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時々「誠君、ご苦労様」声をかけられるくらいだ。
報告事項があり事務室行くと課長だけで、報告して職場に戻る際、叱れると思いつつ
「課長、バツイチになってから寂しくて無いですか?」
「特に無いよ」
「あちらの方はどうされていますか?」
「誠君、何を言っているの?」
「御免なさい」
「誠君はどうなの?」
「僕は彼女も居ないので、時々自分で処理してます」
「そうなんだ、離婚直後はむらむらした時も有ったが、特に何もしてないよ」
「変な事を聞いてすみません、持ち場に戻ります」
「誠君、ゴム無しで中出しした事があるの?」
「無いですし、殆ど経験がないので」
「生挿入、生中出ししたくない?」
「してみたいですが機会ないです」
「未だ閉経してないけど、こんなおばさんに関心はないよね?」
「そんな事無いです」
「明後日まで安全日なんだけど…」
「生挿入生中出しが出来るんですか?」
「私で構わないのならOKよ」
「お願いしたいです!」
「誰に言わないと約束出来るなら生で良いよ」
「墓場まで持って行きますので」
「18時に駐車場で合流しない」
「分かりました」
持ち場帰り、残り業務遂行した。
18時前に駐車場に行くと「誠君、乗って」
課長に言われ助手席に座った。
「ラブホか私の家、何方良いかな?」
「課長の家に行っても大丈夫なんですか?」
「秘密厳守なら構わないよ、それから課長はやめて美津子と呼び捨てにして、仕事に関係ないから」
「分かりました、美津子の家で抱きたいです」
「良いわよ」
自宅に着くと直ぐにお風呂の準備をしてくれて交互に入った。
バスタオル巻いて僕前に戻り「誠君、全裸になって」
既ににシンボルは硬直して痛い位だった。
「勃起してるでしょう?」
「はい」
全裸になると「亀頭部が大きいね」と言ってフェラを始め、卑猥な音を立てながら責められ、射精寸前で
「発射しそうなのでここまでにするね、これから私のお豆を舐めて欲しいけど出来る?」
「クンニさせて下さい」
直ぐに大きな喘ぎ声を出し、膣口から愛汁が出てた。
「私、もう駄目逝く」と言って痙攣していた。
暫くして我に戻り
「変な大きい声を出して逝ってしまって恥ずかしい」
「久しぶりに女の喜びを感じて逝って頂いて嬉しいです」
「これから挿入してみる?」
「はい、美津子の好きな体位は?」
「騎乗位が好き、でも、正常位で犯したいんでしょう?」
「騎乗位で良いよ」
僕に跨り、シンボルを膣口に当てると「根元まで挿れるからね」
硬い子宮口に当たったの分かった。
美津子は上下、前後に激しい動き、大きな喘ぎ声出して
「久しぶりで気持ち良い、私狂いそう、もう駄目逝く」
と言って痙攣しながら抱きついて来たのと同時にドクドクと脈打って膣奥に放出した。
暫くして美津子が立つとポタポタ精液が腹部に落ち
「沢山出たね」
「はい、生中出しってこんなに気持良いんだ」
シンボルが復元してるのを見られ
「もう一度挿入する? 良いわよ、どの体位でしたい?」
「バックからしてみたいです」
四つん這いになってくれ
「沢山出してね」
「はい」
バック1回、正常位で2回中出しして、帰宅準備をしていると
「避妊はしっかりするので、私で良いなら、何時も生中出しして」
「お願いします、可能ならゼミの無い、水、土曜に」
「分かった、毎回生中出しで最低2回はしたい」
3連休の時は泊まり生中出しをさせてもらい、無理を言って濃厚な密林を綺麗に剃毛してから生中出しを体験しました。
中出し専用肉便器という題名で投稿した女子大学生肉便器です。
なんと私ついに妊娠しました~。
ピルの飲み忘れで正直ちょっと焦ってますが…そのときの中出しセックスが気持ち良すぎたので書き込んじゃいます♡
みんなの前で自ら全裸になり、触られたり舐められたりしながらも、まんこ広げて「おちんぽ早く挿れてください♡」とお願いしました。
入れ替わり立ち替わりでいろんな形や大きさのちんこが出し入れされて求められることで承認欲求が満たされました。
その日もいつものようにたくさん中出しされることを望んでいて「いっぱい中に出してください♡」とお願いしたり、もっともっと私のまんこで気持ち良くなってほしくて自ら腰を動かしながら「もっと中に出してください♡」と連続中出しもたくさんお願いしてまんこが精子でトロトロになるまで中に出してもらい快感しかなかったです。
その日はとある男の子がクスコとメスシリンダーを持ってきていていました。
たっぷり中出しされた私のまんこをクスコでしっかり広げて、みんなで鑑賞会をしてもらいつつ、メスシリンダーに溜めた精子を注いでもらいました。
直接中に出される感覚とは少し違いますが、これもある意味中出しです笑
そして最後は、タンポンで膣に蓋をして中に出してもらった精子が垂れ流れていかないようにして過ごしました。
私はセフレくんだけでなく、セフレくんのお友達やそのお友達、もはやよく知らない人もいる複数人で中出しセックスをしているので誰の子を妊娠したのかわかりません笑
エッチが好きすぎて病気なのかなとかこのままお腹が大きくなってきて実家に帰った時にバレたらどうしようと怯えてる部分もあったりします…でも孕ませれた事実と腹ボテ妊婦とセックスできることに男の人たちは笑って喜んでくれてました。
今の私が赤ちゃんなら精子でいっぱいにされることは嬉しいし、妊娠しちゃってるけどもう少し妊婦のまま中出しセックスを楽しみたいです。
きっと今にしか出来ない体験と快感があると思うし、恋愛感情なしで肉便器として性処理のためだけにまんこを使われることが生きがいになっているので、誰かに責任をとってもらうことは考えずいつかは自分で責任をとろうと思います。
また今後も中出ししてもらう約束があるので、大学生の間は中出しセックスに溺れていたいです♡
最近では2人のオッパイを揉み過ぎて腱鞘炎になりかけています。
季節的に寒い日が増えていますが、相変わらず2人は室内では露出の多い服装で私を煽ってきます。
自覚のないパンチラや谷間チラもあれば、どう考えても意図的な見せつけパンチラ、谷間チラもあり、私の股間を膨らませようとしてくるのです。
そんな私ですが、実は2人にどうしてもやってみたいイメージプレイがありまして、それが体育の授業で女の子にセクハラマッサージをしてみたいというもの。
性の知識が乏しいJKにマッサージと評して若いカラダに触れていく。そんな変態イメージプレイをしてみたい!
そんな変態彼氏が普通の彼女や恋人には絶対頼めないお願い何ですが、私のパートナーは私にも勝るドドド変態!
きっと2人ならノってくれるはず。
そう思い、早速セナちゃん、ルリちゃんに打ち明けた所、
セナちゃん『超面白そう』
ルリちゃん『いっぱい触って欲しいです❤』
やはり2人とも即OKをくれたので、体育っぽい衣装に着替えて貰うことに。
セナちゃんは体操着にブルマ。セナちゃんはチアガールのコスプレをしてくれました。
家にはコスプレが沢山有りますからね!普段も色んなの着せて、犯してますから。
それではイメージプレイを始める為にリビングの次に広い部屋に移動し、体育の授業スタート。
と言いたい所ですが、思ったより2人の格好が刺激的です。
体操着のセナちゃんはGカップがプルンプルンで、ルリちゃんはかなりスカートが短く胸元空いてますw
気を取り直してスタート。
因みに私は先生と呼ばせ、2人はセナとルリの呼び捨てにする事に。
私『今日はストレッチをやるぞー』
セナ・ルリ『はい、センセ』
まずはセナが前屈をします。脚を閉じた状態で真っ直ぐ手を伸ばします。
本当は身体が柔らかいセナですが、あえて少ししか手を伸ばしません。
先生『セナ!お前全然駄目だな、先生が押してやろう』
セナ『先生お願いします』
私は後ろからセナの背中を押す振りをしながら、セナの髪の毛の匂いを嗅ぎます。
セナは少し驚いた様子を見せますが、ストレッチを続けます。
そして今度は脚を開き右足へ手を伸ばすセナ。またもやセナは中々手が届きません。
先生『まだまだだな、手伝ってやろう』
セナ『お願いします』
私はセナの腰を大胆にも触ります。
セナはえっ!と一瞬反応しますが、私は腰を触りながらストレッチを手伝います。
先生『ほら、さっきより届いただろ?』
セナ『はい、先生』
今度は左足の方へセナの身体を倒します。
もう我慢できない私は思い切って腰から段々と豊満な胸の方へ手をズラします。
まずは手の甲で触れていきます。
手の甲が胸に触れた瞬間
セナ『先生当たってます』
先生『ストレッチに集中しなさい』
生徒の言葉を遮り、私は手のひらで胸を触りながらセナの身体を倒します。
セナ『ちょっと先生』
先生『ほらこうした方が届いただろ?』
セナ『そうですけど』
更に私は後ろからセナに抱き着き、胸を鷲掴みにしながら、前屈させます。
セナ『ちょっと流石に』
先生『ストレッチはこうやるんだ』
セナの身体を愉しんだ私は次のターゲットに。
先生『次はルリ、こっちに来なさい』
ルリ『はい!お願いします』
チアガール姿のルリに前屈をさせます。
先生『まずは脚を開け』
ルリが脚を開こうとすると短いスカートのせいで直ぐ下着が露わに。
ルリは直ぐに脚を閉じ、中々脚を開こうとしません。
先生『どうした?ルリ、脚を開くんだ』
ルリ『でも脚を開くとパンツ見えちゃいます』
先生『そんな短いスカートを履くからいけないだ』
先生『先生は気にしないから、脚を開くんだ』
ルリは仕方なく脚を開いて前屈します。
私はルリのパンツを眺めて愉しんだら、背後に周りセナにしたのと同じよう、胸を触ります。
先生『ルリ、お前ならできる。集中しろ』
私は爆乳を愉しみながら、ストレッチをさせます。
充分セクハラマッサージをした後に。
先生『お前達2人は身体が固過ぎる。これだと恐らく良い成績はとれんだろうな』
セナ・ルリ『そんなぁ』
先生『そんなお前達にとっておきの秘策だだ』
先生『2人とも下着を外せ』
セナ・ルリ『え!』
先生『その方が体を動かしやすいだろう』
セナ・ルリ『恥ずかしいです』
先生『先生は気にしないから大丈夫だ』
セナ・ルリ『でも…』
先生『はやく外せ』
嫌がりながらも2人はブラジャーを外し始めます。
2人とも乳首の辺りを手で隠しながら私をみつめます。
先生『ほら下も脱ぐんだ』
セナ・ルリ『それは無理です』
先生『いいからやるんだ』
2人は私の圧に負けて仕方なくパンツを脱ぎ始めます。
セナは直ぐにブルマを履き直し、ルリはスカートを手で押さえます。
先生『じゃあストレッチを再開するぞ』
まずは下着を外した体操着姿のセナが前屈を始めます。
私は先程より更にセナに密着し胸を揉みます。
セナは嫌がるよりも感じているようで荒い吐息、いや喘ぎ声にも近いですね。
私は続けてセナのマンコをブルマの上から触ります。もうやりたい放題です。
セナはもう一切嫌がらず、私に身体を委ねています。
そんなセナの身体を散々弄ったあと。今度はルリの方へ。
ルリの脚を無理矢理開かせるとパンツではなく生マンコが露わに。
前屈に集中しているルリとは裏腹に私は左手でルリの爆乳を揉み、右手でマンコを触ります。もうこの時点で大分濡れていますね。
そろそろ頃合いだと判断した私は2人に
先生『2人とも大分身体が解れてきたな』
先生『だがまだまだ他の奴らには及ばない。そこで身体が柔らかくなる特訓をする』
私はセナのブルマを脱がし正常位でナマのペニスをねじ込みました。
セナは大きな声で喘ぎながら『先生これでホントに成績あがりますか?』
先生『勿論だ。これで2人とも学年トップだぞ』
セナ『ありがとうございます。でもこれ、そんなことより凄く気持ちイイ💗』
私は体操着の上からセナの巨乳を揉みしだきます。
セナのマンコは既にトロトロで私の肉棒に絡みついてきます。
セナ『先生、もっともっとして』
私はセナの唇を奪い、腰を振り続けます。
セナは脚を私の腰に回し私のピストンを受け入れます。
10分程セナを犯し続けた私に射精感が押し寄せます。
私『セナ、イキそうだ!全部お前の中に出すぞ』
セナ『私も何かクル!よくわからないけど、先生の好きにしていいよ💗』
その言葉を聞いた瞬間に私の肉棒から白濁液が勢いよく飛び出し、全てセナのナカへ!
私は射精しているのにも関わらず、何度も腰を振りセナのナカに子種を送り込みます。できるだけ多くできるだけ奥に。
イった後、直ぐには抜かずセナの中にタップリと種付けを行い、はやくももう一人へと狙いを定めます。
ルリを押し倒し先端に精液がついた肉棒をそのままルリの体内に押し込みます。
ルリ『先生、私待ってたの。私にもエッチな特訓して💗』
私は返答せず無心にルリを犯します。
肉棒の先端についていた精液が既にルリの膣内の奥に押し込まれているのですが、そんな量とは比べ物にならない程の量を中出しする気の私です。
チアガール姿のルリはもうセックスの虜になり、私のナマ男根を完全に受け入れています。
その証拠に開けるだけ脚を開いて膣内、いや子宮の奥に少しでも男性器が届くようにしているのです。
先生『ルリ、先生がご褒美をあげよう』
ルリ『アッ!アッ!アッ!ホントですか?アッ!アッ!欲しい💗』
ルリは喘ぎ声をあげながら私に返答します。
私は腰を振り続けながら『ああ本当だ。とびっきり濃い精液を中出ししてやる』
ルリ『アッ!アッ!え?』
先生『ルリ、俺の子を妊娠しろー!』
私はそう叫ぶとありったけの精液をルリの子宮に注ぎ込みました!
2回目とは思えない程の量の精液がルリの体内に流れ込み、それと同時にルリが盛大にイキます。
ルリはビクンビクンと痙攣しています。その間も私の射精はまだ終わりません。
若いマンコに大量の精液をぶちまける。ホントにこれはやめられませんね。
今回は体操着、チアガール姿のセナちゃんとルリちゃんにセクハラマッサージをし、性の知識が乏しいJK2人に生中出しセックスを決めるイメージプレイでした。
私は大満足。セナちゃん、ルリちゃんも勿論大満足でした。
また次回。
先日2年ぶりに再開した同僚と一線を越えてしまった話を投稿しました。
本社から出張でやってきたAという自分と同年代の女性です。
当然ながら職場は同じなので、以降毎日顔を合わせていたのですが、業務に関する会話にしている時でも意識してしまい、それが周囲に察されているのではと余計なことを考えたりもしていました。
当のAさんはというと、そんなことがあったことが嘘のように普通で、何事もなかったかのように過ごしていました。
機会は前の出来事から2週間も経たないうちに訪れました。
職場の面々もAさんに慣れてきたところで、ささやかながら親睦会を開こうという話になりました。
職場近くの飲み屋で乾杯となりましたが、この時はAさんとは座席が対角線上の位置で離れてしまい、話すこともほとんどできませんでした。
二時間ほど経ち、二次会に向かう面子と明日もあるからと帰る面子に分かれる中、Aさんはすっかり出来上がっていたため後者の方にいました。
自分もなんと無くAさんの側にいましたが、まともに歩くのも少し危なっかしい状態で、帰路の途中にあるAさんの宿泊先まで一緒に帰る流れとなりました。
途中までは他の同僚や先輩もいたはずですが、いつのまにか雑踏の中ではぐれる形で周りには知っている人は誰もいなくなっていました。
Aさんは駅前からやや離れた所にあるビジネスホテルに滞在していました。
何食わぬ顔で2人でフロントを通過してエレベーターに乗り、扉が閉まったところでAさんが顔を上げたと思うと、頬を紅潮させた顔でやっと2人きりになれましたねと笑いました。
東海にいた頃、同じようにお酒を飲む場を設けた際に、Aさんは全然酔っていなかったことを思い出しました。
二次会に行くのをさりげなく断り、自然に私についてきてもらおうという作戦だったとAさんは言いましたが、舌がやや回っておらず信憑性には欠けました。
部屋に入るとこの間はどうも…と他人行儀に言われてしまいましたが、そのあとすぐに職場でぎこちなかったことを指摘されました。
あれじゃ何かあったかとばれちゃいますよと言われた時はそこまでわかりやすく動揺していたかと少し反省しました。
私だって意識してたのを隠すの頑張ってたんだからと軽くハグをされました。
ただでさえ酒が入っている分理性はいつもよりもタガが外れるのが早かった気がします。
抱きしめ返してベットに倒れこみ、キスをしながら足を絡めあいました。
しばらく水気を帯びた音と名の擦れの音だけが部屋に響きました。
右手を彼女の胸に持って行ったところで、お風呂入りますか?と唐突に聞かれました。
なぜか一瞬冷静になり頷くと、彼女は立ち上がり服を脱ぎ始めました。
会社帰りそのままに飲み会だったため彼女はスーツ姿で見慣れた服装でしたが、その服を一枚一枚脱いで行く姿を呆然と見ていました。
ブラウスのボタンをいくつか外したところで、なんで私だけ脱いでるんですか、早く脱いでくださいよと催促されて我に帰りました。
急いでこちらも服を脱ぎますが、その間にAさんは下着姿になっていました。
先日とは違う下着で、上下は色の系統はどちらも茶系ではありましたが、デザインは不揃いでした。
全然可愛くないの付けてるからそんなに見ないでくださいと嗜められつつこちらも服を脱ぎ、浴室に入りました。
浴槽は狭めのユニットバスで、元々1人部屋だからか2人で入ると距離はより近づきました。
シャワーを出して身体を流すと、彼女が身体をこちらに向けました。
温まった身体は彼女の頬をより紅潮させていました。
2週間足らずのうちに再びあい見えた彼女の身体は美しく、思わず見惚れていました。
しかしすぐにAさんがしゃがみ込んだかと思うと、私の竿を口に含みました
唐突に始まった快感に思わず声がでましたが、彼女は構わず続けました。
両手と口とで存分に刺激を受け、一気に射精感が高まってしまい思わず腰を引きましたが、狭い浴室ではそれも叶わず、彼女が舌の先で亀頭を刺激しながら手で上下している時に出してしまいました。
白濁液はAさんの顔の下半分を中心に、第二波、三波が上半身や太ももに飛び散りました。
情けない声を出したことと、あまりに早い射精に恥ずかしくなりましたが、Aさんはというと突然放出された事に一瞬間があったものの、顔や胸に散らばった精液を指でかき集めて、舐めたり粘らせたりして遊んでいました。
改めて身体を洗い直し、ベッドに移りました。
キスをしながらベッドの上を転がり、互いの肌の感触を直接感じ合いながらしばらくそうしていました。
そうこうしているうちに自身が硬度を取り戻し始め、Aさんもそれに気づいた様子でした。
身体をベッドの足側に向け、今度はこちらからAさんの性器を舐め始めると、Aさんは静かではありながらも呼吸を少しずつ荒げていきました。
それからすぐに目の前にある私の物を口に含み、互いに互いを舐め合う体勢となりました。
Aさんは毛が柔らかく、それほど密度も濃くはありませんでした。
指で撫でると自然に体内へと沈んでいき、呼吸はより荒くなりました。
こちらも2回目とはいえあまり長引くとすぐだと思ったため、体勢を元に戻した後、Aさんに覆い被さる形になりました。
ここまできて前回もそうでしたが勢いで何も付けずに挿入したことを思い出しました。
さらに今回はそういう施設でもないただのビジネスホテルのため、備え付けられてもいませんでした。
Aさんはこちらの考えていることを察して、私自身を手で誘導しながら、今日もこのままでいいけど、危ない日だと思うから今日は中駄目ですよと行って軽くキスをしてきました。
その言葉にやや硬度を増して私はAさんの中にゆっくりと侵入しました。
根元まで入り込んだ後、しばらくそのまま止まって入ったその瞬間を堪能しました。
Aさんの中は迎え入れる準備が万端になっており、かなり熱を帯びていました。
少しずつ腰を前後させると互いに自然に声を出し、少しでも一体になろうと互いを強く抱きしめ合いました。
2回目だからと油断していたら思いの外早く限界が訪れ、スピードを調整して深呼吸をしました。
一度湧き上がった射精感がそれで収まるわけもないですが、多少の時間稼ぎになったと思っていたら、Aさんがお腹に力を入れて体内で私自身をきゅっと締め付けました。
思わぬ刺激にまたも声が出ましたが、耳元でこの間こうしたら気持ちよさそうだったからといたずらするかのような目で言われてしまい、落ち着いたと思った心が余計に揺らぎました。
腰をゆっくりと動かし始めましたが…頭の中では理性と本能がしのぎを削っていました。
もういっそどうにでもなれとこのまま果てるか、最低限の理性を残して外に出すかの2択でした。
そんな私の気持ちがあまりにもわかりやすかったのか、彼女から大丈夫って思うなら、出していいですよと声をかけられました。
わずかに残った理性を崩すには十分すぎる言葉で、出す、もう出す、と耳元で呟いていました。
彼女はうん、いいですよと一言のみ返すと、背中に回す腕の力をより強めて、両足を私の腰に巻きつけるようにしがみつきました。
そのまま彼女の中に放出している時、体感では先日よりも多く吐き出していた気がしました。
うぁ、うぁ、と情けない声を出しながら、余韻に浸りたいと思いつつ腰はまだ動き続けていました。
2回目なのにこの間よりもずっとびくびくしてますねと言いながら、彼女はまた私の頭を優しく撫でていました。
性器が硬度を失い、自然に抜け落ちると、彼女の中からは私が出した精液が湯水のように出てきたように思います。
というのも、酒が入っていた事もあり、2人とも力尽きて抜いた後そのまま眠りかけてしまったからです。
目が覚めたのは3時過ぎでした。
彼女はまだ目覚める様子もなかったため、布団を掛け直して浴室で身体を軽く流しました。
汗やら何やら残っていましたが、ぼんやりする頭を少し冷まして部屋に戻り、脱ぎ散らかした衣類を集めて身につけました。
そっと部屋を後にしようとドアに手をかけると、Aさんが目を覚まして、出張の期間は残り少ないけど、またこうして会いましょうねと声をかけてくれました。
私は頷き、そのまま部屋を後にしました。
Aさんは10月末までこちらにいるとのことなので、また機会を伺って誘ってみたいと思います。
私は、不倫だと思われないか心配ではあったが、元々とても距離の近い関係であり、旦那はそれを知っているので大丈夫だと思い会うことに。
ここで、高校卒業前から少し2人の関係について話そう。
私とみずきは、3年間同じクラスで、出席番号がとても近かったことから、新年度は毎年近くの席なので仲良くなった。
私が野球部を引退してからはよくゲーセンに行ったり、さしでマックで何時間も話すような仲だ。
そんななか、私が野球推薦でプロ野球選手を多く輩出している大学への進学がそうそうに決まり、進路決定第1号となり、そこからは野球漬けの日々がまた始まったため、受験勉強を頑張っていたみずきとは次第に遊ぶ機会が減っていた。
みずきも勉強のかいあって、志望校に進学し、違う形だがお互いに大学で奮闘していた。
大学2年の夏、厳しい強化練習を耐え抜いて、1週間のオフ期間をもらった私は、正月休みぶりに地元に帰省した。
この時、完全に野球中心の生活をしていたため、インスタなんて見てる暇もなかったため、今みんながどうなってるかなんて1ミリも知らなかった。
みずきは、大学2年の春に高校時代から付き合っていた年上の先輩との中出しで妊娠したようだ。
そしてそのまま授かり婚で大学中退。
そんなことも全く知らず、飛行機で帰省しますとインスタのストーリーを投稿すると、一通のDMが。
「久しぶり!野球おつかれ!ちょっと相談したいことあるんだけど今度会えない?」とみずきからしかもサブ垢で。
親の車を借りて朝からみずきを迎えに行き、まずはカフェにでも行ってゆっくり話を聞こうと車を走らせた。
久しぶりの再会に盛り上がり、10分ほど談笑していると、旦那が今出張で3ヶ月いなくて今は実家に厄介になっていることを聞かされた。
結婚、妊娠も全て直接言われるまで知らなかった。
「そうなのか、お母さんのサポートがあるなら安心だね!」と言うと、そーなんだけどさーと浮かない返事。
するとみずきが、「はるは彼女いないの?東京にいるんだから女の1人は出来るでしょ笑」と言われた。
しかし、私は寮生活で野球漬けの日々なためそんな暇はない。シコることすらなかなか難しい環境なのだ。だから、金玉は常に満タンである。
「彼女なんて、そんな遊んでる時間ないよ笑」と返事をしたら、「だよねー。私も旦那がいないから、満足出来てない。」とボソッと返してきた。
一瞬ん?っと思って、少し沈黙が続くと、みずきが「妊娠初期タイミングで旦那がいないのメンタルきつい」ポツリと。
「確かに妊婦さんのメンタルケアって1番大事だよな。1番近くで支えてあげないと。」と言うと、「ほんと毎日寂しい。満たされたい。」と意味深発言。
ここは軽く流そうとしていたら、みずきから「行きたいところあるんだけど、ナビするから行こ」と言われ、何の疑いもなく車を走らせた。
30分ほど走り、町のハズレの方まで来ていたら、あそこだよと指をさすみずき。なぜか耳が真っ赤で声が震えている。
不思議に思いながら指を指す方に視線を向けると、HOTELの文字が。
「え?笑マジで言ってる?」
「・・・満足させて欲しい。こんなことはるにしか頼めない。」
完全に心をかき乱されて、動揺を隠せないままチェックイン。
部屋に入ると、みずきからすごい勢いでベロチューされ、ベッドに押し倒そうとしてきた。
ここで完全にスイッチが入ってしまい、みずきをベッドに押し倒して服を脱がせた。
勝負下着であろう下着をとると、昔とても自慢してきたEカップのマシュマロおっぱいと、性癖どストライクの綺麗でボーボーなおまんこが。
みずきはクンニがとても好きと言うので、無我夢中でおまんこを舐めまわした。
もうすでにちんこはバキバキに。
中学から剥けていた自慢のちんこは、修学旅行でみなに知れ渡り、女子も噂で聞いてるくらいではあった。
そんなバキバキのちんこを見せると、みずきは幸せそうにしゃぶってきた。
そのまま69でいかせつづけてると、早く入れたいといって、騎乗位で挿入してきた。
ドロドロで卑猥な音を立てながらピストンしているみずきの乳首をいじりながら、みずきの気持ちいいところを探しながら喘ぎ声を堪能した。
数分後、正常位でしていると、パンパンの金玉からとてつもない射精感が。
中に出していい?と聞くと、今日たまにあるせーし全部みずきの中に出してとどエロセリフを言われ、そのまま発射。
ちんこを抜いたら、濃すぎて垂れてこないほど奥に出たみたいだ。
「旦那より長いし太いし硬いから気持ちよすぎた」とぐったり。
私は完全にスイッチが入ってしまったため、そのまま横になっているみずきの口にちんこをぶち込んでフェラをさせて、バキバキにたたせた後に即挿入。
みずきはイキすぎてハメ潮拭きながら大声で喘いでいた。
結局その後4回中に出して、みずきのまんこは愛液とザーメンでドロドロ、記念に同級生に大量中出しされた不倫妻のまんこと全裸でピースする写真を撮って解散。
その後DMで、パンツがとんでもなってお母さんにバレそうになったこと、私のちんこが忘れられなくてディルドオナニーをしてしまうこと、旦那のちんこが小さくてセックスが物足りないこと、旦那の中出しが勢いがなくて気持ちよくないことを聞かされた。
この事があってから、わたしとみずきはセフレになり、みずきが妊娠中は全て中出し、出産後は普通の食事を子どもが取れるようになってから、旦那がまた出張に行ってる時に、就活で帰省したタイミングでピルを飲んでもらって、思う存分中出ししています。
高校時代に仲の良かったクラスメイトが、数年後にちんこの虜になるどエロママになっているなんて笑
ちなみに、母乳プレイも最高にエッチでした笑
ほんのり甘い同級生の母乳を飲みながら同級生のまんこにちんこを入れる。なんてエロいんでしょう笑
こんなエロい友人をもてて、私の人生は最高です笑
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