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子どもを社会人まで育て上げながら、仕事でも結果を残す凄い人です。
前事業所長が荒廃させた職場を半年で立て直し、所長以外が同じメンバーとは思えないくらい、事業所が生き生きしています。
年齢相応のシワなどはありますが、小柄ながらスタイルよく、服の上からも大きな胸が目立つ体つきです。
私とは仕事上の繋がりが濃く、よく助言を求められる立場です。
その日は対面で調整する必要があり、恵子の事業所を訪れ、終わった後はサシ飲みに行くことになりました。
酒席上、家庭のことを愚痴られます。
子どもは社会人になったものの互いに忙しくて夫婦の時間を作れないこと、さらに旦那が単身赴任になって、帰っても一人だということなど延々聞かされました。
当然セックスレスに陥っているそうです。
逆に私の夜の事情聞かれたので私の夫婦やセフレとの事情を明け透けに話すとともに、パイプカットのこともカミングアウトしました。(ちなみに同じ社内の仁美や凜のことは隠してあります)
恵子に「じゃあいつも生なの?」と驚かれましたが、妻とは生でセフレとは相手によると伝えました。
酒席もお開きになり電車に乗ります。
隣に座った恵子は、しきりにボディタッチをしてアピールしてきます。
鞄で隠しましたが、股間をサワサワするなど明らかに誘ってきています。
繁華街の駅が近づいたタイミングで「降りますか?」と聞くと頷くので電車を降り、駅からほど近いラブホにチェックインしました。
部屋に入るなりベッドに倒されキス魔と化す恵子。
よっぽど溜まっているようです。
何とか起き上がって自分で上着を脱ぎますが、恵子にズボンとパンツを脱がされ、即尺されました。
年齢による経験からか、絶品の気持ち良さです。
せっかくなので大きな胸で挟んでもらおうとリクエストすると、「私も気持ち良くして」と69の形で方やパイズリフェラ、方や指入れクンニでお互いを気持ち良くしました。
69が一段落すると「そろそろ頂戴ね」と○ん○んを握る恵子。
はだけたブラウスを着たまま、クンニの際に開けた黒ストッキングの穴からパンツをずらして騎乗位挿入となりました。
もちろん生のままです。
小柄な体を揺さぶって体重かけてピストンしてくれるので、狭めの膣内と相まってすぐにイカされそうになります。
私も主導権を握ろうと起き上がろうとしますが、恵子は許してくれず、密着騎乗位でキスしながら自分の良いようにピストンしています。
時折腰を突き出すなど反撃しますが、恵子のテクニックにかなわず限界がやってきます。
「そろそろ出るよ!」と言うと、無言でピストンを速める恵子。
あえなく恵子の一番奥に中出しとなりました。
繋がったまま暫く息を整え、恵子から○ん○んを抜くと、白いものがドロリと出てきました。
恵子は「生も中出しも何年ぶりかしら」と満足そうに言いました。
改めて全裸になり、ベッドで向かい合います。
二回戦は私が主導権握ろうと恵子を押し倒すと、期待してると言わんばかりに股を開いてきます。
そのまま正常位で生挿入。
はじめは恵子が気持ちよさそうな所を探り探り突くと、「そこ!そこ!」「もっと強く!」と喘ぎながら要望してくるので、そのあたりを重点的に責めました。
松葉に体位を変えて深い所まで突くと、「アアッ、アアッ」と大きな声で応えてくれます。
バックに変えさらに攻めると、「後ろから攻められるの好きなの」とさらにボルテージが上がる恵子。
最後はバックのまま抱き上げスタイルで足腰を浮かせて突き、そのまま中に出しました。
攻められ、大声で喘ぎ疲れた恵子は、そのままうつぶせで放心状態。
でも顔はツヤツヤしてました。
その後は一緒に入浴して汗を流しホテルを出ました。
ですが、恵子はまだムラムラしていたようです。
駅前の多目的トイレに連れ込まれ、立ちバックをリクエストされたのでそれに応え、そのまま3回目の中出し、この日はこれで解散しました。
後日、仕事のチャットで「●●のこと直接教えて」と来ました。
別にチャットやメールで十分伝わる話ですが、別の目的もありそうですので時間ある時行ってきます。
何か面白い展開になれば投稿します。
今の彼氏は悪い所が見当たらない素敵な人ですが唯一の不満はセックスで必ずゴム付けて外出しすることです…
彼と休日が会いづらいのもあってちょっとだけ欲求不満を解消しようと二年ほど前からアプリで中出ししてくれる男性を探しては一回限りだったり半年くらい続いたりで中に出してもらってます。
先月会った男性は40代前半でどこにでもいそうなオジさまですが私にたっぷり中出しすると約束してくれました。
初めての時はだれでもトイレでやりました。
急ぎでもないのにこういう場所を使うのは気が引けましたが、きっと一回限りだろうと思ってドキドキしながら行くと先にオジさまDさん(仮名)が来てました。
「蕨姫です」
「Dです」
それしか言ってないのにDさんは私をハグして腰やお尻を手で撫で回しました。
「もしかしてノーパン?」
「はい…レギンスの下は履いてません」
Dさんがちんこを出してきたのでフェラすると口の中でどんどん大きくなってきて…こんなに大きいの入るかな?てくらいでした。
「そこまで!イッちゃうから笑」と私を止めたDさんはスカートをたくし上げレギンスを足首まで下ろすと私のワレメに下を這わせてきました。
今までで感じた事のない快感…すごくクンニが上手くて私は喘ぎながら2回はイカされました。
「後ろ向いて壁に手をつけて」と言われた通りにするとDさんのちんこが愛液で濡れまくってる私の中にズブズブと入ってきました。
最初はゆっくりめ、だんだん早くなるピストンがすごく気持ち良くて声がトイレの外に聞こえるんじゃないかてくらい喘いでしまい…
「1回目、出すよ」と言ったとたんDさんは私の一番奥で射精しました。
ドクンドクンと精子が入ってくるのを感じながら、そうそう!コレ!この感触が欲しかったの!やっぱりこうじゃないと…中出しじゃないとダメ…と思いながら私はうっとりしてました。
挿れっぱなしだったDさんはそのまま2回戦を始めました。
ピストンしながらDさんが
「会って間もない知らない男から中出し…種付けされる気分はどうだ?」
「イイ…すごくイイです…こういうの欲しかった…」
「種付けの次は何かわかるよな?」
「…に…妊娠……?」
「そうだ。今から孕ませてやるからな。中出しを選んだのは君だ」
私はピルを飲んでませんでした。
本音を言うと妊娠を体験してみたい気持ちもありました。
「種付け…孕ませ……めっちゃエロくてイイです…」
「腹についてるレギンスの跡も妊娠線みたいでかなりエロいが…本物の妊娠線、俺が付けてやる」
Dさんはピストンを早め奥をズンズン突きながら少しこわいくらいの口調で「孕め!孕め!妊娠しろ!!」と言いながら私の一番奥に種付けしました。
奥にちんこを突き刺したままDさんは私の下腹を撫でながら「お母さんになる気分はどうだ?元気な赤ちゃん産むんだぞ」
その言葉にものすごくゾクゾクして「嬉しいです…Dさんの赤ちゃん…産みます」とつい言ってしまいました。
するとDさんは私を抱き上げ駅弁で下から突き上げてきました。
駅弁なんて初めてで興奮し過ぎた私は外に聞こえてもおかしくないくらいの声で喘ぐしかありませんでした。
3回目もいっぱい奥に出してもらってDさんがちんこを抜くと私のまんこからバシャバシャッと精液が床に落ちて大きな水溜まりができました。
もちろん片付けてから帰りました。
数日後Dさんからまた会おうと連絡が来ました。今度はホテルでした。
部屋に入るとDさんともう一人30代後半くらいの男性Eさん(仮名)がいました。
Dさんは私の体を服の上からまさぐりながら「このコ、孕ませOKだから」
そのまま2人に服を脱がされこの日も下着をつけていなかった私はあっという間に全裸にされました。
シャワーを浴びる暇もなくベッドに運ばれEさんのちんこをしゃぶってる間Dさんにクンニをされ、EさんにきちんとフェラをしないとなのにDさんにイカされてしまい…Eさんから口を離した瞬間、Dさんが私の前に来てEさんのちんこが入ってきました。
Eさんも立派なちんこなのでイキそうになりながらDさんにフェラ…初めての3Pはすごくエロくて、イクのを我慢するためにDさんにご奉仕するような感じでした。
Eさんはガンガンピストンしながら「オレの子を孕んでくれよ」と言いながら私の中に大量の精子をぶちまけました。
休む間もなく今度はDさんのちんこが私の中に挿さってきて容赦ない激しいピストンが始まりました。
Eさんは私の胸を揉み乳首をしゃぶりながら「いっぱい母乳出そうなおっぱいだなあ。母乳出やすくなるように今から揉んでおかないとな」
そう言われて私は本当に妊娠してみたくなりました。
Dさんは無言で私の中に射精して全部出し終わったくらいで「種付けしたぞ。しつかり孕めよ…孕んで産むんだ」
その後二人から中出しのたび「俺が孕ませてやる」「いやオレだ!オレの子を産ませるぞ!」と二人の言葉を聞きながら全部で8回くらい中に出されました。
そして今月、生理が来ないので妊娠検査薬で調べたら陽性。
赤ちゃんができました。
正直なところ嬉しさよりも物凄くすけべな事をしてしまった興奮の方が勝ってます。困ったなあという気持ちはほとんどありません。
唯一困るといえば彼氏に妊娠がバレたらどうしようくらいです。
まだ初期だと思うので何とかして彼氏に中出ししてもらうか別れるか…頃合いをみて堕すか検討中ですが、大きなお腹になった自分を見てみたい気持ちもあり…
年齢的に産んでも違和感ないだけに良い意味で悩み中です。
凜の課題発表ですが出来が良く、最終報告会で表彰されることになりました。
私も指導者として報告会と懇親会に参加する事になり、凜と一緒に出張することになりました。
出張先は、日帰り出来なくはないけど呑み会行ったら帰れない絶妙な距離。
懇親会もあるし、上司が「表彰のご褒美に翌日は観光しながらゆっくり帰ってきたら?」と言ってくれたので、泊まり行程にしました。
凜にそのことを伝えると「じゃあ私が宿を探します」と張り切っていました。
報告会場はホテルの大広間。
報告会ですので他の新入社員の報告も聞きます。
報告が進むにつれ明らかに凜がガチガチになっています。
あらかじめ受賞することは伝えられており、かつ受賞者は最後の方の発表、最優秀の凜は大トリを飾ることになっており、緊張するのも無理ありません。
呼吸も荒くなってきたので、ロビーに連れ出して落ち着かせることにしました。
ロビーに出るなり、凜は口をおさえてトイレの方を差すので、トイレに連れていきました。
しかし多目的トイレに入るなり動きが急に機敏になり、ガチャリと鍵を閉める凜。
「私の演技どうでした?」と悪い顔を向け、「他の報告がつまらないので出ちゃいました」と。
さらに「緊張ほぐしてください」とスカートをまくりパンストと下着を下げます。
触ってみるとすでに潤っています。
そのままクリや中を攻めると、お返しとばかりに私の股間をサワサワしてきます。
おかげですぐに準備万端になりました。
凜も「挿入してください」といって便座に手を突き尻をこちらに向けてくるので、立ちバックで生挿入しました。
トイレ内なので声を我慢する姿がなんか可愛らしいです。
それでも凜の気持ちいいところを突くと、声が漏れてきます。
小柄な凜は私との立ちバックだと爪先立ちになります。
腕も脚もプルプルしてきたので、一気にペースを上げ、そのまま中に放出しました。
後始末をしてトイレを出た直後、会場から人々が出て来ます。
ちょうど休憩時間になったようで、そのどさくさに紛れ席に戻りました。
その後は凜の報告発表を聴講し、懇親会では表彰される姿を見ました。
役員クラスから声をかけられる姿は、今度こそ本当に緊張してるようでした。
懇親会終了後は二次会を断り宿に向かいます。
手配した凜に着いていくとなんとラブホテル。
「ちゃんと領収書は二人分けてもらってますから」と計画的です。
しかも露天風呂まで備えた部屋でした。
まずは内風呂で汗を流し身体を温めます。
凜いわく「報告発表で精液が出て来そうでドキドキしてた」と。
「今日はご褒美ください」とも言います。
そのまま風呂で一発、ベッドで一発中出しすると、二人とも疲れて裸のまま眠ってしまいました。
翌朝目覚めると隣にはまだ凜が寝ています。
悪戯心を出してクリをいじると、次第に股間が潤ってきます。
そのまま挿入すると、寝ぼけた様子で凜がこちらを見ます。
まだ起きていることがよくわからない様子ですのでそのまま突くと、本能なのか喘ぎはじめます。
しばらくすると状況を把握したようで、より大きく鳴いてました。
キスをせがまれたので密着正常位になると、手足でギュッと私の身体をロックし、そのまま凜の膣内に放出となりました。
その後はチェックアウトまで場所や体位を変えて繋がりました。
太陽が出て明るくなった露天風呂に入りながら挿入、寒いのに露天風呂で立ちバック、部屋に戻って騎乗位など、何回出したか覚えてません。
チェックアウト後はアリバイ程度に観光して帰路に。
帰りの電車では互いに股間をさわりあい、途中下車して駅近くのホテルに入って再戦となります。
マットのあるホテルだったのでローションプレイも楽しみながら、体力の続く限り中出しを楽しみました。
凜も若いだけあって体力十分で、こちらが先にへばりそうでした。
凜は前回以降にセックスしておらず、今回が久々だったようです。
受賞が決まって指導者も同行するとなったときから、課題報告会が楽しみで仕方なかったようです。
なので発表会中も我慢出来ずにトイレに連れ込んでセックスなんて行動に至ったようで…。
凜はとても良いセックスパートナーですが、少し私に依存してるかなとも感じます。
上手いことやらないと沼にはまりそうです。
地方都市にもある地下街は、閉店が早いこともあって夜遅くになるとほとんど人がいなくなる。
それでも地下街が開いてるのは、交通機関に接続する連絡通路も兼ねてるからなのだが。
仕事帰りの僕はたまにそこでベンチに座って、地下街のWi-Fiに繋いで動画を見ることがある。
その日も動画を見ていたら、隣に女の子が座ってきた。
気にもせず動画を見終わり、ふと隣を見ると足をぶらぶらさせながら退屈そうにしていた。
「誰かと待ち合わせ?」
聞くと首を振り
「暇なの」
「寒くないの?今日は冷えるからね」
「ここ寒いよねー。でも行くとこないし」
なんだかなあ、と思いつつ
「暇なら遊ぶ?」
「いいよ。どっかいいとこある?」
「この時間だと閉まってるからなあ。あ、ちょっとトイレ行くわ」
「じゃあそこでいいよ」
は?
「細かい話はトイレでしよ」
と言うわけで、そのまますぐ近くのトイレに。
誰もいないし、個室も空いてるので適当な個室に入ってロック。
「どこまでする?最後まで?」
と、股間を触られながら聞かれたので、迷わず
「最後まで…」
ズボンを脱がされ、パンツも下ろされ、ポーチからウェットティッシュを取り出して息子を拭き拭きされてからパクッと口の中に咥え込んできた。
あ、気持ちいい…
温かい感触と、舌がチロチロ動く感触がとてもいい。あっという間にビンビンになった。
「硬くなったー。おいひい」
そのままジュポジュポ舐められる。
気持ち良くて腰が震えてきた
「ガクガクしてんじゃん。気持ちいい?」
「めっちゃいい…」
「じゃあさ、次は舐めて」
スカートを捲り上げてパンツを脱ぎ、トイレに腰掛けると足を広げて誘ってきた。
下の毛は剃りあとがあり、少しザラついていたが構わずに舐め始める。
するとすぐにクチュクチュいい始め、膣に人差し指一本なら入るくらい濡れ始めた。
指を入れて掻き回しながらクリとその周りを舐め回すと、ガクガク震え出したので、調子に乗って指を2本に増やそうとするとキツくて入りそうにない。
「2本は…むり…痛いかも…」
指を中指にかえて、奥のコリコリした所も感触を楽しみながら舐めてたら
「もう入れて…」
じゃあ、とそのままの姿勢で入れようとしたら
「おじさんここ座って。うちが上になる」
と言うので、便座に座ると上からまたがってきた。
膣は本当に狭くてゆっくりとしか入らない。
全部入ると耳元で(はぁぁぁ)と吐息を漏らしてきた。
可愛いのでそのまま抱きしめると、キスしてくる。
舌を絡めながら動かさずにいると、膣はキュンキュン締め付けてきた。
面白いのでそのまま動かずにキスと胸を揉んでやる。
胸はそれほど大きくはないが、BかCくらいはあるから揉みがいはある。
それをしばらく続けてると、女の子は「あ、ダメ」とガクガクしだした。
「イッたの?」
「イッちゃった…」
可愛いので、そのまま下から突き上げてやる。
「ちょ…ま…イッたばっか…」
そのままキスをして、キュンキュン締めてくる膣を味わうかのように突いてやる。
「声出すなよ。誰か来るかもしれないから」
「う、くっぐっ、あ、く、あ、あ、あ、はっ」
必死に声を押し殺してるみたいだったが、急にきつい締め付けがきた。
「あ、んんんんんんんー」
ガクガク震えながら抱きついてくる。
その膣の躍動に耐えきれず、ドクドクドクドクと溜まってたものを吐き出した。
それも気持ちいいのか、さらに膣が脈打つように締めてくる。
ドクドクドクドク…
搾り取られるように大量に吐き出した。
しばらく放心状態だったが、膣はまだキュンキュンしてる。
その刺激であっという間に回復する。
そのまま抱き抱えて、駅弁の要領で腰を振る。
結合部からなんか漏れてる気がするが、そんなの気にしていられない。
女の子はもう声にならない嗚咽みたいな呻き声みたいな言葉しか発していない。
舌にむしゃぶりつきながら、お互いの快楽を求め合う。
そのまま二発目を出し、今度は女の子をトイレに座らせ、繋がったまま三戦目を始める。
よく見たら床がビチャビチャになっている。
どうも潮を吹いたらしい。
構わず腰を打ち続けてやる。
さすがに3回目はすぐにはいかず、膣の感触を長く味わいながら犯し続けた。
最後も中に出して、ふと時計を見ると23時を回っていた。
膣から抜くと、白い塊がドロリと出てきた。
溜まってたのが奥に残ってたのだろう。
すごく良かったよ、と女の子の口に咥えさせ、掃除をさせてからウェットティッシュで綺麗に拭く。
ついでに女の子のも吹いてやり、かろうじて潮から免れていたパンツとズボンを履いてトイレを後にした。
女の子は放心状態みたいになって幸せそうな顔をしていたので、そっとしてあげた。
え?その後どうしたのかって?
そのまま家に帰ったんだけど、そこで気がついたね。
パパ活のつもりだったんだろうけど、一円も出してなかったな。
うちのベースの隣のベースは若い女性を何人も導入してました。
うちは商品上難しい部類なので本部の頭がいい女性担当が助っ人にきたくらい。
昼過ぎにはお隣さんと若手が仲良くなってて終わったら飲みに行きましょうと決めたらしく、ロックさんも行くよとか相手の若い主任に言われてノコノコついていきました。
居酒屋後、カラオケに女の子の5人、うちら野郎5人。次第に打ち解けて。。
色々席を男女隣で移動しましたが、若い主任は積極的で、俺の肩に頭を寄せてきます。
解散ねーとかなった瞬間、俺トイレいくわーと言ってその子の手を取って部屋を出てトイレの広い個室に入ると、お互い抱き合って、彼女は俺の股間を、俺はブラウスボタン少しずつ外していき、ブラを上にずらし、乳首を吸いまくりながら、手はストッキング越しにあそこをこすりました。
黙って俺が彼女を後ろ向きにさせて壁に手をつかせて、下着をずらしてガチガチを徐々に入れて行きました。
トイレの外で、主任どこーとかロックさん帰ったのかなとか声聞こえますが、構わずピストンして奥にゴリゴリこすります。
彼女は太ももがわなわな震えだし、声を殺してたのによけいに興奮し、出すよ!というと何も言いませんでした。
ありったけを若い主任に奥の奥にビュルビュルと出したまま、外の声を聞いてました。
やがてトイレの外が静かになったので、黙ってお互い拭いて、トイレから出て、一階に戻ると、カラオケ屋の前で皆んな待ってて(笑)
ごめーん。私気分悪くて吐いててロックさん助けてくれた!と言って場を収めてくれた。
めでたくみな解散と思いきや、うちのメンバーが相手のメンバーの一人の女の子のマンションにお泊りし、翌日有休でした。
俺は若い主任をお持ち帰りしようと思ったが、どうしてもエレベータで一階の正面玄関の前に降りざるをなく。
うちのメンバーどうやったんだろと笑
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