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投稿No.8731
投稿者 三角熊 (40歳 男)
掲載日 2024年8月30日
妻と結婚して、子供ができて、子供が幼稚園に行きだして、思ったことは『人妻達の会話が赤裸々すぎる』だ。
その会話を夫にまでするのかはわからないが、うちの妻はしてくる。おかげで妻の仲の良いママ友達の性事情は自分に筒抜けだ。
とはいっても、現実には幼稚園のイベントに行こうが、うちに遊びに来ようが、おっ!と思うほどの美人/可愛いママ友などいない。

しかし今回少し美味しい思いをしたので、書いてみる。
相手はハヤト君ママ。美味しい思いをしたときに名前を訊くとチカさんだった。
年齢は32歳。身長は162-3cm。顔立ちは本当に普通の顔立ちだが、身体はある程度メリハリの効いたDカップくらいで色気はあった。
うちの妻は性欲がないわけではないが、普段は子供の世話に忙殺されてそんな気分になれないという。
さらに3人目を妊娠中な上、2人目も3人目も排卵日一発妊娠だったため、この6年間のうち妻とエッチをしたのは片手で数えられるくらいだった(実際はP活その他悪いことなどしているが)。そして子供は三人とも女の子。
そんな話を聴いてチカさんは自分にアプローチしてきたようだった。

最初はさりげなかった。幼稚園のイベントや子供の迎えなどでよく話しかけられるなぁ程度。そのうち妻からこんな話があった。
「ハヤト君ママって、子供まだ欲しいみたいけど、旦那さん性欲に乏しいのと、一人目もなかなかできなかったみたいで難しそう。うちは一発でできてるし、△△は物足りないくらいでしょ?世の中なかなかうまくいかないね」
「ハヤト君ママって、マッサージ店(エロくない普通の)経営してるんだって。なかなか評判良いみたいし、おまけしてくれるっていうから、△△一度行ってみたら?(自分は元々年に何回かマッサージを受けに行く)」
このママ友のお店に行く、ということはあまり珍しくなく、飲食店や販売店など、それまでも行ったことがあり、この時まではあまり気にとめていなかった。

そしてそう言われたし、一度行ってみるか、とチカさんのマッサージ店に行った時のこと。てっきり他の施術者にされるかと思いきや、チカさんに担当された。
施術自体は自分の経験の中でも上位に入るが、身体的接触がやたら多い。Dカップの胸が背中や腕に押しつけられたり、足が胸に当たったり。
もちろん施術者の中に今までもそういう接触をあまり気にせず施術に夢中になる人もいたことがあるため、そこまで気にしなかったが、顔見知りと言うこともあり何となく気恥ずかしい。

そして最後、おまけというのは10分延長とか代金1割減だと思っていたら、何と半額にしてくれるという。
申し訳なさすぎる、と断ったが、ひいきにしてくれたり周りにも宣伝してくれたら~、そして多少の融通効かせることもできるので、連絡先交換しませんか?と言われた。
まさか不倫モテするとも思っていなかったし、変な気持ちはなかったので、連絡先交換をし、妻にもおまけのことを話して、お礼を言っておいて~と言った。

そして安さもあり、頻繁ではないがメッセージもやり取りしていて気安くもあり、何度か今までより高頻度に通っていたある日、チカさんから相談というか提案を受けた。
チカ「あの、ちょっとお願いしたいことがあるんですけど」
自分「何ですか?」
チカ「私、二人目を妊娠したいんですけど・・・」
自分「??(ちょっと下の話になったが、それだけ必死??)旦那さんが嫌がってるとかですか?」
チカ「というか、夫はあまりそういうこと自体に気持ちがいかないみたいで・・・。一人目の時もかなり無理してくれたし、それでも5年ほどできなくて・・・。」
自分「はぁ。旦那さんをその気にさせる方法を知りたいとかですか?」
チカ「いえ、それはもう率直に言って諦めてます。不妊外来も行ってくれなかったし、したくないならしたくないで体外授精とか人工授精とか提案したときもそんなお金も身体の負担かかることしなくても、と言われて」
自分「・・・(え、まさか?)」
チカ「だから、その・・・いわゆる精子提供?をして欲しくて。」
チカ「△△さんなら、そのがっついた感じもしませんし、奥様からの様子を聴いていると性欲はしっかりありそうで、排卵日一回での妊娠かつ三人とも女の子ということで、女の子が欲しい私にぴったりですし。」
自分「いや、その」
チカ「私のことは抱く気になりませんか?」
自分「抱ける抱けないとかじゃなく、血液型の問題とか、旦那さんに似ないだろうこととか」
チカ「問題ないですよ。血液型は前皆で話したときに△△さんのも聴きましたが問題ないですし、夫と△△さん、直接似てるとかそっくりではないですが、雰囲気というか○○系って大枠では似てるところあるので。夫は子供にも全く興味ないので、そんな気にしないと思います。」
自分「場所はどうするんですか?」
チカ「その時はこの店の施術室で、他のスタッフはいないようにしておきますので。排卵日前日と排卵日に来て提供して欲しいんです」
自分「さっき抱ける抱けないの話しましたが、その、そういう行為をするということで良いんですか?何かシリンジで入れるみたいな話も聴いたことありますが」
チカ「△△さんが私のこと抱けるなら行為をして直接提供して欲しいです」

そうして打ち合わせをして、排卵日前日と当日に提供をすることになった。
自分から出した条件は、三つ。

① チカさんの夫の後に中出しするのは嫌なので、妊娠したとわかってから夫とエッチして欲しい。
② 二日連続で行くのは大変なので、基本的に行為中は余程のことがなければ自分の希望に沿って欲しい。
③ 行ったとバレないように、香水や芳香剤には気をつけて欲しい。

そしていよいよ1回目の提供日。
いざとなると堅くなるチカさん。どうしたのか問うと、今の夫との経験しか無く、回数自体も少ないため、どうしたらよいか(どうしたら自分にその気になってもらえるか)わからないと。
シャワーなどないため、即尺になって申し訳ないが、嫌でなければまずフェラをして欲しいと頼むと、何とフェラは初めてだったよう。
人妻なのに教え込んでいくという行為は背徳的で、チカさんの容姿以上に興奮した。
してみても即尺は嫌ではないとのことで、舌チロチロ、咥えて前後、中で舌ローリングなど教えていくが、一生懸命さと筋の良さもあって、なかなか気持ちが良い。
その自分が気持ち良く感じてモノが屹立していく様子にチカさんも興奮してきたようだ。
「夫にとってエッチは恋人として、夫として子供を作るために、の義務的なものでしかなかったようなので。反応が新鮮で嬉しいです」
それを聴いて自分も前戯を頑張るが、性感開発もされていないようで、最初はくすぐったがることも多かったが、どんどん濡れていき、反応も強くなっていく。

そしていよいよ挿入。
充分濡れていたが、膣口からなかなか進められない。
「うぅっ!い、痛いっ」そんな声を上げるチカさん。
ハヤト君産んで以来ですもんね、ゆっくりいきますね。そう声をかけると
「それもありますが、口でしてたときも不安だったんですが・・・、夫のよりかなり大きいんです。倍くらい?」
旦那さんは絶食系に近い上に短小だったようだ。
入ってしまえば、経産婦だけあり処女のようなきつさは感じないが、チカさんの痛がり方は処女のそれだ。

「気持ちいいよ、チカ」調子に乗って呼び捨てにしつつそう耳元で囁くと、途端キュキュッと膣が締まった。
耳がいいの?そう囁きつつピストンを開始すると、「んぅっ、あぁっ、はぁっ、ん」とあえぎつつ、わからないと恥ずかしそうに答える。
スタイルは良いので、胸の形や触り心地、膣の感触、スタイル、などを耳元で褒めつつ突き込んでいくと、そのたびに膣が締まりつつ「あぁっ、いぃ、いいです!」とあえぎ声も段々大きくなってきた。
このキュッと締まる感じがとても気持ちいい。
奥を攻めつつ、「チカ、可愛い。魅力的だよ。」と囁くと、その途端「んぅっ!変な感じ!、えっ!?」と言って、少しビクビク震えた。
そして膣はドッと愛液が出てホワッと弛む。
イッたの?そう囁くと、「イッたこともないんでよくわかりません」と恥ずかしそうに答える。

その様子が可愛くなって、自分はまだいってないから続けるね、と囁く。
少し緩くなっているが、敏感にもなっているのか、「えっ!いやっ、ああぁっ!」とあえぎ声も大きくなり、さっきよりも小刻みに膣が締まる。締まると言うより吸い付いてくる感じか。
早々に自分もイキそうになり、囁く「チカ、愛してるよ。妊娠して欲しい、というかさせたい」
途端、キューッと締まる。「うんっ!うんっ!嬉しい!!妊娠させてぇ!!」
そう叫んでまたイくチカ。降りてきた子宮口に押し当て、射精する。
人妻に中出しするだけでも背徳感で気持ち良いのに、妊娠させて問題ない・妊娠を懇願されることにまた興奮した。
そのためいつもより勢いも良い。
「ビューって出てる。こんなに勢いが良いんだぁ」乱れた息で囁くように呟くチカ。
乱れた髪と息で生々しい色気がある。

もう一度抱きたかったが、明日も抱ける・今しちゃうと出した精液が掻き出されてしまう。そう思って我慢しお掃除フェラをお願いしたが、嫌がらずにしてくれた。
容姿が普通でもこんなに献身的だと嬉しくなるな、と思ったが所詮精子提供だけの関係だ。のめり込みすぎるのもよくない。でもなるべく遅く妊娠するといいな、と思っていた。

しかしめでたく前日当日どちらで当たったかはわからないが、一度目の精子提供で妊娠した。
おめでとうと言いつつ、残念に思っていると、チカからメールが来た。
「良くないこととわかってはいますが、どちらの家庭も壊す気はありません。安定期に入ったら、また会っていただけませんか?」
まだまだ楽しめそうで、今から興奮している。

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投稿No.8728
投稿者 たいたい (52歳 男)
掲載日 2024年8月27日
いつも行ってるラーメン屋に、なかなか気の合う30代後半の女性店員さんがいまして、軽い冗談やボケにもケラケラ笑ってくれツッコミ返ししてくれる表情の可愛い人。
初めて行く店でも、なんか気が合うスタッフの人っていますよね? そんな感じで毎度行くのが楽しみでした。

ある日、お昼にラーメン食べ終わって車に戻ると、仕事が終わったのか、ちょうどのタイミングで彼女が出てきました。
「あれ、もう終わり? あ、これからデートかな?」
「キャハハ、、そんなわけないじゃん~。ちょっと買い物で。バスに乗り遅れるから、んじゃ!」
とのことなので、軽いノリで、
「お嬢さん、乗ってく?」
と誘うと、
「いいの? じゃあのデパートまでお願い!」
とのことなので、乗せていくことに。

その日僕は休みの日だったので、日常品の買い物まで付き合ってあげました。
その道中にシングルマザーだと知った次第で、
「じゃあ荷物持って家まで送りますよ」
「きゃ~、久々のデート気分~」
と可愛く反応。

しっかり家まで送り届けたところで、
「今日は校外学習で子供のお迎えは遅いんだ、だからちょっと一緒にいて欲しいかな~」
と期待させる言葉^^。
「お、じゃードライブしよか?」
「うん!」
とノリノリ。
そしたらビックリ。薄暗い夕暮れ時、運転中に僕のズボンのチャックを開いでモノを取り出してしゃぶって来るではないですか。。
「え、、、」
「実は好きなんだ、こうするの」
あの可愛い彼女が、その状況と上手さに、
「ちょっと休むかい?」
「うん!」

ホテルに入って部屋に入った途端に、お休みなのに「どうしても」と仕事の電話。。長くなりそうな感じの電話。
そしたら彼女は電話中の僕を脱がしにかかる。
上着から始まってパンツまで脱がされてスッポンポン。
ソファーに座ると、凄い勢いでしゃぶりつき。時には乳首を舐められながら手でシコシコされる始末。もちろんこっちは電話中。
「この状況、なんか良いな~~」

電話終わって僕も彼女を脱がしにかかる。
すでに彼女のアソコは濡れ濡れ。攻めて濡れるタイプだと言ってた。
僕も風呂にも入っていない彼女のアソコを舐めずり回す。
しょっぱい匂いと味が何とも快感。
「ああ、、ああ、」と悶える彼女。

「そのまま来て!」
とゴムも付けずに手で誘導されて騎乗位へ。
そこからバックに回り、お互い獣状態へ。

正常位になって、
「どこに出そうか?」
「中で、中に出して。大丈夫だから」
とのことなので、思いっきり中へ。
しっかりお掃除も。

そこから時間の関係でもう1回中出し。
以後、月に1回は会うようにして、お互い満足するようにしています。

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投稿No.8727
投稿者 酒飲み (48歳 男)
掲載日 2024年8月26日
連れ3人と散々飲み歩いたラストに行き付けの熟女パブに連れて行かれた。
妖怪みたいなのが出てくるんだろうなと半分酔いが醒めた感じだったけど自分に付いたのは胸元が大きく開いたドレスを着たアカネちゃん。メインの仕事は看護士だけどたまにここでバイトしてるとの事。
どのホステスも誰が一番カネ持ってるか見極めてるんだろうね、アカネちゃんはアタリを引いたのが分かったらしくカラオケの最中に何度も胸を押し付けてきて悪戯っぽく様子を伺ってくる。
カネにモノを言わせればGは有るだろうデカイおっぱいをモノにするのは割と簡単だった。

何度か店に通ってラインで連絡を取り合う内に飲みに行って深い仲に。
多分40になるかどうかって年齢だろうけどウエストは締まって肌はスベスベ、F~Gカップは張りが有って感度も抜群。
1ヶ月位、ご無沙汰で溜まったモノを吐き出したいとアカネを呼び出し、悪戯で媚薬ドリンクを忍ばせてみた。
しばらく様子を見ても特に変わった感じも無かったが、トイレから戻ると太腿を密着させてきて、潤んだ瞳で膝に置いた手をスリスリさせてくる。
ねぇ…って囁きに応えるべくタクシーを呼んで近くのホテルへ。

部屋に入るなりディーブキスからの生フェラ~自ら全てを脱ぎ去ってオレに跨り今迄、拒み続けていたゴム無しの息子をあっさり腟内に収めるなり狂ったように腰を振ったかと思えば、すぐに身体を震わせて最初の絶頂を迎える。
ハァハァハァとしがみつきながらもアソコはウヨウヨと蠢き、絡みついてくる。
プックリと膨らんだ大陰唇から溢れ出る愛液を掬っては擦り付けるとしがみついてきて痙攣しながらの大絶頂を迎えた。

足を開かせゆっくりと挿入するとヒダヒダが絡みついてきて最高に気持ちいい。
降りて来てる子宮口を刺激すると狂ったように腰を押し付けて快楽を貪るメスそのもの。
妊娠なんか考えられる状態ではなく、快感に身を任せてアカネの最深部に精を放った。
ドクッ…ドクッドクドクドクと大量に注ぎ込んでるのが良く分かる。
大きく脚を開いて恍惚の表情でそれを受け止めるアカネ。

最後の一滴まで腟内に収めて身体を離すと、パパとママになれるといいねと抱きついてきて正気に戻る。
多分、デキるよ。今日は一番危ない日だから~♪と笑うアカネ。どうしたものか…

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投稿No.8726
投稿者 タツ (40歳 男)
掲載日 2024年8月21日
投稿No.8716の続き

10年振りに同窓会で会った担任のK山◯◯子38歳が俺の子を身籠り、K山は産む事を決意してからも交際は続いた。
妻帯者の俺だったがそんなK山に惹かれていったのは事実で、妊娠が分かってからもK山は貪欲に体を、いやチンポを求めてきた。
「オチンチンしてあげるよ…」
会う度にニヤッとして股間に手を添えるK山。
中学教員を退職して予備校講師になっていたK山はスケベにエロくなって、優しい大人の女という感じで昔の傲慢さは見えない。
「大きくなってるじゃない、お口でしてあげる」
中島知子似の顔で妖艶に求めて下半身を弄ってフェラをしてくる。
「アァァン…ハゥゥゥ…」
下手だったフェラも亀頭や裏筋に舌を這わせて風俗嬢並の上手さになっていった。
「先生……あのぉ…キチンと育てられるかな?……俺、そんなに稼ぎ無いし…」
本音だった。
「先生って…◯◯子って言ってよ……心配しないで、あなたに迷惑は掛けないわ……イザとなったら実家に帰るから…奥さんには迷惑掛けない…約束する」
K山は年齢的にも後がないと思ってたらしく全く迷いはない感じで、
「こうなった事は後悔してないよ……正直諦めてたし…認知とかしなくていいよ、私がキチンと育てるから…母も妹達もいるし…私、結構稼いでるのよ!」
K山は怖いくらい前向きな感じだった。

「ねぇ、気持ち良くなりたい…舐めて、気持ち良くなりたいの…我慢出来ない」
半泣きでそう言ってK山は69の体勢になり俺にデカいお尻を向けてマンコを口に合わせた。
早くも湿っぽいマンコを舐めてやると、
「ハァンン…ウゥゥ…アッフゥゥゥン…」
体をビクつかせて唸るように感じるK山。
10年前には考えられない行為…あの憎たらしい担任のK山と69で舐め合う…しかもK山は俺の子を孕んでいる…夢というか不思議な気持ちになっていた。
産婦人科医から暫くは性交を控えるように言われていたのでこの時期はもっぱらフェラとクンニ、手コキだった。
K山は胸が大きく張って乳輪と乳首が徐々に黒っぽくなっていった。
フェラされて出そうになりK山の口から抜こうとすると、K山はほぼ毎回それを拒んで口内で受け止めていた。
「ンンウゥゥ…」
眉間に皺を寄せ精子を受け止めて苦しそうに飲み込むK山。
何となくそんなK山が年上だが愛おしく可愛く感じた。
「吐き出しても……ニガいでしょ」
俺の子を宿してもなかなかタメ口では話せなかった。
「あなたの体から出るんだから……来てくれるのが嬉しいの……あなたを想うと楽しくて……火照るっていうか…」
K山は恥ずかしそうに話す。
「あなた、俺の女になれって言ったじゃない!フフフ…………こんな事あるんだねぇ…」
微笑んで膨らんだお腹を摩るKは母親の顔だと思った。

日増しにK山のお腹が大きくなって安定期に入ってから医師から無理のない程度だったら、と言われた日にK山から連絡があり俺はK山のマンションへ。
K山はマタニティの部屋着を着てニコニコしていた。
風呂に入ると積極的にチンポを洗ってきて、
「エッチしていいって!……久しぶりだね…オッパイ黒くなってきちゃって、こんなに体が変わっちゃうんだね」
大きなお腹と乳輪、乳首を晒して照れるように言っていた。
あのK山が……俺の子供を……俺が父親……いろいろ考えると頭がおかしくなる気がした。

この日、久しぶりにK山と繋がった。
妊婦用の大きなパンツを履いて抱きついてきて濃厚なキスをして、
「会いたかった…」
俺を倒してバスタオルを取りK山はチンポを揉んで口にふくんだ。
俺は圧倒され、されるがまま。
チンポが勃つとK山はデカパンを脱いで、何処で買ったのか?コンドームを取り出して慣れない手つきで装着した。
えっ⁈ 付けるの?
ちょっと戸惑っていたら、
「先生がヤル時は付けなさいって、感染する事もあるらしくて、ごめんね」
早口でそう言ってK山は俺に跨りゆっくりと挿入した。
K山は異常なくらい興奮していた。
「アァァァァァァ、あなたぁぁ…アァァン…あなたが入ってる、私に入ってる…アッハァァァァァァ…」
チンポをガッチリと飲み込んで体を前後に揺る。
「ハァァンクゥゥゥ…キモチィィィ…フンクゥゥゥ…キモチィィィ」
この時は妊婦とヤッた事が無かったが、K山は豊満な胸が張っていて、黒っぽくなった乳首は突起していて触るとコリコリとして硬かった。
乳首を摘んでいたら、
「ハングゥゥ…あなたぁぁ…アッハァァァァン…キモチィィ…キモチィィ」
唸りながら乳首を摘む俺の手の上から自分で胸を揉んでいた。
「アァァン、キモチィィ…オッパイ大っきくなって…アァァン…赤ちゃんいるから…ハァァァァン…オッパイ張ってるの…アッハァァァァン」
トロンとした目でK山はそう言った。
K山はしばらく唸っていたが、チンポを抜いて立ち上がり、
「ねぇ抱っこでしたい、抱っこしてぇぇ」
38歳の熟れた女が甘えるようにそう言った。
逆らえない俺。
「変な事だけど……他所で遊んで無いよね?」
K山は遠慮がちにそう言った。
「えっ⁈」
「他の女性と…その…SEX…」
言いにくそうに言っていた。
「無いです、先生だけですよ、ある訳無いでしょ!」
嘘ではなかった。
「うん分かってる、ごめんね……やっぱり付けない方がいい」
K山はコンドームを外して俺に抱きついて腰を下ろし自らチンポを掴んで挿入した。
「アァァァァァァン……アッハァァァァン…キモチィィィィ…あなたぁぁ」
俺を力強く抱きしめてK山は唸りまくっていた。
大きなお腹が俺に当たり、改めて俺の子をK山が産むんだ、そう思って嬉しいのと怖いのと…そう思った事を覚えている。
K山は挿入したまま体を揺らして、
「アァァァァン…アァァァァン…アァァァァン……あなたぁぁ…イィィ、キモチイィィ……アァァ、クゥゥゥ…イキそう…アッ、イク、イク………イクゥゥゥ」
お腹の赤ちゃんに聞こえるのでは?と思うぐらいの唸り声を発していた。
数秒後、俺も限界がきてK山の中に発射。
K山は体を揺らして、
「アッ…アンッ、アンッ、アンッ」
顎を上げて上を向いて色っぽく射精を感じている様子だった。
「ハァハァハァ……アァァァァ気持ちいい…気が狂っちゃう…」
K山はそう言って暫く俺を抱きしめていた。
「中に出して大丈夫かな?」
「避妊するように言われたけど…大丈夫よ」
K山は我慢できなかった事を誤魔化すように言っていた。

この後、風呂に入ってからもK山は濃厚なフェラで精子を飲んだ。

風呂場でマジマジとK山の体を見たが、乳輪も乳首も黒っぽい茶色でそれもどこか色っぽく見えた。
「来月から母が来てくれるの…仕事は産休取れたし心配しないで……絶対あなたに迷惑掛けないわ……………でも名前は一緒に考えて!」
K山は母親になる事に喜びを感じているように見えた。

翌年の春、K山は小さくて可愛い女の子を出産した。
高齢出産の初産の割には安産だったらしい。
母親や妹が来ていたので、俺は数日経った夜に面会に行った。
K山が俺の顔を見て一筋の涙を流したのを鮮明に覚えている。
女神というのは大袈裟だがK山が神々しく見えた。
「無事に産んだよ……ありがとう……あなたのおかげです…ありがとうございます」
あのK山が俺に頭を下げた。

K山は万が一の時の事を考えて携帯から俺の番号とメールのやり取りを削除していたらしい。
「迷惑掛けないって言ったじゃない……あなたと私だけの墓場まで持っていく物語よ………………出来ればたまに会いたい……この子じゃなくて私よ!ウフフ」
K山は一皮剥けたというかめちゃくちゃ優しい表情だった。

出産後、母親と妹達が交代でK山のマンションに住み込む事になってK山は仕事に復帰した。
医者から暫くはSEXを控えるように言われていた為、たまに会ってラブホに行ってももっぱらフェラと手マン・クンニでお互い慰め合った。

女性によって違いはあるだろうが、K山は出産後、ホルモンの関係か?新たな潜在的性欲に目覚めたのか?
恐ろしいほどに下半身を求めてきて…いろんな意味で過ちの代償は大きかった…。
真面目にまっすぐ生きてきた人間の方が火が付くと激しいとは聞いた事があったが、K山はまさにソレらしく…母は強く尚且つ強欲だった。

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投稿No.8725
投稿者 ショウ (42歳 男)
掲載日 2024年8月20日
投稿No.8458の続き

久しぶりに投稿させて頂きます。(いつも長文すみません)
以前より遊ばせてもらっている人妻さんですが、お互いに楽しみすぎてしまい、ちょっとお相手の旦那様に、遊び相手がいることがバレかけてしまったため、約束通りキッパリと距離を置いておりました。
バレてしまった1番の理由は、忘れていた身体の快楽を思い出させてしまったため、旦那様を営みに誘ってしまい、ちょっと大洪水を起こしてしまったそう…
私も楽しくて会えば必ず潮を吹かせていたせいもあり、簡単に拭くように…
まさか旦那様との短くて単調な攻めの時間で、そんなことになるとは思っておらず、それは反省です。
その場は例のプレゼントしたバイブが原因だと取り繕ったそうですが、それが逆に旦那様の性欲を駆り立ててしまったらしく、回数も増えてしまい、私の出番も必要なくなってしまいました…
ですが先日、久しぶりに誘ってみたらOKとの返事があり、人妻との中出しを楽しんできました。

久しぶりに会うおとはは、薄手の水色のワンピースで、ら自慢のFカップがより際立つコーディネート。
何となく肉付きも良くなり、さらに触り心地は良くなってました。
一時的に爆増していた夜の営みでは、久しぶりすぎて旦那様は暴発が多くて、申し訳なさそうに、バイブでばかり責めるものだから、太さが物足りないとか笑
最近はおとはの教育のお陰?で、暴発も治ってきて、一応満足してるとか。

今回、久しぶりに誘いに乗ったのは、急に会わなくなって申し訳なかったのと、以前レス状態で会ってたから、旦那様との比較が出来なかったので、ちょっと比較してみたくなったそう…
そんなことを聞いてしまったら、頑張るしかないですね。

まずはゆっくりとお風呂で温まりながら、首筋や耳元にキスしながら、両手で自慢のFカップを優しく責め立て、スローな前戯を楽しみました。
「旦那様はここまでゆっくり優しくしてくれる?」
「しないよー。いつもベットでしかしないから、お風呂でなんかしてくれない…」
と身体を預けて旦那様以外の攻めを堪能している様子…

「いこっか?」とベットへ移動を促し、脱衣所で身体を拭き終えたので、おとはを後ろから抱きしめて耳元で、
「ねぇ、しゃぶりながらオナニーしてくれる?」と半勃起の皮被りを見せつけると、膝をついてパクっと全部を咥え、口の中で皮をモゴモゴと皮を剥いてくれました。
すぐに大きくなってしまいましたが、何も言わずに待っていると、
「よし!準備完了!!」と上目遣い言いつつ立ち上がったので、
「うん?おとはも準備完了?」と、クリトリスと割れ目を中指で拭ってあげると、もう前戯は不要でした笑

洗面台の鏡に映る女の顔のおとはに、
「ねぇ。足を開いて腰を突き出せよ!」と強い口調で指示すると、俯きながら言う通りに。
「旦那様も中出し三昧なら、俺もゴムなんて着けないし、中出ししてもいいんでしょ?」と、少し押し付けながら何度か往復すると、あっという間に根元まで入っちゃいました。
「あれ?緩くは無いけど、旦那様のせいで少し柔らかくなったのかな?」と絡みつくヒダヒダを楽しんでいると、おとはが更に身体を前屈みにして腰を逸らすと、
「そんな事ないです…旦那より太くて、は、入ってる…って感じがすごいです…」と嬉しい一言。
グイッと腰を持ちながら、パンパンと打ち付けるような立ちバックをしていると、おとはは爪先立ちになりながら、悲鳴みたいな声をあげてくれました。

「1回目出してもいい?」と確認しながら、クリトリスも後ろから攻め立てると、腰をビクビクさせながら、
「ショウさん、無理…出ちゃう…」と、涙目で鏡に向かってお願いしてきますが、こちらは関係なく攻めていると、温かいものが指をつたいはじめたので、両手で腰を持ち上げつつ1分ほど強く突いてやると、
「ごめん、ショウさん、ベット行こ」とお願いされたので、何度か奥に押し付け、一気に引き抜いてやると、腰が砕けるように座り込みそうになったので、手を引いてベットに。

押し倒すように正常位の形になり、Fカップにしゃぶりつくと、
「ショウさん、おっぱい好きすぎです」と、笑いながらも足を開いて上げてくれたので、
「おとはも俺の屈曲位望んでるじゃん」と、足を持ち上げながら、突き刺すように奥へ。
「どう?旦那様と比べて感想は?」
「こ、こんなに奥に入れる体位しないです…ふ、普通の正常位だけですぅ…」と苦しそうに答えるものだから、こちらもSっ気が出てしまい、
「おとは。俺が出すまで止めないからね…」と、おとはが苦しそうな喘ぎ声をあげてるのがゾクゾクしながら突き立ててると、
「ショウさん、早く、早く出して!壊れちゃうよ…」と最後のお願いをしてきました。
突けば突くほど子宮口にペニスがハマる感覚があり、
「よし!出すぞ!!」と奥に押し付けて、全体重をおとはに預けるようにして奥をグリグリやると、ブジュッブジュ溢れるように精液を中にたっぷりと…
「全部、全部出してぇ~」と言われたので、おとはを抱きしめながら、首元でハアハアと呼吸しながら、最後の残り汁までたっぷりと大放出しちゃいました。

1、2分そのままの体勢でいると、流石に重かったのか?
「ショウさん、くるしい、苦しいよ…」と言われ、普通の正常位の形に。
全然治らないペニスの状態を察してか?
「ねぇ?抜かないの?」の一言。
「あっ!ごめんごめん…」言いながら、身体を起こし、
「さ、旦那様と比べた感想は?」と聞くと、
「すごかった…」
「何がどう凄かったの?」
「男と女がセックスしてるって感じがしました…」
「満足した?」
「はい…」と目が虚なおとは…

少し電気も暗くして横になっていると、おとはのスマホのアラームが鳴り、帰りの時間に…

一緒にシャワーを浴びましたが、中を洗おうとしたので、
「ダメ。ちゃんと俺のやつで帰ったら指オナニーしてね。」と。
「はい…」と従順なメスを思い出したのか、言う通りに。

先におとはが出て身支度を始めたので、こちらは萎んでしまったペニスを脱衣所でシゴくと簡単に復活…
その状態でワンピースを着たおとはを抱きしめると、「えぇ!?」と困惑の声…
「時間ないから言う通りにしな…」と、またベットに押し倒すと、ワンピースを捲し上げ、ショーツを剥ぎ取り、何度かヌルヌルの割れ目を往復すると、スルっと簡単に入りました。
「新鮮なやつ、持って帰らせるからねー」と、また屈曲位で攻めると、
「ホント、次のアラームなったら終わりですよ…」とおかわり要請に応えてくれました。
「屈曲位ばかりじゃ悪いかな?普通のやる?」と聞くと、
「普通のは旦那さんでできるから、ショウさんとは好きなこれでいいよ。」とおいでと言わんばかりに抱きしめてきてくれました。

2回目は全く我慢する必要がないので、1、2分くらい全力で突いていると、すぐに込み上げてきたので、騙せるかな?と思いながら腰を止める事なく発射。
少し身体を起こしたり、ずらしながらバレないようにしていると、アラームが鳴り始め、
「ショウさん、すぐ出るなら頑張って欲しいけど、まだならお終いにしよ。」と。
「わかった」と言いつつ、ゆっくりと抜き、顔の前に差し出して、
「お掃除フェラして」と。
ペロペロしてると、
「洗わなかったから、すっごい臭い…」と笑いながらお掃除終了。
こちらもそのままでは悪いので、軽くティッシュで拭いてあげて、ショーツを穿かせて上げました。

ちょっと横になって待ってて。と起き上がらないように指示して、すぐに身支度とお金を払い、部屋のロックを解除。
「いこっか?」と手を差し伸べて歩き出し、途中で「アレ?」と言う声が聞こえたけど無視して、車へ。
複合施設の駐車場に向かう車内で、
「ねぇ?ショーツとかワンピースのスカートは大丈夫?」と聞いてみると、
「えっ?何が?」と言うので、「2回目たっぷり出したんだよね笑」と教えて上げたら、
「えー、やっぱりおかしいと思ったぁ。出してないって言ってたのに、歩いてたらなんか出てきたのわかったから。」
「今日、抱かれたらバレちゃうから気をつけなよー」とサッとお別れして10分程度あとに、
「別れてすぐ、トイレに駆け込んで、割れ目からたっぷり出てくるのを楽しんだよー」と、DMにトイレで指にたっぷりと絡めた精液?を写真で送ってくれました。

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