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いっぱしの漁師は男女共にまだ裸で細いフンドシを着けて仕事をしてた頃の事、オレの実家は漁業じゃなかったけど、地縁で物心ついたガキの頃から、友人たちとチンポ丸出しの裸ん坊で漁を手伝ってた。
そんな環境の中でオレは女子の同級生の母で、トップレスで海女をしてる夏美さんと仲が良くなり、いろいろ世話になって、チンポが他の男子より小さかったオレは漁を終えるといつも夏美さんに皮を剥いてもらってた。
手荒いそのムキムキが痛くて鳴いてたオレに「男の子でしょ!?こうやってガマンして成長するんだよ!」って夏美さんは叱咤激励してくれた。
そのうち慣れると「いないいないバァ~」で面白おかしくチンポの先っぽがせり出るように剥いてくれるようになった。
それが功を成してか知らんけど、小学校の高学年になった頃にはオレの皮も完全に剥けて体の成長と共にウソのようにチンポは大きくなった。
チン毛も既に生え揃って、夏美さんにも褒められて、まだほとんど皮かむりだった友人たちからも「デカマラ」などと嫉妬されたほどだ。
オレたちが中学生になると夏美さんは、漁がてらオレたちのチンポの大きさを比べ合いをしたり、仲間の裸海女さんたちと一緒にオナニー見せながらオレたちを手コキして射精の我慢大会とかドスケベなレクリエーションを色々やってくれて楽しませてくれた。
オレが中二だった6月下旬のある日、裸の漁を終えた後、夏美さんと二人きりになり海辺で
「アキラ、ホントに逞しくなったよね!ここだけの話なんだけど、おばさんね、アキラのこと好きなんだ!とっても男前だからね~。」
そう告白してきた。
大人の女性からの突拍子もないラブコールに驚く中学生のオレ。
「ねえ、アキラ、このまんまオチンチン出しておばさんと裸ん坊でデートしようよ!」
エロさ満開に呼び掛けた夏美さん。
オレはドキドキしながら了解すると夏美さんは海女のシンボルである褌を脱ぎ、天然の毛深いマンコが露出された。
「おあいこよ!おばさんも裸ん坊になるからね!アハハっ!」
悩ましげな仕種で豊満なオッパイを誇示してオレを誘惑する。
「愛してるよ!アキラ…。」
照れてるオレに夏美さんは顔を寄せてキスをした。
夏美さんは当時34歳でほとんど親子ほどの年齢差はあるがオレの母よりはずっと若い。
海に潜り鍛えた申し分ないナイスボディにその年齢にしては若く見えるストレートなセミロングのヘアスタイルをした昭和美人だ。
そしてオレと夏美さんは一糸まとわない格好で炎天下の海岸を手を繋ぎ真っ裸で歩いた。
歩く度にオレはチンポと玉袋を揺らし、夏美さんもそのもて余すような巨乳を揺らし、吹き付ける磯風はオレたちの陰毛を軽く靡かす。
裸のまんま浅瀬で一緒に泳ぎ、誰もいない波の打ち付ける岩場で一休みして、ラブラブのオレと夏美さんはここでもキス。
「凄く立派なオチンチンになったよ!あんなに小さくてみんなに笑われてたのに、もう一丁前ね!おばさんね、大きいのが大好きなんだー!あーら、こんなに元気に起っちゃってー!」
成長したオレのチンポにすっかり惚れ込んでいてそっと撫で、更にチンポに頬擦りまでした。
いい大人が子供相手にこんなに淫らになってる姿もどうかと思いつつも、性欲を掻き立てた。
「おばさんのオッパイ、とっても素敵です!」
「やだぁ~、アキラもエッチなんだからぁ~。」
「触っていいですか?」
とエロ心を抑えきれずに申し出ると
「いいわよ~…。召し上がれ…。」
赤ちゃんに授乳するように優しく美巨乳を差し出す。
たまらず食いつき、幼児期から夏美さんの生のオッパイを見てきたはずのオレだが、いざ接してみると受けるものは全然違って性のスイッチが入った。
Eカップはあろう夏美さんのふっくらしたオッパイは握ってみるとゴムボールのように抜群の弾力性と赤みのあるちょっと大きめの乳輪と併せ母性も百点満点で、以前夏美さんは村の海女さんたちで行った「ミス&ミセスボインコンテスト」で優勝したほどの豊乳を持つ。
オッパイを夢中でしゃぶる傍らで、夏美さんは勃起しまくりのチンポをシコシコ擦り
「新鮮でイキイキしてるよね~!おばさんにあんたの童貞ちょうだい!アキラの大きなオチンチンとっても欲しいのよ!」
願ってもいない誘いに
「ヤッホー!ホントですかぁ!?お願いします。」
大喜びで賛同するオレ。
「ウフッ…。おばさんとっても嬉しいわ!じゃあ若いオチンチンいただくわね!」
そう微笑んだ夏美さんのマンコの毛はグッショリ濡れていて、女の汁が滴っていた。
夏美さんはオレに乗っかり、あっさり挿入できて一つになった。
夏美さんは目を細めて「ホントに欲しかったわぁ~…。剥いてあげた甲斐あったわぁ~。」と至福の喜びでオレの顔を豊乳で挟み、「オバサンのオッパイ舐めながら腰を上下に動かしてね!」と言われてその通りにした。
夏美さんの柔らかいオッパイと、経産婦なのに巾着のようにチンポをギューギュー締めるマンコにたちまちオレも極楽気分。
童貞少年の膨張して硬くなったチンポをガッチリと包み込んで感じていた。
「できるんでしょ、アキラ!アーッ!最高のオチンチンだわーっ!アッ!アーッ!旦那ってばオチンチンが小さいし、直ぐ出しちゃってマグロだから物足りないのよ!」
その旦那ヨシキさんは遠洋に出ていてめったに帰ることはなくて営みからは遠退き、おまけにたまにのセックスだから欲求不満でこんなにエロいんだなと思った。
初体験でも、オレは夏美さんに遅漏になるように亀頭に小豆やコンニャクや白瀧を当てて感度を鈍らせるオナニーを教わったので即イくことは無かった。
オレたちは汗だくになり、キスとパイズリを交互に繰り返しながら下半身は休むことなく激しく擦り合っている。
それでもしょせんオレは童貞だから、その激しいセックスにガマンできなくなり「おばさん、もう出そうだ…。だから抜かなくちゃ…。」と言うと「構わないわ!おばさんの中に出しちゃって!ハァーン!」と夏美さんの一言でオレは発射した。
大量にドバッとオレの精子が夏美さんの子宮に射出された。
「アキラのミルク(精液のこと)って温かいね~!どれ、もう一度やろうか!?」と早速第2ラウンドを言い出した。
萎んだオレのチンポを片手で懸命にしごいてそれからフェラ!
「美味しいオチンチン!これこそ男の幸だわ!」
優しい舌使いで暖かみのあるフェラだった。
オレも夏美さんの陰毛の上からなぞるようにマンコを舐めた。
多毛でなかなか舌が奥まで行き届かず、ハッキリ言って魚臭いマンコだけど、ヤらしてもらってそんな事は言えない。
「おばさんのここ、どんな味する?」
「海の幸そのものですよ!やっぱり海女さんだ!」
「アキラのオチンチンも活魚みたいよ!お互い様ね!」
一緒に爆笑した。
二回戦は夏美さんを下にした正常位でオレは不慣れながらも抉るように中を突いた。
「アーッ!アーッ!アキラったらホントに激しいんだからー!その調子でもっともっとぉー!アーッ!」
もちろんオレにテクはないが、夏美さんは大きさと硬さに満足してオッパイを揺らし、ヨダレを垂れ流して絶叫する。
寄せ打つ波と連動するみたいにオレは無我夢中で腰を振る。
また中出しして、チンポを抜く時に糸を引くのも生々しかった。
更に正常位で三回戦、四回戦と続け、それから夏美さんを抱き抱えて下から突き上げた五回戦。
結局この日は誰もいない海辺で6回もできて、オレも夏美さんもクタクタになって岩の上で手を繋ぎ、沈む夕陽を見ながら大の字に寝っ転がった。
「アキラ、初めてなのになかなかイカすわ!これからもしたくなったらおばさんとヤろうね!」とまたまたキスをしてくれた。
それからというものの、大人の女の体の味をしめたオレは夏美さんと人目を避けて狂ったように体を欲し合い、全て禁断のノースキンで絡んだ。
それが続いてやがて8月の終わり頃にオレは海女小屋の片付けを終えて夏美さんの車で送ってもらったが、夏美さんはハンドルを握りながらいきなり「ねぇ、アキラ、今日は凄い話があるんだ…。」とちょっとニンマリした様子で切り出した。
「え!?どうしたんですか?」と疑問深く聞くと夏美さんは無言でちょっとルートを変えて海沿いのP帯に車を止めた。
「アキラ…。」
その呼び掛けに「はい!」と少しじれったく思って相づちを打つと、「おばさん、できちゃったの!絶対に内緒よ!」と短く答えた。
「え!?ホントですか!?」と驚くオレに「うん!アキラの子だよ!」と平然と打ち明けた。
「おばさんは産むから!子供がもう一人欲しかったんだけど、旦那がね、セックスが下手だから出来なくて…。そうしているうちに離ればなれの生活になっちゃったのよ…。」
続けて「でも、心配要らないわ!おばさんがちゃんと育てるし、アキラは気にしないでやって行きなさい…。」と戸惑うオレを宥め、「おばさんは凄く嬉しいの!お気に入りのアキラのオチンチンで子供が作れて…。アキラ、ホントにありがとうね!」と感謝し、ハグてくれた。
後ろめたさを感じながらも夏美さんの意向を汲み、経過を見守る事にして、夏美さんは準備万端にも予め久しぶりに帰宅したヨシキさんを誘惑してヤッていたので、何とか誤魔化すあてはあった。
血液型はヨシキさんはO型らしいが、夏美さんもオレもB型だから何とかなりそうだ。
中学生だったオレが30代の大人の女性を妊娠させた事はただただ信じられないばかりだったが、周囲からは相手はヨシキさんだろうと囁かれて、オレが疑われる気配は無かった。
翌年はシーズンになっても夏美さんは大きく膨れたお腹と濃い赤紫色になった乳首を誇示するように裸で漁を続ける気合いを見せたが、ゴールデンウィーク明けに入院し、翌週逆子ながら元気な男の子を出産した。
赤ちゃんは優人と名付けられ、顔の作りもどことなくヨシキさんよりはオレに似ている。
夏美さんの子供はオレの同級生の朱美がいて、母の出産については何の疑問もなく大喜びで、オレに変な目は向けていなかった。
嬉しさと疚しさが交錯するオレも中三にして事実上父親になってしまい、早速優人を抱かせてもらえた。
夏美さんと優人と三人になるとオレは「パパだよー!」とおちゃらけることもあった。
夏美さんはオレとの間に産まれた優人を育てながらもふんどしを履いて海女を続け、オレが中学を卒業するまでセックスを続けてくれた。
オレはそれからある都会の高校と大学に進学し、地元に戻らずに就職した。
それからはめったに帰省しないため、夏美さんたちとも疎遠になり、実子の優人の方は面識がほとんど無いようだが、そんなオレが38歳の時に久しぶりに里帰りした時に夏美さんを訪ねた。
夏美さんほか村の海女たちはさすがにこの頃には黒いウエットスーツを着用して漁をしていたが、自然志向の夏美さんはたまに密かに一人で裸で行水することがあるという。
旦那のヨシキさんはこの三年前にのんべえが祟って、54歳の若さで肝臓癌で他界し、同級生で娘の朱美はオレとは別の都会に嫁に行ったそうで、オレとの実子の優人は村の役場に勤めているらしく既婚で、夏美さんは独り暮らしだった。
この頃夏美さんにはもう三人の孫がいた。
思い出話をしながら、58歳の熟女となった未亡人の夏美さんと思い出話をしながら一夜を共にし、一緒に入浴した後で久々に絡みあった。
還暦間近にしてはふくよかなオッパイも健在で、まだ腹も出てなくて段腹にもなっていない成熟した裸体をオレに見せつけ「おばさんみたいな大年増で良いの?アキラならもっと若い子が良いんじゃないの?」と謙遜するように問いかけたが、「オレは今までおばさんもあわせて六人の女とヤったけど、おばさんが一番なんですよ!初めての女だし、色々教えてもらって、孕ませたほど、魅力ある女ですから!」とキッパリ答えてオレも脱いだ。
「そうなの?おばさんをまだ女だと思ってくれるんだね!ありがとう…。でも、そんなにヤったなんてアキラってば遊んでるんだねぇ…。」
「おばさんに鍛えてもらったチンポですから!おかげさまでたくさん良い思いができました!」
反り返るほど勃起したチンポを自慢気に披露すると夏美さんも
「相変わらずたくましいオチンチンだわ!これでたくさんの女を泣かしたのね!?じゃ、おばさんも久々にいただこうかしら…。」
夏美さんはオレのをパックリと咥えた。
息を荒め懸命にフェラする熟女海女。
「おばさんも相変わらず尺八が上手いですよね!」
「ウフフ…。アキラだから特別ヤル気になるのよ!」
潜水で慣らした息づかいもお手のもので、達人のようなテクニックでオレのを味わう。
射精すると夏美さんは即オレのエキスを飲み込んだ。
お返しのクンニで久々に夏美さんの毛深いマンコを堪能した。
「おばさんのここの香りには相変わらず引き寄せられますよ!」
これぞ昔から知ってる海女のマンコの匂いだった。
同時にチンポをパイズリしてもらって勃起力は回復し、この歳にしてよく濡れる夏美さんに挿入。
激しく引き合うように渾身の力で二十数年ぶりの夏美さんとのセックス。
「アーッ!アキラのオチンチンが元気でおばさんも安心したわ!どんどん突いてぇー!」
「おばさん!好きですっ!おばさんこそオレの永遠の恋人なんです!まだまだマンコも現役ですねー!」
夏美さんのマンコも砕けんばかりに、オレのチンポも折れんばかりにクライマックスにぶつかり合う。
「ア…、アキラー!好き!もう、夏美って呼んでぇー!アーッ!」
「夏美ぃーッ!愛してる!」
夏美さんは爆発的に絶叫し肩から崩れ落ちるようにイって、オレも吠えながらイってしまった。
夏美さんはピクピクしながら仰向けに伸びていた。
オレは再び夏美さんを抱いてキス攻め。
絶倫同士でこの時は二連チャンでして、二回戦はわざとにジラして時間を稼ぎながら夏美さんの全身を舐め尽くした。
男根を欲してわななくように喘ぐ夏美さんは猛烈に魚介類のようなマン臭を発しながらあの頃と変わらず、とても58歳とは思えないマン汁の量。
ちょっと意地悪なやり方だったが、満を期して夏美マンコにズブッと挿入し、マシンガンのように攻めた。
「アッアッアッアッ、ウアーッ!」
天地も引っくり返るような咆哮を上げて夏美さんはヨガりまくっていた。
部屋は生臭いセックスの匂いが立ち込めて、シーツもピチャピチャと音が立つほどグッショリ濡れて、夏美さんはそれに「おばさんもいい歳して恥ずかしいわ!」と漏らすと
「それがおばさん…いや、夏美ならではの魅力なんだよ!」
「アキラ…。優しいのね…。」
とオレの胸中に項垂れ、部屋の中で再び抱きあった。
この後も帰省する度に夏美さんとはセックスを続けたが、まだ65歳だと言うのに脳腫瘍のためこの世を去った。
オレも通夜に参列して、同級生の朱美や優人、そしてそれらの家族とも顔を合わせたが、優人とは目線がしばしば逸れていて、夏美さんにはやはり感謝と申し訳ない気持ちが入り交じっていた。
優人は戸籍上も旦那ヨシキさんと夏美さんの長男となってるが、それでも体目当てでヤり続けた夏美さんとの間に産まれた隠し子。
夏美さんも遺言とかでは優人には明かしていないようで、オレも本人に明かす気はなく、臥せておく事にする。
今、この世でその事実を知る者はオレだけになったが、夏美さん、優人、罪なオレを許してくれ!
しかし、夏美さんのマンコとオッパイはヤリチンのオレの原点として今も心に深く刻まれていて、夏美さんを越えるセックスができる女には今だに遭遇しておらず、夏美さんは今でも独身なオレのオナペットだ。
夏美さん、改めてご冥福をお祈り申し上げます。
約1年ここに来てなかったので、よく投稿を見てくださってた方には申し訳なく思ってます。
さて、約1年が経って相変わらず彼女のかなとは健全な中出しライフを送っているわけですが、この1年の間にかなからセフレの公認を言い渡されました。
そのため現在わたくしは、かなの他に3人のセフレがおります。
今日はその3人とのことを1人ずつお話していこうかと思います。
まずは1人目。ゆみ(仮) 32歳独身 Eカップ保育士
出会いは、バイト先のダブルワーク女性に飲みに誘われた時。
ゆみさんには、バイト先で仲良くしてる人を連れていくと言っていたみたいです。
その日は3人で3件ハシゴした後、ゆみさんの自宅で飲むことに。
バ先の女性は到着後爆睡。2人で飲んでいました。
そこでこんな会話になりました。
ゆみ「彼女は?」
もろもろ「います!けっこう長いですね」
ゆみ「え?じゃあ帰った方がいいよ!」
もろもろ「公認なんで大丈夫です!」
ゆみ「ならいいけど、私に食われたら大変だよ~笑」
もろもろ「そこも公認なんで笑 大歓迎です笑」
ゆみ「え?照 じゃ、じゃあ食べちゃおっかなーなんて」
もろもろ「ゆみさんのことも食べちゃいますね」
なんてバカっぽい会話をしてたら、ほんとにゆみさんが赤面するもんだから、こっちも本気になっちゃいました。
ゆみさんの生活感丸出しな寝室のベッドに押し倒し、全身を愛撫していく。
セックスは、元カレ以来5年ぶりというゆみさんは、ちょっと触ったり舐めたりするだけでビクビクしながら息を吐く。
ゆみさんのプライベートゾーンをご開帳すると、手入れされてないご無沙汰セクシージャングルが登場。
この1年でクンニに目覚めた私は、早くペニスを迎えたいとヒクつくまんこを焦らして舐めまわす。
そしていよいよ挿入の時、携帯しているゴムを取り出したところで、
ゆみ「私薬飲んでるから///」
入れると同時に可愛い声をあげたゆみさんの口を軽く押え、先輩にバレないように、極上のご無沙汰セックスを味わってもらうため腰を振りつづました。
そして、ペットシーツで水が吸えなくなるほど潮吹いた後に奥に当ててFin。
ゆみさんは、先輩が起きるまで幸せそうにしゃぶり、せいしをあてに酒を飲んでおりました。
その後は、週末に2~3週間に1回ほど自宅に招かれてはいたしております。
そういえば、ペットを飼っていないのにペットシーツがあるのは、自分で潮吹きオナニーをするためだとか。
ミオちゃんとルリちゃんを自宅に招待し、同棲中のセナちゃんを含めお泊り会を開きました。
金曜の夜に始まり、2泊3日のセックスライフ。精力剤を大量に用意し、コスプレも女のコ達に持参してもらい準備万端です。
因みに以前のとおり3人の娘達はピルを飲んでいるので、全員生中OKです。
温泉旅行ではミオちゃん、ルリちゃんは私とセナちゃんの絶倫プレイにはついてこれなかったのですが、今回は2人ともヤル気満々の様子で、幾らでも相手をしてくれるとの事。
セナちゃんと暮らす私の自宅でヤリまくる3日間。期待と股間が膨らみます。
金曜の夜、ほぼ同時刻にミオちゃん、そしてルリちゃんが到着し、それまでセナちゃんとイチャイチャしていた私はそれぞれを出迎え、熱い口吻を交わします。
ミオちゃんはうちに来た事があるのですが、ルリちゃんは初めてでウチの広さにビックリ!
リビング、お風呂、寝室、更にヤリ部屋に案内。
ルリちゃんはヤリ部屋がある事に大興奮。(余談ではありますが実は最近、ヤリ部屋を防音部屋に工事しました)
この部屋なら4人とも声を出し放題ですね!
自宅の紹介を終えた所で私から3人にある紙を渡しました。
その内容は誓約書…と言える程、大袈裟な物では無いのですが、
①避妊具の使用厳禁
②膣内射精を全て受け入れる
③性行為を断ってはいけない
私『3日間これに従ってね』
と伝え、3人にサインをしてもらう事に。
それに対する3人の反応は
セナちゃん『しょうがないな~、全部いいよ』
ミオちゃん『こんなの書かせるの?って言っても、どれも毎回してるじゃん』
ルリちゃん『まさに性奴隷ですね、3日間性奴隷になります』
セナちゃん、ルリちゃんは流石の対応。ミオちゃんも満更ではない様子。結局全員あっさりサインしてくれました。
3人に好き放題、種付けする権利を形にした私は皆を呼びよせます。まさにハーレムです。
ミオちゃん『シャワー浴びないの?』
私『我慢できないよ』
女のコ達『仕方ないなぁ❤』
順番にディープキスを交わし、手当たり次第に3人の胸や尻を弄ります。
セナちゃんのGカップ巨乳に桃尻。ミオちゃんのEカップ美乳に美尻。ルリちゃんのIカップ爆乳に巨尻。どれも幾ら触っても飽きないブツを触り放題です。
いきなりズボンがおろされたと思うとセナちゃんかパクリ。私の気持ちイイ所を熟知しているので、相当気持ち良いフェラ。
ミオちゃんは靭やかな指先で私の乳首を攻めます。
ルリちゃんは自慢の爆乳を顔に押し付けてきました。
負けじと私はセナちゃんの頭を足でロック。イラマチオとまではいきせんが強引に口の中を犯します。
ミオちゃんのスカートの中に手を入れ下着の横から指を滑らせ手マン。反対の手でルリちゃんのブラジャーを捲り乳首を露出させシャブりつきます。
3人の喘ぎ声が部屋に響きます。何とも卑猥なハーモニー♪
ここで始めてもしまっても良かったのですが、思う存分3人のカラダを味わいたい私は3人を連れてヤリ部屋に移動。
脱水症状にならないよう事前に水の入ったペットボトルを部屋の隅に置き、3人には好きなコスプレをしてもらいます。
その間、私は精力剤を用意。もう既に飲んではいたのですが、後で飲むように準備しておきます。
セナちゃんは王道のセーラー服。正直現役に見える程のクオリティ。ただスカートの丈が攻め過ぎ。
ミオちゃんは何と全身網タイツ!正直、この中で一番常識的となのですが…(セナちゃん、ルリちゃんがブッ飛んでいるのでw)
ミオちゃんは恥ずかしそうに視線を落としています。
そしてルリちゃんは体操着にブルマ。爆乳の持ち主ですので、胸の膨らみが際立ちます。
またよく見るとノーブラ。ポツンと乳首が勃っているのがわかります。
セナちゃん『私もだよ?』とルリちゃんの乳首を凝視している私を察して、セナちゃんがセーラー服のシャツを捲りあげ生乳を見せてきました。
それぞれが容赦なく私の肉棒を煽ってくるので、天辺を向いてしまいました。
私『3人とも可愛がってあげるね』
女のコ達『たくさん可愛がって❤』
私が飛び込もうとするより速く3人が駆け寄ってきました。
珍しくミオちゃんが私の唇を奪い、セナちゃんとルリちゃん私の手を自分の胸に導きます。
2人の豊満なお乳を揉みしだきながら、ミオちゃんと舌を絡ませ合います。
どうやらスイッチの入ってしまっているミオちゃんいつにも増して積極的です。
セナちゃんとルリちゃんのおっぱいを服の上から堪能していた私ですが、さらなる快感を求め服の中に手を入れ生乳を揉みます。
2人の自慢のおっぱいの柔らかいこと!フワフワのモチモチてホント極上です。24時間揉み続けていても絶対飽きないと思います。
そんな感じで乳三昧を満喫しているとミオちゃんがガラ空きの男根を狙います。
網タイツを大事なトコロだけ破き、なーんにも着けずにイン。温かい感触に包まれる私の◯ニス。対面座位の体位で上でも下でもミオちゃんと繋がります。
ミオちゃんのキツキツのアソコに締め付けられながら、GカップとIカップを揉みしだきます。
ひたすら3つの極上の女体を愉しんでいるとセナちゃんが『ちょっと3人で楽しんでて』と言い部屋を出ていきました。
ミオちゃんの生膣とルリちゃんの生乳を堪能しているとセナちゃんが部屋に戻ってきました。するとセナちゃんの手にはスマホが!
セナちゃん『せっかくだから、ヤってるとこ撮ろうよ』
ルリちゃん『ハメ撮りってやつですね』
ミオちゃんはハメ撮りという言葉に反応はひたのですが、私がピストンを速めたので、それどころではありません。
(ミオちゃんにハメ撮り断られたら嫌だから口塞いどこ)
私はミオちゃんの口内を吸い上げながら、ハメ続けます。
パンパンパンパンパンパンパン!
ルリちゃんはセナちゃんの隣に行き撮影している内容を一緒に見ているみたいです。
ミオちゃんの表情が蕩けてきているので、一応ミオちゃんにも意見を聞いてみました。
私『ミオちゃん、撮影いいよね?どこにも投稿しないからさ』
ミオちゃん『前みたいに撮るだけならいいよ?』
そういえば以前もセナちゃん、ミオちゃんとハメ撮りしたんでした。本人の了承も得たのでセナちゃんがスマホを結合部分に近づけて撮影。
ルリちゃん『すごい!エッチなとこ撮ってる』
セナちゃん『モザイクなしだよ~』
ルリちゃん『後で、私も撮ってもらっていいですか?』
セナちゃん『もちろん!中出しされてるとこまで撮ってあげる』
(2人ともすごい事いってるw)
流石はセナちゃんとルリちゃんですね!
撮られているせいもあり、いつも以上に興奮している私に遂に射精感が!
ミオちゃんよりもセナちゃんが私のピストンが速まっていることに気が付き、
セナちゃん『そろそろ出るんじゃない?』
ルリちゃん『中出しですね~!』
私はさっきよりも更にミオちゃんを強く抱きしめ、発射の姿勢に入ります。
ミオちゃんも私のピストンがドンドン速くなっているのに気づきます。
私『ミオちゃん、全部子宮で受け止めてー!』
ミオちゃん『全部ナカに出してー!』
私は大量の精◯を注ぎ込みました。お互いの身体が震えます。
セナちゃんは結合部分を撮り続けます。
私は出せるだけミオちゃんに中出しをすると肉棒を引き抜きます。
かなり奥に出したはずですが、ミオちゃんの肉壺から白濁液から垂れました。
そこを逃すはずのないセナちゃん!中出しされた証拠を動画におさめます。
ルリちゃんは画面越しに大興奮。
ルリちゃん『私も撮られた~い』
みんなドスケベですね!
その願い叶えてあげよう!
中出しセックスリを終えたばかりの私はルリちゃんのブルマを強引にずり下げ生イン!
ノーパンのルリちゃんを守るものはありません。
ルリちゃん『かったい!!出したばかりなのに』
私は大きさも硬さも全く変わらないドーピング肉棒でルリちゃんをメタメタに犯します。
ルリちゃんは盛大に喘ぎますが、防音室なので大丈夫です。ルリちゃん幾らでも鳴いてくれ!
セナちゃんは今度はルリちゃんと私の生交尾を撮り、ヘトヘトのミオちゃんは私のセックスしている様子を見て唖然。
ミオちゃん『私にあんなに出したのにまだ全然できるのね』
ルリちゃんの爆乳を荒々しく揉みまくり、生挿入・生ハメを愉しみます!
私『今日から3日間で3人とも妊娠させちゃうからね!』
セナちゃん『赤ちゃんできちゃうかも~❤』
ミオちゃん『ホントにできるかも…』
ルリちゃん『できてもいいですよ~❤』
流石のセナちゃん、ルリちゃんの発言にリアル過ぎるミオちゃんの発言w
(いや、3日間でホントに孕ませるぞ!)
ルリちゃんの巨尻を掴みバックの体位で激しく腰を打ち付けます!一回一回勢いをつけて子宮に響くようにパーン!パーン!とね。
ルリちゃんは打ち付ける度にイイ声で鳴いてくれます。
私『ルリちゃん、性奴隷になる?』
『なってくれるなら毎日イかしてあげるよ?毎日中出ししてあげる』
ルリちゃん『なるぅ!なるから、毎日犯して!赤ちゃんできてもいーい❤』
ドMなルリちゃん最高!
膣内の奥ばかりをグリグリ攻めると子宮口が弱点のルリちゃんは身体をくねらせながら悶えます。
セックスがホントに気持ちイイのでしょう!私が突く度に反応してくれるルリちゃんをあらゆる手で犯しているうちに射精感が近づいてきました。ルリちゃんのナカで最大限まで膨張した私の肉棒は膣内の一番奥まで到達し種付けの体勢に!ルリちゃんも中で膨らんでいる事に気づいて
ルリちゃん『おっきい!奥まで来る!ヤバい!』
私『ルリ、妊娠しろ!!孕め!!』
ルリちゃんのナカでビクンビクンも大きく跳ねる男性器!それと同時にジュワーっとドロドロの液体が広がります。
さっきのミオちゃんに出したのと同じくらい量の種を撒き散らしました。1つくらいヒットして欲しいですね!
先程と同様でルリちゃんのアソコから 男根を引き抜くとトロリと精◯が溢れます。
その様子がまた動画として記録されました。
ミオちゃんに続きルリちゃんも倒れ込みましたが、セナちゃんがスマホを置いて私の◯ニスをパクリ!自分でも驚いたのですが、まだ固い。
セナちゃん『これだけ固ければもうできるね❤』
と生でイン。セナちゃんは最近御得意の騎乗位で私を攻めます。大胆な腰使いで男を翻弄します。
私は手を伸ばしGカップを鷲掴み、そして下から突き上げます。
攻めに回るはずだったセナちゃんが逆に犯されてしまいました。
セナちゃんの巨乳を弄んでいた私は一瞬手を離しセナちゃんを抱き寄せガン突き!私が強く抱き締めているのでセナちゃんは身動きがとれず犯されるのを耐えるだけ。
私は容赦なく彼女の肉壺に男根を突き込みます。
もう2度イっているので、射精までに余裕があり最大速のピストンを喰らわせます!
数分間突き続けているといつの間にかミオちゃんがスマホで撮影していました。
ルリちゃんは私とセナちゃんの激しいセックスを見ながらオナニー中。
私は動画映えの為にセナちゃんの上になり重力を味方につけ、種付けプレス!セナちゃんの細い身体に思いっきり体重を乗せます。
セナちゃんのマ◯コの奥の奥に男根が刺さります。マ◯コ全体ではなく子宮口ばかり狙っているので、流石のセナちゃんも喘ぎ声というか叫び声というか、とにかく感じまくっていますね!
セナちゃんをまるで性処理道具のように扱い、自分だけの快楽の為に突き続けていると、さっきまで犯されていたミオちゃん、ルリちゃんは完全発情状態。♀の目をしています。3日間で全員漏れなく妊娠させてやります!
セナちゃんを犯し続けて約20分。流石に2度イっている私も3度目の射精感が!
愛しのセナちゃんに赤ちゃんの素を注入!!
3度目の射精ですが、ドバドバ出ましたね!
これでミオちゃん、ルリちゃん、セナちゃん、それぞれに濃厚な種付け一発ずつプレゼントできたので、一旦休憩タイム。
遅めの夜御飯を済ませ皆で一緒に入浴です。
広いお風呂も4人いると狭く感じますが、3人とも細いカラダに不釣り合いの巨乳に美尻。目の保養になります。
4人でのお風呂をタイム。ここで私のどうしてもやりたかった事。ソープ3輪車プレイ!
私はこの日の為に用意したマットを持ってきて大量のローションを。
ルリちゃん『ソーププレイやりたかったのね!私に任せて下さい』
と手際よく準備を始めるルリちゃん。流石ソープ嬢。
ローションの準備が終わるとルリちゃんに呼ばれマットの上に招待されました。
ヌルヌルのルリちゃんの裸体が私の身体に絡まります。
ヌルヌルのIカップ、突起したルリちゃんの乳首を 押し付けてきます。興奮がヤバい!
そしてうつ伏せ状態の私を仰向けにさせると目の前のIカップソープ嬢に騎乗位で生挿入。爆乳ソープ嬢が私の上で乱れます。
そこに今まで見ていただけのセナちゃんが私に熱いディープキスをミオちゃんは私のタマを刺激!
これはヤバい3人のソープ嬢に全身を責められます。
こうなったら、とことんソーププレイを楽しもうと思い、ルリちゃんの爆乳に手を伸ばし私も腰を振ります。
更にセナちゃんの口内ベロンベロンに舐め回します。
ミオちゃんのタマへの攻撃があるせいか速くも精◯が上がってきました。
ルリちゃんの生マ◯コに直接フィニッシュ!
最高です!自宅で専属ソープ嬢にNN(生中出し)!
少し余韻を愉しんだ後、皆でシャワーを浴びローションを落とします。
セナちゃん、ミオちゃん、ルリちゃん、一人一人の身体を洗ってあげました。
洗ってあげると言う名目でセクハラ三昧。胸、尻、アソコを好き放題触っているとムクムクと立ち上がる肉棒さん。
ルリちゃんには洗望鏡(湯船でフェラ)をしてもらい3人の交互に風呂場で立ちバック。
我慢せずサクッと中出しをかまし、寝室でダブルベットで4人で寝ようと思ったのですが、寝れるはずもなく夜這い。
不意をついた訳ではなく、3人とも絶対来ると思ってたらしく、4P生ハメパコパコ。
せっかくなので、夜通しセックス。もちろん生ハメ、中出し。
女のコ達は順番に寝れたのですが、私は寝る間もなく交尾。ハメて出して、ハメて出して、これでもかと子作りに励みました!
気づけば外は明るくなってきたので、やっと就寝。(朝なのに!)
土曜日は11時まで潰れていましたが、目覚めたら、軽く食事を済ませ、真っ昼間からヤリ部屋に籠もって女のコ達と赤ちゃん作りに没頭!
日曜日は気分転換を兼ねて、家の至る所で生中セックス。
キッチンで、、ソファで、階段で、トイレで、玄関で、セックス・セックス・セックス!
全部ナマ!全部生中出し!
精◯が枯れるまで交わりました!
セナちゃん・ミオちゃん・ルリちゃんの魅力とエロさが凄すぎて、そして精力剤の効果を相まって、最高の生中セックスライフでした!
ミオちゃん、ルリちゃんを半同棲みたいにして毎日のように好きな時に3人を犯せるようになったらいいな、と思ってます。
因みにルリちゃんはソープ嬢辞めるそうです。私とのセックスでしか満足出来なくなったそうです!
また投稿しまーす。
小柄ですがヒップが大きめで目がぱっちりした美人でした。
きっかけは、彼女の上司が難癖をつけて絵理子を責めたりしたのがきっかけでした。
仕事終わりにLINEが来て「会えませんか?」と。
待ち合わせ場所は市内を流れる川の河川敷にある駐車場で、向かうと既に来ていました。
そして車にのせると泣き出しました。
理由を聞くと身なりやらを言われたらしく
「髪長すぎる、スカート短すぎる…愛想を振り撒きに来てるの?」的などきつい内容でした。
一生懸命してくれてるのに、どうやらそれが女性上司が気に入らないみたい。
「そこまでやらなくていい」とか普段から言われていたらしく怒りが爆発。
確かにスカートは短めで座るとムッチリした太ももが露になるし、多少は上司の話しにも理解が出来なくはなかった。
それを聞いてからは距離が縮まり、仕事終わりにLINEが来て会社の情報や話をしてきたりするように。
そして何回か仕事終わりに会っていてその日に車で待ち合わせし乗せて移動。
「どこ行くんですか?」という絵理子に
「静かな場所」と話すと笑いながら
「静かな場所?」と。
ある程度お互いに話もしているし、子持ちの人妻でもこうやって会えるならギャンブルでしたが、車をラブホに。
「しませんよ?」という絵理子に
「しないから」と話して部屋に。
ソファに座るなり隣に座る絵理子を抱き寄せて
「だめだよ」とはいう物のおっぱいを触り、ボタンを外して胸元の中に。
「だめなのに…」というが払う素振りもなく、やがてブラの隙間から乳首に。
すると「ここまで」と起き上がりまたがっておっぱいを顔に押し付けて
「これ以上はだめだよ」という絵理子。
だが白いブラウスに黒いブラをつけずらした乳首に吸い付き
「アンッ…ンッ…しませんよ…アンッ…」
ブラウスを脱がしてブラだけにしてホックを外し目の前の乳首に吸い付き、そしてスカートを脱がせようとすると
「これ以上はだめ…浮気になっちゃう」と。
「もう浮気だよ」と話すと
「入ってないから浮気じゃない」と。
「じゃあ撫でるよ」とストッキングを脱がしてスカートを脱がし股間を触るとぬるぬる。
「凄い濡れてるよ」とパンティの上から触るとジワッと濡れてきて
「だめ…アッ…だめ…」指でさわられ濡れてくる絵理子。
パンティをずらして指をいれたらぬるぬるとろとろで。
「これ以上はだめ…」という絵理子を抱き起こしベッドに。
キスをしながら「欲しい…我慢できないよ」とパンティを脱がすと
「擦るだけなら…ゴムつけて」と言われゴムを着けて入り口でこすりつけて
「アッ!アア!」入り口で先端を擦り
「アッ!ンッ!」と声をあげる絵理子。
「欲しくない?」と聞くと
「欲しいけどだめ…」
まだそう話すも濡れてピチャピチャ音が。
「じゃあ…俺は欲しいよ」と力をいれ入り口で擦りつけた物を中に。
「ア~ッ!…だめぇ~!!」
体を左右にくねらせるが中はうねうねと暖かで気持ちいい。
「気持ちいいよ」と話すと
「あっ…あたしも…ンッ…」
ゆっくり動かしながら絵理子に。
「いれちゃダメ…」と言いながら背中に手を回してきてキスをしながらグッ…グッ…と深く差し込み
「アアッ!アアッ!」と声をあげ
「気持ちいい」と囁くと
「あたしも」と言う絵理子にキスをしずんずん動きを早めました。
深く沈めると
「アアッ!気持ちいい!」と素直になりキスを繰り返しながら高まると
「いくよっ!」と激しくして発射しました。
「アアンッ!奥でびくびくしちゃダメ!」
しがみつく絵理子がガクンと腰を。
そのまま抱き合って余韻に浸り抜き取ると
「凄かった…凄い気持ちよかった」と絵理子からキスをしてきて暫くイチャイチャして。
そして「ママ友とかは不倫してる話を聞いてるけどあたしもそうなっちゃった」と。
「違うよ…絵理子さんは俺に連れ込まれてヤられたんだよ」と話すと
「あたし遊ばれたの?最低」と笑いながら。
そして着替えて帰ると
「なんかしちゃうと恥ずかしい」と言われ
「凄い綺麗だったよ?こんな美人と出来て嬉しい」と話すと
「ありがとう」と。
それが始まりで絵理子とは毎月会ってはセックスをしていました。
そして半年くらいすると抱き合ってイチャイチャしていると股間を触ってきて「今日も硬いね?」とか、フェラしてきたり、段々する度に大胆になってきて。
ゴムを被せると「あたしが食べたい?」と股がって騎乗位まで。
関係性がディープになりセックスが濃密になると
「中に出さないなら生でいいよ」と言われ生セックスをするようになりました。
ヌメヌメと滑り込み三人の子供を生んだとは思えない中の狭さ。
「凄い締まる」と話すと「旦那よりおっきくて奥に入ってくる」と。
そして生セックスをすると「アアッ!イクッ!」
「またイクッ!」と中イキするようになり、射精するまでに二度三度イクようになりました。
「ヤバい…ヤバい」と話す絵理子。
「気持ちよすぎる」と再びフェラをしてきて…
そんなセックスを繰り返していたある日。
夜に突然「今から会いたい」とLINEが。
聞くと旦那さんと喧嘩して家を飛び出したらしい。
「いいよ」と待ち合わせをすると現れて車に乗るなり抱きつき泣き出して来て。
どうやら子供のクラブや、家庭の悩み事に向かい合わない事に腹を立てた様子で。
泣いてる絵理子を抱き締めながら20分。
「ありがとう」と笑顔になるとキスして来て
「抱いて…」と。
俺はなにも言わずにキスを繰り返して舌を絡め合いながら助手席のシートを倒して。
服を脱ぎ裸になる絵理子と。
おっぱいを触り吸い付くと股間を触ってきて
「凄い元気」と嬉しそうで、俺はスカートの中に。
するともうぬるぬるでパンティも湿り
「来て…」と囁かれ、スカートとパンティを脱がすと
「早く来て…」と脚をひろげて入り込むと
「アンッ!ひろきさんの熱い…」と抱きつく絵理子。
「アッ…アッ…」と抱きつき声をあげる絵理子の中もいつもより熱くてギュンギュン締め付けてきたりしてきて。
「今日なんか凄い狭い」と話すと
「だって…ひろきさんのが欲しかったんだもん」と背中に手を回す絵理子。
ヌチュッヌチュッと汁気も強く、狭い車内で体を動かしながら絵理子を見ていた。
そして
「ね?ひろきさんあたしの事好き?」と聞かれ
「大好きだよ…だから欲しくなる」と話すと
「あたしもひろきさんのが好き」と舌を絡める絵理子。
「それなら二人でしているときは呼び捨てにしよう?絵理子」と話すと
「うん、ひろきのが奥に来る」
そして絵理子がガクンとさせ「イクッ!」とのけぞり再びのけぞると中が狭くなり高まりが…
「そんなに締めたら出ちゃうよ」と話すと
「我慢しないで…だして…」と。
「そんな事行ったらこのまま出しちゃうよ?」と話すと
「いいよ…今日はたくさん出して」とギュッと抱きついて来て
「あぁ、絵理子の中に出したいよ!」興奮して声をあげると
「来て!ひろきの全部頂戴!」と。
興奮が最高に高まりました。
「絵理子…たくさん出すからね?」激しく打ち付けながら高まり
「ひろきのを全部頂戴!!」
激しく打ち付けながら快感が高まり
「ウッ!」押し込みながらぬるぬるの絵理子の中で放ちました。
「アアッ!アッ!アッ!」強く抱きつく絵理子が声をあげて、俺も絵理子に抱きつきながら果てました。
「気持ちいい…たくさん出てる…アンッ」
抱きつく絵理子と深く繋がったまま余韻に浸りました。
笑顔で少し汗ばんだ絵理子とキスをし
「ひろきのが奥でビュッって出てるのわかったよ」と言われ
「絵理子も締め付けてきてくれて嬉しかった」と頭を撫でました。
そして絵理子が「抜かないで」と甘えるので中にいると
「あたしひろきの事が本当に好きになった」と。
そしてしばらく休み再びしました。
そして落ち着き帰った絵理子が翌朝挨拶すると少し照れていた。
昼休みにLINEが来て
「今日も会いたい」と言われ夕方に会社を出た後はラブホでアフターミーティング。
「毎回出したら妊娠しちゃうから」と言われ、その日は生で外でしたが、携帯アプリで安全日がわかるアプリをいれたらしく。
「来週の木曜日か金曜日なら大丈夫そうだよ?」と連絡が来るとホテルで絵理子に二度三度中出しをしている。
旦那さんともしているらしいが、「なんか顔見てたらしたくなる」と今はあまり会話は少な目にしている。
セックスをした翌日はご機嫌なのが楽しいしセックスの相性が抜群すぎて何年か続きそう。
当時私は理系の学生でした。
私の通っていた大学の場所はすごく田舎でして、夢のキャンパスライフとは程遠い生活をしていました。
そんな私ですが、20歳を超えて急に童貞を卒業したい欲にかられ、真っ当に彼女をつくらず目先の快感を狙ってマチアプを入れました。
性癖はぽっちゃりが好き、しかも熟女(人妻も)が大好きでして、毎日課金をしては相手を探し、なりふり構わずメッセージを送り続けました。
そんなある日のこと、ある女性から一通返信が、ありました。
名前はくるみさん35歳ぐらいだったと思います。
本音を言うと45ぐらいのおばさんがよかったのですが、もうなんでも良くなっていました。
くるみさんはややぽちゃ、Fカップ、子供2人いるとは思えないぐらいピンク色の乳首を持つ人妻でした。
くるみさんとメッセージをかわしていると、どうやら彼女は童貞が大好きという童貞キラーでした。
くるみさんは私に会いたいと言ってくれて、デートに行きました。
はじめは映画館デート、しかもナイトシアターで、私はとても期待をしていました。
このままラブホにいくのか行かないのか、ドキドキしながらデートをしていると、
『私、今日はかえるね』
と一言、あっさりと帰ってしまいました。
くるみさんに嫌われたのか、もう一度初めから相手を探すのかと悔しい気持ちでいっぱいだったのですが数日後の深夜、くるみさんから
『お家行ってもいい?』
とメッセージがあり、私は動揺を隠せず
『どうしたの?』
とききました。
するとくるみさんは
「会いたい」
と。
私は冗談半分だと思い、今では考えられませんが、くるみさんに住所を教えてしまいました。
30分後ぐらいに、本当にやってきました。
会うやいなや、抱きつかれ、キスをされ脱がされて、しゃぶられました。
シャワーを浴びたばかりなのに
「オスの匂いが濃いから好き」
と言われ余計にギンギンに。
いざ入れようと言われましたが、ゴムをつけようと思い、準備をするとゴムがきつく亀の頭どころか先端から入りませんでした。
私自身その時初めて知ったのですが、自分のアソコは大きい方の部類に入るとくるみさんに言われ、せっかく買った普通サイズのゴムが全てつかえず、結局口でしてもらうのかと少し萎えてしまいそうになった時、くるみさんが
「このままいれちゃおっか」
と私の耳元でささやきました。
私はその一言でがっちがちに固くなりました。
彼女が騎乗位で挿入をしてくれた感触はあったかくて、ぬるぬるして、経産婦だから少し緩く優しくフィットする感覚は今でも忘れません。
くるみさんの腰使いは流石人妻であって、めちゃくちゃ激しく、すぐ果てそうになりました。
流石に妊娠させてはいけないと思い騎乗位から正常位に切り替えてそろそろフィニッシュしようとするとくるみさんの足がガッチリと私の腰をホールドし、
「このまま奥に出していいよ」
と言われて、私は一心不乱に腰を振り中で出しました。
抜いたあと、くるみさんのおまんこからは私の精子が垂れて
「たくさんだしたね」
とくるみさんも嬉しそうでした。
その顔みて、私のチンポはまたギンギンに。
くるみさんは
「若い子のおちんぽはすぐげんきになるから大好き」
と言い、その後3回も生ハメ中出しセックスを夜通ししました。
私はその日からくるみさんとは月に2回会い、金玉袋から精子が無くなるまで中出ししまくりのセックスをしました。
今思えばくるみさんはピルを飲んでいたのでしょう。かなりの回数中に出したのに妊娠しませんでしたから笑笑
(私が種無しなのか焦りましたが、ちがいました。)
その関係を1年間ぐらい続けたぐらいで急にくるみさんから
「新しい彼氏ができたから、別れてほしい」
と言われ、思いのほかあっさりと関係は終わりましたが、くるみさんのせいで私は中出し至上主義な性癖にさせられてしまいました。
とても感謝してます。
初投稿で読んでくださりありがとうございます。
また暇な時に次のお話を書こうと思います。
次は年下ぽっちゃり中出し肉便器の話にしようと思います。
ではまた。
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