲むしかない。
しかし。。何故に?。。対角線にリカさん。
ひとしきり食べ終わると皆さんは色々と移動するのだが。。鬼は向こうからやってくる。
目の前に看護師長のリカさん。。黒谷友香顔の美人。。なのだがな。。。もう殺気だよ。
「○○○さんは彼女とかいるの?」何故にこのタイミングで聞くかな。。
『いますよ』冷静に返事を返したら。。波状攻撃を食らった。

そして二次会名目でリカさんとラブホに直行。
「私。。見た目は悪くないと思うけどな。。。セックスも頑張ってるし。。○○○くんは何に不満だったの?」その圧だよ。。まじで。
『リカさんは他に相手はいるし。。まあ抜けても問題ないかなと思ってたら彼女と知り合った感じかな』
「まあ。。。まあね。。でも悔しい!」ああ面倒だ。
リカさんに他に男がいなければリカさんは当たりだったんだけどな。
ラブホのテーブルを挟んで対面のリカさんは一瞬だけ考えた様子だったが。。。
「わかった。。。○○○!子作りしよう」
『???何?』
「結婚とか考えてないから。。子供が欲しいだけ。。」いやいや。。リカさん怖い。
リカさん。。ズバッと服を脱いだ。。相変わらずのエロボディ。
仕方なく。。こちらも服を脱いだのだが。。リカさん珍しく対面座位ではなくて横にお姫様座りをしてきた。
『なんか。。珍しいね』
「○○○くんとは少し接し方を変えないとダメよね」これはこれで対面座位よりもエロなんだが。
しばらく会話してたらリカさん。。対面座位で乗ってきた。。。動かない。
「たまにはのんびりと私の中を楽しんでみな」
『これはこれで斬新かも。。リカさんどうした?』
「○○○とのセックスでガツガツしても仕方ないし。。これからはのんびりたっぷり楽しんで子作りしたいだけ」
下半身に動きがないと抱き締めてキスする回数が増える。。会話が増える。
いきなり娯楽セックスから愛情セックスにかえられるとな。。美人だから感情がヤバイ。
チンポはじわりじわりと気持ち良くなってくる。。動かないけど確実に締められてる。
『リカさん的には今はどうなの?』
「カリが食い込んでる。。温かいよね」
『これは射精が難しいな。。いつかは射精するだろうけどさ』
「いつでもいいよ。。手伝う?」いやいやリカさん。。急に女になるなよ。
さすがに30分過ぎると飽きる。
『リカさん。。手伝って』「いいよ」リカさんゆっくりと腰を動かす。
「なんか凄いね。。ずっと入ってたから動かすとヤバイ」
『確かにヤバイ気持ちいい』
まあ大丈夫だろうと思って無言で発射!
発射してもリカさんは腰を振って絞ってる。
「次に会う時は薬止めるから徐々に妊娠出来るからね」リカさん。。まじで女だよ。
チンポを抜いたリカさんが最初にしたのはお掃除フェラ。。お掃除あとにマンコのお掃除。

2人で浴槽に入った時にズバリ聞いた。
『リカさん。。人間性が変わったよ』
「子作りする相手だけは特別なのよ。。気持ちも特別だからね。。子作りする相手にくらい甘えてもいいでしょう?」リカさん。。その笑顔は反則だよ。

風呂場の脱衣室で立ちバックで押し込んだのだが。。鏡に映るリカさんの顔は笑顔だった。
まあリカさんのマンコは濡れ濡れで潤滑音がぐちゃぐちゃと。。チンポはすいすい出し入れできる滑らかさ。
『リカのマンコは滑るようにチンポ食べるね』
「○○○のチンポが美味しいからよ。。カリが滑って気持ちいい」
とにかく良く滑るリカさんのマンコ。
感覚的に今は好きに出していいんだろうなと思ってしまった。
『リカさん。。出すよ』。。。発射!

場所的にそのまま風呂場へもどる。。抜くと精子が垂れてくる。
「来年は妊娠出来そうかな。。」
なんで今までは子作りしなかったのか?疑問は残るが。
結局リカさんは可愛いい。。今が素なのか?
色々考えたが。。たまに子作りする事になった。

そして平成19年に妊娠した。

忘年会の鬼門を通過して安心した。
そしてミナミさんのマンコへ帰る。

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