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投稿No.8760
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年9月29日
どうも!元AV女優のセナちゃん、元ソープ嬢のルリちゃんと同棲性活は今も続いています。
毎日好き放題乳揉みしているので、2人ともカップ数がワンランク上がりそうな感じです。どっちも胸を揉まれるのが大好きなのでねw

それはさておき、この間ルリちゃんがAVのある作品が気になっていると言っておりまして、内容は長時間イレっぱなしの作品との事です。
男優と女優がずっーと繋がったまま撮影をする作品。
例えば【抜かずの14発中出し】【朝から晩まで中出しセックス】等ですね。
どうしても1日中抜かずにイレっぱなし生活がしてみたいらしいです。
ちなみに私は過去にセナちゃんと抜かずの中出しチャレンジをしたのですが、その事を話したら余計やってみたくなったルリちゃん。
1日中、女の子の中に挿入ったままって考えると興奮ヤバいです。
勿論ゴム無しで挿入るのだから、イクときは必然的に中出しですね!
ただセナちゃん、ルリちゃん、2人いますからどうしようかと話し合った所、朝の8時から12時までの4時間はセナちゃんにイレっぱなし、12時から16時までの4時間はイレっぱなしという事になりました。
セナちゃんとルリちゃんにドンドン決められてしまったのですが、正直体力・精力持つんかな?と不安がよぎります。
とりあえず早寝して朝起きたら、精力剤をガブ飲みするしかないですね!

そして翌日、ふと目が覚めると既に2人は起きていて、キッチンで朝ご飯を作っていました。
私『2人とも随分早いね』
セナちゃん『朝ご飯食べたら、精力剤飲んで直ぐ始めよ』
ルリちゃん『私は2人のシてるとこ見ながら1人エッチしよーかな』
2人ともヤル気まんまんです!
朝ご飯ができたら3人で一緒に食事をとりました。
食事中だというのに2人は全力で誘惑してきます。
セナちゃんは前かがみになって谷間を見せつけてきたり、態と口から水を垂らしたりで、ルリちゃんは妖艶な眼差しでこちらを見つめてきます。
何とか誘惑を乗り切った私でしたが、もうすぐスタートの8時になります。

セナちゃん『何着てほしい?好きなの着てシよ?』
私『へそ出し制服でお願い』
セナちゃん『あのスカートが長短いやつね』
私の最近のお気に入りです。上の丈も下の丈も相当短い制服です。

セナちゃんがリビング戻ってくると水平でも見えそうなくらい短いスカート姿でした。
一応ルールとして
①生挿入、生ハメ
②基本抜かない。繋がったまま。
③トイレの時のみ一旦抜いて良し。
④時間がきたらセナちゃんから抜いて、即ルリちゃんに挿入。

ではではセナちゃんに生挿入です。
まずはテーブルに手をつかせ立ちバックでズブリ!
何の前戯もなく挿入るヌレヌレマン◯。ナカを擦るとセナちゃんの身体が震えます。
ルリちゃんに見られながらの生セックス。私は結合部分をオナニー中のルリちゃんに見えるようにして、いやらしく出し入れします。
セナちゃんは見られながら興奮していて、ルリちゃんは見ながら興奮しています。
私『こんな朝っぱらから、ゴムも着けずにセックスしちゃってるね』
セナちゃん『ゴム着けるのやーだ。生がいい』
生粋のナマ派の会話ですね!
私『4時間あるけど、何回中出ししていい?』
セナちゃん『最低10発、もう入り切らなくなるまで❤』
嬉しい言葉です。ただ10発は流石にキツ過ぎる…
いつもはガンガン突くのですが、今日は長期戦になるので、少々控えめで突いてます。
責めまくって鳴かすのも良いですが、じっくり生のマン◯を味わうのもいいですよね?
セナちゃんの腰を掴んでいた私ですが、オッパイを揉みたくなり、後ろからセナちゃんの豊満な胸に手を伸ばします。
揉み応え抜群のGカップを好きなように堪能しながら、生マン◯の奥を貫きます。時間はたっぷりあるので若いマン◯を愉しまないと!

さて、そろそろ場所をかえようと思い、繋がったままの状態でソファに移動します。
セナちゃんはカーペットに手をついて四足歩行で移動。私は萎えないようにピストンを続けながら歩きます。これやってみたかったんですよね!
セナちゃんは歩きたいのに私はあえて途中で止まってピストンを速めます。
セナちゃん『ちょっと、そんなに突くと歩けない』
パンパンパンパンパンパンパンパン!!
容赦なく出し入れをするとセナちゃんはイイ声で鳴き、私を更に興奮させます。
ヤバい、興奮して出ちゃいそう。ソファに着く前に一発目が出そうです。
私『セナちゃん、イキそう。中に出すよ』
セナちゃん『わかる。ナカでおっきくなってる。いいよ。一番奥に出して❤』
そんな事言われたら、奥に押し付けて出すしか無いですね!
セナちゃんの腰を引き寄せ、こっちの腰は思いっきり前に突き出します。ゼロ距離で子宮に発射!!
肉棒が波打ってドクンドクンと子宮に精液を届けます。

私『セナちゃんのマン◯の一番奥に沢山植え付けちゃった』
セナちゃん『女の子の一番大事な所にマーキングされちゃった❤』
男をそそる事を言ってくれますね。

マーキングを終えた私ははやくもピストンを再開。萎えてしまうとまずいからです。
セナちゃんの生マン◯は出したばかりでも最高に気持ちイイんですよ。
次はソファで正常位を愉しみ、キッチンで立ちバック、玄関でバック、階段で立ちバック、寝室で正常位→寝バック。場所や体位を変えつつ合計4発中出し。全部で5発も精液を注ぎ込みました。

12時になり、今度はルリちゃんの出番。
セナちゃんに中出しした肉棒。大分亀頭に精液がついたままですが、お構いなしにルリちゃんに生イン。
セナちゃんとはまた違った気持ち良さです。
さっきまで盛大にオナニーをしていたルリちゃんの生マン◯はトロットロ。肉棒が奥に吸い込まれます。まるで奥の子宮へ誘っているかのようです。
ルリちゃんとの生セックスはいいのですが、時間は12時過ぎなので流石にお腹野空いた私達。セナちゃんが気を利かせて出前館でピザを頼んでくれました。

とりあえずピザが届くまで、ひたすら交尾を続けます。
ちょっとトイレに行きたくなった私。ルリちゃんと繋がったまま廊下に出てトイレを目指します。
勿論萎えないように腰を振りながらトイレに着くと一旦ルリちゃんから抜いてルリちゃんが後ろにいる状態でトイレを済ませました。
少し恥ずかしかったですが、用を足した後、直ぐにそのまま挿入したのは何か興奮しましたw

リビングに戻るとソファに座り対面座位。ルリちゃんの爆乳にしゃぶりつきながら、腰を振ります。
私達がヤってる内にやっとピザが届きました。
ただ抜かないルールなので、ルリちゃんとヤリながらピザを食べる事に。
対面座位でお互い腰を振りながら、ピザを食べるのはヤバいくらい興奮しました。
お互いかなり揺れるので苦戦しつつもピザを食べ終わり、そろそろルリちゃんに一発目を出したくなり、ピストンを速めます。
ルリちゃんもフィニッシュが近い事に勘づき一緒に腰を激しく振ります。
私『ルリちゃん、出そう。このままぶちまけるよ』
ルリちゃん『赤ちゃんできるくらい、いっぱい出して❤』
ルリちゃんも興奮させてくれますね!
メスを逃さんとルリちゃんの身体を強く抱き寄せ一番奥に爆射!!
若い女の子を孕ませようと、出てる間も腰を振り続け、精液を奥に押し込みます。

流石に疲れた私は萎えないように最低限の力で軽ーくピストンするくらいにしてで休憩をします。
ルリちゃん『疲れてるでしょ?私が動くよ』
と言いソファに横になった私の上で腰を振ります。
元ソープ嬢の騎乗位は流石と言っていいほど気持ちイイです。
しばらくは私からは動かず、ルリちゃんに任せます。
しかし、直ぐにこちらからも責めたくなり下から勢いよく突き上げます。
ルリちゃんが大きく喘ぎ、調子に乗った私はピストンを速め、下から爆乳を鷲掴み。Iカップを揉みながら生騎乗位は贅沢ですね。
この状態で20分ほど、ひたすら生交尾を愉しんだ後フィニッシュへ。迷わず中出しです。
3発目はトイレでの中出し、4発目はお風呂でシャワーを浴びながらの中出し。
今日一日、前半戦のセナちゃんには計5発。後半戦のルリちゃんには計4発。
正直精力剤が無ければ絶対無理でしたね。

今回は1日中、セナちゃん、ルリちゃんにイレっぱなしでした。
次回もまた見て下さい。

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投稿No.8758
投稿者 わさお (40歳 男)
掲載日 2024年9月24日
投稿No.8718の続き

-今回はNTRです-

行きずりナンパでセフレになったゆいちゃん。
ゆいちゃんとの情事を悪友のアキに話したところ、類は友を呼ぶだろうということでゆいちゃんにも友達を連れてきてもらってエロい輪を広げようということになりました。

果たしてゆいちゃんが連れてきた女の子はなんだか清楚でスリムな美人なゆいちゃんとはだいぶタイプの違うギャル、ミミちゃんという女の子。
お世辞にもかわいいとはいえないのだが、大分ゆるそうなのでセフレを探していたアキにはぴったりだと思いました。

一次会ですでにワインをしこたま飲んでほろ酔いモードの女の子達。ゆいちゃんも旦那とセックスレスであること、実はおもちゃが好きなこと、、なんて色々と暴露しています。
そのままタクシーに乗り、アキの家に。
アキの家は一人暮らしながら独身貴族らしくそれなりの広さの1LDK。片方がリビングで、もう片方が寝室でヤレる仕様になっています。

しかし何かがおかしい。私は当然ゆいちゃんと、アキにはミミちゃんをあてがうつもりが、なんだかアキ×ゆいちゃん、私×ミミちゃん的な流れができあがってきています。
なんとか挽回したいのですが、アキはもうゆいちゃんのおっぱいや太ももをまさぐっているし、ミミちゃんはミミちゃんで私の股間を触っています。
これはまずいと思い一旦トイレに立て、ペアチェンジを期して部屋に戻ったのですが、アキとゆいちゃんが見当たりません。

ミミちゃん「あの二人、部屋いっちゃったよー」

ああ、なんということでしょう、私はゆいちゃんとヤリたかったのに・・・・
「わさおくん、私たちもしよーよー」なんてミミちゃんは言っていますが、耳にはいってきません。

私「ちょっと覗いてみよう・・・」
未練たらたらでアキの部屋を覗いてみることにしました。

ああ、、もうだめだ。
アキとゆいちゃんがディープキスをしていました。しかもどうやら、お酒の口移しをしているようです。
すこーしドアを開けるとアキはこちらに気づいたようで、ニヤっとしましたが、構わずゆいちゃんとのプレイを続けます。
アキもゆいちゃんに「ゆいちゃんもやって」なんて言って、ゆいちゃんもたっぷりワインを口にふくんでアキに口移しで飲ませています。何回も口移しは敢行されました。
もう今日はゆいちゃんは取り戻せない。これは。。

アキに手際よく服を脱がされていくゆいちゃん。
ミミちゃんは面白がって「キャー」なんて小声で言いながら私の息子を撫でています。
違う、私がヤリたいのは君じゃないんだが。。。

アキはベッドサイドからおもむろになにかを取り出しました。
おもちゃだ。バイブだ!!
アキ「好きなんだよね?」
ゆい「これ・・・。この間マッチングアプリで初めて会った人に使われました。。会ったその日にSEXしたんですけど、その時からガンガン使われて・・・」
アキ「気持ち良かったの?」
ゆい「・・・はい」
アキ「じゃあ今日も気持ちよくしてあげる!!」

バイブがゆいちゃんの陰部にあてがわれます。
ゆい「・・・っッ・・・・」「・・・・・!!!へんに・・・っなります・・・」

構わずアキは空いている手でゆいちゃんのクリやら乳首をいじっている。
ゆい「あああああああ、、、!!やばい、、、やばいです・・・・!!」
ゆい「だめっ・・・・!!!これだめです・・・・・!!!!」
ゆい「もう無理、、、無理・・・・!!いれてください・・・・っッ!!」」

ゆいちゃんは挿入を懇願し、アキを見上げています。ついにアキと合体するゆいちゃん。
アキ「ゆいちゃん。今日は危険な日っていってたよね。スリルがあって、たのしいねw」
ゆい「え?あ、は、はいっ、わたしそんなこといいましたっけ・・・・」
アキ「さっき自分で言ってたよw」
ゆい「え、え、え、・・・今日はっ、危ない日、ですっ、あぁっ私ワイン飲むとおかしくなっちゃう・・・アアアア!」
アキはゆいちゃんの足を肩にかけ垂直にペニスを膣に突き刺して、愛のピストン運動を繰り返しています。
ゆい「んっ、んっ、んっ、んあっ、あっ、あっ」
ギシギシという音とゆいちゃんの喘ぎ声がテンポよく鳴り響きます。
激しい二人の交尾にミミちゃんも「ドキドキしちゃうね、、、多分あの二人中出しするよね・・・最後までみてみよ・・・!と釘付けです。

二人の行為は獣のようで。ゆいちゃんは足を大きく広げアキを必死で受け入れていました。
アキはゆいちゃんに覆いかぶさり激しく腰をうごかしています。

アキ「ゆいちゃん。ゆいちゃんもけっこうセックスしてきたみたいだけど、、、エムだよね?」
ゆい「・・・えっ、あ、はい・・」
アキ「ゆいちゃんを完全に俺のものにしたい」
ゆい「・・はい・・・・・アキくんの・・ものにして・・・」

そろそろラストスパートなのだろう、アキとゆいちゃんの運動がペースアップしていく。

アキ「ゆいちゃん。そろそろ・・・覚悟できてる?」
ゆい「あっ、あっ、あっ、あっ、・・かっ、覚悟ってなんですか・・?」
アキ「中!中にだそ!!!」
ゆい「ええ!!あっ、で、でも・・あっ、き、今日は危ない日ですよ・・?あっ、あっ」
アキ「アフターピル飲めば大丈夫だよ。知ってるでしょ?看護師のくせにw」
ゆい「・・(コクッ)」
ゆいちゃんは無言でうなづいた。

ああ、やっぱり中出しするのか。ゆいちゃん、君という女は・・・。私の心の声をよそに、とうとうゆいちゃんの卵子とアキの精子が受精するようだ。
ゆいちゃんはもう覚悟を決めてうっとりとした表情になってアキの腰に手を回して必死でしがみついていました。
アキ「いくぞーーー」
ゆい「は、はぁぁぁぁい・・・!!!」
最終的にはゆいちゃん、思いっきり股を広げ、ビクンビクン痙攣しながらアキの射精を受け止めています。

ミミちゃん「なんかすっごいの見ちゃったね。。。」
ミミちゃん、大分興奮しているようです。

ゆいちゃんはイキきったアキの息子のフェラをしています。すごい奉仕精神です。
アキも手を伸ばしゆいちゃんの胸を揉みだすと、ゆいちゃんも反応して喘ぎ出します。

あーこれはまたセックスするな。。。

復活したアキは、ゆいちゃんを起こして今度はバックからゆっくり挿入しています。
もうこの後も散々この二人は正常位、対面座位、立ちバック、たっぷりヤリまくり。
ゆいちゃんは
「アキくんのを私のナカに出してください」
「アキくんの赤ちゃんを産ませてください」
なんて散々、アキにに言わされていました。
アキは気持ちよさそうにゆいちゃんの子宮に仕込みまくっていました。

私「ミミちゃん、俺達もしよっか」
私はせつない気持ちでせめてミミちゃんとのSEXを楽しみました。

後日、私はゆいちゃんに
「俺もゆいちゃんとしたかったんだけど・・・」
とラインをしましたが、
ゆいちゃん「嫉妬させてみようと思ったんですけど、成功ですね!」
と返信がありましたとさ。

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投稿No.8753
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年9月17日
前回の投稿(投稿No.8738)より、元AV女優のセナちゃんと元ソープ嬢のルリちゃんと同棲生活を始めた私ですが、相変わらず毎日極上の2人を犯して愉しんでおります。
そんなある日、セナちゃんから『ねぇねぇ、おっパブって知ってる?』とビックリな質問が。
セナちゃんは一体何処でそんなワードを覚えたのだろうと、私的には不思議だったのですが『行った事ないけど知ってるよ』と返答しました。
セナちゃんによるとエロ漫画を読んでいたら、そこでおっパブが出てきたらしく、興味を持ったみたいです。
何でも男に跨って、胸を揉まれる所が気に入ったみたいで、どうしても実際におっパブ嬢になりきってみたいらしいです。
既にルリちゃんにも話をしたらしく、ルリちゃんも同じく興味を持ったそうです。
との事で今回は自宅でセナちゃんとルリちゃんの2人とおっパブごっこをした話です。
因みに私は先程の話のとおり、大体のシステムは知っているのですが、おっパブに行った経験がありません。(ピンサロはありますが)

セナちゃん、ルリちゃんは家の一室をおっパブっぽくする為に2人だけで準備をするとの事。私だけ別の部屋で待つ事に。
セナちゃん『準備できたら呼ぶから待っててね』
ルリちゃん『何か学生の頃の文化祭を思い出します♪』
何か2人とも凄く楽しそうですね!
私は初のおっパブ体験に期待しつつ、ただただ待ちます。
15分くらいで終わると思ったのですが、30分しても終らない様子。
私はスマホでおっパブを検索して予習中。なるほどハッスルタイムかぁ。
そうしているとセナちゃん、ルリちゃんがドンキにいってくると言って出掛けてしまいました。
相当気合入ってますね!

しばらくすると2人が帰ってきて、またすぐに部屋に戻って行きました。
私はひたすら待ち続け、ようやく準備が終わったとセナちゃんの携帯からショートメールが。メールで知らせるんかいw
そして部屋のドアを開けると…
目の前のテーブルを挟んだ先にセーラー服姿のセナちゃんが。ここは受付ってことかな?
何かピンサロみたいな音楽かかってるなぁ。
セナちゃん『いらっしゃいませ』
チラッと部屋の中央を見るとリビングにあったソファーとテーブルが。何か本当におっパブっぽい。
セナちゃん『当店のご利用は初めてですかー?』
私『はい。初めてです』
セナちゃん『当店のシステムはお聞きになりますかー?』
私『はい。お願いします』
セナちゃんはニッコリ微笑むと『当店はおっパブとなっておりまして、1時間女の子のオッパイを揉み放題です。指名は2人まで可能です。料金は女の子1人につき通常コースは1時間2万円で㊙️コースは1時間5万円です』
㊙️コース気になるけど、女の子2人で10万は高っいなw。そもそもこういうシステムあんのかな?と思いつつもあくまでも設定ですからね。
私『因みに㊙️コースは通常コースと何が違うんですか?』
セナちゃん『内緒です~💕』
私は『通常コースで遊んだ後、そのまま㊙️コースで遊んだりできるの?』せっかくなので両方のコースをやってみたいですからね!
セナちゃん『料金追加でそのまま出来ますよ』
私『じゃあ、それで!』
セナちゃん『ありがとうございます!では料金が14万円になります』
どんだけ高いんだwと思いながらも私はお札を渡す振りをしました。
セナちゃん『まいどありがとうございます!では女の子のご指名を』
と言いセナちゃんはスマホを取り出し、画面を私に見せます。
画面にはセナちゃんのエッチな写真とルリちゃんのエッチな写真が。
2人しかいないから指名も何も無いじゃんと心の中でツッコミながらも『女の子レベル高いねー!』と空気を読んだ一言を放ちます。
私『じゃあ、このセナちゃんって子とルリちゃんって子で』
セナちゃん『ではお席に案内しますね』
私の手をひいてソファーまで案内するとセナちゃんはカーテンで仕切られたスペースに消えていきます。
いよいよおっパブ嬢との対面を控えた私はドキドキが止まらなくなり、股間が熱くなります。

しばらくするとベビードール姿のセナちゃんとルリちゃんが飲み物を持って現れます。
セナちゃん『こんにちは~、セナです。宜しくお願いしますね~』
ルリちゃん『ルリでーす。宜しくお願いしま~す』
普段見ているはずの巨乳と爆乳がいつもよりエロく映ります。
私『あれ?さっきの受付の子!キャストだったんだ!』
態とらしくツッコミます。
セナちゃん『そうなんです。おっパブ嬢です💕』
と胸を強調するセナちゃん。
ルリちゃんも負けじと胸を強調します。
準備の良いことにネームプレートまで作ってあり、セナGカップ♥とルリIカップ♥と書いてあります。
私『もう触ってもいいのかな?』と聞くと。
セナちゃん『勿論どうぞ』と私の手をGカップに導きます。そしてルリちゃんもIカップを触らせてくれます。柔らかくも弾力のあるメロンを弄ります。
セナちゃん『お兄さん、積極的♥』
ルリちゃん『エッチな触り方♥』
私『初めて来るんだけど、ここってどんな事していいの?』
胸を揉みながら聞く私。
セナちゃん『オッパイ揉むのと舐めるのと、あとキスもいいよ♥』
ルリちゃん『跨る事もできるよ、それでシャブりつくとか♥』
私『じゃあ順番にキスしようか?』
まずはセナちゃんに顔を近づけ軽くキス。その間も2人の胸を揉みます。なんたっておっパブですからね!
そしてセナちゃんの口の中に舌を入れます。お互いに舌を絡め合い愉しみます。
セナちゃんの乳首をこねるとビクンと反応。ルリちゃんの乳首も指でハネます。ルリちゃんはアンッと喘ぎ声をあげます。
今度はルリちゃんとキス。最初っからディープキス。ルリちゃんは積極的に舌を絡めてきます。
2人と濃厚なキスを終えるとセナちゃんのもルリちゃんもトロけるような表情でこちらを見つめています。
スイッチが入っちゃったかな?

私『セナちゃん跨って』
と伝えるとセナちゃんは言う通りに跨ってきます。
セナちゃんのベビードールのレースの部分を開くとセナちゃんの自慢の巨乳にシャブりつきます。
セナちゃんは大きな喘ぎ声をあげ、思いっきり乱れます。
私はお構いなしに乳首をシャブりました。
口の中で固くなった乳首を転がし愉しみます。
右と左の乳首を交互にひたすら攻め続け、遂にセナちゃんは乳首だけで盛大にイってしまいました。
ビクンビクンと痙攣しているセナちゃんを腰の上から下ろすと次なる獲物のルリちゃんを跨がらせて、爆乳にシャブりつきます。
ルリちゃんもとても敏感なので、乳首を攻めるとイイ声で鳴いてくれました。
ビンビンに立っている乳首に吸い付きます。
ルリちゃんがイクのも時間の問題、海老反りになって喘ぐルリちゃんに容赦なく攻める私。若い女の子の乳首はホント美味しいですよ。
夢中になってしゃぶっているとルリちゃんも遂にイってしまいました。
2人を乳首だけでイカせた私はさらなる標的に狙いを定めます。
セナちゃんのパンツの上からアソコを触ります。
セナちゃん『お客さん、そこはダメですよ』
私は容赦なくアソコを触り続けます。セナちゃんのマン◯は間違いなく濡れています。
私『大分濡れてるね』
セナちゃんは恥ずかしそうに『だって気持ちいいんだもん』
今度はルリちゃんのアソコをパンツの上から触ります。
ルリちゃんは嫌がらず私の手を受け入れます。
あえて下着は脱がさず2人の秘部を刺激していたら、セナちゃんが私の股間に手を!
私『そんなサービスしちゃっていいの?』
セナちゃん『だってそっちばかりズルいもん』
ルリちゃんも股間を触ってきます。
ルリちゃん『あれ?おっきくなってる』
私『そりゃあ、あんだけオッパイ触ったんだから』
セナちゃん『お兄さん、巨根ですね』
ルリちゃん『ホントおっきい』
一応おっパブはこういったサービスは無いはずですが、スイッチの入った嬢が暴走していると考えるとめちゃくちゃリアルです。
私『ねぇねぇ、ちょっと舐めてくれない?』
2人『えー、バレたらヤバいって』
私『いいじゃん、もう触ってるし』
2人『しょうがないなー』
ルリちゃんがズボンのベルトを外し、セナちゃんがチャックを下ろします。
セナちゃんが誰もいないのに周りを見回してパンツをズリ下げるとギンギンの男根がボロンと現れます。
ルリちゃん『ヤバいおっきい!』
セナちゃん『しかもギンギン!』
私『2人ともエロいから』
セナちゃん『どっちに舐めて欲しい?』
私『2人同時』
ルリちゃん『欲張り~』
私の要望に一切嫌な顔をせず、2人のおっパブ嬢がフェラを始めます。
おおー!おっパブで嬢がダブルフェラ!とても興奮します。
2人の連携は凄く竿と玉の両方を絶妙に攻めてきます。
亀頭や裏筋等、気持ちイイ所をうま~く舐めて刺激を与えてきます。
セナちゃんが竿をパクン。ルリちゃんが玉を舐め回してきます。と思ったら交代。フェラだけでも相当気持ちイイですね!

そんな中、私『ちょっと聞きたいんだけど、㊙️コースって何ができるの?』
2人は一旦フェラを中断しお互いに顔を見合わせると『今㊙️コースに入るなら教えてあげる』
私は我慢できず『さっき料金は払ってるからいいよね?』
セナちゃん『㊙️コース入りまーす!』
ルリちゃん『㊙️コースいただきまーす!』
セナちゃんが私の右側にルリちゃんは左側に来て2人で私を挟むと
セナちゃん『㊙️コースはね。本番ができるの💕』
ルリちゃん『そう。私達とエッチできるんだよ💕』
私『ちなみにゴムは?』
ルリちゃん『うーん、私は今日大丈夫な日だからお兄さんが決めていいよ❤』
セナちゃん『私は危ぶない日だから、ゴム着けてね❤』
2人とも男心をよくわかってますね。興奮させてくれます。
私『ルリちゃんは生でやって最後は中に出しちゃおうか』
ルリちゃん『えー、中に出されちゃう❤』
私『セナちゃんは危険日だけど、ナマでしようよ。最後は外に出すからさ』
セナちゃん『ナマで大丈夫かなー?絶対外でイってよ?』
2人のおっパブ嬢と生本番の約束をし、危険日(設定)のセナちゃんに生イン。挿入れた瞬間。
セナちゃん『お客さん!おっき過ぎ!ヤバい❤』なんとそそる反応!
私『セナちゃん、イイマン◯してるねぇ!吸い付いてくる』
セナちゃん『そんな事言わないで、興奮しちゃう❤』
ホントに吸い付いてくるんです。ソファーに手をつかせ立ちバックで生ハメ!
トロットロに出来上がっている生マン◯の中を何度も何度も出入りします。
ふと横にいるルリちゃんを見るとなんとオナニー中。心の中で(ルリちゃんも直ぐ犯してあげるからね)と呟くとセナちゃんを後ろからガン突き!
盛大に喘ぐセナちゃん。目の前でのガチ交尾をオカズにルリちゃんは1人で奮闘してます。
せっかくおっパブにいるので、セナちゃんの巨乳を後ろから鷲掴みしながらバックで突きます。
人差し指と親指で乳首をつまむとセナちゃんがビクンと反応します。
そこに腰を一旦後ろに引いて、勢いよく打ち付けます。
セナちゃんが瞬間的にアンッ!!と喘ぎ声をあげました。ホントこう言う女の子の反応大好きなんです。
今度は腰をなるべく上に上げ、モンキーバック(知らない方は調べてみて下さい)の体位で突きます。
セナちゃんはさっきより更に豪快に喘ぎます。
セナちゃんはモンキーバックにかなり弱いです。頭が真っ白になるほど気持ちイイのだと。

そろそろルリちゃんにも挿入れてあげようと、一旦セナちゃんのマン◯から肉棒を引き抜き、オナニー中だったルリちゃんにぶっ刺します。
オナニーに励んでいたマン◯は既にグッチョッグチョ。当たり前のようにルリちゃんにもそのままの肉棒を挿入れます。
ヘロヘロになっているセナちゃんを横にルリちゃんを犯し始める私。ソファーの上に寝かせ正常位でガンガンに突きます。
自分の指と比べ物にならない気持ち良さに震えるルリちゃん。ナマのセックスをおおいに愉しんでいます。セナちゃんもルリちゃんも完全なナマ派ですからね!
聞く話だとゴムを着けたことは数回しかないらしく、まあ私も数えるくらいですけどね!
やっぱり避妊具有りの健全なセックスより、ゴム無しの変態セックスの方が断然気持ちよく、断然興奮します!
20分ほどルリちゃんを生で犯していると流石に射精感が込み上げてきました。
私『どこに出して欲しい?』
喘ぎながらルリちゃんが『ナカ、一番奥に出して❤』
私『一番奥、子宮に押し付けて、ゼロ距離で直接注ぐぞ』
ルリちゃん『子宮に直接下さい。受精します💗』
受精。その言葉がトリガーになり、大量射精!!
エロ漫画のようなビュルルルル!!
といった感じでルリちゃんの10代生マン◯に容赦なく精液を注ぎ込みます。
放出している間にも何度も突いて、少しでも精液を奥に押し込みます。
その行為に出されてる側のルリちゃんも興奮を覚え『奥に精液いっぱいキテる❤』女として満足してますね。

少しばかり余韻に浸っていると、隣からセナちゃんが『私、危険日だよ?満足させてくれるなら最後中でもいいよ?』
私『ホントにいいの?妊娠しちゃうよ?』
セナちゃん『気持ちよければイイ❤』
ホントに最高にエロい女の子!
危険日が設定と言うことは忘れ、思いっきり犯して、思いっきり種付けしたい!!
出したばかりの肉棒か一瞬で反り立ちました。と言うか、ルリちゃんに中出ししたばかりなので、肉棒に精液がこびり付いているんですけどね!
それもお構いなしにセナちゃんの危険日マン◯にズブリとイン。
ソファーにうつ伏せに寝かせ、お互いに大好きな寝バックで交わります。腰を勢いよくあげて一気に下ろします。そうするとかなり奥まで刺せるので、私もセナちゃんもめちゃくちゃ気持ちイイんです。
一回一回突く毎にセナちゃんがイイ声で鳴きます。その喘ぎ声に興奮して私の気持ちがは更に昂ります。
さっきまで散々に犯していたルリちゃんにふと視線を向けると犯され潰れているルリちゃんは無防備にも脚を開いていて、マン◯が丸見えその肉穴からは、さっき中出しした大量の精液が溢れていました。
その光景に興奮を覚え、私は目の前の雌を犯す事に集中します。
さっき一度射精した私ですが、鬼ピストンを続けていた私に微かに射精感が。
私『セナちゃん、もうちょっとでイキそう』
セナちゃん『やっぱり今日は中出しはヤバいよ。外に出そう。本気でデキちゃう』
セナちゃんがこんな形で煽ってきます。
私『でもさ、出したい。危険日に生中出しキメたい』
セナちゃんが手脚をバタバタさせ『ちょっと待って。ホント今日中出しされると妊娠するって』
抵抗するセナちゃんを他所に奥までぶっ刺して射精!!
私はセナちゃんの耳元でウッ!!めちゃくちゃ出る!中に大量に!!

セナちゃんは私が出してる間も手脚を動かし何とか抵抗します。(演技)
セナちゃん『出てるぅ…危ない日なのに…赤ちゃんデキちゃう…』
その赤ちゃんデキちゃう…の言葉に私のS心は目覚めます。
よし、抜かずの2発目やろう!
まだイケそうなので、ここでピストン再開!
流石にもう犯され終わったと思っていたセナちゃん。
私がまた腰を振り続けた途端に
セナちゃん『え!ちょっとまだするの?』
これは演技ではなさそうw
私は精液塗れのエロエロマン◯を掻き混ぜます。
放心状態のセナちゃんを全く気にせずオナホ扱いで犯します。
もう私は女の子の穴を使って気持ちよくなるだけのレイプ魔になりかけてますね!
限界を超えて犯されるセナちゃんは寝バックの体勢でいるので、私に犯されるのをただただ耐えるしかありません。
私は大変愉しんでおりますが、セナちゃんは意識を保とうと必死です。
ルリちゃんも起き上がって犯され放題のセナちゃんを口に手を当て見ている様子。抜かずの2発目は大分持ちますね。直ぐにイカない分、女性側からしたら、ずっと攻められてる訳ですから大変でしょう。
射精まで余裕がある私は言葉責めに出る事に。
私『こんだけ中に出されてるんだから、もう避妊は諦めようよ』
セナちゃん『もう絶対受精しちゃうよ』
私『もう一発中出しして、妊娠確定にしちゃおうか?』
セナちゃん『私、ママにされちゃうの?』

!!!

その言葉はクル!
ホントにセナちゃんはとんでもない素質だよ❤

絶対ママにしてやる!
そんな気持ちで私は全力で突きます。
セナちゃんに妊娠確定の2発目を!

ありったけの白濁液体を流し込みました。
セナちゃんはグッタリ。
もう抵抗しません。
今日も派手にヤりましたね!

その後は3人で仲良くお風呂に入り、せっかくのおっパブ体験だったので2人のオッパイをこれでもかと揉み放題する1日にしました。
と言ってもオッパイ揉んでるとヤリたくなっちゃうんです。
なので、フカフカのベッドでルリちゃんに中出ししちゃいました。
また投稿します。

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投稿No.8747
掲載日 2024年9月08日
今回はマチアプで出会ったドM年下ロリのお話をさせていただきます。

私の性癖はドM女、ぽっちゃりなのですが、大学生だった当時、一時だけ、ロリ体型にハマったことがあります。
あべみかこさんにどっぷりハマった時期があり、いつかはロリ体型な女を便器にしたいと考えておりました。

マチアプを使い近所にそんな女がいないかと物色してた時、20歳の女とマッチングしました。
体型は細身でまさしく女優のあべみかこさんにそっくりな感じでした。今後みかこと呼ぶことにします。

私はみかこと早速会う約束をしました。
夜8時ぐらいにみかこの家の最寄り駅まで行きました。
改札で待っていると、
みかこ「⚪︎⚪︎さん?」
と声をかけられ、そこには写真詐欺のような細身ロリ体験女がいたのです。
まぁよくみりゃブスでもなく。丁度いい女の顔とでも言いましょうか、とにかくマチアプでは詐欺ってることには変わりませんでした。
私はみかこに
「どうする?飯でもいく?」
と聞くと、みかこは
「ホテル行きたい」
と言ったので早速ホテルに行きました。

部屋に着くなりみかこはベッドへダイブしました。
みかこ曰く、友達の家を転々としている家出少女でした。
みかこと雑談している最中私はみかこのすらっとした美脚に少しムラっときてしまいました。
私はみかこの脇を少しくすぐってみました。
するとみかこは
「くすぐりは弱いの!」
と私に一喝。私はこの女Mに違いないと思い、無理矢理来ていた服を脱がしました。
下着姿にさせ、マジマジと上からしたまで舐めるように見ると、みかこはすこし恥ずかしがって
「そんなマジマジとみないでよ」
と、私は恥ずかしがっているみかこをみてスイッチオン。
私はみかこをベッドに押し倒し、両手を私のベルトで縛りつけみかこのチッパイにむしゃぶりつきました。
みかこは相当ヤリマンだったのでしょう、乳首だけはしっかりと発達していて何人もの男に躾けられたのか、とても感じていました。
みかこのちっぱいにむしゃぶりつきながらパンティを脱がすともうみかこのマンコはとろとろに糸を引くほど濡れてました。

私は挿入したい気持ちを抑え、みかこを仰向けにし私のギンギンチンポをみかこの喉奥めがけてねじ込みました。
みかこは一生懸命しゃぶろうとしてるのですが、私のイチモツがみかこの喉奥をこするたび、軽く嗚咽をしていました。
みかこ「喉奥でピストンされたことなくて、吐きそうになっちゃう。ごめんなさい」
私はこの女はご奉仕型のドMだと思い、
私「丁寧に喉奥で気持ちよくしろよ!次嗚咽したら、中出しするさら」
みかこ「中出しだけはやだ!」
と中出しには拒絶反応を示しました。
ですがチンポには抗えないのか、またみかこは嗚咽してしまいました。

少し放心状態のみかこをうつ伏せにし、私は後ろからみかこのまんこに生チンポをぶち込みました。
細身のマンコはぽっちゃりまんこのように包み込むような締まりはなく、膣の筋肉が直に締め付けるような感覚は今でも忘れません。
強めの締め付けに私は早々にイキそうになりながらも、みかこのケツを手形がつくまで、激しくスパンキングしました。
スパンキングするたびにみかこはビクビクし、軽くイきマンコを締め付けました。
そんなみかこを駅弁をしたいとおもい、みかこの体を抱き上げ、ちんぽを挿入しました。
駅弁体勢になった私は、オナホのようにピストンし、みかこがイッても私はピストンを辞めませんでした。
すると次第にみかこは叫ぶような声で
みかこ「マンコ壊れる!マンコ壊れる」
と言ってましたが、私はお構いなしでチンポの快感を優先しました。

駅弁体勢から、種付プレス体勢にチェンジし、深くピストンするとみかこは放心状態のままプルプルと震えてました。
私はみかこの顔をビンタし
「おい!おきろ便器!そろそろいくぞ!」
と言うと
「中だけはダメ中だけはやめて!」
と言ってましたが、私は
「うるせぇよ、みかこは便器なんだから、マンコ締めとけ!何回もイッてるのバレてんだぞ!」
そう言いながら、私は精子が込み上げてくるのを我慢できず子宮口にゴリゴリあてながら、溜めた精子をみかこのマンコにぶちまけました。
みかこは
「え?ほんとに中出ししたの?えどうしよう、危険日なのに」
そんなこと言われても私のチンポは2回戦目の準備をしていました。

種付プレスで出した精子が垂れてきたところにもう一度でチンポをぶち込みました。
みかこ「無理無理!ほんとに妊娠する!」
私「孕めよ?ちゃんと」
私は無我夢中で腰を振り続け中に出しました。
激しく突いたからでしょうか、みかこのマンコはポッカリ開いたまま精子が垂れてきてしまってました。
私は
「おい!無駄にすんなよ便器!マンコ締めろ」
みかこ「チンポデカすぎて、無理!チンポの形できちゃった」
と少し嬉しそうにしてました。
私はこの女は嫌がるふりをして中に出されるのが好きなんだなと思いました。

その日はホテルに泊まらずに解散しましたが、また後日会うことに…
後日談はまた次回にしようとおもいます。
長々と読んでいただきたありがとうございます。

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投稿No.8745
掲載日 2024年9月06日
投稿No.8739の続き
前回投稿からそんなに経ってはいませんが、前回のお話しの続きをします。

前夜、中出しを何度もキメ私と便女は泥のように眠りつきました。
翌日、目が覚めた私は隣に寝ている便女のノーブラで柔らかすぎて横に流れるIカップを見たため、朝からギンギンに。
朝から寝込みを襲うのもまた一興ですが、私はなぜか顔射欲にかられました。
便女の乳をもみしだきながら、愚息をシコシコ、昨日の事を思い出したら、イキそうになったので、便女の顔にぶちまけました。
顔に生臭い精子をかけられたせいか便女が起きました。
便女「最悪、朝から汚さないでよ」
セックスはドMのくせに、それ以外はドSな感じもたまらない女でした。

便女はシャワーを浴びにいき私は待ってましたが、私のチンポは2回戦の準備に入ってました。
私は我慢できずに便女のいるお風呂場に駆け込み、便女のマンコに手マンしました。
便女は尿を我慢してたのでしょう。
潮と同時にしょんべんもお風呂場で漏らしました。
お風呂場は潮としょんべんまみれ、でも便女のマンコは糸を引くぐらい濡れてましたので、私の朝ダチチンポを後ろからねじ込みました。
私はオナホのように便女のマンコにピストンし、風呂場にいやらしい音が響き渡りました。
便女「なんで、昨日の夜あんなに出したのに、朝から硬いの」
そんなことを言ってましたが、私はお構いなしに腰を振り続け、便女の痙攣イキと同時に中出ししました。
便女「なんで無許可で出すの?」
私「俺は中出ししかしないから」
会話になっていない会話をしシャワーからでた私と便女は下着姿に着替えました。

少し休むと便女が
便女「私もう彼氏のところに帰りたい、彼氏に会いたい。」
私はわがままだなぁと思いつつも帰りの準備をしました。
また会えるかわからないし、それに便女のマンコは締まりも良いし、潮も吹くし、とにかく一級品だったため、最後にファックしてやろうと思いました。
私「またヤろうよ」と私がいうと
便女「もうしない、だって〇〇(私の名前)とすると、マンコガバガバになるし、毎回中に出すからピル飲まないといけなくなるし」
少し嫌そうな感じで言われた私は少しカチンと来ました。
便女が私の家の玄関で出る準備をし始めたとき、私は後ろから腕を引きしゃがみこませて、チンポを便女の口にねじ込みました。
私「なにいってんの、便女。あんなにたくさん気持ち良くなっといて、わがまま言ってんじゃねぇよ」
と言いながら、便女の頭を抑えながら喉奥までイラマしました。
便女は息苦しさで、鼻水と涎を垂らしながらも私のチンポが好きなのか、舌を使って丁寧に舐めようと必死でした。

私「ケツむけろよ」
私がそういうと、便女は、立ちバックの体勢になり、パンツを下ろしました。
私は便女のデカケツに思い切りスパンキングをし、そのままねじ込みました。
便女はやはり優等生マンコの持ち主で、糸を引くほど濡れており、奥まで私のチンポを受け入れました。
私は立ちバックで激しいピストンをしながら便女の首をしめ、壁に追い込みながら、身動きが取れないようピストンしました。
便女「ン!ンー!ン!」
と苦しそうになりながら、顔を真っ赤にして、膝をガクガクさせながらイきました。
私「どうせ、帰ったら彼氏とセックスするんだろ?、だったら中に出して彼氏に浮気セックスしてましたよって気づいてもらうか?」
便女「いやだいやだ、ダメダメ、中はだめだよ!」
ダメと言われるとやりたくなるのが人間ですから、私はそのまま便女マンコの奥に精子をぶちまけました。
本来なら抜いて潮を吹くところをみて楽しむのですが、私はイッた後も膣奥に塗り込むようにグリグリチンポを押し付けました。
便女はぐったりして、放心状態でしたが、私はそのまま家に送りました。

後日、便女から中出ししたことがバレそうになったらしいこと、そしてマンコがゆるくなったのかと彼氏に言われたと、聞きました。
ドM年下ぽちゃのお話しはまだまだありますが、次回は細身ロリドM女のお話しをしようかと思います。

見ていただきありがとうございました。

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