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忘れられない初体験の話をしようと思います。
俺が16歳の時の話。
夏に全国でも有名なねぶた祭りの開催前の事。
地域事に分けられて参加したい人は参加してその地域事に練習をする。
俺の居た地域は母校の小学校の校庭を練習場にしていた。
笛を吹く担当の人太鼓を叩く担当の人様々だ。
俺はその祭りには参加しなかったが、よく学校終わりにその小学校の校庭でボールを蹴ってサッカーを1人でしていた。
マーカーを立ててドリブルしたり、FKの練習をしたり、ゴールにシュート練習等もした。
たまに8~10人の友達と一緒に試合形式でやったりしたが、基本は1人で練習していた。
その日も1人でシュート練習していたが、祭りの練習を終えた後1人の女の子がゴール裏でうろうろしながら携帯をいじったり、ベンチに触ったりしていた。
俺は全く気にも止めていなかったが、打ったシュートが大きく外れてしまいその女の子の近くに転がった。
女の子はボールを取ってくれて俺はその子に近づいてボールを受け取った。
「ごめんなさい。ありがとうございます!」
そう言う俺に女の子はペコリと頭を下げてくれた。
近くで見た時にどこかで見た事ある顔だなと俺は思ったが、すぐに思い出した。
小学校の同級生の梓だ。
ここでお互いのスペックを。
俺は170センチで55キロ程で周囲からはもっと太れと言われてた。
彼女も居た事は無く思春期真っ只中の俺は女の身体に特に興味があった。
梓は160センチ程で体重はわからないがスラっとしていてスタイルはとてもいい。
小中と一緒だったが、発育が良く胸の膨らみは服の上からでもハッキリとわかるくらいだ。
クラスは別で中学では途中でいじめられて不登校になり、そのまま中退した女の子だ。
言い方は悪いがルックスはそこまで良くなかったし、小学生の時に転校してきたこちらもルックスがそこまで良く無い茶髪のA君と付き合い、当時ブスカップルだのいじられていた。
後に別れてからA君が梓とセックスした事を暴露してさらにいじめに近いいじりをされていた。
中学の時俺と仲が良かったマセている女の子の友達に
「修学旅行の時梓と温泉入ったけどあの子めちゃくちゃスタイル良くて胸も大きくて身体めちゃくちゃ綺麗で羨ましかった。」
そう言われたのも同時に思い出した。
俺は久しぶりに見たな。顔はあまり変わってないけどスタイルは相変わらず良くて何より胸大き過ぎじゃね?
頭の中が梓の身体の事ばかり考えていた。
その日はやり取りはそれくらいで終わった。
また別の日、当然ねぶた祭りの練習は続き俺も梓が見たいのもあって校庭でサッカーをした。
梓は練習が終わると早々に自転車で帰るのだが水曜日と金曜日だけは帰らないで、1人でゴール裏に来てまたウロウロしたり、ベンチに触って携帯いじっていた。
恥ずかしいのもあるし、当時いじめられていた梓に話しかけたりしてこれが誰かに見られていて、噂になったらどうしよう等を考えてなかなか話しかけられなかった。
そして金曜日またサッカーをしている俺と練習を終えてゴール裏に来る梓。
またシュートが外れて梓の元へ。
梓はボールを取って俺が取りに行く。
「Rだよね?ウチの事覚えてる?」
梓が俺に話しかけてきた。
「うん。梓だよね?最初にボール取ってくれた時思い出したよ。久しぶり。」
「ウチ久しぶりに知ってる人に会って嬉しくなっちゃってRだと思って声掛けちゃった。」
「梓中学の時から全然見なかったからなあ。ボールありがとね!」
ドキドキの恥ずかしさがピークに達して俺はすぐに話途中で梓に背を向けてサッカーに戻ってしまった。
梓は半袖Tシャツ1枚と中学のハーフパンツだった。
相変わらず色白でスタイルが良い。とにかく胸の膨らみが半端じゃなかった。
俺はわざとシュートを外す事を多くして梓に取ってもらった。
梓も近かったらわざわざ走ってボールを追いかけてくれた。
「ありがとう!ごめんね!」
その度に俺が梓に声を掛ける。
そんなやり取りを5~6回は繰り返した。
夕方で辺りは薄暗くなってたし、祭りの練習で残っていた人はもう誰もいない。
広い校庭で俺と梓の2人しか居なかった。
シュートをしてまた外した時取りに行ってくれている梓の方に俺も走っていく。
「はい。ボール!」
そういう梓に俺は勇気を出して言った。
「ねぇ梓。胸触らせてくんない?」
「いいよ!こっち来いへ!(おいで)」
梓は即答して俺の手を引っ張りベンチの方へ2人で走った。
ベンチに座って梓を後ろから抱きつく形になり梓は俺の広げた足の間に座った。
梓の髪の毛はシャンプーのいい匂い。
「触ってもいいよ?」
俺はドキドキが止まらなかった。
梓の脇の下から手を入れてTシャツの上から両手で胸を触った。
もちろんブラをしていたが初めての胸の触感は今でも忘れられない。
しばらく無我夢中で胸を揉み揉みしていると
「ブラ取ろうか?」
梓がブラを取ってくれた。
ベージュ色のスポーツブラだった。
俺は手に取って匂いを嗅いだ。少し汗臭いがいい匂い。あの時の匂いもまだ忘れられない。
「ちょっと‥笑」
笑いながら恥ずかしそうにしている梓。
俺は生のおっぱいを触った。
柔らかくて手に馴染むような触感。
大きくてハリがあって中毒性がある絶妙な触り心地。
俺はずっと胸を揉んだりこねくり回したりした。
辺りは夕暮れで薄暗くカラスの声と近くの道路を走る車だけの音。
お互いの鼻をすする音も息遣いも全部聞こえた。
もう何分触っただろう。
たまに乳首を軽くつまんでみたり俺はとにかく夢中で揉みしだいた。
梓はだんだん足を内股にしてもぞもぞしているのが俺にもわかった。
「んっ‥‥んっ‥‥はぁはぁ‥‥ぃゃん‥‥」
梓の漏れたような声が次第に聞こえてきた。
俺も興奮がピークに達している。
(もしかして感じてるのかな?梓のアソコはどうなってるんだろ‥)
俺はそう思い手を胸からお腹の方に添うように下は運んだ。
梓はそれを察して無言で腰を浮かせてハーフパンツを膝まで降ろした。
俺は何故か太ももから焦らすようにマンコまで指を運んだ。
「あっ‥‥んっ‥‥」
そしてパンツの上から梓のマンコを触った。
とにかく湿っていてパンツの上からなのにヌルヌルが凄かった。
初めてだったので俺はビックリして手を引いた。
濡れた手の匂いは少し酸っぱいような匂いだった。
俺はヌルヌルのマンコを生で触る勇気が無くて(笑)パンツの上からひたすら優しく触った。
「なんかヤバいかも‥」
梓が顔を俺の方に向けて言った。
「初めてだからどうしたらいいかわかんない笑」
俺がそう言うと梓は俺の口をキスで塞いだ。
ビックリして放心状態に近い俺の口の中に梓が舌をどんどん入れてくる。
凄い気持ち良くて俺も梓の舌を精一杯舐め回すように長い時間絡め合いながら俺は梓のマンコをパンツの上から触ってた。
梓は小刻みに震えていて吐息も漏れていた。
梓は自分でパンツを膝まで降ろした。
俺は上半身のジャージを脱いで梓のお尻の下に敷いてあげた。
「ここを触ってくれると気持ちいいんだよ。」
梓は俺の指をクリトリスに当てていじらせた。
とにかくヌルヌルで凄かった。
30分近くおっぱい揉んで乳首をいじって焦らしていたので今思うとかなり感じてくれてたんだろう。
「指入れてみる?」
梓にそう聞かれると俺は黙ってうなずいた。
梓は俺のヌルヌルの指をマンコまで持って行ってくれた。
ちょっと手を洗いたい気持ちもあったが好奇心が勝った。
ヌルヌルし過ぎていて中指1本どころか薬指も余裕で入った。
初めてのマンコは暖かくて変な感じ。
「んっ‥‥んっ‥‥‥」
梓は身体が小刻みに震えてまた声が漏れる。
「指を軽く掻き回すようにしてみて?あんまり激しくしないでね?」
「わかった。痛かったら言ってね。こんな感じ?」
「あっ‥‥それヤバい‥か‥も‥‥んっ‥」
梓は俺の腕を掴んで喘ぐ。
5分ほどずっと指を入れて休憩しながら指を動かし中を触っていたら梓はビクンビクンと身体を震わせた。
「なんかわかんないけど凄い気持ちよかった‥。」
今思えばイッたんだなって。
梓は俺の股間に手を持ってくる。
「ずっと当たってる笑」
梓は後ろを向いて俺と向かい合わせになり俺のジャージを降ろした。
我慢汁が出っ放しでトランクスは薄暗くてもシミになっていた。
中学の頃友達の1人に出会い頭チンコを軽くタッチして逃げる奴がいた。
その友達が俺のチンコを「デカチン」とよく呼んでおり俺は周りの友達よりも大きかったらしい。
異性に見せるのは初めてでとにかく恥ずかしかった。
「えっRのオチンチン大きいんだね‥こんなに大きいの初めてかも」
梓は俺のチンコを剥きながら手コキをしてくれた。
(自分でした方がコレは気持ちいいな。でもこんなヌルヌルになった事初めてだ‥)
自分のツボではない手コキに若干の歯痒さも覚えながらも梓は俺のチンコをしばらく手コキした。
「ちょっと立ってくれる?」
「あっうん。」
言われるがままに俺は立つと梓は俺のチンコの匂いを嗅ぎ出した。
「う~んちょっと臭~い笑 でもすんごい大きい。痛かったら言ってね?」
と言うと梓は俺のチンコを咥えてくれた。
俺は初めての感覚でずっと立ってシャツをめくりながら梓が俺のチンコを咥えてぎこちないながらもフェラしてくれいるのを無言で見続けた。
あまりルックスが良くない梓でも愛おしく思えてくる。
「ほほきいはらはりずはい笑」
「ん?なーに?」
咥えながら梓が喋るので聞き取れない笑
「んっチュポっ。大きいからやりずらい!」
チンポから口を離すと上目遣いでこっちを見ながら梓はそう言った。
口元からチンポへ糸が引いていてとにかくエロかった。
俺は挿れたいなんて思ってなかったがつい
「コレって梓のマンコのどこに挿れるの?」
そう疑問に思って聞いてしまった。
梓は仰向けになり自分で足を開いてマンコを広げてココに入るんだよと教えてくれた。
もちろんAVで知っていたけどモザイクで見えなかったので俺はシンプルに疑問に思っただけだった。
「ちょっとだけ挿れてみる?」
そう梓は言うので俺はまた首を縦に降ってベンチに座った。
「ゆっくりゆっくりね?」
梓は俺のチンコを持ってマンコに誘ってくれる。
そのうちトロっとした感触にどんどん奥までチンコが入っていく感覚。
梓のマンコはトロトロビチャビチャだったので360度いろんな方向からチンコが締め付けられてとても気持ちいい。
オナニーの比じゃなかった。
「腰だけ動かして前後に付くように最初はゆっくり動いてみて?」
梓に言われる通りに俺はゆっくり腰を動かした。
「あぁんっもっと早く動かしてもいいよ?」
俺は無我夢中でただひたすらに腰を動かした。
初めてを生でしてしまった俺は3分も持たずに梓の中に精子をぶちまけてしまった。
「中で出しちゃったらヤバいかも。まぁ多分大丈夫だと思うけどね。元カレとも何回も生でしたし。」
そう言われると俺は我に返った。
一気に焦りと不安が襲ってくる。
それでも初めての体験で最高に気持ちよかった。
「なんか凄かった‥。これ誰にも言わないように秘密にしようね。」
俺は初体験で中に出してしまった事よりも、梓といういじめられてた子とエッチした事が周りにバレたらどうしよう。という気持ちの方が大きかった。
「わかってるよ。笑ちょっとマンコ洗ってくるね。笑」
梓は膝まで下げていたパンツを履くとそう言って水道がある方に歩いて行った。
俺も一緒に行ってチンコを水道で洗った。
2人とも凄い体勢だったと思う笑
その日は暗かった事もあり周りの目を気にしつつ一緒に途中まで帰った。
俺は別れ際に
「またサッカーする時あるからその時は来てね。」
と遠回しにまた今日のような事がしたい的なニュアンスで言った。
「次はゴム持ってくるからね。」
梓はそう言って俺にキスすると手を振って家のある細道に入って行った。
その後俺が高校卒業するまでの約2年半は何回も2人だけの秘密の関係は続いた。
高校卒業してからはちょっと関係あったけど、そこから全く会わなくなった。
俺はまた梓に会いたいと思うし、今は都会で働いているが今でも地元に帰省した時に梓の事を思います。
浮気相手はバツイチ子持ちが2人、彼氏持ちが1人、そしてその浮気相手たちは僕が彼女持ちを知ってて付き合ってくれてるので非常に都合が良かったですw
僕は病院勤めで今回のお話のIさんは病院の患者さんでした。
元旦那がめちゃくちゃ酷い男で妊娠中から子供が産まれてからもDVが酷く、若くして糖尿病と腎不全となる悲惨な状況。
それに最初は同情する形で距離が縮まりました。
親しくなり、Iさんのお宅に遊びに行くことに。
そしてある日泊まることになり、当然のようにセックスの流れに。
正直2人産んでるので緩かったけど、それなのになぜかめちゃくちゃ気持ちいい。
相性がいいのか?それ以来頻繁に泊まりに行くことになりました。
とにかくセックスがめちゃくちゃ気持ちよくて、回数を重ねるうちに「中出し」への衝動が強くなり、ある日セックス中に耳元で
「中に出していい…?」と聞くと
「できちゃう…ダメだよ…」と答えるも拒否が弱い。
これはイけると思い、可能な限り奥深く挿入していちばん深いところに大量に射精。天国でした。
それから生理の日を確認しながら何度も中出しを繰り返し、彼女への罪悪感も中出しへの不安も次第に薄れていきました。
しかし、ある日家を訪れるとIさんが倒れている。
急いで救急車を呼んで運ばれた先が…いや、俺の職場かいw
倒れた原因が元々の持病と妊娠による低血糖…
え!?妊娠!?
目の前が真っ暗。
本命の彼女とは、結納まで済ませてたのに婚約は破棄。
Iさんは持病の関係で妊娠が命に関わるそうで母体保護のために中絶。
でもまだその後もしばらく関係を続けてしまいました。
さすがに中出しをする勇気はなかったですがw
人生の絶頂と転落を味わった目まぐるしい時期でしたが、15年経った今でも時々思い出して興奮してますw
遠距離の彼女はいましたが、縁もゆかりも無い土地できびしい上司となれない仕事に疲弊していました。
そんななか、職場のJちゃん(バツイチ子持ち)が親しくはなしかけてくれて打ち解けて、次第に僕のアパートに遊びに行きたいと言う所まで話が進んで行きました。
僕のアパートでご飯を食べたりテレビを観たり…それだけで心が癒されていたのですが、Jちゃんの距離が近く、積極的にスキンシップしてくるからもう辛抱たまらずに押し倒して胸を揉みながらキスをしてしまいました。
するとJちゃんは
「…優しくしてね…?」
可愛いセリフと受け入れてくれた喜びでかつてないほど自分の自分がバキバキになっているのを感じました。
もう愛撫なんて丁寧にやってる余裕はなく、濡れたのを確認したら早々に挿入。
初めてのセックスはあまりの興奮にその後の記憶がありませんw
でもこれを期に時々僕のアパートに泊まりに来てくれるようになってその日が待ち遠しくてたまらなくなりました。
この時には遠距離の彼女への罪悪感もほとんど感じなくなってしまっていました。
そしてある日、いつものように泊まりに来てくれて、寝る前のセックスを始めました。
正常位から始めて何度か体位は変えましたが、横になって後ろから攻めている時に射精感が近づいて来て…あまりにも早すぎてもったいないと思いましたが射精が止まらず急いで抜いたもののま〇こにドピュドピュとかけてしまいました。
あまりにも早かったのでまだ出てないふりをして再挿入。精子でドロドロのま〇こをしばらく堪能しました。
Jちゃんは慌ててシャワーで流していましたが、この後も暫くは関係が続き、ある日に子供を連れたJちゃんにスーパーで会った時はなんだか興奮してしまいましたw
今でもたまに思い出すいい思い出です。
今回は彼との出会いと私の初体験のお話を書きます。
拙い文章で申し訳ありませんが、ご容赦ください。
出会いは私が高校2年生の時でした。
秋頃、地元である画家の個展が開かれており、何となくそれを見に行きました。
当時特に好きな物もやりたいこともなかった私は、暇つぶし程度で足を運びましたが、絵を見た瞬間あまりの美しさにトリハダが立ったのを覚えています。
特に美しかったのは、会場の端の方にひっそりと飾ってあった裸婦画でした。
儚げでありながらも強く、微かにエロスをまとった女性が描かれており、美しさのあまりしばらく見惚れてしまいました。
「この絵、気に入りましたか?」
突然、40代くらいの男性に話しかけられました。
私はすぐに、この個展を開いた画家だと気づき、絵の感想を語り尽くしました。
彼は真剣に私の話を聞いた後、次のモデルが決まっていないから私をモデルに絵を描かせて欲しいとお願いされ、彼の絵に惚れてしまっていた私は即答で引き受けました。
後日、彼が個展の準備や期間中に生活するために借りた部屋に招待され、朝9時頃に彼の部屋を訪ねました。
制服姿の絵を描きたいとの事だったので、制服で行き3ポーズくらいのデッサンを描いてもらいました。
3つ目のポーズのデッサンが終わり休憩していると、彼から裸の絵も描きたいと言われたので、私はそれを引き受け、彼の前で裸になりました。
3ポーズほどのデッサンをする中で、一糸まとわぬ身体を見つめられていることに次第に興奮してしまい、乳首は勃起し性器からは蜜が溢れだしてしまい、そのまま我慢できず、彼に抱きつき純潔を捧げました。
私に抱きつかれた彼は何も言わず唇を奪い、割れ物を扱うように丁寧に私に愛撫を施しました。
その後、彼も服を脱ぎ、私の性器を十分にほぐした後、入口に勃起した肉棒をあてがいます。
「コンドーム用意してないけど、このままいい?」
安全日だったので首を縦に降り、彼の肉棒は私の中に入ってきました。
ほぐしてくれたおかげもあり、あまり痛みを伴わなかったため、動いてもいいことを伝えると、彼はゆっくりピストン運動を始めました。
正常位でゆっくり抜き差しをし、バックで胸を揉まれながら奥を突かれます。
その間、私は何度か絶頂に達し、最後は正常位で彼の精液を腟内で受け止めました。
お腹の中に熱いものが注がれ、それを感じながら絶頂に達しました。
時計を見ると18時を回っており、外は暗くなりかけています。
ベッドのシーツには破瓜の印がついており、性器からは彼の精液が滴っていました。
その日はシャワーを浴び、服を着て彼の家を後にしました。
その後も、彼の個展が終わる冬まで、数回彼の部屋を訪ね、絵のモデルをしながら身体を重ねました。
この後、大学進学とともに上京し彼のアトリエに転がり込むことになるのですが、それはまた別の機会にお話出来ればと思います。
美人という訳では無いですが、身体がいやらしくて。
ムッチリした巨乳で歩くと揺れる。
そんなみよ子さんに仕事の事で聞かれたりしたら丁寧に教えると、段々距離も近くなり「今度飲みに行きたいですね?」とか話していた。
そのうちにLINEをやり取りしたりして上司の愚痴やらを話してきて。
「こまった時はひろきくんに聞くね?」と。
飲みの誘いはなかなか受けられずでした。
しかし、夏を過ぎて9月に入り連休の夜に「なにしてるの?」とみよ子さんからLINEが。
「家にいますよ?」と返すと
「そっか…今日友達と飲んで…送ってって欲しいなぁ…なんて」
「今行きます。どこですか?」
「○○で飲んでるよ?」
「じゃあ、そこからちょっと離れた○○のLAWSONは?」
「いいよ(^-^)」
すぐに着替えて車でコンビニに。
着くと店の外にみよ子さんがいて気づくと乗り込んで
「ごめんね?急に」
「暇なんで」
家の地区を聞いて走らせました。
みよ子さんの服装は黒いロングスカートにニット。
ニットの膨らみがシートベルトに食い込んでまた凄い。
話をしながら
「彼女居ないの?」と聞かれ
「居ないですよ」
「モテそうなのに」
「じゃあみよ子さんがなってくれますか?」
「やだぁ、こんなおばさんなんてつまらない」
酔ってるからか陽気で
「みよ子さんみたいにセクシーな人なら」と話すと
「やだぁ~」
「ちょっと話しますか?」と言うと
「いいよ」と。
郊外の公園に止めて仕事やらの話をしていると
「だんだん眠くなってきた」とシートを倒して寝そべり
「寝たら触りまくりますよ?」と話すと
「ひろきくんならいいよ」と。
そのうちにすやすや
「触りまくりますよ?」
「ん…」
反応が薄くなりそっとおっぱいを下から触るとずっしりて柔らかい。
両手で撫で回し、がっつり揉みました。
「ンッ…ンッ」
少し反応がありましたがそのまま触り続け、襟元から中に。
ブラの隙間に指をいれると先に尖った乳首が。
指でこねくりまわすと
「ンッ…アッ…」
もっと手をいれると捕まれ
「こら」と笑われ
「こんなおばさんでもいいの?」と聞かれ頷くと
「嬉しい」とみよ子さんからキスをして来ました。
吸い付き合いながらみよ子さんのおっぱいを撫で回し、裾から中に入れて生乳。
「アンッ…」
キスをしながら息を漏らして舌先をいれてきて、舌と舌を絡ませて濃厚にしていると、みよ子さんが股間を触り出して
「凄い…元気…」
撫で回してきて立たされ
「みたい…」
みよ子さんが起き上がりチャックを開けてモノを出して
「アンッ…凄い」といきなり咥えてきました。
ジュルジュル吸い付き、しゃぶりつかれ、ねっとりしたフェラで立たされ
「みよ子さん…しようか?」
「欲しい…だけどここじゃいや」
そのまま車を走らせて近くのラブホに行きました。
空室1つのギリギリのタイミングで入室。
入るなりみよ子さんは抱きつき
「久しぶりなの」とキスをされそのままベッドへ。
「暗くして」と言うので薄暗くして、お互いの体をまさぐりながら裸になり抱き合う。
肌も柔らかいしおっぱいも堪能して、下半身を触ると滴るくらいに濡れて
「ひろきくん…入れて…」
そう言われてみよ子さんに
「生でやっていいですか?」
「いいよ…中に出さないでね?」
そして生で入り込み
「アア!」と声をあげるみよ子さん。
ヌチュッヌチュッと卑猥な音が出てきて
「アンッ!気持ちいい!硬いわ!」
抱きつきながら、そして揺れるおっぱいを舐め回しながらしました。
そして「アーッ!イクッ!」と痙攣し、二度そうなると
「ひろきくん…それ気持ちいい!」としがみつかれ、高まりが来てしまい
「みよ子さん…出ちゃうよ」
「中は駄目」
「抜くね?」
「駄目!いきそうだから」
「ヤバい」
しがみつくみよ子さん、中は駄目といいながらしがみつくので、
「もう駄目だ!イクよ!」
激しくぶつけ合い高まりを中で
「アアン!イクッ!…気持ちいい…」
そのまま奥地で放ちました。
「凄い…温かい…アアッ…」
射精に声をあげるみよ子さんとしばらく抱き合っていました。
「気持ち良かった?」と聞かれ
「もうヤバい」と話すと
「ウフフ…あたしも…久しぶりに気持ちいいセックスした」
初回から生中でしかもかなりのスケベ。
それから不定期にあってはしてるけど
「ひろきくん欲しくなった…しよ?」
「明日の夜に会いたい」と誘われてはラブホで。
パイずりも最初は嫌がりましたが、今では毎回してくれるし
「中でドクドクする感触が堪らない」と。
毎週のようにしていますが、熟女の性欲には勝てないかも。
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