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流石に全部中出しでは無いのですが、思いっきり中出しされることもありました。
私は中でビクビクされるのが大好きなので中出しが好きなんだと思います。
今回は10年来のセフレとの話です。
彼とは学生時代からの付き合いで、セックスしたくなると会う感じでした。
ここ数年は私が転勤したこともあり彼とセックスはできていません。
でも、頻繁にLINEのやり取りはしていて、中出ししたい・されたいの話をしていました。
先日はビデオ電話をしながら彼は私の胸を見ながらおちんちんを擦り始めました。
私も気分が乗ってしまっておっぱいをいやらしく触りながら見せつけつつ片方の手でオナニーをして見せて、お互い同時にイッてしまいました。
それが導火線になったのか、彼が無理やり出張ネタを作り会いに来てくれました。
私の家にくるなりディープキスと私の胸を愛撫してきます。
そして彼の手が下に下がると彼はピタッと動きを停めました。
「お前…」とすごい嬉しそうな顔をしています。
私は無理やり来てくれた彼に感謝の意を込めてノーパンでいたのです。
なので下着がないことに驚きつつも喜んだ彼は勢いよくクリトリスを攻め指を中に入れてきました。
彼の指はゴツゴツしていて本当に気持ちよくて、既にびしょびしょの私の中を満遍なく刺激します。
玄関傍だと言うのに私は声が止まらず、軽くイッてしまいました。
フローリングには私からこぼれた液が垂れています。
彼は私をそのままベッドルームまで運び荒々しくズボンのベルトを外すとすぐに中に入れてきました。
このおちんちん、サイズがいいんです。本当に外人かと思うほどの太さと長さがあります。
軽く入れるだけで奥をつかれるので気持ちが良くて彼が動かなくても私は刺激になってぎゅうっと彼のモノを締め上げてしまいます。
「あ、だめだよ…あぁっ…」
と1往復しただけで彼は中で果ててしまいました。
早すぎ~と笑ってましたが彼のものが萎えることはなく2回目はたっぷり突いてもらい私はイキ狂いました。
「孕めよっ…!」という言葉と共に奥でまたビクビク。それで私もまたイッてしまいました。
その日は結局4回ほど中出しをして彼は帰っていきました。
その日以来私の発情が止まらずいつも濡れっぱなしです。
生理は来たので妊娠はしませんでした。
あぁ中出しされたい…。こんな私は病気でしょうか。
先月7月20日土曜日は出勤日でした。
この日は朝からお腹が痛く、頭痛もありました。
生理にしては予定より早すぎるなと思い、痛み止めを飲んで出勤しました。
更衣を済ませ仕事をしていましたが、昼前に同僚の32才男性が私に声をかけてきました。
内容は「お尻がかなり汚れている」との事。
何の事か分からない私は急いでトイレに駆け込みました。
確かめると、クリーム色のズボンはお尻部分が経血で真っ赤、生理が来てしまったのです。
パニックになった私は、ズボンを脱いで部分洗いするもお湯で洗ってしまったのです。
当然の事ながら血液はお湯で洗うと固まってしまいます。
結局落ちなかったので、汚れたズボンを履き持っていた大きめのハンカチを広げ、お尻の所を押さえながら事務所に行きました。
女性の事務員に理由を話し、替えのズボンを探してもらったのですが、ちょうどユニフォームを新しくするとの理由で予備を業者に返却してしまったようで、替えがありませんでした。
私服のズボンを履いてと言われましたが、この日はスカートで出勤してました。
どうしようもなくなり更衣室に行き、自分のロッカーを見たところ、カーディガンがあったのでそれを腰に巻いて仕事に戻りました。
他の同僚は何となく理由を察知し、深くは聞かれませんでした。
退勤時間になって着替えをし、施設から出たら教えてくれた男性が後を付けてきて、「今日は俺がいなかったらサナはどうなっていたか分かるか、感謝の気持ちを示すべきではないか」と言うのです。
私が感謝はしますがどんなものがいいですかと聞くと、品物も現金もいらないと言うのです。
ではどんなのがいいかと聞き返したら、「明日一緒に遊んでほしい」と。
私は教えてくれたこともあり、日程を調節し、翌日待ち合わせ場所に向かいました。
同僚の男性の車に乗せてもらい、どこに行くと聞いたら「男女の関係をする場所」と、生理中であることを話すと俺は気にしないと言うのです。
ラブホテルに着き、部屋に入るといきなりおっぱいを揉まれ、ズボンとショーツを下ろされ、真っ赤になったナプキンを外されてそのままゴムなしセックス。中にも出されました。
私は真っ赤になった生理ナプキンと生理中の性器を男性に見られたのは初めてで顔を隠すのがやっとでした。
その後、仕事終わりなどに週2回のペースで男性の車の中や、隣町の田んぼの誰にも見つからないような場所で中出しセックスをしました。
私の今月の生理予定日は14日でしたが生理が来る気配は全くありません。
これだけのペースでゴムなしのセックスをすれば生理が来ないのも無理はないのかと。嬉しいような辛いような。
ちかちゃんのママとおまんこしてモデルになってもらった、けど落選。
なんか悪くて残念会をした。
他のママも呼んだ。
しかしちかちゃんのママと真実ちゃんのママだけ。
真実ちゃんのママ小さいけどおっぱいがデカイ、迫力満点のぽっちゃり。
なんか色っぽい人、30になったばかり。
真実ちゃんのママ緑さん、自分も絵を習いたいと言い出した。
大歓迎ですと、承諾。
ちかちゃんのママがちょっとむくれた顔。
モデルが終わってからはちかちゃんに内緒でおまんこしに来る。
何せちかママバックが好き。
チンポさして引くときのカリがまんこの壁を摩擦するのがたまらないらしい。
ぐっと入れてゆっくり引く。
その時「あっあ~~」と震えてピクピク。
又ぐっと入れてゆっくり引く。
背中丸めて痙攣します。
中だしすると、腹が波打って逝って、ぐったりして10分は動けません。
おまんこ終わってこっそり帰ります。
真実ママの緑さんは火曜日にしました。
家事の都合でお昼前に来ます。
いつも私に弁当作って来ます。
そもそも絵を習いたいんじゃ無くて私とおまんこしたくて来てるのは明白です。
馴れ馴れしくベタベタして誘います。
ある時とうとう誘惑に負けて抱いてキスしました。
もう夢中で舌を絡めて、チンポさわります。
勃起するとズボン下げてフェラ、夢中で舐めて、アナルにも指入れてきました。
そのまま倒れてパンティ取ってまんこをスリスリ。
万汁が吹き出ました。
ゆっくり入れてピストン。
緑さんのまんこはさすがにぽっちゃりで肉でびっしり。
押し広げながら食い込む感じ、やはり引くときに「あっ~あ~ダメ~」
カリが壁を摩擦するのがたまらないらしい。
限界がきて射精すると、デカイおっぱい揺らして腹が波打ち、「先生~気持ちいいよ~」
その時下から子供の声、真実ちゃんが駄菓子買いに来たんです。
「ママ~」
緑さんあわてて服着て下に。
駄菓子のお金がなかったんだ。
「ママ絵を見せて」
絵なんかまだ描いてません。
「今日は道具の説明だよ」
と言って帰しました。
太ももに流れてる精液、真実ちゃん見たかも。
もう分かる年だから危ない。
もう一回せがまれて太い足を持って逆さま松葉で上から杭打ち、ひ~ひ~言ってよだれ垂らして逝った。
少し絵を下書きして帰った。
次の水曜日はちかちゃんのママとバック、二回逝かせて2時間たっぷりおまんこして見られない様に帰る。
一週間のパターンが決まった。
緑さんのまんこは良い、射精すると、まんこに力を入れてまんこで精液搾り取る。
ちかちゃんのママには出来ない。
一ヶ月後ちかちゃんのママが「子供が出来たの」と言ってニコニコ、私の子供、「やっとちかに弟か妹が出来るの」
おいおい大丈夫なんかい。
旦那が出張から帰って何度か中だししたから大丈夫と平然としてる。
その次の火曜日緑さんが。
「赤ちゃん出来たよ」
これ又平然と産むって言うからビックリ。
同時に二人妊娠、もう成り行きに任せるしかありません。
先日路上ナンパをして、その日に体を重ねたゆいちゃん(30)ですが、再度の交尾に成功しました。
冒頭に結論を記載しましたが、二度目の交尾にこぎつけるのは意外と大変でした。
連絡先を交換して、再びゆいちゃんとのセックスを目指して何度となく飲みに誘ってはみたものの、なかなか既読にならない、なってもなかなか返事もこない。
やはり新婚だしもう会えないのかと思っていたらようやく「明日なら飲めます」と返信が!
旦那さんが出張でもいってるのか?この機を逃す手はないと思い、急いで予定を調整してオシャレなレストランを予約します。
当日まで不安があったもののちゃんと時間に場所に現れたゆいちゃん。食事中も楽しく会話も進んできたので、ジャブを打ちはじめます。
「ゆいちゃん、旦那さんとはどのくらいSEXしてるの?」
ゆい「え、普通です・・・」
普通です、と言いながらうつむいてしまうゆいちゃん。
ちょっとお酒が足りないか?と、もうひといきワインを勧めてみます。
「旦那さんとのSEXは満足してるの?」
ゆい「ん、いえ・・・あんまり。」
「そうなんだ、じゃあどう・・・? この後・・・」
ゆい「もう不倫はしません(笑)」
うーん、今日は難しいかな?と思いつつ、会計を済ませて歩きながらチャンスを探ることにしました。
そろそろ人気のない公園ゾーンというところで、手を触れても嫌がらなそう。お尻を触ってもピクっと反応するのみ、これはいける・・・?!
周囲に人影もないし、グイっと物陰に連れ込みます。
もう我慢できずワンピースをまくしあげ(夏でよかった)、そのまま立ちバックで合体してしまいました。
ゆっくりと突きを開始します。
ズン・・・ズン・・・
ゆい「・・・ッ・・・ッ」
外なので声は出せません。
ズンズンズン
「・・・ッ・・・ッ・・・不倫はダメです・・・」
と弱弱しく言うゆいちゃんですが、明らかに拒否はしてません。
「本当にそう思ってる?」
ゆい「・・・ッダメです」
「ダメ?」
ゆい「ここじゃ・・・ダメです」
「だったら移動しよう。よし、タクシーつかまえるよ!」
ゆい「もう・・・ここまできたらオトコギですよ・・・」
OKもらいました!ここからはもう抵抗は無しです。
タクシーの中でもお互い太ももや性器を触りあってホテルに到着。
シャワーを浴びたいというので一緒に入ろう、と服を脱がしあいます。
運動は全然しないそうですが、それにも関わらずスラっとした体形で、Cカップということで巨乳ではありませんが、美しい円形で男の理性を狂わせます。
これからこの体と交わるのか、と思うと勃起が止まらず急いでベッドルームにベッドに戻り対戦開始!
ベッドで寄り添うと向こうから積極的なキス。完全に陥落です。
ゆっくりと舌が伸びてきてクチュクチュと舌をませ合います。
暫くキスが続いた後はゆいちゃんがゆっくりと下に降りていき、玉袋に吸い付きます。
続いて包み込むような優しいフェラチオに移行。
ゆい「さいきん全然フェラもしてないんですけど、、痛かったら言ってくださいね」
というけど、めちゃめちゃ気持ちいい!
旦那さん、フェラさせないと勿体ないよ。
このままでは逝ってしますため、攻守を交代。
たっぷりキスをし、綺麗な胸を弄ります。
先端を優しく口に含みます。
愛撫に反応して乳首が熱を帯びて桜色へと変わります。
下に降りると、クリトリスを舌先で優しく転がすと、ゆいちゃんも体をビクっと浮かせて反応しています。
中からはトロトロの愛液が溢れ出し、準備万端。
「オトコギ、、いい?」
ゆい「仕方ないんで、いいですよ(笑)」と男を受け入れる体勢をとるゆいちゃん。
そのまま何も着けずに・・・
ズブズブズブ
「・・・ッ・・・ッ・・・ッ」
生の感触に思わずイキそうになりますが、そこはグっとこらえてピストンを繰り返します。
まだ声を我慢しているゆいちゃんに大声あげさせたい。
段々ペースをあげていきます
ズンズンズンズン
「・・・ンッ・・・ンッ・・・ンッ」
ギシギシギシギシ
「・・・ンンッ・・・ンンッ・・・ンンッ」
あと一息です。気持ちよさそうな角度を見つけたので集中的にその角度を維持!
ビタンビタンビタンビタンビタン
「・・・・・・・・・・ッアアアアアアアア!」
ついにゆいちゃんの喘ぎ声も解禁しました!
「気持ちいい・・・?」
ゆい「気持ちいいです・・・!ああああぁぁぁ!」
そのまま抱き合ってガンガン腰を動かしていきます。
パン!、パン!、パァン!!
「アア!ぁぁんん!アアア!」
「旦那さんとどっちが気持ちいい?」調子に乗って定番のセリフまで出してしまいました
「アア!アアア!旦那とは・・・セックスレスで・・・!アアアアア!」
SEX中に色々と告白をしてくる子です笑
腰の動きに応じて喘ぎ声をあげるゆいちゃん。
締め付けも良すぎて、もう長く持ちそうにないのでラストスパート!!
「そろそろイキそう・・・このままイっていい・・・?!」
ゆい「はい・・・生理来週ですし・・・」
中出しOKってことですね。
「じゃあ・・・イくよ・・・!」
ゆい「うん、一緒にいきましょう・・・!」
一緒にいきましょうってかわいいな・・・さすがにもう限界です。
括約筋を開放し、ドクドクドクっとたっぷりと中出し!
人妻の中に大量の欲望を注ぎ込んで果てました・・・
はあはあ、と息を切らしてるのも束の間、ゆいちゃんの求めに応じて2回戦を開始します。
立ちバック、対面座位、対面立位・・・色々たっぷり楽しんで2回戦目も後ろから中出し。
私はそのまま3回目も朝までヤるつもりだったのですが、
ゆい「あ、やばいこんな時間!私帰りますね!最近旦那の監視がきつくって(笑)ごめんなさい!」
突然にシャワーも浴びずに去っていってしまったゆいちゃん。
あっという間すぎてぽかんとしてしまいましたが、こんな気持ちいい中出しSEXをさせてもらえるのですから何の文句もありません。
旦那さんはなにかを勘づいてるのかもしれませんね・・・
でもまた次回もあるといいなあと思っています。
前回の危険日中出しによって子を孕ませ、堕胎に至るまでを思い出して書き込みさせて頂きます。
悪阻が激しくデートにも行けないため朝にコンビニでごはんとお菓子を買い込み親にバレない様に夕方までしっかりと若い膣を弄んでいます。
堕胎できる期間ギリギリまで生中出しを楽しむ日々のなんと充実したことか。
出会った時より少しふっくらとして実に犯しがいのあるオナホに育っています。
挿れる際にはゴムと生を選ばせますが育成のかいもあり、自ら生を懇願します。
挿れるふりをしてスマタしていると勝手に腰を動かして許可なく挿入するのは生意気ですが可愛くもあります。
奥を突かれるのがとても好みでガン突きすると足をバタバタさせて抵抗してきます。
私がイキそうになると何も言わなくても
「ご主人様のチンコ固くなってるぅ」
「ガン突きして一番奥に中出しして下さいぃ…」
とお願いしてくるので本人の希望通り遠慮なく一番奥に中出ししています。
中出し後は精子をローション代わりに手マンして膣の中にしっかりと塗り込むとアヘ顔で喜ぶ変態になっています。
その後は堕胎する期限も迫っていた為、オナホの両親を上手いこと説得し、今後のオナホを支える事を条件に無事に堕胎手術をおえる事が出来ました。
今ではご両親と相談しながらオナホの通院治療をして理解ある彼氏を装い裏ではピルを飲ませて遠慮なく生中出しを満喫する日々を過ごさせて頂いています。
ご両親の丹精込めて育てたオナホは非常に極上です!
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