- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
前回投稿からそんなに経ってはいませんが、前回のお話しの続きをします。
前夜、中出しを何度もキメ私と便女は泥のように眠りつきました。
翌日、目が覚めた私は隣に寝ている便女のノーブラで柔らかすぎて横に流れるIカップを見たため、朝からギンギンに。
朝から寝込みを襲うのもまた一興ですが、私はなぜか顔射欲にかられました。
便女の乳をもみしだきながら、愚息をシコシコ、昨日の事を思い出したら、イキそうになったので、便女の顔にぶちまけました。
顔に生臭い精子をかけられたせいか便女が起きました。
便女「最悪、朝から汚さないでよ」
セックスはドMのくせに、それ以外はドSな感じもたまらない女でした。
便女はシャワーを浴びにいき私は待ってましたが、私のチンポは2回戦の準備に入ってました。
私は我慢できずに便女のいるお風呂場に駆け込み、便女のマンコに手マンしました。
便女は尿を我慢してたのでしょう。
潮と同時にしょんべんもお風呂場で漏らしました。
お風呂場は潮としょんべんまみれ、でも便女のマンコは糸を引くぐらい濡れてましたので、私の朝ダチチンポを後ろからねじ込みました。
私はオナホのように便女のマンコにピストンし、風呂場にいやらしい音が響き渡りました。
便女「なんで、昨日の夜あんなに出したのに、朝から硬いの」
そんなことを言ってましたが、私はお構いなしに腰を振り続け、便女の痙攣イキと同時に中出ししました。
便女「なんで無許可で出すの?」
私「俺は中出ししかしないから」
会話になっていない会話をしシャワーからでた私と便女は下着姿に着替えました。
少し休むと便女が
便女「私もう彼氏のところに帰りたい、彼氏に会いたい。」
私はわがままだなぁと思いつつも帰りの準備をしました。
また会えるかわからないし、それに便女のマンコは締まりも良いし、潮も吹くし、とにかく一級品だったため、最後にファックしてやろうと思いました。
私「またヤろうよ」と私がいうと
便女「もうしない、だって〇〇(私の名前)とすると、マンコガバガバになるし、毎回中に出すからピル飲まないといけなくなるし」
少し嫌そうな感じで言われた私は少しカチンと来ました。
便女が私の家の玄関で出る準備をし始めたとき、私は後ろから腕を引きしゃがみこませて、チンポを便女の口にねじ込みました。
私「なにいってんの、便女。あんなにたくさん気持ち良くなっといて、わがまま言ってんじゃねぇよ」
と言いながら、便女の頭を抑えながら喉奥までイラマしました。
便女は息苦しさで、鼻水と涎を垂らしながらも私のチンポが好きなのか、舌を使って丁寧に舐めようと必死でした。
私「ケツむけろよ」
私がそういうと、便女は、立ちバックの体勢になり、パンツを下ろしました。
私は便女のデカケツに思い切りスパンキングをし、そのままねじ込みました。
便女はやはり優等生マンコの持ち主で、糸を引くほど濡れており、奥まで私のチンポを受け入れました。
私は立ちバックで激しいピストンをしながら便女の首をしめ、壁に追い込みながら、身動きが取れないようピストンしました。
便女「ン!ンー!ン!」
と苦しそうになりながら、顔を真っ赤にして、膝をガクガクさせながらイきました。
私「どうせ、帰ったら彼氏とセックスするんだろ?、だったら中に出して彼氏に浮気セックスしてましたよって気づいてもらうか?」
便女「いやだいやだ、ダメダメ、中はだめだよ!」
ダメと言われるとやりたくなるのが人間ですから、私はそのまま便女マンコの奥に精子をぶちまけました。
本来なら抜いて潮を吹くところをみて楽しむのですが、私はイッた後も膣奥に塗り込むようにグリグリチンポを押し付けました。
便女はぐったりして、放心状態でしたが、私はそのまま家に送りました。
後日、便女から中出ししたことがバレそうになったらしいこと、そしてマンコがゆるくなったのかと彼氏に言われたと、聞きました。
ドM年下ぽちゃのお話しはまだまだありますが、次回は細身ロリドM女のお話しをしようかと思います。
見ていただきありがとうございました。
前日に引き続き、仕事の合間に抜け出してチカの店に行く。
少しはにかみながら迎えてくれたチカに、久しぶりにカップルのような嬉しさを感じた。
今日はチカが少し積極的となり、キス長めで舌を絡めたり、少しイチャイチャの時間を楽しんだ。
昨日は裸でエッチしたが、今回は店の施術服を着たまましたいと言ってみた。
汚さないならいいですよ、と言われてそのままエッチへ移行するが、やはり普通のマッサージ店でナンパみたいなAV企画みたいで興奮した。
何も言わなくても即尺してくれるチカ。
「嬉しい、気持ちいいよ」そう言って頭をなでると嬉しそうに微笑む。
テクはまだまだだが、一生懸命さが気持ちいい。
昨日と違い、咥えただけでもう濡れ濡れになっている。
それを指摘すると「昨日気持ち良かったので・・・」と顔を赤らめて恥じらう。
とても子供を産んだ人妻と思えないほど初々しい感じにまた興奮した。
昨日は正常位だけだったため、他の体位も提案したが、したことないため不安とのこと。
とりあえず、正常位で一度いかせることにする。
「うっ、つっ!はぁ、ふぅ」入れるときはやはりキツそうだ。だが入ってしまえば大丈夫とのこと、ゆっくりピストンを開始する。
「はぁっ、あぁ、やっぱりいいっ。それいいです」そう言って気持ちよさそうに吐息をつくチカ。色っぽく感じる。
「優しいし、本当に気持ちいいです」
そう言われ、嬉しくなり、少しずつピストンを速くし、前日チカが気持ち良くなっていた場所を攻めていく。
「あぁっ、はぁっん!だめっ、だめです!あっ!あぁぁっ!」
「そっ、そんな急に!?んっくぅっ!」
そう言いながら高まっていくチカ。
そのままピストンを続け、自分も少し高まったため、ヤバいと思って奥まで突き込んでピストンを止めると、完全にはいかずに軽イキで止まったようだった。
「はぁはぁ、やっぱり△△さんの気持ちいいです。」
そう言って微笑むチカ。
チカに対する愛着が湧いてきた。いかんいかん、所詮妊娠させるまでだけの関係。そう心の中で戒めてチカに提案する。
「少し疲れたので上になってもらえませんか?」
やったことないからうまくできるかわからない、そう渋るチカだったが、頼み込んでしてもらう。
グラインドはあまり上手にできなかった。
上下動はまぁまぁ。でもやはりお互いに気持ち良くない。
それで対面座位で少し突き上げてから、そのまま抱きしめたまま後ろに倒れ込み、そのまま抱きしめてキスしながら突き上げる。
一気に愛液が増えたのがわかった。
「んっ、んぅっ、△△さん、これっ、奥にあたってっ、気持ちっ、いいですぅ」
ただ自分もイケるほどではないし、チカもそのようだ。
バックに移行する。
パンッパンッと音がするほどチカの大きめのお尻に打ち付けていると、子宮口にコリコリと当たり出した。
途端チカがビクッと跳ねる。
「そのっ、コリコリ、するっ、ところっ、気持ち、いいですっ。あぁっ、はぁっ」強くピストンしているため切れ切れに訴えてくるチカ。
ピストンだけでなく、時々腰を持って、奥に突き込んだままコリコリと刺激してあげる。
それだけで「いいっ、気持ちいいですぅ!」と叫ぶチカ。
そろそろいきたくなったため、チカにイクね?と声をかけると、前からして欲しいです、と恥ずかしそうに言われた。
望み通り正常位に戻って、攻める。
「あぁっ、やっぱりっ、顔が見えた方がっ、いいですっ!」喘ぎながらそう言ってくるチカを抱きしめて耳元で囁く。
「チカ、好き。愛している。可愛い。孕ませたい。妊娠して。」
囁く度にビクッと跳ねつつ、キュッと膣を締めるチカ。
「うんっ、うん!妊娠させて!産みたい!△△さん好き!」そして一際キューッと締め付けるチカの膣奥で射精した。
ピロートークタイムになると、お互い少し気恥ずかしくなって、沈黙の時間が続いた。
やがてチカから「今日もありがとうございました。妊娠してなかったらまた来月お願いします」と言われる。
ダメ元で訊ねてみた。今日もう一回だめですか?「せっかく出してもらった精液が出ちゃうので・・・」と断られたので、事後フェラをしてもらう。
少し顎が疲れたと言われたが、頼み込んで射精するまでフェラしてもらった。
テクはないので、最後は少しこちらが動かして口内射精する。
特に抵抗なくそのまま飲んでくれたため、したことあるの?と問うと口に出されたから飲むのかと思って、と普通に返された。
つくづく尽くし気質の女性のようだ。
妊娠して欲しいような、して欲しくないような、複雑な気持ちでいたが、前回記載した通り、妊娠したとのこと。
残念に思っていたが、チカからの誘いもあり、安定期に入るのを楽しみにしている。
先輩はイケメンとかではないが、話が面白く、常にセフレを何人かキープしていた(その内何人かは彼氏持ち)。
そしてセフレの作り方やナンパの仕方などを教えてくれた(うまくいったものもあれば、先輩がどこかで話を聴いてきて自分に試させて遊んでいたものもあったが)。
そんなある日、年末近くでいくつもの忘年会をこなし、飲み疲れつつも二人で飲みに出た時、先輩のあるセフレの話題になった。
先輩「こないだクリスマスにあったセフレさぁ、俺と3回戦もして散々イッた後、彼氏に『ハッピーメリークリスマス♡早く会いたい』とか送ってるんだぜ。女って怖いな」
自分「マジすか(汗)、そんなん聴くと怖くて本命作れないです」
先輩「かと思えば、一途で彼女にしてって面倒な女もいてさ。クリスマスに敢えて会わんかったことで拗ねてて、もう別れたいんよな。体つきはいいけど、顔がいまいちだし」
自分「何人もセフレ抱えて贅沢な悩みっすね」
そしてしばらく飲んでいたら、先輩が急に叫びつつ立ち上がった。
先輩「そうだ!お前今晩は暇か?」
自分「いや、先輩との飲み終わったら、□□(自分のセフレ)を呼んで発散しようと思ってましたが」
先輩「ちょうど良い!美味しい思いさせてやるし、俺がアズサ(さっき面倒と言っていたセフレ)と別れる手伝いをしろ」
自分「いやまぁ手伝うのはいいですけど、恨まれるのは嫌ですよ?」
先輩「3Pしようぜ!そして翌朝酔いが醒めた頭で、やっぱり俺のこと好きって言ってるのに俺以外の男に抱かれる女はないわ、って言って別れる!!お前もアズサを抱けて俺は別れられて、win-winだろ?(当時win-winが既に流行っていたか覚えていないが、こんな意味合いのことを言われた)」
自分「うーん、先輩の裸を見るってことですよね?いや萎えそうですし、ちょっと」
先輩「お前に先にやらせてやるし、中出ししても良いから!俺は全然気にしないし。お前がやった後で脱いでやってもいいよ。」
そこまで言われるなら、と本当にアズサという女が自分に抱かれるのかも好奇心が湧いて、ついていく。
先輩がアズサを呼び出しているようだが、少しもめているようだった。
しかし最後は「俺と別れたくないんだろ?すぐにこい!」と言って呼び出していた。
待つこと15分、アズサという女が車でラブホまでやってきた。
安藤サクラ系のブサカワイイというか味のある顔だ。体つきは服の上からではわからない。正直3Pでなくともそそられない。
「やっぱり帰っていいっすか?」そう言う自分に先輩は重ねて言う「いやマジで身体つきはイイから!フェラも上手いぞ!」そう言われて好奇心が勝り残る。
アズサの方はアズサの方で、「えっ?何で別の人いるの?」と先輩に尋ねている。
そこで先輩がアズサに3Pについて説明。
「嫌だよ!!」強い拒否の声が返ってくる。
まぁそうだよなぁと遠い目で二人から顔を背けている間に、先輩がアズサを説得していた。
何と言って説得したのかはわからないが、三人でホテルに入る。
タッチパネルで少し広めの部屋を選び上がる。
部屋に入ると、先輩はドッカとソファに座り、「んじゃぁ俺は酒を飲みつつ最初見てるから、始めて」と言って、本当に飲み出した。
覚悟を決めたアズサは、服を脱ぎ出す。
脱ぐと確かにエロい。スレンダーな身体にEかFカップの胸がついており、胸の形も良い。乳首もピンクで乳輪も小さめ。
陰毛はIの字に整えられており、陰唇も程良いバランス。
先輩が言うだけあるな、と思っていると、アズサがこちらの服を脱がそうとしてきた。
急に気恥ずかしくなり、自分で脱ぐ。
まずは一緒にシャワーかと思っていたら、ベッドに押し倒されるようにして即尺された。
ピンサロも行ったことあるが、一番のテクだと思っていた子がかすむくらいフェラが上手かった。
いったい口と舌がどう動いているのかわからないが、吸われつつ扱かれつつ、舌がモノの周囲を下から上に回るように舐め上げるというか這い上がる、ように感じるのに、直後にまた根元から舌が高速でモノの周りを回りながら這い上がってくるのだ。
イメージは昔懐かしの理容室のあの赤青の回転看板だ。
言葉に書いてもうまく表現できないが、気持ちよさは段違いで、素人のフェラだと20-30分かけないとイケないのに物の5分くらいで射精した。
しかも射精する端から飲精され、さらにバキュームがかかる。一瞬腰が抜けるかと思った。
先輩が「こいつのフェラ凄いだろ?」と声をかけてくる。
「てか、俺以外の男のモノ舐めてそんなびしょ濡れにしてるなんて、淫乱だなぁ」そうニヤニヤしなが先輩はアズサにも声をかける。
「貴方がしろって言ったんでしょ?」そう強がるアズサだが、ホテルのゴムを持ち出した時の先輩の一言で動きが止まる。
「あ、生でしてよ。俺、寝取られっていうのにちょっと興味が出てきたんだよね。」相変わらずニヤニヤという先輩に、セフレとはいえ、情が湧かないのかな?俺なら独占欲が出そうだな、と不思議&アズサが少し可哀想に感じた。
しかし、アズサはため息をついて、「わかった」とのみ答えた。
少し間が空いたため、半勃ちまで戻っていたが、アズサのフェラですぐに100%に戻った。
「挿れるよ?」そう声をかけると「早く終わらせて」と冷たく返ってくるが、挿入すると別人かと思うほど嬌声を上げ始めた。
「あっ、あぁぁっ!いいっ、太くていいっ!奥っ、奥まで入れてぇ!!」
豹変にビクッとしたが、正常位なのに下から腰を振るアズサを見て、本当に好き者なんだなと納得した。
締め付けはあまりないが、吸い付いてくるというか入口から奥まで順に蠕動のように狭くなってくる感じが気持ち良い。
良さげな場所を探して挿抜を開始するが、アズサにとってはもどかしいようだ。自分で胸とクリを触りだした。
その間も「あぁっ、はぁっ、もっと!もっとぉ!!」と言ってアズサも腰を振る。
そしてアズサが早々にイッた。
それを機に腰をがっつりと持って前壁を擦ると、「あはぁっ!そこっ!そこがいいのっ!きてっきてぇ!!」と叫んでまたイク。
「もっと良くなりたいから、上になるね」アズサがそう言って騎乗位に移行する。
グラインドはサンバもかくや、というくらい勢いが良く、「当たるっ、当たるぅ」と言ってまたアズサがイッた。
イク度に膣の蠕動と吸い付きが強くなる。本当にエロい膣だった。
流石にアズサも限界かと思ったが、そこからスクワットのような騎乗位に変わった。
こちらは気持ち良いが、アズサはあまりだったようで、「もう貴方の好きなように動いて。ある程度満足したし」と言われる。
バックからすることにしたが、スレンダーなのにお尻は大きめで掴みがいがある。
パンパンと音がするほど勢いよくたたきつけていると、「えっ?えっ?これもやばい。こんなの初めて!やばいやばい、イクイク、イクぅ」と叫んでまたイッた。
そのままベッドにずるずると倒れ込むため、寝バックで突くと、それがまた良いところにあたるようで、「流石にもうやばい!そろそろイって!あっ、あぁっ!またイッちゃう!!もうやばい、あっ、くぅっ、はぁ、しんどいよ。イっちゃう!!もうイって、ねぇお願い、もうイってぇ」と懇願された。
実際にイキそうで、先輩の顔を見ると、コクリと頷かれる。
「中で出すね」そうパンパンと突き込みつつ囁くと、「あっ、あぁん、えっ、な・・・か・・・。中?ダメっ、ダメダメ!○○(先輩の名前)もダメって言ってよぉ!」と言われたが、そのまま限界まで差し込んで中出しをした。
「あっ、あぁ勢い良すぎ・・・。本当に出したの?え?何で?」とアズサはイッた余韻と混乱とで頭が回らないようだった。
そこで先輩が声をかける。「嫌、流石に俺もちょっと嫉妬したわ(棒読み)。中出しまでされて、俺も中出ししなきゃなぁ。上書き上書き。」そう言ってアズサをひっくり返して正常位で突き込みだした。
「え?もうっ、○○、のこと、わからっ、ないよっ」そう言ってアズサは困った顔をしたが、すぐにあえぎ出す。
「やっぱりこれぇ、○○のチ〇ポがいいのぉ!いいっ、いいよぉ!!」
それに対し、先輩が言葉責めをする。
「さっきあいつに散々イカされといて信用できん。大体、いつもより緩いじゃん!」
「そんなぁっ、○○が言ったからしたのにぃ。○○のが一番だよ!あっ、もうイキすぎてやばい、気持ち良すぎる!!イクッ、イッちゃう!!」
そう言ってアズサがビクビクと痙攣しつつまたイく。
容赦ない先輩はバックへとひっくり返し、突き込みつつ、顔を突っ伏したままのアズサの肩を持って起こした。
「ひゃぁっ!もう辛いのぉ!!気持ち良すぎて辛いのぉ!!」
そう叫ぶアズサの言葉を無視して、先輩が自分の方を向く。
「口を塞いで」
一瞬意味がわからなかったが、AVでよく見る男二人で前後からというやつだとすぐにわかった。
アズサの顎を持って咥えさせる。
先輩のピストンに合せてアズサの顔が前後に動く。
舌の動きはやはり普通のフェラ時より落ちるが、それでも絡めてくるあたり、アズサの根性が凄いとも思った。
そして先輩が言う。
「エロ漫画で良くある同時射精、試そう。俺は少しコントロールできるし」
しばらく二人で無言で突き込む。先輩のピストンに合せてこちらも動かす。
吸い付きが凄いためこちらも膣に入れているようだ。クチマ〇コという言葉は本当だななどと感慨深かった。
流石にアズサも少し苦しそうで、鼻息が荒い。
そして先輩が呻いた「おっ、おおっ、締まってきた。俺はいつでもいけるぞ。お前はどうだ?」
自分ももう少しでいけそうだ、と言うと、先輩はアズサに言う。「おしっ、中で出すぞ。」
その途端、アズサの元気が戻った。
「だひてぇ、中にだひてぇ。○○の、中にいっぱい欲しい~!」そう叫ぶアズサ。
吸い付きが弱くなったため、「しゃべらないで、こっちに集中してよ」
そう伝えて、こちらもピストンを強める。
先輩とのタイミングが合ったり合わなかったりでイラマ気味になるが、アズサは文句も言わず、あまり辛そうでもない。
「たまにイラマしたり喉奥まで入れてるから、慣れてるよ。大丈夫」そう先輩が言って、「そろそろいくか?合わせろよ」
そういってパンパンパンと一際音を強くしてピストンを早める。
そしてズンッと音がしそうな程強く突き込んで先輩が射精する。
その勢いに押され、自分のモノはアズサの喉奥に引き込まれた。
一瞬アズサ大丈夫かとも思ったが、キュッとした締め付けもあり、そのまま自分も喉射という感じで射精する。
先輩が言っていたようにアズサは慣れているようだ。そのまま嚥下していく。そのたびに亀頭の辺りが刺激されて、いつもより長く射精した。
ピロートークタイムというか、賢者タイムというか、そんな事後の時間に先輩がアズサをからかう。
「俺だけとの時より濡れまくり、イキまくりだったじゃん。」
「だって○○のいうこと聞けるかの確認って。付き合えるかの確認って言われたから頑張ったんだよ?」
「わかったわかった。」
そして別れた。
後日先輩に聴いたが、「一晩考えたけど、やっぱり俺以外の男であんな濡れてイク女は無理。俺より先に中出しも許したし。俺が言ってもそういう一線を守れるか見たかったんだよね。」そう言って別れたらしい。
アズサは酷いといって泣いたようだが、その落ち込むアズサを口説いた別部署の男性がいて(その男性は先輩のセフレだったことを知らない)、数ヶ月後にはあれよあれよと結婚した。
可哀想と思いつつも、女性ってたくましいと思った一件だった。
また人妻となったアズサとも一度だけ関係を持ったが、興味ある人がいれば書きます。
短大2年で就職に失敗、夜職したけど、お酒も飲めないし話も全然上手く出来ませんでした。
実家が大嫌いで絶対帰りたくないので、でも奨学金を返さなきゃいけなくて、どうしようと思ってお客さんの英司さんに相談しました。
「じゃあ、お店辞めて俺と愛人契約してよ。奨学金も生活費も全部出すから。」
「英司さんと?愛人になったら紗希とエッチするの?」
「うん。紗希ちゃん可愛いし、おっぱい大きくてエロい子好きなんだよね~。お金ならたくさんあるから。ねえ、しようよ。」
「うーん…。分かった。英司さんと契約します♡」
ちょっと怪しかったけど、夜職が本当に辛かったからすぐに契約して店を辞めました。
当時45歳で経営者の英司さんは、マンションに紗希を住ませて、一週間に一度くらい帰ってきました。
それ以外は、好きな時にラウンジに行ったり、ヴィトンやデコルテのコスメを買ったり、ずっと部屋でYouTubeを見たり自由に過ごしてました。
帰ってくる日は絶対にエッチをするので、買ってもらったいやらしい下着を着けて英司さんを待ちます。
英司さんは紗希のGカップの胸がお気に入りで、騎乗位やバックで激しくおっぱいを揺らすのが好きです。
「紗希のおっぱい最高だよ~。乳首もピンクで感じやすいし、前より大きくなった?本当エロいね~。」
「英司さんがいっぱい揉むから♡気持ちいい♡エッチ大好き♡」
「あ~気持ちいい、俺もうイクよ。紗希の中に出すけどいいよね?」
「やだぁ、中はダメ♡あっイクイク♡」
「中出し嫌がるのに、まんこ締めつけてイッて、紗希は本当エロいな~。あ~出る出る、あ~。」
英司さんは絶倫で、紗希がイッても突き続けて、一晩で四回以上します。
半年過ぎたくらいから英司さんはゴムをしなくなり、ずっと生でエッチして中出しされました。
紗希も生の方が気持ちいけど、英司さんが中出しする時に抵抗すると興奮するから嫌がるふりをしてます。
1年前、英司さんが二人のお友達を連れてきました。
正雄さん(41歳)と哲也さん(48歳)は、英司さんの仕事仲間だと言っていて、正雄さんは紗希のおっぱいを気に入って、英司さんと一緒に揉んでました。
哲也さんは紗希と同い年の娘がいるみたいで、めちゃくちゃ興奮すると言いながら中出ししてました。
それからは英司さんがいない日でも二人が来るようになりました。
そして全員と中出しエッチするようになってから、紗希が妊娠したことが分かりました。
「哲也と英司と俺で、誰が紗希ちゃんのこと妊娠させられるかって話してたんだよなー。誰の子供でも産ませるって英司は言ってたけど。」
「誰がパパなのかな?でもあの時一番中出ししてたのは正雄さんだよ。」
「じゃあ最初は俺の子供だなー。なんか嬉しいな。」
正雄さんは三日おきくらいに紗希とエッチして中出ししてたので、一番父親の確率が高かったです。
8ヶ月になってお腹が大きくなっても3人とエッチして、ちょっとお腹が張ったりしたけどやめられませんでした。
そして6月に女の子を出産して、未婚のシンママになりました。
個室だったので、3人が順番にお見舞いに来てくれました。
その後、産まれた赤ちゃんのDNA鑑定をしたら、英司さんの子供でした。
英司さんは嬉しそうで「パパだよ~。」と言っていて、正雄さんはすごく悔しがっていました。
哲也さんは「孫が産まれた気分」と泣いてました。
無痛で産んだのでダメージも少なく、すぐに3人とのエッチが再開しました。
最近は哲也さんが忙しいらしく、あまり会えてません。
授乳で胸が張るので今はHカップ以上になってて、英司さんと正雄さんが喜んで母乳を飲んでます。
正雄さんは「次は絶対に俺の子供産ませるからねー。」と今まで以上に張り切って中出ししてるので、もしかしたら年子で出産するかもしれないです。
2年前と違って、幸せな毎日を過ごせているので、英司さんと2人に本当に感謝です。
一番興奮するのは痴漢やレイプ物で、中学生の頃からは、襲われる女の子を自分に置き換えて自慰をしていました。
大学生になりバイトをするようになってから、ある男の人から何度も声をかけられて、達也という名前と連絡先を書いたペーパーを渡されたり、帰りを待ち伏せされる事がありました。
ストーカーっぽいから気をつけて、と店長や親に言われましたが、内心では興奮していて、その達也さんに襲われる想像で毎日オナニーしていました。
ある日、バイト終わりにまた達也さんから声をかけられたので、何も知らないふりをして着いていきました。
達也さんの家に入ると、いきなり抱きしめられてキスをされました。
「真美ちゃん、可愛いね真美ちゃん、大好きだよ。しよう、セックス。気持ちいいから大丈夫」
「ダメです達也さん、やめてください、、」
「真美ちゃんが家に来てくれて嬉しいよ。今からセックスするよ、真美ちゃんは俺の彼女なんだから」
達也さんの中は、私達は付き合っている関係のようでした。
形だけの抵抗をすると、ますます激しくキスをされて服を脱がされました。
達也さんが服を全部脱ぐと、大きく勃起したものが目に入り、今から本当に犯されるのだと激しく興奮しました。
「真美ちゃん足開いて、ほら、挿れるからね。気持ちいいから大丈夫だよ」
「待って、やめてください、ああああ、、、」
「おまんこぬるぬるで感じてるよね、俺と一つになって気持ちいいって言って」
「あぁ、、気持ちいいです、、達也さんとセックスして、、あっあっあ、、」
名前しか知らないストーカーの家の床に全裸で寝ながら、おっぱいを揉まれながら激しくおまんこを突かれて、私の処女は奪われました。
私は興奮してずっと声を上げていて、自分から腰を振ったり、抱きついて中に出してもらいました。
達也さんもとても興奮していて、射精してもずっと突き続けて、また大きくなっていました。
「真美ちゃん大好き、愛してる、結婚しようね。真美ちゃん子供好きだから、早く産みたいよね。たくさん赤ちゃん産もうね」
「はい、、産みます、、達也さんの赤ちゃん、、」
初めてのセックスで、最初からずっとゴムなしで 、何度も何度も中出しされて、子供を産むことを約束させられました。
達也さんの家を出た時にはもう21時近くになっていて、4時間近くセックスをしていました。
それから3回ほど、達也さんが待ち伏せしていたので家に行って、またセックスをしました。
ですが、去年私が大学を卒業して上京してからは、達也さんとは会っていません。
来月、地元に帰る予定です。会いに行ったら、またレイプセックスをしてくれるでしょうか。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

