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投稿No.8770
投稿者 佑樹 (40歳 男)
掲載日 2024年10月09日
前回の投稿(投稿No.8751)にコメント、いいねありがとうございます。
今回は玲奈の家での不倫セックスを書きますね。

ホテルでの初不倫から一週間後。
玲奈から『今週末、旦那が用事で地元に帰るから家に来ませんか?』とLINEが来た。
すぐにOKの返信をして、妻には仕事帰りにそのまま泊まりで出かけてくると言った。
よく山登りとかアウトドアキャンプを一人でふらっと行くので、出かける理由が適当でも全く疑われない。

そして金曜の夜。
『今から帰るよ』『はい、鍵開けておきますね』とLINEをやりとりし、自宅の一つ隣の部屋のドアを開けた。

「お帰りなさい佑樹さん!」
「ただいま玲奈ちゃん」

俺を迎えてくれたのは、薄いピンクの部屋着を着た若い人妻。ぴったりしたワンピースで元々大きい胸がかなり強調されて、細い腰とお尻のラインもはっきり浮き出ていた。
あまりの可愛さに思わず抱きしめると、玲奈も強く抱き返してきた。

「佑樹さんのこと待ってた…家に誘った時からずっとこうしたくて」
「俺もまた玲奈ちゃんと出来るの楽しみにしてた。旦那さんが帰ってくるまでずっとセックスしよう」
「うん、いっぱいする!」

玄関から盛り上がってしまったので、シャワーを浴びて早々に始めることになった。
他人の夫婦の寝室に入り、発情している人妻をベッドに押し倒す。

「玲奈ちゃんと旦那さんのベッド、俺との不倫セックスでぐちゃぐちゃになっちゃうけど。いいよね?」
「いいよ、激しいのいっぱいしたい。私のこと佑樹さんのモノにして!」

可愛いことを言ってくれる玲奈にキスをしながら赤い紐パンのリボンをほどくと、玲奈のあそこはもう濡れ濡れで相当興奮していた。

「おまんこがとろっとろだよ。俺とするの本当に待ってたんだね」
「うん、もうあの日からずっと佑樹さんとしたくて、すぐ濡れちゃうようになっちゃった」
「セックスでイくのも初めてって言ってたよね。アレ男としてはめちゃくちゃ嬉しいんだよ。今日も玲奈ちゃんのことたくさんイカせてあげる」
「嬉しい!いっぱいイカされたいし、佑樹さんにも私のナカでいっぱい気持ちよくなってもらいたいな」

とろとろをたっぷりちんぽに絡めて、大きく足を開かせてそのまま生挿入。
最初はゆっくり、徐々にピストンを速めて奥を突いたり、お腹側の内壁を擦ったりすると、ビクビクと大きく震え始めた。

「あー、あっすごい、気持ちいい…おっきいの全部入って…」
「玲奈ちゃんのナカすごいよ。俺ので感じてくれてるの分かる。旦那より気持ちいい?」
「気持ちいい…旦那と全然違う、佑樹さんがいい!」
「可愛いよ、もっと奥まで挿れてあげる、大きいので気持ちよくなって!」
「あぁあ!奥!奥いい!大きいの好き!気持ちいいよぉ!」

玲奈はちょっとM気質というか、いやらしい言葉をかけられるとどんどん興奮してくるタイプのようで、俺は言わせて興奮するタイプだから、こんなところでも相性がいいことが分かった。

「玲奈ちゃん、このまま中に出すよ?可愛くていやらしい玲奈ちゃんの身体、俺のモノにするからね」
「うん!佑樹さんのモノになる、おまんこにいっぱい中出しして!いく、イクぅ!」
「玲奈ちゃん、玲奈、玲奈ぁっ!」

ガクガクと震える玲奈の腰を掴み、おまんこの一番奥に叩きつけるように射精した。
お誘いLINEが来てから5日間溜めた濃厚な精液を、26歳の若い子宮がごくごくと飲み込んでいくのを感じた。

「ごめん、玲奈って呼び捨てしちゃって…興奮して思わず…」
「ううん、むしろ玲奈って呼んでほしい!私も佑樹さんのこと、佑くんって呼んでもいい?」
「いいよ。久しぶりだな、あだ名で呼ばれるの」

息を整えながらそんな話をしつつ、今度は胸や乳首を弄りながらバックで挿入。
1回目より膣内が浅くて、ちんぽの先が子宮口に当たって奥が吸いついてくる感触がたまらなく良い。

「すごい子宮降りてきてるよ。おまんこ締めつけて、もっともっとって精子欲しがってる」
「あっあっ、だって佑くんのおちんぽ気持ち良すぎて…妊娠するかもって思うとヤバいくらい感じる…」
「玲奈は赤ちゃん妊娠したくて俺を誘ったんだもんね。旦那じゃない男の子供、産んでくれる?」
「うん、旦那じゃ嫌なの、佑くんに中出しされて妊娠したい!赤ちゃん産みたいよぉ!」

夫婦のベッドの上で、旦那以外の男の子種を欲しがる人妻をバックで激しく犯す。
細い腰を掴んで亀頭で子宮口を突きまくると、キツく締めつけて縋りつく膣に持っていかれそうになる。

「出すよ、俺の子供孕ませてあげる!全部子宮で受け止めて、妊娠して!」
「あー!あっあっ!妊娠するぅ!佑くんの赤ちゃんほしい!あっイクイクっいく!」

後ろからHカップの胸を鷲掴み、獣みたいに腰を打ちつけて、限界まで密着しながらどぷどぷと中出し。
玲奈は痙攣してるみたいに激しくイッて、ガクガク震えて感じていた。
おまんこが不規則にちんぽを締めつけて、2回目に中出しされた精子を子宮に送り込むように動いていた。

「あー、玲奈の中ヤバすぎ…本気で妊娠したい女の子の中ってこんな動きするんだ」
「私もこうなるの初めてだよぉ…おまんことお腹の奥がぎゅーってする…佑くんも気持ちよかった?」
「もちろん。玲奈を孕ませてやるって思うと、めちゃくちゃ興奮したし気持ちよかったよ」
「前にした時より激しかったよね。妊娠してって言われながら奥突かれた瞬間イっちゃったもん」

最初のセックスからずっと中出しだったが、意識して『人妻に自分の子を孕ませる』ために中出しする快感、背徳感がハンパなかった。
しかも可愛くていやらしい26歳の子に『赤ちゃんほしい』なんておねだりされながら。

この日は風呂に入って就寝した。
次の日は昼前にゆっくり起きて、玲奈がシーツを洗濯したいと言ったので、ベッドじゃなくリビングのソファでセックスをした。
騎乗位でしようとしたが上手くいかなかったので、背もたれに手をつかせてバックから突いた。

「今日はあのベッドに旦那さんが寝るんだね。俺と玲奈が何度も愛し合ったベッドに笑」
「あんっ、佑くん、おじさんみたいなこと言わないで笑」
「そのおじさんと不倫セックスしてイキまくってる人妻さんは誰かな?」
「あっあっ!私です、あんっ!またイクぅ…!」

夕方、玲奈の旦那が帰ってくる直前までたっぷり楽しんだ。
玲奈は夜も昼も散々喘がせたせいか、ちょっと声が掠れていた笑
次は俺の家でしようと言って、名残惜しみながらも玄関で別れ、すぐ隣の自宅へと帰宅した。

長くなりましたが、初めての玲奈の家での不倫セックスはここまでです。
あれから何度かお互いの家でのセックスをしていますが、ホテルより何倍も興奮します笑

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投稿No.8768
投稿者 女子大学生肉便器 (21歳 女)
掲載日 2024年10月07日
セフレくんとは18歳のとき大学のサークルで出会いました。
最初はサークル内の人と数人で遊ぶことが多かったのですが、徐々に2人きりで会うことが増え気づけばセフレになっていました。

私のセックス初体験は元彼で16歳のときでした。
16歳のときは正常位しかしたことがありませんでしたが、18歳になってからはセフレくんにいろいろ教えてもらいながら様々な体位でするようになりました。
そこから性に対して興味を持ち性的なことに前向きになりました。
元彼と別れてセックスをする機会がなくなって、うずうずしてた私を変えてくれたのは今のセフレくんです。

セフレくんと初めのうちはゴムをつけてセックスをしていましたが、あるときセフレくんに「外に出すから今日は生でしてみたいな」と言われました。
私は不安ながらもセフレくんを信じ「本当に外に出してくれるならいいよ」と言い生でセックスをしました。

外に出したからか、数日後ちゃんと生理がきて妊娠しなかったので引き続き今後も生で外出しセックスをすることにしました。
もう私はゴムをつけてセックスをするのが信じられないぐらい生のほうがちんこの感覚が直接伝わって気持ちいいと思うようになりました。

何度か外出しでゴムをつけずセックスをしていましたが セフレくんが「妊娠したら困るからピル飲んで、飲まないなら関係終わりにする」と言ってきました。
正直性処理できる穴としか思われていないことはわかっていましたし、妊娠しても困るうえこの関係を終わらせたくないので「ピル飲むよ」と決心し自らピルを飲むことにしました。

そこから数日後セフレくんに「ほんとにピル飲んでるなら中に出してもいい?」と聞かれ、私自身外出しだけでは物足りず中に出されてみたいと思うことがありましたし、本当にピルを飲んでることをなんとなく証明したくて恥ずかしながらも許可しました。
19歳初めての中出しセックスは、いつもよりセフレくんが興奮して激しくパンパン腰を振っていて、私もセフレくんに感化され興奮のあまり「中に出して~」とお願いすると、「中に出すよ」と言いながらビューっビューっとたっぷり中に出してくれました。

中に出された感覚は想像してたよりわかりました、あっつくて勢いがよく奥にも届いたような気がします。
せっかくたくさん中に出してもらったのに事後 穴から太ももの方へ精子が流れ出てくるのが勿体無い気がして、指で精子を全て膣の中に入れかき混ぜて余韻に浸りました。
精子を全て入れたまんこを広げてセフレくんに見せつけたとき、今までで1番の笑顔が見れてセフレくんとの体と心の距離感がやっとゼロになったような気がして喜びでいっぱいでした。
その後のセフレくんとのセックスは全て中出しでするようになりました。

セフレくんがサークル内の男の人とエロい話になったとき「あの子はピル飲んでるから中出しできるよ」と言ったそうで、サークル内のセフレくん以外の男の人(Aくん)から「中出しさせて笑」とだけLINEがきました。
セフレくん以外の人とする気はなかったのでLINEを無視していました。

しかしセフレくんの自宅で中出しセックスをしているとき、Aくんが入ってきて、セフレくんと入れ替わり Aくんが「俺も生で中にも入れるよ」と言われ、私はバカなので流されるまま「うん、中に出していいよ」と言いAくんのバキバキになって我慢していたであろうちんこを挿入され中出しされました。
Aくんが乱入してきたときは少し驚きましたが、男の人と中出しセックスをすることには何の変わりもないし、セフレくん以外の人とする背徳感もあり自分が2人から犯されていることに興奮してそのまま引き続き体を委ねました。

2人からたくさん中に出されて愛液と精液の混ざり合ういつもと違うぐちゅぐちゅという音と、事後膣から溢れ出ていく精子と白濁した自分のまんこを見て謎の達成感で思わず記念にまんこを自撮りしました。
もはや中出しできる穴として使われることに快感を覚えてきました。

そこから 私は誰か知らないけど、セフレくんやAくんの知り合いの男の人がどんどん増えていき乱交状態になりました。
肉便器と体に書かれアヘ顔ピースをさせられたり、たくさんの男の人の手でまんこを広げられて「生でおちんぽ挿れてください」や「いっぱい中に出してください」と言わされ、笑われながらも「肉便器ちゃん」と呼ばれた時はなぜか嬉しくなりました。
また、最近では セフレくんたちに言われなくても誘われなくても、自ら全裸になり、M時開脚で奥までしっかり見えるようにまんこを広げ、ちんこを誘い、肉便器としてまわされています。

もしも妊娠するなら誰の子かな~とルーレット感覚で中出しされるのがスリルもあり快感です。
私のまんこで気持ち良くなって、パンパン腰を振りながら何度も中出しをするちんこと精子が大好きです。

「自らちんこ求めてて情けないな~」とか「これからも俺らの中出し専用肉便器としてまんこ貸せよ」とか「精子に溺れとけ」と言われるのもたまりません。
これを読んだ方も何かコメントで送ってほしいぐらいです!
年齢や体型も送ってくれたらコメント送ってくれた人との中出しセックスを想像しながらオナニーもしたいです♡

こんなバカで変態で下品で情けない娘で親には申し訳ないですが 私の大学生生活は、大学【性】生活で、勉強するためではなく肉便器として過ごすためにあると思っています。ごめんなさい。
就活できなかったらその後もみんなの肉便器としてAVかネットで活動するかで諦めているぐらいには今が楽しいので大学生の間はピルも中出しセックスも肉便器もやめる気はありません(笑)

中出しセックスしすぎて、頭がふわふわで記憶が定かではありませんが…何人かに全裸の写真を撮られたり、行為中の動画を撮られてたような気がします。
ただ中出しされたまんこを自撮りしたことのある私はそれすらも嬉しいと思ってしまいます。

珍しいとは思いますが、世の中には自ら全裸になってバカまんこ広げてちんこ誘ってる女子大学生がいます。
いつか写真や動画が流失してたら、中出し体験談サイトでみた女子大学生肉便器ちゃんかな?とか思いながらおかずにして、ぶっかけ?とかいうやつでいっぱい精子出してほしいです(^-^)

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投稿No.8766
投稿者 タツ (40歳 男)
掲載日 2024年10月05日
投稿No.8726の続き

俺の子を産んだK山◯◯子39歳、元中学教師。
当時お互い大嫌いだった担任と生徒が関係を持ち妊娠、出産…しかも俺は既婚者、公になったら俺もK山も大変な罰を受けるであろう不倫関係、しかも子供まで…。
ドラマのようだが、現実にベビーベッドで俺たちの子は無垢で愛らしくスヤスヤと寝ている。
K山の母親が実家に帰った週末、愛娘が寝る横で俺とK山は愛し合った。
チンポを貪欲に求め感じまくるK山は体型はまだ元に戻らず元オセロの中島知子をふっくらさせた感じの熟女。
「アァァァ、アナタァァ…ハァァン、ハァァン、ハァァン、ハァァン…」
大股を開き膝を上げ教え子のチンポをマンコにハメて腰を振る。
大きく硬くなった黒々した乳首からは母乳が出てベッドに垂れる。
「アァァァァ、オッパイ出てる…飲んでいいのよ…ハァァァァン…イィィ、キモチイィィ…アナタァァ」
出産後、K山は出産前に比べて大胆というかSEXに対してより積極的で…
「入ってる、アナタが私に入ってる…アッハァァァァン……入ってる」
「ねぇ、バック、後ろからしたい…お願い入れて…」
「オチンチン入れて…オマンコ突っ込んで…欲しい、アナタが欲しいの」
堅物で傲慢だった女教師が仲の悪かった教え子の男子のチンポを乞うその姿は興奮する。
犬のように四つん這いになったK山に言ってみる…
「チンポ入れてって言ってよ…マンコにチンポ入れてって言って」
K山は躊躇なく…
「ハァァァァン、チンポ…チンポをマンコに突っ込んで…チンポ欲しい…チンポが欲しいの…マンコに欲しいの」
いやらしい事を躊躇なく口にするK山。
マンコは生臭く女の匂いがして…
締まりがある訳ではないK山のマンコだが、熱くてイク時には吸い付くような感覚がチンポを包む。
その吸い付きは出産後も変わらなかった。
クチャ、クチャと音を出すマンコ。
「アァァ、ダメ…イク、イッちゃう…イッちゃう………イクゥゥゥ…」
大きく体を揺らしてイキ果てるK山を後ろから見ていると年上の熟女妻に見える。
「アァァァァ、気持ちいい……気が狂っちゃいそう…アナタぁぁ…」

仰向けになり俺に手を伸ばし抱き寄せる。
「気持ち良過ぎるよ、フフフッ……会いたかった……アナタも出したいでしょ?」
ヌルヌルのチンポを掴んでそう言って勃ったチンポをシゴきだす。
「綺麗なオチンチン!……気持ちいい?」
ニコッとして優しくチンポを仕事いてくれる。
現実的には無理な事だが、ほんの少しだけK山と夫婦になるのもアリかな?とか思う事もあった…元ヤン鬼嫁との離婚などあり得ないのだが…。
「ねぇ、もう一回する?……中に出してもいいよ!フフ!」
「えっ⁈…いや…あの」
「フフフ、今日は大丈夫だから…まだ生理なの、オチンチンにちょっと血が付いてると思うよ…」
ヤル時に電気を消していたので俺は分からなかったが、K山がティッシュペーパーでチンポを拭くとティッシュペーパーに黒っぽい物が付着していた。

「向き合ってヤリたい」
K山はそう言って、正面から俺に抱き付く感じで腰を下ろしチンポを掴んでマンコに当てがい…
「カチカチだ!フフフ……出してもいいよ…」
俺の目を見てそう言う…そんなK山から良い香りがした。
張った胸、黒くて大きな乳首が色っぽく感じた。
K山はゆっくりと挿入する。
「アァァァァン…アナタ…入ってる、入ってるわ…フゥゥハァァン…」
K山は挿入して腰をグルグルと回す。
大きな乳首がカチカチに硬くなり俺に当たる。
俺を抱きしめ耳を舐めて、
「アァァァ…チンポが入ってる…綺麗なチンポが…………私だけのチンポ…」
私だけのチンポ…ドキッとした。
K山はチンポを入れたまま体を前後して悶える。
「ハァァン、ハァァン、ハァァン、ハァァァァン」
その迫力に俺は圧倒された。
垂れた大きな胸を揉むと母乳が細く勢い良く俺に飛んだ。
「アァァァァ…出ちゃう…飲んでいいのよ、飲んで…」
K山は手で胸を上げて俺に授乳を促す。
大きな乳首を口に含み吸った。
薄くて殆ど味がしない母乳を吸う。
吸いながら胸を揉むと一層勢い良く口に入ってくる。
俺は吸いながら、K山とヤッた結果の母乳…K山はずっと俺との関係を続けるつもり?この子には父親の事をどう説明するつもりなのか?…
母乳を吸いながらそんな事を思った。
K山は動きを止めて、
「美味しい?アナタもお母さんのオッパイ飲んだのよ、懐かしい?フフフ……いつでも飲ませてあげる!フフフ」
K山が凄くいい女に見えた。
結局、そのままK山へ中出し。
「出そう…出る…」
「ハァァンいい、いいから…出して、私に出して……アッ、ウゥッ…ンンゥゥゥ」
K山はブルブルと震えて中出しの快感を味わっていた。

「ハァハァハァ、気持ちいい…ハァハァハァ…また出来たりして!」
「えっっ⁈」
焦る俺とベッドに倒れ込んだ。
舌を強烈に絡めて俺を舐め回していた。
「冗談よ!冗談!一人で十分……約束したでしょ、アナタには絶対迷惑は掛けない……ちゃんと育てるから…」
決意というか大人の女の意地みたいな感じだった。
「俺も出来る事はやります…大した事出来ないけど…」
「ありがとう、でもアナタはアナタの家庭を大切にして…」
そんなやり取りをして…俺は…
「あの、認知しても…」
「ダメ!それはダメ…アナタとこうなった事もイケない事なのに…それは絶対ダメ……でもそう言ってくれるだけで嬉しい………勝手だけど、たまには会いたい…それだけで幸せよ」
そう言って俺の手をギュッと握り締めた。
あの憎たらしかったK山がカッコ良くいい女に思えた。

二人で話していると娘が泣きだした。
「どうしたのぉぉ!◯子!フフッ!お腹空いちゃった?オッパイ飲もうねぇ!今日はパパいるよ!フフ!」
楽しそうに娘をあやすK山…当たり前の母子の姿かもしれないが妙にほのぼのとした感じに見えた。
「ごめんタオル取って!ガーゼのタオル…ありがとう!」
裸のままK山は手慣れた感じで授乳する。
中島知子に似たその表情は愛がある母親そのものに見えた。

この夜、初めて親子で並んで朝まで寝た。
何度か夜泣きで目を覚ましたがK山はニコニコしてオムツを交換したり授乳したりしていた。

その後、俺は忙しい日々が続いたがK山とほぼ毎日連絡を取り合い、月に1~2回K山の母親や妹達がいない日に泊まりに行った。
娘は成長しパパ、ママ、オイシイ、ワンワン…喋ったりヨタヨタ歩いて本当に可愛かった。
もちろん、俺とK山は都度愛し合い慰め合い…K山も貪欲に求めてきたが、俺もK山の熟れた体を堪能していた。

そして娘が3歳の頃、K山は実家に帰る事となる。
「この子の事を考えたらその方がいいと思うの…仕事も何とかなりそうなの………たまには会おっ!」
K山は無理に明るくしていた。

俺の家から車で約3時間のある地方都市…娘は15歳になり、俺とK山の関係は続いている。
娘には俺は友人という事になっているが、何となく気付いているようにも思える。
K山の教育が良いのだろう、◯子は美形で明るく成績優秀で県内トップクラスの高校を受験する予定だ。
鬼嫁にはバレてはいない…今のところは…。

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投稿No.8763
投稿者 sashisashi34 (20歳 男)
掲載日 2024年10月02日
自分(当時18歳)、社会人として働きだして、久しぶりに中学校の友人達10人くらいでご飯に行くことになり真偽は不明だが、自分以外みんな童貞を卒業してるとのこと。
そのときに自分だけ童貞ということに恥ずかしさを覚えて家に帰り、童貞卒業のためにどうすればいいか考えてたら仕事の先輩がデリヘルを家に呼んでエッチしたと言っていた話を思い出して、即調べて呼ぶことに。
店に電話すると希望の子はございますか?と言われ加工はつけているが、一番タイプの子(21歳)を選んび、120分で呼んだ。
いざその子がくると写真より可愛かった。

緊張で固まっていると、「デリヘル初めて?笑」と聞かれてその時に「童貞を卒業したいという」と、「デリヘル本番禁止だよ?笑」と言われてそこで初めて本番禁止を知りました。
それでもお金を払ってるのでサービスをうけようと、お風呂で洗ってもらいベッドで「ご奉仕してあげる」と言われ身を委ねると、ディープキスから全身リップといきフェラをされ2分くらいでいってしまい、「すごい量だね」と言われてその言葉でまたフル勃起すると、「え、あんな出したのにまだできるの?」と言われ頷くと「なら目を瞑って」と言われ、言われるがまま目を瞑りました。
するとちんこを触られていますが何をされてるかわからず、「目開けていいよと言われ」開けるとちんこにコンドームがついていてお姉さんがローションをまんこにぬっていました。
自分が「素股ってやつですか?」と聞くと、笑顔で何も言わず素股をしてくれました。
気持ちいいなと思っているとお姉さんが「じゃんけんで私に勝ったら筆下ろししてあげる。私はグーを出すよ笑」と言い出し驚いて何も返せずにいると「ジャンケンポン」お姉さんグー、自分パー。
お姉さんが「おめでとう」とちんこを挿れ、筆下ろししてくれました。
ある程度騎乗位してくれると、「正常位でついて」と言われ体勢を変えるとお姉さんが「正常位の挿入瞬間見られたくないから目つぶって」と言われて、目を瞑るとお姉さんがちんこを持ってまんこに誘導してくれて挿入しました。
「もう目開けていいよ」と言われあけてディープキスしながら腰をふってピストンすると騎乗位より気持ちよく1分くらいで射精してしまいました。

ちんこを抜いて、コンドーム取ろうと思うと何故かついてません。
お姉さんに「コンドーム中で取れちゃた」と慌てて言うとお姉さんが大笑いして使ってあるコンドームを取り出し、「正常位のときに取っちゃいました笑」といいお姉さんのまんこからは自分の精液がめちゃくちゃたれてました。
お姉さんは「今日安全日だから気にしないで笑 ピルも飲んでるし童貞卒業おめでとう」と言っていましたが自分が青ざめていました。
時間が来てお風呂で洗いその日はお別れしましたが、1週間位はヤクザみたいな人が家に来るのではとびくびく怯えていました。

それから月1で呼んではSEX(毎回中だし)をさせてくれて、今では店を通さずセフレとして、月2でセックス(中出し)してます。

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投稿No.8761
投稿者 パイパンちゃん (25歳 女)
掲載日 2024年9月30日
私は20歳のときに初めて彼氏以外の人で中出しを体験しました。

いろいろあってネットで出会った29歳のお兄さんと人気のない夜の公園で会うことになりました。
しかしエッチな雰囲気に流されて、コンドームはつけるという話で夜の公衆トイレで立ちバックをしていました。
気づいた時にはしれっとお兄さんがコンドームを外していたみたいです。
不安な気持ちがありつつも、元々ピルを飲んでるからまあいっかという思いと気持ち良さが勝ってしまい抵抗することなく生でのセックスを受け入れました。

声を我慢しようとしても我慢できないし、何度も何度も突かれてイキまくって、もっとしてほしくなって…最終的にお兄さんに「中に出しては?」と言われたとき私は「中に出して♡」と言っていました。
するとお兄さんの腰振りはどんどん早くなりぐちゅぐちゅという音と共に私のおまんこにドクドクあつい精子をたくさん入れました。
お兄さんのおちんぽが私のおまんこから抜かれ太ももに垂れる精子を感じたときには、中出しされたというより中に出してもらったという感覚になっていました。
お兄さんも笑顔で気持ち良すぎたと言ってくれてなんだか嬉しかったです。

その後お兄さんが自宅でもっとエッチなことをしようと言い、私は高ぶる気持ちのままお兄さんの自宅についていきました。
するとお兄さんが、友達4人も〇〇ちゃんに中出ししたがってるから呼んでいい?と聞かれ、エッチなこと気持ち良くなることで頭がいっぱいだった私は簡単に複数人に中出しを許可しました。

お兄さんのお友達が来てから、私は知らないお兄さんたちの前で全裸になり、おまんこをくぱあと広げられたままピースをする恥ずかしいポーズをしたり、とにかく触られたり舐められたりしましたが全く嫌ではなく、むしろ私を見て!と思うようになっていました。
コンドームなど忘れてお兄さんたち5本のおちんぽを求めていました。
このとき間違いなくすごくいやらしい女の子になっていたと思います。

お兄さんたちも全裸になり、ジャンケンで勝った人から私のおまんこにおちんぽを挿れることになりました。
ジャンケンで負けた人の順番待ちでは、お口でしゃぶったり手でしごいたりして、たくさんのおちんぽに囲まれて挿れられて幸せで、何回戦したか何時間経ったかわからないぐらい5人と中出しセックスを楽しみました。
何度も何度もたくさん精子を出された私のおまんこをお兄さんにくぱあと広げられたとき、濡れ濡れで真っ白で、すごくエロかったことを今でも覚えています。

大人になったような気分、求められる嬉しさ、本当の自分はエッチな女の子だったと気づけたことにより中出しへの抵抗はなくなり、その日以降も何度かそのお兄さんたちと複数で中出しセックスをしました。

あれから数年経ち、今私には彼氏がいますしお兄さんたちは30代になり結婚している人もいるのでこのようなことはできなくなりました。
ただ今の彼氏には中出しセックスを許可していません。
正直またあのお兄さんたちにたくさん中出しされたいという気持ちがまだあるからです。

ネットで中出しと検索したとき、このサイトを見つけた記念に私の中出し体験を記しておきます。
誰かのおかずになっていたら嬉しかったりします(笑)
最後まで読んでいただきありがとうございました。

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