中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8302
投稿者 まさくん (52歳 男)
掲載日 2022年10月02日
その2(投稿No.8299)に引き続きの投稿です。
ちょっと長いですがお付き合いください。

何度目かのデートの時に、急遽仕事のトラブルが発生し、前日にキャンセルすることとなりました。
翌日であれば大丈夫であることを伝えると、たーちゃんも大丈夫だとのこと。
デートを翌日に延期しましたが、たーちゃんは1日暇になった様子。
そこで、離れていても寂しくならないように、名案が浮かびました。
その旨を伝え、暇になった1日も楽しめるし、翌日はデートができることとなりました。

元々のデート日。
朝9時から暇になるたーちゃんに合わせて、9時から1時間おきにメールを流します。
そのメールは、いわゆる指令です。
もうかなり前なので、詳細は覚えてないですけど、1日中俺のことを考え、1時間おきに届く指令に従って、たーちゃんはオナニーをし続けることになります。
最初の指令は軽くいつものようにオナニーをすること。ただし、ショーツを脱いではいけない。1回だけイクことと書いて、終わったらショーツの濡れ具合がわかるように写真を送ること。
指令メールを送ってから10分後、写真が届きました。
ちょっとシミが見えるけど、そこまでぐっしょりではありませんでした。
そんな感じで2通目、3通目と送り、1日中俺のことを考えながらオナニー続けるたーちゃん。16時の時点で20回以上イクたーちゃん。
17時が最後のメールで、指令はこんな感じ。携帯をマナーモードにして、一番敏感なクリにあてておくこと。その状態で何度いったかをメールで連絡してくること。もちろん1日はいているショーツの写真も忘れずに。
17時の仕事終わりで、17時10分頃から電話をかけます。
ここから約10分以上鳴らし続け、何度もいったたーちゃんは、メールで25回と報告してきました。
ぐっしょり濡れすぎるぐらい濡れたショーツの写真は凄かった。

1日オナニーし続けたたーちゃんは、夜のメールで「すぐにでも欲しい」とか、「明日はたくさん狂っちゃうかも」とか言ってきました。
それと共に、できれば家に来て欲しいとのこと。どうも子供の幼稚園の関係で、こっちにくると朝遅くなってしまうとのこと。
なので自分がたーちゃんの家にお邪魔することになりました。

翌朝向かう途中からメールしていると、朝からエロモード全開笑
そこで「たーちゃん オナニーしながら待っててよ。鍵をあけておいてね」と話しました。
最初は「え!」と言ってたけど、「たくさん虐めてあげるからね」と話し、押し通しました。

マンション暮らしのたーちゃんをインターホンで呼び、入り口の自動ドアをあけてもらうと、エレベータにのりたーちゃんのお部屋へ。
たーちゃんは玄関の鍵をあけ、オナニーをはじめています。
がちゃっと扉をあけ、リビングでオナニー中のたーちゃんを入り口のドア越しに感じながら、俺は廊下で全裸になります。
そのままドアをあけると、絶賛オナニー中のたーちゃん。
上はキャミでノーブラ、下は白のTバック。
「たーちゃん どうしたの? 待ちきれずにオナニーしてたんだ」と言うと、
「まさくんが言ったでしょ・・・ア ア・・・」と俺の姿を見てもオナニーを続けるたーちゃん。
「ねぇ 早く頂戴 もう狂っちゃう・・・」と言うので、
「昨日してたみたいにいってごらん ほら こっちにお尻向けていってごらん」というと、四つん這いになるたーちゃん。
たーちゃんの近くに立ち、すでにいきり立っている息子を見せると、
「あー 欲しい すごく欲しい ねぇ 舐めていい?」と言うので、
「そのままいったら舐めていいよ」と言うと、意地悪・・・という目をしていました。
そのまま一度いき、俺の息子に手を伸ばすたーちゃん。
「ね いいでしょ」と言うので、
「オナニーしながら舐めてごらん」と言うと、お口に頬張りながらオナニーをするたーちゃん。
「もう欲しい?」と聞くと、うんとうなずく。
「あげるけどもう少し我慢だよ ほら お口もお休みしてオナニーして」と言うと、
「もう欲しい! 欲しい!」と言うので、四つん這いのたーちゃんの後ろから挿入。
「欲しかったのはこれかな」と言うと、何度もうんうん頷くたーちゃん。
あっと言う間にイクたーちゃんを無視し、いってもいっても止めない俺。
「あ もういってる いってる・・・あ またイク」と言いながら、そのまま何度もイクたーちゃん。
「昨日からずっとお預けだったもんね。 ほら もっと狂わせてあげる」と言い、正常位の体勢に。
また突き続けると、
「あたる あたる 違うところにあたってる~ イク~」と言い、絶頂が止まらないたーちゃん。
繋がったまま抱き起し、いわゆる駅弁にすると、軽いたーちゃんは駅弁のままでもイク。
「たーちゃん このおうちのすべての部屋でいかせてあげる」と言うと、
「え ダメ・・・そんなことしたらずっとエッチな気分になっちゃう」と言うので、
「それが狙いだけどダメ?」と言ったら、
「ダメ・・・もっとエッチになっちゃうもん・・・」と言うので、
「じゃーやめようか」と言うと、
「え・・・・いやだ・・・やめないで・・・」と言うので、繋がったままで移動。

まずは寝室から。いつも子供と寝ているベッドに寝かせ、いかせてあげる。
「このベッドで寝てるんだよね ほら すっごく締まってるけど、もうイクの?」と聞くと、
「イク・・・」と静かにイクたーちゃん。
さらに今度はバスルーム手前の洗面所へ。
ここでは一度抜いて、立ちバックで。
「鏡に誰が写ってる?」と聞くと、
「恥ずかしい 見られない」と言うので、
「見ないと抜くよ」と言うと、目を開いて鏡を見るたーちゃん。
「まさくんと私が写ってる・・・いや・・・すごいエッチ・・・」と言うので、そのまま一番奥まで突いていかせてあげる。
さらに正面を向かせて、立ったままでつながり、また両足を持って駅弁に。
そのまま玄関に向かい、ここでも立ちバック。
「そのドアのすぐ外に誰か居るかもよ 声出さないでね」と言うと、また中がキュっと締まり、すぐにもいきそうなたーちゃん。
後ろからたーちゃんのお口を手で塞ぎ、後ろからマッハで突く俺。
「我慢だよ 声我慢だよ」と言いながら、突くと、絶頂するたーちゃん。
そのまま玄関マットの上に寝かせ、正常位になると、さらに奥まで突けるように、たーちゃんの体を折りたたみ、一番奥まで突く俺。
「こんなところですごいエッチな恰好してるよ ほら 中がキュンキュンに締まってる」と言うと、声を我慢しながらイクたーちゃん。
また駅弁にして今度はリビングに戻ると、いつもご飯を食べているテーブルにたーちゃんを寝かせる。
「いつもご飯食べてるテーブルだよね ここでもいかされるけど いいのかな」と言うと、
「ダメ・・・ダメだけどやめないで・・・」と言うので、そのままいかせる。
「イクだけじゃないよ たーちゃん もうすぐ俺いきそうだけど どうする?」と言うと、
「え え え こんなところで・・・いや・・・ダメ・・・強烈すぎる・・・」
「どうして欲しいか言わないと、いっちゃうよ」と言うと、足を俺の背中でクロスさせ、
「中に頂戴 一番奥にきて・・・いっぱいきて・・・」と言うので、そのまま中に一番奥に射精。人生最大の射精だったと思う。

「今夜ここでご飯食べるんだよね 俺と愛し合ったこのテーブルで」と言うと、
「もう・・・エッチ・・・癖になっちゃうじゃん・・・」と言うので、
「じゃー またする?」と言うと、うんと頷くたーちゃん。

この日はテーブルで中出しを合計3回して終わり。
この後も何度もおうちデート?しました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)