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昨年、48歳で夫とは10年以上していませんでしたが、学生時代の友人や子供のママ友さん達から旦那さま以外とのいろんな話を聞いて妄想だけが広まっていました。
元々、スポーツマンっぽいタフな男性に何回でも続けて犯されるようなセックスが好きだった私。
出会い系サイトも考えましたが
「スタイル、ボディラインは問いません」とサイトに書かれた熟女デリヘルの面接に行っちゃいました。
背が低くて貧乳なのがコンプレックスでしたが
「そういう女性が好きなお客様もいます」という話を聞いて登録しちゃいました。
最初の2人は超緊張しましたけど、それ以降は冷静になれました。
でもお客様は数回イっても私はイケませんでした。
5-6人目の50代のサラリーマン風で爽やかな感じのお客さまは、それまで見た中で一番長くて太くて固いチンポでした。
フェラをしようとしてしゃぶっても2/3くらいしか口に入りませんでした。
私が上になって素股で当てているとクリがゴリゴリ擦られて濡れてきちゃいました。
我慢できなくなって上半身を倒して抱きついちゃうとディープキスで口を塞がれました。
私も腰を動かしてましたけど、彼も下から激しく突き上げて来て、長くて太くて固いのをオマンコに受け入れちゃいました。
奥までみっちり埋まった感じが凄かったです。
下から突き上げられてたのが1-2分なのか20-30分なのかわかりませんが、10年以上振りに本気で深~くイっちゃって、全身寒気が走るように震えました。
時間が来て帰り支度をしてる時に私からお願いしてLINEを交換しました。
それからはお店は辞めてお会いしてます。
バツイチ独身の高校教師です。
前回書き込んだ時は5月の連休、職場の先輩「ゆみ先生」と一緒に大学生の小田くんと3人でしちゃったのが凄くて、我慢できなくて翌日に二人だけでまた会いました。
ラブホの部屋に入ってすぐ、私が小田くんの上に乗ってイきました。
落ち着く間も無く座位から二人とも後ろに反りながら一緒にイって、記憶が飛びました。
気がつくと小田くんのチンポが私のオマンコに入ったまま横向きに抱き合ってて、小田くんが私を見つめてました。
恥ずかしくなって小田くんの唇にむしゃぶりつきました。
「やだぁ…恥ずかしい」
「先生…キレイです…エロいし…」
「ありがとう…ねぇ…もっといっぱいして…」
キスを続けながら力を入れて小田くんのチンポを絞めてあげました。
「あぁ…凄っい…オマンコ絞めてます?」
「そう…メチャクチャにして…犯して…」
小田くんは下半身裸で上はポロシャツを着てて、私は白いブラウスと紺のスカートが乱れたまま、唇も貪り合いながら二人で回って小田くんが上になりました。
私は両脚をM字に立てて下から突き上げようとしました。
「先生…もっとヤラせてください…」
ディープキスを中断した小田くんがギラギラした目線を合わせながら言うので意図を理解しました。
「ダメだって…もうやめよ…」
「無理です…こんなにエロいオマンコ…」
そう言うと私の両膝の裏に手を入れて、両脚を抱え込んで私の上に覆い被るような体勢になって私のオマンコは上に向けられました。
小田くんのチンポが、今まで経験したことがないくらい奥まで入ってきて背筋がゾクゾクしちゃいました。
「ダメだって…こんなの…」
心にもないことを口にしました。
「そんなこと言って先生、オマンコキュンキュン締まってますよ…凄過ぎです」
膝を抱えてる両手でブラウスの上からギュッと強くオッパイを握られました。
「あぁ…」思わず声が出てしまいました。
「あぁ…オッパイ大っきいし乳首立ってます」
ブラとブラウスの上からされると直接されるより刺激的でした。
それとほぼ同時に突然小田くんが激しく腰を上下させ始めました。
もうダメでした。
「あぁぁっ…」
一気に凄いのが来て全身が震えましたけど小田くんはとまりません。
クチョクチョと卑猥な音が聞こえ続けました。
小田くんが窮屈に上半身を曲げて、ブラウスの上から乳首にしゃぶりついて甘噛みしてきました。
「あぁぁっ…またイッチャう…」
「先生、中に出しますよ…」
さっき1回出してるのにわざわざ言います。
「ダメ…ダメだって…」
小田くんの腰振りがさらに物凄くなりました。
「あぁぁっ…」
二人同時にイキましたが小田くんは止めません。
あんなに奥にあんなに熱いのをドクドク感じながら出されたのは初めてでした。
抱え上げられてた足を下ろされて、私が足をM字に立てた体勢でまた唇を貪り合いました。
「ね…直にしゃぶって…」
私が自分でブラウスのボタンを外すと、小田くんがブラを外してしゃぶりついて来て、舌でコロコロしたり歯を立てたりしてくれました。
「あぁ…オッパイだけでイッちゃう…」
両脚を踏ん張って下から腰を突き上げました。
「あぁ…先生凄い凄い…」
小田くんのものがクリにゴリゴリ当たりました。
「あぁ…私もまたイッちゃう…」
下半身がガクガクなってイキましたけど、小田くんは発射しませんでした。
またギュッと抱き締め合いました。
「先生…締まりが凄過ぎです…」
「やだぁ…」
「激しく動くし…オマンコ締まるし…」
「小田くんだって大っきくて固いし…出してもそのまんまだし…」
「まだしますよね?」
「もちろんよ…ねぇ…後ろからもして…」
「後ろって…先生…アナルですか?」
「ううん…今日はオマンコに入れてお尻叩いて…」
「わかりました…」
小田くんが離れたのでブラウスとスカートを脱いで全裸で俯せになってお尻だけ上げました。
2回とも奥の方で出されたせいか、中から溢れてきてはいませんでした。
小田くんが腰を掴んで一気に奥まで入れて来ました。
前日のバックとは違うところにゴリゴリ当たりました。
腰を持ってた両手がオッパイに移動して、強めに握られて人差し指と中指で乳首を強く挟まれました。
「あぁ…それ凄い…もっと…」
「オマンコ締まりますね…先生が気持ちいいように動いてください」
そう言われる前からお尻を前後させてました。
繋がってる所からクチャクチャとエッチな音がしました。
私がついてた両手を崩してシーツに顔を埋めると、お尻の角度が変わって小田くんのチンポが当たる位置も変わって凄かったんです。
「あぁ…そこそこ…」
パァン…パァン…左右のお尻を叩いてくれます。
「凄い…叩くとオマンコ締まりますね、先生」
「やだぁ…わざとじゃないの…自然になっちゃうの…」
アナルに指が入って来ました。
「あぁ凄い…もっと…」
「乳首こんなに強くして、お尻叩かれて気持ちいいとか、アナルでイクとか…先生凄い…」
「だって…気持ちいいんだもん…小田君なら何してもいいよ…」
「先生がしたいことなら何でもしますよ」
「目隠しされたり、縛られたり、何人にも同時にされたりしてみたい…小田君は?」
小田君のチンポがまた大きくなった気がします。
「外や車の中でヤルとか…でも昨日のゆみ先と3人っていうのも初めてで凄かったです」
「いいよ…いつでもどこでも犯して…小田くんが犯されたい時は言って…犯してあげるから」
後ろを振り向くと唇を合わせてくれます。
「こんなに真面目そうな先生が、こんなにエロいオッパイや良く締まるオマンコだなんて知らなかった…」
「私だっておとなしそうな小田くんがこんなに物凄いチンポでこんなに凄いコトするなんて想像もしてなかったよ…あぁまたいっちゃう…お願い…中に出して…」
「どこに何を出すんですか?」
「先生のオマンコの中に小田くんの精液出して」
「自分でお尻動かして中も締めて…このままイキますか?」
「お願い…前から来て…抱き合ってイキたいの」
また私が上になって小田くんにしがみついて、二人で腰を動かしました。
「あぁ…イクイクイク…」
たぶん二人同時にイッたんだと思います。
意識が飛んでしまって、小田くんが発射したのも覚えてません。
…また書きます。
カミさんのママ友ケイも階は違うけど同じマンションに住んでいました。
彼氏持ちで、彼女のに歳は確か33歳くらいだったと思います。
シングルマザーで、近くのスナックビルで働いておりました。
離婚前もカミさんと子供が夏休みで帰省しているときは休みの取れない私の洗濯をしてくれたり、夕食を作ってくれたりしてくれ私にとっても親友みたいな感じでした。
ある日、夜中に仕事が終わり帰宅してまもなくインターホンが鳴りモニターを見るとケイが立っています。
「こんなタイミングで部屋に入れたら変な誤解を招く。もしかしたら嫁が仕掛けたトラップかもしれない」と疑う気持ちでドアチェーン掛けたままでロックを開けました。
「こんばんわぁ~ なんでチェーン掛けてるの?」とチョット不機嫌な顔をしました。
このタイミングで変な誤解を受けたくない事を弁解すると、「何いってんの~、ご飯ちゃんと食べてるか心配して来たんだよ~。奥さんからの偵察依頼で来たと思ったの? これお店でもらった余り物、お酒のつまみに食べなぁ。色々と大変なのわかるけど食べないとだめだよ」と言って差し入れを渡し帰りました。
重箱を開けると決して余り物ではなく、料理屋で作ってもらったようなお重でした。
人の善意を疑ったりするなんて余程気持ちが荒んでいるのかな‥‥なんて考えながらケイにお詫びと感謝の電話をしました。
「アハハハ そんな事で電話くれたの? 気分転換に飲むか~? そっち行ってイイ?」
ドアを開けると白いブラウスにチェック柄のミニスカート、薄い茶色のストッキング姿のケイが入ってきました。
手には白ワインと焼酎を持ってます。
勝手にグラスをキッチンから持ってきてさっきのお重と箸を揃えてくれる姿を眺めていました。
ケイはソファーに座り、私はいつものようにソファーにもたれるように床にあぐら座り。ちょっとだけ ε-(´∀`*)ホッとした気分で酒を飲みケイに少しだけ心境をこぼしていました。
「ネェ、パパは気持を貼り詰める仕事だし、嫁も頑張ってきたんだから例え離婚しても私は二人とも応援してるから」と言って私の顔をケイの胸元に抱き寄せてくれました。
少しの間そのままでいたあと引続き飲みはじめましたが、さっきのケイの胸の感触と左横の間近にあるパンスト履いた脚、ヌードパンストの爪先、そしてブラウスを通してわかる赤いブラ。気になってしょうがない。
それよりもケイが段々とリラックスした座り方をしてくるたびにスカートが少しずつ上にたくしあがってきてるから太腿が露わになってきました。
「それでさぁ」とこっちに身体を向けたときたくし上がったスカートの中の赤く薄い生地のパンティに目が釘付けです。
離婚が決まりはじめる頃からずっと禁欲生活が続いてる者にとっては刺激が強過ぎます。
パンティが見えてるコトに気付いたケイが、自分のパンティを覗き込むような仕草して、「パパにパンティまる見えじゃ~ん…」と呟いて、少しずつ脚を開いてきました。
二人とも酔ってるからどうなってもいい感が漂ってます。
ケイの股を開きそこに後ろむきに私の頭を入れて太腿に挟まった状態で酒を飲みはじめました。
時々内腿に軽くキスしたり、オツマミだぁ~と言いながら内腿を甘噛みしたりしてるうちに、「んふっ、あっッ‥」と言いながらケイの股を私の後頭部に押し付けてきたり両手で私の頬を擦りながら頬や耳たぶにキスしてくるようになってきました。
「ねぇ、今日だけは私のを使っていいよ…ずっと我慢してるでしょう…? おもちゃだと思っていいからぁ‥」凄く誘惑的で卑猥なコトバで攻めてきます。
ムスコもすでにフル勃起で我慢の限界を超えて痛いくらいに勃ってます。
後向きに座り直し目の前に現れたケイのパンスト越しに現れたパンティの上からケイの顔を見ながらクリ付近を甘噛みすると、股に口を寄せてる私の顔を見下ろしたり、顔をのけぞらせたりしています。
切替しのないマンスジ辺りに一本縫い目のあるパンストに一層欲情します。
股をむさぼる口の動きに合わせてケイの艶めかしい腰の動きが一層激しくなり、腰を浮かせながらグラインドしはじめました。
彼女の尻を両手で持ち上げ、鷲掴みしながら一層強く口でマンコを刺激すると激しく腰を上下させています。
パンティをずらしてパンスト越しにマンコをしゃぶってあげると、両手で口を押さえながらも唸るような声で悶えてます。
歯でパンストのマンコ付近を引っ張ると、とうとう破れて丁度いい具合に穴が開きました。
舌で膣口からクリに沿って舐めまくりながらマンコ全体に吸い付いたら、「あっ!」っと小さく仰け反ったまま小刻みにビクンビクンしてます。
私が立ち上がって痛いほど勃起してるムスコを彼女の顔に差し出すとかぶりつくような勢いで咥えて喉奥まであたるように頭を前後させんぐんぐしながら私の顔を見つめてます。
咥えさせたままブラウスのボタンを外しブラの紐を肩によけてオッパイを擦りながら乳首をコリコリすると「んぐ~っ」と言いながら股を大きく開きました。
ケイに股を見させ破れたパンストから覗いてるマンコにゆっくりとムスコを近づけて行くと私の顔と自分のマンコを何度も見ながら声を出さず口の動きだけで「ハ・ヤ・ク‥ イ・レ・テ‥」と言ってます。
焦らすのは自分も限界だったので先っちょからゆっくりと挿し込んで奥まで強く押し付けました。
子供を二人産んでるとはいえ、なかなかの締まり具合でキューッとしてきたり、緩めて肉壁で攻めてきたりします。
スローセックスするつもりでしたが我慢できず、力一杯押し付けるようにピストンしてるとケイは口を半分開けて舌がチョロチョロ動きヨガリ泣きしはじめヨダレが出てます。
淫乱な姿を見ちゃうと急に突撃モードに入り、溜まってたモノをいっぺんに子宮めがけて吐き出しました。
膣壁がグニュグニュしてムスコをシゴイて最後の一滴まで搾り取っているようです。
「もう朝方だし今ここから出ていったら近所の人に見られるからもう少しこうしてよ、子供はばあちゃんが居るから大丈夫だし」と言ってます。私は休みだから問題なし。
二人ともシャワーをして部屋の中ではずっとノーパンパンストで上半身はブラウスだけ羽織った姿でいてもらいました。だって俺のおもちゃだから。
軽く酒飲んで、気が向いたとき中途半端に挿入してをダラダラ繰り返し、夕方頃にとうとう本格的に2回目の戦闘。
今度はダラダラしてた布団の中で獣のような勢いでまたも中出し。
その後、スナックに出勤前に夕ご飯の差入れ持って来たけどドレスと薄い黒色パンストに欲情して無理矢理押し倒してアンアン言わせ3回目の中出しが終わってから出勤して行きました。
一週間後、私は自分の荷物も運び終わり、マンションは元嫁に渡して新しく独身生活が始まったのですが、私のおもちゃが彼氏と元嫁にナイショで時々ご飯を作りに来てくれたり、そのたびにアンアンしてくれたり。
お陰で寂しさを随分と紛らわせてくれました。
彼氏のためにピルを使用し始めたと名目上で言ってましたがどうだったんだろう。
アプリでやりとりしてる時から話を聞く限りそうとう遊んでいるらしく、ありきたりのプレイでは満足できないとの事。
私の方から、
「顔も見た事ない、知らない男に即ナマハメされる」
プレイをしてみませんか?と提案。
面白そう!!大きいチンなら嬉しい!!ドMだから今からドキドキする!などノリノリなやりとりが続き、生理前の安全日に実践するアポをとりました。
そして、実戦当日。
先に彼女がホテルに入り、パンツを脱いで股を開き、顔は布団で隠した状態でベッドにスタンバイ。
準備ができたと連絡もらい、その後私が部屋に入り、お互いに顔も名前も知らない状態で、フルボッキのナマチンをズブリと挿入しました。
色んなプレイしてきた変態でも、さすがに興奮しいたのか、グチョグチョでした。
ただ締まりは良く、ピストンするたびに更にグチョグチョに濡らしながら、かなり喘いでます。
2~3分くらいピストンした後に、布団で隠してた顔を剥ぎ取り、ご対面。
茶髪でショートヘアの目がクリッとした可愛らしい顔にHカップの爆乳がアンバランスの20代前半くらいのギャル看護師でした。
「はじめまして」
と挨拶した後、キスをしながらピストンを強め、そして早め、そのまま大量に中へ放出。
相当興奮したらしく1回で大満足してましたが、その後にフェラ、パイズリなどを堪能した後、3回戦までナマハメしました。
なかなか一途になれる彼がおらず、ナンパしてきた人や医者、患者さんとヤリまくってきたが、私のチンをかなり気に入ってくれたようです。
今までで一番大きく、長く、気持ちいいとお褒めいただきました。
今はお互いハメたい時にハメたい所でハメる、割り切った関係です。
乱文を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
20人くらいいる中で紅一点?で34歳のシングルママがいました。
噂では上司、同僚の中に穴兄弟が数人いると聞いていました。
熊本(火の国)出身ということでしたので「結構激しいんだろうな~」くらいしか思っていませんでしたが、150cm程の身長に肉感のある男好きの体型で顔はフツーだけど唇が厚くセクシーさが漂ってました。
私は隣の部のため一緒に仕事はしないけど飲み会や休憩時間では日常的に顔を合わせいてお互いのことは知っていましたし仕事上の連絡で携帯番号も知っていました。
1年ほど過ぎた頃、携帯に彼女から着信があり、「今さ~家で集って呑み会するけど来る?」と言ってます。
マンションは知ってたけど部屋は知らなかったので入口まで迎えに来てもらいました。
もう10時を過ぎてたので小学生の息子は既に寝たらしく、後輩の女性社員と呑んでたようです。
飲み会が終わったら私は近くのビジホに泊まるつもりでいたので3人で3時くらいまで呑んでると後輩は睡魔に勝てず別の部屋に行ってしまい二人になってしまった。
途端、俺の前にしゃがんでいきなりキスしてきて、「俺さん、私のこと好き?シタイと思う?」と言ってきました。紐パンまる見え。
無言でミニスカートの中に手を入れ内股からさするようにパンティまで手を持ってゆきゆっくりとマンコの周辺をマッサージすると中腰のままコシをグラインドしてきました。
「結構ウワサ聞いてるけど何人の肉棒がここに挿ったの?」と意地悪く質問しながら触っていました。
白くうすい紐パンの横から指を入れると濡れて熟したマンコが小さな布地からはみ出てきました。
しばらく触っていると我慢できなくなったのか俺の短パンのファスナーを降ろしジュポジュポ音をたてながらムスコを咥えてきました。
想像通り経験豊富のようでなかなかのテクニックです。
そうするうちに彼女からパンティを横にずらして俺の上に跨り手を使わず腰使いだけで俺のムスコの先を挿入しました。
先っちょを挿れたり深くまで挿れたりの腰使いと一緒に俺の乳首を舐めたり指でコリコリしたりされるのでムスコは我慢にも限界があります。
彼女のマムコは名器ではなく、ツルツルしていて少し締付け気味、だけど愛液がちょうどよいヌルヌル度合いです。
彼女の腰使いが一層激しくなってきたのでコッチもまけずに下から突き上げつづけるとおっぱいにオレの顔を押し付け、「うぅうぅ~っ」と小さく唸って逝ってしまいました。
彼女を押し倒し大きく脚を開かせムスコを挿入し子宮に押しつけるように激しく突きまくり、酔いに任せてそのまま中へ大放出してしまいました。
果てたあとも暫く彼女の大きく開いた股間にムスコを刺したまま覆いかぶさっていました。
数日後、彼女が「私、俺さんと付き合ってるから~」と言ってると同僚が知らせてくれましたが放おっておいたらウワサにもならず、そのうち、「あの女サァ、〇〇さんとヤッてるらしいよ~」と別人とのウワサになってくれました。
その後、深夜にパーキングエリアの駐車場でチュパチュパ俺のムスコをしゃぶり続けてくれ、口の中に放出してやったコトがあってから暫くして本当の彼ができたとの事でHな関係は止めたつもりでしたが、その後、2年ほどは彼女の方から半年に一回くらいの頻度で、「ねぇ、久しぶりに挿入れてぇ~」と連絡が来てました。
今思って見ればお互いに恋愛感情は無く、スポーツ感覚で終始できたのが良い思い出となってます。
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