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11月に入ってすぐに、私は彼と入籍し、その夜旦那さんとの初めての中出しえっちをしました。
彼に悪いと思い、悩んだ末にゆうやの連絡先は消しました。
でも、他の人とえっちする興奮がどうしても忘れられず、私はまたアプリの別の男性、32歳のさとしと会うことに。
ゆうやの時と同様に、えっちな自撮りは送り合ってもお互いの顔は知らないまま、約束の日を迎えました。
さとしの要望でノーパンのミニスカ姿で、会うことになりました。
そんな格好で外にいるのは、この日が初めてです。
待ち合わせ場所に来たのは、スーツ姿の爽やかなイケメンさんでした。
パンツを履いていない恥ずかしさと、顔がめちゃくちゃ私のタイプのカッコいい人を目の前に、緊張でドキドキが止まりませんでした。
それに、こんなイケメンさんでも、ノーパンで来てほしいなんて変態なこと言うんだな…と。
ぎこちなく挨拶を交わして、話をしながら少し歩いて人気のないところに入った瞬間、
「今日本当にノーパンで来てくれたの?スカート捲って見せてほしいなぁ」
「家からは恥ずかしいから、駅のトイレで脱いできたよ……」
モジモジしながらスカートをめくりました。
私のおまんこに注がれるさとしの視線に、今まで感じた事のない興奮を覚えました。
「綺麗なまんこだね、こんな可愛い子がエロいとかまじでヤバい」
そう言って、キスをしながらおまんこを触られ、指で中を掻き回され、私は勢いよく潮を吹きました。
「ごめん、ホテルまで俺我慢できなくなった」
壁に手をつかされ、後ろからさとしのおちんちんが中に入ってきました。
「あっ、あぁぁぁんっ」
大きなおちんちんで一気に突かれ、外なのに声を我慢することができませんでした。
「やばい、めっちゃ興奮する」
誰かに見られるかもしれない……頭の端でそんな事を思いながらも、初めての体験におまんこの疼きが止まりません。
必死に声を抑えていると、キスで口を塞がれました。
何度も潮を吹き、足元には水たまりができています。
「あーイキそう、このまま中に出すよ?」
「うん…きてぇ」
ドクドクする感覚……イった後もおちんちんを抜かずに、おっぱいやおまんこを触ったり、キスしたりしているうちに、さとしのものがまた大きくなるのが分かりました。
「ももかがエロすぎてムラムラ止まらないけど、ホテルに行こうか」
おちんちんを抜いて軽くお掃除フェラをした後、ホテルに向かいました。
人混みの中、パンツも履かずに、中出し後の濡れたおまんこをスカートで隠しながら。
ホテルにつくと、ベッドに直行しました。
さっきまでは外だったので声を抑えていましたが、興奮するままに喘ぎました。
2回目…3回目…お風呂を挟んでもう1回…たくさん中で受け止めました。
さとしとはまた会おうかと思います。
見た目がタイプだったので笑
読んでいただいて、ありがとうございました。
それは私が二十歳の頃、とある町の電気屋の二階に間借りしてた時の話です。
二階の三畳に小さな押し入れがあった北側の寒い部屋、大学の先輩の卒業に合わせ、私が借りる事に。
その頃奥さんは28、子供が二人、秋野◯子にそっくりで背も高く、私と同じ位でした。
電気屋の旦那は40過ぎ一回り上の人、毎晩夜中まで飲んで、ぐでんぐでんで帰って来る。
朝から夫婦喧嘩が絶えない。
大学から帰ると、だいたい奥さんが一人で店番、子供が帰ると、ちょっとの間私が店番してました。
そのうち奥さんは旦那の愚痴を私に話して来るように。
ウンウンと聞いてあげると気がすむのか、スッキリした顔でお茶を入れてくれた。
奥さんの親が借金まみれで、旦那の親に金借りてたらしく、嫌々結婚したんだそうな。
風呂借りて出ていくと、小さなケーキが。そう、二十歳の誕生日でした。
奥さんは二十歳だからとビールを少しもらいました。
自分も飲んで顔が赤い。
旦那はいつも通り飲みに。子供は二人寝てしまった。
なんとなく、そのまま奥さんが、キスして来ました。
童貞でキスの経験も無い、ドキドキでされるがまま。
奥さん私の手を胸に誘導、私は初めておっぱいを揉んだ。
すると奥さん、ズボンのチャックを下げて、チンポを出して、シコシコ。
初めての経験で緊張して立たなかった。
すると亀頭をペロペロ、吸い付いて、竿しごく。
たまらず半立ちのまま、射精した。
奥さん、竿に残った精液を絞る様にして飲んだ。
ブラウス捲って、おっぱいを出して私に吸わせる。
抱きついておっぱい吸った。
今度はむくむくとしっかり勃起。
奥さん、パンティ脱いで私に股がり、チンポ摘まんでまんこにすり付けた。
チンポの先から汁、奥さんのまんこからも汁、直ぐぐちゃぐちゃ。
奥さん、まんこに私のチンポ入れた。
「あ~良い~」
ゆっくり上下にチンポをなぞる様に動かして、胸を揉ませる。
たまらず射精した。
奥さんまんこ押し付けグリグリ回す。
気持ち良すぎる。
チンポが、ジンジン。
奥さんの腰を抱いてると、まんこの中で又勃起した。
「あ~凄い、膨らんでる」
又パンパン音出して上下運動、今度は少し長持ちして、三回目の中だし。
しばらく入れたままで奥さんを抱いてた。
その日から毎日奥さんとおまんこする。
朝、旦那が寝てるんで奥さん二階に来て、私に股がる、いつもの杭打ちまんこ。
子供が下から
「行って来まーす」
おまんこしながら
「行ってらっしゃーい」
夜は、旦那が飲みに。子供を寝かせて、又全裸になっておまんこする。
背が同じだから立ちまんこが良かった。
まんこに出し入れする血管が浮き出たチンポを見ながら
「もりちゃん、気持ち良いよ~」
「ぼくも、気持ちいい」
チンポが白い泡で包まれて、ドックンドックンと脈打って射精する。
奥さん、ドックンに合わせて、まんこ押し付けた。
卒業で部屋を出る事になった。
その頃直ぐ近くに大型家電のチェーン店が開店。
奥さんの店はあっというまに潰れた。
最後のおまんこは店の奥で散らかった段ボールの上で正常位で二回中だし、奥さんはチンポをキレイに舐めて裏スジを吸い上げ又勃起。
頭を突き付けチンポの出し入れ見ながら、「気持ちいい~」と、言いながら又中だしして店を出た。
「お別れだね」
と泣いた。
あれから40年、私も結婚したけど、女房の浮気で離婚して15年、子供二人は私の子供では無いと女房が白状して、一人暮らし。
仕事も早期定年で年金暮らし。
デパートの安売りに毎週買いに来るようになった。
それが、先日ばったりと奥さんに会った。
年を取っても直ぐに分かった。
「奥さん、久しぶりです」
しばらく顔みて
「もりちゃん?」
大分太ったから、分かるまで時間がかかった。
デパートの喫茶店で話をした。
あれから実家に帰って三人目を産んで、今は三人目の娘夫婦とニュータウンで暮らしてる。
ビックリ、歩いて10分のところにいるんだ。
旦那は10年前に癌でなくなったそうだ。
長女と長男は例の大型電気店の社員だそうな。皮肉なもんだ。
次女はこのデパートの地下で、パートしてる。
孫を迎えに行くからと、店を出た。
良く通る保育園に孫を迎えに。
団地まで一緒に帰った。
奥さん「あんた、そっくりだね~」
なんと、次女は私の子供だと言う。
「もりちゃんの孫だよ」
確かに似てる。
私の幼稚園の写真そっくり。
孫が、おやつ食べてうとうと、寝かせた。
自然にキスした。
又チンポ出して舐めてくれた。
久しぶりの丁寧なフェラ、裏スジをなめあげる。
私もパンティ取って、クンニした。
足のシワが長い時間を感じる。万毛も白髪まじり。
クリトリスを吸い上げまんこの内側を舌でなぞる。
足を突っ張り
「もりちゃん気持ちいい~」
38年ぶりに入れた。
ギンギンとは言えないけどまだまだ固いチンポ、ゆっくり出し入れして、押し付けた。
奥さんしがみついてピクピク。
「昔見たいに立っておまんこしたい」
奥さん起き上がり又開いてチンポ入れた。
背が少し縮んでる。
又おでこを合わせてまんこに入ったチンポ見ながら
「気持ちいい~もりちゃんチンポそのままだよ」
「大分柔らかいよ」
又チンポに白い泡。
「昔と変わらないね」
大分昔より長持ちする。
片足持ってやや下から突き上げた。
「あ~凄いもりちゃん気持ちいい~」
ドックンドックンと中だしした。
奥さん首にしがみついてピクピク。
ゆっくりお茶もらってると、
「ただいま~」
次女がパートから帰って来た。
確かに私と奥さんの子供だと顔見て分かった。
奥さん「モリナだよ、あんたの娘」
次女が「初めまして、お父さん」
旦那が死んで次女には打ち明けたんだそうな。
私にあってすぐ電話したそうだ、「本当の父親に会えるよ」と。
それから度々奥さんのフェラと立ちマンを楽しんでる、娘と孫とも仲良しです。
拙いですが、最後まで読んでもらえたら幸いです。
これは私が20才の時の話です。
当時、大学2年生になり所属していた部活では後輩が入ってきました。
私は浪人のため現役で入ってきた後輩の1人(18才)から付き合ってほしいと入学直後に猛アプローチされました。
彼は見た目もよく、モテていたと思います。
反面私は、田舎から出てきて21年間彼氏ができたこともなく。
もちろん処女でデートすらまともにしたことがありませんでした。
そんな私にどうして好意を向けてくれたのかというと、今だから言えますが身体目的だったのだと思います。
クラブの中では実は最も胸が大きく、周りからも巨乳であることを言われていました。
男子部員の中でももちろん噂になっており、誰が最初をゲットするのか、となっていたそうです。
(当時はGカップありました)
しかし、顔が可愛くないため身体目的の後輩以外からは誘われたこともなく。。
初めての付き合うということに不信感ももちろんなく、色々と進んで行きました。
デートをしたり、キスや遠出の旅行。
そして、いよいよえっちをすることになった時のお話しです。
初めてのえっちは私の生理が終わって、少ししたところでした。
場所は当時一人暮らししていた私の部屋です。
当然わからないことだらけでしたので、保健体育で習った知識程度しかありませんでした。
まずどうしたら良いのか聞いたところ、彼の好みと言うことで、2人でお風呂に入ることに。
男の人の裸を見ることも初めてでしたし、あんなに勃起をした彼のおちんちんをみて思わず驚いてしまいました。
2人で体を洗っていると
「この後、〇〇のおまんこに俺のちんこが入っているところ、よく見えるようにしたいからパイパンにするよ」
と言われ、入っているところを見えた方が安全なんだ、と思ってパイパンの意味がわからなかったのですが彼の言う通りにしていました。
「足を広げておまんこをみせて」
そう言われて私は裸を男の人に見られることも初めてだったのに自分のおまんこを思いっきり開いて抵抗なくみせて剃ってもらったのをおぼえています。
今思い出しても恥ずかしくて濡れてきます。。
そして次に彼は
「パイズリしよう!」と提案してきたのですが、当然パイズリなんて聞いたこともなく、そもそも男の人のおちんちんを触ったこともなかったので、私の胸で挟むこと自体があまり理解できていませんでした。
ただ、いざしてみるとお互いボディソープの影響もありヌルヌルとした感触にとても気持ち良くなってきていました。
そしてお風呂では最後にフェラを初めてすることに。
ただ、フェラは顎が小さくとても辛かったです。
あまり気持ちよくなかったのか、すぐにお風呂を上がりベッドに行きました。
ここでも彼から
「足全開に開いておまんこを開いて見せて」
と言われて言われるがまま大開脚して自分の1番恥ずかしいであろうおまんこを思いっきり明るい部屋で見せていました。
そしていよいよ挿入となった時。
私は全く気にしていなかったのですが、彼もまだ大学生になったばかりにも関わらず避妊を全く考えていなかったんです。
私は知らなかった、と言うのが強いですが、流石にコンドームはつけるものという知識はありました。
しかしいざその時になってみると確認の仕方もわからないですし、
「入れるよ」
と言われた時にはすでにビンビンに勃起したおちんちんが入ってきていました。
もちろん最初は痛みがありましたし、その上頭は真っ白だったので正直あまり最初のえっちのことは覚えていません。
ただ覚えていることは
「イキそう!!出していい?!?!」
そう言われた彼の言葉に
「?!?!」
と慌てて、思わず私も
「いいよ。」
とだけ返事してしまいました。
次の瞬間、彼のパンパンに膨れ上がったおちんちんから大量の精子が発射され、私のおまんこの奥へと注がれてくるのがドクドクした感覚と暖かい温度と共に伝わってきました。
「いいよって言われたから思わず中出ししちゃった。ピル飲んでるの?生理近い??」
彼に言われたことがここでもあまり理解できませんでしたが、ピルも飲んでおらず、生理は1週間前に終わっていたことを告げると
「ふーん。まぁ大丈夫っしょ。あとで元気になったらもう一回しよ」
そう言うと彼はその日だけで3回私の中に思う存分射精して、満足して寝落ちしていました。
寝ている間も、私はジワジワしつつ中出しした精子が中から垂れてくるのを感じながら眠りました。
それから何日か彼は泊まりつつ1日に何度も、中出しをして。
若い精力を存分に吐き出しているような感じでした。
今思えば、彼はオナニーの感覚で私に中出ししていたんだと思います。
当然そんなことをしていると、わたしに変化がおきます。
生理が来てないことに気がつくんです。
そう、妊娠しました。
ただ、これが問題でもともと生理不順や不正出血もあったのでしばらく生理がきたものだと勘違いをしたり自分がまさか妊娠していると思ってもおらず。
なんと発覚したのは妊娠24週に入っていた時。ちょうどその前後でも彼と中出しえっちを繰り返していた頃でした。(付き合って約半年)
そして少し自分では太ってしまったかな?と思うお腹と彼からは「巨乳が爆乳になった」と言われ、「えっちをしたことでホルモンが分泌されて、さらに毎日のように揉まれたり、パイズリしたりしていたため刺激されたから」と言われて信じていました。
Gカップだった胸はいつのまにかブラが入らなくなりIカップに。
そして何より、妊娠発覚した時はなんと中絶もできない週だったため選択肢はもう産むことしかできませんでした。
私は当時20才、彼はまだ18才でした。
同じ大学でもあり、同じ職業を将来目指す道でしたが両親に全て話したところとてつもない怒りの感情をぶつけられてしまい、彼も幼いながら責任を感じていました。
大学は休学を考えていましたが両親から学費を払ってもらうことが困難になり、大学は中退。
そして彼とはすぐに結婚をして、子供を無事出産。
彼は親からお金を援助してもらい、今まで通り大学に通い子供は私が面倒を見ることに。
通常であれば、大学卒業まで大人しくすると思うのですが、まだ10代の彼は結局持て余した性欲をぶつけるように私と毎晩のようにえっちを繰り返していました。
隣で子供が寝ていようが関係ありません。
最初は避妊をきちんとしていたのですが、
「めんどくさいから、生でいい?」
という発言から、徐々にゆるくなっていき
「生理前だし、中出ししてもいいよね??」
とエスカレート。
結局彼が大学在学中になんともう1人妊娠することになってしまいました。
私は現在36才、彼は今年34になります。
生涯で私は彼以外の男の人とえっちをした経験はありません。
彼が他所に行かないように好きなことを毎日させてあげています。
もちろん性的なことも、私生活でも。
お陰で7人の子供に恵まれ、大家族として楽しく暮らせています。
最初のえっちがここまで関係性を継続してくれることになったと思うと、よかったのかと思いつつ、長女が最近中学生で、すでにFカップと色濃く私の遺伝子を継いでいるようで、私と同じようにならないか、心配ではあります。
長くなりましたが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
セナちゃん、ルリちゃんとは未だに同棲生活を続けており、生理の日以外では毎日2人に必ず1回は中出しをしています。
最近ではルリちゃんが妊娠淫語を頻繁に使ってまして、『赤ちゃん作ろう💗』とか『子作りしましょ💗』等とその内、本当に避妊無しの本気子作りができそうな感じです。
セナちゃんは相変わらず、気持ちイイこと優先みたいなノリでゴム無し性交を楽しんでます。
そんなある日、家にはAV鑑賞ルームがあるのですが、3人で仲良くAVを観ていた所、どうしてもAVの内容と同じ事をしてみたいと2人から提案があり、内容としてはグラドル志望の田舎娘に撮影・指導と偽り、際どい撮影を行い、最終的に全裸にして、犯しまくるといった感じです。
そんなシチュエーションでプレイしたいと言う2人は余っ程のド変態ですね!まぁ私も相当の変態ですがw
設定では右も左も分からないグラドル志望の2人を私が撮影の名目で好き放題していくといった流れです。
家の広めの部屋を撮影会場としてやってみました。
私が部屋で待っていると、ノックが聞こえセナちゃん、ルリちゃんが入ってきます。
セナちゃん『今日は撮影宜しくお願いします』
ルリちゃん『宜しくお願いします』
私『宜しくお願いします』『2人ともスタイルいいねー!カワイイし絶対売れるよ』
セナちゃん、ルリちゃん『ありがとうございます』
私『とりあえず、撮影の前に水着に着替えよっか?』
セナちゃん、ルリちゃん『はい!』
私『さあどうぞ』
セナちゃん、ルリちゃん『え?は、はい』
2人は私がガン見している中、恥ずかしそうに着替え始めます。演技上手いです♪
2人の下着姿、その下を舐め回すように見ます。本当イイ身体!
ここでセナちゃんが『カメラマンさん、後ろの紐結んで貰ってもいいですか?上手く届かなくて』
流石セナちゃん!分かってる!
私はすかさずセナちゃんに接近し水着の紐を結ぶのを手伝います。
私『前ちょっと変だよ。ちょっと着け直そうか』
全く変ではないのに、セナちゃんの水着を一旦引っ剥がします。
セナちゃん『キャッ』
一気に乳首が露わになります。
私『大丈夫大丈夫慣れてるから』
私は気にせず水着を着け直しました。
本当は巨乳を鷲掴みしたかったのですが、シチュエーション的にまだ早いので我慢します。
2人が大分際どい水着に着替えた所で撮影スタート。
正直本格的なカメラ等無いので、スマホで撮影を始めます。
私『まずはセナちゃん行こうか』『前かがみになって谷間を強調してみて』
セナちゃんはサービス全開で谷間を見せつけています。正直もう勃ってますw
私『いいねぇ。もっと男を誘う感じで』
セナちゃんは腕を組んで巨乳を強調します。
私『よし、次は四つん這いになってみようか』
セナちゃんは四つん這いになりお尻をこちらに向けてきます。
私は完全に勃ってしまいましたが、気にせずシャッターを押し続けます。
私『OK、セナちゃん凄い良かったよ!超セクシー』『次はルリちゃんいってみよう』
一旦セナちゃんの撮影を中断しルリちゃんの撮影に移ります。
私『ルリちゃん、すんごいオッパイだね。何カップ?』
ルリちゃんも谷間を強調しながら『えっと、Iカップです』
私『おおー!Iカップは凄いな』『ちょっと両手で軽く持ち上げてみて』
ルリちゃんは軽く爆乳を持ち上げてみます。
私『重量感が伝わっていいね』
そろそろ2人のオッパイを揉みたくて我慢できないので、
私『ちょっと2人ともこっちにきて』『もっと胸がキレイに映るようにマッサージしてあげるよ』
2人『胸のマッサージですか?』
私『そうそう。皆有名なグラドルは撮影の時にするんだよ。そうするともっと魅力的に映るからさ』
めちゃくちゃな理由でセナちゃんの巨乳を揉み始めます。
正面からムニュムニュ揉んでいるとセナちゃんは感じでくれています。
持ち心地最高のGカップです。柔らかさもあり、また弾力もある乳です。
Gカップを堪能しているとルリちゃんが『カメラマンさん、私にもマッサージしてください』
左手でセナちゃんの巨乳を揉みながら、右手でルリちゃんの爆乳を揉みます。
散々に好き放題愉しんだ私は満足し撮影に戻ります。
私『これでイイ写真がとれるよ』
2人『ありがとうございます!』
私『じゃあ次は上脱いでみようか?』
2人『え?脱ぐんですか?』
私『大丈夫だよ。ボカシはいれるからね』
2人は困惑しながらも、潔く上を脱ぎました。
私は乳首が露わになったセナちゃんとルリちゃんを遠慮なく撮っていきます。
私は思い切って『もう下も脱いじゃおっか?』
2人『でも、それってヌード撮影じゃ?』
私『今のグラドルはヌードもやるんだよ』『その方が断然人気出るから頑張ろう』
かなり強引ですが、2人は下も脱いで遂に全裸です。
私は容赦なく2人の秘部を写真におさめます。
四つん這いにさせてドアップでマン◯を撮ったり、自分で乳首を摘んでるのを撮ったりと過激な撮影に発展していきます。
もう既に私の肉棒は我慢の限界です。
さて、そろそろ次のステップに移りますか!
私『セナちゃん、ルリちゃんはさ、AVって興味ないかな?』
セナちゃん『AVですかー?エッチな事は結構興味あるけど』
ルリちゃん『気持ちイイ事は好きかな』
私『グラドルからAV女優の転身も珍しくないし、なにより稼げるよ。お試しでもいいから今日やってみない?』
セナちゃん『お試しくらいなら』
ルリちゃん『気持ち良くしてくれますか?』
私『もちろん!』
2人『じゃあやります💗』
3人でベッドに移動して、まずはセナちゃんの肉壺に生肉棒をあてがいます。
セナちゃん『流石にゴムは?』
私『生の方が気持ちイイよ』
セナちゃん『でも妊娠したら?』
私『AVの世界はゴムしないんだよ』
無許可ですが、遠慮なくナマでぶち込みます。
前戯無しですが、ナカはトロトロで気を抜いたら一瞬で出そうです。
スマホで撮りながらの正常位は興奮しますね。
片手で動画を撮りながらもう片手で乳を揉みます。ホントエロい身体。
私は一旦カメラを置くとバックの体勢に切り替え、後ろからセナちゃんを羽交い締めにしてガン突きします。
もう少し愉しみたいのですが、ルリちゃんもいるので正常位に戻してカメラを構え射精に持っていきます。
私はピストンを速め『そろそろ中にぶち撒けるぞー』と言い放ちました!
それまで喘ぎ声だけ上げていたセナちゃんは『中はダメ!外に外に!』
その発言もカメラにおさめながら嫌がる女に種付けしました!
セナちゃんの中の一番奥、子宮口に亀頭を押し付けゼロ距離で大量発射!!
出している最中も奥に精液を押し込みます。
全ての精液を押し込み終えると私はやっと肉棒を引き抜きセナちゃんにお掃除フェラをしてもらい、次のターゲットへ狙いを定めます。
ルリちゃんは待ちきれず、向こうからベッドにやってきました。
まだ完全に回復していない肉棒を自慢の爆乳で挟み刺激を与えます。
たった今、種付けを終えたばかりの肉棒がルリちゃんの爆乳の中でみるみるうちに反り立ってきました。
そして寝バックのは体勢で生挿入。やはりセックスは生ハメでないと。
カメラを後ろに置き、寝バックで抜き差しされている一番卑猥な挿入部分がくっきり写ってしまいます。最高にエロいところですね!
私は奥を抉るようにナマ肉棒を抽挿させナマの女性器を愉しみます。
セナちゃんもルリちゃんも毎日犯しているの締まりが全く緩くなりません。
ルリちゃんこ生マン◯をじっくり愉しみたい気持ちもあれば、はやく出してセナちゃんにもう一回中出ししたい気持ちもあり、出た結論としてはルリちゃんにはまた後で中出しすればいいから、今はもう出しちゃおう!でした。そうと決まればルリちゃんのナカに種を撒き散らすだけ!思いっ切りセナちゃんに腰を打ち付けて子種を植え付けました。
2回目なのに相当大漁でした。
結局その後、セナちゃんにもう一度挿入れて、今度は『私の中にいっぱい中出しして』と言わせ大量発射。
その後少し休憩してルリちゃんを立ちバックでメッタメタに犯しました。
フィニッシュは当然膣内射精!
生ハメ当たり前、当然のようにNN。
冒頭でも言いましたが、最近2人の避妊へのハードルが下がってきている気がするので、その内本気のピル無しゴム無しガチ子作りが出来る日が来るのでは無いかと期待してます。
本当にデキた時に2人は産んでくれるのか、それとも中絶を選ぶのかは分かりませんが、セナちゃんもルリちゃんも妊娠させたいです!
また投稿します。
みなさんのような濃いストーリーはないのですが、私の体験を読んで興奮してくれる人がいればいいなと思い、今年の夏に私が出会ってすぐの男性に中出しされた体験談を投稿します。
もともと性欲に波があるほうで、排卵日が近づくと猛烈に性欲が湧いて誰でもいいからしたくなるときがあります。
それ以外のときはエッチに興味もなくて、特定の彼氏やセフレは作りません。
そして男性の体を舐めるのが好きなんです。シャワー浴びてないのが特に。
この日も急におまんこが疼いて我慢できなくなったので出会い系サイトで募集したところ、近くにいる男性からメッセージがありました。
売春?と思われたのか「条件ありますか?」と聞かれたので「無料です。ホテル代だけ払ってもらえれば。」と返して会うのが決まりました。
露出度の高い服が好きなので、背中大きく空いてほぼ背中丸出しのキャミソールにノーブラ、下は超ミニスカにgストリングショーツの格好で出かけます。
この格好でよく外出するのでいやらしい目で見られたり声かけられてそのまま近くの公園のトイレで中出しされたこともあります。
コンビニで待ち合わせして即ホテルに入りました。
30代後半くらいの男性でした。
私がシャワー浴びてない男性の体を舐めるのが好きだと伝えると嬉しそうで、シャワーも浴びないまま服を脱いで男性にベッドに横になってもらいます。
「条件ナシなんてマジ?て思ったよー。本当にいいの?」と嬉しそうです。
まずは顔を見つめてキス、そして舌を入れて絡ませてディープキスです。
「姉さんエロいよー」と喜んでくれてます。
耳を舐めながら時々「気持ちいいの?声出していいよ?」と囁いたら声を出して気持ちよさそうにしてくれました。
首筋舐めてから乳首に移動してしばらく乳首を舐めまわしたら、目を閉じて「気持ちいいー」と嬉しそう。
腕を上に上げてきたので脇も舐めてほしいのかな?と思って脇毛ボーボーの脇も舐め回します。
少し汗かいていて臭いますが、それがたまらなくエロい気分にさせてくれます。
そのまま肩から腕を伝って手の指をフェラするように1本1本舐め回します。
「姉さんほんとエロいねー。」と喜んでくれました。
おちんちんを少しフェラしてから太ももから脛とキスしていき、足の指もフェラするように1本1本、指と指の間まで丁寧に舐めます。
時々「気持ちいい?」と聞くと「気持ちいい!最高」と言ってもらえて嬉しいです。
そのまま股間に戻ってフェラしつつ金玉を舐めると声を出して気持ち良さそうだったので、足を上げてもらって蟻の門渡りまで舐めます。
「舐めるの好きなんだね。ほんと気持ちいい」と嬉しそうなので、
「お尻の穴も舐められたい?」と聞いたら
「舐められたい。お願いします」と言われたのでまずは舌先でアナルの表面をチロチロと舐めます。
「お尻の穴気持ちいい?」と聞いたら
「姉さんエロすぎ!全部気持ちいいよ」とのことなので、お尻の穴を吸ったり舌をアナルに突っ込んだりして10分くらいずっとアナル舐めしてました。
アナルに口つけて思いっきりちゅーちゅー吸ったり、できるだけ奥に入るように舌を尖らせてアナルをほじります。
シャワーも浴びてないのでさすがにお尻の穴を吸ったり舌を入れたりするとうんカスが口に入ってきて少し苦かったです。
でもそれが好き。男性のお尻の穴舐めるの大好きです。
フェラよりアナル舐めが好きかも。
舐めると大抵すごく喜んでくれますし。
人によってうんカスの味って違うんですよー。(さすがに引きます?笑)
大体みんなうんちするときってアナルの表面は拭きますが、中にはうんち残ったままじゃないですか。トイレットペーパーのカスも少しついてて。
ウォシュレットでも奥までは綺麗にできません。だから舌で吸ったり突っ込んだりして穴の奥まで綺麗にするんです。
それに男性のお尻の穴には前立腺という性感帯があるので舐められるとすごく気持ちいいみたいです。
10分くらい舐めたらうんカスも舐め尽くして綺麗になったし私のまんこも濡れてきたので少しフェラしから上に跨ってゴム着けずにそのまま挿入です。
「ゴム付けなくていいの?まずくない?」と聞いてきたので
「少しだけなら付けなくても大丈夫」と言ったら
「姉さんエロすぎ~」と言いつつ生でできて嬉しそうです。
亀頭が大きくてキツいですが、それがGスポットに当たって気持ちいいです。
ガニ股になって騎乗位で激しく上下に動くと気持ち良すぎて頭が真っ白になってきました。
腰を振りながら乳首も舐めて乳首舐め騎乗位もしました。これ男性喜びますよねー。
しばらくピストンしてたら「あーいきそう。あーあー」て言ってきたのでそのまま抜かずにラストスパートで激しく下品に舌を出しながらガニ股で腰を振って抜かせません。
すると突然まんこの中に生暖かい感触が広がります。
中で暴発しちゃったので
「いっちゃったの?どこで出したの?」
「おまんこの中…」
と嬉しそうに中出しの余韻に浸ってました。
「中で出しちゃったけど大丈夫?」
「大丈夫だよー」
抜くと精子が垂れてきますが、まずはおちんちんを綺麗にするのが先です。
お掃除フェラで尿道に残った精子まで吸い取ります。
満足してもらえたようで、とても喜んでました。
そのまま特に連絡先も交換せずホテルを出てバイバイしたのですが、下着はgストリングショーツでボトムスはミニスカなので太ももに出された精子が垂れてきます。
ムラムラが収まらないので駅のトイレに入ってさっきのエッチを思い出しながらオナニーしていきました。
まんこに指を入れると精子が垂れてきますが、拭かずにそのまま太ももに垂らしながら帰宅しました。
大量に中に出されちゃったけど大丈夫でしょ!
こんな感じのセックスを時々してます。
拙い文章ですが、これ読んで興奮したって人がいれば嬉しいです!
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