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投稿No.8811
投稿者 もりちゃん (61歳 男)
掲載日 2024年12月05日
先日、某ニュータウンのデパートで、ばったり40年ぶりに再会した人がいました。
それは私が二十歳の頃、とある町の電気屋の二階に間借りしてた時の話です。
二階の三畳に小さな押し入れがあった北側の寒い部屋、大学の先輩の卒業に合わせ、私が借りる事に。

その頃奥さんは28、子供が二人、秋野◯子にそっくりで背も高く、私と同じ位でした。
電気屋の旦那は40過ぎ一回り上の人、毎晩夜中まで飲んで、ぐでんぐでんで帰って来る。
朝から夫婦喧嘩が絶えない。
大学から帰ると、だいたい奥さんが一人で店番、子供が帰ると、ちょっとの間私が店番してました。

そのうち奥さんは旦那の愚痴を私に話して来るように。
ウンウンと聞いてあげると気がすむのか、スッキリした顔でお茶を入れてくれた。
奥さんの親が借金まみれで、旦那の親に金借りてたらしく、嫌々結婚したんだそうな。

風呂借りて出ていくと、小さなケーキが。そう、二十歳の誕生日でした。
奥さんは二十歳だからとビールを少しもらいました。
自分も飲んで顔が赤い。
旦那はいつも通り飲みに。子供は二人寝てしまった。
なんとなく、そのまま奥さんが、キスして来ました。
童貞でキスの経験も無い、ドキドキでされるがまま。
奥さん私の手を胸に誘導、私は初めておっぱいを揉んだ。
すると奥さん、ズボンのチャックを下げて、チンポを出して、シコシコ。
初めての経験で緊張して立たなかった。
すると亀頭をペロペロ、吸い付いて、竿しごく。
たまらず半立ちのまま、射精した。
奥さん、竿に残った精液を絞る様にして飲んだ。

ブラウス捲って、おっぱいを出して私に吸わせる。
抱きついておっぱい吸った。
今度はむくむくとしっかり勃起。
奥さん、パンティ脱いで私に股がり、チンポ摘まんでまんこにすり付けた。
チンポの先から汁、奥さんのまんこからも汁、直ぐぐちゃぐちゃ。
奥さん、まんこに私のチンポ入れた。
「あ~良い~」
ゆっくり上下にチンポをなぞる様に動かして、胸を揉ませる。
たまらず射精した。
奥さんまんこ押し付けグリグリ回す。
気持ち良すぎる。
チンポが、ジンジン。
奥さんの腰を抱いてると、まんこの中で又勃起した。
「あ~凄い、膨らんでる」
又パンパン音出して上下運動、今度は少し長持ちして、三回目の中だし。
しばらく入れたままで奥さんを抱いてた。

その日から毎日奥さんとおまんこする。
朝、旦那が寝てるんで奥さん二階に来て、私に股がる、いつもの杭打ちまんこ。
子供が下から
「行って来まーす」
おまんこしながら
「行ってらっしゃーい」
夜は、旦那が飲みに。子供を寝かせて、又全裸になっておまんこする。
背が同じだから立ちまんこが良かった。
まんこに出し入れする血管が浮き出たチンポを見ながら
「もりちゃん、気持ち良いよ~」
「ぼくも、気持ちいい」
チンポが白い泡で包まれて、ドックンドックンと脈打って射精する。
奥さん、ドックンに合わせて、まんこ押し付けた。

卒業で部屋を出る事になった。
その頃直ぐ近くに大型家電のチェーン店が開店。
奥さんの店はあっというまに潰れた。
最後のおまんこは店の奥で散らかった段ボールの上で正常位で二回中だし、奥さんはチンポをキレイに舐めて裏スジを吸い上げ又勃起。
頭を突き付けチンポの出し入れ見ながら、「気持ちいい~」と、言いながら又中だしして店を出た。
「お別れだね」
と泣いた。

あれから40年、私も結婚したけど、女房の浮気で離婚して15年、子供二人は私の子供では無いと女房が白状して、一人暮らし。
仕事も早期定年で年金暮らし。
デパートの安売りに毎週買いに来るようになった。

それが、先日ばったりと奥さんに会った。
年を取っても直ぐに分かった。
「奥さん、久しぶりです」
しばらく顔みて
「もりちゃん?」
大分太ったから、分かるまで時間がかかった。

デパートの喫茶店で話をした。
あれから実家に帰って三人目を産んで、今は三人目の娘夫婦とニュータウンで暮らしてる。
ビックリ、歩いて10分のところにいるんだ。
旦那は10年前に癌でなくなったそうだ。
長女と長男は例の大型電気店の社員だそうな。皮肉なもんだ。
次女はこのデパートの地下で、パートしてる。

孫を迎えに行くからと、店を出た。
良く通る保育園に孫を迎えに。
団地まで一緒に帰った。
奥さん「あんた、そっくりだね~」
なんと、次女は私の子供だと言う。
「もりちゃんの孫だよ」
確かに似てる。
私の幼稚園の写真そっくり。
孫が、おやつ食べてうとうと、寝かせた。
自然にキスした。
又チンポ出して舐めてくれた。
久しぶりの丁寧なフェラ、裏スジをなめあげる。
私もパンティ取って、クンニした。

足のシワが長い時間を感じる。万毛も白髪まじり。
クリトリスを吸い上げまんこの内側を舌でなぞる。
足を突っ張り
「もりちゃん気持ちいい~」
38年ぶりに入れた。
ギンギンとは言えないけどまだまだ固いチンポ、ゆっくり出し入れして、押し付けた。
奥さんしがみついてピクピク。
「昔見たいに立っておまんこしたい」
奥さん起き上がり又開いてチンポ入れた。
背が少し縮んでる。
又おでこを合わせてまんこに入ったチンポ見ながら
「気持ちいい~もりちゃんチンポそのままだよ」
「大分柔らかいよ」
又チンポに白い泡。
「昔と変わらないね」
大分昔より長持ちする。
片足持ってやや下から突き上げた。
「あ~凄いもりちゃん気持ちいい~」
ドックンドックンと中だしした。
奥さん首にしがみついてピクピク。

ゆっくりお茶もらってると、
「ただいま~」
次女がパートから帰って来た。
確かに私と奥さんの子供だと顔見て分かった。
奥さん「モリナだよ、あんたの娘」
次女が「初めまして、お父さん」
旦那が死んで次女には打ち明けたんだそうな。
私にあってすぐ電話したそうだ、「本当の父親に会えるよ」と。

それから度々奥さんのフェラと立ちマンを楽しんでる、娘と孫とも仲良しです。

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投稿No.8809
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年12月03日
久々の投稿となります。
セナちゃん、ルリちゃんとは未だに同棲生活を続けており、生理の日以外では毎日2人に必ず1回は中出しをしています。
最近ではルリちゃんが妊娠淫語を頻繁に使ってまして、『赤ちゃん作ろう💗』とか『子作りしましょ💗』等とその内、本当に避妊無しの本気子作りができそうな感じです。
セナちゃんは相変わらず、気持ちイイこと優先みたいなノリでゴム無し性交を楽しんでます。

そんなある日、家にはAV鑑賞ルームがあるのですが、3人で仲良くAVを観ていた所、どうしてもAVの内容と同じ事をしてみたいと2人から提案があり、内容としてはグラドル志望の田舎娘に撮影・指導と偽り、際どい撮影を行い、最終的に全裸にして、犯しまくるといった感じです。
そんなシチュエーションでプレイしたいと言う2人は余っ程のド変態ですね!まぁ私も相当の変態ですがw
設定では右も左も分からないグラドル志望の2人を私が撮影の名目で好き放題していくといった流れです。

家の広めの部屋を撮影会場としてやってみました。
私が部屋で待っていると、ノックが聞こえセナちゃん、ルリちゃんが入ってきます。
セナちゃん『今日は撮影宜しくお願いします』
ルリちゃん『宜しくお願いします』
私『宜しくお願いします』『2人ともスタイルいいねー!カワイイし絶対売れるよ』
セナちゃん、ルリちゃん『ありがとうございます』
私『とりあえず、撮影の前に水着に着替えよっか?』
セナちゃん、ルリちゃん『はい!』
私『さあどうぞ』
セナちゃん、ルリちゃん『え?は、はい』
2人は私がガン見している中、恥ずかしそうに着替え始めます。演技上手いです♪
2人の下着姿、その下を舐め回すように見ます。本当イイ身体!
ここでセナちゃんが『カメラマンさん、後ろの紐結んで貰ってもいいですか?上手く届かなくて』
流石セナちゃん!分かってる!
私はすかさずセナちゃんに接近し水着の紐を結ぶのを手伝います。
私『前ちょっと変だよ。ちょっと着け直そうか』
全く変ではないのに、セナちゃんの水着を一旦引っ剥がします。
セナちゃん『キャッ』
一気に乳首が露わになります。
私『大丈夫大丈夫慣れてるから』
私は気にせず水着を着け直しました。
本当は巨乳を鷲掴みしたかったのですが、シチュエーション的にまだ早いので我慢します。

2人が大分際どい水着に着替えた所で撮影スタート。
正直本格的なカメラ等無いので、スマホで撮影を始めます。
私『まずはセナちゃん行こうか』『前かがみになって谷間を強調してみて』
セナちゃんはサービス全開で谷間を見せつけています。正直もう勃ってますw
私『いいねぇ。もっと男を誘う感じで』
セナちゃんは腕を組んで巨乳を強調します。
私『よし、次は四つん這いになってみようか』
セナちゃんは四つん這いになりお尻をこちらに向けてきます。
私は完全に勃ってしまいましたが、気にせずシャッターを押し続けます。
私『OK、セナちゃん凄い良かったよ!超セクシー』『次はルリちゃんいってみよう』
一旦セナちゃんの撮影を中断しルリちゃんの撮影に移ります。
私『ルリちゃん、すんごいオッパイだね。何カップ?』
ルリちゃんも谷間を強調しながら『えっと、Iカップです』
私『おおー!Iカップは凄いな』『ちょっと両手で軽く持ち上げてみて』
ルリちゃんは軽く爆乳を持ち上げてみます。
私『重量感が伝わっていいね』
そろそろ2人のオッパイを揉みたくて我慢できないので、
私『ちょっと2人ともこっちにきて』『もっと胸がキレイに映るようにマッサージしてあげるよ』
2人『胸のマッサージですか?』
私『そうそう。皆有名なグラドルは撮影の時にするんだよ。そうするともっと魅力的に映るからさ』
めちゃくちゃな理由でセナちゃんの巨乳を揉み始めます。
正面からムニュムニュ揉んでいるとセナちゃんは感じでくれています。
持ち心地最高のGカップです。柔らかさもあり、また弾力もある乳です。
Gカップを堪能しているとルリちゃんが『カメラマンさん、私にもマッサージしてください』
左手でセナちゃんの巨乳を揉みながら、右手でルリちゃんの爆乳を揉みます。
散々に好き放題愉しんだ私は満足し撮影に戻ります。
私『これでイイ写真がとれるよ』
2人『ありがとうございます!』

私『じゃあ次は上脱いでみようか?』
2人『え?脱ぐんですか?』
私『大丈夫だよ。ボカシはいれるからね』
2人は困惑しながらも、潔く上を脱ぎました。
私は乳首が露わになったセナちゃんとルリちゃんを遠慮なく撮っていきます。
私は思い切って『もう下も脱いじゃおっか?』
2人『でも、それってヌード撮影じゃ?』
私『今のグラドルはヌードもやるんだよ』『その方が断然人気出るから頑張ろう』
かなり強引ですが、2人は下も脱いで遂に全裸です。
私は容赦なく2人の秘部を写真におさめます。
四つん這いにさせてドアップでマン◯を撮ったり、自分で乳首を摘んでるのを撮ったりと過激な撮影に発展していきます。
もう既に私の肉棒は我慢の限界です。

さて、そろそろ次のステップに移りますか!
私『セナちゃん、ルリちゃんはさ、AVって興味ないかな?』
セナちゃん『AVですかー?エッチな事は結構興味あるけど』
ルリちゃん『気持ちイイ事は好きかな』
私『グラドルからAV女優の転身も珍しくないし、なにより稼げるよ。お試しでもいいから今日やってみない?』
セナちゃん『お試しくらいなら』
ルリちゃん『気持ち良くしてくれますか?』
私『もちろん!』
2人『じゃあやります💗』
3人でベッドに移動して、まずはセナちゃんの肉壺に生肉棒をあてがいます。
セナちゃん『流石にゴムは?』
私『生の方が気持ちイイよ』
セナちゃん『でも妊娠したら?』
私『AVの世界はゴムしないんだよ』
無許可ですが、遠慮なくナマでぶち込みます。
前戯無しですが、ナカはトロトロで気を抜いたら一瞬で出そうです。
スマホで撮りながらの正常位は興奮しますね。
片手で動画を撮りながらもう片手で乳を揉みます。ホントエロい身体。
私は一旦カメラを置くとバックの体勢に切り替え、後ろからセナちゃんを羽交い締めにしてガン突きします。
もう少し愉しみたいのですが、ルリちゃんもいるので正常位に戻してカメラを構え射精に持っていきます。
私はピストンを速め『そろそろ中にぶち撒けるぞー』と言い放ちました!
それまで喘ぎ声だけ上げていたセナちゃんは『中はダメ!外に外に!』
その発言もカメラにおさめながら嫌がる女に種付けしました!
セナちゃんの中の一番奥、子宮口に亀頭を押し付けゼロ距離で大量発射!!
出している最中も奥に精液を押し込みます。

全ての精液を押し込み終えると私はやっと肉棒を引き抜きセナちゃんにお掃除フェラをしてもらい、次のターゲットへ狙いを定めます。
ルリちゃんは待ちきれず、向こうからベッドにやってきました。
まだ完全に回復していない肉棒を自慢の爆乳で挟み刺激を与えます。
たった今、種付けを終えたばかりの肉棒がルリちゃんの爆乳の中でみるみるうちに反り立ってきました。
そして寝バックのは体勢で生挿入。やはりセックスは生ハメでないと。
カメラを後ろに置き、寝バックで抜き差しされている一番卑猥な挿入部分がくっきり写ってしまいます。最高にエロいところですね!
私は奥を抉るようにナマ肉棒を抽挿させナマの女性器を愉しみます。
セナちゃんもルリちゃんも毎日犯しているの締まりが全く緩くなりません。
ルリちゃんこ生マン◯をじっくり愉しみたい気持ちもあれば、はやく出してセナちゃんにもう一回中出ししたい気持ちもあり、出た結論としてはルリちゃんにはまた後で中出しすればいいから、今はもう出しちゃおう!でした。そうと決まればルリちゃんのナカに種を撒き散らすだけ!思いっ切りセナちゃんに腰を打ち付けて子種を植え付けました。
2回目なのに相当大漁でした。

結局その後、セナちゃんにもう一度挿入れて、今度は『私の中にいっぱい中出しして』と言わせ大量発射。
その後少し休憩してルリちゃんを立ちバックでメッタメタに犯しました。
フィニッシュは当然膣内射精!
生ハメ当たり前、当然のようにNN。

冒頭でも言いましたが、最近2人の避妊へのハードルが下がってきている気がするので、その内本気のピル無しゴム無しガチ子作りが出来る日が来るのでは無いかと期待してます。
本当にデキた時に2人は産んでくれるのか、それとも中絶を選ぶのかは分かりませんが、セナちゃんもルリちゃんも妊娠させたいです!
また投稿します。

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投稿No.8805
投稿者 (22歳 男)
掲載日 2024年11月29日
投稿No.8800の続編

美津子さんから前もって実家の法事で長崎に帰るの今度の土曜日は会えないと言われていたので、自宅でのんびり過ごす予定でいたが、由美さんから友達と紅葉を見に行く事にしていたが、親類で不幸が有り、1人で行く事になるが都合が良ければ一緒に行かないとメールが着たのでOKと返信した。
アパートまで迎えに来てくれて合流した。
「昼食はステーキハウスを予約しているけど良いかな?」
「僕みたいな貧乏学生では行けないので有難いです」
「11時の予約くなのでこのまま直行するね」
「はい、分かりました」

ステーキハウスで国産牛ヒレ肉をニンニク多目で焼いて美味しい頂いた。
由美さんはよく車でキャンプに行くと言われていたのでワゴンタイプの大きい車だった。
車で目的地に向かっている時
「ライトアップは幻想的なの見たいが誠君はどうかな?」
「僕も見たいですね」
「時間がまだ有るの喫茶店で時間調整しようか」
「はい」
「先週の土曜日、美津子さんが私の為にあんな事を言い出したのかな?」
「良く、分からないです」
「美津子さんとこれまでにした事あるの?」
有るとは言えないので
「バイト先の課長ですから無理ですよ、言い出された時は驚きました」
「3Pは初めて?」
「はい」
「私も初めての経験だけど、久しぶりのセックスで気持ち良かったので、美津子さんと誠君に感謝してる」
「お二人に生中出し出来て嬉しいかったです。年に数回女友達とゴム装着でする位です」
「変な事を言って御免なさい」
「構わないです」
ロングスカートで座って居る運転席から
「スカートの中に手を入れて痴漢行為をしてみる?」
「運転中は危なですから」
「コンビニに入る?」
「はい」

入口から遠い位置に駐車
「痴漢行為をしてみる?」
「はい」
スカートの中に手を入れて少しずつ股の方に近づけて行くと直接茂みに触れたので
「ノーパンですか?」
「驚きました?」
「ビックリしました」
「勃起してるんでは?」
無言でお豆に触ると
「あ、あ、駄目」
更に指を下に下げて膣口に当てる愛汁が出ていたので
「随分濡れいますね」
「誠君が変な事をするから濡れたみたい、何処で休憩する?」
「僕は構わないけど、紅葉を見に行きましょう」
「挿れたくないの?」
「挿れてみたが時間的に大丈夫?」
「1回位なら大丈夫だと思うよ」
「ゴムを買って来ます」
「買わなくて良いよ、生で大丈夫だから」
「OCでも飲まれいるの?」
「リングを入れてるの」
「IUDですね」
「主人が亡くなる前から入れ、定期的に入替してるの」
「そうなんだ」
「美津子さんに話した事が有るから、先週、生中出しで出来ると投げかけられたと思う」
「そうなんだ」
「美津子さんの方が心配だったが、避妊してるから大丈夫と言ってた」
「知らなかった」
「近くのラブホで良い?」
「お任せします」

15分位で到着し、一緒に風呂に入り、ベッドに横たわり乳首を吸ったり舐めたりしてからクンニを始めると、美津子さん家で出して喘ぎ声もはるかに大きな声で
「気持ち良い、好きな様にして」
「気持ち良いですか?」
「狂いそなう位気持ち良い、フェラで誠君を気持ち良くさせたい」
攻守交代してフェラを始めた。
「気持ち良いですか?」
「はい、気持ち良いです」
「誠君のオチンチンが欲しい」
「好きな体位で挿れますよ」
「恥ずかしですが、騎乗位で良いですか?」
「はい」
僕に跨り、シンボルを膣口に当て
「誠君挿れるよ」
と言われ一揆に根元まで膣内に呑みこまれ、激しく前後や上下運動をする度に大きいなバストが目前で揺れ
「誠君の太さが刺さってて壊れそう」
「気持ち良いですか?」
「気持ち良くて逝きそう、生中出しで良いからね」
「はい、生で出します」
「もう駄目生で頂戴だい」
「逝くよ、生で」
「来て、ドクドクしてる」
「生で出したよ」
「分かるよ」
由美さんが立つと腹部にポタポタと今し方放出した白濁液が落ちて来た。

ラブホを出る時「残液が出て来るかもしれないのでナップキンを当てから出るね」
昼間の紅葉を堪能して日没からライトアップされた幻想的な紅葉を楽しんで帰路に着いた。

「今日は、紅葉に誘って頂き有難う御座います」
「私しも楽しい時間を過ごすことが出来ました」
「考えていなかったセックスも出来て最高の土曜日でした」
「私も、抱いて頂き有難う御座います」
「はい」
「ところで、誠君はカーセックスの経験は?」
「無いです」
「由美さんは?」
「キャンプで主人と一度」
「そうなんだ」
「してみたい?」
「機会が有れば」
「私しとしてみる?」
「何時ですか?」
「これからしてみる?」
「この車でですか?」
「キャンプで寝る時の様に後部座席を倒せば大丈夫よ」
「分かりました、何処でするの?」
「スーパーの屋上駐車場で人目のつかない所が有るのそこで良い?」
「お任せします」

駐車場に到着すると直ぐに後部座席を倒してキャンプで使うマットレスを敷き
「狭いから正常位で挿れ下さい」
「はい」
お互いに下半身だけ脱ぎ正常位で挿入した。
人に覗かれたり喘ぎ声が外に聞こえたりしないか心配するより興奮した。
由美さんは手で口を押さえて喘ぎ声を殺していたが
「誠君、私、逝きそう、そのまま生で出して」
「生中出しするよ」
「沢山出して、逝く逝く」
と大きな喘ぎ声を出し膣を締め来た。
「出すよ」
「来て、おチンチラがビクビクしてる」
「気持ち良く出したよ」

抜くと同時に由美さんはテッシュで膣口を押さえて逆流して来る精液を拭き取って
「今回も沢山出たね」
「はい、ラブホ以上に興奮しました」
「それなら嬉しいです、また機会が有ればしたい」
「はい」
「何か希望が有れば言ってね」
「密林を剃ってから抱いてみたいです」
「パイパンにしてみたいの?」
「はい、でも駄目と思っているので」
「美津子さんに内緒なら、次の時に剃って貰って良いよ」
「内緒にします」
「1日の日曜日に剃ってから生中出しして」
「お願いします」
答えて送ってもらった。

初めてのカーセックスは生中出しで貴重な経験になりました。

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投稿No.8802
投稿者 ひめちゃん (22歳 女)
掲載日 2024年11月26日
とある大学のサークルの男の子(AくんとBくん)2人と私(ひめ)と女友達(りさ)で旅行に行ったときのこと。
「これは4人だけの内緒」という話になりましたが、興奮のあまり誰かに聞いてほしくて投稿しちゃいます(笑)

夜は4人旅館で楽しくたくさんお酒を飲んでいました。
しかしりさはお酒が弱く、私もあまり強くはありません。
お酒を飲んでいる最中 りさが酔っぱらってすやすや寝ていて、私も釣られて途中から寝てしまいました…。

寝ているとき少し違和感があるなと思ってうっすら目を開けると、浴衣がはだけていました。
羽織って帯で結ぶだけの浴衣なので、寝ているときにはだけることもあるかな~と思って浴衣を整えてもう一度寝ました。
実はこのとき浴衣がはだけた原因は、男の子が帯を解いて、下着姿を撮ったり、パンツを少しだけずらしてあそこの写真を撮ったり…我慢汁で濡れたおちんちんをあそこにスリスリと擦り付けていたみたいです。
これは後日知りました(笑)

寝ているとき微かに音が聞こえ、よーく耳を澄ませてみると「ピチャピチャ」と言う音で不思議に思った私は、起きて音がする方を見ると、りさが隣で浴衣姿のままショーツは脱がされAくんに手マンをされていました。
最初は寝ぼけているのかな?と思いましたがBくんに「ひめちゃんも起きちゃったね」と言われたときに現実に引き戻されました。
「何してるの?」と止めようかと思いましたが、りさが酔っていたのもありまんざらでもなさそうな顔で「恥ずかしい~///」と言っていて止めるのを躊躇していました…
するとBくんが「ひめちゃんも気持ちくなろ?」と言ってあっという間にショーツを脱がされ手マンされてしましました。

男の人がいる場で浴衣の下は下着のみで酔っぱらって寝ているのだから、こうなっても仕方がないと思ったと同時に、気持ち良さには逆らえず私もりさ同様に受け入れてしまいました。
女友達のとなりで手マンをされたことなどなかったので、より恥ずかしさと気持ち良さが強くなりました。

りさが手マンでイッたあとAくんが生のまま挿入して、Bくんが「それはずるい」と言い手マンをやめて、Bくんは私に生のまま挿入してきました。
Aくんが「りさのマンコ気持ちいーっ」と言いながら腰振りが激しくなっていき、りさは「あっ♡んっ…あんっ♡あんっっ♡」と喘ぎ声も激しくなっていきました。
Bくんが「ひめのマンコもめっちゃ気持ちいいっ」「もっと喘いで?」と言いながらどんどん腰を振ってきたので私は「あっあっ…あーっ♡あんっ♡」と我慢していた喘ぎ声を徐々に漏らしてしまいました。
パンパンっピチャピチャっという音と2人の喘ぎ声が合わさり、いつもより濡れてとっても興奮しました。

Aくんが「中に出すよ」というとりさは「いいよ?中に出して♡」と言っていて中に出してもらっていて、Bくんは我慢できず「あーっ出る」と言っていて気づいたときには膣内があったかく中に出されてました。
おちんちんを抜かれたとき精子がとろっと垂れてきたうえに、女友達のあそこからも精子が垂れているのを目にして、これが中出しかと実感しました。

男の子たちはすかさずスマホを手に取り精子の流れ出てくるあそこを撮ったり、あそこを広げてマジマジと見ていて楽しそうでした(笑)
あそこを広げられて「すごいヒクヒクしてる」と言われながらみんなに見られたときに、正直もっと見てほしいかもなんて思いました♡

一回戦が終わったあとBくんが「ひめのマンコめっちゃ気持ちいいよ?!」とAくんに言うと私はAくんに生のまま挿入されました。
このとき私はりさみたいに可愛く「中に出して♡」と言ってみたいなと思い、Aくんに「中に出してね?♡」とお願いしちゃいました。
すると負けず嫌いなりさは謎の意地を張りBくんに「早くちょうだい?」と言いBくんに生で挿入してもらっていました。

精子を拭かずそのまま二回戦に入ったので、あそこは白濁していてピチャピチャっという音も大きくなってきました。
そして初めてハメ撮りというものを撮られました。
最初はハメ撮りはちょっと嫌だなと思っていましたが、だんだんと興奮に繋がっていきました。
Aくんが「中に出すよ」と言いながら私の中に出してくれて、Bくんも「出すよっ」と言いながらりさの中に出していました。

やっぱり中出しされたあとに見る自分のあそこは、男の人なしでは見られない中出しのエロさがあるなと思いました。
4人ともお酒が入っているし生でのセックスの快感に負けて今までに1番激しい夜を過ごしたと思います!
やり過ぎて次の日は4人とも腰が痛くなっていました(笑)

この日以降4人で集まるときはついつい中出しセックスをしてしまいます。
でもエッチな話ができる女友達がいるのは悪くないと思ったし、2つのおちんちんで気持ち良くなれるのはお得だなと思っています♪

女友達のりさは、おちんちんやおまんこなど淫らな言葉を口に出すことができますが、私は照れちゃってなかなか言うことができません…。
行為中に淫らな言葉を言うと男の子たちは喜んでたりするのでいつかは私も言えるようにエッチなことにもっと前向きになってみてもいいのかな?と思ってたりします♡

長くなっちゃったけど読んでくださりありがとうございました♪

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投稿No.8800
投稿者 (22歳 男)
掲載日 2024年11月24日
投稿No.8781の続編

先週の土曜日は友達が泊まりに来るから駄目だと言われて居たが、友達が色々なパンを作って来るのと山陰の知人から脚取れの蟹が届くので自宅に来ないかと急遽連絡が有り
「大丈夫なんですか?」
「友達もその方が良いと言ってから」
「分かりました」
「お酒を飲むのなら泊まりの準備をして来て」

準備をして美津子さんの自宅に行った。
既に友達は来ていて
「誠君、友達の由美さん」
「〇〇由美です」
「美津子さんの会社でバイトをしている△△誠です」
由美さんは170cm位でバストの大きい綺麗な方で、バストが目が奪われていると
「誠君、何処を見てるの?」
美津子さんに言われ
「課長も由美さんもバストが大きいので目のやり場に困っています」
「変な事を考えていたの?」
「そんな事無いです」
由美さんが
「健全な男性なら気になるよね、でも私達はおばさんだよ」
「お二人もまだお若いですよ」
「48歳のおばさんだよ」
「由美さんから頂いたパンを食べて、夜は蟹にするね」
美味しいパンを食べてから雑談をして時を過ごした。

5時を過ぎた頃、美津子さんが
「蟹を食べる前にお風呂を済ませた方が良いよね、誠君から順番に入って」
「分かりました」

お風呂は3人同時に入れる位の大きさが有るが混浴は出来ないと思っていたら、暫くすると由美さんが
「誠さん、時間が無駄だからおばさんも入って良いかしら?」
「それは無理です」
と答えたが、ドアが開き、タオルで前を隠して入って来た。
ぼくのシンボルは直ぐに硬直し湯槽から出られなく困っている。
「勃起してるの?」
「はい」
「主人をガンで失くしてから7年経つの」
「今までどうされていました?」
「男性との交渉はないよ」
「そうなんだ」
「美津子さんに内緒でバックから挿入出来る?」
「ゴムもないし駄目ですよ」
「そのまま中出しなら良いかしら」
「中出ししても良いの?」
「大丈夫だから生中出しして」
「分かりました」
「綺麗に洗うから少し待って」

洗い終わって黒々とした茂みを隠さず僕の前に立ち
「お願いします」
「少しお豆を舐めてからにします」
「嬉しいです」
手で口を押さえて喘ぎ声を殺していた。

「バックから挿入します」
「美津子さんに言わないでね」
「はい」
バックから突くと直ぐに喘ぎ声を出して
「気持ち良いです、奥の方に沢山出して」
暫くして
「出そうです」
「私も逝きそう、生で頂戴だい」
射精が始まる時「ビクビクしてでてる」
抜くとタイルにポタポタ精液が落ちて来た。
「久しぶりで良かったよ、ありがとう」

僕が先に部屋に戻ると
「由美さんとHした?」
「してないよ」
「ご主人を失くしてから一度もしてないと言っていたよ」
「そうなんだ」
すると由美さんも何事もなかった顔で戻って来た。

美津子さんも風呂を済ませ、皆なで美味しい蟹を食べた。
就寝する前に
「由美さん、誠君にお願いして抱いてもらったら?」
「そんな事出来ないよ」
「誠君はどうなの?」
「課長に言われても駄目でしょう?」
「2人なら抱ける」
「ゴムも無いし、由美さんも出来ないと言われているので」
「私は生中出しされても構わないけど、由美はどうなの?」
「私も大丈夫だけど」
「誠君、生中出しで2人を抱ける?」
「大丈夫だと思います」
「由美、生中出しでいいね?」
「お願いします、生中出しで大丈夫です」

正常位で2人に生中出しをし、翌朝はバックで生中出しを満喫した。
由美さんから定期的に生中出しで抱いて欲しいと言われて、美津子さんからも抱いてあげてと言われ了解した。

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